『文化、101円~400円(実用、文芸・小説)』の電子書籍一覧
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さっと読めるミニ書籍です(文章量13,000文字以上 14,000文字未満(10分で読めるシリーズ))
【書籍説明】
私は幼いころから、日本と海外の取引先を行き来する父の姿を見て育ちました。
父は現役のエンジニアで、欧米に家具のプレ加工機械を導入する仕事に携わっていました。
父のアメリカ人の友人は子どもである私にも意見を求め、その理由まで考えさせました。
こうした経験が異なる文化や価値観への関心の土台となりました。
その後日本語教師や日本語教育出版社にて言葉を「伝える」仕事に携わり、専門的な内容を誰にでも分かりやすく伝える大切さを学びました。
子育てを通して、子どもに理解できる言葉で伝えることの難しさも実感しています。
子どもがお金を自分で管理するような年頃になり、これから我が子とそして自分自身がお金とどのように向き合っていくべきかを真剣に考えるようになりました。
そんな中、アメリカの学校で行われている金融教育や投資教育に出会い、日本との違いに強い衝撃を受けました。
本書はアメリカの金融リテラシーを参考にしつつ、我が家流にアレンジした内容です。
本書がお子様とお金について向き合うきっかけになり、学びを一緒に楽しむ手助けになれば嬉しいです。
【目次】
1.お金は人生を選ぶための道具
2.収入・支出・残りの3つで考える習慣
3.貯蓄は「安心をつくる行為」
4.支出は「意思表示」
5.銀行はお金を預ける以上の存在
6.「信用」はお金より大切な資産
7.働くことは「価値を提供すること」
8.収入は「評価の結果」
9.税金は「社会に参加する会費」
10.時間はお金の一部である
11.分散するという考え方
12.余裕が生む、与えるという選択
13.社会へ還元するということ
【著者紹介】
玉利紬希(タマリツムギ)
幼少期より父の仕事の関係で海外の多様な文化や価値観に触れて育つ。
その後日本語教師として経験を積んだ後日本語教育分野の出版社にて出版物や日本語試験問題の作成に携わる。専門的な内容を相手の理解度に合わせて分かりやすく伝えることを得意とする。
現在は通信業の傍らシナリオのスクールで映像やラジオなどのシナリオを学び、家庭や社会の中で必要とされる実用的な知識を生活に寄り添う言葉で伝える執筆を行っている。 -
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裏モノJAPAN2018年7月号
体験ベースの欲望追求エンタテイメントマガジン
◆特集 オッサンが勝てる出会い系
●情報けものみち
・オレだって新潟県知事みたいにハッピーメールで名門女子大生を買いたい!
・寝てるだけで大金が!普段はごろごろゲーム三昧 極楽、治験人生
・裏モノ知恵袋 新歓コンパの酔っ払い女子大生はヤラれちゃんでしょうか?
・半陰陽ちゃん(君?)のチンコを吸ってマンコに突っ込む
・ホモ個室ビデオの壁の穴にチンコを入れてみる
・知的障害のフーゾク嬢ミサちゃんの健気な物語
・石原さとみの悪口を聞いてこの胸の疼きをなんとかしたい
・人生で本当に役立つ知識を教えてください
・【マンガ】ある若者が気づいたこの世の真実 牛後じゃ相手にされないけど鶏口ならモテる!
●シリーズ
・ブルーシャトー 読者ページ
・読者様の御声
・今月のプレゼント
・しんさくヤルノート★第122回★小料理屋の女将にドキドキ
・長澤まさみのような恋人が欲しい★第64回★一応のフィナーレ、そして・・・
・【マンガ】この世のひみつ★ブズが来たら?
・1週間食費0円生活
・拝啓、美人店員さま★飲食店の店員さんと2度目のデート
・フーゾク噂の真相★GW中にエンコーする女たちは、どんな感じなのか?
・テレクラ格付け委員長★瞬間湯沸かし器
・くたばれ、リア充!★第30回★ゴールデンウィークの青空ヨガ
編集部より★本誌掲載記事の中には真似をすると法律に触れるものも含まれています。悪用は厳禁です。 -
小泉八雲の名作・代表作を一挙収録した小泉八雲全集の決定版。※本書は全3巻中の1巻目です。
●目次
第1巻 「霊の日本」「影」「奇談」「骨董」等より
振袖/悪因縁/因果話/天狗の話/和解/普賢菩薩の伝説/衝立の乙女/死骸に乗る者/弁天の同情/鮫人の感謝/守られた約束/破られた約束/閻魔の庁にて/果心居士/梅津忠兵衛の話/僧興義/禅の一問/化け蜘蛛/ちんちん小袴/幽霊滝の伝説/茶碗の中/常識/生霊/死霊/おかめのはなし/蠅のはなし/雉子のはなし/忠五郎のはなし/尋常の事/鏡の少女/伊藤則助の話/狐の話/川の子供/鳥取の布団の話/若返りの泉/妖魔詩話
第2巻 「怪談」より
はしがき/耳なし芳一の話/おしどり/お貞の話/乳母桜/かけひき/鏡と鐘の/食人鬼/ムジナ/ろくろ首/葬られた秘密/雪おんな/青柳の話/十六桜/安芸乃助の夢/力ばか/ひまわり/蓬莱/虫の研究
第3巻 随筆その他
夜光虫/銀河のロマンス/夏の日の夢/九州の学生とともに/博多にて/死生に関するいくつかの断想/石仏/赤い婚礼/勇子/停車場にて/男子の本懐/橋の上で/無法な火葬/明治三十四年東京帝国大学文学部卒業生に/秋月先生の古稀を祝して/手紙 -
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口八丁で女をハメる悪い男たち
実体験をマンガで再現!!
日常生活に、エロは溢れている。
チャンスはいつだって転がっている。
仕事中、ショッピングセンターで買い物中、面接、飲み屋に児童館などなど。
発想の転換で、女と出会え、女といいおもいができる。
女性との接点はチャンス。
淫乱女も清楚系も結局、抱かれる・・・・・
■目次
・引っ越し屋 夜逃げ女を凌辱す
・平日イオンのフードコートでヤンママたちがナンパ待ちしている!
・俺の名はフーゾク講習横取り男
・「逃げ恥」で注目! 契約結婚をエサにレズとハメる
・どんな女にも手マンできる! 震える指を持つ男
・花屋さん、駐車場に配達をお願いします
なぜ単独男がスワッピングできるのか?
・昔の男の影がよぎる・・・
仕込まれ過ぎた女
・孤独なオッサンのさみしい女遊び
・お久しぶりです、しのです。
社会人になってもドMが治りません
・タダでフェラさせてあげます
逆転の発想!
■著者 裏モノJAPAN編集部 -
八雲の愛弟子であった著者が稀少な資料を渉猟して書き上げた小泉八雲伝記の決定版。出生から青春時代の葛藤、来日、結婚、そして文学者として名を成すまで。多様な人間関係や妻セツ(小泉節子)との夫婦愛、日本文化への傾倒、多面的にその生涯に迫る。セツが八雲との心の触れ合いを記した珠玉の手記「思い出の記」も収録。
【目次】
自序
序(西田幾多郎・哲学者)
故小泉八雲氏の著作につきて(坪内逍遥・文学者)
小泉八雲先生を懐う(内ケ崎作三郎・政治家)
1 ギリシャからアイルランドへ
2 大叔母のてもと
3 学校生活
4 シンシナティ
5 ニューオーリンズ
6 西インド、フィラデルフィア、ニューヨーク
7 横浜から松江
8 熊本
9 神戸
10 東京 その一
11 東京 その二
12 思い出の記(小泉セツ)
13 交際と交友
14 人、思想、芸術
15 ヘルンの通った道
16 著書について
17 余録
18 年譜(生涯、著作遺稿等) -
江戸時代中期、上田秋成によって刊行された日本的情緒と幻想味を融合させた怪異文学の古典にして傑作。「浅茅が宿」「白峯」「蛇性の婬」など全九篇を完全収録し、現代語訳、格調高い原文、近世国文学の泰斗鵜月洋氏による訳注・解説を網羅した決定版。単なる怪談を超え、欲望と執着、愛情と裏切り、因果応報といった人間の本質が鋭く描き出されている。
■目次
現代語訳 雨月物語
白峯
菊花の約
浅茅が宿
夢応の鯉魚
仏法僧
吉備津の釜
蛇性の婬
青頭巾
貧福論
校注 雨月物語(原文)
解説 -
西荻窪で動き出す、【人嫌い男×付喪神少年】バディの不可思議骨董奇譚。
西荻窪にある「九十九商店」。
そこは、かつて人に裏切られた経験から誰も信用できなくなった男・史と、
文房具「水滴」の付喪神である少年・ましろが経営する骨董品店。
この店には、“曰く付き”の品ばかり持ち込まれて……?
ましろの「骨董品の“記憶”を視る能力」で
二人は来店する人々の悩みを解決する――。
ちょっぴり不思議で心あたたまるアンティークの世界へようこそ。 -
「サラダボウル」と呼ばれている高校に勤務する国語教師の玉城梨沙。古典を教えることになるのだが、どうやらクラスは多国籍のようで……。
四月から「サラダボウル」と呼ばれている中高一貫校で古典を教えることになった玉城梨沙。どうやら担当するクラスの中には、多様なバックグランドを持つ生徒たちばかりのクラスがあるようだ。どう古典を教えていくか試行錯誤する梨沙だが、個性豊かな生徒たちと交流を重ねていく中で梨沙もまた「多様性」や「古典の面白さ」など様々なことに気付いていく――いろいろなことを問いかけてくる、古典の授業を舞台にしたライト文芸。 -
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◆〔対談〕文学と経営学から再考する
事務を知れば、世界の神経構造が分かる▼阿部公彦×楠木 建
◆それでもなくならない事務の条件
「AIで仕事がなくなる」論文から10年の検証▼海老原嗣生
◆日本唯一の総務専門誌前編集長が語る
バックオフィスこそが会社を変える▼豊田健一
◆ワクワクする冒険を実現する方法が「事務」だ▼坂口恭平
◆ナッジ、現在バイアス、参照点……
行動経済学でムダをなくす▼大竹文雄
◆会社のなんでも屋?
名作漫画と当事者談から読み解く「総務の力」▼辛酸なめ子 -
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●〔対談〕ハラスメントは減ったかもしれないが……
職場の環境はよくなったのか?
河合 薫×常見陽平
●令和の若者にウケるわけ
昭和レトロはどこに向かう
高野光平
●田中角栄、山口百恵はもう現れない
カリスマなき時代政治も歌もチームで勝負
枝野幸男
●〔対談〕暴言もあれば共感もあった
令和の政治家は言葉の力を取り戻せるか
御厨 貴×東 照二 -
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●「トランプ2.0」が映し出す米国と世界
田中淳子
●セレブリティと政治の独特な関係
テイラー・スウィフトは救世主なのか
辰巳JUNK
●バイデンの不人気は高齢のせいだけではない
「ポリコレ」疲れのアメリカ人
辰巳由紀 -
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●SNSという戦場から
ウクライナ戦争が変えた日本の言論地図
細谷雄一×東野篤子×小泉 悠
●論破のリズム、スキルの時間
――暗い欲望と数値が支配する現代について
村上靖彦
●テレビ討論番組が輝いた時代
殴るか、殴られるかの本気の論争だから分かり合えた
田原総一朗
●新世代ネット言論の仕掛け人が語る
議論への〝参加資格〞をもっと多くの人に
郭 晃彰
●権威なき時代のSNS
論争の作法は失われたのか
先崎彰容
●『世界』『正論』『中央公論』編集長が語る
多様な意見が共存 三誌三様であっていい
堀 由貴子×田北真樹子×五十嵐 文 -
現代のように複雑化し、混迷を極める時代には、問題解決の知的プログラムが求められている。デュアルな思考で、核心に迫り、新しい展開を図る術を開陳する。
本音にはたて前、表には裏、光には影――世の中のことはすべて相対立する二つの面が補完しあって存在する。したがって、どちらか一方だけを見ていても本当の姿はつかめない。創造・研究といった知的作業においては、一面にとらわれることなく、常に「表」と「裏」、「明」と「暗」、「陰」と「陽」といった矛盾関係を包括したデュアルな思考で、核心に迫り、新しい展開を図っていくことが成功の秘訣である。現代のように複雑化し、混迷を極める時代にこそ、ビジネスにおいても、また、国際関係においても、この問題解決の知的プログラムが求められている。 -
受験教育の弊害が唱えられて久しい今、真の教育とは何か、また家庭教育はどうあるべきかを説いた、価値ある日本的教育論。
男らしさ、女らしさ、品性、美意識……、学校教育だけでは教えられないことはたくさんある。日常の暮らしや様々な行事を通じてこそ伝えられる日本人固有の価値観や常識もある。日本人が長い歴史の中で培い、日々の生活の中で実践してきた“育ての知恵”“学びの知恵”とは? 受験教育の弊害が唱えられて久しい今、真の教育とは何か、また家庭教育はどうあるべきかを説いた、価値ある日本的教育論。 -
国家・企業・個人の“やる気”が今後の日本経済にどう影響するのかを探り、低成長時代の日本の可能性を大胆に予測する“日下経済学”の代表的著作。
日本経済が欧米に追いつき追いこす――40年前、焦土と化した国土を前にして誰がそう予想しただろう。小さい島国・低資源・資本不足・過剰人口……といった不利な条件を、逆に有利な条件に転化させたのは、日本人の「主体的努力」すなわち“やる気”にほからならない。国家・企業・個人の“やる気”が今後の日本経済にどう影響するのかを探り、低成長時代の日本の可能性を大胆に予測する“日下経済学”の代表的著作。 -
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●沈黙のすすめ
好奇心を疑い、問う力を養う
若松英輔
●言語習得に見る知性の本質
オノマトペ・記号接地・ChatGPT
今井むつみ
●〔対談〕「親しくなるための言語」はITでまかなえない
辺境で見つけた本物の語学力
高野秀行×伊藤雄馬
●流浪の民ロマから学ぶもの
機械の間違い、人間の間違い
角 悠介 -
親鸞聖人があきらかにした教えにふれる入門書 伝道ブックスシリーズ
京都の東本願寺では、多くの方が「帰敬式(おかみそり)」を受けられ、仏弟子としての人生を歩みだされています。
「帰敬式」とは、仏・法・僧の三宝に帰依し、法名をいただき、仏弟子として歩んでいくことを誓う、浄土真宗の門徒にとって大切な儀式です。
では、仏弟子として人生を歩むとは、どのようなことなのでしょうか。
「人身受け難し」という言葉で始まる「三帰依文(さんきえもん)」を手掛かりに、人間として生きる意味や喜びを、仏さまの教えにたずねていきます。 -
東日本大震災から四年が経ち、依然として私たちにはさまざまな問題が突きつけられています。どこまでも自分の思いに立ち、自身を是としてしか世界を見ることができない私たちに、本書は『歎異抄』が示す視座にたち世界を見つめることが示されています。
著者は「自身に出会う場所が人生」と語ります。また『歎異抄』第十三章「さるべき業縁のもよおせば、いかなるふるまいもすべし」という人間の本質をあきらかにした言葉を引き、私の思いを超えた出来事を、本願に呼びかけられることにより、すべて私のこととして受け止め、自分自身に本当に出会っていくことが大切であると綴っています。
想定外な出来事にうろたえ、自分を自分として受け止めきることができない私たちだからこそ、ぜひ読みたい一冊です。 -
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天下五剣や天下三名槍といった有名な刀剣から、かつて日本各地で鍛えられた隠れた名刀に至るまでオールカラーで紹介。日本刀入門者が、さらに刀剣への興味を深めたくなるようなコンテンツが満載です。刀剣の戦い以外での用途や、ランク付けの基準、すでに失われてしまった名刀など、周辺情報に関しても幅広く知ることができる一冊。また、昨今大人気のオンラインゲーム『刀剣乱舞』に登場する刀も詳しく解説しています。 -
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●なぜロシアに配慮するのか?
「四面楚歌」で行き詰まるインドの伝統的外交
伊藤 融
●米中露との関係で独自の存在感
主体的なプレイヤーASEANとグレーな世界
大庭三枝
●第二次世界大戦が教えるもの
中立国の支持を失い、孤立した戦前日本
加藤聖文 -
北九州・小倉にある温泉宿「まんだら屋」の息子・良太は高校3年生。異性に興味津々な思春期真っ只中の青年だが、ときには根性を見せる健康男児。
幼なじみに茶屋の娘、はては宿の使用人まで忙しなく目移りさせている彼は、今日も女性をおっかけ、トラブルに巻き込まれる。周囲は呆れているけれど、最後は力を貸しちゃう心の優しい青少年。
架空の温泉街「九鬼谷」を舞台に、良太を取り巻く性と風俗の人間模様が描かれる名作が電子書籍となって登場。
※本作は、通常版『まんだら屋の良太 』1~2巻を収録しています。 -
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◆〔対談〕市場・AI・資本主義
書籍から照らす日本の経済社会▼山形浩生×井上智洋
◆進化論がもたらす「知のパラダイム転換」
自然科学は人文・社会科学を吞み込むのか▼橘 玲
◆ビジネスに役立ち、成功へつながる──!?
ファスト教養は何をもたらすのか▼レジー
◆読書会という試み
人生100年時代の問いとコミュニティ▼山本多津也
◆なぜ批評は嫌われるのか
「一億総評論家」の先に生じた事態とは▼速水健朗
◆A5判ムックに刻印された90年代
雑誌が「時代を映す鏡」だった時代▼鴇田義晴
◆勉強をしてこなかった僕が考える教養
心のゆとりを得るために小説を読む▼けんご -
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●〔鼎談〕日本人は何を宗教に求めているのか
グリーフケア・科学・スピリチュアル
島薗 進×大谷栄一×岡本亮輔
●宗教2世問題とは何か
当事者の立場と、研究者としての立場から
横道 誠
●仏教・キリスト教・イスラム教 三大宗教の死生観
現代の「疎外」と古典世界への「郷愁」
中村圭志
●御先祖様と日本人
近現代史から見た墓と弔い
問芝志保 -
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(目次より)
●昭和の弱点、令和の課題
日本のインテリジェンスの過去と現在
小谷 賢
●特務機関とは何だったのか
情報収集と工作を担った彼らの蹉跌
前田啓介
●近代日本の謀略と機密費
小山俊樹
●知られざる関東軍の実像
及川琢英
●満洲事変と十月事件
昭和史ダークサイドの淵源として
福家崇洋
●大正・昭和初期の陸軍と大衆・社会
総力戦時代の到来から娯楽を介した軍民接近へ
藤田 俊
●戦時諜報活動と翻訳が交わる時
日本海軍「甲事件」「乙事件」と米日系二世語学兵
武田珂代子
●宗教弾圧と「聖戦」
殉教ロマンを超えて
永岡 崇 -
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(目次より)
●遊牧民と農耕民の世界史から振り返る
日本人が引き継いだ封建的精神「一所懸命」
井上章一
●自由な私的所有が招いた都市と農村のアンバランス
法と歴史から読み解く日本の土地概念
松尾 弘
●庶民の夢だった「マイホーム」
老々相続の現実と求められる流動化政策
平山洋介
●大きく変化する若者の「家」
家族の「安住の場」から「交流の場」「資産」へ
笠松美香
●空き家・所有者不明土地問題の現在
住まいの終活をいかに進めるか
野澤千絵
●〔ルポ〕空き家大国の現場を歩く
人口流出と分断が廃屋列島を生む
葉上太郎 -
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裏モノJAPAN
体験ベースの欲望追求エンタテイメントマガジン
裏モノJAPAN【ライト】超ボリューム版
2,553ページ12冊合本版
超ボリューム過ぎてすみません。
一般的な読者なら読破するのに20時間近くかかるかと思います。
1つでも興味があることが有れば、まずはその項目からつまみ読みしてみてはいかがでしょう。
実体験の生レポート満載。
今を楽しく生きる術を応用してみてはいかがだろう!
■目次(以下は1ヵ月分)
●特集 巨乳好きオッサンのマル秘テク(1月号)
●情報けものみち
・完全個室だからバレっこなし? 売春ネットカフェ増殖中!
・精神病院のある街
・あの巨大ネット通販会社『Z』の倉庫で働く
・再検証・ブスは3日で慣れるのか?
・とびっきりの美人だけに声をかけまくればいつかエッチなことできるの?
・裏モノ無職読者ってどうやって食ってるんだ?
・回転エンコー部屋の熟女たちはたった千円で遊べるらしい
・ノリ子です。私、女として絶頂を迎えたいんです
●シリーズ
・ブルーシャトー 読者ページ
・私たち裏モノレディー
・読者様の御声
・今月のプレゼント
・しんさくヤルノート 御堂筋でビッチを拾う
・インテリやくざ文さん 女の生涯
・賑わっててもいいことにしました 隠れすぎたジンギスカン屋
・長澤まさみのような恋人が欲しい ぱるる似と出会ってしまった
・この世のひみつ ラブホに入るには?
・地球上の疑問を解決するヒロシ探偵
スナックから漏れ聞こえてくるカラオケはなぜ音痴だらけなのか?
・拝啓、美人店員さま 制服姿の店員さん
・テレクラ格付け委員長 異音を発する女
・フーゾク噂の真相
「息子と母の感動動画」を見た人妻フーゾク嬢は、ピュアな母親になるのか?
■目次(以下、11ヵ月分)
●目からウロコのフーゾク快楽術(2月号)
●エロものグランプリ マジで使えるNo.1(3月号)
●思わずヒザを打つSEXテクニック60(4月号)
●美人のセフレの作り方(5月号)
●スケベひみつ道具(6月号)
●絶対行きたくなるエロスポット60(7月号)
●全国超気持ちいいフーゾク店(8月号)
●だましのカラクリ50(9月号)
●中毒者続出!過激エロサイト80(10月号)
●模倣犯続出!ワルい小遣い稼ぎ(11月号)
●なるほど納得! SEXテク60(12月号)
編集部より★本誌掲載記事の中には真似をすると法律に触れるものも含まれています。悪用は厳禁です。 -
KIJE Japan Guideは家庭画報国際版から生まれた、日本の魅力を紹介する英語のデジタルガイドブックです。
"KIJE Japan Guide" is an eBook series of select articles from Kateigaho International Japan Edition (KIJE) magazine.
"KIJE" helps you discover the fascinating diversity of contemporary Japan as seen from the inside, in living color.
美味しい沖縄―医食同源の島々を巡る (KIJE Japan Guide series 01)
幸せに健やかに長生きするためにはどうすればよいのか。長寿大国日本の中でも100歳以上の長寿率37年間トップを飾り続けた沖縄に、その答えがありました。
本書は、家庭画報国際版(2014年春夏号 vol.33)の特集「美味しい沖縄―医食同源の島々を巡る」に、日本語原稿を付加して電子化したものです。 -
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(目次より)
<座談会>
これからの象徴天皇制を考える
原武史×君塚直隆×河西秀哉×佐藤 信
<研究者が決定者になって見えたもの>
有識者会議への批判に応える 御厨貴
〈元宮内庁長官が語る〉
象徴の姿を誠実に追い求めた陛下
国民の苦しみ悲しみとともに 羽毛田信吾
<バジョット・昭和天皇・福沢『帝室論』>
岐路に立つ象徴天皇制 筒井清忠
<秘匿された江戸時代、姿を現す明治の世>
御簾の奥から出た天皇イメージ 井上章一 -
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その起源からインバウンド消費まで。朝ドラ効果で注目が集まる今、マニアも知らない「文化『麺』類学」
●総論
「フォードとジョブズと『インスタントラーメン』」速水健朗
●論点(1)ルーツ・伝播
「安藤百福と歩いた『麺ロードの旅』」筒井之隆
●論点(2)インバウンド消費
「中国人はなぜ『日式拉麺』の虜なのか」中島恵
●論点(3)マニア・評論家
「定食評論家がラーメン評論に手を出せない理由」今柊二
●エッセイ
「魔法使いの支那そば」奥田瑛二 -
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(目次より)対談・「佐幕」「勤王」の対決史観はもうやめよう(三谷博×苅部直)/対談・鎖国日本が知った競争と技術革新の意味(森口千晶×中林真幸)/鼎談・アジアの異端児ニッポンの不思議な“革命”(岡本隆司×君塚直隆×飯田洋介)/エッセイ・この志士に学べ1前田正名(池内紀)2西郷隆盛(北康利)3西郷隆盛(先崎彰容)4立見尚文(中村彰彦)5甲賀源吾(森まゆみ)/藤村『夜明け前』にみる近代人の理性と情念(猪木武徳) -
子どものなぜ?なぜ?に答える学習ビジュアル百科。本格的な写真やイラストでわかりやすいオールカラー版!
日本のカレーライスはインドのカレーとどこが違うの? 世界にはどんなめずらしい果物があるの? 国内外からの「食」に関するなぞをやさしく解き明かします。「食育」にもおすすめです。
〈 目次 〉
・ この本の使い方 この本の特色
・ もくじ バックナンバーのご案内
・ なぜ? なに? ヒャッカーズ
・ 日本とインドのカレーを比べたよ
・ 米
・ パン
・ めん類
・ 野菜
・ 豆
・ 果物
・ 牛乳
・ 塩
・ さとう
・ 茶
・ お菓子
・ キッズペディア調査隊
・ 次号予告
・ 小学館の百科の紹介
【ご注意】※レイアウトの関係で、お使いの端末によっては読みづらい場合がございます。タブレット端末、PCで閲覧することを推奨します。
※この作品はカラー版です。 -
子どものなぜ?なぜ?に答える学習ビジュアル百科。本格的な写真やイラストでわかりやすいオールカラー版!
2020年東京オリンピックを控えて世界から注目される日本、知られざる日本の魅力を紹介します。インスタントラーメンは日本発? 食品サンプルはなぜ人気? など身近な話題がいっぱいです。
〈 目次 〉
・ この本の使い方 この本の特色
・ もくじ バックナンバーのご案内
・ なぜ? なに? ヒャッカーズ
・ 日本ってどんな国?
・ 季節の行事・春と夏
・ 季節の行事・秋と冬
・ 日本の発明品
・ 進化するロボット
・ 回転ずし
・ 歌舞伎
・ 日本の縁起物
・ 富士山
・ 日本の世界遺産
・ 日本国憲法
・ キッズペディア調査隊
・ さくいん(全30号)
・ 小学館の百科の紹介
・ 『キッズペディア 地球館』の紹介
【ご注意】※レイアウトの関係で、お使いの端末によっては読みづらい場合がございます。タブレット端末、PCで閲覧することを推奨します。
※この作品はカラー版です。 -
子どものなぜ?なぜ?に答える学習ビジュアル百科。本格的な写真やイラストでわかりやすいオールカラー版!
いつも参加している行事や身近なものの「はじまり」がわかると、こどもの好奇心は高まります。クリスマスのはじまりやなぜ干支にネコがいないのかなど大人でも知りたい内容が盛りだくさんです。
〈 目次 〉
・ この本の使い方 この本の特色
・ もくじ 定期購読のご案内
・ なぜ? なに? ヒャッカーズ
・ アクセサリー
・ 服
・ 本
・ 文字
・ 祭り
・ 花火
・ おばけ
・ 怪物
・ 正月
・ 十二支
・ ひな祭り
・ クリスマス
・ キッズペディア調査隊
・ 次号予告
・ 小学館の百科の紹介
【ご注意】※レイアウトの関係で、お使いの端末によっては読みづらい場合がございます。タブレット端末、PCで閲覧することを推奨します。
※この作品はカラー版です。 -
知っているのは当たり前。知らぬは恥。
と、言われることがまれにあるが、実際には知っている人は少ない。
鬼気迫ったときに一気に覚えているだけである。
身内の冠婚葬祭は突然やってくる。
そんな時は決まって別件でも多忙で恥をかいて覚える人も多いのではないだろうか。
電車やバスなど、移動時に読みやすい作品紹介となっております。
まずは読みたいところだけを読む。
日本人が長い年月を経て言い伝えられてきたもの。
知っておきたいマナーや、受け継ぐべき作法。
お役にたてれば光栄です。
★☆シリーズ☆★
【30代なら知っておきたい! 日本人の『生活』と『知恵』】
■目次
●1 〈冠婚葬祭のタブー〉 知らなきゃ、恥知らず!
1 喪服の上には喪章をつけるものではない
2 香典返しにはあとに残るものをおくらない
3 縁談の席にお茶はよくない
4 袱紗はつけたまま差し出してはいけない
5 友引の日には葬式を出してはいけない?
6 慶弔の手紙に追伸を書いてはいけない
7 結婚披露宴で参列者は白を着てはいけない!?
8 死亡通知は一人で行くな
9 喪主は弔問客を見送らない
10 葬式で黒以外の喪服はいけないか?
11 お灯明を吹き消すと火が穢れる
12 お供えの花は仏に正面を向けて供えてはならぬ
13 身内に死者が出た場合は忌み明けまで人に会わない
14 贈り物になぜ偶数は嫌われるのだろう?
15 門松の一夜飾りはタブー
16 夜の結納はよくない
17 結婚式は夕方にあげてはいけない?
18 線香は三本立てるのが本当?
※結婚祝い贈り物のタブー
19 新婚両人は床の間の前に坐るものではない
20 金銀の水引、金を右にしてはいけない
21 不祝儀には黒以外の水引を使ってはいけない?
22 通夜の席で死因をきくのは不作法というもの
●2 〈行事・作法のタブー〉 ウン、これなら納得!
23 道で葬列に出あったら親指をかくさなくてはいけない
24 丙午の女が嫌われるのはなぜ?
25 三隣亡に家を建ててはいけない
26 暮の大掃除は女がやってはいけない
27 出産現場に夫は立ち会ってはいけない?
28 縄を帯にしてはならぬ
29 墓地で転ぶととんだことになる!?
30 元旦に掃除したら福の神が逃げちゃうぞ!
31 タタミの縁はふんではいけない
32 早死にするから帯を切ってはならぬ
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63 ネコを死人の部屋に近づけてはならない
64 妊婦と一緒に鍋を使わない
■著者 生活と知恵を守る会 -
古くから伝えられるしきたり、習俗、きまりごと。
そろそろ30代だから、知っておいてもよいかな。
先人が何代にわたって培った生活の知恵。
日本人だからこそ知ってプラスになるものを集めました。
この年代だからこそ理解できることも多いのではないでしょうか。
俗信を迷信だと切り捨ててしまわずに、
ビジネスや日常生活のコミュニケーションなどに活用ください!
・妊婦にカニを食べさせてはいけない?
・法事の席で肉類を食べてはいけないのはどうして?
・韓国では同姓同士の結婚はしてはいけない?
・ネコは殺すな、いじめるな、さわらぬネコにたたりなし?
★ ☆ シリーズ ☆ ★
・30代なら知っておきたい! 『冠婚葬祭』『作法』のタブー
■目次
●1 〈食事・食い合わせのタブー〉ホント!? これは意外!
1 汁かけご飯はタブー、一日の計は朝食にあり
2 赤飯にお茶をかけて食べるな
3 一膳飯がダメなんてダイエット中の人はどうする!?
4 おかわりのときは全部たいらげるのはよくない?
5 青菜は男に見せるな!
6 「宵越しの茶は飲むな」とは化学的にも正しい
7 秋茄子は嫁に食わすなというけれど……
8 鳥は食うとも“ドリ”食うな
9 天ぷらとスイカの食い合わせはどうなってるの?
10 うなぎと梅干しを食い合わすと体に害?
●2 〈戒めのタブー〉思わずドキッ!
23 茶碗を叩くと餓鬼が集まってくる
24 深夜の銭勘定は凶事のもと、白昼堂々とやるべし
25 夜、爪を切ると親の死に目に会えない
●3 〈根拠のないタブー〉これは気にするな!
63 写真を三人ならんで撮ると真ん中の人が早く死ぬ!?
64 三人が一本のマッチでタバコに火をつけてはいけない
65 逆さ水をするなといわれるが……
●4 〈文化の違いによるタブー〉エッ、それは初耳!
79 韓国では同姓同士の結婚はタブー
80 台湾ではなぜ八系統のバスはタブーか
81 アラブでは女性のスナップ写真はタブー
●5 〈動・植物のタブー〉アッ、これは大変!
99 庭に椿を植えるのはよくない
100 庭に柳の木を植えてはならぬ
101 屋敷内にビワを植えてはならない
112 キュウリを食べると不幸が起こる!?
113 イタチの道切りは悪い前兆か?
114 どもりになるからどんぐりの実を食べてはならぬ
■著者 生活と知恵を守る会 -
江戸人は、遊び心の豊かな人たちだった。「江戸っ子」の旺盛な遊び心が、江戸歌舞伎や寄席、さまざまな見世物を盛んにし、花見や月見、雪見、川遊び、花火、廓遊び、あるいは浮世絵、川柳、洒落本など、幅広い江戸文化の華を絢爛と咲かせた。遊びのルーツは江戸にある。江戸の遊び心と創造性に学ぶ、精神の解放と明日への活力が養える本。
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江戸時代の人々はじつによく歩いた。気晴らしのぶらぶら歩きはもちろん、季節ごとの風景を求めてどこへもてくてく歩いて出かけた。庶民の憧れは、泊り掛けの温泉旅行とお伊勢参り。ガイドブック片手に名所旧跡を訪ね、旅行業者を利用する旅が盛んだった。江戸の人々はどのように「遊歩」を楽しんだのか、多くの逸話を通しその知恵を探る。
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◆◇名字がわかれば、あの人の特徴まるわかり!?◇◆
◆◇佐藤さん大研究◇◆
佐藤さんが気になる人、自分が佐藤の人必見!!
世の中には、たくさんの占いがありますよね。
中でも「姓名判断」は、合コンや飲み会や仕事場、友人との間でも、話題に上ることが多いのではないでしょうか。
今回は、日本に多い9つの名字をもつ人についての占いを、9冊の電子書籍にしました。
きっと、あなたの友人や知人、大切な人が、この9冊の中に何人かいるのではないでしょうか?
基本的な性格はもちろん、さまざまなシチュエーションを想定した診断を詰め込んでおりますので、ぜひ、楽しんでみてください。
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【目次】
第1章
佐藤さんって、どんな人?
第2章
佐藤さんの人間関係
第3章
佐藤さんの才能
第4章
佐藤さんの仕事と金運
第5章
佐藤さんの幸運とアンラッキー
第6章
佐藤さんの恋
第7章
佐藤さんの出会い
第8章
佐藤さんの交際
第9章
佐藤さんの結婚
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著者:マーク・矢崎
千葉県生まれ。日本占術協会会員。占い師。
占い、おまじない、心理テスト、心霊、ミステリーなど、神秘学全般の研究を行っている。
プログラマーでもあり、占い、ゲームソフトのなどのソフト開発も行う活躍ぶりには定評があり、80年代おまじないブームの際には「おまじないブームの仕掛け役」として一躍有名に。
現在では、本業の占い業のほか、占いサイトの監修、雑誌「 MISTY (実業之日本社)」などの雑誌コーナーの連載、PC・モバイルサイトの監修、毎日新聞の占いコーナー担当など、多岐にわたる活躍を見せている。 -
「心が曇ったら、輝く星や空を見なさい」「慎ましく食べ、慎んで喋る。そうすれば誰も傷つかない」「頭による理解には誤りがあるが、体による経験には誤りがない」――ナバホの青年との出会いから始まった、インディアン世界への旅。そこには驚くべき生活の知恵があった。大いなる自然、先人が築いた文化。彼らの気高さから学べるものは少なくない。
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165円(税込) 2026/4/19(日)23:59までレーベル: BUYMA Books出版社: SMART GATE Inc.■10のエピソードがあなたの国際感覚を試す!
こんな人にオススメ
・外国人同僚とのコミュニケーションに困っている
・海外旅行で現地の人と交流を深めたい
・斬新な話のネタが欲しい
すべてわかればアナタはグローバル人材だ!? -
日本の歴史・文化は《呪い》によって作られた――。呪いを逃れて遷都した桓武天皇。強烈な呪術で対決した武田信玄と上杉謙信。明治天皇の初仕事は、七百年以上(!)祟りつづけた崇徳天皇の怨霊を鎮めることだった……。《呪い》のシステムを明らかにし、新世紀に生きる私たちの存在を問い直す。民俗学から小説、マンガにまで影響を与えた鬼才の名著。
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なぜ天皇は永続しているのか。なぜ日本では天皇に代わる王が現れなかったのか。──古代史を謎だらけにしているのは「天皇」の存在だ。天皇の歴史には、語ってはいけないタブーがある。そのキーワードは「天皇と鬼」。著者は、初代神武から律令時代に至る天皇の歴史をある仮説を掲げて読み解いた。「天照大神は男神だった!?」「天皇と藤原氏と鬼の密約」「なぜ歴代天皇は、即位式の装束を広隆寺の本尊・聖徳太子像に贈り続けているのか?」「なぜ秦氏が聖徳太子信仰を広めたのか?」──ワクワク感いっぱいに読み進められる古代史ファン必読書だ。
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止まるところを知らない韓国の「告げ口外交」と「反日攻撃」。それに対して、日本では「嫌韓感情」が高まり、ヘイトスピーチまで飛び出す始末。しかし、同じ土俵でケンカするのも、ひとんちの国旗を燃やす連中と同列になりそうで、それは日本人の名折れ。そこで漫画家・高信太郎は声を大にする。「両国の理解が深まることを願って、なんてヤメにします。そんなことできるわけがない。笑韓でいきましょう!」と……。慰安婦問題、竹島問題ほか、韓国のミョーな言い分を高信太郎が斬りまくる。朴槿惠大統領にも読んでもらいたい、クスッと笑える1冊です。
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日本人は信用を重んじる。日本人の尺度で測ると中国人は平気で嘘をつくし、約束も守らない。一方、中国人は、日本人は信義を守らないと考える。この違いは、お互いに相手の考え方を理解せず、自分らの物差しで物事を測ろうとするからだ。ビジネスでも、国と国とのつき合いのうえでも、よきパートナーとなるための「隣国人の本音がわかる本」。
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