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『IT、長尾高弘(実用)』の電子書籍一覧

1 ~16件目/全16件

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    CTO(最高技術責任者)に求められるスキル、意思決定のプロセス、組織マネジメントの全貌がわかる

    技術戦略やビジョンの構築、技術的判断、開発、セキュリティ対応から採用、組織づくり、カルチャー醸成、経営陣との関係構築、さらにM&Aにおけるデューディリジェンスまで。著者の実体験を交えながら、CTOの役割と仕事の全体像を丁寧にひも解き、体系的にまとめています。

    ●目次

    1章 CTOとは何か
    2章 人間関係の構築
    3章 基本構想/ビジョンの立案と実現
    4章 チームの構築
    5章 面接、選考、オンボーディング
    6章 チームのマネジメント
    7章 人事考課
    8章 技術に関する判断
    9章 開発
    10章 契約管理
    11章 ドキュメンテーション
    12章 セキュリティー
    13章 IT部門の維持管理
    14章 会社の成長
    15章 あなた自身のこと

    ●著者

    15年以上にわたり、プライベートエクイティ(PE)ファンドの支援を通じて技術チームの構築と成長に携わり、複数のポートフォリオ企業でCTOを務めた経験を持つ。PEファンドが支援する企業では、CTOエグゼクティブチームのリーダーとしても活躍。現在は、創業者経営の中堅企業を専門とするシカゴのPEファンド「New Harbor Capital」にて、移行期のCTOやメンタリングサービスを提供するポートフォリオオペレーションズグループのパートナーを務めている。IT業界で25年以上の経験を持ち、Javaで書かれた世界初のCFMLエンジンの開発に貢献。イギリス初のJavaチャンピオン。

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    「データを伝える力」を高める、データ実務者のためのデザイン原則

    データ理解からデザインの基礎、ダッシュボード設計まで網羅した可視化の必読書
    (Data Graphics Inc. 荻原和樹 推薦)

    データビジュアライゼーションデザインの実践に役立つ知識を体系的に解説。データの基礎知識から人間が情報をどう認識・処理するか、アクセシビリティ、色彩理論、タイポグラフィ、良いチャートの作り方、インタラクションデザイン、ダッシュボード設計まで幅広く紹介しています。

    ●目次

    第1部
     第1章 データビジュアライゼーションの世界にようこそ
     第2章 人はどのようにして情報を認識するか
     第3章 データについての基礎知識

    第2部
     第4章 色の選択
     第5章 タイポグラフィ
     第6章 よいチャートの作り方
     第7章 インタラクションデザイン

    第3部
     第8章 調査立案、デザイン設計、製作開発
     第9章 トラブル対策

    付録 参考資料

    ●著者

    ●著者
    Desireé Abbott
    製品分析、ビジネス インテリジェンス、科学、設計、ソフトウェア エンジニアリングの分野で10年以上の経験を持つ。

    ●日本語版監修
    山辺真幸 博士(政策・メディア)
    情報可視化研究者。一橋大学大学院ソーシャル・データサイエンス研究科特任講師、慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科特任講師。複雑な大規模データのビジュアライズデザインを専門とし、手掛けた作品は、NHK、日本科学未来館などで展示されている。グッドデザイン賞、可視化情報学会賞、他受賞多数。

    ●翻訳
    長尾 高弘
    株式会社ロングテール社長、技術翻訳者。最近の訳書として『数式なしでわかるAIのしくみ』(マイナビ出版)、『Wiring the Winning Organization 成功する組織を導く3つのメカニズム』(日本能率協会マネジメントセンター)、『scikit-learn、Keras、TensorFlowによる実践機械学習 第3 版』(オライリー・ジャパン)、『Web APIテスト技法』(翔泳社)、『継続的デリバリーのソフトウェア光学』(日経BP 社)、『Scalaスケーラブルプログラミング 第4 版』(インプレス)などがある。

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    初期AIからニューラルネットワークの登場、機械学習、現代の大規模言語モデルまでAIの進化の歴史と技術的背景がわかる

    『How AI Works: From Sorcery to Science』(No Starch Press)日本語版。

    初期AI研究の歴史、ニューラルネットワーク(NN)の登場、AI研究の急進までの経緯を紐解き、NNを用いた機械学習の仕組み、ChatGPTなどのような大規模言語モデル(LLM)の技術的な背景、現代のAIの能力や社会に及ぼす影響までを複雑な数式を使わずにやさしく解説しています。

    第1章: さあ出発: AIとは何か
    第2章: なぜ今? AIの歴史
    第3章: 古典的なモデル: 昔の機械学習
    第4章: ニューラルネットワーク: 脳のようなAI
    第5章: 畳み込みニューラルネットワーク: 見ることを学習するAI
    第6章: 生成AI: 創造力を得たAI
    第7章: 大規模言語モデル: ついに本物のAI?
    第8章: 考察: AIというものが持つ意味

    日本語版付録 日本におけるAI動向(寄稿 三宅陽一郎)/プロンプトとLLMの返答 原文
    用語集
    参考資料

    ●著者:Ronald T. Kneusel
    2003年から機械学習の仕事に携わり、2016年にコロラド大学ボルダー校で機械学習の博士号を取得。本書以外に『Practical Deep Learning: A Python-Based Introduction』(No Starch Press, 2021)、『Math for Deep Learning: What You Need to Know to Understand Neural Networks』(No Starch Press, 2021)、『Strange Code: Esoteric Languages That Make Programming Fun Again』(No Starch Press, 2022、邦訳『ストレンジコード』[水野貴明訳竹迫良範監訳、秀和システム、2024])、『Numbers and Computers』(Springer, 2017)、『Random Numbers and Computers』(Springer,2018)の5冊の本を執筆。

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  • シリーズ5冊
    5,2806,380(税込)
    著者:
    Donald E. Knuth
    監訳:
    有澤 誠
    監訳:
    和田 英一
    訳者:
    青木 孝
    訳者:
    筧 一彦
    訳者:
    鈴木健一
    他1名
    出版社: ドワンゴ

    アルゴリズムのバイブル

    Knuth先生の名著『The Art of Computer Programming』シリーズの最初の1冊。
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    ExcelとRを使って試しながらベイズ分析を学ぼう!

    ベイズ分析の核となる事前分布と事後分布の考え方からマルコフ連鎖モンテカルロ法を用いたサンプリング技術まで。

    本書では、多くの人にとって親しみやすいExcelと、データサイエンスの強力なツールRを使って、ベイズ分析の基本を試して結果を見ながら実践的に身につけることができます。ExcelのワークシートやVBA、Rのサンプルコード、サンプルデータなどもダウンロード可能。

    1章 ベイズ分析とR:概観
    1.1 ベイズの復権
    1.2 事前分布の構築について
    1.3 ある専門用語について
    1.4 事前分布、尤度、事後分布
    1.5 頻度論統計学とベイズ統計学の比較
    1.6 まとめ

    2章 二項分布の事後分布の生成
    2.1 二項分布とは何か
    2.2 Excelの二項分布関数
    2.3 Rの二項分布関数
    2.4 (ややこしくならない範囲での)数学による理解
    2.5 まとめ

    3章 ベータ分布の本質
    3.1 Excelによるベータ分布の分析
    3.2 ベータ分布と二項分布の比較
    3.3 ExcelのBETA.DISTのヘルプページの解説
    3.4 Rでの同様の分析
    3.5 まとめ

    4章 グリッドサーチとベータ分布
    4.1 グリッドサーチについてもう少し詳しく
    4.2 ベータ分布関数の結果の使い方
    4.3 分布の形と位置の追跡
    4.4 必要な関数の棚卸し
    4.5 公式から関数へ
    4.6 共益事前分布とは何か
    4.7 まとめ

    5章 母数が複数あるグリッドサーチ
    5.1 準備作業
    5.2 データの結合
    5.3 まとめ

    6章 ベイズ統計学の手法を使った回帰
    6.1 頻度論の回帰分析
    6.2 頻度論の回帰分析の具体例
    6.3 行列代数による手法
    6.4 quap関数による単回帰
    6.5 重回帰の設計
    6.6 ベイジアンの重回帰
    6.7 まとめ

    7章 名義変数の処理
    7.1 ダミーコーディング
    7.2 コードではなくテキストラベルを使う方法
    7.3 群平均の比較
    7.4 まとめ

    8章 MCMCサンプリング
    8.1 ベイズ分析のサンプリング手法の簡単な復習
    8.2 MCMC分析の例
    8.3 最後にひとこと

    Appendix
    付録A RStanとrethinkingパッケージのWindowsプラットフォームへのインストール方法
    付録B 用語集

    Conrad Carlberg:
    コロラド大学で統計学の博士号を取得し、マイクロソフトのExcel MVPを複数回受賞。定量分析、データ分析に造詣が深く、また、Microsoft Excel、SAS、Oracleなどの管理アプリケーションのエキスパート。著書に『Business Analysis with Microsoft Excel, Fifth Edition』『Statistical Analysis』など多数。

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  • 3,850(税込)
    原著:
    Mark Winteringham
    訳:
    長尾高弘
    レーベル: ――
    出版社: 翔泳社

    煩雑なWeb APIのテストにも
    品質とリスクを考慮した戦略・手法がある

    本書は
    Mark Winteringham, "Testing Web APIs", Manning Publications 2022
    の邦訳版です。

    閉じた環境下にあるプログラムのテストなら、その戦略も手法も自ずと見えてくるもの。どこをどうテストすれば品質が上がり、全体にとってのリスクもある程度は把握できます。けれども、それが手の届かない外部に開いており、ある種のブラックボックス化された環境と接続せざるを得ない時、果たして、採用した戦略が正しいのでしょうか。また、正解ではなかった場合のリスクを見積もることは可能でしょうか。

    本書ではプロダクトに対する品質とリスクの両面から、ケースバイケース案件として場当たり的なテスト戦略を見直し、Web APIにとって真に効果的なテスト手法の数々を紹介します。

    初歩的な事柄から自動化へ。そしてそのいずれのフェーズにおいても品質向上とリスク算定を忘れないテスト技法を学習できます。

    【目次】
    第1部 Web APIテストの真価
      第1章 Web APIをテストする理由と方法
      第2章 テストの出発点
      第3章 品質とリスク
    第2部 テスト戦略立案のための基礎知識
      第4章 API設計テスト
      第5章 APIの探索テスト
      第6章 Web APIテストの自動化
      第7章 テスト戦略の確立と実現
    第3部 テスト戦略の拡充
      第8章 高度なWeb APIオートメーション
      第9章 コントラクトテスト
      第10章 パフォーマンステスト
      第11章 セキュリティテスト
      第12章 本番環境でのテスト

    【著者について】
    ・Mark Winteringham(マーク・ウィンターリングハム)
    テスター、ツールスミス、Ministry of TestingのCOO。BBC、Barclays、英国政府、トムソン・ロイター社などの幅広い分野で、受賞歴のあるプロジェクトにテストの専門知識を提供してきた10年以上の経験を持っています。
    最新のリスクベースのテスト手法の提唱者であり、テストの自動化、行動駆動開発、探索的テスト技法についてチームを指導しています。
    また、テストにおけるキャリアへの認識を高め、テスト教育を改善するコミュニティであるMinistry of Testingの共同設立者でもあります。

    ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
    ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
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  • プロダクトとプロジェクトを泥沼から救う工学的手法

    【本書の内容】
    本書は
    Juval Löwy, "Righting Software",
    Pearson Education, 2020
    の邦訳版です。

    オブジェクト指向以降、プロダクトを機能によって分解・構成する手法が一般化しましたが、再利用性やメンテナンス性は言うほど高まってはいません。それは、小さな変更が波及的にプロダクト全体の修正を要求するようになるからです。
    そこで「機能」ではなく、「変動性」に着目することで、本来の「設計(デザイン)」を取り戻します。

    さらに、変動性を生む要因となる「プロジェクト」自体も、ヒト・モノ・カネ・時間・リスクといった複雑に絡み合う全アクティビティを定量化し、バランスのよい計画と軌道修正を可能にするプロジェクトデザイン(設計)の方法を提示します。

    【本書のポイント】
    ・機能別分解思考から変動性抽出方法へのシフト方法
    ・プロダクトにかかる人員・品質・コスト・納期・リスクの評価
    ・全アクティビティのパラメータ抽出および評価方法
    ・破綻せずに妥当なラインに落とし込むバランスの見つけ方
    ・図版は4色

    【読者が得られること】
    ・無理・無駄のないプロジェクト
    ・ブラックな現場をホワイト(せめてグレイ)にする手法
    ・炎上案件の見極め能力・修正能力

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  • シリーズ2冊
    4,180(税込)
    著:
    ブレット・ランツ
    訳:
    長尾高弘
    レーベル: ――
    出版社: 翔泳社

    はじめての人も再挑戦の人も!AI(人工知能)の基礎技術となる機械学習は、ここ数年で飛躍的に進化を遂げました。
    その要因として、コンピュータの性能の向上とネットワーク網の発達、そして取得データの
    増加が挙げられます。本書はそれら膨大なデータから、統計学の成果をもとに、有意な事象を正確に抽出する
    分析・解析手法をR言語で実装する方法をまとめたものです。とはいえ、「統計学の成果」を「R言語を使って」となると、いきなり敷居が
    高くなってしまいがちです。統計学の成果である数式を解読し、その数式から導かれる
    アルゴリズムを理解し、アルゴリズムをR言語で実装するとなると、(各種パッケージを
    使用するとはいえ)一朝一夕では学習しきれません。そこで、本書では直感でわかる基礎的な統計手法をとっかかりにしてそのデメリットを、
    補正するために、次の統計手法を紹介し、その手法に合わせたR言語のパッケージと
    使い方を、実際のデータを操作しながら説明するというスタイルを取っています。おかげで、数式はほとんど出てきませんし、アルゴリズムの森のなかで迷子になることも
    ありません。初学者はもちろん、数式とアルゴリズムとR言語の3本の矢に射抜かれて
    倒れた方にとっての復活の呪文ともなるでしょう。
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  • Unixコミュニティが培ってきた文化・伝統・技を受け継ごう!

    Unixの暗黙知を明文化!

    本書はUnixの大御所の一人であるEric S. Raymondが書き下ろしたUnixプログラミングの入門書です。
    しかし、プログラミングの入門書といっても、本書にはほとんどソースコードが出てこないですし、APIを用いたプログラミングの説明もありません。では、いったい本書には何が書かれているのでしょうか?
    本書には、Unixの専門家なら当然のように知っているが、明文化されてこなかった暗黙知が記されています。Unixのグルが弟子に口頭で伝えてきた知識が、はじめて本の形にまとめられたのです。
    本書を読むことで、Unixというオペレーティングシステムの背後にある思想、Unix的プログラミングの考え方が理解できるでしょう。
    著者は、本書のことを「how-to本」ではなく「why-to本」だと述べています。ぜひ、Unixの「なぜそうするのか?」「なぜそうなっているのか?」を理解してしていただきたいと思います。
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    クラウドコンピューティングの技術の中でも、昨今注目を集めているのがサーバーレスアーキテクチャです。FaaS(Function-As-A-Service)とも呼ばれるサーバーレスアーキテクチャは、ファンクション(関数)と呼ばれるマイクロサービスを実装し、組み合わせながら、サービスを構築していくアーキテクチャです。その際、実行環境となるサーバーのスケーリングや管理をクラウドプロバイダに任せることで、開発者はオンプレミスなサーバーを考えることなしに、開発時間の短縮と運用コストの削減を図ることができます。本書では、サーバーレスアーキテクチャに興味のある開発者がAmazon Web Services(AWS)上で新技術を実践・体験するための例として、

     ・マイクロサービスのコードを実行する「AWS Lambda」
     ・「Amazon S3」などのクラウドストレージ
     ・「Amazon DynamoDB」などのデータベース
     ・「Auth0」などの認証サービスといったサービスを組み合わせながら、実際に動かすことのできる動画シェアサイトを構築していきます。世界的な技術カンファレンス「Serverlessconf」の責任者である著者による、サーバーレスアーキテクチャの主要なデザインパターンを学べる1冊です。
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  • 全米126校で採用され続ける定番教科書!

    米国大学の教養課程で使用されているコンピュータ科学の定番教科書。
    これからコンピュータ科学を学ぼうとしている学生および大学でコンピュータ科学を学ばなかった社会人プログラマのための独習書として最適です。
  • 本書はマイクロソフトのAzureクラウド環境において、アプリケーションの構築、運用、管理という各フェーズにおいてPowerShellを使用する際に必要不可欠な知識の詳細を書き記した一冊です。本書には現実的で実践的な例をあげ、そのスクリプティング処理の方法を詰め込んでいます。扱う範囲も、Azure上での仮想ネットワークとVPN、Azureストレージの設定とメンテナンス、Azure HDInsightを使ったApache HadoopクラスタやAzure SQLデータベースの配備、設定、管理などなど。日々の作業に必要となる、これら広範囲なトピックを、理解しやすい解説とともに紹介し、それらの意味や解決法、そして自動化のための手段を提供します。※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
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  • ビッグデータ処理の技術要件:初歩からマスタリングまでWebマーケティングで脚光を浴びる「ビッグデータ」。その背後で不可欠な技術要件である「NoSQL」の全体像を見通せる最強の概説書です。NoSQLの基礎から始まり、パフォーマンスのチューニングやアーキテクチャ上のガイドラインといった高度な話題まで踏み込んだ、NoSQLを学びたいすべてのエンジニアに有用な情報が凝縮されています。【主な内容】●MapReduceベースのスケーラブルなデータ処理の基本 ●Hadoopを使ったサンプル ●HiveやPigといった高水準の抽象モデル ●Amazon Web ServicesとGoogle App Engineが提供するデータベースサービスに関する解説 ●Google、Amazon、Facebook、Twitter、LinkedInのスケーラブルなデータアーキテクチャ※本電子書籍は同名出版物を底本とし作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
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  • 3,520(税込)
    著:
    PeterJ.Jones
    訳:
    長尾高弘
    監修:
    arton
    レーベル: ――
    出版社: 翔泳社

    C++やJavaで開発している一線級のプログラマたちが座右の一冊としている「Effective」シリーズ。そのシリーズの最新刊となる本書は言語にRubyをとりあげ、小手先の対処法ではない骨太のRubyプログラミング技法を解説します。
    ごくカンタンに実装できるがゆえに、無駄なオブジェクトを配置して見通しの悪いプログラムになっていたり、アクセスしにくいコレクションを作っていたり、機能的ではない例外処理を施していたり、知らず知らずのうちに実行速度を犠牲にしていたりなどなど、自己流では解決しない問題に正しい道筋を示してくれます。
    とくに、誰か他のプログラマーに利用されるコードを、どう書くことで堅牢さや使い易さを確保するかという観点が多いことが、本書の特徴といえるでしょう。
    Rubyの良さを殺しているプログラミングを撲滅し、より美しくRubyを輝かせるためのノウハウを、各種サンプルを交えてわかりやすく提示する、中級~上級者向けの一冊です。※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
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  • 6,380(税込)
    著:
    ScottLowe
    著:
    NickMarshall
    訳:
    長尾高弘
    監修:
    小川大地
    監修:
    清水亮夫
    監修:
    畝高孝雄
    他1名
    レーベル: ――
    出版社: 翔泳社

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    【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております】VMwareの最新版、本格的解説書の登場VMware vSphereはシステムの仮想化基盤として、日本でも多くの企業で採用される製品です。本書はその最新版であるvSphere 5.5の主な機能をすべて網羅した、vSphere解説書の決定版ともいえる書籍です。5.1→5.5で加えられた多くのアップデートにも対応し、vSphereの最新機能を使いこなすための多数の情報を提供します。本書の原著者であるScott RoweはvSphere 4の時代から本書の改訂を続けており、vSphereの解説書としては海外で高い信頼を寄せられている1冊です。仮想化はシステム基盤構築の分野では無視することのできない重要な要素となってきています。本書は、エンジニアがVMwareを使いこなすために、必要な情報を提供してくれる重要な資料となります。※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
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  • メタプログラミングの魔法を身につけよう!

    メタプログラミングが、経験を積んだデベロッパだけにしかできない魔術のようなものだと思っているなら、それは間違いです。本書を読めば、だれでもメタプログラミングを活用できるようになります。

・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。

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