『歴史、図解(実用、文芸・小説)』の電子書籍一覧
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
水洗トイレ・冷蔵庫からジェトコースター、スケート、虹、オーロラ、飛行機、人工衛星・GPSまで身の回りにある物や現象のしくみが面白いほどよくわかる!文系の人でも理解できるよう、とにかくわかりやすく、またとにかく図を使ってうまく説明しました! 本書で扱ったテーマは、身の回りにそれとなくある物や現象です。それらの仕組みを知らなくても生きてはいけますが、知っていればなかなか楽しく暮らしていける、そんなものばかりです。物理の醍醐味は、いろいろな現象を少数の法則や定理そして少しの仮定で取り扱うことができるところにあると思います。 -
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最新、最詳、最先端の日本史学習まんが!
第1巻 日本文化のあけぼの
日本がまだ「倭国」とよばれていた時代。そこに「大王」という権力者が現れた!
第1章 狩猟と採集の人びと
第2章 争いの弥生時代 -「王」の出現-
第3章 古墳の出現 -ヤマト政権の成立-
第4章 「大王」の成立 -ヤマト政権の発展-
全20巻の新シリーズ、第1巻では、日本列島に人びとが暮らし始めた今から約3万8000年以上前の旧石器時代から縄文時代、弥生時代、古墳時代までを扱います。
過酷な環境を人びとが生き抜いた旧石器時代。
定住化や土器の使用などが見られるようになった縄文時代。
稲作や金属製の道具や武器が伝わり、大規模な集団である「クニ」が日本各地に誕生する弥生時代。
大型の前方後円墳が畿内から西日本、そして東日本へと広がった古墳時代。
…といった、はるか昔の日本列島での人びとの営みを、最新の学説を元に描いていきます。
この巻の監修は、国立歴史民族博物館名誉教授の白石太一郎先生と、東京大学名誉教授の設楽博己先生。
作画は、動物のまんがを得意とする、よはきて・エウ氏。いにしえの日本列島を、ソフトで情緒的なタッチの絵で描き上げています。
(底本 2022年12月発売作品)
※この作品はカラーが含まれます。 -
大人も子どもも目からウロコ! 累計30万部の人気シリーズ。クイズ形式ですらすら読めて、歴史の理由(わけ)が一気にわかる!【アメリカの二大政党が民主党と共和党なのはなぜ?】など「実はそんな理由があったのか!」という歴史の本質に迫る内容が満載
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大人も子どもも目からウロコ! 累計30万部の人気シリーズ。クイズ形式ですらすら読めて、歴史の理由(わけ)が一気にわかる!【織田信長が安土城を築いたのはなぜ?】など、「実はそんな理由があったのか!」という歴史の本質に迫る内容が満載です。
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880円(税込) 2026/4/16(木)23:59まで
人類の壮大な物語を、最新の研究成果とわかりやすいビジュアルで体感!
ベストセラー『人類の起源』の著者、国立科学博物館長・篠田謙一氏による読みやすさ満点の一冊。漢字にふりがな付きで子どもはもちろん読書に没頭しやすく、充実した内容で大人も楽しめます。ワクワクが止まらない人類の起源を読み解く「マンガ」が登場!!
私たちは“人間”です。だけど、「人間って、何?」と聞かれたら、どう答えますか? しゃべること? 考えること? 進化した脳? それとも、道具を使うこと? この本は、そんな 「人間ってなんだろう?」という大きなナゾにせまる、700万年の旅のはじまりです。
今の科学では、チンパンジーと人類の祖先が分かれたのは約700万年前とされています。
その700万年の間に、人類は実に20種類以上も登場してきました。ある種は絶滅し、ある種は他の人類とまざり合い……そして最後に生き残ったのが「新人=ホモ・サピエンス」という一種類の人類、つまり、今ここにいる私たちです。では、その人類はいったいどこで生まれて、どのようにして世界中に広がっていったのか?
この長い長い“人類の大冒険”は、これまでずっとナゾに包まれていました。でも今、DNA解析などの最新科学によって、ついにそのナゾが少しずつ明らかになってきたのです!
この本では、700万年かけて地球中を旅してきた人類の物語を、マンガと図解でわかりやすく紹介していきます。さあ、あなたが日本で暮らすまでの「人類の壮大な旅」に、一緒に出かけましょう。
いったいヒトはどこで生まれて、どんな道のりをたどって、日本にたどりついたのか? なぜ私たちだけが生き残り、「人間」として今を生きているのか? マンガでわかる! 700万年の冒険、時間旅行へ――。あなたの中にある「人類の記憶」と出会う旅が、今、はじまります。 -
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マニアも唸る全国の“攻めにくい”名城50
鳥瞰の縄張図と歩いて撮った写真でわかる!
実際に踏破したからこそわかる攻守ポイント満載
【目次】
●1章 北海道・東北
勝山館/尻八館/檜山城/浦城/延沢城/桧原城/霊山城
●2章 関東・甲信越
羽黒山城・棟峰城/手葉井山城/足利城/要害山城/葛尾城・姫城・岩崎城/埴原城
●3章 東海・北陸
賤機山城/小笠山砦/大給城/山口城・中の城・法林寺城・祐向山城・掛洞城/松尾山城/玉城/菩提山城/阿坂城/一乗谷山城
●4章 近畿
鎌掛城/男鬼入谷城/観音寺城/田屋城/勝軍山城・一乗寺山城・修学院雲母坂城/周山城/置塩城/金山城
●5章 中国・四国・九州
二ツ山城/天神山城・太鼓丸城/備中松山城・大松山城/高松城/布師田金山城/津賀牟礼城/佐伯城/清水城/伊作城
[付録]全国攻めたい山城マップ -
日本史上、最大のミステリー「本能寺の変」。なぜ、明智光秀は主君織田信長を討ったのか? 従来からの信長非道阻止説にはじまり、朝廷黒幕説や堺商人説、イエズズ会説が登場し、最近では四国問題説が注目されています。そこで本書巻頭では、歴史学者父子対談と題し、本書監修の小和田泰経氏とその父哲男氏(静岡大学名誉教授)の対談を実施。出自すらよくわからない光秀のプロフィールと本能寺の変の謎を解き明かしていきます。本編では応仁の乱を皮切りに、天下統一へ突き進む信長の時代、さらに武田氏滅亡から本能寺の変へ向かう光秀の動向をクローズアップ。全編、年表・系図・地図・CG・写真・イラストを駆使してわかりやすく解説します。
※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。 -
戦国時代がNHK大河ドラマのテーマになりやすい一方で、長年にわたって取り上げられていない南北朝時代。楠木正成や北畠顕家といった英雄、美丈夫もいて、キャラクターも豊富あり、室町時代には「太平記読み」という職業も生まれ、世の人々の琴線に触れた軍記物はずなのに……。
そんなドラマチックな南北朝時代は、ドラマの舞台としてもけっして戦国時代に見劣りしないのです。ともあれ、この時代の人物は、とにかく悲劇がてんこ盛り! 楠木正成や北畠顕家など敗れさる者たちだけでなく、勝者の足利尊氏さえ、弟や実子と殺し合う悲劇に見舞われます。そんな悲劇的逸話とがっぷり四つに組み合いつつ、この争いをかつてなく、わかりやすく解説するのが本書です。語られることの少ない「太平記」後半の時代にも触れ、「応仁の乱」につながる戦国史の入り口にも触れます。この時代に繰り広げられた全300合戦の詳細リストも掲載しています!
※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。 -
古代から現代までの120のトピックを、図解イラストと写真ですっきり解説
アジア・ヨーロッパ・アメリカ・アフリカ・オセアニアの歴史の流れが120のトピックで一気に読める! 世界史の全体像が把握できる、「世界通史」の入門書の決定版です!
【目次】
1 古代オリエントと地中海世界の誕生
2 様々な思想に彩られた古代南アジア・東アジア
3 謎に包まれた古代アメリカ・アフリカ・オセアニア
4 中東から拡大するイスラーム世界
5 キリスト教を支柱とした中世ヨーロッパ
6 隋・唐の成立と東アジア世界の変動
7 教会権力・絶対王政から起つヨーロッパ
8 三大陸に君臨したオスマン帝国
9 進展する世界の一体化とアジアの民族運動
10 アメリカ・アフリカ・オセアニア世界の発展
11 国際秩序の変貌と二つの世界大戦
12 新時代と平和追求への挑戦
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