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一迅社作品 コイン60%還元キャンペーン
<夏電書2026>講談社文芸作品 40%OFFクーポン

『教育、自己啓発・生き方、就職・転職(実用、文芸・小説)』の電子書籍一覧

1 ~20件目/全20件

  • Netlifyは、PHPなどを利用せずに、HTMLなどの静的コンテンツのみで構成されたWebサイトを閲覧できる形で運用・配信するためのWebサービスです。GitHubなどで管理しているリポジトリから自動的にデプロイを行える他に、フォームやCI機能など静的サイトを運用する上で便利な機能が豊富に揃っています。本書はNetlifyの豊富な機能を詳しく紹介し、活用法を提案します。
    〈本書の対象読者〉
    ・普段Webサイトを運用していて、もっと楽にできる方法を探している人
    ・いつもFTPソフトでいちいちレンタルサーバーにアップロードして消耗している人
    ・AWS S3やGitHub Pagesをいつも使っているけれど、今ひとつかゆいところに手が届かないと感じている人
    ・Netlifyを使ったことはあるけど、機能が多くて何ができるのか分かってない人
    ・Netlifyの便利そうな機能を、実際どう使うかサンプルが見たい人
  • シリーズ47冊
    1,3203,190(税込)

    「Googleしごと検索」×「オウンドメディア」で将来も人材募集に困らなくなります。
    人材募集に広告費の予算を取り、実際に多大な費用をかけても、なかなか人材を獲得できない。このようなお悩みを持つ中小企業の採用担当の方は多いのではないでしょうか.
    Googleしごと検索に自社の求人サイトを掲載することができれば、無駄な広告費を使わずに、自社の企業文化に合った人材を採用することができます。また、インターネットで自身や自社の情報発信をするメディアのことを「オウンドメディア」といいますが、オウンドメディアを使って、Googleしごと検索に対応した形で十分に情報発信をしていれば、採用はインターネットだけで可能になります。オウンドメディアの一番のメリットは、「マッチング」で、自社に合った求職者が応募してくることです。
    本書は、企業の人手不足を解消する採用サイトを、12年間で82個作ってきた著者が、Googleしごと検索対応で広告費ゼロ、しかも将来も人材募集に困らなくなるオウンドメディアについて、採用サイトの作り方を切り口に説明します。
  • シリーズ792冊
    99858(税込)
    著者:
    真生麻稀哉
    著者:
    MBビジネス研究班
    レーベル: ――

    20分で読めるミニ書籍です(文章量20,000文字程度=紙の書籍の40ページ程度)
    「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。是非、お試しください。

    書籍説明文
    発達障害診断を受けるにあたって、当事者が、どうすればいいかを事例を挙げて徹底指導!発達障害は、当事者にも雇用者にも社会にとってもデリケートな問題。トラブル対策完全マニュアルを味方にしよう!

    まえがき
    まず、この本を手に取っている架空の「あなた」の話をしましょう。
    「空気、読めないね」
    「こんなこともできないの?」
    「どうして、そういう考え方をするのか、わからない」
    他人から、こういうことを言われた経験と―
    「頭の中が色んな思考でいっぱい」
    「集中力がない」
    「一度集中すると、寝食何もかも忘れてしまう」
    「努力しても、努力してもうまくできないことがある」
    こんな自分の実感とが、ちかちかちかと点滅して―
    あなたは、「もしかして、俺(私)発達障害かもしれない」という疑いを抱くようになる。

    著者紹介
    真生 麻稀哉(シンノウ マキヤ)
    愛知大学国文学専修卒業。2013年、某マスコミ関係の会社で働いている時に、広汎性発達障害の診断を受ける。障害者手帳3級取得歴1年半。5月に会社を退職。現在は、小説の賞に応募を続ける傍ら、某広告代理店でライターとして勤務中。… 以上まえがきより抜粋
  • ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
    「いつかしよう」と思っている人が、最高の結果を手にするための本。

    新人からベテランまで、一生困らない「転職」「キャリア」の考え方がわかる。
    ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■


    「ずっとこの会社にいていいのか……」
    「本当は、もっといい職場があるんじゃないか……」

    誰もが、一度はこんなふうに考えたことがあるのではないでしょうか。
    そうしたモヤモヤは、実は悪いものではなく、
    あなたがレベルアップするための重要なサインだったのです。

    しかし、多くの人はそのモヤモヤを解き明かさないまま
    勢いで転職してしまい、結局「どこに行っても同じ」という迷宮に
    迷い込んでしまうのです。

    転職には膨大な時間と労力がかかります。
    せっかくならきちんと準備をし、しっかり吟味してからでも、遅くはありません。

    そこで本書では、これまで組織人事コンサルタントとして
    数々の現場のキャリア支援を行ってきた著者が、
    働く人みんなのモヤモヤを解き明かし、
    自分にとって「最高の職場」で働けるようになるための
    「考え方」と「方法」を教えます。

    ◆未来が怖くなくなる「3つのステップ」◆
    本書のガイドに沿っていけば
    あなたにとっての「ベストチャンス」が明確にわかり、
    何をすべきか、迷わなくなります。

    START 今の会社を「辞めるべき?」か、チェック

    ステップ1 「なんとなくしんどい」の正体を知る

    ステップ2 「モヤモヤの原因」を理解する

    ステップ3  最強の「4つの資源」を手にいれる

    GOAL  一生困らない10年先のキャリアが見つかる
  • 「まだ完成していないわたし」のままで、ドアはきっと開ける。

    地方に住んでいる。キャリアに自信がない。ブランクがある。やりたいことがわからない。
    それでも――学びながら、働きながら、誰かとつながっていくことはできる。
    これは、地方に暮らす5人の女性が、自分の人生を取り戻していく物語。

    舞台は、日本各地のとあるまち。
    登場するのは、夫の転勤によって地方に移住した子育て中の母親(紗季)、
    地方の大学を卒業したまま惰性で就職した20代女性(美鈴)や、
    離婚を機に地元へ戻ってしまった40代女性(絵里香)など、
    年齢も環境もバラバラな5人の女性たち。
    共通するのは、社会と自分とのあいだに「閉ざされたドア」があること。

    キャリアとは、実績や成功体験の積み重ねだけではなく、
    「学びのプロセス」そのものにも価値がある。
    自分には何もないと思っていた日々に、小さな「まなぶ」がひとすじの光を照らしてくれる。
    その「まなぶ」がやがて、社会へとつながるドアの鍵になる。

    読み終えたとき、きっとあなたにも、開けたドアから新しい風が吹き込むはず。

    【目次】
    第一章 閉じたドアの向こうで――紗季の物語
    第二章 言葉があふれる前に――真理子の物語
    第三章 ガラス戸の向こう側――美鈴の物語
    第四章 四つのふすまの向こう側――優里の物語
    第五章 引き戸の向こうで――絵里香の物語
  • シリーズ9冊
    9901,694(税込)
    著:
    坂本光司
    レーベル: ――
    出版社: あさ出版

    ・経営者、管理職の方に読んでほしい1冊!
    ・Amazon(アマゾン)レビュー数673件、レビュー評価平均★4.1
    ・村上龍氏 (作家)、佐々木常夫氏 (『働く君に贈る25の言葉』著者)絶賛 書籍
    ・企業の目的は社員の幸福を通じて社会に貢献すること
    ・貴方の働いている会社は社員の幸せを考えられていますか

    ★シリーズ累計700,000部突破

    あなたの理想の会社はどのような会社ですか。
    会社は物が作るのではなく人がつくるもの。
    あなたがつくる理想の会社づくりの参考になればと思います。

    ■目次

    ●第1部 会社は誰のために?

    ●第2部 日本でいちばん大切にしたい会社たち

    ◆1.障害者の方々がほめられ、役立ち、必要とされる場をつくりたい
    ・日本理化学工業株式会社(神奈川県川崎市)

    コラム
    ・重度の障害をもつ彼女だからこそ、わが社が採用しなければ 株式会社ファンケルスマイル

    ◆2.「社員の幸せのための経営」「戦わない経営」を貫き、四八年間増収増益
    ・伊那食品工業株式会社 (長野県伊那市)

    ◆3.「人を支える」会社には、日本中から社員が集まり、世界中からお客様が訪ねてくる
    ・中村ブレイス株式会社(島根県大田市)

    ◆4.地域に生き、人と人、心と心を結ぶ経営を貫いていく
    ・株式会社柳月(北海道音更町)

    ◆5.「あなたのお客でほんとうによかった」と言われる、光り輝く果物店
    ・杉山フルーツ(静岡県富士市)

    ■著者 坂本光司
    法政大学大学院政策創造研究科教授、同大学院静岡サテライトキャンパス長、
    NPO法人オールしずおかベストコミュニテイ理事長、日本でいちばん大切にしたい会社大賞審査委員長。
    他に国・県・市町、産業支援機関の公職多数を務めている。
    専門は「中小企業経営論」「地域経済論」「福祉産業論」
     著書に、
     「どう生きる」共著 あさ出版
     「どう働く」共著 あさ出版
     「社員と顧客を幸せにする会社」著 PHP研究所
     「強くいきたいと願う君へ」著 ウエーブ出版
     「小さくてもいちばんの会社」編著 講談社
     「会社は家族・社長は親」共著 PHP研究所
     「経営者の手帳」著 あさ出版"
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    お客様の心をつかむ接客・経営の極意を「まんが」で分かりやすく解説
    女子大生・彩歌は、中洲でも名の知れたクラブのママである母の入院をきっかけに、
    臨時ママとして店を任されることになる。

    未経験の経営、結果が求められる現場、
    そして中洲No.1を決める「ナカワン・グランプリ」の開催。
    戸惑いながらも彩歌は仲間と共に、接客や経営の本質を学び、実践していく。
    リフレイン、ミラーリング、5カウントの法則など、
    成果につながる考え方をストーリーでわかりやすく解説。

    ナイトワークを舞台にしながら、すべての接客業・ビジネスに通じる
    「選ばれる理由」を描いた実践型ビジネスコミックです。


    ■目次

    1.麻由美の入院
    2.初出勤
    3.私がママ代行?
    4.お客は少ないのにお給料は同じ?
    5.常連客から500万円を借りる
    6.困る客ほど勉強になる
    7.新規客より既存客
    8.特別講座
    9.リフレインとミラーリング
    10.ナカワン・グランプリ
    11.絶対3つ星 7ヶ条
    12.松田先生
    13.5カウントの法則
    14.決戦1週間前~決戦前夜
    15.「NSMG」開催!
    16.風評被害と営業妨害  
    17.ラスト8日間
    18.表彰式会場
    19.麻由美の復帰
    20.後日談

    ■著者 原作者:古川隆(ふるかわ・たかし)
    株式会社福一不動産 代表取締役
    宮崎県延岡市生まれ。大分工業大学建築科卒。
    大手マンションデベロッパーに勤めるが、バブル崩壊でリストラにあう。
    1997年9月、お客様の会社を買い取り起業、現職。
    1軒ずつ飛び込み営業をする過程で、接触回数が増えるほど
    先方の心が開く「5カウントの法則」を発案した。
    ランチェスター戦略を学び商品・地域・客層を絞ったことで、
    中洲の店舗入居率・52%を、15年で、ほぼ100%に達成させた。
    福岡市博多区中洲2~4丁目(猫の額程しかない地域)に特化した賃貸仲介は、
    不動産業界の注目を集め、中洲=福一不動産=「古川隆」というブランドを確立。
    コロナなどの危機にも負けない日本一の歓楽街中洲を確立し、常に見守っている。
    経営センスを磨くための講演会・勉強会を定期的に開催中。

    ■シナリオ&まんが 小暮満寿雄(こぐれ・ますお)
    画家・マンガ家・イラストレーター・著述家
    東京都出身。多摩美術大学院修了後、神奈川県厚木市で臨時採用教員生活を送る。
    その後インド、トルコ、ヨーロッパ方面を周遊。
    帰国後、『ジーイー企画センター』にて、デザイン・印刷作業の研鑽を積み独立。
    ビジュアルエッセイ『おちゃめなイタリア人!』(トラベルジャーナル)で著者デビュー。
    著書に『シエスタおじさん』(文春ネスコ)、
    『中学生にもわかる仏教』(PHPエディターズ・グループ)ほか。
    現在は年に一度個展を開催している。
    絵画作品として、フィリピン・バタンガス州における『リパの恵み』や、
    鶴岡アル・ケッチァーノ所蔵の『山形山水図』、
    春日大社に献上されたカレンダー原画などがある。
  • 急成長を続けるユニクロ。一方で同社ではサービス残業が常態化、うつ病の罹患率も高い。グローバル企業の実像を追った。

    編集部から ~あとがき~
     ユニクロ(ファーストリテイリング)を記事にするにあたって、柳井正会長兼社長の著作を何冊か読み直しました。『一勝九敗』『現実を視よ』『成功は一日で捨て去れ』……。どれもとても面白い。論理的な思考、理知的な語り口、経営への情熱。正直、日本の経営者でここまで読ませる人は少ない。この企業の強さと独自性をあらためて認識しました。しかし、です。長時間労働の実態や上意下達の企業風土については経済ジャーナリズムとして、ぜひとも指摘しておきたい事柄です。日本発のグローバル企業になる可能性があるからこそ、読者や社会にこの企業の現状を知らせたい、そう考えました。なお同社はこちらの取材要望にきちんと対応してくださったことを明記しておきます。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    「納品日まで、あと何日あるのか把握していない」「上司から高すぎる売り上げ目標を設定された」「商品名や製品名の入力間違いが多い」「表が途中で切れて印刷された」など、思い当たる人は業務改善の余地あり! 自分が気付いていないExcelのノウハウを「あるある」の例でひも解ける、新感覚のExcel本。外資系企業で日々マーケティングと戦略作りを行い、Excelのビジネススクールで講師を行う著者が生産性を上げるためのコツを紹介。時短ワザや実務に使える関数、美しい資料の作成方法、売り上げのシミュレーションなど、ビジネスに効くテクニックが満載!
  • ディズニーランドやUSJでは、スタッフのほとんどがアルバイトであり、
    アルバイトのスタッフがリーダーの仕事を務めることもある。
    それでも高いチーム力、パフォーマンスを上げ続けるのは、
    「リーダー」という仕事と役割を理解・実践することにあった!

    スタッフの成長力が著しく高く、顧客満足度も高い企業の教育担当であり、
    日本の数々の大企業のリーダー指導を任されている著者だからこそいえる、
    これからのリーダーに必要なことを、わかりやすく図解&事例を使って解説した1冊。

    働き方改革、コロナの影響でリーダー、企業規模にかかわらず、
    組織の在り方は大きく変わることが求められている。
    この時代の流れで生き残るだけでなく、
    成長し続けるために、まず、リーダーが変わらなければならない。
    現在リーダーである人も、これからリーダーになる人も、
    そして元リーダーであった人も必読の1冊。


    ■目次

    ●第1章 「リーダー」という仕事
    ・「リーダー」とは何か
    ・リーダーの3つの役割
    ほか

    ●第2章 リーダーとしての思考を身につける 思考改革
    ・リーダーは自分でなるもの
    ・「リーダーに適した思考」を持つ
    ほか

    ●第3章 「場」のマジックでパフォーマンスを上げる 場づくり
    ・人はやり方より「場」に影響される
    ・場づくりはリーダーの思いから始まる
    ほか

    ●第4章 「コミュニケーション」はチームの最大の成長要素 良質なコミュニケーション
    ・「リーダーの言葉」がメンバーの未来をつくる
    ・人は何かを「達成したい」
    ほか

    ●第5章 チームが成長し続けるためにリーダーが実践すべき6つのこと
    ・チームの力はスキルではなくつながりで強くなる
    ・支援し合う関係になる
    ほか

    ■著者 今井千尋(イマイチヒロ)
    株式会社ワンダーイマジニア代表取締役。
    日本で唯一、東京ディズニーリゾートとユニバーサル・スタジオ・ジャパンにて人材育成・人材開発担当を行ってきた
    「2大テーマパーク流人材育成 人材開発トレーナー」。1975年生まれ。神奈川県平塚市出身。
    立教大学観光学部卒。東京ディズニーリゾート立ち上げ(東京ディズニーシー開業)時に、
    ディズニーユニバーシティリーダーとして導入研修にて5000名を超えるキャストの育成に従事。
    ユニバーサル・スタジオ・ジャパンにおいては、各部門の人材育成担当を歴任し、
    ゲストサービス施策であるマジカル・モーメント・プロジェクトの創設メンバーとして、CS向上に貢献。
    全社人事時代には、ユニバーサルアカデミー(企業内大学)の設立に携わり、導入オリエンテーションを開発。
    全社導入教育の根幹を構築し、貢献してきた
    (本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
  • 大学で学ぶべき4つのことを熱く語る!

     「有名大学だから」「偏差値が高いから」「親や先生が勧めるから」という理由で大学や学部を選んではいけない! これまで1万2千人以上を採用してきた日本電産のトップである著者は警鐘を鳴らす。

     そうした理由で大学や学部を選ぶと、大学に入ってもやる気が起きずに何も学ばずに卒業、深く考えずに企業を選び、入社後は五月病になりかねないという。

     では、大学をどう選べばよいのか。大学に入る前に、自分が就きたい職業や、やりたい仕事を見極め、その夢に合致する学部、大学を選べばよい。夢や目標が見つからない人にはその見つけ方も、著者が伝授する。

     また、大学では何を学べばいいのかについても詳しく解説。専攻分野に磨きをかけることに加えて、英語力、雑談力、ディベート力を身につける必要があると述べる。もちろん、身につけ方のヒントも掲載。

     大学選びから大学での学び、友達づくり、仕事についての考え方、社会に出てから伸びる人材についてまで、充実した大学生活を送るアドバイスを多数収録。
     受験を控える高校生はもちろん、大学に入ったばかりの一年生から就活生、将来を考える中学生にも役立つ1冊です!

    (底本 2022年9月発売作品)
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    ※本書は、『NHK ためしてガッテン 脱・高血圧の「超」特効ワザ』(主婦と生活社刊)に、雑誌「NHK ガッテン!」(旧誌名「NHK ためしてガッテン」)、「NHK ガッテン! 健康プレミアム・プラス」の記事を新たに追加、再取材をし、改訂したものです。
    ※電子版に付録「血圧&体重管理シート」は付属しておりません。ご希望の方は紙版をお求めください。


    「いますぐ」「ラクに」「家でも」できる最強の高血圧改善ワザが満載!
    本書はたいへんご好評をいただいている、ガッテン関連出版物の「高血圧」シリーズ・最新版です。
    治療に関する最新情報や、番組と雑誌でご紹介した血圧の改善ワザを加え、血圧を気になる人に知ってほしい情報をまとめました。
    いますぐラク〜に自宅でできる高血圧の改善&予防ワザを、あなたもはじめてみませんか?


    〈目次〉

    本当に正しい血圧の測り方
    ■血圧対策、新・基本の「き」
     高血圧が引き起こす病
     警告1|“見逃し高血圧”に気をつけろ!
     警告2|“脳卒中体質”に気をつけろ!
     警告3|食後の眠気は、血管のSOSかも?
     警告4|降圧薬が効かない原因は、血管!?
    ★減塩や薬で下がらない場合は?

    【第1章】高血圧の真実
     ●血圧の「変動」に、命の危険が潜む!
     |危険な“血圧サージ”を避ける過ごし方
     |治療の「降圧目標」が引き下げに!
     ●タオルを握って血圧を下げる!
     |「タオルグリップ」の真実
     ●「減塩」「運動」に加え、睡眠も大事だった
     |快眠をもたらす「寝る前習慣」
     |「睡眠力」をとり戻す4大ルール
    ★高血圧治療の最新事情

    【第2章】減塩&塩出し食事術
     ●「メリハリ減塩」&「ゼロしお」作戦
     |専門医提唱! メリハリ減塩成功の秘訣
     |「ゼロしお」レシピ活用術
     ●「塩出しミネラル」(DASH食)で血圧改善
     |「塩出しミネラル」効果、倍増のワザ
     ●効果大! 減塩の新常識
     |減塩の「見える化」で濃い味好きが変化
     ●「泡しょうゆ」減塩ワザ

    【第3章】血圧を下げるカンタン運動術
     ●「インターバル速歩」で、血圧改善と体若返り!
     |「インターバル速歩」のコツ
     |「インターバル速歩」の2大効果
     ●血圧も改善する「肺ストレッチ」呼吸法
     |呼吸数が減ると、健康になる!
     |呼吸法を変えれば、呼吸筋が若返る
    ★心をポジティブに変える、呼吸の効果

    32年測り続けてわかった血圧との最強のつきあい方
  • テレビでも話題の主婦力! 主婦力こそが、ビジネスの武器!

    家庭も会社もひとつの組織。
    ビジネスをすべて家事や子育てに置き替えられる
    “主婦脳”であなたに再びときめきが生まれる。

    ★主婦が起業する不安も、この1冊で解消!

    21年間専業主婦として家庭を守ってきた私が、
    起業することを選んだのは、
    主婦として、母としての人生の次のステージとして、
    自分自身を楽しむための人生を過ごしたいと考えたからです。

    「人生100年時代」と言われている昨今、
    53歳の私にはまだまだ時間がたくさんあります。
    その時間をどんなふうにいきたいかと考えた時に、
    私は「自分らしく」生きたいと思いました。

    現在8,000人を超える数の行使を育成する協会と、
    大好きなハンドクラフトに関わる商品を扱う会社を経営しています。
    たくさんの失敗を繰り返してきました。
    起業するために役立つと気が付いてからは、
    無駄なことだと落ち込むことも、
    失敗して嘆くこともなくなりました。
    どれもが必要だと自信をもち、行動できるようになったからです。

    現在は、女性が社会で活躍することが望まれています。
    それは単にマンパワースキルとして必要とされているからではありません。
    主婦の日常にある当たり前に使いこなしているスキル、
    「主婦力」が必要とされているからです。
    「企業のタネ」は女性それぞれのもつ「主婦力」のなかに必ずあります。

    「自分らしく」生きるために、この本を読んでいただき、
    あなたの「主婦力」に注目していただければと思います。
    (はじめにから抜粋)


    ■目次

    ●第1章 子育てとビジネスの関係性

    ●第2章 「あり方」が経営者のマインドを育てる

    ●第3章 接し方が、スタッフの育て方につながる

    ●第4章 正しい投資が、ビジネスを大きくする

    ●第5章人を育てることは、ビジネスを育てること

    ●第6章 手をかけ心を配ることで、人もビジネスも育つ

    ■著者 山岡 まさえ(ヤマオカ マサエ)
    株式会社wGlue Japan代表取締役一般社団法人日本グルーデコ協会代表理事グルーデコ(R)を2012年に発表。
    専業主婦時代に培った、コミュニケーション能力と管理能力、金銭感覚を活かし、
    お稽古業界のタブーであった、講師同士の交流や助け合いを推奨することにより、
    同業者同士が共に助け合いながら活動する事が、お互いの成長に繋がる事を実証するために、
    協会の理念を、Input(共に学び) Output(共に伝え) Share(分かち合う)としてスタート。
    誰もが利益のある、ビジネスモデルをつくり、ハンドワーク講師が利益をあげ、
    それが社会貢献に繋がると考える女性の活動を応援中。
    (本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
    本書はマガジンランドを復刊したものです。
  • 1月22日、日本銀行が安倍政権の要求を丸呑みする形で、2%の“インフレ目標”を導入した。安倍首相の日銀に対する強い干渉は、足元のところ円安・株高を誘導したように見えるが、そもそも「インフレ率2%」とは実現可能な数値なのか。はたして日銀は政府の要求を何でも聞くようになったのか、そうした政府・日銀の関係は世界的に見て適切なのか――。「週刊ダイヤモンド」2013年2月2日号の特集『日銀陥落』では、日銀と政府の交渉の裏側で何がおこっているのか、今回の政策決定が何を意味しているのかをデータ満載で解説。この度、同特集を電子書籍化しました。新聞を読むだけではわかりにくい、日銀の動きをまとめています。雑誌の他のコンテンツは含まれず、特集だけを電子化したためお求めやすい価格になっています。
  • シリーズ142冊
    1101,100(税込)

    あなたは自分のことを知っていますか? 人の意識は2つあります。それはすでに自分が気づいている「顕在意識」と、自分でも気づくことができない「潜在意識」で、その割合は1:9と言われています。この心理テストは行動心理学や投影といった、心理学からのアプローチを元に作られています。自分や彼、友人の深層心理を探りませんか?
  • シリーズ7冊
    1,210(税込)
    著者:
    川原慎也
    レーベル: ――
    出版社: あさ出版

    失敗を恐れずにチャレンジする。たとえ失敗してもその学びを次の成功に転化する…
    「真のリーダーシップ」を獲得するために!
    リーダーシップを発揮するための「3つの力」、構想力、推進力、育成力。
    2000人以上の現場リーダーの育成支援に携わり飛躍的な業績アップに貢献、
    組織変革を実現したリーダーシップ。

    著者は中堅・中小企業への経営支援を手掛ける大手コンサルタント会社のなかで
    抜群の実績を誇る人気コンサルタント。
    著者の持論は「リーダーシップは先天的な資質ではなく、
    努力によって誰でも身につけられるスキルである」。
    自ら実践し、ダントツのチーム成績を作り続けるリーダーシップの
    原理原則をこの1冊に。


    ■目次

    ・第1章 リーダーとしての「覚悟」を決める

    ・第2章 リーダーシップの起点になる「構想力」を鍛える

    ・第3章 チームが飛躍的に強くなる「推進力」を高める

    ・第4章 メンバーがグングン伸びる「育成力」を養う

    ・第5章 ゼッタイに結果が出せる「マネジメント術」

    ・第6章 メンバー全員がやる気を出す「コミュニケーション術」

    ■著者 川原慎也
  • シリーズ15冊
    1,320(税込)
    著者:
    長尾一洋
    レーベル: ――
    出版社: あさ出版

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    発売たちまち9.6万部突破 ! ≪売れてます≫

    ★2015年啓文堂ビジネス大賞受賞 1位獲得

    【世界中で愛される最強の戦略書がまんがで学べる! 】

    そんなネガティブ思考の舞が、 ひょんなことから掃除のおばあちゃんから『孫子』を学ぶことに。

    窮地に追い込まれた会社が、弱い舞が、変わっていく――。

    一度は読んだほうがいいとは思っても、
    古典にはなかなか手を出しづらいもの。

    孫子のキモ、「戦わずして、勝つ」を学びたいなら、
    まずこの1冊がおすすめです。

    ■目次
    ・第1話 私のせいで、得意先がつぶれちゃった!? ~智者の慮は必ず利害を雑う~
    ・第2話 新商品を企画して売り込め ~小敵の堅なるは大敵の擒なり~
    ・第3話 低価格米にネット商品、手ごわい敵との戦い ~智将は務めて敵に食む~
    ・第4話 大手の価格攻勢に、最大のピンチ! ~呉越同舟~
    ・第5話 売るべきなのは「お米」じゃなかった? ~千里なるも戦うべし~
    ・最終話 戦わずして勝つ道はある ~人の耳目を一にする~

    ■著者 長尾一洋(ながお・かずひろ)
    ■漫画 久米礼華(くめ・れいか)
  • あの辣腕経営者、小山昇社長(株式会社武蔵野)も、絶賛!

    「こんな方法もあったのかと驚いた。
    多額の税金を払わず資産を残し、事業を残すヒントが
    この本には詰まっている。
    私もこの本の方法で、さまざまな対策を打っている」


    経営者、地主、富裕層……
    これまで2000人以上の資産家の財産を守ってきた、
    すご腕の税理士が「本物のお金の残し方」を伝授。

    ?? お金持ちは、本当にタワーマンションを購入して節税しているのか

    ?? どうしてお金持ちは会社をつくって社長になるのか

    ?? なぜ、億単位の資産を、税金ゼロで渡せるのか

    大増税時代の今、「普通の人」も知らないとソンをする話が満載。


    ■目次

    第1章「お金持ち」とは、どんな人か?

    第2章「お金持ち」がいちばん嫌いなもの


    第3章「お金持ち」はどうやって資産を残しているのか

    第4章「お金持ち」の事業の残し方

    ■著者 清田幸弘(せいた・ゆきひろ)
    ランドマーク税理士法人 代表税理士
    神奈川県横浜市の農家に生まれる。明治大学卒業後、地元農協に9年間勤務。金融・経営相談業務を行ったのち、税理士に転身。1997年に清田幸弘税理士事務所を設立、その後、ランドマーク税理士法人に組織変更。自身の生まれと農協勤務経験を活かした相続コンサルティングには定評があり、過去に手がけた相続税申告件数2,000件超は全国でもトップクラス。また、資産家、金融機関、不動産会社、税理士向けにセミナー講師を年間230件以上手がけている。著書は『そろそろ相続のこと、本気で考えないとマズイですよ!』(あさ出版)など多数。
    ランドマーク税理士法人は、東京・丸の内の無料相談窓口「丸の内相続プラザ」、横浜ランドマークタワーをはじめ、首都圏に10の本支店を展開。申告件数はもちろん支店数、国税OBを含む社員数(資格者多数)、発行書籍数、実施セミナー数の多さは、他に例を見ない。また、相続・事業承継案件に強く、税務調査が少ない(全国平均22%に対して1%)ことでも注目を集めている。
  • 就活の手帳 (あさ出版電子書籍)

    13万部突破!!『働く理由』の著者が伝授!!
    仕事・会社選び、ES、面接・・・・

    ■ 空回りしないために必要な99のこと = 働く場所を見つける

    今なお多くの人に読まれ続けている『働く理由』の著者が、
    就職活動に大切な99のポイントを紹介。


    ■著者のコメント
     私はここ5年ほど、大学のキャリアセンターでエントリーシ-トの添削や模擬面接、キャリアカウンセリングなどの業務に当たってきました。そこで実感したことは二つあります。
     一つは基礎学力の大切さです。基礎学力が足りない学生に対して、キャリアセンターで「付け焼き刃」の指導をいくら施しても、大卒正社員として働けるレベルまで引き上げることはたいへんに難しい。
     もう一つは「人と人との間でもまれた経験」の大切さです。集団の中で協力や競争をしながら、失敗や挫折、葛藤のようなことを経験しないと、なかなか自分の個性らしきものが浮き上がってこないし、企業が大学生に求める真のコミュニケーション能力は身につきません。
     私はこの本を、就活真っ最中の大学3・4年生、数年先の就活を見すえて早めに準備を進めている大学1・2年生、すでに働いている20代の社会人に向けて書きました。
     私の一貫したスタンスは、付け焼き刃の就活テクニックを学ぶことはほどほどにし、自分の中身を磨くことに注力しようということです。中身とは<考動力>、すなわち考える力と行動する力が掛け合わされた能力です。
    「たいへんな時代」を生き抜くためには懸命さが必要です。しかし、それだけでは不十分です。懸命さがが空回りしないためには同時に賢明さが求められるのです。

    ■著者はこんな人
    戸田智弘(とだ・ともひろ)
    ライター&キャリアカウンセラー。1960年愛知県生まれ。北海道大学工学部、法政大学社会学部卒業。著書に『50歳からの海外ボランティア』(双葉社)、『海外リタイア生活術』(平凡社新書)、『職在亜細亜 職はアジアにあり!』(実業之日本社)、『狙われる日本人』『元気なNPOの育て方』(NHK生活人新書)、『働く理由』『続・働く理由』(ディスカヴァー21)、『障害者自立支援法下における地域生活支援事業所ガイドブック』(共著、特定非営利活動法人全国地域生活支援ネットワーク)などがある。
  • 大学生に求められているレポート・論文とは?文章作成の心構えから、資料の探し方、構成の組み方、執筆時の注意点まで、現役指導教員が必要なポイントを簡潔にレクチャー。レポート・論文の書き方を知らない学生でもすんなり読める基礎からの解説本です。

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