『number、実用、0~10冊』の電子書籍一覧
1 ~13件目/全13件
-
815円(税込)猫がこんなに愛らしいヨガポーズをしていたなんて! なにげなく座ったり、伸びをしたり、毛づくろいをているネコたちを見て何だか人間のヨガポーズに見えることはないですか?この本では、Number webとCREA webで募集した31匹のかわいらしいネコたちのヨガポーズを厳選。人間が行うヨガポーズと合わせて掲載しているので、「ヨガ猫」たちにほっこり癒されつつ、自分もポーズをとてみるなんてことができます。日めくりのように、毎日1ページ、1ポーズを楽しんでみてください。
-
★『2024年1月1日から始まったNumber_iの物語は、もう走り出したら止まらない。
みんなも遅れずについてきて欲しい』<平野紫耀>
★『Number_iでパフォーマンスをする神宮寺勇太を見ていて欲しい』<神宮寺勇太>
★『“日本代表としてアジアから世界へ”――の道は、思い描く夢のルート』<岸優太>
平野紫耀、神宮寺勇太、岸優太――
メンバー自身の“メッセージ”&“エピソード”独占収録!!【主な収録エピソード】
・平野紫耀、日本を代表する“ファッション・アイコン”として世界デビュー!
・CM業界“Number_i時代”到来!
・平野紫耀が語る“Number_iの原動力”
・平野紫耀とNumber_iが生み出す“新鮮な化学反応”
・“SNS投稿”平野紫耀の本音
・平野紫耀からオーディション生への“岸には内緒”のプレゼント
・平野紫耀とNumber_iが見据える目線の先
・時代を背負うNumber_iのAnswer
・SNSと真摯に向き合うNumber_iの覚悟
・神宮寺勇太がストレートプレイで得た大きな経験
・同期の“相関図”に語った神宮寺勇太の本音
・神宮寺勇太の心に残っている“思わぬひと言”
・神宮寺勇太が教えてくれた平野紫耀と行った“聖地”
・“最後の『Mステ』出演”時に語っていた神宮寺勇太の決意
・インスタライブで見せた3人の“Number_iでの立ち位置”
・初主演映画で得た岸優太の自信
・Number_iとKing&Princeを結ぶキーマン
・“Number_iのバランサー”岸優太
・岸優太と神宮寺勇太の“084”騒動
・岸優太が考える“アーティストとしての義務”
・岸優太、そしてNumber_iが“何よりも大切にしたいもの”
[主なメンバーメッセージ]
★平野紫耀
『ファンの人たちに伝えたいのは、「愛してる」と「大好き」を超えるメッセージ』
★神宮寺勇太
『将来的には、ハイスピードラップなのに3人の息が合って“コーラスにもなってる”みたいな、誰もやっていない音楽を送り出したい』
★岸優太
『Number_iが世に発表する作品については、何が何でも妥協はしない。
そのルールは絶対に破らない』 -
『どんなに小さなことでもいいからナンバーワンを目指すのが、俺たちNumber_iのポリシー』<平野紫耀>
『どんなにまわりから非難されようと、自分が正しいと思った道をやり遂げたい気持ちがあれば道は開ける』<岸優太>
『結局、自分の居場所を作るのは自分自身でしかない』<神宮寺勇太>
平野紫耀、岸優太、神宮寺勇太――彼ら3人が踏み出した“新たなステップ”
メンバー自身の“メッセージ”&側近スタッフが教える“エピソード”で綴る
Number_iの“今”そして“これから”平野紫耀
『俺の価値がどこにあるのかはファンのみんなが決めてくれればいいんだけど、その価値を最大限に発揮することは俺の責任。
そのためには“頑張りすぎない”ことも大切』
神宮寺勇太
『当たり前かもしれないけど、“自分にできることはすべてやったうえで運命に身を任せる”。
紫耀と気が合うのは、そんな考え方』
岸優太
『物事は一心に思いを込めて行えば必ず成就する。
俺自身、常にそう思って前を向いてきた』 -
1,324円(税込)1985年に日本一となった阪神タイガース、このシーズンの対巨人戦、甲子園でのバックスクリーン3連発はいまや伝説となっている。あれから30年、本書では吉田元監督をはじめコーチ、主力選手はもちろんのこと、グラウンドキーパーやウグイス嬢に至るまで数多くの関係者に取材し、球団史上初の日本一がどのように成し遂げられたかを明らかにしている。
-
『チャレンジする姿が勇気を与えると俺は信じてる。
だからトライとチャレンジをやめない』<平野紫耀>
『Number_iを3人でやっていく限り、俺たちの作品を耳にしたり目で見てくれた人、全員の心を動かしたい!』<神宮寺勇太>
『今の俺はかつてのKing & Prince時代からさらに進化した姿を見せられなきゃ意味ない』<岸優太>
平野紫耀、神宮寺勇太、岸優太――等身大の3人
メンバー自身の“メッセージ”&“エピソード”独占収録!!平野紫耀
『“失敗が怖い”なんて、俺に言わせれば人生損するだけだもん!』
神宮寺勇太
『高い目標を立ててそれに向かって頑張ることは大切だとは思うけど、人それぞれの素晴らしい道、到達地点があることも忘れちゃいけないんだよ』
岸優太
『いつかまわりが俺たちに合わせる、何でも適応してくれるような存在になりたい』
<プロローグより>
『Number_iのデビュー曲『GOAT』公式ミュージックビデオのYouTube動画再生回数は公開から1ヶ月間で3200万回再生を超え、2月5日に公開されたオフィシャル・コレオグラフィー・ビデオは公開1週間で300万回再生を突破。さらに予告編やショート動画などの公式関連動画を含めると、総再生回数の合計は4000万回再生を超えていた。
(中略)
2024年、デビュー曲『GOAT』とともにスタートを切り、3月には事務所ライブではあるものの、東京ドーム4Daysと、King & Prince時代でも経験したことがない大舞台を踏むNumber_i。
今年の飛躍を疑う者は、もはやこの世界には存在しないだろう──。』<プロローグより> -
未舗装のトレイル(森林や原野の踏み分け道)を走る、トレイルランニング。自然を感じながら楽しめるスポーツとして競技者も増え、各地で大会も開催されている。本書では、そんなトレランの初心者からベテランまで楽しめる日本全国の150大会を一挙に紹介。参加賞や完走賞コレクションや注目の新作トレランシューズなど、コラムや読物も充実。ちょっと興味のある人からマニアまで、トレラン好きなら絶対満足の一冊!
-
年齢なんてただの数字よ、人生思いっきり楽しみましょ!
女優・萬田久子が綴る、いまを素敵に生きるコツ。還暦を前に、ますます美しさに磨きがかかる萬田が、「美容」「健康」「おしゃれ」「人間関係」、さらには「愛」とは何かを綴った一冊。萬田流の人生哲学が満載です。 -
PL学園のKKコンビ・桑田真澄と清原和博、怪物・江川卓、平成の怪物・松坂大輔、ゴジラ・松井秀喜、孤高の天才・ダルビッシュ有、規格外の存在・大谷翔平、“ハンカチ王子”斎藤佑樹、若きスター・清宮幸太郎――甲子園を沸かした9人の球児。1年生コンビでの活躍と運命のドラフト、伝説の名勝負・横浜vs.PLの真実、真剣勝負ゆえに生まれた5敬遠など、怪物や天才たちが甲子園で何を考えていたのか、彼らに挑んでいった監督、選手の思いなど、甲子園を巡る26の物語。「Number」誌上で話題となった記事を収録した「甲子園ベストセレクション」!
-
2015年のラグビーW杯で南アフリカ戦での歴史的な勝利など、日本中を感動させたラグビー日本代表。W杯前の意気込みから、激闘の後のインタビュー、2019年日本でのW杯への展望など、「Number」や「Number PLUS」、臨時増刊に掲載された記事から21本を厳選して収録した決定版。「南ア戦、ジャパン最後の総攻撃。」「指揮官エディー・ジョーンズ『狂気のリアリズムの発火点』」「田中史朗『勝つために“空気”を変える』」「リーチ・マイケル×五郎丸歩×堀江翔太『日本ラグビーの明日を語ろう』」「トンプソン ルーク『愛されて、東大阪』」「ラグビーワールドカップ2015全4戦リザルト」など。
-
「数字=正しい」という思い込みは危ない。数字は、事実のように思われる存在。しかし、その裏には誰かの意図や勘違い、間違いが隠れていることも。数字はときに「主観性」を帯び、事実からかけ離れた姿になる。・「因果」と「相関」の混同/・例外が釣り上げる「平均」/・「思い込み」に寄った解釈/・「サンプル」が、異常で少数/・「話を聞きやすい人」にだけ行われる調査 etc. また、数字を見たとき、私たちには様々な「バイアス」が働く。・「数字=事実」と思い込み、思考停止/・「出てほしい結果」に合わせた理屈の創作/・「ただの偶然」を事実と誤認 etc. 毎日、たくさんの数字が私たちに飛び込んでくる。私たち数字の消費者が、数字を見たとき、ロジカルなつもりで間違った解釈をしないために。「ナンバーバイアス」(数字の偏見)を外し、読みを間違えない「思考」と「視点」を本書で身につけよう。
-
30秒でラクになる!いま最も注目される革命的ストレッチ「骨ストレッチ」とは、筋肉ではなくて骨の使い方を知ることで身体と心をラクにしていくメソッドです。日本代表クラスのトップアスリートからアマチュアまで多くのスポーツ選手が実践し、いま大きな注目を集めています。それも、筋トレのような激しい動作をする必要は一切ありません。老若男女、誰にでも簡単にできて、効果は抜群!重要なのは、力を入れることよりも、力を抜くこと。身体を固めることより、ゆるめること。「骨ストレッチ」を実践すると、短時間で身のこなしが軽やかになり、肩こりや腰痛、膝痛からも解放されます。また、少々無理をしても疲れがたまりにくくなるので、毎日を心地よく過ごせるようにもなっていきます。本書では、これまでアスリート向けの著書を上梓してきた著者が、はじめて一般向けに、既存のトレーニングの常識を覆す独自のメソッドをわかりやすく紹介します。
-
1,528円(税込)王貞治、権藤博、江夏豊、山田久志、東尾修といった大選手から活躍したての若手まで、多くのプロ野球人に愛されたスポーツライター永谷脩。プロ野球を中心に数多くのインタビュー分析記事を手がけたが、そんな中から特にかかわりの深かった『Number』に寄稿した珠玉の53篇を厳選。江川、落合、野茂、秋山など球史を彩った選手たちの素顔が鮮やかに浮かび上がる、プロ野球ファン必見の一冊! インタビュー傑作選 江川卓「今年こそ、やる時はやります!」、江夏豊「ワシはボロボロになるまで投げたかった」 、パ・リーグ育ちの職人たち 山田久志「120kmの快速球」、東尾修「250勝、84球完投の“芸術”」 、監督の知略、野村克也「ID野球、3年目の収穫」 仰木マジック。その10カ条、「永谷脩のNumber全仕事」ほか。
-
本当に美味しくてカラダにいいメニューはこのお店にあります!
東京の「食」の最先端100軒を掲載した完全保存版のグルメガイドブック。
近年のヘルシーブームの流れを受け、今東京では、グルテンフリー、低糖質、ビーガン、無農薬、オーガニックなど、さまざまな定義の「カラダにいい」メニューを扱うレストランやカフェが急増しています。もはや美味しいのは当たり前。それに加えて「カラダにいい」ものこそ、現在の東京の食の最先端です。
スポーツ雑誌Number別冊、『Number Do』の人気連載企画を再編集、追加取材分を加えた100軒のメニューを掲載。和食、洋食、中華、韓国&焼肉、エスニック、スイーツ&ジュースの6ジャンルにカテゴライズ。ミシュラン星付きレストランから居酒屋や最新のスイーツ店まで、幅広いジャンルのお店をセレクトしたオールカラーの完全保存版。ストイックな食生活を送っていなくても、「たまにはヘルシーなものを」「今日はカラダが喜ぶような食事を」そんなときに役立つグルメガイドブックです。
◆第1章 和食…天ぷらや寿司などの定番から、焼きそば、お好み焼き、居酒屋メニューまで。
◆第2章 洋食…ビーガンやベジタリアン、流行りの低糖質メニューも網羅。
◆第3章 中華…漢方、薬膳、発酵。会食などにも活用できるお店を厳選。
◆第4章 韓国&焼肉…韓国の2大スープがうまい店と、牛肉、豚肉、羊肉。
◆第5章 エスニック…各国スパイス料理と、ビーガン・ベジタリアンメニュー。
◆第6章 スイーツ&ジュース…美容にもいいスイーツとジュース。
・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。
