『東洋経済新報社、コインUP(実用、文芸・小説)』の電子書籍一覧
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創刊90周年記念号
<h2>激動環境の企業業績を大展望</h2>
全上場3824社の業績を独自2期予想
2026年3集夏号では、上場会社全体の約6割を占める3月期決算会社の本決算を完全収録!
これを踏まえ、担当記者が独自取材に基づいて今2026年度の業績予想を業界・企業ごとに見直し、新たに2027年度の予想を行いました。
日本国内全上場3,824社をフルカバーした四季報で自分だけの「お宝銘柄」を探しましょう!
株式投資はもちろんのこと、営業先開拓などのビジネスユースや就職活動などにも、ぜひお役立てください。
【今号のおもなトピック】
株主還元の注目指標DOE(自己資本配当率)を掲載開始
1991年比の時価総額増加倍率を徹底検証
会社四季報「創刊号」の電子版閲覧サービス付き!
※お知らせ※
●袋とじ付録は、ワイド版だけのオリジナル付録です。ご注意ください。
●「会社四季報ONLINE」今ならおトク!詳しくは巻末で。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。※この商品は紙のページを画像にした電子雑誌です。 試し読みファイルにより、ご購入前にお手持ちの端末での表示をご確認ください。初心者でも迷わない銘柄選び!! 会社四季報 をもっとわかりやすく!逆境相場に喝!最強の日本株注目テーマで見つけるお宝株 大化け期待も山盛り!好業績/増配/内需・ディフェンシブ/電力自由化/フィンテック/IoT/ドローン/自動運転/バリュー銘柄/10万円で買える株・・・特集IPO(新規公開)銘柄の狙い時 & 気になる8銘柄大好評・袋とじ付録爆騰期待の満開8銘柄 & 掘り出しランキング3~8月にもらえる全株主優待一覧全上場3608銘柄を「割安度」「理論株価」「業績進捗率」で実力診断●●目次●●★会社四季報の最新情報で、プロが500銘柄を厳選逆境相場に喝! 最強の日本株本命銘柄50・期待銘柄200・注目銘柄250★今こそ有望テーマでがっつり儲けろ! (1)まだまだ続く増益基調、銘柄選びの王道【好業績株】 (2)マイナス金利でますます注目アップ!【株主還元株】 (3)8兆円市場の争奪戦が始まった【電力自由化株】 (4)フィンテック、自動運転…時代を先取る【テクノロジー株】 (5)業績安定、値動き堅調が魅力【内需・ディフェンシブ株】 (6)攻める経営の新真骨頂、業績様変わり【M&A株】 (7)選挙対策でテコ入れは必至【経済対策株】 (8)売買金額の引き下げが加速【流動性向上株】 (9)少ない資金で本格ポートフォリオも【少額投資株】 (10)調整相場でおトクさが炸裂!【バリュー株】 (11)独自モデルで高成長を続ける【新興中小型株】 (12)民泊、農業、セキュリティ…仕込み場到来【大化け期待株】★特集・IPO(新規公開)銘柄の狙い時&気になる8銘柄★大好評・袋とじ企画! 「爆騰期待の満開8銘柄 + 掘り出しランキング200銘柄」★プロ500 徹底活用法・銘柄ページかんたん解説/有望銘柄はこう探す・銘柄ページ詳細解説/見方・使い方・株価チャートを使った売買サインの見つけ方★『会社四季報』春号でわかった伸びる業種/景気動向を読む★今号掲載の500銘柄注目ランキング PER・PBR・高配当利回り・高ROE ・営業増益率・純増益率・信用好取組でランキング★株主優待詳細情報 3~8月にもらえる全株主優待一覧★全上場3608銘柄を大診断・【PER・PBR・理論株価・業績進捗率】で徹底比較・四季報業績予想が強気の100銘柄・来期に業績が伸びる100銘柄・来期業績期待が高まった100銘柄・高配当利回り50銘柄、低PER50銘柄
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過去最多194業界を掲載!
日本経済と企業の今が、1冊でよくわかる!
15年連続売上No.1、「業界地図」の最新版(大手書店調べ)
【産業ガイドブックの決定版】
・株式投資 →銘柄発掘、銘柄分析に
・就活・転職 →業界研究、志望企業探しに
・ビジネス →雑談ネタ探し、客先の動向把握に
【2026年版の特徴】
・注目業界をドーンと追加
アニメ、マンガで大注目の「IP(キャラクタービジネス)」から、AIを支える「データセンター」、激変する「中国自動車」などを追加
・地域にも目を配っています
読者の熱い声に応えて、経済成長著しい「インド」、アメリカと中国と並ぶ経済規模を誇る「欧州」など、海外地域を拡充
・ニッチ業界も取り上げています
ウクライナ戦争で脚光を浴びる「ドローン」、バーティカルSaaSをまとめた「ソフトウェア(業界特化)」、日本を含めて数社で寡占する「エレベーター」、投資家のお金を預かって運用する「運用会社」、アクティビストからベンチャーキャピタルまで、さまざまな「投資ファンド」を掲載
・見逃せない新企画
各業界の主要企業1000社超の時価総額と、株価騰落率、配当利回りを掲載! 10年間の天気予想も従来の2倍超の約60業界を掲載したほか、業界再編史は20本以上を収録
【購入者特別付録】
・株式投資を強力にサポート
四季報オンラインの「業界研究」サービスが2ヶ月間無料に。過去3年分の地図や、ビジネスモデル、業界再編史が読めます(一部業界のみ)。 -
東ロボくんは東大には入れなかった。AIの限界――。しかし、“彼”はMARCHクラスには楽勝で合格していた! これが意味することとはなにか? AIは何を得意とし、何を苦手とするのか? AI楽観論者は、人間とAIが補完し合い共存するシナリオを描く。しかし、東ロボくんの実験と同時に行なわれた全国2万5000人を対象にした読解力調査では恐るべき実態が判明する。AIの限界が示される一方で、これからの危機はむしろ人間側の教育にあることが示され、その行く着く先は最悪の恐慌だという。では、最悪のシナリオを避けるのはどうしたらいいのか? 最終章では教育に関する専門家でもある新井先生の提言が語られる。
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生成AIを活用する人としない人の人生は、想像を絶するほど差が広がっている。
投資もその例外ではない。
私たちは相場を分析させ、財務諸表を読ませ、
いつ買うべきか、いつ売るべきかの答えを得るしくみを手に入れたのだ。
夢は「安定的で持続的な高利回り」。
生成AIはそのプロセスに圧倒的な力を発揮する。
初心者でもカンタンにマスターできる使い方を大公開!!
たとえばこんなことができる ↓↓↓
◆急騰銘柄の中で、業績好調で上昇した銘柄を探す。
◆ニュースをもとに買いを判断。買いはじめる値段と損切りの目安を知る。
◆証券会社のレポートの内容を要点だけ3行でまとめる。
◆自分の投資スタイルの“弱点”を見つけ、補強する。
◆PER(株価収益率)が10以下の成長バリュー株を発掘する。 -
<東大合格者が身につけた 一生使える「読み方スキル」 市野瀬早織 著>
これは、「読み方の革命」だ!
「30のルール」を覚えるだけで、読解力がぐんぐん身につく!
【勉強】【仕事】【人間関係】【アイデア創出】【情報処理】……
この1冊で「読解力」が上がる!「非認知能力」まで伸びる!
AI時代に必要な「文章の裏側」まで読み解く力を養おう。
◎本書の特徴
★5人に1人を東大合格に導いた国語教師が伝授!
★マンガで覚える30のルール
★13歳から始められる!(子どもも学べる)
★大人でもすぐ実践できる
◎読解スキルが格段に上がる「30のルール」(抜粋)
・書き手の主張は「サンドイッチのパン」
・難しい文章は「ドラえもん」のキャラクターに置き換えてみる
・キーワード同士の「タグ付け読み」で理解が進む
・わからない箇所は「推理読み」をしてみる
・知らない分野は「ガイド本の3冊同時読み」など
【著者からのメッセージ】
与えられた文章から書き手の意図を読み取り、テーマを抽出し、それにもとづいて自分の意見を構築する力も求められる「現代文」。これは、東京大学をはじめとする多くの難関大学で求められる能力です。つまり、「現代文の点数は、表現力や思考力のバロメーター」とも言えるのです。
現代文で求められる力は、ただ大学受験に有利というだけではなく、社会人になってからのコミュニケーション能力を養うためにも欠かせないスキルです。
現代文の勉強を通じて、推察力や論理的思考力を身につけることができれば、あらゆる分野で応用可能だからです。
これはたんなる読解力の本ではありません。価値観を変え、発想を豊かにする「人生の指南書」です。 -
日系大手、外資コンサル、GAFAM、ベンチャー、いつでもどこでも役に立った超すごい仕事の進め方。
センスも、頭の良さも不要! ありそうでなかった「たたき台」から仕事を考える1冊。
デキる人が押さえている仕事の勘所が、これだけ読めば全部分かる!
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この本では、ボコボコに叩かれる「たたき台」の作り方をお伝えします。
「はあ? 叩かれない方法じゃなくて? わざわざボコボコにされる方法を!?」
と思ってこのページを離れようとしているあなた! ちょっと待ってください。
ボコボコにたたき台を叩かれる、いや「叩かせる」こと。
これが一番ラクでスマートにストレスなく仕事を進める方法なのです。
しかも、この本で教えるたたき台の作り方を実践すれば、
■ 論理的思考力が爆上がりし、いつでもロジカルシンキングができる
■ 問題解決力マシマシでバシッと決められる人になる
■ コミュニケーション力アップで社内外で信頼される
■ 社長超えの意思決定力で、いつリーダーを任されても心配なし
と、たたき台作りの副産物であなたはめちゃくちゃ仕事がデキる人になってしまいます。勝手に!
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仕事ができる人は、頭が良いわけでも、センスがあるわけでもありません。ただ「仕事の構造」を押さえていて、「具体的に何をすればいいか」を明確にできる。それだけなんです。でも、この基本を知らないまま悩んでいる人があまりにも多い。「考えが浅い」と言われて自信をなくしている人。一生懸命やっているのに評価されない人。そういう人たちに、この本を届けたいと思って書きました。
(あとがきより) -
私たちは「政府による暴政」には敏感だが、生活の大半を過ごす職場や市場で、巨大企業が振るう「私的暴政」に対しては驚くほど無防備である。
トイレ休憩さえ秒単位で監視されるアマゾンの倉庫。転職や発言の自由を奪う不合理な雇用契約。利益のために破壊される地方紙や救急サービス。そして、法の抜け穴を使い、被害者への賠償から逃れる億万長者たち。
これらは一部の悪徳企業による暴走ではなく、新自由主義が政治を無力化し、市場を「無法地帯」に変えた結果生じた、構造的な必然である。
著者は、膨大な取材を通じて、富裕層が資産なき人々を一方的に強制するメカニズムを白日の下に晒す。
かつてニューディール政策が成し遂げたように、私たちは再び「政治」の力で市場を飼いならし、労働者の「拮抗力」を取り戻すことができるのだろうか。
左右の垣根を超え、真の自由と尊厳を取り戻すための「新しい合意」を提唱する、現代人必読の警鐘。現代資本主義の暗部を鋭く告発する、衝撃的なノンフィクション。
<現代社会の新たな脅威は国家ではなく、経済的手段で自由を奪う「私的暴政」システム>
【職場の罠】
●「契約の自由」という幻想
労働者は圧倒的に不利な立場で、生活のために不平等な雇用契約に同意させられる
●裁判所への道をたつ「強制仲裁」
企業は紛争を会社に有利な民間の「仲裁」に持ち込み、労働者の法的権利を奪う
【市場の悪用】
●企業を「略奪」するウォール街
プライベート・エクイティは投資ではなく資産の切り売りを行い、シアーズのような企業を解体する
●民主主義を蝕む「ニュース砂漠」
ヘッジファンドが地方紙を買収・解体し、権力監視機能が失われ、地域社会が衰退する
【法廷からの逃走】
●億万長者のための「破産」制度
巨大企業は破産制度を悪用し、自らは富を保持したまま、製品がもたらした被害への責任を免れる
<あなたの会社も「暴政」のメンバーかもしれない>
「見えざる独裁」が私たちの自由を蝕む
イデオロギーの壁を超えた、若き「保守」論客による全米震撼の話題作
★ワシントン・ポスト、ニューヨーク・タイムズ、The Economistなどの各メディアも絶賛 -
「世界の厄介者」はなぜ倒れないのか?
側近たちとの避けられないトレードオフ、非道な行動の背後にある、裏切りや暗殺、叛乱への恐怖……
独裁政権の特異なパワーバランスや脆弱性を明らかにし、抑圧なき世界を実現するための書。
「思考を喚起する」--エコノミスト紙
「圧倒される」--フィナンシャル・タイムズ紙
「愉しく読める」--デイリー・テレグラフ紙
「完全に引き込まれる」--ブライアン・クラース(『なぜ悪人が上に立つのか』著者)
エコノミスト紙「2024年度ベストブック」に選出、世界20カ国で刊行!
独裁者は側近がつくる。
独裁者になるということは、降りられないランニングマシンの上で走り続けるようなものだ。
彼らはその立場上、「穏やかに辞任する」という出口戦略を持ちえず、常に脅威にさらされているのだ。
政権のパワーゲームという視点で独裁制を読み解く画期的な書。 -
■■■『先生、どうか皆の前でほめないで下さい』待望の続編!■■■
あなたの部下やお子さん、こんな感じじゃないですか?
仕事にも出世にも興味がない
締切が来ても残業しない
権利主張が強い
自己評価が高い
アウトじゃないけど微妙に失礼
安定志向が強い
いつでも親が味方
先輩世代から大切にされる
無菌化された労働環境
飲み会でも守られる
自分がよければそれでいい
日本の衰退を気にしない
将来展望がない日本でも十分幸せ……
前著で若者たちの「いい子症候群」をリアルに描き話題となった著者が、最新の知見とデータをもとに、再び若者心理の謎に迫ります! -
人の健康寿命は「腎臓が元気かどうか」で決まる!
~~腎臓の常識は昔と今でこんなに変わった~~
旧常識×→腎臓病はいったん悪くしたら、もうよくならない病気
旧常識×→腎臓が弱い人はみんなと同じように運動ができない
旧常識×→腎臓を悪くしてしまうと、食べたいものも食べられない
新常識○→厳しい食事制限はNG! 食べて治すが基本
新常識○→安静は絶対にダメ! 1日で2年分の筋肉が消える
新常識○→便秘が腎機能を低下させる
新常識○→腎臓は20代から衰えている
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45歳以上の1/4が予備軍と言われている慢性腎臓病
新たな国民病「慢性腎臓病」を防ぎ、
臓器100年時代を生き抜くための教養書 -
東ロボくんの開発責任者で、読解力を調査・研究し、受検者数50万人のRSTを開発・普及させてきた『AI vs. 教科書が読めない子どもたち』の著者による待望の続編!
ここで言う「読解力」とは、国語や読書の際に用いられる一般的にイメージされる読解力ではなく、「教科書を正確に読み解く力」を指す。そこで著者はこれを「シン読解力」と名づけた。
シン読解力を測るリーディングスキルテスト(RST)の受検者は50万人を超え、そのデータから様々な事実がわかってきた。
・誰もが読めるはずの教科書が読めていない子どもたちがいかに多いか。
・子どもだけでなく、実は大人も教科書や新聞が読めていない。
・シン読解力と学力には強い相関がある。
・シン読解力が低いとビジネスにも支障をきたす。
・シン読解力は学校では教えてくれない。
・シン読解力は国語や読書では身につかない。
・シン読解力はスキルであり、トレーニングによって年齢を問わず身につけることができる。
RST受検者50万人のデータを元に、
シン読解力とはなにか、教科書が読めないのはなぜかを明らかにし、
RSTの成績向上に成功した事例を紹介しながら、シン読解力習得の処方箋を示す。 -
株式投資に!取引先調査に!マーケティングに!就活に!
【会社情報と株式投資のバイブル『会社四季報』を使い倒す唯一の公式本】
『会社四季報』は、80年余り続く企業情報誌です。100人以上の業界担当記者が日本国内の全上場企業の今期・来期業績を独自予想し、年4回発行しています。会社の基本情報、取引銀行・仕入先・販売先、関連会社、株主、財務データ、株価情報などの情報も満載した「生きた会社要覧」です。
本書は、四季報編集部の書下ろしによる『会社四季報』を120%活用する完全ガイドです。会社の「数字」に強くなること間違いなし!これを読んで「会計力」「企業分析力」を鍛えましょう。 -
著書累計100万部突破!!
1日でも早く知ってほしい!
大人になる前に知っておきたい一生役立つ「頭の使い方」
◎なぜ、話がかみあわないの?
◎要領がいいってどういうこと?
◎数学でxやyを使う理由って?
◎ことわざって何のためにあるの?
◎勉強や方程式って何の役に立つの?
◎なぜ、歴史で大昔のことを勉強する必要があるの?
◎お金って何のためにあるんだろう?
◎自分のやりたいことを実現するにはどうすればいい?
勉強も人間関係もスムーズになる「考える」トレーニング
AIに使われるのではなく、AIを使いこなす知的想像力を育てよう
「具体と抽象」の往復で、何でもシンプルに整理できる! 頭すっきり! -
本田直之の出世作。ベストセラーとなった『レバレッジ』シリーズの原点。
なぜ「速読」より「多読」なのか?
1日1冊のビジネス書を効率的・戦略的に読みこなす投資としての読書法訓練不要であなたの思考が劇的に変わる!
ビジネス書は、成功者の体験やノウハウを短時間で疑似体験できるツールであり、その多読こそが最高の自己投資である。現在、コンサルティング会社を経営する著者が、ビジネススクールで身につけ、さらに進化させた読書術を紹介。
コンセプトは「多読」である。速読とは違う訓練不要の読書法である。月間に500冊の新刊といわれる氾濫するビジネス書の中から読むべき本を選び出す。
1日1冊で年間400冊を読破し、ビジネスで成功するためのノウハウを紹介。本の選び方、書評とのつきあい方、書店の利用法、時間術、実践に活かすための読書後の活用法など。ビジネス書の読書法に革命を起こしたベストセラーの電子書籍化。
※本書は、2006年12月に東洋経済新報社より刊行された『レバレッジ・リーディング』を電子書籍化したものです。 -
全米ベストセラー、世界40ヵ国以上で刊行!
「なぜ昨日はあんなことを言ってしまったのか」「明日のプレゼンはうまくいくだろうか」
私たちはつねに頭のなかで、自分自身と話をしている。
このような声は、過去から学び、未来への計画を立て、自分が何者かを知るために不可欠な、進化がもたらした人類ならではの能力だ。
しかし、ときとして、この「頭の中のひとりごと(チャッター)」は、暴走し、私たちの思考を乗っ取ってしまう。その結果、私たちは「考えすぎ」に陥り、ストレスに飲み込まれ、集中力を失い、正しい判断ができなくなる。
では、どうしたらこの「チャッター」を制御し、より良い人生を送ることができるのだろうか?
世界的な心理学者が提示する、「チャッター」をコントロールするための、誰もが使える26のツール。
各界著名人、各紙誌絶賛!
「新鮮で刺激的な、人間の本質についての考え方を変える画期的な名著。すべての人の必読書だ」
――アンジェラ・ダックワース(『やり抜く力』)
「本書はあなたの人生でもっとも重要な会話、つまり、自分自身との会話を、根本的に変えるであろう」
――アダム・グラント(『THINK AGAIN』)
「実に説得力のある、価値のある本だ」
――キャロル・ドゥエック(『マインドセット』)
「本書でクロスは、私たちの内なる声がなぜ必要不可欠なのか、そしてどうすればその声を使いこなすことができるのかを明らかにする。緊急性が高く、明晰で、説得力のある本書は、世界が今必要としている、画期的で変革的な書である」
――スーザン・ケイン(『内向型人間の時代』)
「私たちが何者であり、何を考えているのかを気づかせてくれる私たちの内なる声には、なにか深く神秘的で、素晴らしいものが秘められている。クロスはこの声をどのように管理し、コントロールするのかについて、すばらしいアイデアを持っている」
――『ニューヨーカー』
「重要な作品である」
――『ウォール・ストリート・ジャーナル』
>アマゾン・ベスト・ノンフィクション・ブック・オブ・2021 -
子ども大人も知っておきたい世界のしくみ!
「地政学」がわかれば、歴史問題の本質/ニュースの裏側/国同士のかけひき…が見えてくる!
高校生・中学生の兄妹と年齢不詳の男「カイゾク」との会話を通じて、
「地政学」が楽しくわかりやすく学べる一冊
【絶賛の声、続々!】
真山仁氏(『ハゲタカ』著者)
「大人にこそ読ませたい未来を生き抜く必読書
戦争、平和、日本の行く末を知る羅針盤がここにある!」
杉山晋輔氏(前駐米大使)
「今の日本にこそ求められている一冊!
複雑な国際情勢が物語でやさしくわかる」 -
1995年に英語で発表されたKnowledge-Creating Company(邦題『知識創造企業』)は、経営学の分野に知識というコンセプトを持ち込み、日本企業のイノベーションのメカニズムを解明した一冊である。同書は世界10カ国語以上で翻訳され、ナレッジマネジメントブームを巻き起こすなど、世界のビジネスの現場にも多大な影響を及ぼした。個々人の暗黙知から組織の形式知へと変換し、イノベーションに高めていくプロセスは、「知識創造理論」「SECIモデル」として、世界の経営学でもよく知られている。四半世紀を経て、このたび読みやすくなって再登場。
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AIに仕事を奪われない!
読解力アップの実践法
日本中で騒然の書『AI vs. 教科書が読めない子どもたち』、待望の続編
AIが苦手とする読解力を人間が身につけるにはどうしたらいいのか?
読解力向上のために親、学校、個人ができることを提言
小学校・中学校で実際に行われて成果をあげている授業・取組みを公開!
大人が読解力を身につける方法も明らかにする
あなたは大丈夫? すぐにできる「体験版リーディングスキルテスト」収録 -
累計40万部突破!
売上No.1「小論文 学習参考書」の完全版が、ついに刊行スタート!
「総合型選抜」も「学校推薦型選抜」も「一般入試」も、全タイプに使える!
すべての受験生は、まずこの1冊から!
★20年間、受験生から圧倒的に支持されてきた「小論文のバイブル」!
★「この本のおかげで合格できた!」と感謝の声が、全国から続々!
★「書き方」も「書くネタ」も、この1冊でわかる画期的な内容!
★「最高の小論文参考書」が、さらにバージョンアップ&アップデートして新登場!
★「提言型」など最新の出題傾向にも、完全対応!
★もちろん「AI」「SDGs」などの最新トピックも、わかりやすく解説!
さらに進化した「最高の小論文参考書」で
「合格する書き方」と「そのまま使える書くネタ」を
全部いっきに身につけ、志望校の合格を勝ち取ろう! -
1,980円(税込)2026/8/11 (火) 配信予定\ポジティブ思考では人生を変えられない! ……では、どうする?/
\私たち人間の脳内(DNA)に設計されたショッキングなしくみ/
動物のあらゆる特性は、「生存と繁殖」というはっきりした目的を達成するための道具だ。
……人間の心も進化の課題を解決するために産まれた「道具」にすぎない。
幸福感もまた心の産物である。幸せも生存のために大事な使い道があるのではないか……?
人間は「幸せになるため」に生まれたのではなく、「生存するため」につくられた動物なのだ。
――ソ・ウングク(本文より)
\この事実に気づくと、不安や重圧がスーッと消え、生き方がずっとラクになる/
◎なぜ男性たちは「オヤジギャグ」をやめられないのか
◎カギは“大きさ”ではなく“頻度”
◎億単位の年収を得て高級車に乗る人が幸せになれない「意外な理由」
◎誰もが認める名画家ピカソ―-その生々しい裏事情
◎遺伝5割、環境5割――“努力”と“気合い”はどれくらい必要か
◎幸せになるために「すべきこと」と「やめるべきこと」 -
なぜ、肝心なときに、人は怒り、焦り、その結果、判断を誤るのか?
冷静沈着な思考と行動を徹底して構造化し、できうる限り科学的アプローチでとらえ、実践する手法「意図的な冷静さ」を解説。
不確実性が高くなっている現在、従来の解決策や成功モデルが通用しなくなった課題が増え、課題に対峙する人々は焦り、時には怒りを感じることもあるだろう。「意図的な冷静さ」を実践すれば、心理的安全性、ウェルビーイングを保ちながら、正しい判断を下せるようになる。 -
現代の便利な生活が、あなたを不健康で不幸にする。
厳しい環境に身を置き、限界に挑戦することで、人は本来の能力を取り戻す。
世界10カ国以上で刊行!
耐えろ、飢えろ、そして挑戦しろ!
人類は厳しい環境で生き残るために進化した。
現代人の文明化された快適で退屈な暮らしは、あなたを不健康で憂鬱に、そして不幸にしている。
今の快適な環境から抜け出し、困難に挑戦すれば、自分の限界が広がり、生きる力や喜びが湧いてくる。
「限界に挑戦する」「孤独や退屈を感じる」「自然のなかに身を置く」「静寂に包まれる」
「空腹に耐える」「死について考える」「重いものを持って歩く」……
便利で快適な文明生活に溺れる現代人に、不快さや不便さの価値や効能を教える、人生を大きく変革する書。 -
独立か、従属か、中立か。国際秩序が崩壊に向かう今、大国に隣接する国家が下した30年間の決断から学ぶ日本のゆくえ。
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1,210円(税込)2026/8/5 (水) 配信予定社会は、加速度的に変化を続けている。激動の現代において、AIやDXが「変革」の担い手であることはもはや自明の理だ。しかし、大学や企業における主体は人間である。生成AIは、人間の価値を相対的に浮き彫りにする試金石と言えるだろう。
今回の特集は、シリーズ初の試みである大学・企業の連合企画。高等教育業界が描く教育像。そして、産業界が必要とする人。これら双方の視点を突き合わせることで、遠くない未来<明日>の変革を担う、AI・DXと人間の力のリアルに迫る。 -
「人は自分で育つ=自育」こそ重要であるという観点から「育つプロセスの論理」と「育ち方のマネジメント」を詳説。
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【AIに正解を聞ける時代、「知識があるだけの人」はもう選ばれない】
【東大・京大・慶應SFC・一橋大・医学部の予想問題で、“一生食える地頭力”を鍛える!】
【45万通りの答案分析から見えた、「評価される人」と「伸び悩む人」の決定的な差】
★なぜ、知識があっても「仕事ができる人」になれないのか?
★なぜ、正しいことを言っているのに評価されないのか?
★なぜ、AI時代には「答える力」より「問う力」が必要なのか?
★なぜ、同じ問題に答えても、人によって評価に大きな差がつくのか?
★どうすれば、正解のない問題にも自分の頭で向き合えるのか?
■特別な知識は不要
■受験生でなくても読める
■読むだけで「考え方のクセ」が見えてくる
■仕事・面接・プレゼン・意思決定にそのまま使える
これから問われるのは、
「何を知っているか」ではありません。
あなたは何を考え、どう判断し、どんな未来をつくるのか。
本書は、東大・京大・慶應SFC・一橋大・医学部がこれから出題すると考えられる「未来の入試問題」を通して、AI時代にも代替されない思考力を鍛える一冊です。
本書では、それぞれの予想問題に対して、
「明らかな不合格解答」
「あと一歩足りない惜しい解答」
「見事な合格解答」
という3段階のモデル解答を掲載。
同じ問いに答えているのに、なぜ評価が分かれるのか。
その差を徹底的に解剖することで、自分では気づきにくい「思考停止」「他人事」「決断できない」といった弱点が浮かび上がります。
《この本で手に入るもの》
【1】正解のない問題に向き合う「本質的思考力」
常識や既存のルールをなぞるのではなく、問いの奥にある本質を見抜く力
【2】知識を新しい価値に変える「0 to 1発想力」
バラバラの知識や経験を結びつけ、これまでにない答えを生み出す力
【3】ものの見方を自在に変える「次元転換力」
ひとつの視点に縛られず、仕事や社会の意味を別の角度から捉え直す力
【4】見えない情報まで読み取る「視覚的認知力」
目の前の事実を観察し、背景・構造・時代の変化を言葉にする力
【5】あと戻りできない場面で選び取る「意思決定力」
情報が不十分でも、自分の価値観に基づいて決断し、その責任を引き受ける力
東大では「本質的思考力」。
慶應SFCでは「0 to 1発想力」。
京大では「次元転換力」。
一橋大では「視覚的認知力」。
医学部では「意思決定力」。
最難関大学の問いは、受験生だけに向けられたものではありません。
それは、AI時代を生きる私たち全員への「あなたは、これからどう生きるのか?」という問いなのです。 -
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【ご注意ください!】
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●●概要●●
■全国のどのまちに、どのような大型店があるか――。
店舗展開の実態や業界勢力図の把握、出店計画や流通戦略、地域・都市の経済分析、まちづくり・都市再開発の企画・立案に欠かせない大規模小売店の最新情報を掲載。
■百貨店・スーパーから専門店、ホームセンター、ショッピングセンターまで、全国・全市区町村のあらゆる業態の大型店(店舗面積1000平方メートル超)を収録した、わが国最大規模のデータベース。
■2016年7月時点で営業中の21,108店舗のほか、新規出店予定355案件や変更(増床)予定店舗の情報も収録。立地法下の“新鋭店”がリードする業界・商圏の再編動向をフォロー。
●●収録情報●●
■新設・増床予定店を含む全国の大型店21,463店の最新情報
集計情報 [都道府県・市区町村別店舗数、店舗面積、店舗面積ランキング]
基礎情報 [店舗名、郵便番号・住所・TEL、設置者]
開店情報 [店舗面積、変更(増床)予定(年月・面積)、新設届出年月、開店予定年月、撤退予定年月]
営業情報 [業態、小売業者数、主要取扱販売品、開店・閉店時刻]
核店舗情報 [核店舗の企業名・店舗面積]
立地情報 [店舗の立地、駐車場・駐輪場収容台数、最寄駅・近接幹線道路]
■最近の動向がわかる各種集計表
1.都道府県別の店舗数、店舗面積
2.開店年次別店舗数(既存店、都道府県別)
3.店舗面積規模別店舗数(既存店、都道府県別)
4.業態別店舗数(既存店、都道府県別)
5.立地形態別店舗数(既存店、都道府県別)
6.開店年次・店舗面積規模別の店舗数(既存店、全国計)
7.開店年次・業態別の店舗数(既存店、全国計)
8.開店年次・立地形態別の店舗数(既存店、全国計)
9.市町村別の店舗数・店舗面積(既存店、新設予定店) -
特別なキャリアは一切不要
未経験でも、完璧でなくてもいい
就任1年半でIPOに導いた著者が明かす、「スタートアップCFO」のススメ。
なぜ、有望なスタートアップが「死の谷」で力尽きるのか? その最大の原因は、経営者が間違いを犯したためではない。CEO(最高経営責任者)のビジョンを数字と仕組みに落とし込み、成長の「再現性」をつくるCFO(最高財務責任者)の圧倒的な不足にある。
本書は、単なる財務責任者としてのCFO入門ではなく、スタートアップ特有のカオスな環境下で意思決定を下し、事業・組織・資本を統合する「CFO=共同経営者」になるための実践の書である。
著者の実体験とCFOへの取材に基づき、信頼を積み上げて成果を出す「10の最強マインドセット」と、資金繰りから組織デザインまでの「8つの最低限スキルセット」を体系化。
30代・40代からのビジネスパーソンのキャリアを、エキサイティングで市場価値の高い「最強の参謀」へと進化させるための地図がここにある。 -
職場の人間関係がうまくいく人の「すごい」習慣
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◎SNSアカを聞かれたらどう答える?
◎雑談はどうやって終わらせたらいい?
◎仕事を押しつけてくる人から逃げるには?
◎飲み会翌日のお礼は必要?
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上司、先輩、同期、後輩。
年齢も価値観もちがう人間と、ほどほどの仲を築く技術
会社は仕事をするところ。
ところが、脇目も振らず一心不乱に仕事だけしていたのではなぜか行き詰まることになりがちです。
一見時間とお金のムダにも思える雑談や飲み会、お土産くばりなどで職場の同僚とコミュニケーションを取り、そこそこ円滑な人間関係を築かなければ仕事はうまくいかないのです。
本書は、会社員にとって最も重要なのに誰も教えてくれなかった「同僚とうまくつきあうコツ」を本音ベースで教える一冊。
豊富な事例とイラストで、出世よりはるかに大事な「職場の居心地」がよくなる方法をアドバイスします。
〈内容より〉
◎おじさんの9割はメンツでできている
◎同僚は友だちではない
◎雑談をまったくしないとどうなるか
◎転職の意志は絶対漏らすな
◎飲み会グループにむやみに入らない
◎優秀さよりも愛嬌を磨く
◎PCのログはチェックされていると思え
◎他人のプライベートはおめでたい話でも他言しない -
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「いつかしよう」と思っている人が、最高の結果を手にするための本。
新人からベテランまで、一生困らない「転職」「キャリア」の考え方がわかる。
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「ずっとこの会社にいていいのか……」
「本当は、もっといい職場があるんじゃないか……」
誰もが、一度はこんなふうに考えたことがあるのではないでしょうか。
そうしたモヤモヤは、実は悪いものではなく、
あなたがレベルアップするための重要なサインだったのです。
しかし、多くの人はそのモヤモヤを解き明かさないまま
勢いで転職してしまい、結局「どこに行っても同じ」という迷宮に
迷い込んでしまうのです。
転職には膨大な時間と労力がかかります。
せっかくならきちんと準備をし、しっかり吟味してからでも、遅くはありません。
そこで本書では、これまで組織人事コンサルタントとして
数々の現場のキャリア支援を行ってきた著者が、
働く人みんなのモヤモヤを解き明かし、
自分にとって「最高の職場」で働けるようになるための
「考え方」と「方法」を教えます。
◆未来が怖くなくなる「3つのステップ」◆
本書のガイドに沿っていけば
あなたにとっての「ベストチャンス」が明確にわかり、
何をすべきか、迷わなくなります。
START 今の会社を「辞めるべき?」か、チェック
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ステップ1 「なんとなくしんどい」の正体を知る
|
ステップ2 「モヤモヤの原因」を理解する
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ステップ3 最強の「4つの資源」を手にいれる
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GOAL 一生困らない10年先のキャリアが見つかる -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。【ご注意ください!】・本コンテンツは冊子版の約500ページを電子化した大型電子雑誌です。ご利用いただく環境によっては、ダウンロードに時間がかかったり、一部ページの濃淡が明瞭でない場合がございますが、あらかじめご了承ください。・本コンテンツにコードや社名での検索機能はございません。巻頭にある日本語社名索引(50音順)、英文社名索引(アルファベット順)、関連ワード索引のいずれかで、掲載ページを調べてご利用ください。米国株投資・ビジネス・研究を支援する米国企業情報の決定版がついに創刊!『会社四季報』の東洋経済新報社による米国S&P500採用銘柄+αと、ETF銘柄の厳選データブック。業態、ライバル企業から経営者の年収まで主力米国企業のすべてがわかります。米国株投資・企業研究を強力にサポートする一冊です!機関投資家や金融機関など世界中の様々な金融プロフェッショナルが利用する「S&P CAPITAL IQ」の全面バックアップを受け、業績3期予想など四季報を超える豊富なデータカバレッジを実現しています。●●目次●●【巻頭解説】特集/ウォーレン・バフェットのポートフォリオ分析米国市場について米国50州の州略称および州都MAP米国四季報の見方・使い方【INDEX】1日本語社名索引(50音順)2英文社名索引(アルファベット順)3関連ワード索引【掲載会社】注目企業102社有力・成長厳選企業583社日本で買える厳選ETF122銘柄【巻末ランキング】時価総額ランキング/営業収益ランキングEBIT増益率ランキング/予想配当利回りランキング低PBRランキング/低PERランキング【統計資料】時価総額・売上高分布の日経225比較業種別時価総額・営業収益平均/代表者現金報酬トップ10
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現地情報と最新データで「インド」のイメージが覆る!
内田和成氏推薦!
“これが、若さ、熱気、テクノロジーで世界を牽引する「新しいインド」の全貌だ!”
これらはすべて、インドで今起こっていること!
◆ インド版マイナンバーの普及率は95%超
◆ アメリカのテック企業CEOを続々輩出
◆ 自動車市場もユニコーン企業数もすでに世界3位
◆ 5年で80兆円のインフラ投資
◆ インドのEコマースは7分で家まで届く
平均年齢28歳、「東大」レベルの超難関大学群IITsが23校、手取り年収3000万円世帯が100万世帯、空前のアニメブーム、毎年1000万戸の住宅開発、大谷翔平の年俸9年分(950億円)の結婚式を挙げる財閥御曹司…
なぜ今、世界中のマネーがインドに向かうのか?
人口15億の巨大市場の未来がわかる1冊。 -
マイケル・ポーター、ジェイ・バーニー以降の経営戦略論はどこへ向かうのか。本書は、経営戦略論の悠久の系譜を紀元前からたどり、外部環境分析と内部環境分析の理論的発展を経て、2010年代以降に台頭した4つの新潮流(「実践・行動としての経営戦略」「多層的境界の戦略」「非市場・制度戦略」「アルゴリズムとロボティクスによる新時代」)までを1本の流れとして描き出す。経営戦略の歴史的発展と現代的課題の双方を理解し、戦い続けるための思考の軸を身につけるための一冊。
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現代の特徴は、知識の半減期が短くなったことである。技術も市場も、数年単位で大きく形を変える。デジタル化、AIの進展、サブスクリプション・プラットフォーム型ビジネスなど、新しいモデルが次々と現れては、既存の前提を揺さぶっている。そのような環境では、過去の成功体験をそのまま踏襲することはむしろ危険であり、自らのメンタルモデルを継続的に更新する仕組みが必要となる。
同時に、人材の流動性が高まり、「人が辞めること」が日常化している。かつて日本企業が得意とした長期雇用を前提とした技能継承は、制度的にも文化的にも維持しにくくなっている。優秀な人材ほど外部に転じやすく、社内にとどまることを前提とした「暗黙の学習システム」は機能しにくい。こうした状況のもとでは、組織の競争力は、人材そのものではなく、人材が共有する世界観や判断のフレーム、すなわちセオリーの健全性によって左右されるようになる。
学習する組織とは、個人の経験をセオリーとして統合し、再利用可能な知識として循環させる仕組みを持った組織である。環境変化に受動的に対応するのではなく、変化そのものを学習の材料としながら、主体的に自らの構造を再構成し続ける―そのような組織こそが、これからの時代を生き抜くのである。
本書が提示するセオリー中心のアプローチは、そうした組織を支えるもっとも強固な基盤となる。単に「学びの重要性」を訴えるのではなく、学習がどのようなメカニズムで起こり、どこで阻害されるのかを、理論的に説明しようとしている点に、本書の価値がある。 -
超成熟化市場・日本とグローバルマーケティングの処方箋とは?
【27年におよぶ日本の1万人×グローバル調査】
唯一無二のデータで消費のリアルを可視化・言語化
日本の当たり前 ≠ 海外の当たり前
・中国ブランドのイメージは「クリエイティブ・個性的」
・インド、ドバイ、マレーシアは「顕示的消費」が多い
・情報は多すぎてもかまわない……
価値観や嗜好が多様化し、大きな流行は見込めず、数えきれないほどの小粒のブームが高速で流れていく現代。
若い世代を中心にCtoCの情報交換が主流となり、企業の伝える声には耳をかそうとしない「マーケティングされたくない」消費者が増えている。
舵取りの難しさが極まる環境の中で、今後のマーケティングがどうあるべきか考察し、事例の紹介とともに提案する1冊。 -
「失われた30年」の真因は、日本人が「心」を置き去りにしたことにあった――。「経営の神様」の魂を受け継ぐ、希望の書。
■物質から精神へ、「心の時代」を取り戻す
かつて世界を驚かせた日本企業が、なぜ長期停滞に陥ったのか。その問いに対し、本書は明確な答えを提示します。効率や成果主義はビジネスをする上では大切です。しかしそれだけを追い求めるあまり、日本人が古来大切にしてきた「目に見えないもの」への畏敬の念や、「人間大事」「素直な心」といった精神性を喪失してしまったからです。今こそ、物質的な豊かさだけでなく、精神的な豊かさを取り戻す真の「心の時代」へと舵を切り、再び日本らしく発展を目指すべきなのです。
■松下幸之助翁の「最後の愛弟子」から託された思い
著者は、主婦から経営の世界に飛び込み、454億円もの借入金を完済して倒産寸前の地場スーパーを奇跡的に再建した清川照美氏。ある日、松下幸之助翁に23年間仕えた江口克彦氏から「僕の後を頼むよ」と託されたことから、本書は生まれました。江口氏が自著93冊から厳選した松下哲学に関する20冊の書籍をベースに、清川氏が自らの壮絶な経営体験において魂を震わせた言葉を選び抜き、独自の解釈と実践知を融合させた、まさに「魂の共鳴」によって生まれた書籍です。 -
★ソニーグループ株式会社CTF、北野宏明氏推薦!
「本書は、今、人生につまずきを感じているすべての人に、あなた自身の人生を生きるための勇気とヒントを与えてくれるでしょう」
★AIスタートアップ創業者、高市早苗政権「日本成長戦略会議」有識者メンバー、3児の母として活躍する起業家が実践する、自分らしい人生を歩むメソッドとは?
★「私は10点」低い自己採点に苦しんできたひとりの人間が、自分に「100点」をつけるようになるまでの旅路と、それが人生に与えた影響を伝えます。
★起業家として直面する難題を著者はどう乗り切ったか? 波乱のエピソードも赤裸々に紹介! -
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マニュアルのない困りごとを
図解でサクッと解決!
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◎電話相手の名前が聞き取れない!
◎取引先との話が盛り上がらない…
◎仕事がたまってフリーズ
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絶対失敗したくない人のために、
「仕事の本質」をナマケモンが教えます。
新入社員として社会に出ると、多くの人はこんな悩みを抱きます。
・新しい仕事を任されたけれど、何から始めていいかわからない
・指示どおりに作業しているのに、何度もやり直しさせられる
・上司に報告・連絡・相談をする基準がわからない
どうして、こうしたことにとまどうのでしょう?
それは、まだ「仕事の流れ」や「全体像(=ゴール)」をわかっていないからです。
本書では、新社会人のタクミくんが、さまざまな「困った」や「もうダメかも」という場面に遭遇します。
そんなときに、どう対処すればいいのか。
ビジネスに妙に詳しい「ナマケモン」が、仕事の流れとともに、ピンチを切り抜けて成長につなげる方法まで伝授。
成長パターンと失敗パターンを図解で解説しているので、「ピンチ」ごとに最適な対処法がひとめでわかります。
「忙しい先輩や上司に質問するのは気が引ける」
「こんなことを聞いたら能力が低いと思われそう」
そんな悩みにサクッとズバッと答える、新社会人必携の一冊です。
〈目次〉
Part 1 仕事の失敗を成長チャンスに変える 心の合言葉
・失敗やミスはみんなしている。新人は“やらかす”のが普通
・ミスをしても「あざっす!」のスタンスで
・メモを取る人からは「聞く姿勢」が伝わる
・「あれ? 成長できてない??」と感じたらチャレンジしどき! …など
Part 2 日常業務の「ちょっと困った」はこれで解決
・出社して「…さて、何からやろう?」
・メールやチャットの返信だけで1日が終わってしまう…
・上司に説明されたのに内容がさっぱりわからない
・初めての相手に電話するのめちゃくちゃ緊張する~
・会議で「どう思う?」って突然振られた!
・社内でプレゼンをすることに! 人前で話すの苦手… …など
Part 3 ピンチで「もうダメかも…」から挽回するコツ
・違う資料をメール送信しちゃった!
・トラブルが起こって頭の中が真っ白に…
・取引先の訪問に遅刻しそう!
・訪問先に着いてから、あっ!! 書類を忘れた!
・取引先に「できる!」と言ったことが社内でひっくり返された
・金曜の夜にトラブル発生! 上司に相談する…? …など -
なぜ、一般のビジネスパーソンにとって財務・会計の話は難しく感じてしまうのか? その多くが専門家にしか必要のない高度な知識まで知ろうとしていたことに原因があります。本書では、普段仕事をしていく上で“これだけ知っていれば大丈夫!”といったコンセプトのもと、「貸借対照表」「損益計算書」「キャッシュフロー計算書」といった財務会計の基礎知識や、「損益分岐点分析」「増し分利益」「直接原価計算」「付加価値」といった管理会計の基本について最低限のポイントをやさしく紹介していきます。※本書は2008年1月に東洋経済新報社より刊行された『「1秒!」で財務諸表を読む方法』を電子書籍化したものです。
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米民主党内部からの告発。かつて「庶民の味方」だった党は、いつから「テックエリートと富裕層」のための党に変貌したのか。リベラル派の重鎮が、身内の病理を徹底解剖する全米話題の予言書。
かつてフランクリン・ルーズベルトの下、「忘れられた人々」の希望であった民主党。
しかし今、その中心にいるのは労働者ではない。
大学教育を受けた都市部のエリート、巨大IT企業、そして過激な活動家たちだ。
彼らが主導する「影の政党」は、アイデンティティ・ポリティクスに没頭し、インフレや生活苦に喘ぐ庶民を「嘆かわしい人々」と見下している――。
民主党の戦略的参謀であった著者たちが、愛する党の迷走と没落のメカニズムを赤裸々に描く。アメリカの分断とトランプ現象の「真因」を知るための決定版であり、現代アメリカ政治分析の最重要文献。
「ポリティカル・コレクトネス」が国を分断し、支持者を追いやる。
民主党を蝕む〈5つの急進主義〉とは?
【人種】 BLM運動と過激化する「構造的人種差別」論
【ジェンダー】 「女性」という言葉さえ使えない言語統制
【移民】 国境管理の放棄と「不法移民」擁護のパラドックス
【環境】 労働者の雇用を奪う、非現実的な気候変動対策
【経済】 シリコンバレーやウォール街との癒着が生んだ格差
日本を含む先進各国で右派ポピュリズム政党が伸長し、リベラル勢力が敗れる理由がよくわかるインサイドレポート
「21世紀で最も影響力のある政治書のひとつ」(ニューヨーク・タイムズ紙)。
アメリカ民主党がいかに党の核となる原則を見失い、その政治的未来を危うくしているかを明らかにする。
アメリカ民主党、ならびに先進各国のリベラル勢力にとって必要不可欠な警鐘の書。
ウォール・ストリート・ジャーナルベスト政治書(2023年)!
何十年もの間、アメリカの政治は民主党と共和党の対立に悩まされ、勝利は必然的に敗北を招き、その逆もまた然りであった。両党は、アメリカの有権者の中心にいる人々を見失い、二極化と麻痺を引き起こしている。著者のジョン・B・ジュディスとルイ・テイシェイラは、本書で、識者も政治学者も見逃してきた、現在のアメリカの政治状況を形成する地殻変動を明らかにする。
かつては小さな町や大都市、産業労働者階級や新移民のものであったアメリカ民主党は、こうした有権者の多くを見捨て、積極的に疎外さえしている。ジュディスとテイシェイラは、アメリカ政治の変容を明らかにし、アメリカ民主党がどこで道を踏み外したのか、どうすれば今後の政治的災難を避けることができるのかについて、鋭く分析する。 -
「肝腎要(かんじんかなめ)」の言葉通り、「肝臓と腎臓」は深く影響し合う兄弟臓器です 。本書は、この2つの臓器を一緒に論じた日本ではじめての健康書です 。
一見、役割が異なるように見える「動力装置」の肝臓と「浄化装置」の腎臓ですが 、悪化のスタート地点は多くの場合「脂肪肝」です 。脂肪肝を放置すると、約10年で糖尿病に、さらに10~15年で慢性腎臓病へと進行する「ひとつの病気の流れ」があります 。
この悪い流れを断ち切るカギは、「血液サラサラ」と「筋肉量キープ」 。
古い常識に縛られない、肝臓と腎臓を両方とも守るための食事や運動の具体的なハウツーを紹介します 。 -
4つの図で、思考はたちまち前進する!
・視野を広げ、目標設定をする――おでん図
・現状を理解し、課題を整理する――田の字
・本質を理解し、打ち手を考える――ループ図
・継続的に、打ち手を実行する――ピラミッド
本書の最大の特徴は、問題解決を「図で考える」という点にあります。
図にすることで、見るべき大事なものだけ見える。
全体や道筋がスッキリと頭に入ってくる。
必要のない情報がそぎ落とされ、正しく抽象化される。
将来のことや勉強について悩む、中高一貫校に通うタケシ、同級生のユミ、レトロな喫茶店のマスター・教授の3人が
繰り広げる問題解決を追体験し、図でものごとを整理しながら、「人生を前に進める考え方」が身につけられる1冊です。 -
なぜグーグルは面接で”とんち問題”をすべて廃止したのか?
× ゾウ(キリン)を冷蔵庫に入れるには?
× ピアノ調律師は世界に何人いる?
× ゴルフボールはバスに何個入る?
元Google本社人事戦略PMが教える
世界基準の採用!
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グーグルの採用はきわめて論理的で、データにもとづいています。
候補者を驚かせる「とんち問題」もなければ、面接官の直感や学歴偏重による判断もありません。
あるのは、「ほしい人材をどう定義するか」「その人材をどう効率よく、フェアに見きわめるか」
これらに徹底的にリソースを注ぎ込んでいます。
間違っていたら、それを認め速いスピードで変化を起こす。
この合理性こそが「グーグル流」であり、結果として世界中から数万人単位で優秀な人材を
獲得し続ける原動力になっています。
本書では、その核となる考え方を「4つのE( 効果・効率・体験・公平性)」として整理し、
具体的に紹介していきます。 -
経済を本当に動かしていたのは「借金」だった。
過去50年間のGDP上位7カ国の債務を徹底分析。
ペンシルベニア州の銀行・証券局長官も務めたベンチャーキャピタリストが「負債の経済学」という新分野を切り開く。
「借金」こそが、現代経済のエンジンであり、破壊者だ。
経済学の常識を覆す、衝撃の真実!
◎GDP成長の正体:経済成長には「新たな借金」が不可欠である
◎格差の元凶:負債が増えるほど、株と不動産を持つ「上位10%」だけが富む
◎危機の予兆:見るべきは「政府の借金」ではない。「民間の借金」の急増だ
◎日本の教訓:バブル崩壊後の日本は、世界の「未来」を先取りしていた
次の金融危機を防ぎ、繁栄を取り戻すための「処方箋」がここにある。
「トリクルダウン理論を信奉する人々は、一点を除けば正しいということになる。
下にこぼれ落ちてきたのが、資産ではなく債務だったということだ」(本文より)
あなたは「借金」の本当の恐ろしさ(とメリット)を知っていますか。
私たちが信じてきた経済モデルは間違っていた。
「負債の経済学」が明かす、成長と格差のメカニズム。
◎マネーの真実:「お金」とは、誰かが「借金」することで生まれる
◎中国の時限爆弾:不動産バブルと恒大集団の悲劇はなぜ起きたのか
◎貿易立国の罠:ドイツの輸出モデルが抱える脆弱性とは
◎徳政令のすすめ:借金漬けの世界を救う唯一の道は「債務免除」だ
米、英、中、仏、独、印、そして日本……
世界経済を支配する「7大国」のバランスシートが示す未来図。
デヴィッド・グレーバー『負債論』を実証。
「ウォール・ストリート・ジャーナル」「USA Today」ベストセラー。 -
大人が始めた戦争を、戦うのは誰か
君たちはどのような選択をするのか
そのとき、君は戦いますか
私には、日本はどんどん戦争に近づいているように見えます。このまま戦争へと近づき、いつか再びどこかの国と戦争をすることになるのでしょうか。そのとき戦うのは誰でしょうか。戦争しない道を選ぶにせよ、力対力の戦争する道を進むにせよ、タイムアップは迫ってきています。若いみなさんは、どちらの道を行くことになるのでしょうか。できることなら、私もみなさんと共に考えていきたいところですが、残された時間は長くはありません。ですから、みなさんが未来を考える上で、参考になりそうなことをここに書き記します。
【目次】
第1章 世界では常にどこかで戦争が起きている
1 私たちは絶望の淵に立っている
2 悲惨な体験も戦争をとめられない
3 戦後80年の平和は未来の平和を保証しない
第2章 記録としての戦争から私たちが学べること
1 戦争の記憶はやがてなくなる
2 集団的自衛権が大惨事の引き金となる
3 記録だけでは伝わらない大事なこと
4 国民は強気な言説に魅せられる
5 平和とはバラ色の世界ではない
第3章 Z世代は戦後初めて銃をとる世代になるかもしれない
1 戦後初めて銃をとる世代が生まれる
2 そのとき、君は戦いますか
3 現代の戦争はいくらかかるのか
4 米国が戦うのは米国の国益のため
第4章 日本にとって本当の軍事的脅威は何か
1 日本は中国と戦って勝てるのか
2 日本が核武装をする悪夢
3 すべての兵器は子どものおもちゃと同じ
4 ミサイル装備より自然災害の避難所整備
第5章 切っても切れない戦争とメディアの関係
1 メディアは情けないほどもろい
2 ニュースが国民を戦争に近づける
3 エリザベート・ノイマンの「沈黙の螺旋」
4 戦争世論形成のメカニズム
5 必要なのは戦う意思を減らす報道
第6章 科学技術の発展で戦争をなくすことができるのか
1 核廃絶はいまだ夢のまた夢
2 核がテロリストの手に渡る悪夢
3 核兵器を無効化する兵器開発
4 シンギュラリティは戦争をなくせるか
5 地上から戦争が消える恐怖
第7章 君たちはどのような選択をするのか
1 軍事力のある国は安全か
2 戦争に近づけば必ず獣の血が騒ぎだす
3 日本の未来は若い君たちが決めるべき -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。君の知らない優良企業、有力中堅企業がここにある!!「中小企業のホントの情報が欲しい!」という就活生の熱い要望にお応えして誕生した「中堅・中小企業版」が、中堅規模を超えた実力派企業満載の「優良・中堅企業版」にパワーアップしました!『就職四季報』の看板指標「入社3年後離職率」「有休消化平均」「平均年収」を特別調査し、2016年の採用内定人数を含めた3年間の「採用動向」や、企業が「求める人材」など『就職四季報』総合版・女子版に載せきれなかった4800社の客観情報を初公開!有名企業でなく有望企業を狙う就活生の皆さん、この本でかけがえのない一社を見つけてください!★★目次★★「優良・中堅企業版」の見方・使い方業種別・都道府県別社数採用数・前年実績数平均年収・有休消化日数3年後離職率・売上高●特集 「優良・中堅企業版」で見分ける! 会社の実態 重要データランキング 採用数(メーカー)ベスト100 採用数(ノンメーカー)ベスト100 平均年収ベスト100 有給休暇取得ベスト100 採用実績頻出校一覧(大学)社名索引(50音順)業種別索引本社所在地別索引●【注目企業】 マスコミ・メディア コンサルティング・シンクタンク・リサーチ 情報・通信・同関連ソフト 商社・卸売業 金融 メーカー(電機・自動車・機械) メーカー(素材・身の回り品) 建設・不動産 エネルギー 小売 サービス●地域別有力企業編・都道府県別索引
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会計がわかれば、
世界を読み解く解像度が上がる!
眠れなくなるほど面白い会計学講義
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◎宇宙飛行士は相対論のせいで給料が減る!?
◎火星法人に納税義務はあるのか?
◎有人月面探査計画はNASAの財務諸表をどう変えた?
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四半期決算があるのはなぜか?
どうして金利は日付をまたぐと発生するのか?
こうした会計のルールには、じつはすべて、惑星の軌道が関係しているのだ。
それなら「宇宙の会計」はどんな姿になるだろう?
この思考実験から、会計の本質が見えてくる。
ビジネススクールの人気教授が大マジメに語る、異色の会計学講座!
・“宇宙的”人的資本会計で開示すべき情報とは
・地球の決算は年1回、これが宇宙ではどうなる?
・銀河帝国では金利をどう計算しているのか
・経営分析のプロが必ず見る財務諸表の4つの数字
・会計とは、現実を数字に置き換えて分析するツール
・宇宙ビジネスにふさわしい「利益測定」の手法
・なぜ世界共通通貨は生まれないのか ……など
〈目次〉
はじめに
第1章 地球人のための会計入門
第2章 宇宙の決算日はいつになるのか
第3章 相対性理論と金利
第4章 宇宙の通貨と利益測定
第5章 財務諸表でわかる宇宙業界のいま
第6章 宇宙の会計は東インド会社に学べ
第7章 会計を制する者が宇宙を制する
おわりに -
伝説の学習参考書『大学への世界史の要点』が、最新情報+全面改訂で「読みやすく」「わかりやすく」再登場!
佐藤優氏が40年以上、たえず読み返してきた「座右の書」であり「最高の基本書」であり「伝説の学習参考書」。
あの『大学への世界史の要点』の構成をもとに、読みやすく完全リライト。最新情報を加筆して新登場!
【特色1】「ストーリー」だから理解しやすい
・歴史の「流れ」を意識して、全編を通して新たに執筆
・個々の歴史事象だけでなく、「歴史の動き」がわかり「通史」が身につく
【特色2】「最新情報」に全面改訂
・執筆者が全編チェックし、「半世紀の歴史学の成果」を反映して新たに執筆
・「最新の内容」を盛り込んで原著を完全リニューアル
【特色3】「使える知識」が身につく
・通史からこぼれた民衆の歴史や事件の話題は〈深掘り解説〉〈教養コラム〉に満載、全99項目
・本物の教養として、社交にも即使える知識が身につく
さらに、豊富な「参考」解説と、「新規の図説・地図・写真」を大幅追加
各章の冒頭には、佐藤優氏と執筆者との読みどころ対談(全22ページ)を収録!
章ごとの注目ポイントから、現代につながる歴史の読み解き方、世界史学習の方法、「沖縄独立」「トランプ政権」「親ガチャ」まで、縦横に語り尽くします。
《きちんと説明できますか?》
◎「一神教(ユダヤ・キリスト教)」「古代ギリシア」「古代ローマ」
──欧米を動かす「3つの基本原理」はどう作られた?
◎カトリック教会と「教皇」の誕生
──世界でここまで影響力を持った理由は?
◎ウクライナ戦争の本質がわかるキエフ公国の歴史
──最低限知っておきたいウクライナとロシアがたどった基礎知識を解説
《グローバル化が進展した現在、ビジネスパーソンにとって世界史は必須の基礎知識》
〈「西洋史/古代・中世」は、歴史の基礎の基礎の学習だ。歴史学の原型は古代西洋史にある。
現在の世界の民主主義を見渡すと、古代ギリシアのポリス(都市国家)社会における民主政の末期に近づきつつあるように思われる。アテネ市民は好戦的な煽動政治家(デマゴーゴス)にあやつられて衆愚政(ポピュリズム)に陥り、力を失っていった。
翻って現在の世界を見てみると、多くの国々で民主主義の制度疲労が起き、衆愚政になってきていると感じる。
アメリカ・ファーストを唱えるトランプ大統領の再選、ヨーロッパ各地での極右政党の躍進といった現象から、これが見て取れる。
古代・中世の西洋史を日本人が学ぶ意義は、今も大いにあると思われる。〉
(佐藤優氏「本書を強く推薦する」より)
歴史ファンにも、いちから学び直すビジネスパーソンにも、いまいちばん面白く、役に立つ世界史の本です! -
◎なぜ、あなたのマネジメントは「罰ゲーム」なのか?
◎連続起業家×AI研究者×投資家の著者が、認知科学と豊富な実践から導き出した技術を体系化
◎マネジメントに「手応え」と「やりがい」を取り戻す
よかれと思ってやったことが、なぜか裏目に出てしまう。
矛盾した要求の板挟みになって、どう動けばいいかわからなくなってしまう。
部下からの「ちょっとご相談いいですか」という声に、つい身構えてしまう……。
でも、それは決してあなたの能力の問題ではありません。
ただ、「マネジメントの最初の一歩」がズレているだけなのです。
本書では、あなたに無理に「いい人になれ」とも、あるいは「非情になれ」とも言いません。
疲弊を生んでしまう「見えないコスト」を取り除き、あなたが「本来の仕事」に集中するための具体的な方法を解説します。
第一章:指示待ちは、「支配されるのが楽」という心理から始まる――「思い込みの罠」から脱却する主体性の育て方
第二章:パワハラは、ご都合主義の「暗黙の合意」から始まる――「不健全な空気」を可視化する技術
第三章:リーダーの自己犠牲は、衝突回避の「自己防衛」から始まる――「責任」をチームで分担する仕組み化の技術
第四章:他者の操作は、自己操作の「善意」から始まる――「2本の境界線」で作る健全な対話術
第五章:主体的なチームは、リーダーの「わがまま」から始まる――「ストーリー」による合意形成術
第六章:マネジメントは、「健全な合意形成」から始まる――「合意形成コスト」を最小化する技術 -
2050年の日本をリ・デザインする。
人口の呪縛を断ち切り、強い「国」「企業」「個人」を再設計する3つの「日本再興」戦略。
日本は人口減少、人手不足、そして国際競争力の低下という「三重苦」に直面しています。
しかし、この危機は、日本が本質的に変わり、豊かさを再獲得するための「絶好のチャンス」です。
国内市場の縮小に怯えることなく、世界の「勝ち筋」を見据えた具体的な戦略(処方箋)を、豊富なデータと徹底的な現地・企業分析に基づき、国・地域、企業、そして個人の3つの視点から提示します。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
時間も場所も自分しだい。
こんな都合のいい働き方ができるんだ!
職業別の月収10万円シミュレーション付き
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在宅OK→58種
スキマ時間→83種
週末に稼ぐ→93種
顔バレなし→47種
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月にあと10万円お金があったら……。
そんな願いを叶えてくれるのが「ちょいワーク」です。
ちょっとしたスキマ時間に稼げる仕事を図鑑形式で100個紹介。
「どうやって始める?」
「準備にかかる時間は?」
「初期費用は?」
「取材で聞いたメリット&デメリット」
など、AIが教えてくれない仕事の実態を徹底取材。
本業がある人もない人も、
気軽にチャレンジできるのが「ちょいワーク」。
本書を片手に、新たな自分を発見してみませんか。
〈登場する職業例〉
出張カメラマン/墓参り代行/レシピ開発/巫女/エキストラ/ポイントせどり/ 1日カフェオーナー/選挙スタッフ/聖歌隊/キャラクターデザイン/クイズ・パズル作家/産後ドゥーラ/ランニング・かけっこコーチ……
〈目次〉
はじめに
「ちょいワーク」タイプ診断
第1章 手先が器用な人のちょいワーク
第2章 体力に自信のある人のちょいワーク
第3章 マイペース重視な人のちょいワーク
第4章 人と接するのが好きな人のちょいワーク
第5章 クリエイティブな人のちょいワーク
第6章 PC作業が得意な人のちょいワーク
おわりに
職業名50音順さくいん -
アクセンチュア戦略部門の「虎の巻」、待望の書籍化!!!
アクセンチュア入社1年目で徹底的に叩き込まれる「仕事の進め方」を使えば、プロジェクト形式&チームでの知的生産が求められる仕事ならどこでも成果を出せる!
「プロジェクト」「チーム」での仕事のメカニズムとポイントはどこか?
そこで成果を出す人はどのように立ち回っているのか?
身につけるべきスキルと勘所を丁寧に解説。
これからコンサルに入る人にとっても、プロジェクトワークやチームでの知的生産性レベルを高めたい非コンサルの人にとっても、世界で通用する洗練された知見とノウハウが学べる1冊。
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私たちが働いているのは「生きた現場」です。教科書どおりに物事が進むわけでもなく、常にさまざまな要素が変化します。前提さえも変わり、時には不条理さに向き合うことが求められます。
個人のスキル以上に重要なのは、チームやプロジェクト全体として最大限の成果を出すための働き方です。本書では、その働き方をアクセンチュアで培われた実践的な技術として体系化しました。
(「はじめに」より) -
【日本の未来を読み解くシンクタンクが描いた、AIによる近未来の全貌】
AIが社会に深く浸透する2030年代の姿を考察した、すべてのビジネスパーソン必読の啓蒙書
野村総合研究所(NRI)が、2030年代のそう遠くない未来を「AI拡張社会」と称してAIが深く社会に根付いた時代の可能性について考察した1冊。
AIによって社会は何が変わり、人や企業はどう動いていくべきなのか。
豊富な調査データと的確な分析に基づいた、経済社会の新たな潮流を提示します。
◆AIは「何」を拡張する?
・AIは単に仕事を代替するものではない。人間の能力を拡大し、「知性(知力)」「労働」「経済」を拡張する
◆AIによる「知力」の拡張
・これからは「+AI」が働き方のキーになる。プログラミングなら「Coder+AI」、医療なら「Dr+AI」に象徴されるように、人間の能力をサポートするようになる
・AIの知力の1つ「会話力」が進化することで、人間はAIを介して動物ともコミュニケーションできるようになるかもしれない
・イタリアのポンペイ遺跡から発掘された炭化した巻物の解読にAIが活用されるなど、肉眼では不可能だった文字の識別が増えていく
◆AIによる「労働力」の拡張
・AIエージェントの登場により、あらゆる面で業務の創造性が高まり、企業の生産性が向上する
・AIロボット、特にヒューマノイドロボットは、人手不足が深刻な製造業や小売業の現場で活躍する
・単純作業や反復的な業務をAIが代替することで、人間がより価値の高い創造的なタスクに集中できるようになる
◆AIによる「経済」の拡張
・AIの登場は、情報化社会の次の「第4の波」として「創造化社会」をもたらす
・これからは顧客との対話が増えるほどに顧客理解が深まり、提供価値が高まる「深さの経済」の存在感を増す
・非金銭的な価値を組み合わせた新しい経済指標である「GDPプラスアイ」に基づき、AIが社会に与える影響を測る必要がある
◆AIによる「拡張」リスクを考える
・AIはデータ、半導体、電気、水を大量に消費する存在であり、人間の日常生活を圧迫する可能性がある
・質の低い「ジャンクコンテンツ」や虚偽の「フェイクコンテンツ」を想定した、認証制度や倫理的教育の再検討が急務だ
・AIによる失業も見据え、AIと人間の役割分担を再設計するタイミングがきている -
◆◇「お金がなくても、幸せになれる」という言葉を、信じないでほしい。◆◇
◆◇◆◇◆投資のプロとして何千人ものお金持ちを見てきた母による◆◇◆◇◆
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇テクニック以前の「お金の基本」◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
「今は物価が急速に上がるインフレーションの時代。
ただまじめに暮らしているだけで、給料がまたたくまに消えていく時代。
貯金だけでは物価の上昇をカバーできなくて、給料が上がってもお金が増えない、
そんな時代になってしまった。
……でも、あなたがもしお金の勉強をして、
その扱い方を身につけられれば、その力は誰にも奪えない。
お金の神さまもあなたにふさわしい結果をもたらしてくれるはずだ」(本文より)
◆40歳になったときに「もっとも後悔すること」って?
◆25万円の月収は7000万円の持ちビルと同じ価値
◆結婚してもしなくても、絶対に気をつけるべきこと
◆「流行りの仕事」より「好きな仕事」をする
◆それでも、会社は最低1年はやめないで
◆まずはとにかく銀行口座を4つに分けておこう
◆世界一の投資家がこっそり教える「お金持ちへの近道」 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。会社から掲載料をもらわずに作成する中立・客観的な就活会社研究本。類書なし!会社が「求める人材」、「新卒入社3年後離職率」、「平均年収」など5000社の最新情報がこの一冊に集約。採用実績、残業状況、有給休暇取得状況、30歳賃金など、人事に直接聞きたくても聞けない情報が盛りだくさんです。エントリー・試験情報は、選考過程の異なる技術系職種についても別途調査し、理系就活にも対応。「応募倍率」で優良企業でも入りやすい"狙い目"がわかります。会社ごとに、売上No.1の『会社四季報 業界地図 2016年版』での掲載ページを載せました。「四季報」と「業界地図」で企業研究・業界研究はキマリ!16年卒の選考データも徹底調査していますので、新スケジュールへの対策もバッチリです。★★目次★★「就職四季報」の見方・使い方社名索引(五十音順)業種別会社索引●先輩就活生が選んだ重要データランキング 採用数ベスト100 新卒定着率ベスト100 平均勤続年数ベスト100 平均年収ベスト100 昇給率ベスト100 有給休暇ベスト100●採用数、賃金、年収、離職率…気になるデータ一覧 会社比較372社 マスコミ・メディア コンサルティング・シンクタンク・リサーチ 情報・通信・同関連ソフト 商社・卸売業 金融 メーカー〔電機・自動車・機械〕 メーカー〔素材・身の回り品〕 建設・不動産 エネルギー 小売 サービス●採用意欲が強い会社を探せ! 地域別・採用データ3740社 都道府県別索引 上場会社編 未上場会社編●博士課程修了予定者を採用する287社●高等専門学校生を採用する397社●どんな問題が出たの? 【ES、GD、論作文の出題テーマ】●海外で働きたい人のための【海外勤務情報】●企業文化を理解する決め手 【企業理念】●基本給との違いがわかる 【初任給の内訳】●昨年の人気企業も参考にしよう! 【人気企業ランキングベスト300社】●【特別調査】ソフトバンクG、ヤフー、楽天・・・ 「会社研究」に掲載できなかった注目企業の就職データ●【編集部Presents】 「就職四季報」で内定取れた!! 先輩が教える“四季報”活用術
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