『IT、マイナビ出版(実用、新書)』の電子書籍一覧
1 ~60件目/全471件
-
シリーズ2冊3,828円~3,938円(税込)レーベル: Compass Booksシリーズ出版社: マイナビ出版※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
■アルゴリズム実技検定(PAST)とは
アルゴリズム実技検定(PAST)とは、IT人材のプログラミングスキルを可視化することを目的としたAtCoder株式会社が主催する検定試験です。
■アルゴリズム実技検定の中級認定まで対応
本書は、「エントリー」「初級」「中級」の出題範囲を網羅的に解説しています。
プログラミングの基礎知識から、各種アルゴリズムの解説、数学的な問題解決方法まで、アルゴリズム実技検定だけでなく、これからのソフトウェアエンジニアに要求される知識を丁寧に盛り込みました。
本書を通じて学習することで、「中級」に求められる「様々なアプローチがある課題において、適切なアルゴリズムを選択し、高速なプログラムを作成」できることを目指しましょう。
■本書の特徴
□特徴1:はじめての挑戦でもこの1冊で準備できます!
はじめてのプログラミング、はじめての検定試験でも安心して挑戦できます。
・問題の解き方から回答方法まで丁寧に解説
・中級範囲に出題されるアルゴリズム(問題解決方法)も細かく図解
・Pythonの特徴から基本文法、標準入出力も例を交えて丁寧に説明
□特徴2:実際の問題を解きながら学べます!
アルゴリズム実技検定で求められる知識を問題に取り組みながら得られます。
・はじめての挑戦でもつまずかないように、概念図を豊富に掲載
・はじめてではわかりづらい、問題文の読み解き方も丁寧に解説
・過去にAtCoderやアルゴリズム実技検定で出題された問題を抜粋して解説
□特徴3:プログラマーに求められる知識も身につきます!
問題を解決するだけではなく、高速なプログラムの作成方法も学習できます。
・課題に合わせて、適切なアルゴリズムの選択方法を解説
・複数のアプローチがありえる問題では回答パターンを紹介
・計算量を考えてプログラムを書き換える方法も丁寧に説明
■本書の構成
第1章 アルゴリズム実技検定の挑戦にあたって
第2章 問題の解き方
第3章 アルゴリズムとコーディング
第4章 Pythonを使ったプログラミング[エントリー編]
第5章 基礎的なアルゴリズム[初級編]
第6章 応用的なアルゴリズム[中級編]
第7章 さらなる得点を狙うために -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
サイバーセキュリティの職に就きたいエンジニア必携。
『セキュリティ業界のすべて』がわかる!経験豊富なサイバーセキュリティ専門家がこのジャンルで働きたいと考えている読者のために様々なアドバイスを行います。面接で問われるさまざまな質問とそれに対する回答が豊富に掲載されているので、どのような準備をすれば自信を持てるのかや、必要とされるキャリアについて知ることができます。
●目次
第1章 自分自身をハックする
第2章 サイバーセキュリティエンジニア
第3章 SOCアナリスト
第4章 ペネトレーションテスター
第5章 デジタルフォレンジックアナリスト
第6章 暗号技術者/暗号解読者
第7章 GRC/プライバシーアナリスト
第8章 セキュリティ監査人
第9章 マルウェアアナリスト
第10章 サイバーセキュリティマネージャー
第11章 サイバーセキュリティセールスエンジニア
第12章 サイバーセキュリティプロダクトマネージャー
第13章 サイバーセキュリティプロジェクトマネージャー
第14章 CISO
●著者
Christophe Foulon: F10 FinTechサイバーセキュリティ コンサルタント、vCISO。長年の経験をもとにセキュリティに関する人材確保に重点を置きながら活動している。
Ken Underhill: サイバーセキュリティに関するメディアチャンネルCyber Life(R) プロデューサー。数多くのサイバーセキュリティ関連のスタートアップ企業を支援。
Tia Hopkins: サイバーセキュリティサービスeSentireのCTO。2020年にサイバーセキュリティ分野女性リーダー25に選出。The Rise of Cyber Womenにてインタビューも受けている。
[翻訳] Smoky: ゲーム会社他数社の代表。サイバーセキュリティと機械学習の研究がライフワーク。大学院博士課程で医用画像診断AIを研究中。『サイバーセキュリティの教科書』他を翻訳。
[監訳] IPUSIRON: 福島県相馬市在住。2001年に『ハッカーの教科書』(データハウス) を上梓。主な著書に『ハッキング・ラボのつくりかた 完全版』『暗号技術のすべて』(翔泳社)、共著に『「技術書」の読書術』(翔泳社) がある。
※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
データサイエンティストを目指す全ての方に
データサイエンス初学者向けの書籍です。データサイエンティストにとって必要なスキル、どのような業界・立場で働いているのかといった説明にはじまり、本書ではさまざまな業界で活躍する20名のデータサイエンティストへの取材事例を紹介します。データサイエンティストがどのような手順で、どのようなことを考えながら業務を進めているのかといった「リアル」を職業体験のように実感いただけるのが本書の特徴です。
■1部 まずは全体像を把握しよう
・1章 「データサイエンティスト」ってどんな職業?
・2章 データ分析ってどのように進めるの?
■2部 事例で理解を深めよう
・3章 さまざまな業界・役割で働くデータサイエンティストのリアル
■3部 データサイエンスの世界に触れてみよう
・4章 明日から使えるデータリテラシーを身に付けよう
・5章 身近なテーマで実際に分析してみよう
●黒木 賢一(クロキ ケンイチ)
株式会社NTTデータを経て、三井住友海上火災保険株式会社に入社。一般社団法人データサイエンティスト協会理事。データサイエンスを通じた社会貢献を目指し、分析コンサルや人材育成など社内外で幅広く活動中。共著『Python実践データ分析 課題解決ワークブック』『BIツールを使った データ分析のポイント』『Python×APIで動かして学ぶ AI活用プログラミング』など。
●石川 雅之(イシカワ マサユキ)
株式会社金融エンジニアリング・グループを経て、三井住友海上火災保険株式会社に入社。社内外でのデータ分析や分析技術の研究開発、データ分析人材の育成などの業務に従事。また、データサイエンティスト協会のデータサイエンティスト養成講座や大学での講師業務など、社外における人材育成にも取り組む。
●樫山 貴大(カシヤマ タカヒロ)
ネイチャーインサイト株式会社 データサイエンティスト。情報サービス業界でデータ分析基盤構築や営業分析に従事。また、社外データサイエンティスト育成支援や社内データ分析新人育成を担当。データサイエンティスト協会 学生委員会に所属し、大学のデータサイエンスセミナー企画支援を行っている。
●菅 由紀子(カン ユキコ)
株式会社サイバーエージェント、株式会社ALBERTを経て、2016年に株式会社Rejouiを創立。実務家データサイエンティストとして分析プロジェクトを指揮するほか、多くのセミナ-登壇や教育カリキュラムの開発など活動は多岐にわたる。共著『最短突破 データサイエンティスト検定(リテラシーレベル)公式リファレンスブック』。
●北川 淳一郎(キタガワ ジュンイチロウ)
株式会社ミクロスソフトウェアを経て、2011年にヤフー株式会社(現:LINEヤフー株式会社)に入社。ディスプレイ広告の配信精度向上、商品検索精度向上、拠点検索精度向上、求人検索精度向上、営業生産性向上を担当。共著に『最短突破 データサイエンティスト検定(リテラシーレベル)公式リファレンスブック』。
●大黒 健一(ダイコク ケンイチ)
2008年に株式会社日立インフォメーションアカデミー(現:株式会社日立アカデミー)に入社。日立グループでのデータサイエンティスト社内認定制度の立ちあげ、DX人財育成の推進取りまとめを担当。総務省統計局gaccoコンテンツ「社会人のためのデータサイエンス演習」Day3講師。共著『ビジネス現場の担当者が読むべき、IoTプロジェクトを成功に導くための本』『最短突破 データサイエンティスト検定(リテラシーレベル)公式リファレンスブック』。
※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。
※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
LLM (大規模言語モデル) をつくりながら学ぼう!
本書はGPT型のLLM (大規模言語モデル) を一から理解して構築するために書かれました。最後まで読めばLLMの仕組みがしっかりと理解でき、独自のモデルを構築するためのスキルを身につけることができます。作成するモデルは大規模な基礎モデルと比べると規模は小さいものの概念は同じであり、最先端のLLMの構築に使われているメカニズムやテクニックを理解するための強力なツールとなるでしょう。
1章 大規模言語モデルを理解する
2章 テキストデータの準備
3章 Attentionメカニズムのコーディング
4章 テキストを生成するためのGPTモデルを一から実装する
5章 ラベルなしデータでの事前学習
6章 分類のためのファインチューニング
7章 指示に従うためのファインチューニング
付録A PyTorch 入門
付録B 参考資料
付録C 練習問題の解答
付録D 訓練ループに高度なテクニックを追加する
付録E LoRAによるパラメータ効率のよいファインチューニング
Sebastian Raschka(セバスチャン・ラシュカ): Lightning AI社でAIとLLM の研究開発に注力。以前はウィスコンシン大学マディソン校統計学部助教授。著書に『Python機械学習プログラミング[第3版] 達人データサイエンティストによる理論と実践』(インプレス)がある。
[監訳]巣籠 悠輔(すごもり ゆうすけ): 株式会社MIRA代表取締役、日本ディープラーニング協会有識者会員。2018年にForbes 30 Under 30 Asia 2018 に選出。著書に『詳解ディープラーニング』、監訳書に『Pythonによるディープラーニング』(マイナビ出版) 等がある。
[翻訳]株式会社クイープ: 1995年、米国サンフランシスコに設立。コンピュータシステムの開発、ローカライズ、コンサルティングを手がけている。2001年に日本法人を設立。主な訳書に『Python機械学習プログラミング[第3版]』『プログラマーなら知っておきたい40のアルゴリズム』(インプレス)、『なっとく! AIアルゴリズム』(翔泳社)、『Pythonによるディープラーニング』(マイナビ出版)などがある。 http://www.quipu.co.jp
※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
Power Automate Desktopによる自動化を、こんなにも詳しく丁寧に!
本書は、デスクトップ版のPower Automate解説書です。
デスクトップ版のPower AutomateはMicrosoftが無償で提供しているツールで、さまざまな業務を自動化することができます。Windows 11には標準でインストールされており、Windows 10には無償で追加インストールすることができます。
Power Automateを使うと、マウス操作で「アクション」という部品を組み合わせるといった簡単な操作で、Windowsの操作はもちろん、Windowsの標準アプリやOutlookやExcelといったMicrosoftのOfficeアプリ、オリジナルのデスクトップアプリ、Webブラウザなどを自動で操縦できるようになります。
プログラミングの知識はPower Automateには必要ありません。
本書では、Power Automateのような業務自動化ツールにまったく触ったことがない方でも使えるように、初歩から丁寧に解説しています。
本書は、1章から少しずつPower Automateの知識を増やしていけるような構成になっており、初心者の方は本の最初から、手を動かしつつ学習していただくのがおすすめです。3章までで基本的な使い方が把握できるようになっています。
4章以降は、用途別に章が分かれているので、ご自身の目的に合った章を選んで読んでみてください。
本書でご紹介している自動化のトピックは、ファイルの圧縮やスクリーンショットの撮影といったWindowsの標準機能を使ったものから、Outlookを使ったメール送信、Excelの操作、オリジナルのデスクトップアプリの操作(学習用に著者のオリジナルアプリを2種類用意)、Webブラウザの操作(自動ログインやスクレイピング含む)、DOSコマンドやPowerShellコマンドの利用、PDF出力やExcelとWordの連携、定期的なフロー実行など、幅広くカバー。
繰り返し発生する作業や、大量に発生する作業を、ぜひ本書で自動化して、仕事を効率化してみてください。
本書の構成:
Chapter 1 基本的な操作方法を学ぼう
Chapter 2 便利なアクションを活用しよう
Chapter 3 フローを条件によって変えてみよう
Chapter 4 Excelを徹底活用してみよう
Chapter 5 アプリを自動操作してみよう
Chapter 6 ブラウザを自動操作してみよう
Chapter 7 スクリプトを活用してみよう
本書は、デスクトップ版のPower Automate解説書です。
デスクトップ版のPower AutomateはMicrosoftが無償で提供しているツールで、さまざまな業務を自動化することができます。Windows 11には標準でインストールされており、Windows 10には無償で追加インストールすることができます。
Power Automateを使うと、マウス操作で「アクション」という部品を組み合わせるといった簡単な操作で、Windowsの操作はもちろん、Windowsの標準アプリやOutlookやExcelといったMicrosoftのOfficeアプリ、オリジナルのデスクトップアプリ、Webブラウザなどを自動で操縦できるようになります。
プログラミングの知識はPower Automateには必要ありません。
本書では、Power Automateのような業務自動化ツールにまったく触ったことがない方でも使えるように、初歩から丁寧に解説しています。
本書は、1章から少しずつPower Automateの知識を増やしていけるような構成になっており、初心者の方は本の最初から、手を動かしつつ学習していただくのがおすすめです。3章までで基本的な使い方が把握できるようになっています。
4章以降は、用途別に章が分かれているので、ご自身の目的に合った章を選んで読んでみてください。
本書でご紹介している自動化のトピックは、ファイルの圧縮やスクリーンショットの撮影といったWindowsの標準機能を使ったものから、Outlookを使ったメール送信、Excelの操作、オリジナルのデスクトップアプリの操作(学習用に著者のオリジナルアプリを2種類用意)、Webブラウザの操作(自動ログインやスクレイピング含む)、DOSコマンドやPowerShellコマンドの利用、PDF出力やExcelとWordの連携、定期的なフロー実行など、幅広くカバー。
繰り返し発生する作業や、大量に発生する作業を、ぜひ本書で自動化して、仕事を効率化してみてください。
Chapter 1 基本的な操作方法を学ぼう
Chapter 2 便利なアクションを活用しよう
Chapter 3 フローを条件によって変えてみよう
Chapter 4 Excelを徹底活用してみよう
Chapter 5 アプリを自動操作してみよう
Chapter 6 ブラウザを自動操作してみよう
Chapter 7 スクリプトを活用してみよう
クジラ飛行机(くじら ひこうづくえ)
一人ユニット「クジラ飛行机」名義で活動するプログラマー。仕事の自動化に興味があり自動化のためいろいろなツールを作ったり試したりしている。代表作に、テキスト音楽「サクラ」や日本語プログラミング言語「なでしこ」など。2001年オンラインソフト大賞入賞、2005年 IPAのスーパークリエイター認定、2010年 IPA OSS貢献者賞受賞。
2021年「なでしこ」が中学の教科書に掲載。技術書も多く執筆しており、Python・AI/機械学習・Excel・Rust・JavaScriptなど多くの書籍を手がけている。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
大規模言語モデルを活用して実戦的なAIアプリ・エージェントを開発しよう!
ChatGPT APIやAnthropic社のClaude、Google社のGeminiなど各社の大規模言語モデル(LLM)のAPIを活用して、実戦的なアプリケーションやエージェントの開発方法を順を追って解説!Pythonを理解している方なら誰でも簡単に開発を進められるよう構成されています。
1章 まずは事前準備をしよう
2章 最初のAIチャットアプリを作ろう
3章 AIチャットアプリを作り込もう
4章 AIチャットアプリをデプロイしよう
5章 便利なAIアプリを開発しよう
6章 画像認識機能を活用したAIアプリを作ってみよう
7章 より複雑なAIアプリを作ってみよう - PDFに質問するアプリ
8章 AIエージェント実装のための前提知識
9章 インターネットで調べ物をしてくれるエージェントを作ろう
10章 カスタマーサポートエージェントを作ってみよう
11章 データ分析エージェントを作ろう
著者プロフィール ML_Bear(本名: 内田 直孝)
1984年京都市生まれ。京都大学大学院航空宇宙工学専攻修了後、大手建設機械メーカーの生産技術職として就職。その後 IT/Web 業界へ転身し、Webサービス運営企業においてデジタルマーケティング・データサイエンスに携わる。株式会社メルカリ在籍中にKaggleと出会ったことが転機となり、機械学習エンジニアのキャリアへと舵を切り、現在はフリーランス機械学習エンジニアとして複数のベンチャー企業のプロジェクトに携わる。趣味はNetflix鑑賞、マンガ、ラーメン食べ歩き、旅行。Kaggle Competitions Master。
※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 -
シリーズ2冊2,992円~3,069円(税込)レーベル: Compass Booksシリーズ出版社: マイナビ出版※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
「Visual Studio Code」(VS Code)は、Microsoftが中心となってオープンソースで開発されているクロスプラットフォーム(Windows/Linux/macOS)対応のコードエディターです。
VS Codeは、高速で起動・動作し、安定性に優れているというエディターの側面だけではなく、コードの編集、インテリセンス(自動補完)、フォーマッッティング、静的チェック、デバック、タスクランナー、ソースコード管理システムとの連携といった統合開発環境としての機能も持ち合わせています。さらに、リモート開発や共同開発といった最先端の手法にも対応した機能を提供しています。
それだけではなく、世界中の開発者が公開している豊富な拡張機能を手軽に取り込める仕組みとエコシステムも確立されています。
本書は、VS Codeの基礎から、拡張機能の開発まで、幅広いトピックをカバーしています。大きく分けて次の4つのパートから構成されています。
それぞれのパートが独立した内容になっており、目的にマッチしたところから選んで読み進められるようにしています。最初から読み進めても興味のあるトピックに絞って読んでもよいでしょう。
Part 1:VS Codeの基礎(VS Codeの基本機能と全体像)
Part 2:VS Codeによるソフトウェア開発(開発ライフサイクルの支援機能、リモート開発、チーム開発のための統合機能)
Part 3:VS Codeの拡張機能開発(拡張機能API、開発方法、テスト、公開方法)
Part 4:VS Codeによるドキュメント作成(仕様書や論文/書籍などのド -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
Notionのデータを、さらに本格的に使いたい人に!
本書は、NotionのデータベースとAPIについて解説する書籍です。
便利に使えるNotionですが、データベースを詳しく知ることで、より効率的に使ったり、自分好みの表示にしたりすることができます。
また、APIを使うことで、Notionの外部から、Notionのデータを使ったり、更新したりすることができます。
「Notionは使っているけれど、もっとデータをうまく活用したい」
「データの集計をしたり、複数のデータベースを連携させてみたい」
「Notionの外部からも、Notionのデータを操作・活用してみたい」
そんな方のために、Notionの基本から、データベースの活用方法、APIの利用方法などをまとめました。
まったくNotionを使ったことがない方でもつまづかないように、1章、2章ではNotionの基本的な使い方を紹介しています。
3章からはデータベースの説明に入ります。データベースとビューの関係、基本的なデータベース作成方法とプロパティの説明、フィルターやグループの使い方などについて解説します。4章ではさまざまなビュー活用方法を紹介。5章では、すこし踏み込んで、データの集計や、データベース間のリレーションの仕方などを解説します。
6章では、関数を使った計算方法を紹介します。四則演算はもちろん、条件の使い方、「テキスト」「数字」「日付」といったプロパティの種類ごとのさまざまな関数を紹介します。
7章から9章までは、APIの基本からAPIを活用したGoogleスプレッドシートへの連携について紹介します。
10章では、Pythonを使ってNotionのデータを操作していきます。基本的なデータの取得・新規作成・更新・削除の方法を解説します。
11章では、Node.jsと、Notion公式の「Notion SDK for JavaScript」を使って、Notionのデータを操作する方法を紹介します。Webページにデータを表示させながら、基本的なデータの取得・新規作成・更新・削除の方法を解説します。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
Pythonプログラミングを行いながら、ディープラーニングの技術を使った将棋AIを完成させていきます。
ディープラーニングフレームワークのPyTorchを活用し、Google Colabで動かしながら学びます。
本書には3つの目的があります。 1つの目的は、ディープラーニングを使用した将棋AIの仕組みを解説することです。ディープラーニングを使用した将棋AIは、従来型の将棋AIよりも特に序中盤での大局観に優れていると言われており、その疑問に答えます。
もう1つの目的は、実際に手を動かして将棋AIを実装してみることです。Pythonプログラミングを行いながら将棋AIを完成させます。
最後の目的は、強い将棋ソフトを創ることです。コンピュータ将棋の大会で優勝したGCT電竜を超えるような、より強い将棋AIを創る方法を解説していきます。
Part 1 導入編
第1章コンピュータ将棋について
Part 2 理論編
第2章コンピュータ将棋のアルゴリズム
第3章ディープラーニングの基本
Part 3 実装編
第4章ディープラーニングフレームワーク
第5章Pythonで将棋AIを創る
第6章対局プログラムの実装
第7章GCT電竜を超える強い将棋AIを創る
Part 4 発展編
第8章さらに強くするために -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
プログラミングの入門者とプロの違いには、どんな点があるでしょうか。
大きな違いの1つとして、「プログラムをすばやく理解する反射神経」があるかどうか、という点が挙げられるのではないでしょうか。
「プログラムはじっくり考えて作るもので、反射神経は関係ないんじゃないの?」と思われるかもしれません。確かに全体設計などじっくり考える部分もありますが、本書で説明するような基礎文法は、一瞬で把握できるのが理想です。「どこが変数でどこが関数・メソッドか」「式内の演算子が処理される順番」「行が実行される順番」などでいちいち考え込んでいたら、いつまで経ってもプログラムを理解できません。
本書では、そんな「大事なポイントや処理の流れがぱっとわかる」力を付けられるような内容を用意しました。
文法を解説する各セクションの後に「ミッション」を設け、ルールがわかっていれば簡単に解ける問題をいくつも出題し、反復訓練によってより速く解答できることを目指しました。
また、終盤の9、10章は、入門書のその先を目指した内容となっています。入門書を卒業して自分でプログラムを書くレベルに達するために、以下の2つのスキルが身に付けられるようにしました。
・公式ドキュメントの解説を読んで、自力で知識を増やせる
・エラーメッセージを読んで、解決方法を見つけられる
どちらも少し難しいですが、自分でプログラムを書くレベルに達するための必須スキルですので、ぜひ取り組んでみてください。
本書の解説は、Pythonが初めての方でも理解できるように、文法の基礎から解説しています。これからPythonを始める方にとっても、少しPythonがわかるけれど、細かいところに不安がある方、実践レベルに近づきたい方におすすめの1冊です。脱「Python入門」を目指して、本書でトレーニングを積みましょう!
※Python 3.x使用
※サンプルファイルおよびミッションのPDFをサポートサイトからダウンロードできます -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
アルゴリズムはITの分野でも重要なテーマの1つであり、一般教養としても学び身に付ける価値があります。本書はよく知られている「アルゴリズムとデータ構造」の計算の形・計算の流れ・計算結果のデータを分かりやすく視覚化しました。
各アルゴリズムに掲載している『QRコード』からスマートフォンやタブレット端末のカメラでアクセスすれば、直観的で分かりやすく・楽しく学習することができるアルゴリズム・アニメーション(動画)を見ることができます。
また本書では疑似コード(プログラミング言語の種類に依存しない模範コード)によるプログラミングの手引きも用意し解説しています。
アルゴリズムは人の脳で考え実行できますが、コンピュータプログラミングによって自動化することが可能です。アルゴリズムを正確に組み立て問題を理解・解決することができる能力、限られたコンピュータ資源を効率よく使い、データの構造を工夫していくことがプログラマにとって大切になってきます。
本書でアルゴリズムとデータ構造を理解し、プログラミング可能な実力を養おう。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
あなたのサイトのユーザーイメージとサイトシナリオのつくり方・活かし方がわかる本
「ユーザーのニーズがわからない…」とお悩みのあなたも、
「ユーザー対応が社内でバラバラ…」とお嘆きのあなたも、
これ一冊でサイトユーザーの攻略法がまとまる!
サイトリニューアル、新サービスのインキュベーション、マーケティング施策、広告プロモーション、他社サイトとの提携コラボレーション、などなど、ウェブサービスの現場では、「共通のユーザーイメージ」を持って臨まなければならないプロジェクトが多数あります。
プロジェクト内で統一したイメージを持つために、ここ数年増えてきている手法が、「ペルソナ」・「カスタマージャーニー」です。しかし、それらを作成するにあたり、高いハードルとなっているのが、ファーストステップであるユーザーデータを集める工程です。
ここできちんとデータを集め、分析することができないと、データが「使えない」ものになってしまい、結果「ユーザーイメージ」も現実とブレた、使えないものになってしまいます。
そこでカギになってくるのが、「代表的なユーザーイメージ」と「理想的なサイトの体験シナリオ」なのです。
本書は、ネットリサーチ国内最大手の「マクロミル」でアンケート調査によりデータを作成する技術を学び、その後、ウェブサービスの事業会社でリサーチの仕事に10年間携わってきた著者が、「代表的なユーザーイメージ」と「理想的なサイトの体験シナリオ」作りのノウハウを解説するものです。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
これからPythonを始めたい人に、やさしく、楽しく、プログラミングを教えます!
「最近よく聞くPythonってなんだろう?」
「プログラミングをやってみたいけど、どこから始めればいいかな?」
そんな風に思っている方にぴったりの1冊です。
本書は、Pythonに興味を持っている方や、プログラミングを始めてみたい方、プログラミングに興味のある学生さんに向けて、丁寧に、やさしく解説した本です。
プログラミングを学ぶ場合につまづきがちな環境構築はなるべく簡単なものを選び、簡単に始められるようにしています。
この本の特徴は「できた!」「動いた!」という感覚を積み重ねていけることです。すぐに動かせるサンプルを使いながら基本文法を学習できるようにし、「動かしながら学べる」ようにしています。
Pythonの入門書は画面にプログラムの結果を表示させるだけのものが多いですが、本書の後半では画面に円や四角を描画したり、ゲームを作ったりと、わくわくするような結果が得られるサンプルを用意しました。話題の機械学習にもチャレンジできます。
たとえばChapter 6では、プレイヤーをゴールまで連れて行く迷路ゲームや、車を操作するドライブゲームを作ります。自分で作ったゲームが動く喜びをぜひ味わってみてください。
Chapter 7では、花の画像の分類や、手書き文字の認識、自分で収集した画像の分類などを行います。機械学習の第1歩をぜひ体験してみてください。
本を読み終えたときにはきっと、「もっといろんなことができるようになりたい」と思ってもらえる、そんな1冊です。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
ショートコーディングとは、プログラムのソースコードがどれだけ短く書けるか、「1バイトでも短く」データ構造・アルゴリズム・処理系の観点から探求することです。ショートコーディングを行うことで、プログラミングの思考方法や本質を学ぶことができます。本書では、与えられた問題の単純化や読み替えを可能な限り行い、データ構造やアルゴリズムを十二分に検討した上でソースコードを最も短くする方法、ときには儀式的・作法的プログラミングに疑問の目を向け、あえて「ダメ!」と言われることをあえてやってみることで、処理系の知識を深める方法なども伝授します。
ショートコーディングにおいて最も大切な要素は、その精神です。誰よりも短くコードを書くと決めたら、最後まで諦めずに頑張る。これがショートコーディング魂なのです。1人だけでショートコーディングを行うことはあまりありません。「ショートコーダー」たちは1バイトでも短いコードを書くため激しく戦い、終わればお互いを称え、最短のコードに至る思考過程や自分が発見したHackについて語り合い、知識を共有します。本書はコーダーたちが闘う場についても紹介していきます。
【ご注意】
本書は2007年8月に刊行された『ShortCording~職人達の技法』を元にした復刻版です。初版当時と大きく状況が変わった記事については注釈を追加していますが、基本的に書籍中の情報は、原著発行時のものですので、ご了承ください。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
目指せ最短合格!「生成AIパスポート」解説書の決定版
一般社団法人 生成AI活用普及協会(GUGA) が主催する「生成AIパスポート試験」の公認テキスト&問題集です。2026年に実施される全5回(2月/4月/6月/8月/10月)の試験に対応しています。
●Point
・テーマの区切りごとに用語集を用意!
・各章の最後に豊富な練習問題を掲載!
・読みやすいレイアウトでサクサクわかる!
●目次
●Contents
1章:AI(人工知能)とは何か
2章:生成AIとは
3章:現在の生成AIの状況
4章:インターネットとAI社会を支えるツール
5章:生成AI活用プロンプト
※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
定期刊行最終号! MacとiPhoneの集大成テクを凝縮した「完全保存版」
●A PEOPLE ON THE COVER
【高見沢俊彦】
●巻頭特集
創刊から33年、たくさんの感謝を込めて。
【AppleとMac Fanの歩み――これまでとこれから。】
本特集では、Appleの50年にわたる歩みとともに、33年にわたってAppleを追い続けてきたMac Fanの歴史を振り返ります。革新的な製品の登場や幾度もの転機の中で、Appleが問い続けてきた思想は、常に私たちの身近にありました。そしてその変化を記録し、読み解いてきたのがMac Fanという媒体です。両者の歩みを重ねて見つめることで、なぜ私たちAppleファンがこの企業を支持し続けてきたのか、その理由をあらためて探っていきます。
●第1特集
“今日から使える”珠玉のTipsを
定番から玄人向けまでたっぷり凝縮。
【Mac技あり上達テク】
Apple Intelligenceの搭載によって、macOSや標準ソフトの活用方法は大きく広がりました。また、「iPhoneミラーリング」や留守番電話の要約など、iPhoneとの連係も強化されています。こうした変化を踏まえ、本特集ではMacをより使いこなすための永久保存版のTipsとして、定番技から最新機能を活かした応用テクニックまで厳選してお届けします。
●第2特集
毎日なんとなく使い続けていませんか?
【iPhone設定見直し総点検】
iPhoneは一度設定すると、そのまま毎日なんとなく使い続けている人が多いものです。しかし、確認不足や操作ミスなどで、重要な設定項目を見逃していることも少なくありません。本特集でiPhoneの設定をいちから見直し、より快適で安全に使えるようにしてみましょう。
●PICKUP
【シン・マックな人】AIにおまかせ!?
【Xまでとどけ】テンまでとどいた?
【もっと! Mac不安ちゃん】雑誌Mac Fan FOREVER!」の巻
【宮本佳林のDTMでは研修生】「Logic Pro」で作曲に挑戦しよう!
【運想会社pAple】pAple創業から18年、たくさんの出会いと読者に感謝を込めて
【iPadパソコン化への道】ウインドウ表示を使いこなそう
【MacBook裏メニュー】新しくなった「iWork」のAI機能を活用する
※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
生成AI時代のエンジニア必須知識を Keras開発者が"コードファースト" で解説!
ベストセラーとなったManning刊 "Deep Learning with Python" が全面的に書き直され、Transformer、GPTライクなLLMの構築、拡散モデルを用いた画像生成などの新章も追加されました。ディープラーニングを段階的に理解できる実践的なプロジェクトとコード例が各章で紹介されます。
●目次
1章 ディープラーニングとは何か
2章 ニューラルネットワークの数学的要素
3章 Tensorflow、PyTorch、JAX、Keras
4章 分類と回帰
5章 機械学習の基礎
6章 機械学習の普遍的なワークフロー
7章 Kerasを深く理解する
8章 画像分類
9章 ConvNetアーキテクチャパターン
10章 ConvNetが何を学習するのかを解釈する
11章 画像セグメンテーション
12章 物体検出
13章 時系列予測
14章 テキスト分類
15章 言語モデルとTransformer
16章 テキスト生成
LLM(大規模言語モデル)
17章 画像生成
18章 実務におけるベストプラクティス
19章 AIの未来
20章 本書のまとめ
●著者
Francois Chollet(フランソワ・ショレ):2012 年に学術界でディープラーニングが注目を集めるようになって以来、ディープラーニングに取り組んでいる。最も広く使われているディープラーニングフレームワークの1 つであるKeras の作成者。Keras は、大学の授業、Google、Netflix、Spotify などの企業、そしてCERN やNASA などの科学機関で使われている。最先端AI システムを研究するNdea 研究所の共同設立者であり、機械知能を測定するARC-AGI チャレンジを創設した。
Matthew Watson(マシュー・ワトソン):2018 年以降、Gemini モデルやGoogle のオープンソースディープラーニングエコシステムの開発を含め、Google 全体で機械学習に携わっている。Keras のコアメンテナーであり、自然言語処理のためのKeras ツールの開発に注力している。スタンフォード大学でコンピュータサイエンスの修士号を取得し、Stanford Graphics Lab で手続き型モデリング技術の研究を行った。
[監訳]巣籠 悠輔(すごもり ゆうすけ):株式会社MIRA代表取締役、株式会社マルイユナイトCTO。医療AIベンチャーを創業・CTOを務め、同社エグジット後は生成AI活用やDX等の技術支援を大手企業・ベンチャー問わず行う。2018年にForbes 30 Under 30 Asia 2018 に選出。著書に『詳解ディープラーニング』、監訳書に『つくりながら学ぶ!LLM 自作入門』(マイナビ出版刊)等がある。
[翻訳]株式会社クイープ: コンピュータシステムの開発、ローカライズ、コンサルティングを手がけている。最近の主な訳書に『つくりながら学ぶ! LLM 自作入門』『Python による時系列予測』(マイナビ出版)、『Python ではじめるクリーンアーキテクチャ』『LLM 本番システム構築ノウハウ』『グランドマスター三冠のKaggle ノートブック開発術』(インプレス)、『Exercise Go プログラマ脳を鍛える至高の問題集』『Exercise Python プログラマ脳を鍛える至高の問題集』『Exercise JavaScript プログラマ脳を鍛える至高の問題集』『Exercise C++ プログラマ脳を鍛える至高の問題集』『なっとく!アルゴリズム第2 版』『爆速Python』(翔泳社)、『Python クイックリファレンス 第4 版』(オライリー・ジャパン)、『犯罪捜査技術を活用したソフトウェア開発手法』(秀和システム)、などがある。
※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。
※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
Rustの海にどっぷり浸かる!
Rust を理解するために必要なしくみを学びながら実践で活用できるノウハウを身につけよう
本書 "Rust for Rustaceans" は、Rust 基盤とそのしくみを学習しながら、Rust をさらに活用する方法を学ぶ情報を提供します。
より大規模なコードベースの構築と保守、強力で柔軟なアプリケーションとライブラリの作成、プロジェクトの範囲と複雑性の拡張に必要な情報を網羅しています。
●目次
1章 基礎
2章 型
3章 インタフェースの設計
4章 エラーハンドリング
5章 プロジェクトの構成
6章 テスト
7章 マクロ
8章 非同期プログラミング
9章 安全でないコード
10章 並行処理(並列処理)
11章 外部関数インターフェース
12章 標準ライブラリなしのRust
13章 Rustエコシステム
●著者
初期のRust 1.0 のころからRustエコシステムに携わる。MIT博士課程では高性能なリレーショナル・データベースシステムをRustでゼロから構築した。非同期ランタイムtokioを含むRustツールチェーンとエコシステムに貢献しており、hdrhistogramやinfernoなど人気のRustクレートをメンテナンスしている。人気のYouTubeシリーズ「Crust of Rust」では、経験プログラマー向けにRustプログラミングに情報を発信しておりRustコミュニティから熱烈に受け入れられている。
※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
OSの違いに迷わず、操作習得にすばやく効く!
そろそろ自宅のパソコン(Windows)も古くなったので、アップルのMacを使ってみようかな。きっとMacならもっとiPhoneやiPadが便利で快適に使えるんじゃないかな。でも、今どきのMacは初めて使うし…。そう思っている人は必読のムックです。本書はWindowsユーザがMacを使い始めるにあたって困らないよう、基本からしっかりと解説。これまであったようでなかった切り口&ゆったりレイアウトでお届けします。Macの基本操作から、Windowsからのデータ移行、従来使っていた周辺機器&ソフトウェアの代替、Macを使い始めたら真っ先に使いたいソフト、iPhone&iPadとの連係まで、これさえ読めば「Macの使い方には困らない」一冊です。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
最新iPad&OSに対応したわかりやすい解説書
「iPadを買ったけどインターネットくらいしか使っていない…」
「会社から支給されたけど使い方がわからない!」
そんな方に向けた、iPadと最新OS iPadOS 16に対応した解説書です。
セットアップから文字入力、メール、インターネット、電子書籍やZoomの使い方まで、
初歩の使い方から一歩進んだ活用法までを解説しています。
特別特典として、
ダウンロードしてすぐに使える「美しいぬりえ」「なぞり書き練習用の筆文字」「書道」のお手本も付いています!
<章立て>
Chapter1 iPadの基本操作
Chapter2 ホーム画面とアプリの基本操作を知る
Chapter3 iPadに文字や絵を入力する
Chapter4 iPadの設定をする
Chapter5 Safari、メール、メッセージを使う
Chapter6 写真やビデオを楽しむ
Chapter7 標準アプリで情報を整理
Chapter8 iPadで生活を豊かにする -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
PyScriptでPC、スマートフォン、タブレットで遊べるゲームを作ろう!
本書では、PC、スマートフォンやタブレットなどのブラウザで気軽に遊べる様々なゲーム開発に挑戦します。
Pythonのコードをブラウザ上で実行できるPyScriptを用いて、ブラウザで動くゲームを作ります。簡単な数当てゲームから始まり、パズルゲームやカードゲーム・RPGまで、徐々にステップアップしながら「ゲーム作りとプログラミングの基礎」が習得できます。
●目次
Chapter1 Pythonでブラウザゲームを作ろう
Chapter2 ゲームで楽しくPythonの基礎をマスターしよう
Chapter3 グラフィカルなゲームを作ろう
Chapter4 パズルゲーム
Chapter5 カードゲーム/テーブルゲーム
Chapter6 PyScriptをFlaskサーバーと組み合わせて使おう
Chapter7 生成AIを活用したゲームを作ろう
●著者
「クジラ飛行机」名義で活動するプログラマー。代表作にテキスト音楽「サクラ」や日本語プログラミング言語「なでしこ」など。2001年オンラインソフト大賞入賞、2005年IPAのスーパークリエイター認定、2010年OSS貢献者賞受賞。2021年代表作のなでしこが中学の教科書の一つに採択。これまでに50冊以上の技術書籍(Python・JavaScript・Rust・アルゴリズム・機械学習・生成AIなど)を執筆しており、日々プログラミングの愉しさを伝えている。
※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。
※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
実践で学べるドメイン駆動設計!
この本は、TypeScript を使用してドメイン駆動設計(DDD)の原則に基づいた Web API サーバーの構築を学ぶためのガイドです。 ドメイン駆動設計の基本的な概念や原則、実践的な実装方法をハンズオン形式で学びます。
●目次
〇本書の構成
Part 1 ドメイン駆動設計への招待
Chapter 1 はじめに
Chapter 2 ビジネス課題とドメイン駆動設計
Part 2 ビジネス価値の発見
Chapter 3 戦略的設計
Chapter 4 業務知識の獲得
Chapter 5 ドメインモデルの可視化
Part 3 ドメインモデルの実装
Chapter 6 戦術的設計とコード実装
Chapter 7 アーキテクチャ
Chapter 8 実装の準備
Chapter 9 値オブジェクト
Chapter 10 エンティティ
Chapter 11 集約
Chapter 12 ドメインサービス
Chapter 13 リポジトリ
Chapter 14 アプリケーションサービス
Chapter 15 プレゼンテーション層の実装
Part 4 ビジネス価値を守り続ける
Chapter 16 拡張性とメンテナンス
Chapter 17 中核ビジネスロジックの独立性を守る
Chapter 18 ビジネスロジックを技術実装の詳細から分離する
Chapter 19 イベント駆動アーキテクチャ
Chapter 20 Outboxパターンによる確実なイベント発行
Chapter 21 イベントソーシングという選択肢
※本書は、筆者がZennで公開している『【DDD入門】TypeScript × ドメイン駆動設計ハンズオン』をベースに、大幅に加筆、修正を加えた内容です。
●著者
著者プロフィール:
山下 祐也(やました ゆうや)
フリーランスのフルスタックWebエンジニア。人材、不動産土地情報、介護など多様な領域でドメイン駆動設計を実践。テックリードとして設計から実装まで担当。Zenn書籍を1冊執筆している。
監修者プロフィール:
増田 亨(ますだ とおる)
有限会社システム設計 代表
業務系アプリケーションソフトウェア開発者。
ビジネスの関心事を正しく理解し、顧客に価値あるソフトウェアを届けるために、ドメイン駆動設計、現代的なオブジェクト指向プログラミングとデータマネジメントに取り組んでいる。
著書に『現場で役立つシステム設計の原則』、訳書に『ドメイン駆動設計をはじめよう』がある。
※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。
※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
攻撃からアプリケーションを保護するために。すべてのエンジニア必読!
Webアプリケーションセキュリティのあらゆる側面を概説。知っておくべき主要なセキュリティ原則と、遭遇する可能性のある脆弱性のすべてを網羅。原則と脆弱性を理解するための豊富な図解とコードサンプル例が充実。“Grokking Web Application Security”(Manning Publishing 刊)の日本語版
●目次
Part 1
第1章 敵を知れ
第2章 ブラウザのセキュリティ
第3章 暗号化の原則
第4章 Webサーバーのセキュリティ
第5章 プロセスとしてのセキュリティ
Part 2
第6章 ブラウザの脆弱性
第7章 ネットワークの脆弱性
第8章 認証の脆弱性
第9章 セッションの脆弱性
第10章 認可の脆弱性
第11章 ペイロードの脆弱性
第12章 インジェクションの脆弱性
第13章 サードパーティコードの脆弱性
第14章 知らぬ間に加担者となる
第15章 ハッキングされた場合の対処
●著者
Malcolm McDonald(マルコム・マクドナルド):20年の経験を持つWeb開発者であり、セキュアなコーディング手法を教える人気サイトHacksplaining.com の創設者。
[翻訳]Kazuhiko Yagami:学生時代セキュリティに魅了されて以来、主に英語文献を通じて専門性を磨く。諸外国との情報格差を埋め、国内の安全保障に少しでも寄与したい思いで翻訳に取り組んでいる。
※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
中小企業でも兼任Web担当者でもうまくいく!Webサイト改善の必携書
Webサイトの本来の目的であるコンバージョン(=最終的な成果。商品購入、来店、資料請求、体験申込など)アップにつながる改善Tipsを100個まとめて掲載します。ユーザビリティ(コンテンツやナビゲーションなどの最適化)を高める方法に焦点を当てることで、「Web開発に詳しくなくても改善ポイントがわかる」のがポイントです。
●目次
Chapter 1:簡単&今日からできる!Webサイト改善100Tips
Chapter 2:コンバージョンに繋がる魅力的なコンテンツ作成の極意
Chapter 3:分析ツールを活用した効果検証・改善サイクルの実践
Chapter 4:今日からすぐできる!生成AIでWeb改善を加速する方法
Chapter 5:生成AI時代にWebサイト改善を回し続ける方法とマインドセット
●著者
株式会社エスファクトリー代表。一般社団法人ウェブ解析士協会 理事。
ウェブサイトの制作や運用コンサルティングを中心に、企業のデジタルマーケティングの「作戦」を練り実行の支援を行っている。
アクセス解析データを活用した売上アップにつながる改善施策を得意とし、これまで300サイト以上のウェブサイト制作に関わり企業の売上アップに貢献。
近年ではSNSやウェビナー、広告、ホワイトペーパー作成、マーケティングチームの育成など企業のマーケティング活動全般の伴走を行う。
そのかたわらデジタルマーケターの育成にも力を入れている。
これまで延べ15,000人以上にセミナーや研修を実施。ウェブ解析士公式テキストの生成AIの章の執筆に携わり、これから生成AIをビジネスで活用したい方向けのセミナーでも度々登壇している。
主な著書に『コンバージョンを上げるWebデザイン改善集』(マイナビ出版)、『Googleオプティマイズによるウェブテストの教科書 』(マイナビ出版)など。
※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。
※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
これさえあればノートアプリObsidianの活用法がわかる!使える!
近年、注目を集めているノートアプリ「Obsidian」。本書では、Obsidianを便利に使いこなすテクニックやAI連携の活用法をまとめました。
Obsidianは豊富なプラグインや最新AI(Cursor,Claude Code)、MCPと連携できるのが大きな特徴です。活用法をマスターすれば単なるノートが「自分だけの使える知識」にパワーアップし、仕事にも私生活にも役立つこと間違いなしです。
●目次
第1章 Obsidianの基本
第2章 Obsidian の同期
第3章 プラグインの基本
第4章 プラグインの応用
第5章 Obsidian×AIの基本
第6章 Obsidian×AIの応用
●著者
新卒でサイバーエージェントに入社し、ソフトウェアエンジニアとして勤務。
X・noteでは「松濤Vimmer」として、ObsidianやAIに関する知見を発信している。
X:@shotovim
note:note.com/shotovim
※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。
※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
CTO(最高技術責任者)に求められるスキル、意思決定のプロセス、組織マネジメントの全貌がわかる
技術戦略やビジョンの構築、技術的判断、開発、セキュリティ対応から採用、組織づくり、カルチャー醸成、経営陣との関係構築、さらにM&Aにおけるデューディリジェンスまで。著者の実体験を交えながら、CTOの役割と仕事の全体像を丁寧にひも解き、体系的にまとめています。
●目次
1章 CTOとは何か
2章 人間関係の構築
3章 基本構想/ビジョンの立案と実現
4章 チームの構築
5章 面接、選考、オンボーディング
6章 チームのマネジメント
7章 人事考課
8章 技術に関する判断
9章 開発
10章 契約管理
11章 ドキュメンテーション
12章 セキュリティー
13章 IT部門の維持管理
14章 会社の成長
15章 あなた自身のこと
●著者
15年以上にわたり、プライベートエクイティ(PE)ファンドの支援を通じて技術チームの構築と成長に携わり、複数のポートフォリオ企業でCTOを務めた経験を持つ。PEファンドが支援する企業では、CTOエグゼクティブチームのリーダーとしても活躍。現在は、創業者経営の中堅企業を専門とするシカゴのPEファンド「New Harbor Capital」にて、移行期のCTOやメンタリングサービスを提供するポートフォリオオペレーションズグループのパートナーを務めている。IT業界で25年以上の経験を持ち、Javaで書かれた世界初のCFMLエンジンの開発に貢献。イギリス初のJavaチャンピオン。
※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
はじめてゲームを作る、初心者向けのやさしいUnityと3Dゲームの作り方入門!
こんにちは。ボクはちょっと変わったカエルです。
カエルだけど、ゲームの作り方についていろいろ知っています。
この本では、はじめてUnityを触る人でも迷わないよう、
Unityのインストールから一緒に始めて3Dゲームの作り方を解説していきます。
●目次
CHAPTER 1:Unityって何?
CHAPTER 2:Unityを触ってみよう
CHAPTER 3:スクリプトで動かそう
CHAPTER 4:衝突したらどうなる?
CHAPTER 5:シーン(場面)を切り替えよう
CHAPTER 6:ジャンプの着地判定と操作感(Cinemachine対応)
CHAPTER 7:プレハブで増えるオブジェクト
CHAPTER 8:カウンターで数えた数でしかけを作る
CHAPTER 9:火花や光の演出を追加しよう
CHAPTER 10:AIで自動追跡と経路探索
●著者
パソコンが登場した『マイコンBASICマガジン』(電波新聞社)の時代からゲームを作り続けて約40年。現在は、コンテンツ制作や執筆活動を行い、また関西学院大学、関西学院高等部、成安造形大学の非常勤講師や、プログラミングスクールコプリの講師など、プログラミングに関わる幅広い活動を行っている。
著書に『ゲーム作りで楽しく学ぶ Pythonのきほん』『ゲーム作りで楽しく学ぶ オブジェクト指向のきほん』『楽しく学ぶ Unity「2Dゲーム」作りのきほん』『作って学ぶiPhoneアプリの教科書~人工知能アプリを作ってみよう!~』『アルゴリズムとプログラミングの図鑑【第2版】』(以上マイナビ出版)、『ChatGPT2年生 GPTsのしくみ』『ChatGPTプログラミング1年生』『データサイエンス1年生』『Python2年生 デスクトップアプリ開発のしくみ』『Python2年生 データ分析のしくみ』『Python2年生 スクレイピングのしくみ』『動かして学ぶ!Vue.js開発入門』『Python1年生』『Java1年生』(以上翔泳社)など多数。
http://www.ymori.com
※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。
※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
Kubernetes 導入から実践までこの1冊でマスター!
Dockerを最大限活用するKubernetes を習得するための究極のガイドです。ネットワーク、ストレージ、セキュリティについても豊富な図解と実例を交えながら解説します。
●目次
第1章 Kubernetes入門
第2章 Kubernetesの動作原理
第3章 Kubernetesの入手
第4章 Podの操作
第5章 Namespaceを持つ仮想クラスター
第6章 Kubernetesのデプロイ
第7章 Kubernetesのサービス
第8章 Ingress
第9章 Kubernetes上のWasm
第10章 サービス検出の詳細
第11章 Kubernetesストレージ
第12章 ConfigMapとSecret
第13章 StatefulSet
第14章 APIセキュリティとRBAC
第15章 Kubernetes API
第16章 Kubernetesの脅威モデル化
第17章 実際のKubernetesセキュリティ
●著者
Nigel Poulton(ナイジェル・ポールトン): 新しいテクノロジーを解明し、楽しく簡単に学べるようにすることに情熱を注ぐ技術者。彼
の著書の多くは世界中のコンピューターエンジニアやITプロフェッショナルにとって「頼りになる情報源」とされており、著書 “Docker Deep Dive” と ”The Kubernetes Book” はベストセラーとして改訂を重ねている。執筆活動に加え、ユース・スポーツのコーチを務め、家族と過ごす時間を楽しんでいる。
窪田 優(くぼた ゆたか): 世界75か国に支社のある外資系グローバル企業のインフラおよびセキュリティエンジニアとしてアジア太平洋地域の業務を担当している。またIT関連の著書もあり『Webサーバ高速化教本』(秀和システム)、『ITセキュリティの教科書』(マイナビ出版)などがある。
※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
ネットワーク機能を"ゼロ"からプログラミングしよう!
あなたが手に取ったのはOSが持つネットワーク機能そのものである「プロトコルスタック」を自作しようという風変わりな本です。単なるパケット処理だけでなく、ネットワークデバイスの管理やアプリケーションへの機能提供まで余すことなく解説しており、ネットワーク機能全体のデザインを学ぶことができます。
●目次
Step 0 はじめに
Step 1 ネットワークデバイスの管理
Step 2 デバイスドライバ
Step 3 プロトコルの管理
Step 4 IP:パケットの入力と検証
Step 5 論理インタフェースの管理
Step 6 IP:パケットの送信
Step 7 IP:上位プロトコルの管理
Step 8 ICMP:メッセージの入力と検証
Step 9 ICMP:メッセージの送信
Step 10 Ethernet:フレームの入力
Step 11 Ethernet:デバイスドライバの実装
Step 12 ARP:メッセージの入力と応答
Step 13 ARP:キャッシュの実装
Step 14 ARP:要求メッセージの送信
Step 15 受信パケットの遅延処理
Step 16 IP:ルーティング機能の追加
Step 17 UDP:データグラムの入力と検証
Step 18 UDP:制御ブロックとユーザコマンド
Step 19 UDP:データの送受信
Step 20 TCP:セグメントの入力
Step 21 TCP:制御ブロック
Step 22 TCP:コネクション確立(その1)
Step 23 TCP:データ転送
Step 24 TCP:セグメントの再送
Step 25 TCP:コネクション確立(その2)
Step 26 TCP:コネクション切断(その1)
Step 27 TCP:コネクション切断(その2)
Step 28 TCP:落ち穂拾い
Step 29 TCP:ソケット互換のユーザコマンド
Step 30 ソケットAPI
Appendix 1 割り込み処理
Appendix 2 タイマー処理
Appendix 3 タスク管理
●著者
KLab株式会社 Kラボラトリー所属、デジタルハリウッド大学 特任准教授、セキュリティ・キャンプ ネクスト講師(2024年、2025年)。ネットワークプログラミング好きをこじらせてTCP/IPのプロトコルスタックを自作、オープンソースソフトウェアとして公開して布教に勤しんでいる。
※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
従来のセキュリティを突破する高度なサイバー攻撃に対抗する、積極的防御戦略
従来のセキュリティ対策をすり抜けてくる脅威を発見し、無力化するために求められる「脅威ハンティング」の技術を実践的なアプローチ、現場での実例、ハンズオン演習を通して解説。
●目次
Part1 脅威ハンティングの基礎
1章 脅威ハンティングの導入
2章 脅威ハンティング実践の基盤構築
Part2 脅威ハンティングの実践
3章 初めての脅威ハンティング
4章 脅威ハンティングのための脅威インテリジェンス
5章 クラウド環境でのハンティング
Part3 高度な分析を用いた脅威ハンティング
6章 基本的な統計的構造の活用
7章 統計ロジックのチューニング
8章 k-means を用いた教師なし機械学習
9章 ランダムフォレストとXGBoostによる教師あり機械学習
10章 欺瞞を使ったハンティング
Part4 脅威ハンティングの実践と運用
11章 調査結果への対応
12章 成功の測定
13章 チームの強化
●著者
Nadhem AlFardan[著者]
Cisco Systems, Inc.のセキュリティ オペレーション センターを率いる主任サイバーセキュリティアーキテクト。APAC、EMEA、アメリカなど複数の地域で主要な組織向けに大規模なセキュリティオペレーションセンタープログラムを主導し、顧客のサイバー脅威ハンティングの訓練、確立、強化の支援を担っている。
※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
「導入の壁」を突破するためのDify解説書!
本書で解説しているDifyを使えば、プログラムを書かなくても、ブロックを組み合わせるだけで生成AIアプリケーションを作ることができるため、実際に業務を担当している人でもアプリを作ることができます。
また、本書では、Difyの基本的な操作方法を解説するだけでなく、アプリケーションを「どのように考えて設計し、業務に適用していくか」という、実践的な思考法を身につけられます。
●目次
〇本書の構成
Chapter 1 生成AIを現場で活かすために
Chapter 2 FAQチャットボットの作成
Chapter 3 ノーコード開発の設計思考
Chapter 4 提案書作成ワークフローの構築
Chapter 5 対話で品質を高める提案書作成ワークフロー
Chapter 6 AIエージェントの概念と仕組み
Chapter 7 AIエージェントによる自律的な競合調査
Chapter 8 社内での活用方法
Appendix A Difyで構築するAIアプリケーションの4つの型
Appendix B 現場で役立つDifyアプリ開発のテクニック
Appendix C RAGチューニング入門
Appendix D Difyローカル環境構築
Appendix E Difyプラグイン開発の基本
Appendix F ナレッジパイプライン入門
Appendix G Dify目的別リファレンス
●著者
東京工業大学物質理工学院修了。味の素株式会社にて、機械学習を活用した半導体材料開発に従事。フリーランスエンジニアを経て、2023年に生成AI事業を手がける株式会社Omlucを創業。Dify導入支援サービスをはじめ、多くの企業の生成AI活用を支援。UdemyのDify講座は受講者数2,500名を超える。2,000名規模のDifyコミュニティ「Dify Studio」のファウンダー。開発したアプリ「Deep Research」はDify公式テンプレートに採用され、公式ブログへの寄稿も行う。
※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。
※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
MCPとA2Aで広がるAIエージェントの世界
外部ツールやデータベースとAIエージェントをつなぐ「MCP」、
AIエージェント同士をつなぐ「A2A」——
その基本概念から実装までを、簡単な例でやさしく解説!
●目次
第1章 MCPの概要
・MCPとは
・MCPのアーキテクチャ
・MCPの機能
・MCPホスト・MCPサーバの一覧
・MCPの使い方
第2章 MCPサーバを試す
・Playwright
・Fetch
・Memory
・Sequential Thinking
・DeepWiki
・Tavily
・Zapier
・LlamaCloud MCP
第3章 MCPホストを試す
・Cursor
・GitHub Copilot
・Claude Code
・Gemini CLI
・Codex CLI
・OpenAI Agents SDK
・Google ADK
第4章 MCPサーバ・MCPクライアントの作成
・ツールのMCPサーバの作成
・リソースのMCPサーバの作成
・プロンプトのMCPサーバの作成
・サンプリングのMCPサーバの作成
・ルートのMCPサーバの作成
・エリシテーションのMCPサーバの作成
・MCPクライアントの作成
・dxtファイルの作成
第5章 A2Aの概要と実践
・A2Aとは
・A2Aによるメッセージの送受信
・A2Aによるタスクの送受信
●著者
1999年『JAVA PRESS』(技術評論社)にて、携帯アプリの開発方法の連載を開始。2001年、株式会社ドワンゴにて世界初のJava搭載携帯電話「503i」のローンチタイトル『サムライロマネスク』の開発に携わる。以後、新端末の新機能を活用したアプリを作りつつ、技術書を書き続け、25年で50冊ほどに。現在は株式会社ゼルペムにて、ヒトとAIの共生環境の実現を目指して、人工知能の研究開発に取り組んでいる。主な著書に『OpenAI GPT-5/ChatGPT 人工知能プログラミング実践入門』『Google Gemini 1.5/LlamaIndex/LangChain
人工知能プログラミング実践入門』( ボーンデジタル)『ChatGPT 使いこなし&活用術』(マイナビ出版)など。
※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
AI実践ガイド/生成AI時代の「文章力」
⚫︎第1特集
デザイン業務を変える“視点”と“仕組み”
事例で学ぶ「AI実践ガイド」
2024年8月号の特集「AIとクリエイティビティ」では、AIとデザインの関係性を探りました。当時は、デザイン業務におけるAI活用が「そう遠くはないが、まだ未来の話」のように感じられたものです。
あれから1年4カ月。AIはすでに制作に欠かせない存在となり、特にコーディングとの相性は言うまでもありません。一方で、デザイナーの業務では、いまだ活用が進んでいないのが現状ではないでしょうか。
今号では、デザイナーの仕事におけるAI活用に焦点を当て、周辺業務も含めた実践的な事例を紹介します。今すぐ取り入れられる具体的な活用法を通じて、AIとの協働がもたらす新たな可能性を探ります。これからの制作現場に必要な視点と技術を、ぜひこの「AI実践ガイド」で手にしてください。
【対談】
AIはデザイナーのパートナーとなり得るか
川村将太 (エクスペリエンスデザイナー)& 小木曽槙一 (プロダクトデザイナー)
【活用事例①】
活用と推進体制構築の先端事例から
「AI時代の『デザイン組織』のつくり方」
植田香梨 (株式会社ログラス)
【活用事例②】
社内で、現場で、AI をどう活用する?
「組織を強くする、AIとの向き合い方」
伊藤セルジオ大輔(株式会社マネーフォワード)
【解説・実践編①】
企画・デザインから開発まで担う
「横断型デザイナーのAI仕事術」
林貴洋 (株式会社LayerX )
【解説・実践編②】
使って納得、業務フローが変化する
「AI活用ワークブック」
鈴木慎吾 (株式会社つみき)
【解説・実践編③】
Figma AIのできること
「実務でどこまで通用するのか?」
綿貫佳祐 (株式会社エイチームホールディングス)
【解説・実践編④】
必要な場面でどう上手に使いこなすか?
「日常業務でのAIの使い方」
國光俊樹 (株式会社 Algomatic)
【コラム①】
「問いを立てる力」がカギ!
「AI活用の見極め方とプロンプトのコツ」
椎橋寅次郎 (株式会社Gaudiy)
【コラム②】
効率化と独自性を両立!
AI時代の制作ワークフロー構築
綿貫佳祐 (株式会社エイチームホールディングス)
⚫︎第2特集
“書く”の先にある“伝える力”を身につける
生成AI時代の「文章力」
いまやAIは、いい感じの文章を凄まじいスピードで、大量に生成してくれるようになりました。しかし、こんな時代だからこそ「人が書く文章の価値が高まっている」と話すのが、長年にわたって文章編集・校正現場の最前線に立ち、雑誌、Web、広告コピーライティングと、多岐にわたる制作に携わってきたテキストコンテンツのプロ、松井謙介さん。ここでは松井さんと一緒に「文章力」の必要性を徹底的に考えてみようと思います。
・いま、なぜ「文章力」を推すのか?
・Q&A形式で身につける「文章力」
・対談:AI 時代の「文章力」のポイントは「編集力」の向上にあり!?
酒井新悟(株式会社RIDE)
・文章力を高めるのに役立つ本
⚫︎連載
・What's On PLUS
・What's On
・GOTO-CHI CREATIVE! with iDID
・Books Web Designing
・Perspective 新著者:一ノ瀬雄太(CEKAI)/ DJサモハンキンポー(CHA CHA CHA BOOKS)
・佐藤村田のAI広告実験室
・文章力を上げる鉄板ルール
・データのミカタ
・知的財産権にまつわるエトセトラ
・デザインの手前
・gestures(特別編集版)
・今、気になる一冊
・日本語の組み方
・洗練されたデザインのつくり方
※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
ありそうでなかった、営業資料の専門書。ついに登場!
営業でなかなか成果が上がらない・結果につながらない……。それ、「資料」のせいかもしれません。
資料を作る前に重要な顧客情報の収集・整理法、顧客に刺さる資料構成の型、資料作成の効率を上げるパワポのテクニックまで、「営業」に特化した資料作成術をギュっと1冊にまとめました。
●目次
1章 営業資料を作る前に集める顧客理解フレームワーク「カタイツボ」
2章 提案概要を組み立てる営業資料構成フレームワーク「アジコイネ」
3章 営業資料のストーリーを作る
4章 営業資料のレイアウト辞典
5章 営業資料のデータの見せ方
6章 営業資料を早く作るパワポの極意
7章 営業資料を作ってみるドリル
8章 営業資料で"売れる組織”に変える
●著者
株式会社マイナビにて14年間にわたり、採用コンサルティング営業からサービス開発・マーケティング・新規事業立ち上げまで幅広く担当。その後は独立し、BtoB向け営業資料の作成・研修や資料作成AIの開発に注力している。
※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。
※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
実践的なビジネスプロセス・ マネジメント(BPM)の全てが ここに!
BPMNとBPMSを学び業務改革、業務改善を実践する ー 国際標準(ISO19510)BPMNの業務フロー標記法で正しく描く技術とその意図、正しく描かれたBPMN図をBPMS に正しく実装するための技術とその意図について説明していきます。2018年発刊『業務改革、見える化のための業務フローの描き方』の改訂版。
●目次
序章 BPMは業務効率化のための業務改革・改善手法
第1章 BPMとは
第2章 BPMとBPMN
第3章 記述適合サブクラス レベル1(Descriptive Conformance Sub-Class)
第4章 分析適合サブクラス レベル2(Analytic Process Modeling Conformance subclass)
第5章 BPMSで「動く業務マニュアル」を作る
第6章 BPM導入の組織体制と推進方法
●著者
山原 雅人(やまはら まさと):1961年生。早稲田大学大学院社会科学研究科修士課程修了。合同会社GoodEggしくみや 代表社員。一般社団法人BPMコンソーシアム 代表理事。12年の食品企業の生産部門にて業務改革、改善経験後コンサルティング会社、ソフトウエア開発会社等を経て2011年に独立。2013年 ブルース・シルバー著『BPMN Method&Style』日本語翻訳を担当。2018年『業務改革、見える化のための業務フローの描き方』を出版。2019年 一般社団法人BPMコンソーシアムを設立。
明庭 聡(あけにわ さとし):1966年生。早稲田大学理工学部電気工学科卒業。一般社団法人BPMコンソーシアム 理事。BPMN Method and Style - Trainer 認定。SI会社にて業務プロセス・モデリングとデータ・モデリングを主体としたコンサルティング業務に従事後独立、BPMコンソーシアム理事就任。2018年『業務改革、見える化のための業務フローの描き方』を山原と共著
※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。
※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
「データを伝える力」を高める、データ実務者のためのデザイン原則
データ理解からデザインの基礎、ダッシュボード設計まで網羅した可視化の必読書
(Data Graphics Inc. 荻原和樹 推薦)
データビジュアライゼーションデザインの実践に役立つ知識を体系的に解説。データの基礎知識から人間が情報をどう認識・処理するか、アクセシビリティ、色彩理論、タイポグラフィ、良いチャートの作り方、インタラクションデザイン、ダッシュボード設計まで幅広く紹介しています。
●目次
第1部
第1章 データビジュアライゼーションの世界にようこそ
第2章 人はどのようにして情報を認識するか
第3章 データについての基礎知識
第2部
第4章 色の選択
第5章 タイポグラフィ
第6章 よいチャートの作り方
第7章 インタラクションデザイン
第3部
第8章 調査立案、デザイン設計、製作開発
第9章 トラブル対策
付録 参考資料
●著者
●著者
Desireé Abbott
製品分析、ビジネス インテリジェンス、科学、設計、ソフトウェア エンジニアリングの分野で10年以上の経験を持つ。
●日本語版監修
山辺真幸 博士(政策・メディア)
情報可視化研究者。一橋大学大学院ソーシャル・データサイエンス研究科特任講師、慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科特任講師。複雑な大規模データのビジュアライズデザインを専門とし、手掛けた作品は、NHK、日本科学未来館などで展示されている。グッドデザイン賞、可視化情報学会賞、他受賞多数。
●翻訳
長尾 高弘
株式会社ロングテール社長、技術翻訳者。最近の訳書として『数式なしでわかるAIのしくみ』(マイナビ出版)、『Wiring the Winning Organization 成功する組織を導く3つのメカニズム』(日本能率協会マネジメントセンター)、『scikit-learn、Keras、TensorFlowによる実践機械学習 第3 版』(オライリー・ジャパン)、『Web APIテスト技法』(翔泳社)、『継続的デリバリーのソフトウェア光学』(日経BP 社)、『Scalaスケーラブルプログラミング 第4 版』(インプレス)などがある。
※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。
※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします -
シリーズ5冊1,676円~2,695円(税込)レーベル: Mac Fan Books出版社: マイナビ出版※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
「Pages(ページズ)」「Numbers(ナンバーズ)」「Keynote(キーノート)」の3ソフトは、Apple製のビジネスアプリケーションです。以前はまとめて「iWork」と呼ばれていました。充実した表計算機能と自由なレイアウトが共存する「Numbers」に代表されるように、ビジネスアプリケーションでありながら“造る楽しみ”を随所に感じることのできるPages・Numbers・Keynoteは、Appleらしさも魅力のアプリケーションです。本書ではその3つのアプリケーションを、基本から応用まで、一つ一つの手順を解説しています。すべて画面付きですので、初心者でもやさしく理解できます。
会社ではiMacやMacBookを使い、家や出先で作業の続きをするためにiPadを持ち歩いている方も多いでしょう。そのような方のために、メインの解説はMacで使うことを前提にOS X版で行っていますが、iPadやiPhoneで使用するiOS版の解説や、データをクラウドに保存しておける「iCloud」との連携、そしてWindows版Officeとの互換もバッチリ解説しています。
■CONTENTS
【Chapter1】Pages・Numbers・Keynoteの基本操作/【Chapter2】Pages/【Chapter3】Numbers/【Chapter4】Keynote/【Chapter5】iOS版Pages・Numbers・Keynote/【Chapter6】その他の便利な機能 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
本書では、主にExcelとPythonと生成AIを利用した業務の自動処理について解説します。
自動化のために、生成AIにどのような指示を与えたら良いのか、そしてどのようなプログラムが生成されるのかを、多くの実例をもとに解説します。特に業務で必須のExcelを中心にして、PDFやWebブラウザなどの自動化手法を紹介します。
「クジラ飛行机」名義で活動するプログラマー。代表作に、テキスト音楽「サクラ」や日本語プログラミング言語「なでしこ」など。2001年 オンラインソフト大賞入賞、2005年IPAのスーパークリエイター認定、2010年 IPA OSS貢献者賞受賞、2021年「なでしこ」が教科書に掲載。これまでに、Python・Rust・機械学習・生成AIなど、50冊以上の技術書を執筆した。日々プログラミングの愉しさを伝えている。
※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。
※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
企業のWebサイトをバージョンアップさせるプロたちの制作実績を網羅
この1年間で話題となったWebサイト、Webマーケティング施策、スマートフォン/タブレット向けアプリ施策などを制作会社ごとにアーカイブ化したインタラクティブコンテンツ集。
時代の先端をいくインタラクティブな制作事例はもちろん、ビジネスの目的・課題の解決に成果を上げたWebサイト、アプリの事例、そして制作物だけでは伝わらない制作会社の魅力を伝える取材記事で、自社の課題を解決する最適な業務委託先の選定により役立つ情報を提供し、デジタル施策の企画・提案・制作会社の強みや得意施策などを一覧できます。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
「たかが企画で人生が変わるもんか」?
いえいえ、高い企画力は人生を変えます!
本書は、エンジニア向けの企画書の書き方をテーマにしています。
なぜ、そのテーマを選んだかというと、エンジニアが企画力を手にすれば、「鬼に金棒」だと筆者が考えているからです。
周知のとおり、昨今、多くの会社でITという強力な武器を活用しています。ITそのものをビジネスにしている会社も数多くあります。そして、会社ではいろいろな場面で「企画」が採用されています。
しかし、技術を理解していない人が技術を活用した企画を作ると、「おいおい、これはどうやって実現するんだよ」なんて思うような企画が出てくることもあります。
技術を分かっている人間が、企画を理解し、会社やビジネスを動かすような企画を立てられたら、かなり現実的で効果が出るような企画を作れると思いませんか?
エンジニアは技術を知っています。ビジネスも技術を通してなんとなくわかっています。
次は、その技術をビジネスに生かす表現方法を理解すれば、技術とビジネスを活用できる鬼に金棒な存在になれるのです。
その表現方法こそが企画です。この本を読もうとしているエンジニアの皆様にはぜひ、企画力を身に付けて、大きく自分の人生を切り開いてほしいと考えています。
本書では、企画力を「ロジックの三角形」と「鳥瞰力」で構成されているものと考え、この2点を鍛えるアプローチを取っています。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
RPAツールを活用した業務効率化と市民開発について解説!
RPAツール:UiPathとMicrosoft Power Platformを活用した業務効率化の方法と、ローコード・ノーコード開発といった『市民開発』の重要性について解説。全社展開には工夫も必要でありワークフロー構築力についてもわかりやすくガイドします。
Part 1 導入編
1章 DX推進におけるローコード・ノーコード開発の位置付け
2章 なぜ市民開発が必要なのか
3章 市民開発の実践
4章 推進組織(CoE)の役割と意義
5章 ローコードツールの概要
Part 2 技術編 UiPath
6章 UiPath Studioからはじめる市民開発
7章 UiPathを利用した市民開発
Part 3 技術編 PowerPlatform
8章 Power Platformを利用した市民開発
9章 Power Platformで業務効率化を実現しよう
10章 PowerPlatform実装一覧
Part 4 更なる飛躍に向けて
11章 外部資源の活用の考え方
12章 市民開発の裾野を広げるために
13章 生成AIを活用した市民開発の拡大
佐々木 孝之:田辺三菱製薬プロビジョン株式会社にて2017年より市民開発の推進業務に従事。以降、CoE(Center of Excellence)の立場で、RPA(Robotic Process Automation)やAIOCR、Microsoft 365、Power Platformなどの全社展開業務に携わる。デジタルツールを活用したデジタル人材の育成と業務生産性の向上による日本企業の競争力強化を目指している。デジタルツールの技術習得における最初のハードルを下げることと、市民開発者に伴走しながら現場の課題に取り組み、実装と業務活用まで導くことを得意とする。
間中 英明:2006年より金融機関向けの業務システム開発に従事。2017年から株式会社電通総研に参画以降、RPAやAIチャットボット、Microsoft 365、Power Platform、Microsoft Copilotなど、業務効率化を支援する先進的な技術の導入・活用プロジェクトに携わる。特に、業務プロセスの自動化と情報共有の最適化を通じて、組織内のコミュニケーションを含めた生産性向上を目指している。現場の課題に寄り添いながら、テクノロジーを活用した実践的なソリューションの提案と実装を得意とする。
※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
生成AIを使いこなしながらGoogle Apps Scriptを学ぼう!
本書は、プログラミングが初めての方、またはGoogle Apps Scriptを少しだけ触ったことのある方を対象に、「ChatGPTを使いながら」Google Apps Scriptを勉強する方法をお伝えします。もちろん、著者による解説もしっかりありますので、それによりGoogle Apps Scriptを正しく学びつつ、ChatGPTをサポート役として使いこなす方法を身につけていきます。
1章 ChatGPTをはじめよう
2章 Google Apps Scriptをはじめよう
3章 プログラムの基本
4章 プログラムの流れ
5章 プログラムをまとめる
6章 オブジェクト
7章 データをまとめる~配列の操作
8章 スプレッドシートの操作
9章 Gmailの操作
10章 プログラムの開発と保守
Appendix プロンプトパターン集と演習回答例
株式会社プランノーツ代表取締役。一般社団法人ノンプログラマー協会代表理事。
「日本の『働く』の価値を高める」をテーマに、ノンプログラマー向けデジタルリスキリング支援、組織のDX推進・越境学習支援、コミュニティ運営などを行う。
コミュニティ「ノンプログラマーのためのスキルアップ研究会」主宰。
Voicy「『働く』の価値を上げるスキルアップラジオ」パーソナリティ。
運営ブログ「いつも隣にITのお仕事」運営。
NewsPicksプロピッカー。
東京工芸大学大学院非常勤講師。
自著に「デジタルリスキリング入門」「Pythonプログラミング完全入門~ノンプログラマーのための実務効率化テキスト」「パーフェクトExcel VBA」「詳解!GoogleAppsScript完全入門」「ExcelVBAを実務で使い倒す技術」「ChatGPTで身につけるExcel VBA」。
※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。
※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
現代暗号技術&暗号実装の必読書!
現代の暗号技術に関してソースコード例を提供し実際のバグや失敗例を記述。暗号学の中心となるその考え方を理解できるようになります。no starch press『Serious Cryptography: A Practical Introduction to Modern Encryption, 2nd edition』の翻訳書。
[第1部 基礎]
第1章 暗号化
第2章 ランダム性
第3章 暗号の安全性
[第2部 対称暗号]
第4章 ブロック暗号
第5章 ストリーム暗号
第6章 ハッシュ関数
第7章 鍵付きハッシュ
第8章 認証付き暗号
[第3部 非対称暗号]
第9章 計算困難な問題
第10章 RSA
第11章 ディフィー・ヘルマン
第12章 楕円曲線
[第4部 応用]
第13章 TLS
第14章 量子とポスト量子
第15章 暗号通貨の暗号化
Jean-Philippe Aumasson:スイスの金融テクノロジー企業 Taurus SA の最高セキュリティ責任者兼共同設立者。暗号化の分野で60本以上の研究論文を執筆し広く使用されているハッシュ関数 BLAKE2 と SipHash を設計した。
[翻訳]
Smoky(スモーキー): ゲーム会社他数社の代表。サイバーセキュリティと機械学習の研究がライフワーク。大学院博士課程で医用画像診断AIを研究中。『サイバーセキュリティの教科書』他を翻訳。
[監訳]
IPUSIRON(イプシロン): 福島県相馬市在住。2001年に『ハッカーの教科書』(データハウス) を上梓。主な著書に『ハッキング・ラボのつくりかた 完全版』『暗号技術のすべて』(翔泳社)、共著に『「技術書」の読書術』(翔泳社) がある。
藤田亮(ふじたりょう): 情報セキュリティ大学院大学 情報セキュリティ研究科 情報セキュリティ専攻 博士後期課程修了。博士(情報学)。中央大学研究開発機構 機構准教授(客員)。日本セキュリティ・マネジメント学会(JSSM)執行理事。
※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
動くコードが書けるようになったら次に読む本
まず、「なぜ良いコードを書く必要があるのか」という根本的な問いからスタートし、命名、コメント、関数やクラスの分割、ディレクトリやモジュールの整理といった基本要素を順を追って解説。さらに、アプリケーション全体のアーキテクチャ設計や自動化テスト、チーム開発にも触れ、コードの保守性を高めるための最低限の知識をこの一冊で網羅します。
・Chapter1 なぜ良いコードを書くのか
・Chapter2 動くコードから意図の伝わるコードへ
・Chapter3 大きな問題は分割して考えよう
・Chapter4 コードの分類術
・Chapter5 絡まった依存関係を解きほぐせ
・Chapter6 良いコードを書く原則・教訓
・Chapter7 うっかりミスを防ぐために
・Chapter8 コードは書くよりも変更するほうが難しい
・Chapter9 アーキテクチャを考える
・Chapter10 壊さないための自動化テスト
・Chapter11 チームで書く良いコード
LINE ヤフー株式会社所属、Android アプリエンジニア。山口県に生まれ、幼少期は兵庫県で過ごす。明石工業高等専門学校に入学後、プログラミングを学び始める。複数のプログラミングコンテストで受賞する一方、継続的な開発の難しさや大切さに気がつく。現在はコミュニケーションアプリ「LINE」のAndroid 版の開発に携わる。2019 年度未踏IT 人材発掘・育成事業スーパークリエータ。
※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。
※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
改善すべきコードの見つけ方、改善方法を具体的なルールと実践で伝授!
『Five Lines of Code — How and When to Refactor —』(Christian Clausen著、MANNING刊)の日本語版。
本書では、「メソッドを5行以内で実装する」ことにフォーカスし、改善すべきコードを見つけ、安全にリファクタリングするための明確で実践的なルールを解説しています。
第 1 章 リファクタリングをリファクタリングする
第 2 章 リファクタリングの裏側を見る
第 1 部 コンピュータゲームでリファクタリングを学ぶ
第 3 章 長い関数を分割する
第 4 章 タイプコードを機能させる
第 5 章 類似したコードをまとめて1つにする
第 6 章 データを守る
第 2 部 学んだことを実務に取り入れる
第 7 章 コンパイラと協調する
第 8 章 コメントに近づかない
第 9 章 コードを積極的に削除する
第10章 恐れずにコードを追加する
第11章 コード内の構造に従う
第12章 最適化と汎用性を避ける
第13章 悪いコードを悪く見せる
第14章 本書を終えるにあたって
Appendix
付録 第1部のためのツールのインストール
Christian Clausen(著者)
コンピュータサイエンスの修士号を持ち、専門は、プログラミング言語、特に、ソフトウェアの品質とバグのないコードの書き方。ソフトウェア品質に関する査読付き論文を2本共同で執筆し、権威ある学術誌やカンファレンスで再録された。また、パリの研究グループ用の
Coccinelleというプロジェクトでソフトウェアエンジニアとして働いた経験があり、2つの大学でオブジェクト指向および関数型プログラミング言語の基礎から応用までを教えた経歴を持ち、5年間にわたりコンサルタントおよび技術責任者として働いている。
※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
無料動画編集ソフト「DaVinci Resolve」を自由自在に使いこなそう!
DaVinci Resolve(ダヴィンチ・リゾルブ)は、映画製作でも使用されているプロフェッショナル向けのソフトウェアです。本書では、DaVinci Resolve 19 無料版で使用可能な機能のうち、広くYouTubeで見られるような一般的な動画を作成する際に必要となる機能を厳選して解説しています。
・Chapter1 DaVinci Resolveの概要
・Chapter2 編集前と後の作業
・Chapter3 動画の編集作業
・Chapter4 テキストに関連する作業
・Chapter5 音に関連する作業
・Chapter6 色の調整
・Chapter7 その他の機能
・Appendix こんなときは
北海道出身の DaVinci Resolve を愛するテクニカルライター。著書は70冊ほど。動画関連の著書には『高機能動画編集ソフト DaVinci Resolve Fusion 今日から使える活用ガイド(マイナビ出版)』『自由自在に動画が作れる高機能ソフト DaVinci Resolve入門(マイナビ出版)』『iMovieの限界を超える 思い通りの映像ができる動画クリエイト(秀和システム)』などがある。
※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。
※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
生成AIで動画制作に挑戦しよう!
動画生成AIや画像生成AI、音楽生成AIなど、様々な生成AIツールをうまく活用することで、自分で撮影したりイラストを描いたり音楽を作ったりする技術が無くても、手軽に臨場感のある映像や魅力的なアニメーションを作り上げることができます。
本書では、生成AIを使った動画作りの基本からクオリティ高く仕上げるコツ、ストーリーのある動画の制作手順までを紹介・解説します。
●構成:
はじめに
Introduction そもそも生成AI とは?
Part1 基本編:シンプルな動画を作成する
Chapter1 生成AIを使った基本の動画制作プロセス
Chapter2 画像生成AIを使ったビジュアル素材の作成
Chapter3 動画を生成しよう:Runway編
Chapter4 動画を生成しよう:Sora編
Part2 応用編:本格的な動画を作成する
Chapter5 AIでCM動画を作ろう
Chapter6 動画用の曲を作ろう:Suno AI
Chapter7 動画を仕上げよう:Adobe Premiere Proで統合・編集する
Chapter8 ショートアニメ作りにチャレンジ:ストーリー作りのコツ
Appendix 注目の機能とAIサービス
AI動画ディレクター・クリエイター。東京工芸大学 芸術学部映像学科を卒業。大学卒業後は、映像制作会社で勤務。同時に個人での制作活動も始め、その後独立。現在はAIを活用した動画制作で企業プロモーションや研修などを担当。AIを活用した動画制作のノウハウを発信しているYouTubeチャンネル「Norihiko AI ×動画制作」は登録者数2万人越え。また、AI動画のオンラインサロン「AI 劇場」を主宰。
https://www.youtube.com/@norihikoCH/
※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。
※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
数字が苦手なあなたも!マンガだからエクセルがスイスイわかる!
飲料水メーカーで働く新人ビジネスマン江尻麻衣は、ある日上司からエクセルを使って、営業先の売り上げデータを抽出して比較検討するように言われます。
もともと数字が苦手な麻衣は、エクセルを目の前にして頭を抱えてしまいます。そこへ救いの手を差し伸べたのは、秘書課の地味な社員の森下今日子。今日子の指導で麻衣はデータをまとめ上げることができるのか…?
フィルター機能からビジネスでよく使用する関数、VLOOKUP、ピボットテーブル、グラフの作り方まで。仕事で使えるエクセル技をこの一冊で身につけることができます! 新人ビジネスマン麻衣と一緒にビジネスで使うエクセルを学んでいきましょう。
【章立て】
第1章 まずは人が作ったファイルを操作してみる
第2章 データの整理整頓、そして、新たな表の作り方
第3章 仕事に役立つ5大関数!これさえできれば怖くない
第4章 ピボットテーブルで数式や関数を使わず簡単集計!
第5章 数字は絶対“見える化”せよ!
【こちらも好評発売中!】
『マンガで学ぶパワーポイント[PowerPoint]』
(1,380円+税、ISBN978-4-8399-6427-6) -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
Web制作・Webアプリ開発現場に欠かせない「HTML&CSSリファレンスの決定版」が大きくパワーアップ!
制作現場に欠かせない1冊となっている2020年発売『HTML5&CSS3デザイン 現場の新標準ガイド【第2版】』。
近年のHTML&CSSの仕様変更に対応、アクセシビリティなど最新のトピックを盛り込み、本当に今、現場で必要な内容をまとめた大幅改訂&100ページ越えのボリュームアップをして再登場です!
Chapter 1 HTMLとアクセシビリティとCSS
Chapter 2 HTML要素
Chapter 3 CSS
Chapter 4 レイアウト
Chapter 5 タイポグラフィ
Chapter 6 コンテンツと視覚効果
Chapter 7 インタラクションとアニメーション
エビスコム
ebisu.com/
Webと出版を中心にフロントエンド開発・制作・デザインを行っています。
HTML/CSS、WordPress、 GatsbyJS、 Next.js、 Astro、 Docusaurus、Figma、 etc.
主な編著書:
『作って学ぶHTML+CSSグリッドレイアウト』マイナビ出版刊
『作って学ぶWordPressブロックテーマ』同上
『作って学ぶNext.js/React Webサイト構築』同上
『作って学ぶHTML&CSSモダンコーディング』同上
『Webサイト高速化のための 静的サイトジェネレーター活用入門』同上
『WordPressノート クラシックテーマにおけるtheme.jsonの影響と対策 2023』エビスコム電子書籍出版部刊
『Astro v2とTinaCMSでシンプルに作るブログサイト』同上
『HTML&CSSコーディング・プラクティスブック 1~8』同上
他多数
※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。
※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
DX・AI時代における技術の本質を掴む!データ基盤技術の叡智とビジネス活用を徹底解説
★大規模プロジェクトを複数手掛ける著者2名が執筆!
★500ページ超のボリュームで包括的に解説!
近年、データ活用の重要性が高まる一方で、適切な技術を選んで効果的に活かすことは容易ではありません。データ基盤の構築手段は多様化しているため、どの技術をどのように組み合わせるべきか迷う場面も多いでしょう。
本書は、ビジネスの成長に不可欠な「データプラットフォーム」の構築と活用について解説する一冊です。ユーザー行動やセンサーログなどのデータを収集・整理し、ETL処理やELT処理を経て価値ある情報に変換し、意思決定に活かす方法を紹介します。データ品質の維持や、効率的な分析手法についても詳しく解説しています。
DX(デジタルトランスフォーメーション)が進むなか、データとデジタル技術の役割はさらに重要になっています。本書では、Apache
Sparkをはじめとする技術の選定や活用方法、設計の考え方を詳しく解説。最新技術だけでなく、将来の変化にも対応できる普遍的な知識を提供します。データを活用してビジネスの競争力を高めたい方、最適なデータ基盤を構築したい方は、本書を通じてデータプラットフォームの理解を深め、より効果的な活用を目指しましょう。
<本書で紹介する要素技術・原則(一部)>
・ログ転送:Fluentd
・アーキテクチャパターン:CQRS+ES、Delta、Kappa、Lambda、Lakehouse、メダリオンアーキテククチャ
・データフォーマット:Apache Hudi、Apache Iceberg、Delta Lake
・データレイク:Apache Spark、Databricks
・データウェアハウス:Amazon Redshift、Google BigQuery、Snowflake、Treasure Data
・ストリーミング:Amazon Kinesis、Apache Kafka
・ジョブスケジューラ:Apache Airflow、Digdag
・ETL処理:Apache Spark、Embulk
・ELT処理:dbt
・BIツール:Metabase、Redash
・データサイエンス:A/Bテスト、LLM、MLflow
・設計開発:データメッシュ、ドメイン駆動設計(DDD)、RDRA
・法則・原則:DIKWモデル、SOLID原則、YAGNI原則
Chapter 1 データプラットフォーム概論
Chapter 2 データプラットフォームの構成要素
Chapter 3 ログ転送
Chapter 4 データ変換・転送(バッチ編)
Chapter 5 データ変換・転送(ストリーミング編)
Chapter 6 データプロビジョニング
Chapter 7 データマネジメントを支える技術
Chapter 8 要件分析
Chapter 9 データプラットフォームの構築
Chapter 10 データプラットフォームの改善
<著者>
島田 雅年(Masatoshi Shimada)
インターネット広告、動画メディア、リテール、金融、官公庁など、さまざまな業界のプロダクト設計や開発に従事。得意分野は、組織内のデータを整理して、企業価値の向上を目的とするビッグデータ処理基盤構築。データ活用の現場では、営業職などのビジネス職域における多彩な課題が存在するケースが多く、円滑なデータ提供を支えるデータプロビジョニングシステムの構築はもちろん、組織構築や教育支援などのコンサルティングも手掛ける。
藪本 晃輔(Kosuke Yabumoto)
10年以上にわたりインターネット広告のプロダクト開発に従事。大量のトラフィックを処理する広告配信システムをはじめ、データ管理システムや広告効果計測ツール、媒体収益化など、さまざまなインターネット広告関連プロダクトにて、プロジェクトマネージャーや開発責任者を歴任。ロケーションデータを活用したインターネット広告事業を展開する株式会社ジオロジックではCTOに就任し、データプラットフォーム構築を中心に、エンジニアリングマネージャーから設計・開発まで幅広く担当。現在はスマートニュース株式会社にて、エンジニアリングマネージャーとして広告システムの開発に従事。
<編集者>
丸山 弘詩(Hiroshi Maruyama)
書籍編集者。早稲田大学政治経済学部経済学科中退。佐賀大学大学院博士後期課程編入(システム生産科学専攻)、単位取得の上で満期退学。大手広告代理店勤務を経て現在は書籍編集に加え、さまざまな分野のコンサルティングや開発マネジメントなどを手掛ける。著書に『スマートフォンアプリマーケティング 現場の教科書』(マイナビ出版)など多数、編集書籍に『ブロックチェーンアプリケーション開発の教科書』『ビッグデータ分析・活用の
ためのSQLレシピ』(マイナビ出版)など多数。
※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
表”計算”ソフトってなに? エクセルを基本の「き」からマンガで学べます。
インターンの三原あずさは、エクセルが分からずワードで表を作ろうとしますが、先輩社員の谷からエクセルのすごさを教えてもらい、エクセルの基本の「き」から教わることに。入力、書式設定(標準、数字、日付、文字列の違い)、オートフィル、数式と関数の初歩の初歩、印刷設定、PDF書き出しまで。ビジネスでエクセルを使うための初歩の初歩をこの一冊で身に付けることができます!
第1章 「神ソフト」エクセルって何?
第2章 エクセルでの計算に挑戦!
第3章 表は見やすく仕上げたい
第4章 これは便利!の入力テクニック
第5章 印刷や人に渡すためのデータ作り
木村幸子:電機メーカーでマニュアルの執筆、編集に携わったことをきっかけにテクニカルライターとなる。現在は、Microsoft Officeを中心としたIT書籍の執筆と研修講師の2方面で活動中。Office関連の著作は50冊以上。近著に『マンガで学ぶエクセル 集計・分析ピボットテーブル』、『もっと早く知りたかった!Excel 暗黙のルール』(小社刊)など。www.itolive.com
※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。
※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
文章力を鍛えれば、自社サイトや自社noteなどのSNSはもっと読まれる!もっと好かれる!
★大学や官公庁で「Webライティング」の講義を行う著者が執筆!
★文章力に自信がない人にも書ける「文章の組み立て方」を解説!
★Web担当者が知っておきたい業務の効率化にも役立つ無料&便利なWebツールも多数紹介!
コンセプトづくりからテーマ選定のための調査や分析、文書作成術、さらにはWebサイトを一般公開したあとの効果的な運用方法など、必見の知識を詳しく解説します。
Part1:書くための準備をしよう
Part2:コンセプトを決めよう
Part3:企画を考えよう
Part4:構成を作ろう
Part5:文章を書こう
Part6:文章を見直そう
Part7:キャッチコピーで心をつかもう
Part8:公開後の更新を大切にしよう
ブライトシー株式会社代表取締役。東海学園大学人文学部非常勤講師。
1980年、愛知県生まれ。名古屋大学大学院国際言語文化研究科修了。2007年、Yahoo!関連ホームページ制作会社入社(Webディレクター)。2009年、株式会社セリア入社(Webマーケティング、ブランディング、広報を担当)。2014年、ブライトシー株式会社を設立、代表取締役に就任。小売業の業績向上の支援に特化したWeb戦略コンサルティングを行う。WebマーケティングからコンテンツSEO、SNS活用、PR支援、インバウンド対策等の包括的な経営支援サービスを提供。著書に『一生使える Webライティングの教室』(マイナビ出版)。
【公式note】note.com/michiko_katagiri/
※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。
※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
日本初のMac専門月刊誌「Mac+」の頃から主にMac系雑誌に寄稿する。ハイパーカードの登場により「ビギナーのためのプログラミング」に開眼。以降、Mac、Windows、Web、Android、iPhoneとあらゆるプラットフォームのプログラミングビギナーに向けた書籍を執筆し続ける。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
生成AIを活用して実践的なサイバーセキュリティ・スキルを高めよう!
生成AIはサイバーセキュリティ実践に大きな影響を与える可能性を秘めています。
本書は、ChatGPTをサイバーセキュリティの実際のシナリオでどのように使うかをステップバイステップで解説。脆弱性評価やコード分析からインシデント対応に至るまで、詳しく解説します。Packt Publishing「ChatGPT for Cybersecurity Cookbook」の翻訳書。
第1章 はじめに:ChatGPT、OpenAI API、プロンプトエンジニアリング
第2章 脆弱性評価
第3章 コード分析と安全な開発
第4章 ガバナンス、リスク、コンプライアンス (GRC)
第5章 セキュリティ認識とトレーニング
第6章 レッドチームとペネトレーションテスト
第7章 脅威の監視と検出
第8章 インシデント対応
第9章 ローカルモデルとその他のフレームワークの使用
第10章 最新のOpenAI の機能
Clint Bodungen : 25年以上の経験を持つサイバーセキュリティ専門家。米国空軍の退役軍人、シマンテック、カスペルスキー・ラボ勤務経験あり。エンジニアトレーニングのため、世界初のサイバーセキュリティ・オンライン・マルチプレイヤーゲーム、ThreatGEN(R) Red vs. Blue https://store.steampowered.com/app/994670/ThreatGEN_Red_vs_Blue/ を提供するThreatGENの共同設立者の一人。ゲームと生成AIでサイバーセキュリティ界に革命を起こすことを目指す。『Hacking Expeded: Industrial Control Systems』の著者。
[翻訳] Smoky:ゲーム開発会社や医療系AI の受託開発会社等、数社の代表を兼任。サイバーセキュリティと機械学習の研究がライフワークで、生涯現役を標榜中。愛煙家で超偏食。2020 年度から大学院で機械学習の医療分野への応用を研究中。主な訳書に『暗号技術 実践活用ガイド』『サイバー術 プロに学ぶサイバーセキュリティ』『サイバーセキュリティの教科書』(マイナビ出版)がある。
[監訳] IPUSIRON:1979年福島県相馬市生まれ。相馬市在住。2001年に『ハッカーの教科書』(データハウス)を上梓。情報・物理的・人的といった総合的な観点からセキュリティを研究しつつ、執筆を中心に活動中。主な書著に『ハッキング・ラボのつくりかた 完全版』『暗号技術のすべて』(翔泳社)、『ホワイトハッカーの教科書』(C&R研究所)、共著に『「技術書」の読書術』(翔泳社)と『Wizard Bible 事件から考えるサイバーセキュリティ』(PEAKS)、翻訳に『Python でいかにして暗号を破るか 古典暗号解読プログラムを自作する本』(ソシム)と『暗号解読 実践ガイド』(マイナビ出版)、監訳に『暗号技術 実践活用ガイド』『サイバーセキュリティの教科書』(マイナビ出版)がある。
※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
初期AIからニューラルネットワークの登場、機械学習、現代の大規模言語モデルまでAIの進化の歴史と技術的背景がわかる
『How AI Works: From Sorcery to Science』(No Starch Press)日本語版。
初期AI研究の歴史、ニューラルネットワーク(NN)の登場、AI研究の急進までの経緯を紐解き、NNを用いた機械学習の仕組み、ChatGPTなどのような大規模言語モデル(LLM)の技術的な背景、現代のAIの能力や社会に及ぼす影響までを複雑な数式を使わずにやさしく解説しています。
第1章: さあ出発: AIとは何か
第2章: なぜ今? AIの歴史
第3章: 古典的なモデル: 昔の機械学習
第4章: ニューラルネットワーク: 脳のようなAI
第5章: 畳み込みニューラルネットワーク: 見ることを学習するAI
第6章: 生成AI: 創造力を得たAI
第7章: 大規模言語モデル: ついに本物のAI?
第8章: 考察: AIというものが持つ意味
日本語版付録 日本におけるAI動向(寄稿 三宅陽一郎)/プロンプトとLLMの返答 原文
用語集
参考資料
●著者:Ronald T. Kneusel
2003年から機械学習の仕事に携わり、2016年にコロラド大学ボルダー校で機械学習の博士号を取得。本書以外に『Practical Deep Learning: A Python-Based Introduction』(No Starch Press, 2021)、『Math for Deep Learning: What You Need to Know to Understand Neural Networks』(No Starch Press, 2021)、『Strange Code: Esoteric Languages That Make Programming Fun Again』(No Starch Press, 2022、邦訳『ストレンジコード』[水野貴明訳竹迫良範監訳、秀和システム、2024])、『Numbers and Computers』(Springer, 2017)、『Random Numbers and Computers』(Springer,2018)の5冊の本を執筆。
※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
もっと“ 便利”に“快適”にするための基本&活用テクニックが満載!
はじめてiPhoneを手にした、もしくは久しぶりにiPhoneを手にしたあなたにぴったりの入門書です。
Apple純正アプリを使って、標準機能の設定を少し変えるだけで、iPhoneはもっと“便利”に“快適に”生まれ変わります。
最新のiPhoone 16/16 Plus/16 Pro/16 Pro Maxはもちろん、最新OS「iOS 18」が搭載可能なすべてのiPhoneに対応しています。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
ようこそ、暗号文の世界へ。
古典暗号の構築方法・解読方法を解説!:世界的な暗号専門家による、古典暗号とその解読に関する実践ガイドです。暗号解読を成功させるために、解読のテクニックだけでなく、暗号のしくみの本質についても詳しく説明します。
歴史的に有名な暗号文から未だ解読されていない暗号文まで。本書は主に紙と鉛筆、手作業による解読に焦点を当てています。
1章 暗号化されたメッセージを破るにはどうするか?そして、その他の入門的な質問
2章 シーザー暗号
3章 単一換字式暗号
4章 単語間に空白を入れない単一換字式暗号: パトリストクラット
5章 英語以外の言語における単一換字式暗号
6章 同音字暗号
7章 コードとノーメンクラター
8章 多換字式暗号
9章 完全縦列転置暗号
10章 不完全縦列転置式暗号
11章 回転グリル転置暗号
12章 ダイグラフ置換
13章 略語暗号
14章 辞書暗号と書籍暗号
15章 その他の暗号化方式
16章 ヒル・クライミングによる暗号解読
17章 次はどうする?
付録
Elonka Dunin:アメリカのビデオゲーム開発者であり、暗号学者。世界でもっとも有名な未解決暗号や、暗号化されたメッセージを収めたCIAの彫刻クリプトスなど、暗号関連のWebサイトも運営している。彼女はクリプトスの世界的な第一人者である。米国国立暗号博物館財団の理事会のメンバーであり、暗号をテーマにした講演を頻繁に行なっている。
Klaus Schmeh:暗号史に関する世界的な第一人者である。暗号技術に関する13冊の本(ほとんどがドイツ語で書かれている)を出版しているほか、200以上の記事、25の科学論文、1,400 以上のブログ投稿があり、暗号についての記事を世界でもっとも多く発表した人物になっている。科学雑誌『Cryptologia』の編集委員であり、欧米の暗号化学会で頻繁に講演を行っている。
[翻訳] IPUSIRON: 相馬市在住。2001年に『ハッカーの教科書』(データハウス) を上梓。総合的な観点からセキュリティを研究しつつ、執筆を中心に活動中。主な書著に『ハッキング・ラボのつくりかた』『暗号技術のすべて』(翔泳社)、共著に『「技術書」の読書術』(翔泳社) と『Wizard Bible 事件から考えるサイバーセキュリティ』(PEAKS)、翻訳に『Python でいかにして暗号を破るか』(ソシム)、監訳に『サイバーセキュリティの教科書』がある。
[協力] Smoky:ゲーム開発会社や医療系AI の受託開発会社等、数社の代表を兼任。サイバーセキュリティと機械学習の研究がライフワークで、生涯現役を標榜中。愛煙家で超偏食。2020 年度から大学院で機械学習の医療分野への応用を研究中。主な訳書に『暗号技術 実践活用ガイド』『サイバー術 プロに学ぶサイバーセキュリティ』『サイバーセキュリティの教科書』(マイナビ出版)がある。
※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
「今」必要なセキュリティ対策をきっちり学びとろう!
「自分の置かれている環境はセキュリティ的に大丈夫なのか?」「自分のPCはハッカーに悪用されてないか?」今までのセキュリティ対策に関する思い込みを一度リセットして、もう一度ゼロからITセキュリティについて考えてみる本です。
第1章 ユーザーアカウント
第2章 ネットワーク
第3章 コンピュータ間通信
第4章 社外から社内システムへアクセス
第5章 ホームページ
第6章 メールサーバー
第7章 パソコンの盗難
第8章 パソコンの廃棄
第9章 マルウェア
第10章 ハードウェアの脆弱性
第11章 詐欺
第12章 ランサムウェア
第13章 堅牢なシステム構築
日系システム会社、外資系システム会社などを経て、現在外資系エンターテインメント系企業のインフラエンジニアでセキュリティエンジニアの業務を兼務。著書に『ボトルネックがすぐわかる 現場のための Webサーバ高速化教本』(秀和システム)がある。
※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
結婚式ムービーからVlog、YouTubeまで! ゼロから身につく動画制作の基本
ここ数年で「動画編集」に対する注目度はどんどん上がっており、性能の高い動画編集ソフトの普及も相まって、一般の人でも手軽に動画編集を始めています。
そんな、動画制作デビューのお供にふさわしいのが本書です。
Macで動画制作を始めるうえで必要な知識の振り返りから、無料で使えるAppleの純正動画編集ソフト「iMovie」の基本操作、実際の制作手順などを豊富な図版でまとめます。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
知識グラフの構築・利用方法をゼロから解説!
豊富なデータをどのように活用するかという課題には知識グラフが役に立ちます。本書は知識グラフの技術的な側面を深く掘り下げており、Neo4jを活用し独自の知識グラフを構築できるようになります。“Building Knowledge Graphs: A Practitioner's Guide”(O'Reilly Media刊)待望の日本語版。
1章 知識グラフについて
2章 知識グラフ構築のための構成原則
3章 グラフデータベース
4章 知識グラフデータの読み込み
5章 知識グラフの組み込み
6章 データサイエンスによる知識グラフ拡充
7章 グラフネイティブ機械学習
8章 メタデータ知識グラフ
9章 知識グラフと識別
10章 パターン検知の知識グラフ
11章 依存関係の知識グラフ
12章 セマンティック検索と類似度
13章 知識グラフとの会話
14章 知識グラフから知識レイクへ
[著者紹介]
Jesús Barrasa:専門はセマンティック技術とグラフデータベース。Neo4j の EMEA におけるソリューション・アーキテクチャ・チームの責任者であり、neosemantics(RDF を扱うための Neo4j プラグイン)の開発を牽引。共著書に Data in Context for Responsive Businesses (O'Reilly)。ライブ Web 配信 Going Meta の共同ホストを担当。
Jim Webber:Neo4jのチーフ・サイエンティスト。専門は耐障害性グラフデータベース。共著書に Graph Databases for Dummies(Wiley)、Graph Databases(O’Reilly)、Knowledge Graphs: Data in Context for Responsive Businesses(O’Reilly)。ニューカッスル大学客員教授。
[翻訳者紹介]
櫻井亮佑:日本経済新聞社情報サービスユニット所属。データサイエンティストとして経済・金融データを活用した BtoB事業に従事。Neo4j Graph Data Science Certified。Kaggle Competitions Master。
[監訳者紹介]
安井雄一郎:日本経済新聞社日経イノベーション・ラボ所属。主任研究員。博士(統計科学)。大学での技術職員や研究員、日経BPでのデータサイエンティストを経て、2019年より現職。2023年より統計数理研究所外来研究員。
※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。
※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします
・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。