ライトノベル、マンガなど電子書籍を読むならBOOK☆WALKER

はじめてのお客さまへ
電子書籍(ラノベ)

封獣ぬえは嘘が怖い

著者
五十嵐月夜
イラスト
もなつ
価格
500円 500 (+税)
獲得コイン
今なら 150 コイン 2018/10/18 23:59まで

獲得コイン150コインの内訳

通常購入分
5コイン
コインUPキャンペーン分
+145コイン

複数商品の購入で獲得コイン数に変動があります。
クーポンご利用時はキャンペーンコイン付与の対象外です。
詳しくは決済ページにてご確認ください。

注意(購入前に必ずご確認ください。)

  • ・この商品は電子書籍です。(紙の書籍ではありません)
  • ・iOS・Android アプリをご利用される場合は、ご利用の端末にてあらかじめBOOK☆WALKERアプリが動作するか無料書籍などでご確認ください。
  • ・この商品がキャンペーン対象の場合、その内容や期間は予告なく変更する場合があります。
  • 端末の推奨環境もご確認ください。
  • ・このサイトに記述されている日時は、日本標準時(Japan Standard Time)の時間です。配信日時等を確認の際はお気をつけください。
  • ・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。

詳しくはこちら

あらすじ・内容

その少女は人々の嘘を糧としていたはずだった

かの伝説の大妖怪・鵺の正体たる封獣ぬえは、久々の地上に恐怖の不足を感じつつも、暇を持て余していた。
 夏の祭の日のこと。正面から祭の意図を挫こうとする魔女にあてられたぬえは、山の神たちを出汁に人々へ鵺の恐怖をしらしめることに成功した。
 人間が正体不明を恐れている。恐怖が私を強くする。だが問題はないはずなのに、ぬえは増大する妖力に不安を覚えていた。
 ――その不安は、的中することとなる。
 身を置いている寺の連中が、自分のことを正しく認識できなくなった。
 正体不明の妖力が悪さをしているとしか思えない前代未聞の事態に、解決を模索するぬえだが、正体不明を襲う正体不明の現象はそれだけでは終わらない。
 ぬえが辿り着いたのは、正体不明を歪める明々白々で絶望的な事実だった。

 少女たちが抱く『もっともおそろしいもの』をテーマにした、各巻完結型の幻想少女恐怖シリーズ第十弾。

(C)2018TukiyoIgarashi

新規会員登録をする(無料)
デジタルで読書を始めよう。

BOOK☆WALKERでデジタルで読書を始めよう。

BOOK☆WALKERではパソコン、スマートフォン、タブレットで電子書籍をお楽しみいただけます。

購入した電子書籍は(無料本でもOK!)いつでもどこでも読める!

  • コイン30倍!東方Project秋季例大祭

「封獣ぬえは嘘が怖い」の作品情報

レーベル
出版社
著者
シリーズ
ページ概数
150

一般的なスマートフォンにてBOOK☆WALKERアプリの標準文字サイズで表示したときのページ数です。お使いの機種、表示の文字サイズによりページ数は変化しますので参考値としてご利用ください。

配信開始日
2018/5/10
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad
この作品を共有

「幻想少女恐怖シリーズ」シリーズ作品一覧(14冊)

0円〜500(+税)

幻想少女恐怖シリーズのシリーズ詳細ページへ

BOOK☆WALKERでデジタルで読書をしてみよう

BOOK☆WALKERではパソコン、スマートフォン、タブレットで気軽にマンガ、ライトノベル、小説などの電子書籍を楽しめます。

購入した書籍はブラウザ、またはアプリで読めます。

  • パソコン
    (Win、Mac)

    ブラウザビューア
    で読書できます。

  • iPhone/iPad版アプリ

    QRコード
    App Storeからダウンロード
  • Android版アプリ

    QRコード
    Google Playで手に入れよう
スマートフォンイメージ画面