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『ミステリー・推理・サスペンス、レシピ、心理学(文芸・小説、実用)』の電子書籍一覧

1 ~2件目/全2件

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    じぶんでつくれる、かんたん、かわいいお菓子レシピ♪
    ていねいな解説で、はじめてでもおいしくつくれる!
    つくれるってたのしい。できたって、うれしい!
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    480万部突破の人気シリーズ最新刊!
    小学生からおいしくつくれるお菓子レシピの本。

    クッキー、ゼリー、チーズケーキや生チョコトリュフなど
    かんたん、かわいいお菓子レシピが95種!
    絶対につくってみたい定番お菓子に加えて、
    フルーツサンド、カラフルグミ、もっちりドーナツ、
    フルーツ飴など今話題のスイーツももりだくさん。

    冷やすだけ、レンジであたためるだけのかんたんレシピを中心に、
    オーブンを使う場合もていねいに解説しているので、
    ひとりで完成させる達成感が味わえます。
    人気イラストレーターしろくまななみんさんが描く
    かわいいアイシングやラッピングアイデアも紹介します。

    ★レシピ例★
    スノーボールクッキー
    ぷるるんゼリー
    ソフト&ハードグミ
    フルーツサンド
    バナナパフェ
    ヨーグルトアイス
    なめらかプリン
    チーズケーキ
    スイートポテト
    キャラメルポップコーン
    カリカリラスク
    フルーツ飴
    パンケーキ
    シュークリーム
    蒸しパン
    アップルパイ
    みたらしだんご
    どら焼き
    クレープ
    いちごのショートケーキ
    フルーツタルト
    チョコレートバーグ などなど
    ※本書は、『ミラクルハッピー はじめてのお菓子レシピDX』(2017年2月発行)に
    新しいレシピを加えて再編集し、書名・価格等を変更したものです。

    【著者】
    ●齋藤真紀:
    お菓子・料理研究家。洋菓子店での修行後、お菓子研究家のアシスタントを6年務め、2004年に独立。家庭でも手に入りやすい食材でつくる、かんたんで安全なお菓子や料理のレシピに定評がある。現在は、書籍・雑誌・企業の商品開発など、幅広い分野で活躍中。
    ●大瀬由生子:
    料理研究家・テーブルコーディネーター・フードコーディネーター。大学や企業・カルチャーセンターなどで講師を勤め、レストランの商品開発、イベントなどでも活躍中。また、親子クッキング、小学校の講演など、食育にも積極的に取り組んでいる。

    <電子書籍について>
    ※本電子書籍は同じ書名の出版物を紙版とし電子書籍化したものです。
    ※本電子書籍は固定型レイアウトタイプの電子書籍です。
    ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたものです。
    ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。

    株式会社西東社/seitosha
  • もう「ワインのおかず」に困らない! ありそうでなかったレシピ本がついに登場!
    “ワインのおつまみ研究家”大橋みちこ氏と“農の都”宮崎県都農(つの)町がコラボレーション。
    春夏秋冬を愉しめる52のオリジナルレシピで、
    日本の“ワインがある食卓”を豊かにします。

    ※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    ■書籍情報
    ワインが並ぶ食卓の献立は意外と工夫が難しい!? 無難にチーズ……ステーキを焼く??
    そんな悩みの解決に、人口一万人の小さな町と“ワインのおつまみ研究家”が挑戦します。
    本書のレシピはワインと抜群に合うのはもちろんのこと、
    一杯目はビール! の人や、まだお酒を飲めない子供さん、はたまた下戸の方でも、
    「みんな」が毎日でも食べたくなる「日々のおかず」を目指しました。
    シンプルな材料を使ってワイン上級者も唸るようなマリアージュを実現。
    しかもご飯にも合って常備菜にも最適。読者とワインをもっと身近にする1冊です。

    ■本書出版の背景
    日本でヨーロッパ産のワインが多く飲まれるのは、
    日常食としてのヨーロッパ料理が日本の食卓にしっかりと根付いているからに他なりません。
    ヨーロッパでは地元の食材を地元のワインと愉しむ地酒文化的な側面が強くありますが、日本のワインについてはどうしょうか。
    純国産の日本ワインと抜群の相性を魅せる「おかず」はどのくらいあるでしょう。
    近年日本ワインの造り手は急増し、日本人のワインの愉しみ方も実に多様化しています。
    人口一万人の小さな町と、ワインのおつまみ研究家大橋みちこ氏が提案する「ワインのおかず」は地産地消のひとつの答え。
    地酒文化としてのワインの愉しみ方を追求します。
    同じ風土で育つ食材とワインの好相性を根本的なテーマに据え、日本ならではの春夏秋冬の旬食材とワインをどのように合わせるか? という課題に1品1品取り組みました。
    伝統料理としての日本食というより、少し肩の力を抜いた「おかず」としての提案は、ワインに合わせる料理を「ハードルの高いもの」として捉えている読者の肩の力を抜いてくれるはずです。

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