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『POPEYE、2022年9月16日以前(実用)』の電子書籍一覧

1 ~50件目/全50件

  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

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    シティボーイのABC
    2022 AW FASHION ISSUE
    _______________________________
    A to Z形式で綴る、秋のワードローブ紹介。
    AのAmerican Tradから始まり、
    Cardigan(カーディガン)やFleece(フリース)など
    秋に欠かせないアイテムの紹介やHandkerchief(ハンカチ)や
    Underwear(アンダーウェア)といった身だしなみに関わるものまで、
    広く紹介しています。
    _______________________________

    2014年以来、8年ぶりとなる「シティボーイのABC」特集。
    今回はファッションについてのキーワードに絞って、
    改めて僕らの秋のクローゼットに必要なものを考え直してみました。
    気になるアイテム、生活に欠かせないブランド、素材、色、スタイルなどなど、
    様々な角度からアプローチ。
    とはいえ、なんでもかんでも買えばいいってものじゃないから
    必要なキーワードをよーく見極めて
    自分だけのオリジナルABCを作ってみるのもいいんじゃないかな。

    contents
    American Trad /Authenticity / Base Layer / Birkenstock / Backcountry Ski / Backprinted / Blousing / Cardigan / Cashmere / Canvas Tote / Camel / Denim / Elbow Patches / Fleece / Gore-tex / Hermes / Homespun / Handkerchief / Icons / Jewelry / Jersey / Khakis / Lady / Loafer / L.L. Bean / Linen / Moccasin / Mock & Turtle / Made in USA / Nylon Jacket / Oxford Shirt / Overpants / Pink / Plaid / Quilting
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    シティボーイ、はじめて1人でバーに行く。

    この1冊を読めば、おそるおそる扉を開けて中を覗き込む、
    なんてことはしなくてもう大丈夫。むしろワクワクして欲しい。
    きっと今は1杯目に何を頼めばいいのか、服装はどうするか、
    バーテンダーと何を話せばいいのか、そもそも何が楽しいのか、
    もうわからないことだらけ。1人でバーに行くなんて無理でしょう。
    でもお酒のことをきちんと知って、好きになったらこっちのもの。
    ショートとロング、ソーダとトニックの違いなんて基本もしっかり、
    スタンダードから今の時代の気分にあったカクテルまで押えておく。
    お酒をきちんと理解して、もっと楽しく飲めるアイデアも。
    酒場で酒のうんちくを語ることほど無粋なことはありませんが、
    知ったかぶりせずキレイにお酒を飲む、そんな人になりたいなあ。

    Contents
    ・シティボーイのお酒物語。
    ・Let’s Enjoy Cocktail Life! 知るほどに美味しくなるお酒の話。
    ・バーテンダーってどんな仕事ですか?
    ・L’HEURE DE L’APERO カフェで一杯。
    ・LET’S DRINK EVERY LAST DROP! 最高にお酒が楽しい店。
    ・WHAT’S HARD CIDER? ハードサイダーって知ってる?
    ・「洋酒天国」を作った先輩たち。
    ・牧野伊三夫の日本全国・酒場の旅。
    ・大人に会って、お酒の話をする。
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    ※特集『「これから映画を観る君へ。バリー・ジェンキンス」「17歳の頃の自分に観せたい映画。」「人生で大事なことは映画が教えてくれた。」「マーク・カズンズと130年の映画の歴史を駆け足で巡ってみた。」別冊付録カレンダー「365 MOVIES CALENDAR」』で紹介されている一部写真は電子版では掲載されておりません。
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    17歳からの映画案内。
    映画を観始めるのに、早いも遅いもない。
    でも、若いうちに色々観ておくときっといいと思う。
    今回は大人になるまでに観てほしい名作をたくさんご用意。
    気になるあの人の人生に影響を与えた映画、永遠の青春映画、
    KカルチャーにMCU、映画の歴史もかいつまんで。
    映画って本当に学びが多いんだなぁ、とあらためて。
    この夏は映画三昧ってのもありだと思うけど、君はどう?
    これから映画を観る君へ。バリー・ジェンキンス
    アカデミー賞受賞監督に聞く、映画を観るってどういうこと?

    17歳の頃の自分に観せたい映画。
    仲野太賀/ゆりやんレトリィバァ/荘子it/島口大樹/滝沢カレン/井之脇海/福本莉子 他、全14人の映画の話。

    ポパイのユースカルチャー映画新報
    A24のサブスクから、ジェームズ・ガンのポッドキャストまで、
    映画にまつわるユースカルチャーの最新トピックをあれこれ。
    人生で大事なことは映画が教えてくれた。
    宇多丸さんからサンダーキャットまで。
    映画を愛する先輩たちに聞いた、人生を教えてくれた映画たち。

    青春映画スクラップブック
    趣味、部活、バイト、ホームパーティの被害総額……。
    アメリカ映画が描いてきたティーンたちの生態を大研究。
    ENDLESS SUMMER
    青春映画をテーマにしたファッションストーリー。
    そもそも青春って何ですか、ミスターPTA?
    ポール・トーマス・アンダーソン監督に聞いた青春のこと。
    マーク・カズンズと130年の映画の歴史を駆け足で巡ってみた。
    約130年に及ぶ映画の歴史を映画オタクの監督に教えてもらう。

    Y2K映画を探せ!
    三宅唱監督がおすすめする2000年代前半の名画たち。

    Kカルチャーとめくるめく韓国映画
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    どこか遠くの街を歩きたくて、うずうずしていた。
    それで迷いなく僕らが向かったのは沖縄だった。
    南の島が好きな友人は「今こそ行くべき」とアツかった。
    ビーチ? ソーキそば? 頭の中の沖縄地図は白い。
    海は潜った瞬間に水族館状態で、島の北半分は世界自然遺産。
    ステーキ、タコス、南インドカレー。どこで何を食べてもすごく美味だという。
    聞けば聞くほど楽しくて、ぜんぶ本当だったら夢の島。確かめるしかない(笑)。
    そんなわけで、食べて、泳いで作ったポパイの沖縄地図がこの特集です。
    いつもながら、お邪魔しますの気持ちを忘れずに歩いてきました。

    ポパイの沖縄地図
    那覇/北谷/普天間/コザ/民藝/やんばる
    久方ぶりのシティガイドは沖縄で。都会だったりワイルドだったり、とにかく隅々まで歩いてきました。

    やっぱりあの人は、うちなーの人だった。
    黒島結菜、ryuchell、Awichに沖縄の魅力を語ってもらった。

    OKINAWA CULTURE COLUMN
    歩くだけではなかなか知ることができない、沖縄のカルチャーコラム集。

    沖縄の古いものを今にのこす。
    〈visvim〉の中村ヒロキさんが語る、沖縄の古いものの話。

    せっかく泊まるなら、このホテル。
    拠点にすべき4つのホテルをご紹介。

    ビーチレジャーがミーハーだなんて、誰が言ったんだ!
    ホテルに着いたらビーチレジャーを。地元のシティガールに体験してもらったよ。

    EAT UP GUIDE in OKINAWA
    沖縄は、おいしい! ステーキ、沖縄そば、タコス、イラブー汁……1日3食じゃ足りないかも。

    離島に行くならまずは、宮古島で泳いでみないか。
    沖縄の魅力は本島だけにとどまらないのはご存知の通り。離島は別世界だ。

    沖縄好きのマイマップ。
    離島、お酒、植物、釣り……沖縄好きのマイマップ紹介。
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    A NEW LIFE
    WITH MY CAR.
    人生において“ある“と”ない“とではまったく異なる体験っていくつかあるけど、
    車を持つかどうかというのはまさにそのひとつ。
    自分の手中にあって、いつでだってどこにだって出かけることができる「自由」。
    それこそ新しい世界を手に入れたぐらいの気持ちにはなるはずなんだ。
    大切なのは、本当に自分自身が欲しいと思う車を見つけること。
    この1冊は気になったカーオーナーたちと一緒に「POPEYE CAR CLUB」を作るぐらいの気持ちで編集してみたけど、ページを開いた君はもう会員だ。
    ほかのメンバーたちがどんな車に乗り、どう楽しんでいるのか参考にしてみないか?
    最後の企画は1号限りの会報誌「PCCF」。車のある生活ってほんと最高!

    CONTENTS:
    024
    僕の車。
    まずはいい車とそのオーナーたち、46組をご紹介。
    90年代の国産車、ホットハッチ、EVも。

    048
    FASHION  WASH MY CAR!
    手洗い洗車とテックウェアのススメ。

    054
    はじめて車を買うなら。
    ミュージシャンのカネコアヤノさん&夏目知幸さんと2つの販売店を訪れます。
    車探しから試乗、見積もりなどをドキュメント。

    058
    Let’s Go to Specialty Stores!
    いざ、マイカー探しの旅に出よう!
    「僕にはコレ!」という車が見つかるにこしたことはないけど、難しそう?
    大丈夫、まずは個性ある車を揃える専門店を案内しよう。

    063
    プリウスを買う、という選択肢について考えてみよう。
    写真家・平野太呂さんがプリウスに乗るならどうするのだろう?

    064
    本当に困ったとき、僕には頼れる整備士がいる。
    車を買うということと、身近に車を託せる整備工場があるということはセット。
    ここでは日本屈指の4軒をご紹介。

    066
    好きな車に長く乗るにはどうすればいいですか?
    車を大切にするために、自分でやれることってなんだろう?
    昨年惜しまれながら引退したレジェンド整備士、崎山和雄さんに教えてもらおう!
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    たとえば、人形町の『PARKLET』の朝のこんな風景。
    まるで西海岸みたいな東京の新しい場所だ。
    今回、編集部は東京のシティボーイたちがどこで何をして
    楽しんでいるかをこんなふうにウォッチし、あらゆる所で定点観測。
    そこにはヴィンテージパーツで自転車を組んだり、西小山を散歩したり、自然派ワインを飲んでみたり、さまざまなシーンがありました。
    また、SNSを使った大規模アンケート調査や
    海外の東京ガイド本の分析、『アド街』取材などを通して
    意外な東京ライフの一面を明らかにする試みも。
    さあ、東京を観察して、とことん遊ぼう。

    TOKYO CITY LIFE
    シティボーイの東京生活大調査。

    ・TOKYO CITY LIFE
    オルタナティブスペース/自然派ワイン/自転車/アポイントメントオンリー&週末営業/曜日限定間借りレストラン/西小山/蔵前/我が道を行くニューオープン/ハイブリッドなレコード屋/朝から晩までやってる店/クラブ活動とオートテニス/リトルプレスポッドキャスト/ワークショップ/加賀美健
    ・東京は世界一のファッションシティ
    ・最高の休日の過ごし方
    ・実録・シティボーイの東京ライフ24時
    ・あの人のGoogleマップをのぞいてみたら……
    ・海外の洒落た東京ガイドをすみずみ研究
      TOKYOってどう見えているんだろう?
    ・味な店 平野紗季子 season3 開幕スペシャル
    ・『アド街』の現場に”出没“!
    ・コミック TOKYO CITY LIFE
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    クラシックな服も、チープシックな服も好き。
    そして、長く付き合えるデイリーウェアが好きだ。
    だからこの春も、奇をてらわないシンプルな服を組み合わせて、
    退屈しない、楽しい着こなしを考えてみようと思う。
    ‘50年代のパリに、『ヴォーグ』誌の協力を得たモード研究者がいた。
    彼女は自然で実用的なオシャレを“シック”だと説いた。意外だった。
    ――「長い年月、ああでもない、こうでもない、これじゃ野暮だ、これじゃ気障だと、何千人かの市民、あるいは町人が、ほんとに自然に選んで、いつとはなしに、できてしまった――、それがフランスのシック、日本の意気という感覚だと思います。」――
    せっかくなので、お手入れやサイズの選び方についても学び直し、
    地に足の着いた服好きにバージョンアップしたい。

    出典:『おしゃれ案内』(光文社刊)

    特集
    春のファッション特集
    実用とシック

    実用とシックとは、例えばどんなことだろう。
    ポパイが考えた、この春の実用的な服と、シックな着こなしの提案。

    僕にとってのジャストサイズ
    はじめからオーバーサイズの服を、何の気なしに着るのはもう終わりだ。サイズ選びにはちゃんと理由が欲しい。みんなはどうしてるかな?

    C’EST CHIC. [FASHION]

    パリとニューヨークの実用とシックをめぐって
    実用的な服をシックに着こなす。この考えは海を越えて通用するだろうか? 現地で調査!

    BALL CHIC [FASHION]

    SIMPLE CHIC JOURNAL.
    結局、長く着られる服はシンプルなことが多い。
    この春もたくさん見つけたのでご紹介。

    Get Dressed with Work Wear. [FASHION]

    服好きよりもお手入れ好きに僕はなりたい。
    洗濯の基礎から、そんなのあり? な変化球まで、
    服に精通した10人が実践しているお手入れを見てみよう。

    YELLOW PAGES HELP YOU TO WEAR CLOTHES LONGER. [FASHION]
    服とずっと付き合っていくためのアドレス帳。
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    It’s my Life!
    シティボーイの部屋。

    今年も、いま僕たちが気になる世界の部屋、そして日本の部屋を訪ねました。暮らし方は100人いれば100通りあるように、本当にさまざま。それでもやっぱりポパイは、自由でいて個性的な、部屋や暮らし方が気になる。

    訪れた瞬間に、わぁ! となって、ついキョロキョロ見回してしまうような、魅力あふれる部屋。こんな感じが僕なんです、と語りかけてくるような空間。少しくらい片付いていなくたって、そんなことはオカマイナシだ。

    部屋は僕らにとってワンダーランドとも言える。だから部屋に関することには、全方位興味がある。この号には「部屋を楽しくする13の方法」という特集もあるから、部屋づくりのことはかなり分かると思うよ。

    ●CONTENTS
    ・世界の部屋。
    世界中の気になる部屋を、もちろん日本の部屋も訪ねました。こんにちは、素敵なお部屋ですね。今年もお邪魔します!

    ・京都の部屋を訪ねてみたら。
    家の中にショップやギャラリー、カフェもあるなんて、どんな感じだろう? とことん自由なKYOTOスタイルがかっこいい。

    ・北海道に引っ越した。
    〈BOGEN〉デザイナー・小川剛史さんの新しいお宅を訪ねました。何を大切にして生きるかを考えることは、とても重要だ。

    ・お部屋どうしてますか?
    イラストレーターの部屋。/洋服屋さんの部屋。
     イラストレーターさんと洋服屋さん、気になるお仕事をされている方の部屋を訪問した。きっと素敵な場所だと思ったから。

    ・はじめてのひとり暮らし物語。
     最初にひとりで暮らし始めたときの、ドキドキする部屋作りや思い出を聞きました。かわいい二人暮らしの話も。

    ・HOW TO MAKE MY ROOM NICE AND COSY
    部屋を楽しくする13の方法。
    つぎは自分の部屋の番だ。快適でワクワクする部屋をつくるための、最高のアイデアを知りたい。

    ・インテリアを買うなら僕はここかな。
    14軒の気になるお店を紹介。オランダ、民藝、ポストモダン・・・インテリアの全方位に興味があります!

    and more
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    気になった洋服を買うことはできるけど、
    スタイルばかりはお店で買うことができない。
    自分のスタイルは、積み重ねていくうちに、
    気がつくと身についているものだと思うんだ。
    いわゆる”おしゃれな人”ではなくとも、
    その人らしさがあって好感が持てる格好の人っているじゃない?
    そういうスタイルに僕たちは憧れる。
    今回も世界中からスタイルのサンプルを撮ってきた。
    まずは世の中には色々な格好の人がいることを楽しんで欲しい。
    そしてファッションを真似する、しないはいったん置いておき
    彼らがスタイルを培った”センス”を学べるといいなと思う。
    センスっていうのは曖昧な言葉のように感じるけれど、
    いわゆる趣味の良さにつながるものだと思っている。
    そのヒントは、今回Book in BookでW.デーヴィッド・マークスが書いてくれた。
    こちらもぜひ参考にして欲しい。


    STYLE SAMPLE 2022
    僕はこう着た、君ならどう?


    CONTENTS

    BACK TO CAMPUS!
    TAKE IVYの川上へ。
    大学に帰ってきた学生たちの服と生活をスナップ!
    英国の名門、オックスフォード&ケンブリッジ大学へ。

    EVERYWHERE, EVERY STYLE
    気になる場所と、人と、スタイル。
    ヒップホップ、スーツ、古着、テニスやゴルフ……。
    世界中を見渡して集めた全117のグッドスタイル。

    THE WHITE PAPER OF CITY BOYS
    シティボーイのスタイル白書。
    さまざまな都市で暮らす若きシティボーイたちの
    クローゼットと1週間のスタイルをスナップ。

    マイク・ミルズとスタイルリファレンス。
    撮影現場でスーツを着るのは裏切りなんだとか。
    来春公開予定の新作『カモン・カモン』の衣装の話も。

    いつも同じような格好をしている人。
    アーロン・ローズの7日間。
    ハットに、カーディガンに、シャツに、スラックス。
    映画『BEAUTIFUL LOSERS』の監督が、
    “変わらないでいる”というその姿勢の背景とは。
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    ※『ラブ・ストーリーは果たして、僕の恋の役に立つのだろうか。』の一部写真は掲載されておりません。
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    『ポパイ』の年末恒例となった「ガールフレンド」特集が今年も発売。
    デートで行きたいロマンチックなスポットガイドはもちろん、
    有名人に聞いた赤裸々な恋のリアルストーリーや
    クリスマスのディナーのレシピ&お取り寄せ&テイクアウトガイドなど、
    今年の冬にこそ知りたい情報を集めました。
    まずは、巻頭の「二人は今日も仲がいい。」企画で紹介されている
    カップルが仲良く過ごすために日頃から実践している数々のアイデアを学び、
    隣にいるガールフレンドを大切にすることから始めてみよう。

    contents
    ・二人は今日も仲がいい。
    シティボーイ&ガールたちが実践している、「僕たちだけの」恋愛ルールとは?

    ・あの人は、どうやって付き合い、どんなデートをしているのだろう?
    あの人が語ってくれた恋のこと。赤裸々な恋の実話は、僕の恋の教科書になる。

    ・東京で一番ロマンチックな場所。
    ロマンチックなデートをしよう。冬にこそ訪れたい東京のデートコース。

    ・ラブストーリーは果たして僕の恋の役に立つのだろうか。
    映画を見るとき、恋愛モノは敬遠しがちだったが改めて向き合ってみると……。

    ・ドライブデートで冬の海へ。
    車でどこか遠くまで。誰もいない寂しげな海は格好のデートスポットだった。

    ・プレゼントをLOVE STORYに。
    いいプレゼント選びも重要だけど、もちろんそこに込める愛情も同じくらい大切なんだ。

    ・私たち、同棲始めました。
    一緒に住むことを選んだカップルたちの日常生活にお邪魔いたします。

    ・Xmas dinner at home
    今年はおとなしく、家でディナーを。レストランに負けない最高の演出をしたいよね。

    ・野村訓市になりたいボーイ。
    訓市さんを目指せばモテるはず(単純過ぎ!?)、だから僕はひらすら彼の言動を研究したのだった。
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    僕らの古着ワンダーランド

    古着は発見の宝庫である。
    にしても古着屋巡りは腹が減るなあ。

    古着が好きなんですよね。アメリカの手頃なレギュラー古着がいいとか、ひと癖あるヨーロッパものに興味があるとか、その時のフィーリングでガンガン掘れるところが、楽しいわけです。こんなデザインがあるのか! とか、この服はここに、これが付いているけど何に由来しているんだ? とかね。

    古着は驚きと発見に満ちあふれていて、時代の流れとか、世の中に対するものの見方なんかも教えてくれる。お店の方との会話にもいろいろな学びがある。この特集を読んだら、下北沢にお店がオープンラッシュしてるとか、世田谷線沿いにいい店が増えてるぞとか、いまどこで何を買えばいいかということが、もう大体わかっちゃう。

    面白い古着屋があると聞けば、そりゃ行きたくなるよね。個性的でフリーダム。つまりは僕たちが好きなものばかりが揃っているわけだ。

    ●CONTENTS
    ・こんな古着が、今は欲しい!
    今欲しいもののテーマを数えたら47あった。まずは同じブランドの現行品と合わせた、OLD&NEWなスタイルが気分だ。

    ・古着屋はめくるめくワンダーランド。
    面白い古着屋があるならば、全部に行きたいよね。今行くべき東京のお店をエリアごとに紹介します。BEAMS中田慎介さんと、古着屋へディテール・パトロールも。

    ・こんな古着が好きだ。
    国内外4人の古着好きのスタイルと、さらにディープな16人の偏愛トーク。古着って自由だ!

    ・愛しのデッドストック図鑑
    DEAD STOCK! タグにデッドストックと書いてあるだけで、ドキドキしちゃう僕たちがいる。

    ・古着トークで学ぶ、古着屋さんの仕事術。
    東京を代表するお店の方々にお集りいただいて、特別座談会を開催。トークは止まらない。

    and more
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    コーヒーは好きだけど、一杯にこだわりがあるというより、
    正直言えば傍らにコーヒーのある時間や場所が好きなんだ。
    ここ1年でもいい感じのカフェやスタンドがたくさんできた。
    まずは僕らのお気に入りの場所を紹介したいと思う。
    好きなコーヒーがあれば知らない街にも居場所ができるよ。
    旅先のコーヒーが魅力的なのもきっとそんな理由があるからだ。

    そろそろ遠くに行きたい気分だし、後半は久しぶりの旅特集。
    コーヒーおともに旅の計画でもどう?


    CONTENTS


    特集
    COFFEE AND TRAVEL
    コーヒーと旅の話。

    ルーとロナ。

    いま行きたい新しいコーヒー屋さん。


    僕の好きなコーヒーと、旅の本。
    折坂悠太/伊藤俊輔(オズワルド)/須藤 連/石若 駿/小川あん/山下丸郎/伊藤紺/根本宗子

    コーヒーの町は
    どうやって生まれるの?

    コーヒーとマフラー

    COFFEE ADVENTURE
    コーヒーを巡る冒険。

    A Cup of Coffee on My Travels
    僕の旅先のコーヒー案内。写真・文 岡本仁
    日本全国、12都市・50軒。
    コーヒーブレイクって大切。

    ひとり旅をするなら。
    佐渡島/出雲/小浜

    STAY IN THE WOODS
    山荘で一泊。

    旅って何だっけ?
    文 椎名 誠/上出遼平/按田優子/山谷佑介/
    エリイ/乗代雄介/横尾忠則
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    Fashion Findings
    僕らが気になる服のこと。
    2021 A/W FASHION ISSUE

    意外なブランドのコラボレーション、
    なんとなく着てみたいあの服、
    国内外のかっこいい人の装い、
    見落としてしまいそうな街角の小さなトレンド、
    新しい店の古着、古い店の新作、
    全部詰め込んだよ、
    ファッションニューース!

    contents
    ・こんなTOD'S見たことない。エンダースキーマとまさかのコラボレーション。
    ・どうやら僕はアイビーグリーンに取り憑かれている。
    ・普通に見えて、実は普通じゃないクラシックス。
    ・'90年代の藤原ヒロシ先輩が2021年のスタイルアイコンだ。
    ・調べても出てこない蔵前のベドラムの店にはもう行ったか?
    ・冬のアウターにいつものブルーストライプシャツを。
    ・上野にはまだまだ知らないお店と未知なる服がある。
    ・日本橋三越本店では伝統ある老舗と上質な服が見つかる。
    ・ブルックスブラザーズがアメリカントラッドをアップデートする。
    ・2021年、古着屋さんがオープンラッシュ!
    ・ラフ・シモンズがプラダにやってきた。
    and more!!!!!
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    ※本特集に掲載した情報は、2021年7月末日時点のものです。
    ※特集『HORRORのABC・ぼくの好きなホラー・A HISTORY OF HORROR FILMS・30THINGS TO KNOW ABOUT STEPHENKING』で紹介されている一部写真は電子版では掲載されておりません。
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    今年の夏も暑いですね。そんな時は、じっくりひと夏かけて、ホラーの世界にはまってみるのはどうでしょうか。映画、ドラマ、文学、漫画、ゲーム・・・とさまざまなジャンルがありますが、手に汗握るドキドキ、ワクワク感はほかの何にも代えがたいもの。ヒヤッっとすると、ちょっとした納涼気分も味わえます。今年は気になる新作もたくさん発表されているし、あの名作が名作と言われる理由もじっくり確認したい。ホラーって、本当に深い世界です。さあ、夏のホラー大冒険へ。最高の夏の思い出に。

    contents
    HORRORのABC
    色あせない永遠の名作から最新ニュースまで。これだけは知っておきたい、ホラーの基本。

    ぼくの好きなホラー
    こがけん、細野晴臣、藤原ヒロシ、小島秀夫、松本穂香、遠野遥(以上、敬称略)・・・ホラー好きの皆さんが教えてくれたオススメ作品と、その「見方」。

    HORROR T-SHIRT CLUB
    ホラーTシャツはいつの時代もかっこいいから、さりげなく着よう。

    キーワードでめぐる20世紀ホラー映画史
    ホラー映画はどのように進化してきたか? 1919年の『カリガリ博士』から、ホラーの歴史を辿る。

    まだまだ尽きないホラーの話
    ホラーにまつわる気になることを徹底調査した、スペシャルなコラム集。

    スティーヴン・キングについて知りたい30のこと
    知ってそうで意外と知らない巨匠スティーヴン・キングについて、幻想文学研究家・翻訳家の風間賢二氏に聞く。
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    GOOD MUSIC
    なにはともあれ、いい音楽が必要だ。
    ーいい音楽を探そう。

    だって、音楽のない夏なんて僕には想像がつかないから。
    手のひらの上だけで、7000万以上の曲が乗っかっている時代だけど、
    ずっと側に置いておきたくなるような大事な音楽に出合いたいよね。
    スイートなチカーノソウル、湧き上がるサウスロンドンのシーンの音楽、
    NYのストリートなサウンド、日本のトラックメイカーやフォークシンガー。
    アニソンだって、僕らの身体には有無を言わさず沁み込んでいるいい曲がある。
    今回もSpotifyに特集・掲載曲のプレイリストを作ったよ。
    聴きながら読んで、いい夏を!
    PC / www.spotify.com から“popeyemagazine”で検索!
    MOBILE / App Store または Google Play ストア から「Spotify」のアプリをダウンロードして、“popeyemagazine”を検索!

    まずはこのミュージシャン、聴いてみてよ!
    グッドミュージックを探す君へ、ONYX CollectiveやKHRUANGBINなど、ポパイおすすめの19組をご紹介。
    ジャズ、チカーノ・ソウル、ロック、フォークなどジャンルは多彩。さらにトラックメイカーもカバー。
    Spotifyのプレイリストを聴きながら、じっくり読もう。

    MUSIC & THE CITY サウスロンドン ミュンヘン
    カルチャーが交錯し、新しい音楽が生まれる。グッドミュージックが鳴ってる街を現地取材。
    ずっと気になっていたサウスロンドンのジャズやロック、妙に気になるミュンヘンの親しみやすいクラブミュージックの話。

    CDで探そう。
    検索サイトで「CD」と入れると関連ワードのトップに出るのは「捨て方」…!
    いやいや、ちょっと待って。実は見過ごせない、CDだからこそ見つかる音楽がある。しかもお得にね。
    町のCDショップはグッドミュージックの宝庫。その魅力を今こそ見直してみよう。

    PHYSICAL COLUM:レコードでも。/ カセットでも。
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    SUMMER CLASSICS
    僕らの夏の定番。

    お昼過ぎの信号待ちで日陰を探す季節がやってくる。
    それは杏仁豆腐にレモンを絞る頃であり、マドラスチェックのクラシックな半袖シャツと、
    ちょっと冒険して今年こそ気の効いた柄シャツのどっちを買おうか迷うタイミングである。
    シャツじゃない日は、ひたすら白Tにジーンズ。
    恋する二人はお洒落をして、ナイターを観に横浜へ。
    あるいは東京より5℃涼しい避暑地で、とびきりクラシックなホテルにてゆったりと……。
    そんな、永遠に繰り返したくなる僕らの理想の夏の過ごし方と装いを、サマークラシックと呼ぶことにしよう。


    特集
    SUMMER CLASSICS.
    僕らの夏の定番。

    8人のサマークラシック。
    ボートシューズ、サングラス、パナマハット。
    先輩たちの夏の定番は何だろう?

    FINDING SUMMER CLASSICS
    さあ、僕らも夏の定番探しといこう。
    夏にふさわしい服とエトセトラ、69!

    『僕らのままで』の夏が気になってしょうがない。
    お洒落でエモい新作ドラマ、もう観たかな?
    ファッション、ポエム、音楽の視点で考察してみた。

    BLUE & WHITE
    白いTシャツとジーンズは青空の色。
    夏のスタイルのどクラシックだ。

    CLASSIC SUMMER SWEETS GUIDE
    夏の甘~いイートアップガイド。

    短い夏が終わるまでに食べておきたい甘味選。
    ちょっと文化的でクラシックなものをね。

    O TO CLASSIC RESORT.
    避暑のすすめ。

    東京より5℃涼しい『日光金谷ホテル』へ。
    避暑ってやつは、何もしないに限ります。
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    特集
    ENJOY COOKING
    腹が減ったら、料理をしよう。

    食べることが大好き。だけど料理の腕はからっきし。
    そんな君のための、おいしくて、簡単で、ちょっぴりお洒落な料理の特集。

    contents
    シティボーイの23皿
    うまい! 簡単! なんだかお洒落! が、僕らの料理の大原則。
    スクランブルエッグ、ピザトースト、カレーピラフ、汁なし担々麺、ぬか漬け&キムチ、
    BBQリブ、ポテトサラダ、マック&チーズ、コーヒーゼリーなどなど
    シティボーイのための23のレシピ集。

    ENJOY COOKING LIFE
    突撃!隣のクッキングボーイの台所。
    みんなはどんな料理を作っているのだろう?

    Finding My Peperoncino
    パスタの基本にして、最重要メニュー。
    大好きなペペロンチーノの作り方、徹底研究。

    OH MY MOTHER! オフクロの味。
    一番おいしいのは、やっぱり母の味。豪華4名による思い出を綴ったエッセイ。
    高城晶平(cero) / 石橋静河 / 松重豊 / くどうれいん

    料理を始めたら、道具のことが気になってきた。
    瀟洒なレストランの主人たちに、実際に使っている調理道具のことを聞きました!
    道具を揃えると、料理が上手くなった気がするのはなぜだろう。

    HOW TO COOK WELL
    料理をいかにして愉しむべきか。旬を知ろう、地球を大切にしよう。

    Bananas and Cucumbers
    突然ですが、バナナときゅうりのフルコースはいかが?
    安くて、いつでも手に入るけど、良いレシピが思いつかない2つの食材の美味しい食べ方、紹介します。

    君は料理を本で学ぶか? Youtubeで学ぶか?
    料理のことをもっと知るためには?料理本も勉強になるし、動画もやっぱり参考になる。

    自炊について考える。
    料理と自炊はちょっと違う?日常の料理について、いろんな人と話してきた。
    東出昌大/按田優子/高山なおみ/三浦哲哉/うえやまとち
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    特集
    普段使いの東京案内。

    東京にはなんでもあるけど、なんでもない日常とか、普段の暮らしだってもちろんある。
    「お腹すいた~」とか「花を変えたいな」とか、「帰り道にちょっと寄るか」とか、今日もふと思い立って、いつものあの店へ。
    そういう店は別に派手でもないし、あくまでも普通で、わざわざ誰かに自慢するようなこともない。
    でも自分の日々に馴染んでいて、当たり前のように使える良さがある。
    そして、なくなると困る。
    そういう普段使いの店があるっていう小さな幸せ、なかなか気付けないけどいいもんだよね。
    今回は観光とか旅をするっていうのとは視点を変えて、
    住んだり、仕事をしたり、何かを学んだりして暮らす東京の日々を、楽しく居心地よくするための東京案内。
    この1冊はたまたま東京だけど、読んでみたら、君の町の普段使いのことも気になってくるかもしれないよ。

    CONTENTS
    ● あの街に通いたくなって。
    住んではいないけど、ナイスな目的があって、適度に通う街がある。たとえば用賀、とかね。心も体もヘルシーになりたい、一人のシティボーイのストーリー。

    ● いま東京で暮らすなら、どの町にしようか?
    いわゆる観光ガイドと違ってチョット地味?でもそれいいよな~とジワる町の生活の案内。8つのエリアを訪れて、暮らす人たちが過ごす時間や使う店を覗いてみよう。

    ● NEW OPEN これから普段使いしたい新しい店。
    なくなる店もあるけれど、町での生活は続く。実は個人店が何気にオープンラッシュな東京で、「この店主のこの店には通いたい」と心が動いた12軒。

    ●INDEPENDENT RESEARCH IN TOKYO 東京のことをよーく知るための自由研究
    普段から独自の興味関心を抱き街と向き合う10人の調査。
    店の名前をメニュー名につけた「看板メニュー」研究、アジアの文化が入り乱れる最新の新大久保研究などなど、読み込むと“東京らしさ”が見えるかも?
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    特集
    それ、どこの服?
    2021SS FASHION ISSUE

    CONTENTS

    ●それ、どこの服?
    この春に着たい服を探しながら、
    ブランドのことも知っておこう。

    ●STAY HEALTHY!
    春だから装いもステイ・ヘルシーに。
    スポーツウェアって、自由で楽しい!
    白、グレー、ネイビーを品よく着よう。

    ●賢いミリタリー。
    一枚ミリタリーものを着ているだけで、
    断然お洒落に見えてくるから不思議である。

    ●いい店、いい服。
    どこのか聞かれて、店名で答えたい服がある。
    それくらい選びがいい、目利きのいるお店。
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    シティボーイの部屋作り。

    毎年恒例となっている、部屋とインテリアの特集が今年も発売!
    世界8都市11人のシティボーイの部屋の競演から今年も特集は始まります。

    続いて、「ひとり暮しの手帖」と題した21ページの企画では、東京&NYの狭~い部屋に暮らす若者の実例を拝見。真似できそうな部屋づくりのアイデアを学びます。ほかにもこの「ひとり暮しの手帖」では、インテリアスタイリスト・岡尾美代子さんに「最初に買うべき家具」を教えてもらったり、散らかっててもいい匂いにしておきたいってことで部屋で使いたい「いい匂いのするもの」を集めた企画も。ステイホーム中も楽しめる全国のインテリアショップガイド付き。

    みんなと同じ部屋なんて嫌だ!という人のためには「THE BIG BAD INTERIOR BOOK」をご活用ください。デザイン界の巨匠・ピーター・シャイヤーの自由すぎる部屋づくりに刺激を受けたり、ホームセンター、100均、リサイクルショップの「こう来たか!」なアイデアは明日に取り入れられそうなものばかり。また、シティな建築家・関祐介氏に学ぶBADな部屋作りガイドも必見(スニーカーで椅子、作ってます)。加賀美健さんによる、どうかしちゃってるインテリア指南は、否多めの賛否両論で!

    締めは<visvim>の中村ヒロキ先輩のインタビューから始まる「古いものを何か、部屋に置いてみたくて。」でしっとりとフィナーレを迎えます。骨董市や古道具屋さんで「何買っていいか、わかんないなあ」と一度でも思ったことがある人のための、ビギナー向け古物購入ガイドです。

    contents
    世界の部屋から。
    ひとり暮しの手帖。
    ニッポンのイス、ニッポンの羽織りもの。
    THE BIG BAD INTERIOR BOOK
    古いものを何か、部屋に置いてみたくて。
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    STYLE SAMPLE 2021

    今回も海外10都市・日本8都市でスナップ!
    モスクワ、テルアビブなんていう、普段はなかなか行く機会がない街でも撮影をし、
    NYではA24の映画に関わる制作スタッフや仲間達が集まって、独特な古着のセレクト&着こなしを披露。
    LAでは<Brain Dead>のカイルが仲間を呼んだらA$AP NASTがやってきたり、
    ベルリンの小さなラジオ局に来ていたDJが全員10代で放課後の部活みたいな取材になったり。
    そうして見つけた345人のスタイルはみんな個性があって、もちろん服が似合っている。
    その理由はそれぞれだし、ファッションには答えなんかないけれど、
    自分らしいスタイルとか似合う服というものを、今年もあれこれと考えてみようじゃないか。

    CONTENTS

    ●TAKE SNAPS OF CITY BOYS IN YOUR NEIGHBORHOOD
    僕の近所のシティボーイ。

    NY / LA / PARIS / LONDON / TEL AVIV
    センスがいい人たちが、自分のまわりのおしゃれな友達を紹介。
    A24の衣装を手がけるスタイリスト、<BODE>デザイナー、<Brain Dead>のKyle NgにA$AP NAST、
    パリの雑誌『HOLIDAY』の編集長、ロンドンの『MACHINE-A』のスタッフ達、テルアビブのブランド<ADISH>デザイナーが登場!

    ●World Snap ! 
    MOSCOW / BERLIN / NY / LONDON / LA / LIVINGSTON MANOR / STOCKHOLM

    スケーターも、スーツスタイルも、キャンプも、ワークアウトも!世界中の街を探して出合った、今まさに面白い13のスタイル。
    モスクワのスケートブランド<ラスベート>のクルーも集合したよ。

    ●1 WEEK STYLE
    シティボーイたちの1週間。
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    特集・ガールフレンド。

    デートってそもそもなんのためにするんだっけ?オンラインでもいいんじゃん?
    贈り物を考えること、花を贈ることも、なんとなくになってたような気もする。
    外出は減っても特別な誰かを思うことに変わりはなくて、
    むしろ今年は腰を据えてじっくり考えた結果、ものすごく普通のアイデアばかりになったような気がするけど、
    遠くへいけなくても、なんでもないことでも、二人なら楽しい。

    CONTENTS

    ●A Winter Day in the Park
    パンケーキを買って冬のピクニック。東京にこんな公園あったんだ。

    ●Winter Dating Guide
    田園調布、押上、竹芝、原宿、蒲田、奥多摩、阿佐ヶ谷、新中野、日本橋、高崎、横浜、市原、家デートのアイデアも。

    ●特別な日は、特別なレストランで。
    ハレの日に行きたいお店とは?9人の先輩たちに聞いてみよう。

    ●あの子のしたいこと
    黒島結菜 @駒沢公園/上白石萌歌 @浅草のまわり

    ●お取り寄せで味な年末年始を!
    餅、鍋、クッキー缶、塩蔵肉。平野紗季子さん選の冬の味。動画「おいしい映像」第二弾も!

    ●Think about Modern Love
    正しい愛の形なんてあるのだろうか? しみじみ考えさせてくれた、とあるドラマを引き合いに。

    ●みんな、どんなデートをしていたんだろう。
    ベルリン、イングランド、台北、パリ。世界のカップルを質問攻めにしてみた。

    ●HOLIDAY GIFT CATALOGUE for City Girls
    サプライズはいらないの。女の子の女の子による女の子のための全71品、本気のウィッシュリスト。
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    ※『A DAY IN THE ROOM とある映画好きのファッション・ストーリー。休日は映画モノの服でのんびり。』の記事は掲載されておりません。
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    誰かと話したくなる映画。

    CONTENTS

    ●映画の話をするのが好き。
    ソフィア・コッポラ、瀬田なつき、三宅唱……。
    みんな、どんな映画の話をしているんだろう?

    ●誰かと話したくなる、映画のいろいろベストテン。
    今年観た映画、何も起きないのに面白い映画、スポーツ映画、ノリが楽しい共同生活映画など、話したくなる22のベストテン!

    ●映画人のベストテン
    キム・ボラ、ONEOHTRIX POINT NEVER、青山真治のある視点のベストテン!

    ●スピルバーグを観れば、映画をもっと語れるようになる。
    「楽しかった」だけじゃ物足りない!ならば、スピルバーグを観るといいらしい。

    ●もしも、映画を作りたくなってしまったら?
    観て、話し、語っていると作りたくもなってくる。まずは9名の先人たちに話を聞くことから始めよう。

    ●今日も明日も、映画の日。~365日の映画カレンダー~
    観る映画を探すのに時間がかかるという人に朗報!1年365日、すべての日に関係した映画をセレクト。ぜひカレンダーとして使ってもらいたい!
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    WEEKEND LIFE CATALOG
    僕たちの週末図鑑。

    世の中には週末に休む人もいれば、平日に休みを取る人もいるし、こんなご時世だから日々や時間の境界線が曖昧で、毎日なんとなくダラーッとしているなんて人も多いのでは?
    事情はきっとそれぞれだけど、今回の特集は休日や休みの時間というものを普段の日常とキッチリ分けて、
    自分の人生に「もうひとつの時間」をつくるのはすごく豊かなことじゃないか? という提案です。
    それが週に1日でも2日でも、半日や2~3時間だとしても、アイデア次第では十分。
    ささいなことでも大旅行でも、自分の世界の広がりは2倍以上だ。
    そういう楽しい過ごし方をたっぷり見つけて詰め込んだウィークエンド・ライフ・カタログを読んで、この週末、何する?
    第2特集は「自転車があれば。」。世界中と東京でスナップした44人の愛車とバイク・ライフ!“ここで買えば間違いなし”なサイクルショップの紹介も。

    CONTENTS

    ●My Weekend
     みんなの週末の過ごし方。

    「次の週末は何しよう?」と悩む前に、まずは世界中の43人&5人の偉人たちの休日の過ごし方を見てみよう。

    ●WEEKEND LIFE CATALOG
     僕たちの週末図鑑。

    SHORT TRIP / COOKING / EAT OUT / INDOOR / MUSIC / RADIO / SLEEP
    7つのカテゴリーで展開する、週末・休日にしたいことをギュッと詰め込んだウィークエンド・ライフ・カタログ。
    箱根・伊豆への小旅行から間違いない温泉18選、週末に行きたいとっておきのレストラン、家でダラダラするススメ、最高のプレイリストとラジオの話。そして谷川俊太郎さん書き下ろしの詩とスヌーピーの漫画で睡眠について考えよう。

    ●Book in Book「The Perfect Egg Breakfast」
    コペンハーゲンの『Cafe Atelier September』『Apollo Bar』を営む大注目のシェフ、フレデリック・ビル・ブラエによる、タマゴを使った完璧な朝ごはんのレシピを7つ。
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    CITY BOYS’ESSENTIALS
    -2020 AW FASHION ISSUE-

    今月の「ポパイ」は、秋冬のファッション特大号です。
    特集は「CITY BOYS’ ESSENTIALS」。

    セーターとシャツとスウェットと、
    バッグにスニーカー、それとフリースとかも。
    僕たちにとってこの秋、なくてはならない洋服を考えてみました。

    洋服のカテゴリーを21個に分け、
    それぞれにじっくりページを割き、欲しいアイテムやトライしてみたいスタイリングが
    たくさん掲載されています。

    シャツ、スウェット、セーターを筆頭に、
    フリース、ロンT、ダウンジャケット、スタジャン、キャップやバッグなどなど、
    欲しいものが(おそらく)見つかる特集になっています。


    CONTENTS

    CITY BOYS’ ESSENTIALS

    Shirt / Sweatshirt / Sweater / Cut & Sewn / Leather Jacket / Oiled Jacket / Stadium Jumper / Tailored Jacket / Long Sleeve T-shirt / Coat / Anorak / Down Jacket / Football Uniform / Military / Fleece / Trousers / Bag / Cap & Hat / Muffler / Leather Shoes / Sneaker


    WELCOME TO MY CLOSET

    クリス・ギブスの場合。
    モデカイ・ルビンスタインの場合。
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    特集・インターネットで何してる?

    街歩きと紙の本を愛し、服や器もお店で話しながら買いたいほう。
    そんなアナログ好きなポパイが、なぜこの特集をと問われれば、
    それは家にいる時間が長かったからだけじゃなく、オンラインショップを掘るのも、サブスクで夜更かしするのも、
    友達からまわってきた画像にニヤッとするのも同じくらい好きだから。
    夏の自由研究よろしく、何とはなしに使っているこの“インターネット”について、
    一度足をとめて考えてみようと思ったってのもある。

    CONTENTS

    ●LET'S SHOP ONLINE
    ニューヨークのマーチャンダイズ、いい音楽にいい服あり、気になるオンラインモール、ニューブランドを先取る、
    物々交換で手に入れる、花と野菜とワインの定期便、偏った古着を求めて、マイ・フッドをかぶろう、
    スポーツものの隅をつつく、ホックニーこそオンラインで、雑誌の表紙をポスターに、トム・サックスからのテストetc……

    ●平野紗季子、お取り寄せYouTuberへの道
    アイスクリームに老舗の中華、サマーヌードルにフルーツパイ。動画も作ったよ!

    ●インターネットの25年史
    思えば遠くへ来たもんだ。1995年から2020年までを駆け足で。時代ごとの証言つき。

    ●HIMMA’S INTERNET LIFE
    検索では辿れない、ネット上のアイロニー&ユーモアを。アートワーク&QRコードとともに。

    ●INTERNET FIELDWORK
    気になるトピックを全世界から。オンラインの世界とはいえ、やっぱり会って話を聞くのって大事。
    神保哲生、NTS Radio、関暁夫、春風亭一之輔、トム・ミッシュ、HYUKOH……デヴィッド・リンチにも話を聞けた。

    ●L.O.V.E.V.O.D.
    31人のすすめる配信動画163。
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    ※「リリー・フランキーの珍道中絵日記」は都合により休載させていただきます。
    ※「村上T」のプレゼント応募はできません。

    SUMMER READING 2020
    ポパイの読書案内。

    サマーリーディングというのは、その名のとおり、夏に本を読もうという習慣だ。
    休暇を長くとるからなのか、アメリカなんかじゃ当たりまえのカルチャーで、
    オバマ前大統領やビル・ゲイツは毎年夏に読む本=サマーリーディング・リストを発表したりする。
    世の中にはたくさんの本があるけれど、短い人生のなかで、僕たちはどれだけいい本に出合えるのだろうか。
    ボーッとしてたら、夏なんてあっという間だ。
    今年は心を決めて、自分にとっての良書を探す旅をしてみようじゃないか。
    特集ではまず、30冊のサマーリーディング・リストをポパイ編集部のみんなで作ってみた。
    信頼できる本好きたちのオススメや、旬な本の情報も満載で、紹介するのは全200冊。
    7つの書き下ろしエッセイを収録したブックレット「ブックストアでまた待ちあわせ」は、
    本誌からペリっと剥がして、好きなところに持っていって読もう。


    CONTENTS
    ●いつも心にギンガムチェックを。ポケットには文庫本を。
    いつものギンガムチェックのシャツを羽織って颯爽と、読書の1日を。名作の文庫本・6冊を紹介。

    ●ポパイのサマーリーディング・リスト 30冊。
    ポパイ編集部のメンバーがあれこれ出し合って考えた30冊のサマーリーディング・リスト。
    その気になればひと夏で読み切れるかもね。

    ●夏に読みたい本。
    読書は自分と向き合うひとり旅。でも誰かのオススメだって自分のお宝になりうる。
    柄本佑さん、堀田真由さん、片岡千之助さん、山中瑤子さん、ヤナセジロウさん、柳亭小痴楽さん、田我流さんに、好きな3冊についてインタビュー。

    ●Think Week やってみよう!
    日常から1週間ほど離れ、外界を遮断した状態で、静かにひたすら本を読み、考える。
    ビル・ゲイツが実践しているこの習慣に、池松壮亮さん、蓮沼執太さん、小田香さん、田附勝さん、小野寺伝助さん、乗代雄介さんが5冊ずつ選書してチャレンジ。
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    GO MUSEUM
    僕らの博物館。

    恐竜、古代文明、宇宙、鉱石、昆虫、民俗学……。もしポパイが博物館を作ったら?
    ということで誌上の博物館をオープン! 
    鉱物を通してNetflixのあの作品を深く理解しようと試みたり、
    ミイラが最近、医療施設でCTスキャンされているその真相を探ったり。
    元宇宙飛行士、毛利衛さんには宇宙と未来の話も聞かせてもらったし、
    養老孟司さんはポパイのために昆虫観察記を書き下ろしてくれた。
    ものを見る目を磨き、好奇心と探究心を育てるきっかけになる一冊。
    もちろん全国、そして世界の博物館も多数紹介!

    CONTENTS

    ●GO MUSEUM.  僕らの博物館。

    ●あのスミソニアン協会はこんなものまで集めている!
    あの文筆家の私物から、世界の民族音楽までコレクションしているなんて!

    ●鉱物を知ると、カルチャーがもっと面白くなる。
    鉱物を知ってから楽しみたい映画や本。

    ●世界の展示室から。
    世界の博物館の名作展示について。

    ●動物標本、横から見るか? 下から見るか?
    見ているつもりで眺めているだけだった剥製標本の正しい見方。

    ●メモするふりしてスケッチを。
    メモの合間に、ときどきスケッチをしてみるもいいかもしれない。

    ●ミイラをスキャンしてみたら。
    まだまだ謎に包まれているミイラをCTスキャンしてみたらすごいことが分かってきた!

    ●今夜の多摩川は天体観測日和なのか。
    今年は天体観測の当たり年らしいので、多摩川から月、木星、土星を見てやろう。

    ●毛利衛さんに宇宙と未来の話を聞く。
    宇宙好きの映画監督、三宅唱さんが毛利衛さんにインタビュー。

    ●シュプリームのTシャツをよく見ると……。
    たまには自分のTシャツのことを調べてみよう。目的などなくてもいいのだ。

    ●三木聡の笑える文化人類学。
    映画監督の三木聡さんが、文化人類学を分かりやすく解説。

    ●養老孟司さんの昆虫観察記は、驚くほどエキサイティングだった。
    ものを見るということはそう簡単ではない。驚きと発見の昆虫観察記。
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    そろそろ自分たちで料理をしてみないか。
    POPEYE COOKING CLUB

    丁寧な暮らしがしたいだとか、美食家になりたいとか、そういうんじゃなく、単純に楽しいからするのだ。
    作るのも食べるのも好きなら、なおのこと。
    自分の口にするものがどんな風にできているのか、あの店の味はどう作られているのか。
    目線を変えれば、これほど身近なD.I.Y.もない。
    気の利いたメニューのレシピはまとめたが、あくまで見取り図。
    アレンジが楽しいのは洋服とも通ずる。さぁ、ポパイのクッキングクラブ、始めるよ! 

    CONTENTS

    ●手の旅のはじまり。 
    坂口恭平さんにとっての料理とは?

    ●POPEYE COOKING CLUB
    オニオンピクルス万能説。/よく切れるペティナイフを一本/スパイスがあれば世界を旅できる。/初夏はスープから。/デヴェンドラのツナメルト。/フライドチキンを揚げてみる。
    シンプルカクテル覚書。/美しいオムレツの作り方。/久しぶり、ムニエル。/味噌汁はDon’t think, feel!/パスタを食べたらスカルペッタ。/あの子と餃子を包もう。
    知ってるようで知らなかったイングリッシュブレックファスト。/サワードウってなんだ?/フルーツのおいしさは切り方次第。/キッチンマットはステージだ。
    湯町窯で洋食を。/マッティのワイルドすぎるカツサンド。/出汁を引く。/タコスはすべてを包み込んでくれる。etc…

    ●GOOD MANNER BOOK
    シティボーイのテーブルマナーブック
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    前回のオリンピックが1964年、そこから半世紀とちょっとで令和になり2020年。
    時代を辿れば今とつながっていて、知れば知るほど街も人も好きになる。
    今回の東京特集は、そんなふうに昔の写真やインタビューを通して歴史の流れを踏まえつつ、今の東京を楽しむことができる1冊。
    '60年代からのカルチャーを振り返るページから、いま新しい動きを見せる最新の人気エリア取材、編集部が独自に決めたいろんなジャンルの「東京のベスト3」まで。
    Book in Bookは好評の食のページ「EAT-UP GUIDE」で、今回は「江戸っ子気分」がキーワード!

    CONTENTS
    ● ずばり、東京。
    1964年前後、初の東京オリンピック開催に湧く街のあれこれをルポした開高健のエッセイ『ずばり東京』。
    それから時を経て2020年の今、東京はどう変わったのか。どう変わっていないのか。ポパイが独自に『ずばり東京』へのアンサーを考えたファッションページ。

    ● 東京物語 
    銀座には「日本初」が集まり、渋谷は「雑居ビルの中」から文化が生まれ、原宿は今も昔も「ファッション好き」の街、
    新宿は「芸術の無法地帯」、浅草には「代々続く」店ばかり。歴史を垣間見ながら、5つの街の昔と今のストーリーを綴るエリアガイド。

    ● SLOW WALK すみずみまで歩こう。
    吉祥寺・三鷹、小伝馬町・馬喰町、代田橋・新代田、学芸大学、阿佐ヶ谷、国立競技場、大塚・巣鴨・駒込。いまアツいエリアを厳選した街案内。女優の南沙良さん登場!

    ● U-23シティボーイのいるところ。
    23歳以下のシティボーイ&シティガールに取材。みんなはいつもどこで遊んでる?

    ● 東京のベスト3
    編集部があれこれ調べて独自に決定した、27ジャンルの「東京のベスト3」。

    ● 僕の東京物語。
    東京ってどんな街だと思いますか? 細野晴臣さん、YOUさん、又吉直樹さん、柳亭小痴楽さん、カネコアヤノさん、リリー・フランキーさんの話。

    Book in Book
    江戸っ子 EAT UP GUIDE
    江戸前ではなく、江戸っ子気分で東京の食を楽しむためのフードガイド。
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    LOOKING GOOD.
    自分に似合う髪型と服って。


    「それどこの?」って、友だちが着る服については気兼ねなく聞ける。
    しかし、同じ見た目の話でも「髪どこで切ってる? 整髪料は何?」って話は、
    あまりしないどころか、なぜか聞くのを遠慮する自分がいる。
    みんなはどう? だからこの春はあえて、ファッションとヘアスタイル、その両方について考えてみたい。
    清潔感があり、人に不快感を与えず、ほどよく品がある。そんな洋服と髪型。
    キーワードはルッキングッド。
    この春に着たい洋服、そしてやってみたい髪型がきっと見つかるはず!


    CONTENTS

    ●LOOKING GOOD.
    ルッキングッドな髪型と、それに合う服装。

    ●街のルッキングッドなヘアスタイル。
    髪型に注目するストリートスナップ。

    ●たとえば映画をお手本に。
    似合う、似合わないはさておき、カッコいいお手本を見つけるのが大切。

    ●いい床屋さん、知らない?
    ルッキングッドな髪型をつくる美容室と理容室案内。

    髪型を変えない人の話。
    髪型がずっと変わらないあの人へインタビュー。

    ●KEEP LOOKING GOOD! 〜道具と知識〜
    シャンプーやスタイリング剤を、意外と知らない使い方とともに紹介。

    ●ルッキングッドなヘアスタイルの探求はまだまだ終わらない!
    未来の髪型から世界の床屋まで、髪型のことを隅々まで知るコラム集。

    ●GOOD LOOKING WEAR JOURNAL.
    すごく晴れた日にはTシャツになって/春はサーマル/なぜか東京ではみんな履いていないルッキングッドな靴/
    よきレイヤードはよくよく目を凝らして見てみないと、見えてこない/バカンスこそ身なりを正しく/
    陽気にいこう、イタリアンカジュアル/Tシャツは雄弁に。ロンTは寡黙に。/
    大きな服に慣れすぎてしまったのかもしれない/お気に召すままにセットアップetc…

    ※「リリー・フランキーの珍道中絵日記」は都合により休載させていただきます。
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    部屋とシティボーイ。

    「いい部屋ってなんだろう?」。
    その問いを胸に、今年もいろいろな部屋を訪ねてみて感じたのは、
    広くても狭くても、自分にとってなくてはならいものがちゃんとそこにあるか、なんだと思う。
    例えば、お気に入りの家具だったり、なにげなく選んだ花瓶だったり、一緒に暮らす猫だったり。
    そういうものに囲まれていると、自然と落ち着くし、
    洒落た人の部屋は洒落ていて、ユニークな人の部屋はユニークなのも、そんな理由なんだろうな。
    世界9都市13人の部屋取材から、東京ワンルーム図鑑まで。そこにあるスタイルや、”らしさ”の源を探りに。
    棚、テーブル、姿見が作れるDIYガイド&部屋で食べたいシンプル朝食レシピつき!


    CONTENTS

    ●世界の部屋。
    パリ、ミラノ、NY、ロンドン、サンフランシスコ、LA、台北、メルボルン、東京の9都市13部屋。クリストフ・ルメール、マーク・ニューソンの部屋も!

    ●ボクと部屋と猫。
    写真家・平野太呂さんと2匹の飼い猫のはなし。

    ●部屋を作る人の棚とデスク。
    ミケーレ・デ・ルッキ、ブルレック兄弟、ガエタノ・ペッシェのアトリエに。

    ●東京ワンルーム図鑑。
    狭くとも創意工夫で自分らしく暮らす12人の部屋を図説。

    ●読書と椅子を考える。
    椅子に座るということをとことん考えた人が北欧にいる。

    ●花瓶でも置こうか。
    そして、花もいけよう。8人の花瓶と花のはなし。

    ●朝食と器。
    朝、なにげなく手に取った皿がきっと一番気に入っているもの。

    ●新しいことを始めるなら。
    ミルクティーを煎れる、棚を作る、靴べらと箒を買う……家具屋さんの紹介も。

    ●HEYA-GI
    部屋で着るものこそ、自由に。

    Book in Book
    BREAKFAST BOOK
    シンプル朝食レシピ集。
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    特集
    STYLE SAMPLE ‘20

    2年ぶりに『ポパイ』が世界8都市&日本全国をまわってスナップ。

    これはスタイルの教科書ではなく、あくまでサンプル。
    世界中でスナップしたファッションはバラバラだ。
    服が好きな人もいたし、無頓着な人もいた。
    ひとつ共通しているのは、それぞれの理由で服が似合っていること。
    そもそも、服が似合うってどういうことなんだろう?
    それは見た目のことだけ気にする話ではないのは確かだ。
    この特集に登場する424人をパラパラと眺めながら、
    今年も自分の「スタイル」について考えてみよう。
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    特集・ガールフレンド'20

    女の子が笑ってくれるなら、なんだってできちゃう気がするね。

    寒そうにしていたら、バッグの中の手袋を渡してくれたりする。
    ガールフレンドって優しいなぁ。さて僕らには何ができるだろう? 
    例えば、街でちょっと話題のレストランを予約してみたり、
    なんでもない日に、ささやかな贈り物をあげるのもいいかもしれない。
    そして、いつかは僕も? そう思って結婚のことまで考えてしまった!
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    特集・いつか大人になったなら。

    どんなに大人になりたいのかをあれこれ考え続けていたら、知っておきたいことが100にものぼってしまった! 洋服の選び方、買ってからの付き合い方、スーツのこと、身だしなみ、そして何より大切な心得やマナー。内容はざっくばらんで、多岐にわたる。ともあれ、すべての項目に一貫しているのは、シティボーイとして大事にしたい、清潔感と品の良さ。優等生を目指す必要はないけれど、意識するところから、大人への道は始まる、きっと。
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    特集・いま、聴きたい音楽ってなんだろう?

    Spotifyに掲載曲のプレイリストも作ったよ。聴きながら読んでほしい音楽特集!
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    特集・THE STYLE HANDBOOK
    この一冊を片手に、着たい服を探そう。秋と冬のスタイルガイドです。

    久しぶりに、お洒落をしてみたいと思った。Tシャツと短パンで過ごした夏の日の反動か、
    いつものデニムにいつものスウェットだけじゃないファッションにも挑戦してみたい。
    ここで紹介するファッションページは、ポパイが考えた秋から冬のワードローブの手引。
    格好つけて、その名も「スタイル・ハンドブック」と名付けることにしました。
    女の子にも参考にしてもらえると嬉しいな。
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    特集・キャンプがしたい!

    キャンプはとにかく準備が楽しい。
    持っていく道具を検討しているとあっという間に時間がたっているし、
    何を作ろうか考えながらする買い出しもワクワクする。
    長かった梅雨も明けた。
    週末の小仏トンネルは、だいたい渋滞してるけど、
    今すぐ行くもよし、秋に向けて前のめりに計画を練るもよし。
    シティボーイのためのキャンプ入門、始まるよ!
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    特集・メキシコが呼んでいる!

    高円寺のKIOSCOなんかで見ていたメキシコのフォークアートや雑貨は、
    あまりにも不思議な面白さで、いつかこの国を旅したいと思っていたけど、
    いざメキシコシティに着いてみると、僕たちの知らないメキシコがたくさんありすぎて、
    「タコスとサボテンとテキーラでしょ」なんていう認識は大間違いだった。
    それは新しくてクラシック。
    世界遺産に登録され、さらに進化を続けるモダン・メキシカン料理。
    各地で作られる地酒・メスカルと、そのカクテル、素敵なバー。
    アーティストたちが夢中になっているリソグラフ印刷と版画。
    死ぬ前にぜったい見ておきたい素晴らしい建築も健在だし、
    派手なマスクのメキシコ・プロレス、ルチャ・リブレはもはや現代アートか!?
    ちょっと前に盛り上がったポートランドやベルリンとはまた違った、
    何かを作り出そうとする自由な空気感が世界中の若者たちを引き寄せているという話にも頷ける。
    なにかのモノマネじゃない、根っからオリジナルな生活感と美意識をダイレクトに目撃できる旅が待ってるよ。
    日本から直行便で12時間ならNYと変わらないじゃないか。
    僕たちはメキシコのことをもっと早く知るべきだった!

    ●メキシコシティ・ガイド
    味の街角/映画『ROMA』のローマはこんなところ/美術館に孔雀/朝食とランチ/門外不出の酒「プルケ」/
    マーケットで初体験/ルチャ・リブレ/本とカメラ/世界が夢中の地酒「メスカル」/リソグラフ/版画/陶芸/美術館/ローカルの街案内/
    死ぬ前に見たい/メキシコシティの部屋/スケーター/グラフィティ/メキシコシティの 1,2,3/シティガール/メキシコシティとNYC/
    ハイエンドなレストラン/グアジャベラ/入山杏奈/買ったもの、買った店/毎日タコス/現代アートギャラリー/スポーツ専門店/トレッキング/あの人がメキシコへ向かう理由

    ●オアハカでフォークアート三昧
    ●SUNNER TIME AMIGOS !
    ●日本のメキシコ。
    ●MEXICO CITY MAP
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    特集・おもしろい映画、知らない?

    君はどんな映画が好き?
    一生分のおもしろい映画を紹介しよう! 全366作品。

    どストライクに好きな映画というものを、どうやって探せばいいだろう?
    アクション、コメディといっても色々だからジャンルでは絞りきれないし。
    問答無用に師弟関係の描かれた映画に涙腺かがユルかったり、
    倦怠期の夫婦モノとか、特定の人物設定がツボだったり。
    その傾向をもっと定められたら、ハズレなしの日々が待っている(はず)。
    「何回でも観られるわコレ!」って映画に出合う確率を30%くらい上げるため、
    ポパイが気になる方々、60名に頭を捻ってもらうことにしよう。

    ●どんな映画が好き?
    ●あの映画に憧れて。
    ●大根仁の棚からひとつかみ「映画で平成を振り返ろう」
    ●A24の映画って面白いよね。
    ●おしゃれ映画は本当に観た方がいいのか?
    ●スーパースターの好きな映画。
    ●友達呼んで映画を観る日。料理もあるといいね。
    ●映画館へ出かけよう。
    ●観ないで語る、新作映画。
    ●なんでも観てやろう!

    【連載】
    ●POP×EYE チェックとメッシュ。
    ●村上T 僕の愛したTシャツたち/村上春樹
    ●popeye notes
    ●愉快な旅人。/聞き手・満島真之介 ゲスト/香取慎吾
    ●本と映画のはなし。/星野概念
    ●街の定点観測 NY/LA/京都/盛岡/東京
    ●Sing in me/坂口恭平
    ●シティボーイの憂鬱
    ●続・味な店/平野紗季子
    ●Popeye Forum
    ●フード/MOROHA エロ/しまおまほ
    ●シューズ/仲條正義 映画/三宅 唱
    ●東京タイアップデート/大根 仁
    ●ボクと同級生。/平野太呂 ゲスト/ENOSHI
    ●青春狂の詩/岡宗秀吾
    ●日々の事/ピーター・サザーランド
    ●TO DO LIST
    ●HELLO My Name is...
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    特集・欲しいもの、したいこと。

    今、ポパイが気になるモノとコト215。健全な物欲は健全な好奇心に宿る!

    ●ずっとシアサッカーが着ていたい。
    ●なにはなくともポケットTシャツ。
    ●歌舞伎にちゃんとした靴を履いて。
    ●ドーピング調理器具を試してみたい。
    ●世界のボードゲームをやりこみたい。
    ●あの人の欲しいものとしたいこと(1) 田我流
    ●花瓶を買いに福岡に。
    ●ニュージーランドでハイキング。
    ●ワークウェアで遊びたい。
    ●ニットポロで風を切る。
    ●品のいいヴィンテージジーンズを探して。
    ●なんとなくクラシックなベストが欲しい。
    ●なんとなくクラシックなポロシャツも1枚。
    ●テントサウナでととのいたい。
    ●つなぎが着たい。
    ●あの人の欲しいものとしたいこと(2) 中嶋大介
    ●ドラマを“ビンジ・ウォッチング”する空間を整えたい。
    ●ガーナの映画ポスターが気になる。
    ●GAPのクラシックを探しに。
    ●あの人の欲しいものとしたいこと(3) マイク・エーブルソン
    ●気軽にワイドスプレッドシャツ。
    ●がぶがぶ系ワインを買っておく。
    ●レコードのように額を掘りたい。
    ●なぜ韓国のものに惹かれるのかを探りに。
    ●適当に羽織れる半袖カーディガンを。
    ●simフリースマホだけで深夜特急ルートを辿りたい。
    ●気負わず柄シャツ、カラーシャツ。
    ●ライブは白T、タックインで。
    ●ベージュのシャツでどこへでも。
    ●あの人の欲しいものとしたいこと(4) クリス・コントス
    ●ちょっとクセのある時計を掘りに。
    ●高知にいい外岩があると聞いて。
    ●芝生に寝転びたい。

    【BOOK IN BOOK】
    ●YELLOW BOOK
    欲しい新商品カタログ


    【連載】
    ●POP×EYE いますぐ欲しいもの
    ●村上T 僕の愛したTシャツたち
    ●popeye notes
    ●POPEYE JOURNAL
    愉快な旅人。 聞き手・満島真之介 ゲスト・中村俊郎
    本と映画のはなし。 酒航太
    音楽のこと。 CHiNPAN
    Sing in me 坂口恭平
    ●シティボーイの憂鬱
    ●続・味な店 平野紗季子
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    TOKYO CITY GUIDE '19
    特集・ぼくの街、東京。

    東京を「ぼくの街」というとき、
    別に「俺のものだ!」なんてことまで思わないけれど、
    せっかく暮らしたり、学んだり、仕事したり、遊びに来たりしている街なんだから、
    好きなところをたくさん見つけたい。
    今月号は、東京を「ぼくの街」と呼びたくなるくらい愛着をもって作った
    ディープでリアルな東京ガイドです。

    ●東京いろんな顔
    ●住んでみたらいい街だった
     亀有/代々木公園/豪徳寺
    ●気づけば、シューイチツキイチ
    ●居心地のいい、夜の東京
    ●橋と日々
    ●泊まるというか、居候!
    ●ぼくたちの居場所はぼくたちで作るっ!
    ●知らなかった東京
     スケートシング/加賀美健/都築響一/山本康一郎
    ●僕の好きな東京100
    ●TOKYO '19 西山徹/平野太呂
    ●東京に、ずっといる。
     みやがわスポーツ/たつみや

    ●TOKYO EAT UP GUIDE‘19 きょう、なに食べる?

    ●別冊付録
    TOKYO LOCAL SHOPPING GUIDE
    東京ローカル・ショッピング・ガイド


    【連載】
    ●POP×EYE ハットとバワーホップ
    ●村上T 僕の愛したTシャツたち 村上春樹
    ●popeye notes

    ●POPEYE JOURNAL
    ●愉快な旅人。 聞き手・満島真之介 ゲスト・原泰久
    ●本と映画のはなし。 
    ●音楽のこと。 
    ●Sing in me 坂口恭平
    ●シティボーイの憂鬱
    ●続・味な店 平野紗季子
    ●押入れ探偵団 しまおまほ
    ●ANIフォトのせかい スチャダラパーANI
    ●映画 三宅 唱
    ●橋本愛のカルチャー日記。
    ●東京タイアップデート 大根仁
    ●ボクと同級生。平野太呂 ゲスト/サイトウ“JxJx”ジュン
    ●Good to see you! 佐久間裕美子
    ●青春狂の詩 岡宗秀吾
    ●料理と本の話。 松浦弥太郎
    ●日々の事 ピーター・サザーランド
    ●TO DO LIST
    ●HELLO My Name is...
    ●ジョン&ポール 待ち伏せは来月まで待って
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    台湾のシティーボーイと作った
    台湾シティガイド

    旅で知らない街を訪れたら、地元の頼れる人に聞くに限る。
    今回僕たちが頼ったのは、台湾で暮らす若きシティボーイたち。
    どこか面白いところ知らない? と聞けば、
    彼らはとても親切にクールなショップやおいしい食べ物を紹介してくれた。
    この特集はそんな彼らの案内を参考にしながら作った1冊。
    隣国のクールで心優しいシティボーイたちに感謝の気持ちを込めて。謝謝!

    ●TAIWAN CITY GUIDE
    ●TAIWAN MAP FOR CITY BOYS
    ●どうしてこんなに台湾が好きなんだろう。
    ●台北ボーイがいく! 1泊2日の台南の旅。

    【連載】
    ●POP×EYE NEON COLOE IN TAIWAN
    ●村上T 僕の愛したTシャツたち
    ●popeye notes
    ●POPEYE JOURNAL
    ●愉快な旅人。聞き手・満島真之介 ゲスト・山田孝之
    ●本と映画のはなし。長井短
    ●音楽のこと。オートモアイ
    ●Sing in me 坂口恭平
    ●シティボーイの憂鬱
    ●続・味な店 平野紗季子
    ●Popeye Forum テーマ/コナン・モカシン
    ●フード/Cho Ongo
    ●押入れ探偵団/しまおまほ
    ●ANIフォトのせかい/スチャダラパーANI
    ●映画/三宅 唱
    ●橋本愛のカルチャー日記。
    ●東京タイアップデート 大根仁
    ●ボクと同級生。平野太呂 ゲスト/近藤 卓
    ●Good to see you! 佐久間裕美子
    ●青春狂の詩 岡宗秀吾
    ●料理と本の話。松浦弥太郎
    ●日々の事 ピーター・サザーランド
    ●TO DO LIST
    ●HELLO My Name is...
    ●ジョン&ポール 待ち伏せは来月まで待って/死後くん
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    ※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます。
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    HELLO, WORK!
    特集 こんな仕事があったのか。

    夢中になれる仕事を見つけた50人の話をきこう。
    “シゴト”という言葉がポジティブに響くかネガティブに響くか。それによって、人生はけっこう違うような気がする。
    たしかなのは、どちらに響くかは自分で決められるってこと。
    これから紹介するたくさんの職業の人に会って、そう確信した。
    春から就職する人も、今の働き方がしっくりきてない人も、そもそも何がしたいかわからない人も。
    改めて、自分はどんなことがしてみたいのか一緒に考えてみようよ。いまはいろんな仕事があるみたいだし。

    ●ショップマネージャー
    ●蒸留家
    ●ユーチューバー
    ●脚本・構成作家
    ●eスポーツ プロプレイヤー
    ●農家
    ●アーバンガーデナー
    ●ケータリング業
    ●家具職人
    ●アートユニット
    ●絵本作家
    ●ルートセッター
    ●市議会議員
    ●漫画家・編集者
    ●プロモーター
    ●レコーディングエンジニア
    ●芸術家
    ●シロップアーティスト
    ●飲食店オーナー
    ●ファッションデザイナー
    ●落語家
    ●レーベルオーナー
    ●ラッパー・ビートメーカー・DJ
    ●シンガー・ソングライター
    ●小説家
    ●プロダクトデザイナー
    ●造本家
    ●インディーゲームイベンター
    ●流しのビリヤニ
    ●インディーズバンド

    【Book in Book】
    Worker's Shop POPEYE

    【連載】
    ●POP×EYE THE KNIT TIE
    ●村上T 僕の愛したTシャツたち
    ●popeye notes
    ●POPEYE JOURNAL
    ●愉快な旅人。聞き手・満島真之介 ゲスト・東野幸治
    ●本と映画のはなし。藤田貴大
    ●音楽のこと。細川克己(TweedBooks)
    ●Sing in me 坂口恭平
    ●シティボーイの憂鬱
    ●続・味な店 平野紗季子
    ●Popeye Forum テーマ/オースティン
    ●フード/上嶋祥吾(ウーピーゴールドバーガー)
    ●押入れ探偵団/しまおまほ
    ●ANIフォトのせかい/スチャダラパーANI
    ●映画/三宅 唱
    ●橋本愛のカルチャー日記。
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    特集「本当にいい部屋って何だろう?」

    趣味が溢れるお宅を訪問しまくって考えた、ぼくの住みたい部屋。
    あの先輩の部屋にはいつも人が遊びに来ている、居心地いいもんなぁとか、友達の部屋にある、なんちゃらサーカス・スツールがカッコよかったとか。
    部屋でゴロゴロしながら、理想の部屋について考えるのは好きだ。
    世界の部屋も、家具屋さんも、先輩がお手本にしている部屋も参考に、
    今日こそ自分なりの、本当にいい部屋ってやつを見出してやろうじゃないか。

    ●世界のいい部屋。
    ●あの人のケース・スタディ・ハウス。
    ●この冬もなにかひとつインテリアを買いたくて。
    ●で結局、どんな部屋がいいの?
    ●人がどんどんやってくる部屋。
    ●ぼくのおもてなし。
    ●手ぶらもなんだからね。
    ●先輩たちと考える部屋のこと。
    ●野村訓一さんがガス・ヴァン・サントの家を訪れた。

    ●MORDECHAI in TOKYO
    モデカイの東京スタイルサンプル92

    【連載】
    ●POP×EYE CRAFT ON MY DESK
    ●村上T 僕の愛したTシャツたち/村上春樹
    ●popeye notes
    ●POPEYE JOURNAL
    ●愉快な旅人。/聞き手・満島真之介 ゲスト・吉田沙保里
    ●本と映画のはなし。/やけのはら
    ●音楽のこと。/長谷川忍(シソンヌ)
    ●Sing in me/坂口恭平

    ●シティボーイの憂鬱
    ●続・味な店/平野紗季子
    ●フード/郷ひろみ
    ●押入れ探偵団/しまおまほ
    ●ANIフォトのせかい/スチャダラパーANI
    ●映画/三宅 唱
    ●橋本愛のカルチャー日記。
    ●東京タイアップデート/代打・岡宗秀吾
    ●ボクと同級生/平野太呂 ゲスト/西山徹
    ●Good to see you!/佐久間裕美子
    ●青春狂の詩/岡宗秀吾
    ●料理と本の話。/松浦弥太郎
    ●日々の事/ピーター・サザーランド
    ●TO DO LIST
    ●HELLO My Name is...
    ●ジョン&ポール 待ち伏せは来月まで待って
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    特集 シティガールたちよ!

    年末恒例ポパイのガールフレンド特集。今年はパワフルで、おしゃれで、おもしろくて、キラキラと輝く、たくさんのシティガールたちに会ってきました。綴じ込みBOOKはいいデートをするためのサンプル集「GOOD DATES FOR CITY GIRLS」。僕たちは、もっとシティガールのことを知らなければならない!

    ●シティガールたちよ!
    ●アニエス・ベーがシティガールに教えてくれたこと。
    ●シティガールは本を読む。
    ●シティガール通信。
    ●黒木華と喫茶店でおしゃべり。
    ●letter for city boys.
    ●大平かりんの偏愛日記。
    ●スケーターたちよ!
    ●シティガールってなんだろう?
    ●シティガールの東京散歩。
    ●ESCOTE FOR CITY GIRL シティガールのためにしてあげたいこと。

    ●book in book
    GOOD DATES FOR CIY GIRLS

    【連載】
    ●POP×EYE こたつガール。
    ●村上T 僕の愛したTシャツたち 村上春樹
    ●popeye notes
    ●POPEYE JOURNAL
    ●愉快な旅人。 聞き手・満島真之介 ゲスト・浅野忠信
    ●本と映画のはなし。 渡辺あや
    ●音楽のこと。  燃え殻
    ●Sing in me 坂口恭平
    ●特別編・シティガールの憂鬱
    ●続・味な店 平野紗季子
    ●Popeye Forum テーマ/SEENDOSI
    ●フード/市川紗椰 押入れ探偵団/しまおまほ
    ●ANIフォトのせかい/スチャダラパーANI 映画/三宅 唱
    ●橋本愛のカルチャー日記。
    ●東京タイアップデート 大根仁
    ●ボクと同級生。平野太呂 ゲスト/村上淳
    ●Good to see you! 佐久間裕美子
    ●青春狂の詩 岡宗秀吾
    ●料理と本の話。 松浦弥太郎
    ●日々の事 ピーター・サザーランド
    ●TO DO LIST
    ●HELLO My Name is...
    ●ジョン&ポール 待ち伏せは来月まで待って
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    CRAFTSMANSHIP!
    確かにこれは、職人技だ!

    ポパイが考えるクラフト168アイテム!職人40人! 服、靴、家具から釣竿、メガネや食器まで、職人技が光るプロダクトを徹底取材。僕らが愛するクラフツマンシップの大特集です。

    ●ヤング・クラフツメン。
    ●確かにこれは、職人技だ!クラフトカタログ。
    ●なんでエルメスが好きなんだろう。
    ●いいものってなんだろう?
    ●ポートランドのクラフトフェアへ!
    ●クラフツマンズ・クラフツマン。
    ●クラフトショップへ行ってみよう!
    ●チャーチの若きシューメーカーたち。
    ●手を動かしたくなったら。
    ●ただ今、職人目指して修行の真っ最中。

    【連載】
    ●POP×EYE CRAFT IN MY SPACE
    ●村上T 僕の愛したTシャツたち
    ●popeye notes
    ●POPEYE JOURNAL
    ●愉快な旅人。 聞き手・満島真之介 ゲスト・横山だいすけ
    ●本と映画のはなし。 野中モモ
    ●音楽のこと。 栂野眞二
    ●Sing in me 坂口恭平
    ●シティボーイの憂鬱
    ●新連載 続・味な店 平野紗季子
    ●Popeye Forum テーマ/川
    ●フード/粕谷哲司(Yogee New Waves)
    ●押入れ探偵団/しまおまほ
    ●ANIフォトのせかい/スチャダラパーANI
    ●映画/三宅 唱
    ●橋本愛のカルチャー日記。
    ●東京タイアップデート 大根仁
    ●新連載 ボクと同級生。平野太呂 ゲスト/加賀美健
    ●Good to see you! 佐久間裕美子
    ●青春狂の詩 岡宗秀吾
    ●料理と本の話。 松浦弥太郎
    ●日々の事 ピーター・サザーランド
    ●TO DO LIST
    ●HELLO My Name is...
    ●ジョン&ポール 待ち伏せは来月まで待って
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    特集「一人旅に行って来ます。」


    旅は一人がいい。
    自由だし、変更も勝手だし、
    なにしろ一人だと自然と友達ができる。
    アジア、アメリカ、ヨーロッパ、もちろん日本国内も、
    ポパイは気ままな一人旅に行ってきます!


    ●東北/EASYじゃないRIDER

    ●ポルトガル/リスポン、ポルト、ナイフの町。
    ●釜山/食いだおれ釜山。
    ●香港/エンドレス・サマー。食べて、買って、話して、香港。

    ●カンザス/アメリカの中のアメリカ、カンザス。
    ●スイス/かわいいものしかみたくない!
    ●ベトナム/絶滅危惧の10円皿を探して。
    ●一人旅の先輩に話を聞こう。


    ●旅の道草コラム

    1失敗談編

    2お土産編

    3行かない編

    ●偏って歩こう。

    ●こういうホテルに泊まりたいんだ!

    ●日本のひとり旅1,2,3,4,5!


    【連載】

    ●POP×EYE Dressed in Brown

    ●村上T 僕の愛したTシャツたち/村上春樹

    ●popeye notes

    ●POPEYE JOURNAL

    ●愉快な旅人。聞き手・満島真之介ゲスト・甲本ヒロト

    ●本と映画のはなし。松尾スズキ

    ●音楽のこと。草野庸子

    ●Sing in me坂口恭平

    ●新連載ボクと同級生 平野太呂ゲスト/中村穣二

    ●新連載味な店平野紗季子

    ●Popeye Forumテーマ/COSMIC CONSCIOUSNESS and ART

    ●私のBEST 3 DISHES/miu

    ●押入れ探偵団/しまおまほ

    ●ANIフォトのせかい/スチャダラパーANI

    ●映画監督・三宅 唱のIN THE PLACE TO C

    ●橋本愛のカルチャー日記。

    ●東京タイアップデート大根仁

    ●Good to see you! 佐久間裕美子

    ●シティボーイの憂鬱

    ●青春狂の詩岡宗秀吾

    ●料理と本の話。松浦弥太郎

    ●日々の事 ピーター・サザーランド

    ●TO DO LIST

    ●HELLO My Name is...

    ●ジョン&ポール待ち伏せは来月まで待って
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    FASHION ISSUE
    みんなのマイ・ウェイ。

    みんなはこの秋、どんな服が着たいんだろう? 今月のファッション特大号は、「着こなしのマイ・ウェイ」について、とにかくたくさんの方々に聞いて作った特集です。

    ●栗野宏文さんとMY WAYについて話す。
    ●いつも同じような服を着ることについて。
    ●あまり見えない部分について。
    ●理想の靴箱と好きな靴について。
    ●毎朝、服を選ぶことについて。
    ●ファッションと思い出について。
    ●男のアクセサリーについて。
    ●マフラーの巻き方について。
    ●タキシードの必要性について。
    ●コートとの付き合い方について。
    ●オーダーで洋服を作ることについて。
    ●着こなしのオリジナリティについて。
    ●買い物について。
    ●寝るときに着るものについて。
    ●好きなミリタリーウェアについて。
    ●ファッションへの目覚めについて。
    ●道具としてのダウンジャケットについて。
    ●ネクタイについて。
    ●腕時計について。
    ●秋のスタイルについて。
    ●パンツの丈について。

    [なんでもない服が着たいんだ]
    ●ボトムスが決まらないことには、始まらない
    ●急に、ジャケット着てこいって言われてさ
    ●カシミアの毛玉っていいんだよ
    ●最近、まだまだクラークス気分なんだよね
    ●クラシックなブラウンを軽快に
    ●羽織るだけで様になるんだ
    ●チェックの上にも、チェック
    ●いいものを遠慮なく着よう

    [連載]
    ●POP×EYE
    ●村上春樹「村上T 僕の愛したTシャツたち」
    ●popeye notes
    ●POPEYE JOURNAL
    愉快な旅人。 聞き手・満島真之介 ゲスト・吉原義人
    本と映画のはなし。 中村好文
    音楽のこと。 谷川浩志
    Sing in me 坂口恭平
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    BURGER ISSUE
    ハンバーガーと一緒に……。

    国内外のバーガーショップ100軒! ハワイ、函館、九州。ハンバーガーと一緒に西へ東へどこまでも。

    ●まずはクラッシック・バーガーから。
    ●パン屋のバーガーにグッとくる。
    ●あの子とスライダー/中条あやみ
    ●日本最古のバーガー屋を訪ねて。
    ●北海道のローカルチェーン。
    ●コメディ・ガイド・フォー・シティボーイ
    ●ハンバーガーと海。
    ●バーガー・ボーイズ。
    ●自販機バーガートリップ in 群馬。
    ●ハワイでサイミン&バーガー。
    ●ハンバーガー師匠とエクストリーム・バーガー。
    ●ハンバーガーと雑談。

    [連載]
    ●POP×EYE ボクとハンバーガー
    ●新連載 村上T 僕の愛したTシャツたち
    ●popeye notes
    ●POPEYE JOURNAL
    愉快な旅人。 聞き手・満島真之介 ゲスト・江國香織
    本と映画のはなし。 小島聖
    音楽のこと。 伊波真人
    Sing in me 坂口恭平
    ●Popeye Forum テーマ/ゴードン・マッタ=クラーク展
    ●フード/VIDEOTAPEMUSIC 押入れ探偵団/しまおまほ
    ●写真と俳句/ハロー風景 映画/三宅 唱
    ●橋本愛のカルチャー日記。
    ●東京タイアップデート 大根仁
    ●新連載 Good to see you! 佐久間裕美子
    ●シティボーイの憂鬱
    ●新連載 青春狂の詩 岡宗宗吾
    ●料理と本の話。 松浦弥太郎
    ●日々の事 ピーター・サザーランド
    ●TO DO LIST
    ●HELLO My Name is...
    ●ジョン&ポール 待ち伏せは来月まで待って

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