『心理学、ワニプラス(実用、文芸・小説)』の電子書籍一覧
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生活のあらゆるシーンでのネガティブな意識を、瞬時にポジティブに書き換えることで、理想の自分に近づく画期的手法「山王メソッド」を紹介。
トップアスリート、著名なクリエーター、世界的企業の経営者がこの手法を取り入れているほか、不登校、夫婦間の軋轢など日常生活で直面する問題も解決し、経済面、仕事面、健康面など様々シーンで直ちに好結果が得られる。
また、企業として導入すると、業績は大きく伸長している。
この手法は科学的根拠に基づいており、その有効性は公的学会でも実証されている。
本書では、「山王メソッド」により、様々な悩みが解決し、生き方がポジティブになった実例を紹介し、その原理を科学的に解説する。
さらに一人で実行する手順も詳説し、読者の生活を直ちにグレードアップするためのサポートとなっている。
第一章 「理想の自分」になる 山王メソッドの実態
第二章 なぜ短時間で変化が起こるのか 山王メソッドの科学的根拠
第三章 「理想の自分」になるための準備 山王メソッドの準備
第四章 自分で山王メソッドに挑戦する メタリライトの実践
第五章 エネルギーを整える メタリライト後の仕上げ
第六章 エネルギーを高める 山王メソッドを俯瞰する
終章 私が山王メソッドを始めたきっかけ
【著者プロフィール】
山王太稔(さんおう・たいねん)
認知行動研究所 所長、認知転換技術<メタリライト(R)>開発者。
レーシックやBlu-ray用レーザーの開発で知られる小城絢一朗博士(神経医科学研究所 理事長)と共同研究を行い、潜在意識レベルの記憶を書き換える世界初の技術<メタリライト(R)>を確立。その科学的エビデンスは、2022年日本顔学会(医学会)にて発表され、2023年同学会では「神経年齢の若返り効果」に関する発表も行っている。
これまでに、プロ野球・Jリーグ・日本代表クラスのトップアスリート、ハリウッド俳優、中小企業経営者から上場企業・グローバル企業のCEOに至るまで、延べ1万件以上のセッションを実施。
目に見えないメンタル領域を“再現性ある科学”として体系化し、意識・行動・成果を短時間で変える独自のアプローチを構築。国内外の医師、臨床心理学博士らと共同で研究を進めながら、技術を継続的に進化させ続けている。
現在は、着用直後に身体機能が向上する“着る医療機器”<リライブシャツ>を累計200万枚以上販売する株式会社りらいぶの顧問も務めている。
発行:ワニ・プラス
発売:ワニブックス -
著者はスピリチュアルカウンセラーとして、著名人や経営者をはじめ、数多くの人々にカウンセリングを行い、クライアントの人生を好転させてきた実績を持つ。
そんな著者が自ら実践してきた神様、神社との向き合い方をわかりやすく紹介する。
「人生の成功は神様に気に入ってもらえることで実現する」と著者は語る。
では、どうすれば気に入ってもらえるのか、そのための具体的なアドバイスが満載。
※電子書籍版には「引き寄せノート」は収録されていません。
【著者プロフィール】
島尻淳(しまじり・じゅん)
幼少期からサイキック(霊能力者)能力を持ち、20代でスピリチュアルカウンセラーとして独立。
実際に相談された方のクチコミから依頼が増え、20数年間で述べ2万人以上の鑑定実績を持つにいたる。
そのクライアントは10代~70代まで幅広く、著名人や芸能人も多数。鑑定以外にも浄霊、先祖供養なども専門に行い、特に除霊に関しては13年以上の実績がある。
相談者を目の前にするだけで過去や未来が視え、そのアドバイスで相談者の運命を好転させている。
現在は、引き寄せの思考法『ポジティブルーティン』を使って、望む人生を引き寄せるオンラインサロン 、イベント、鑑定など多岐に渡り活動を行なっている。
著書に、『除霊と浄霊のはなし』(説話社)、『ギバー・テイカー・マッチャー』『世界の真実』(ともに青林堂)など。
発行:ワニ・プラス
発売:ワニブックス -
著者の漫画家、さかもと未明さんは、約10年前に難病である膠原病を発症し、完治することがなく、さらに体調が悪化していくことに絶望の日々を送っていた。
そんな彼女はシャンソンを歌うことに目覚め、CDを録音するまでに。
さらには、パリのモンマルトルにあり、ピカソやユトリロなど著名な画家や作家、シャンソン歌手が集ってきたキャバレー・シャンソニエである「ラパン・アジル」と出会い、生きる力を取り戻していく。
彼女の「ラパン・アジル」との出会いと再生の物語を主軸に、200年以上の歴史を誇り、今なお芸術的な輝きを放ち続ける「ラパン・アジル」の歴史と今日の姿を多数のビジュアルとともに紹介する。
2024年7月に開幕するパリ五輪で、パリの街への関心が高まる時期の発刊であり、モンマルトルのガイドブックとしての側面も見逃せない。
※この商品は固定レイアウトで作成されております※
・カラーページが多いので、タブレットなど大きいディスプレイやカラー表示を備えた端末で読むことに適しています。
・文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。
【著者プロフィール】
さかもと未明(さかもと・みめい)
漫画家、画家、作家。神奈川県生まれ。
玉川大学英文科卒業後、商社勤務を経て漫画家に。
その後は、評論活動やテレビ出演も多く、歌手デビューも果たす。
2007年に膠原病と診断され、さらに発達障害だったことも明らかに。
現在は、画家として創作活動を続けながら、歌手としてのライブ、舞台のプロデュースなども手掛ける。
著書は、『マンガ ローマ帝国の歴史』(全三巻、講談社)、『神様は、いじわる』(文藝春秋)、『まさか発達障害だったなんて』(星野仁彦氏との共著、PHP研究所)、『わたしの居場所はここにある』(海竜社)など多数。
発行:ワニ・プラス
発売:ワニブックス -
ピンチのときの「鬼メンタル」は日常の「地味トレ」でつくれる!
過酷な訓練、災害派遣などの厳しい現場で、「落ちない」「折れない」心を育み、ケアするための自衛官向けプログラムを紹介。
【本書で紹介するエクササイズの一部】
◎遅発疲労防止の「1・3・6・12ルール」
◎自分も周囲も気づきにくい「疲労の三段階」
◎ストレスを回避するための呼吸法
◎うつの4段階を知っておく
◎自衛隊メンタル訓練S-Gim式「対人関係技法」
◎パーソナルスペースを知るためのエクササイズ
◎仲間の心強さを感じるためのエクササイズ
◎自己評価が上がる振り返りエクササイズ
◎仕事にこだわらない「今日の目標発表会」
◎ポジティブシンキングより「いいところ探し」
【目次より】
1章 自衛隊の現場で行われるメンタルケア
メソッドをつくり「訓練」して、ストレス対処法を身につける/簡単なことを習慣化して、ストレス対処法を身につける/「キツい」からこそ自衛隊に備わっているストレス回避の仕組み/災害派遣で役に立った「解除ミーティング」と「心の予防注射」/心の「疲労」は気づかないうちに悪化し、「別人化」に進む/戦略、作戦、戦術で行う自衛隊式メンタルケア
2章 メンタルは「元気なとき」にしか鍛えられない
メンタルを筋肉のように鍛えることはできない/武器としての知識や技術を持とう/
「休む」「逃げる」を学ぶ/忙しいときこそ「瞑想」と「睡眠」/うつ状態で暴走、迷走する「責任感」/「自由」がストレスの原因になることもある
3章 落ちにくいメンタルを身につけるための実践
自己評価、目標設定などは「0か10」ではなく「3から7」で/恐怖よりも不安が心のエネルギーを消耗させる/日常から養っておくべき「不安」への対処法/うつ状態の人の「課題」を与えてクリアさせても自信は回復しない/「疲れ」「恐怖」「不安」は人間の本能
4章 リーダーのメンタルを支える「人生観」「死生観」をどう養うか
眼の前の死を受け止めるということ/生きる意味、自己犠牲について教えてくれた名著の数々/自分自身の「哲学の散歩道」を見つけて歩く/短時間の瞑想でも心のエネルギーは充填できる/視点を変えるだけ「心」は大きく変わる
5章 個人、社会、組織が持つべき「自らの物語」
カウンセラーの仕事は、クライアント自身の「物語構築」のサポート/メンタルダウンした人を癒やすための「物語」/自衛官も市民も有事を前提に「平時」からのメンタルケアを
【著者プロフィール】
渡部悦和(わたなべ・よしかず)
元陸上自衛隊東部方面総監
1955年愛媛県出身。78年東京大学卒業後、陸上自衛隊入隊。
外務省安全保障課出向、ドイツ連邦軍指揮幕僚大学留学を経て第28普通科連隊長(函館)、防衛研究所副所長、陸上幕僚監部装備部長、第2師団長、陸上幕僚副長。
2011年東部方面総監。2013年退官。
その後も多くのメディアで安全保障問題、ロシアウクライナ情勢の分析などの発信、発言を続ける。
著書に、『米中戦争 そのとき日本は』(講談社)、『現代戦争論―超「超限戦」- これが21世紀の戦いだ -』(佐々木孝博と共著、小社刊)、『ロシア・ウクライナ戦争と日本の防衛』(井上武・佐々木孝博と共著、小社刊)など多数。
下園壮太(しもぞの・そうた)
元陸上自衛隊衛生学校心理教官・メンタルレスキュー協会理事長
1959年鹿児島県出身。防衛大学卒業陸上自衛隊に入隊。
メンタルヘルス担当となり、自衛隊衛生隊員、レンジャー隊員にメンタルヘルス、カウンセリング、自殺予防、コンバットストレスコントロールなどを指導。イラク派遣にも同行。
東日本大震災時は、派遣自衛官のメンタルヘルス施策全般への指示、現場指揮官等への指導にあたる。
2015年退官後は自治体、企業などでの講演、執筆活動のほか、メンタルレスキュー協会インストラクターとして惨事後対処や自殺後アフターケアなどに関するトレーニングを提供。
在職中に執筆した、『自衛隊メンタル教官が教える 心の疲れをとる技術』(朝日新聞出版)ほか著書多数。
発行:ワニ・プラス
発売:ワニブックス -
運に良し悪しはありません。
小林正観さんの教えを伝える「正観塾」師範代・高島亮と健幸エッセイストの鳴海周平が贈る、まったく新しい開運・幸運の考え方。
毎日をラクに楽しく和やかに生きるためのヒントが満載!
【著者プロフィール】
高島亮(たかしま・りょう)
かたりすと・正観塾師範代
新潟県生まれ。東京大学卒業後、大手化学メーカー、出版社勤務を経て、株式会社ぷれし~どを設立、代表取締役になる。
小林正観さんの教えを伝える「正観塾」師範代としても活動。
講演会や講座の主催、自らの執筆や講演活動を通じて、「毎日が楽に楽しく豊かになる」きっかけやヒントを提供している。
著書に、『「おまかせ」で今を生きる』(廣済堂出版)などがある。
鳴海周平(なるみ・しゅうへい)
エヌ・ピュア代表として心身を癒す「自然の摂理にかなった商品」の開発・普及にあたる傍ら、健幸エッセイスト、ヒーラーとしても、こころとからだの健幸情報をラジオ番組やブログ、講演、著作などで発信している。
主な著書に、『医者いらずになる「1分間健康法」』『1分間養生訓 - 人生の後半を幸福に生きるための30のヒント -』(共に帯津良一氏との共著、小社刊)、『1分間ヒーリング』(徳間書店)などがある。
発行:ワニ・プラス
発売:ワニブックス
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