『経済、新書・実用書コイン50%還元フェア、11~20冊(実用、新書)』の電子書籍一覧
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過去最多194業界を掲載!
日本経済と企業の今が、1冊でよくわかる!
15年連続売上No.1、「業界地図」の最新版(大手書店調べ)
【産業ガイドブックの決定版】
・株式投資 →銘柄発掘、銘柄分析に
・就活・転職 →業界研究、志望企業探しに
・ビジネス →雑談ネタ探し、客先の動向把握に
【2026年版の特徴】
・注目業界をドーンと追加
アニメ、マンガで大注目の「IP(キャラクタービジネス)」から、AIを支える「データセンター」、激変する「中国自動車」などを追加
・地域にも目を配っています
読者の熱い声に応えて、経済成長著しい「インド」、アメリカと中国と並ぶ経済規模を誇る「欧州」など、海外地域を拡充
・ニッチ業界も取り上げています
ウクライナ戦争で脚光を浴びる「ドローン」、バーティカルSaaSをまとめた「ソフトウェア(業界特化)」、日本を含めて数社で寡占する「エレベーター」、投資家のお金を預かって運用する「運用会社」、アクティビストからベンチャーキャピタルまで、さまざまな「投資ファンド」を掲載
・見逃せない新企画
各業界の主要企業1000社超の時価総額と、株価騰落率、配当利回りを掲載! 10年間の天気予想も従来の2倍超の約60業界を掲載したほか、業界再編史は20本以上を収録
【購入者特別付録】
・株式投資を強力にサポート
四季報オンラインの「業界研究」サービスが2ヶ月間無料に。過去3年分の地図や、ビジネスモデル、業界再編史が読めます(一部業界のみ)。 -
経済知識+考える力=「ビジネスの基礎力」を鍛える! 「ビジネスの基礎力」を測る日経TEST唯一の公式本。
テキストと問題集を合体した『日経TEST公式テキスト&問題集』、好評書籍の最新版です。各章の「入門解説」「例題解説」もさらに充実。
試験対策だけでなく、日本経済新聞を読みこなすための前提知識を学べます。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。君の知らない優良企業、有力中堅企業がここにある!!「中小企業のホントの情報が欲しい!」という就活生の熱い要望にお応えして誕生した「中堅・中小企業版」が、中堅規模を超えた実力派企業満載の「優良・中堅企業版」にパワーアップしました!『就職四季報』の看板指標「入社3年後離職率」「有休消化平均」「平均年収」を特別調査し、2016年の採用内定人数を含めた3年間の「採用動向」や、企業が「求める人材」など『就職四季報』総合版・女子版に載せきれなかった4800社の客観情報を初公開!有名企業でなく有望企業を狙う就活生の皆さん、この本でかけがえのない一社を見つけてください!★★目次★★「優良・中堅企業版」の見方・使い方業種別・都道府県別社数採用数・前年実績数平均年収・有休消化日数3年後離職率・売上高●特集 「優良・中堅企業版」で見分ける! 会社の実態 重要データランキング 採用数(メーカー)ベスト100 採用数(ノンメーカー)ベスト100 平均年収ベスト100 有給休暇取得ベスト100 採用実績頻出校一覧(大学)社名索引(50音順)業種別索引本社所在地別索引●【注目企業】 マスコミ・メディア コンサルティング・シンクタンク・リサーチ 情報・通信・同関連ソフト 商社・卸売業 金融 メーカー(電機・自動車・機械) メーカー(素材・身の回り品) 建設・不動産 エネルギー 小売 サービス●地域別有力企業編・都道府県別索引
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日本の主要企業約1300社の「CSR(Corporate Social Responsibility = 企業の社会的責任)」関連情報を収録した『CSR企業総覧 2015年版』を、テーマ別に3分冊化しました!
「雇用・人材活用編」は、やりがいがあって長く働き続けられる会社を探したい新卒・中途の就職活動調査用に、大学や研究機関の研究データとして、公開データ以外の非財務情報をもっと見たい機関投資家・個人投資家など幅広い層にご利用いただけます。 -
ビジネスマンは“最低”このレベルの知識を持ちなさい!
消費税、憲法改正、TPP農業問題……、
ニュースをインテリジェンスで捉える。
──本書で取り上げている論点は、私にとって目新しいものではない。
時代とともに新たな証拠が積みあがってきて、論点が補強されるために、
ときに新鮮に映ることがあるのかもしれない。(「まえがき」より)
ビジネス誌『PRESIDENT』好評連載、時代を捉える金言満載の『日本のカラクリ』を1冊に。
消費税、原発、憲法……、時代に通底する問題点を
日本一のコンサルタント、『企業参謀』の大前研一がわかりやすく解説。
ジャック・アタリ、三浦雄一郎との特別対談を収録。
【目次】
《特別対談1》ジャック・アタリvs大前研一 ~「日本病」克服の唯一のカギとは?~
■01:ケインズ以降のマクロ経済理論はもはや通用しない
■02:今、世界で本当に隆盛を極めている「クオリティ国家10」を見てこい
■03:アベノミクスよりすごい景気対策がある
■04:下請けなのに、なぜ台湾企業は強いのか?
■05:新しい「日本のお家芸」を探せ!
■06:世界滞在型旅行業は自動車産業より市場規模が大きい
■07:「ヒット商品」が出ない本当の理由
■08:なぜ、日本人はかくも覇気がなくなったのか?
■09:「TPP農業問題」を解決するただ一つの道
■10:うなぎ上りに膨れ上がる国民医療費
■11:憲法96条は占領軍の最悪の置き土産
■12:「都構想」「道州制」が世界マネーを呼ぶ
■13:「日本版一国二制度」の始まり
■14:日本の地方分権はずっと足踏みしてきた
■15:橋下徹大阪市長を嫌いな人は、なぜ嫌いなのか?
■16:これが本物の「官僚改革」だ
■17:すべて腹芸と裏ワザで行われてきた外交交渉
■18:福島第一原発事故の本当の原因
■19:日本の被曝恐怖症は、なぜこんなにも偏っているのか?
■20:知らないと危ない!「世界の宗教」の歩き方
《特別対談2》三浦雄一郎vs大前研一 ~80歳でエベレスト登頂、偉業の裏側~ -
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【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】確定申告にトライして上手に節税しよう!本書はケースごとに申告のしかたを紹介していますので、「税法ってわかりにくそう」「ややこしそう」と思っている方でも大丈夫。初めての方が戸惑わないように記載方法を詳しく解説しています。【この本のポイント】<ol> <li> ケース別にわかる:本書は一般の人にあてはまるケース別に分類して解説しているので、あなたに合った申告方法がすぐにわかります </li> <li> ビジュアルに、わかりやすい言葉でできている:法律の用語はむずかしい書き言葉ばかりですが本書では、わかりやすい言葉で、図解やチャートをたくさん使っています </li> <li> 節税策がつまっている:あなたは税金を払いすぎてはいませんか?必要以上の税金を払うことのないよう、本書は節税策に関するさまざまなアドバイスが満載です </li></ol>※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
2014年の経済社会を予測したハンドブック。前半はマクロ経済や金融市場・商品市場の動向を取り上げます。アベノミクスによってデフレ脱却が近づいてきましたが、その先、民間の力を活用した成長軌道に戻れるのでしょうか。消費増税の影響や、2020年東京オリンピックへ向けた動きも占います。
後半は国際情勢から産業・企業・地域社会・暮らしに至るまで、最新動向を86のキーワードで解説します。2ページ見開きの読みやすいスタイルです。
ビジネスパーソンの情報源であり、企画書・雑談・朝礼のネタなどとして幅広い支持を集めているほか、グローバル市場から日本企業の動きまで幅広く知りたい個人投資家にもお勧めです。
巻頭言 人口の長期激減は止められるか? 中谷 巌
第1部 「アベノミクス」2年目で問われる日本経済の強さ
第2部 2014年を理解するためのキーワード -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。【ご注意ください!】・本コンテンツは冊子版の約1700ページを電子化した大型電子雑誌です。ご利用いただく環境によっては、ダウンロードに時間がかかったり、一部ページの濃淡が明瞭でない場合がございますが、あらかじめご了承ください。・本コンテンツに社名や役員名を用いた検索機能はございません。社名索引・役員名索引から掲載ページをお探しください●●特徴●●上場企業3,584社、40,695名の役員人事録氏名、役職、代表権の有無、社外取締役・社外監査役の区別、入社年、役員初就任年とその役職、就任年月、前歴・兼任先、生年月日、出身都道府県、最終学歴、担当職、役員持株数を掲載。指名委員会等設置会社65社の代表執行役・執行役データも同上項目について掲載。使いやすい社名・人名索引付き。出身大学、女性役員、監査等委員会設置会社一覧などの各種集計も充実。●●目次●●・役員四季報の見方・社名索引(50音順)・役員人名索引(50音順)・会社別役員一覧 各社データ編(3,584社)・集計編 女性役員数推移 女性役員の年齢分布 女性役員の役職分布 女性役員が2名以上いる会社 新任女性役員 役員・新任役員の年齢分布 全役員の出身大学 トップの出身大学 トップの出身学部 トップの在任期間分布 社外取締役が多い会社 社外取締役比率が高い会社 監査等委員会設置会社一覧 指名委員会等設置会社一覧 1億円超 役員報酬ランキング 配当収入含む役員報酬ランキング
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大揺れの世界経済。2016年はどうなるのか。米中の激突、欧州の混迷、資源安ショックなどさまざまな視点で、経済・景気とマーケットの行方を見通します。
本書は週刊エコノミスト2015年12月29日・2016年1月5日合併号で掲載された特集「世界経済総予測2016」の記事を電子書籍にしたものです。
目 次:
はじめに
第1部 米中激突の時代
・ついに米国が利上げ
・人民元の大いなる野望
・TPPvs一帯一路
・南シナ海で圧力加える米軍
・米国経済に潜む景気下押しリスク
・米大統領選
・スマホでも激突
・それでも強い米企業
・中国・新5カ年計画
・板ばさみの韓国
ほか
第2部 混迷する欧州
・反EU、テロ、独立・・・統合に最大の試練
・不況を脱せないフランス
・欧州は長期停滞の瀬戸際に
・追い詰められるVW
・次世代車の覇権
・欧州株価と為替予測
第3部 新興・資源国ショック
・景気悪化でリオ五輪に影
・原油安20ドル台突入へ
・オイルマネー変調
・新興国通貨
・大型M&Aは低迷期に
・世界の原発市場
【執筆者】
桐山友一、松本惇、真田幸光、寺田貴、
小原凡司、本間隆行、秋山勇、山根康宏、
高堀伸二、佐野淳也、諏訪一幸、厳善平、
近藤伸二、大澤文護、門司総一郎、植野大作、
江守哲、土信田雅之、田中理、伊藤さゆり
井上哲也、熊谷徹、川端由美、服部哲郎
井上肇、森川央、岩間剛一、吉田健一郎
鈴木直美、花田普、小田切尚登、宗敦司
週刊エコノミスト編集部 -
この本は公的医療保険の保険給付を受け取る上での基本的なルールについて書いています。
どういった行為が「不正」と判断されるのか、
保険者の処分に不服がある場合や保険給付の時効、
保険給付を受け取ることになった原因が第三者である場合の取扱いなどについて取り上げています。
※主な項目 ~<br. 不正行為について
不服申立てについて(健康保険)
審査請求について(国民健康保険)
保険給付と時効について
第三者行為について
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18世紀に生まれたベイズ統計学は、あらゆるものを数値化できる実用性が見直され、近年注目を浴びている。統計学は数学が苦手では理解できないものとされ、実際に計算する際は確かにそうであるが、基本のしくみを知るだけでも有益で人を選ばない。本書では理論や計算を最大限イラスト化し、日常生活に即した親しみやすい実例を挙げ、やさしく解説する。話題の先端科学に触れたいという知的好奇心に応えるイラスト図解シリーズ第1弾。 -
『週刊東洋経済eビジネス新書』は2013年5月の発刊から毎週更新を重ね、2015年3月、累計100号に到達しました。これを記念して、1号から100号までをまとめた合本版を電子書籍で発売します!
●●目次●●
01ユニクロ疲弊する職場
02今さら誰にも聞けない株式投資の基礎の基礎
03シェール革命米国最前線
04ネット炎上の処方箋
05アベノミクスと景気
06あなたの知らない鉄道車両業界
07衰退市場でもヒットを飛ばせる
08新聞・テレビ最終決戦
09ヤンキー消費をつかまえろ
10どうした経産省!
11どう使う?ビッグデータ
12爆速ヤフーの突破力
13企業業績からみる日本株大作戦
14動き出した日本の富裕層
15パズドラの破壊力
16新・流通モンスターアマゾン
17日本のLGBT
18前人未踏楽天全解明
19不妊大国ニッポン
20原発と東電5つの争点
21成長の終焉に悩む韓国
22先細りの大衆薬ネット解禁の勝者は?
23お受験・中高一貫エリート教育最前線13夏
24日本を支配するマッキンゼー人脈
25LINE大爆発
262050年超未来予測
2730分でわかる会社の数字
28食えなくなった弁護士・会計士・税理士
29株価を押し上げる指標はコレだ!
30ニッポンの生涯給料
31孫正義の世界戦略
32中国経済矛盾噴出
33法改正で派遣はこうなる!
34消沈の電機業界でV字回復日立に学べ!
35本格化するアウトドアブーム
36防衛産業を大解剖!自衛隊のコスト
37成長戦略の隠し球カジノ解禁
38ドル箱コーヒー市場争奪戦
39感情労働の時代
40北朝鮮金正恩の経済学
41安倍政権の「正体」
42PV
432030年予測!あなたの街の医療・介護は大丈夫か
44職場のお荷物か?戦力か?ワーキングマザー
45動き出した五輪ビジネス
46NPOでメシを食う!
47本当は危ない?サプリ・トクホ
48いちばんおトクなのはどれだ!ネット保険
49グローバルビジネスは中学英語でイケル!
50NISAで始める投資信託
51うつマーケティングの功罪
52ビジネスパーソンのためのアイデアの出し方・プレゼン術
53知と思考を鍛えるための読書術
54マンション大規模修繕完全マニュアル
55ハーバードだけじゃない!海外一流大学を目指す
56瀬戸際のデジカメ
57会社のうつ
58「おひとり様」で生きていく
59ビジネスパーソンのための最強のホテル
6035歳からの転職
61楽天 ネット通販王国の異変
6270歳まで働く
63遠くて近い親日国ブラジル
64アリババの正体
65日本の工場が危ない!
66買っていい株ダメな株
67LINEの死角
68ニッポンの社長
69生き残るスーパー・コンビニはどこだ!
70NISA本当の使い方
71日本のスゴい工場
72国産海底資源 バブルの内幕
73中国語の基礎の基礎
74ニッポン企業の底力!すごい現場、すごい場所
75IPO
76トマ・ピケティ『21世紀の資本論』を30分で理解する!
77人手不足の正体
78ルポ外国人労働
79さようなら、ミスター牛丼
80非ネイティブの英語術
81ノーベル賞青色LEDに挑戦した男たち(1)
82ノーベル賞青色LEDに挑戦した男たち(2)
83古典を読む!
8410年後に備える相続
85海外移住のススメ
86激安スマホ時代がやってくる
87追悼孤高の大経済学者・宇沢弘文
88誤解だらけの介護職
89ビジネスパーソンのための歴史問題
90クスリの裏側
91プロに学ぶ一流の仕事術
92そのハラル、大丈夫?
93実践!オムニチャネル
94分裂する大国アメリカ
95学校が危ない
96実家の片づけ
97中国ビジネス新常識
98ソーラーバブル崩壊
99就活最前線
100日本礼賛ブームのなぞ -
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【特集】最新テクニックを全部明かす!FX常勝トレーダー大集結
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誌面の一部を切り取って使用する応募券やクーポン券等は使用できません。予めご了承ください。 -
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メイカーズによって、ものづくりの民主化が広がるとはいえ、標準化によって支えられた既存の社会がすべて置き換わるわけではない。学者や経営者、メイカーズといった幅広い取材によって、製造業が今後どのように変化し、それにつれて社会や働き方にどのような変化がもたらされるかを明らかにする。 -
日本の官僚システムに大きく切り込んだ記念碑的作品。道路公団改革の原点。
収録作の「構造改革とはなにか」は、日本の官僚システムに大きく切り込んだ記念碑的作品。著者は、日本政治の構造欠陥を見抜き、本書がきっかけとなって道路公団改革に深く関わっていく。
本書前半は書籍『日本国の研究』(1997年3月文藝春秋刊行)。後半には後に執筆された「増補 公益法人の研究」を収録した。附録に、著者による「日本道路公団分割民営化案」。
巻末の「解題」には、「小泉純一郎との対話」(『文藝春秋』1997年2月号初出)を収録。対談時、第二次橋本内閣の厚生大臣であった小泉氏と、官僚機構の問題点と行革について論じている。ほかに、小泉内閣で経済財政・金融担当大臣を務めた竹中平蔵氏が『日本国の研究』文庫版(文春文庫1993年刊)に寄稿した解説文。猪瀬自身がのちに発表した関連記事「小泉『新』首相に期待すること」(『週刊文春』2001年6月21日号初出)、「官僚『複合腐敗』は五十年周期で来る」(『文藝春秋』2000年5月号初出)。さらに、著作集編集委員の一人である鹿島茂氏との対談「知の“十種競技”選手として」など、多くの関連原稿や、雑誌・新聞に掲載された書評などを多数収録。 -
電力システム改革、再生可能エネルギーの普及、原子力政策の転換など激動の転換期を迎えた電力ビジネス。その最前線を追う「電力新生記」シリーズ第1弾。
「第1部 変わる電気のサービス」ではスマートメーター、HEMS、デマンドレスポンス、スマートコミュニティーなど、電力小売り全面自由化を前に動き出す新たなビジネスの最前線をレポートする。(2014年6月連載の記事をもとに制作)
目次
1.「選ぶ意識」を育てる
2.動き出す東京電力
3.顧客8000万件を囲い込め
4.電気に付加価値を付ける
5.スマートコミュニティーの可能性-北九州実証から
6.供給力としての「ネガワット」
7.メーカーの戦略
8.スマートハウス--住宅業界の3度目の挑戦
9.ビッグデータに熱い視線 -
セブン-イレブンのロゴ、最後のnが小文字なのが見えていましたか?
小金井カントリークラブの相場から、あなたは何を見ますか?
女子高生のルイ・ヴィトンから、あなたは何を見ますか?
発見力を磨くには、まず、自分には見えていないものがある、
分かっていないことがあるという意識がとても大事です。
この十年、さまざまな情報へのアクセスは飛躍的に容易になり、
情報量による不平等はずいぶん少なくなりました。
にもかかわらず、同じ情報に触れていても、そこから何を見るか、
そもそも、見えるのかどうかは、相変わらず、人によって大きく異なります。
ほとんどの人が何も見えないでいるところに、
ごく一部の人は、新しいマーケットを見て、新しいサービスを着想し、
株価の動きを察知し、会社の売上げの動向を予測する。その秘密は何なのか?
実は、そこには、それなりの「技」がある。
「見える力」すなわち、「発見力」とも言うべきスキルがあり、仕組みがあり方法論があります。
その「ものが見える力」を身につけていくための方法を惜しみなく披露した本書は、
きっと読者の世界観を大きく変えることでしょう。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
発売たちまち9.6万部突破 ! ≪売れてます≫
★2015年啓文堂ビジネス大賞受賞 1位獲得
【世界中で愛される最強の戦略書がまんがで学べる! 】
そんなネガティブ思考の舞が、 ひょんなことから掃除のおばあちゃんから『孫子』を学ぶことに。
窮地に追い込まれた会社が、弱い舞が、変わっていく――。
一度は読んだほうがいいとは思っても、
古典にはなかなか手を出しづらいもの。
孫子のキモ、「戦わずして、勝つ」を学びたいなら、
まずこの1冊がおすすめです。
■目次
・第1話 私のせいで、得意先がつぶれちゃった!? ~智者の慮は必ず利害を雑う~
・第2話 新商品を企画して売り込め ~小敵の堅なるは大敵の擒なり~
・第3話 低価格米にネット商品、手ごわい敵との戦い ~智将は務めて敵に食む~
・第4話 大手の価格攻勢に、最大のピンチ! ~呉越同舟~
・第5話 売るべきなのは「お米」じゃなかった? ~千里なるも戦うべし~
・最終話 戦わずして勝つ道はある ~人の耳目を一にする~
■著者 長尾一洋(ながお・かずひろ)
■漫画 久米礼華(くめ・れいか) -
明石大橋、通信衛星からログハウスの秘密まで── 人類未踏のモノ作りに挑む技術者集団の“次世代産業革命”。
ホワイトカラーでもなくブルーカラーでもない「金属の輝く襟を持つ人々」メタルカラー。彼らこそ先端工業国日本を作り上げた主役であると、その技術開発物語を聞くシリーズ第1作。ガスの供給、橋の建設、衛星中継の仕掛け……当たり前のように行われている営みの裏に、「文明」を支え進化させるべく努力を重ねてきた人達がいた。対談の場に現れた無名の技術者一人一人の仕事のなかには、想像をはるかに越える物語が隠されていた。
【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 -
日本経済がデフレを脱却していくには、金融政策だけではなく成長戦略も不可欠。本書はその成長戦略の具体化へ向けた政策提言集。自由主義的で市場重視、個々の民間企業が経営戦略を立てる際の判断材料としても活用できます。序章では日本経済の将来像を田中直毅氏によるダイナミックな視点で提示。各章では具体的な問題提起と提言をシンプルなカラー図表(※)を交えてわかりやすく解説しています。
※カラー表示できる端末、ビューアに限ります。
【主な内容】
はじめに
序 章 世界から敬意を払われる日本ブランドと活力ある経済空間の形成
第1章 環境・エネルギー――エネルギーの安定供給と最適利用
第2章 R&D、技術立国――重点化で成果拡大
第3章 大災害への備え――ガバナンスの議論が不可欠
第4章 社会保障制度――若者の負担軽減をどう図るか
第5章 TPPと農業――強い産業への脱皮は可能
第6章 人材育成・教育(就業前)
第7章 教育・人材育成――国際競争で勝てるスキルとは
第8章 金融・起業:IPOの活性化と情報産業としての金融機関の役割
第9章 わが国のサイバーセキュリティ政策に対する提言
第10章 外交・安全保障
・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。