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『ビジネス、経営、デザイン、雑誌を除く、分冊版を除く(実用)』の電子書籍一覧

1 ~14件目/全14件

  • Netlifyは、PHPなどを利用せずに、HTMLなどの静的コンテンツのみで構成されたWebサイトを閲覧できる形で運用・配信するためのWebサービスです。GitHubなどで管理しているリポジトリから自動的にデプロイを行える他に、フォームやCI機能など静的サイトを運用する上で便利な機能が豊富に揃っています。本書はNetlifyの豊富な機能を詳しく紹介し、活用法を提案します。
    〈本書の対象読者〉
    ・普段Webサイトを運用していて、もっと楽にできる方法を探している人
    ・いつもFTPソフトでいちいちレンタルサーバーにアップロードして消耗している人
    ・AWS S3やGitHub Pagesをいつも使っているけれど、今ひとつかゆいところに手が届かないと感じている人
    ・Netlifyを使ったことはあるけど、機能が多くて何ができるのか分かってない人
    ・Netlifyの便利そうな機能を、実際どう使うかサンプルが見たい人
  • シリーズ47冊
    1,3203,190(税込)

    「Googleしごと検索」×「オウンドメディア」で将来も人材募集に困らなくなります。
    人材募集に広告費の予算を取り、実際に多大な費用をかけても、なかなか人材を獲得できない。このようなお悩みを持つ中小企業の採用担当の方は多いのではないでしょうか.
    Googleしごと検索に自社の求人サイトを掲載することができれば、無駄な広告費を使わずに、自社の企業文化に合った人材を採用することができます。また、インターネットで自身や自社の情報発信をするメディアのことを「オウンドメディア」といいますが、オウンドメディアを使って、Googleしごと検索に対応した形で十分に情報発信をしていれば、採用はインターネットだけで可能になります。オウンドメディアの一番のメリットは、「マッチング」で、自社に合った求職者が応募してくることです。
    本書は、企業の人手不足を解消する採用サイトを、12年間で82個作ってきた著者が、Googleしごと検索対応で広告費ゼロ、しかも将来も人材募集に困らなくなるオウンドメディアについて、採用サイトの作り方を切り口に説明します。
  • シリーズ792冊
    99858(税込)
    著者:
    真生麻稀哉
    著者:
    MBビジネス研究班
    レーベル: ――

    20分で読めるミニ書籍です(文章量20,000文字程度=紙の書籍の40ページ程度)
    「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。是非、お試しください。

    書籍説明文
    発達障害診断を受けるにあたって、当事者が、どうすればいいかを事例を挙げて徹底指導!発達障害は、当事者にも雇用者にも社会にとってもデリケートな問題。トラブル対策完全マニュアルを味方にしよう!

    まえがき
    まず、この本を手に取っている架空の「あなた」の話をしましょう。
    「空気、読めないね」
    「こんなこともできないの?」
    「どうして、そういう考え方をするのか、わからない」
    他人から、こういうことを言われた経験と―
    「頭の中が色んな思考でいっぱい」
    「集中力がない」
    「一度集中すると、寝食何もかも忘れてしまう」
    「努力しても、努力してもうまくできないことがある」
    こんな自分の実感とが、ちかちかちかと点滅して―
    あなたは、「もしかして、俺(私)発達障害かもしれない」という疑いを抱くようになる。

    著者紹介
    真生 麻稀哉(シンノウ マキヤ)
    愛知大学国文学専修卒業。2013年、某マスコミ関係の会社で働いている時に、広汎性発達障害の診断を受ける。障害者手帳3級取得歴1年半。5月に会社を退職。現在は、小説の賞に応募を続ける傍ら、某広告代理店でライターとして勤務中。… 以上まえがきより抜粋
  • シリーズ73冊
    1,4852,970(税込)
    著:
    阿部圭司
    著:
    岡田吉弘
    著:
    寳洋平
    レーベル: ――

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    「広告費が高額になるのが恐くて登録すらしていない」「わからないことだらけで広告を作る途中でやめた」「数千円分だけやってみて効果がなくて放置した」、そんなあなたでも挫折しない、リスティング広告で成果を上げるための1冊です。クリック単価やコンバージョンなど、初めての人がつまずきやすい専門用語やその仕組みを、図を交えてわかりやすく解説。どんなキーワードを選んで、どんな広告文を作って、いくら予算を用意して、いくらで入札すればいいのか? そして結果をどう読み解いて、どう改善すればいいのか? リスティング広告で必ず直面する問題に、セミナー経験も豊富な現役コンサルタントが、単なる手順ではなく「考え方」を示すことで、応用が利く解決力を身につけられます。
  • 横山禎徳(2024年逝去)の遺稿を単行本化したのが本書。
    本書のはじまりは、日本生産性本部で行なっていた「社会システム・デザイン演習」の講義録画を文字起こしした原稿だった。話のダブリや展開はなるべく変えないこと、話し言葉を少しだけ書き言葉に寄せていくこと、補足・追加説明が必要な部分には注をつけ話の展開を極力遮らないこと、この3つを心がけて編集を行なった。
    著者が、戦略、組織、システムに関わることになった経緯、そして、社会システム・デザインという方法論に行き着いた理路も明らかになっている。横山禎徳を知らない人はもちろん、横山禎徳を知っている方にも、一読して、新しい発見があるはずだ。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    「納品日まで、あと何日あるのか把握していない」「上司から高すぎる売り上げ目標を設定された」「商品名や製品名の入力間違いが多い」「表が途中で切れて印刷された」など、思い当たる人は業務改善の余地あり! 自分が気付いていないExcelのノウハウを「あるある」の例でひも解ける、新感覚のExcel本。外資系企業で日々マーケティングと戦略作りを行い、Excelのビジネススクールで講師を行う著者が生産性を上げるためのコツを紹介。時短ワザや実務に使える関数、美しい資料の作成方法、売り上げのシミュレーションなど、ビジネスに効くテクニックが満載!
  • ■ビジネスに「創造性」が求められる時代

    2022年にダボス会議が発表した「世界が求めるビジネススキルトップ10」で
    「創造性」が3位になったように、「正解が見えない時代」と言われる今、
    ビジネスの現場において創造性(クリエイティビティ)が求められています。

    これまでの「良いモノ」を作れば売れた「生産性」の時代から、
    「新しい価値」の提供が求められる「創造性」の時代へとシフトが始まっています。

    そして実際に、今多くの企業が新規事業開発に力を入れています。

    とはいえ、大半の企業が新規事業の開発に苦労しているのが現実です。

    「アイデア出しの会議をしたり、社内でアイデアを公募してもアイデアが集まらない」
    「そもそもどんなビジネスを開発すればよいのか、これからどんなビジネスが成功するのか、アイデアがまったく思い浮かばない」
    など

    さまざまな理由があるでしょうが、
    要は「新規事業のアイデアを創出して、それをビジネスに育てるノウハウがない」ということです。

    それを解決するためのフレームワークが本書で解説する「クリエイティブ・マネジメント」です。

    ■新規事業はアート思考×デザイン思考×ロジカル思考のかけ算から生まれる

    本書で解説する、新規ビジネスを開発するためのフレームワーク
    「クリエイティブ・マネジメント」は、次の3つの思考をマネジメントすることを意味します。

    ・アート思考:創造するスキルと自分起点の内発的なマインド
    ・デザイン思考:他人(顧客)の思いや行動に共感と洞察を重ねた課題解決
    ・ロジカル思考:事実にもとづき客観性を持った論理的な思考

    この3つの思考を行ったり来たりしながらアイデアをビジネスに育て上げるまでのプロセスが「クリエイティブ・マネジメント」です。

    ■20年以上の現場での実践から生まれた思考のフレームワーク

    「クリエイティブ・マネジメント」は、トヨタ自動車のメタバース「メタポリス」や
    内閣府の「地域経済分析システム(RESAS)」など、
    多数の新規事業のクリエイティブ・マネージャーを担当してきた著者の柴田さんが、
    20年以上にわたって現場で実践したきた経験を型化したフレームワークです。

    具体的には、新規事業開発チームが全員で新規ビジネスのアイデアの「種」を蓄積し、
    アイデアを生み出すところから、ニーズ検証、経営陣の承認を得て世に出すまでの一連の流れを型化しています。

    そして、それは次の5つのプロセスから成り立っています。

    ①情報の集積
    ②アイデアを妄想
    ③ひらめき
    ④ニーズ検証
    ⑤事業計画

    ①~⑤の各フェーズにおいて、アート思考、デザイン思考、ロジカル思考を駆使しながら、徐々に新規ビジネスを開発していきます。

    本書では、「クリエイティブ・マネジメント」の基本的な考え方と実践方法を具体例を交えながらわかりやすく解説します。

    新規事業開発に積極的に取り組みたい方、自分で新しいビジネスを立ち上げたい方、
    そしてビジネスをもっとクリエイティブにしたい方というは、ぜひ本書をご一読ください。
  • 本書は、2022年7月刊行『デザインノートPremium 西澤明洋の成功するブランディングデザイン』が大好評につき、最新の仕事の事例を約40ページ増補し書籍化。

    西澤明洋氏は、時代に先駆け「ブランディングデザイン」というジャンルを開拓し、企業の経営戦略にコミットする活動を展開してきた先駆者です。西澤氏がエイトブランディングデザインを立ち上げたのは2006年。「フォーカスRPCD(R)」という独自の機能性の高い手法を開発し、一貫性のあるブランディングデザインを実現。以来、「ブランディングデザインで日本を元気にする」というコンセプトのもと、ビールから神社まで業界業種を問わず100以上のブランドを成功へと導いてきました。
    企業経営におけるデザインの重要性が語られる時代において、西澤氏は、ますます求められる存在となっています。本書では、西澤氏率いるエイトブランディングデザインが手がけているプロジェクトのなかから多様な20例を紹介。それぞれのクライアントと西澤氏がどう向き合い、最適な解へと導いたのか、そのロジックを全公開。さらに、建築家・隈研吾氏、クリエイティブディレクター・佐藤可士和氏との特別対談も加え、ブランディングデザインの本質に迫る1冊となります。デザイナーのみならず、ビジネスリーダー必見の内容です。

    西澤明洋:ブランディングデザイナー。株式会社エイトブランディングデザイン代表。「ブランディングデザインで日本を元気にする」というコンセプトのもと、企業のブランド開発、商品開発、店舗開発など幅広いジャンルでのデザイン活動を行う。主な仕事にクラフトビール「COEDO」、抹茶カフェ「nana’s green tea」、スキンケア「ユースキン」など。グッドデザイン賞をはじめ、国内外100以上の賞を受賞。著書に『ブランディングデザインの教科書』(パイ インターナショナル)ほか。
  • ビジネスの世界でデザインの重要性が叫ばれている。
    しかしその一方で、言葉だけが一人歩きし、誤解されながらビジネスシーンで使われることも少なくはない。 一体「デザイン」とは何者か。ビジネスで勝ちたければ、今こそ「デザイン」を学べ!

    ◎目次
     はじめに

    第1部・日本人だけが誤解する「デザイン」の正体
    ・日本だけが「誤解」している
    ・「良いUI」の共通点
    ・デザインに「美しさ」は必要か
    ・デザイン界の「負の遺産」ほか

    第2部・デザインで大切なことは、全て「アップル」に学べ
    ・デザインは「製品そのもの」
    ・「ボタン1つ」へのこだわり
    ・ユーザーの意見は「聞かない」
    ・開発費は「ケチるな」
    ・アップルが守る5つの掟ほか

    第3部・なぜ隈研吾の建築物は、誰からも「愛される」のか<建築界の巨匠、語る>
    ・建築は「恋愛」に似ている
    ・「建築家はアーティスト」の誤解
    ・建築家に必要な「2つの力」
    ・「自分らしさ」ってなんだ
    ・人の評価は「適当」だほか

    第4部・ナイキvs靴職人。「陸王のモデル」になった男の信念
    <シューズ作りに、人生を捧ぐ>
    ・「金メダルシューズ」の原点
    ・武骨な靴職人がついた「うそ」
    ・ナイキの靴に「物申す」ほか

    第5部・一流企業がすがりつく「デザインファーム」の正体
    ・デザインファームの「進化」
    ・「デザイン思考」は革新を生まない
    ・「経営とデザイン」を融合せよほか

    第6部・【完全解説】これからの必須教養。正しく学ぶ「デザイン史」
    <名作はこうして生まれた>

    第7部・どうすれば「あなた」はクリエイティブになれるのか
    ・「ひらめき」の正体
    ・「アイディア」が生まれる瞬間
    ・クリエイティブを生む「教育」ほか

    第8部・今さら聞けない「デザイン思考」の誤解と正解
    ・市場調査とは「こう違う」
    ・アイディアを「具現化」せよ
    ・日本企業が陥る「3つのミス」ほか


    第9部・【独占】天才デザイナーがマーク・ニューソンが語る、「自分のスタイル」のつくりかた
    <デザインは「怒り」から生まれる>
    ・車のデザインは「終わっている」
    ・親友「ジョナサン・アイブ」との仕事
    ・「日本人は繊細」の誤解
    ・自分の「スタイル」の作りかたほか

    ※本書は経済メディア・News Picksに「本当のデザインの話をしよう(2019年2月)」として特集され、現在も有料提供されているコンテンツを電子書籍向けに再編集した作品です。肩書、業績、法律などはすべてリリース時のものです。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    企業経営に役立つ「ブランディング」と「デザイン」がこの1冊で一気にわかる!

    ブランディング成功の秘訣とは──。
    これからブランディングをはじめたい経営者やプランナー、ブランド全体をデザインしてみたいというデザイナーや学生の方に向け、100以上のブランド開発実績を持つブランディングデザイナー西澤明洋が「ブランディング」と「デザイン」の方法を徹底解説。

    ブランディングにおいて重要視すべきは、マネジメント(経営戦略)からコンテンツ(商品や店舗、サービスなど)、コミュニケーション(WEBサイトやパンフレット、広告など)までが一気通貫しデザインされていること。
    本書ではブランディングを経営戦略から考えるための思考フレーム「ブランディングデザインの3階層(R)」や、ブランディングプロジェクトの進め方「フォーカスRPCD(R)」など独自のブランド開発手法を実践例と共に完全公開。

    "良い"だけでは売れない時代の企業経営に役立つ「ブランディングデザイン」について、デザインを使う側とする側、双方の視点を身につけ、ビジネスや経営に効くブランディングデザインの基礎知識が学べます。

    著者:西澤明洋
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    “効く”デザインは「フォーカスRPCD」でつくる!

    中小から大手企業まで、ヒット商品を手がけるブランディングデザイナー西澤明洋が、自ら手がけたブランディング事例を解説します。自身で編み出した“結果を出す手法”「フォーカスRPCD」に沿って、ブランディング事例について振り返るほか、企業側の担当者との対談を交え、成功のターニングポイントを考察します。また、イノベーション研究の第一人者、一橋大学の米倉誠一郎教授とデザインが企業経営にもたらすメリットについての対談も収録。デザイナーはもちろん、デザインの見識を深めたいビジネスマンにとっても、見逃せない内容です。

    著者:西澤明洋
  • ビジネスがうまくいかないのはなぜだろう?

    ブランディング先進国アメリカ、ニューヨークを拠点に20年。世界中のビジネスを手がけてきたアートディレクターが語る、ブランディングを経営戦略として取り入れる方法。

    モノやサービスを売ることより大切なもの

    【目次】

    ACT00 ニューヨークのアートディレクターとして
     1 ニューヨークでの20年間
     2 日本にも拠点をつくることを決意
     3 日本と世界、デザインに関する考え方の違い
     4 世界のなかの「日本」

    ACT01 モノよりビジョンを買う時代
     1 世界のビジネスの流れ
     2 情緒的な価値を「伝える」ために

    ACT02 ブランディングとは何か
     1 ブランドとブランディングの関係
     2 ブランディングとロゴ、VI、CIの違い
     3 ブランディングのためのチーム編成
     4 HI( NY)のブランディング

    ACT03 ブランディングのプロセス
     1 ブランド・システムの構築
     2 ブランド・コラテラルの構築
     3 インナー・ブランディング
     4 ブランド・マネジメント

    ACT04 ブランディング事例
     1 新ブランドラインの展開
     2 新ブランドの立ち上げ

    ACT05 グローバル・マーケットで成功するために
     1 自分の感覚を疑う
     2 日本と世界のズレを認識する
     3 誤解を招かないコミュニケーション
     4 消費者の想像力や人の能力を信じる
     5 意思決定のスピードアップと効率性の重視
     6 クリエイティブな人材を育成する
  • 慶應義塾大学の名物講義を書籍化

    いまの時代に、どうすれば「長く売れつづける」のか──。
    あらゆるビジネスパーソンが抱えるこの課題をデザイン視点から解決する、慶應義塾大学の名物講義「ブランディングデザイン」がついに書籍化。

    「中川政七商店」「茅乃舎」「東京ミッドタウン」「相鉄」などで
    コンサルタントとしても活躍するクリエイティブディレクターの水野学が、ビジネスや経営における「デザインの正しい使い方」をわかりやすく解説した1冊です。
  • 学生は「商品」である!

    大学にとって、お客様は卒業生を就職させてくれる企業や社会、そして学生を送り出してくれる高校、予備校。学生は「商品」である。本田宗一郎の薫陶を受け、ホンダ車のデザインの担い手として活躍し、取締役を歴任。ホンダ退職後に母校・多摩美術大学の教授に就任した著者が、少子化による受験者数減少のなか、プロダクトデザイン科科長として、「教育は『共育』なり」という信念と、ホンダ時代の経験から、入試倍率を維持しながらの科の定員倍増、ブランド力向上などのさまざまな変革を果たした道程が本書には描かれています。真の顧客は誰なのか? 教育現場のみならず、あらゆる企業の現場で通じるデザインマネジメントのすべて!

・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。

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