『主婦の友社、板倉弘重(実用)』の電子書籍一覧
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薬を使わずLDLコレステロール値を下げる実践方法を、高脂血症博士の板倉メソッドで!
【電子版のご注意事項】
※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。
※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。
※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。
※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。
また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。
レシピの具体例も紹介!LDL(悪玉)コレステロールを下げ、
HDL(善玉)コレステロールを上げることもできる!
画期的なLDL・中性脂肪の改善法!
板倉式の実践術ならだれでも実行しやすい!
健康診断で指摘されたが仕事が忙しい人、気にはなるけどどこから手をつけていいかわからない人、ともかく早く数値を下げたい人、コレステロール・中性脂肪研究のカリスマドクターが食事、運動、生活改善など、日常生活でコレステロールを減らして心臓病や脳卒中などの生活習慣病を防ぐ確実でラクな方法を指南します。実行しやすさを基準にセレクトした画期的な「ステップ別」でコレステロール・中性脂肪対策に取り組める!
板倉 弘重(イタクラヒロシゲ):東京アスボクリニック名誉理事長、医学博士。国立健康・栄養研究所名誉所員。東京大学医学部卒業。東京大学医学部第三内科入局後、カリフォルニア大学サンフランシスコ心臓血管研究所に留学。東京大学医学部第三内科講師を経て茨城キリスト教大学生活科学部食物健康科学科教授に就任。退職後、品川イーストワンメディカルクリニック院長を経て、現職。主な研究分野は脂質代謝、動脈硬化。日本健康・栄養システム学会理事長、日本栄養・食糧学会名誉会員、日本動脈硬化学会名誉会員、日本ポリフェノール学会理事長。テレビなどメディア出演多数。著書も多数ある。 -
運動しなくてもコレステロールが下がる食べ方を、専門医がわかりやすく指南。人生100年時代、覚えておきたい一生モノの食事術
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「コレステロールが高め」と言われたら、読んでもらいたい一冊!
高脂血症(脂質異常症)とその予備軍は、2200万人ともいわれています。
30代以上の男性及び、50代以上の女性に限ると、2人に1人にものぼっています。特に女性はこの10年で増加傾向に。
本書は、運動をしなくても、食事だけでコレステロールを下げる方法をわかりやすくビジュアルで紹介します。
とはいえ、ストレスがたまるような厳しい食事制限ではなく、誰もが取り入れやすい食べ方、選び方になっています。
これまで数々のコレステロール・動脈硬化治療にたずさわってきた専門医が教える、
改善率●%というコレステロールを下げる食べ方。
人生100年時代、いつまでも自分の足で歩けるためには、
動脈硬化からつながる心疾患や脳血管疾患にならないことが大切。
元気でイキイキした100年人生のため「コレステロールが高め」と言われたら始めたい食事のコツを紹介。
板倉 弘重(イタクラヒロシゲ):芝浦スリーワンクリニック名誉院長/医学博士
国立健康・栄養研究所名誉所員。東京大学医学部卒業、同大学第三内科入局後、カリフォルニア大学サンフランシスコ心臓血管研究所留学。東京大学第三内科講師、茨木キリスト教大学生活科学部食物健康科学科教授を経て、現職。日本健康・栄養システム学会名誉理事長。日本栄養・食糧学会名誉会員、日本動脈硬化学会名誉会員、日本ポリフェノール学会理事長。著書多数。 -
血糖値は自力で下げられます! 時間もお金もかからない、今すぐできる食べ物の選び方、食べ方や生活の工夫をご紹介します。
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以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。
血糖値は自力で下げられます! 時間もお金もかからない、今すぐできる食べ物の選び方、食べ方や生活の工夫をご紹介します。
在宅時間が増えて、食生活の偏りや運動不足から生活習慣病のリスクも高まっています。
血糖値が高くても、自覚症状はありません。痛みもないので、ついつい対策を先延ばしにしている人も多いのでは?
けれど、血管への障害は、血糖値が高くなり始めた瞬間からはじまっているのです!
ほうっておくと糖尿病になり、さらに命に関わる合併症に襲われてしまいます。
また、白血球の働きが弱くなるので、感染症にかかりやすく、治りにくくなるという報告もあります。
だから、「糖尿病予備群」のうちに、血糖値を下げなくてはいけないのです。
そこで「何からはじめたらいいのかわからない」、「好きな食べ物を我慢するなんて無理」、
「運動なんて面倒」という人に、今日からすぐにはじめられる、ちょっとしたコツをご紹介します。
ページをめくって、できそうと思うことからはじめてみてください。
板倉 弘重(イタクラヒロシゲ):芝浦スリーワンクリニック名誉院長/医学博士
国立健康・栄養研究所名誉所員。東京大学医学部卒業、同大学第三内科入局後、カリフォルニア大学サンフランシスコ心臓血管研究所留学。東京大学第三内科講師、茨木キリスト教大学生活科学部食物健康科学科教授を経て、現職。日本健康・栄養システム学会名誉理事長。日本栄養・食糧学会名誉会員、日本動脈硬化学会名誉会員、日本ポリフェノール学会理事長。著書多数。 -
コレステロール、中性脂肪値は自力で下げられます! 脂質異常症→動脈硬化にならないために、今すぐできるかんたんなコツを紹介
【電子版のご注意事項】
※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。
※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。
※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。
※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。
また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。
コレステロール、中性脂肪値は自力で下げられます! 脂質異常症→動脈硬化にならないために、今すぐできるかんたんなコツを紹介
血中のコレステロール、中性脂肪値が高い「脂質異常症」は、
高血圧や糖尿病と並ぶ生活習慣病です。
ほうっておくと高い確率で動脈硬化や脳梗塞、心筋梗塞など
命にかかわる病気につながってしまいます。
でも、痛みなどの自覚症状がないので、気が付かないことも多く、
健康診断で指摘されてもついつい先延ばしにしている人も多いのでは?
そのままでは危険です!
しかも、改善するのはそんなに難しいことではありません。
ページをめくって、できそうと思うことからはじめてみてください。
(例)
・オリーブオイル、きのこ、大豆、もち麦、赤ワインやビターチョコレート
…コレステロール、中性脂肪を下げる食材はこんなにたくさん!
・野菜から食べ始める、のどがかわく前に水を飲む
…食べ方、飲み方を工夫するだけでOK!
・ふくらはぎをもむ、毎日体重を測る
…これならできるかも!という生活習慣。
板倉 弘重(イタクラヒロシゲ):芝浦スリーワンクリニック名誉院長/医学博士。国立健康・栄養研究所名誉所員。東京大学医学部卒業、同大学第三内科入局後、カリフォルニア大学サンフランシスコ心臓血管研究所留学。東京大学第三内科講師、茨木キリスト教大学生活科学部食物健康科学科教授を経て、現職。日本健康・栄養システム学会名誉理事長。日本栄養・食糧学会名誉会員、日本動脈硬化学会名誉会員、日本ポリフェノール学会理事長。著書多数。 -
健康診断で、コレステロール値が高いと言われた人、
中性脂肪が高いと言われた人に、うれしいニュース!
マンガでわかる、コレステロールと
中性脂肪を下げる本が登場しました。
マンガだから簡単に読めて、それでいて効き目は120%。
★コレステロールや中性脂肪が高いまま放っておくのは絶対ダメ!
脂質異常症から動脈硬化に進み、
脳梗塞や心筋梗塞になる恐れがあるのです。
★マンガの主人公は、ぽっちゃり体型、
ダイエットに失敗してばかりの男性です。
主人公といっしょに、自力で、数値を下げてみませんか。
20代の女性教師と、その助手が、
コレステロールと中性脂肪を下げるコツを
やさしくレクチャーします。
★好きなものを食べてもいい、お酒を飲んでもいい。
激しい運動をしなくてもいい。
簡単な食事法や、ちょっとした生活アイデアで、
コレステロールと中性脂肪は下がります。
★監修は、ドクターで健康関係の著書多数、
医学博士の板倉弘重先生です。 -
血糖値が高くても、自覚症状はありません。
なので、ついつい対策を先延ばしにしている人も多いのでは?
でも、放っておくと糖尿病になり、
さらに命に関わる合併症に襲われてしまいます。
糖尿病の3大合併症は、神経障害、網膜症、腎症です。
そこで「何からはじめたらいいのかわからない」、
「好きな食べ物を我慢するなんて無理」、
「運動なんて面倒」という人に、
今日からすぐはじめられる、ちょっとしたコツをご紹介します。
ページをめくって、できそうと思うことからはじめてみてください。
例)
●雑穀、そば、ゴーヤ、玉ねぎ、まいたけ、大豆、ビターチョコレート…
血糖値を下げる食材はこんなにたくさん!
●野菜から食べ始める、1日3食より5食、蒸す&ゆでる…
食べ方、飲み方を工夫するだけでOK!
●テレビを見ながらちょこっと運動、電車やバスの中でのこっそり運動…
これならできるかも!という運動習慣 -
血中のコレステロール、中性脂肪値が高すぎる「脂質異常症」は、そのままにしておくと高い確率で動脈硬化や脳梗塞、
心筋梗塞などの命にかかわる病気につながる生活習慣病です。
自分で改善できるのに、痛みなどの自覚症状もなく、ついつい先延ばしにしている人も多いのでは?
そこで「何からはじめたらいいのかわからない」、「好きな食べ物を我慢するなんて無理」、「運動なんて面倒」という人に、
今日からすぐはじめられる、ちょっとしたコツをご紹介します。
ページをめくって、できそうと思うことからはじめてみてください。
例)
●オリーブオイル、きのこ、大豆、もち麦、赤ワインやビターチョコレート…コレステロール、中性脂肪を下げる食材はこんなにたくさん!
●野菜から食べ始める、のどがかわく前に水を飲む…食べ方、飲み方を工夫するだけでOK!
●ふくらはぎをもむ、毎日体重を測る…これならできるかも!という生活習慣。
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