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『ビジネス、社会、KADOKAWAコイン50%還元_2402(新書、実用)』の電子書籍一覧

1 ~23件目/全23件

  • シリーズ30冊
    1,4082,200(税込)
    著者:
    松岡正剛
    出版社: KADOKAWA

    本は遊びたがっている。知はつながりたがっている。

    知の巨人、松岡正剛の本の読み方がわかる。読書は交際であり、格闘技である!
    第一章  世界読書の快楽
    道元『正法眼蔵』
    ブレーズ・パスカル『パンセ』
    滝沢馬琴『南総里見八犬伝』
    オノレ・ド・バルザック『セラフィタ』
    エドガア・アラン・ポオ 『ポオ全集』

    第二章 書架の森
    リュシアン・フェーヴル&アンリ『書物の出現』
    デレク・フラワー『知識の灯台』
    フランセス・イエイツ『世界劇場』
    メアリー・カラザース『記憶術と書物』
    ジョナサン・グリーン『辞書の世界史』
    ヴィンフリート・レーシュブルク『ヨーロッパの歴史的図書館』
    アルベルト・マングェル『読書の歴史』
    小川道明『棚の思想』

    第三章 読みかた指南
    ウォルター・オング『声の文化と文字の文化』
    川島隆太・安達忠夫『脳と音読』
    前田勉『江戸の読書会』
    上田利男『夜学』
    周興嗣『千字文』
    前田愛『近代読者の成立』
    ゴットフリート・ロスト『司書』

    第四章 ビブリオゲーム
    ホルヘ・ルイス・ボルヘス『伝奇集』
    ウンベルト・エーコ『薔薇の名前』
    アンドルー・ラング『書斎』
  • 今さら人に聞けない、経済と政治の「キホン」がわかる超決定版!

    「決算書」「キャッシュレス」「アジア経済」、一方では「内閣」「民主主義」「憲法改正」など、
    日々、インターネットやテレビ、新聞などに踊る「経済」と「政治」のニュースは、
    そこに出てくるコトバとその意味、そして何よりそれぞれのしくみを知らないと、
    それらの情報をちゃんと理解することはできません。

    本書は、世の中にあふれる「経済」と「政治」の情報を正しく読み解くために「最低限必要なポイント」を、
    大人気ジャーナリスト・池上彰さんがやさしく解説。
    イラスト図版を使いながら、誰にでもわかりやすくまとめられた一冊です!
  • シリーズ7冊
    6811,540(税込)
    著者:
    池上彰
    レーベル: 中経の文庫
    出版社: KADOKAWA

    【オールカラー版!!】「デフレ」「日経平均株価」「円高・円安」「TPP」など、新聞やテレビに登場する経済用語を、オールカラーでわかりやすく解説!図版や写真を豊富に使い、経済ニュースを理解するための“虎の巻”として役立つ一冊。

    Chapter1 実はこうなっていた「景気」のしくみ/Chapter2 知っておきたい「金融」のキホン/Chapter3 「お金」と向き合うためのルール/Chapter4 いまさら聞けない「株」の話/Chapter5 「世界経済」の動きをつかむ/Chapter6 「日本の借金」はこれからどうなる?(目次より) テレビのニュースや新聞記事には、「デフレ」「日経平均株価」「円高」「増税」「TPP」など、毎日さまざまな経済用語が飛びかっています。でも、これらの言葉をよく知らないままだと、大切な情報をきちんと理解することはできません。そこで本書は、著者の池上彰先生ならではのわかりやすい語り口の解説を、イラストや写真を豊富に使ったオールカラーで展開!※この書籍は、『池上彰の経済のニュースが面白いほどわかる本』を、図解と写真でよりわかりやすくしたオールカラー版です。
  • 「停滞と高失業」の時代が到来!資本主義は生き残れるか?

    資本主義は崩壊するのか、生き残れるのか。
    ケインズ、シュンペーター、ミンスキーなど、5人の経済学者の思想・理論を通して、今日の経済事情と資本主義の行く末について考察した一冊です。新書用に書き下ろしたプロローグ(約70ページ)では、ピケティの『21世紀の資本』をはじめ、ノーベル経済学者のスティグリッツ、クルーグマンなどの最新経済論文を取り上げ、世界を覆う経済危機について、詳細に解説しました。そして世界は、「長期停滞と失業」という、経済成長が望めない状態、“ニュー・ノーマルの時代”に突入したことを、明らかにしています。
    その大きな要因は極端なグローバル化と金融資本主義です。では、今後さらにグローバル化が進んでいくと、どうなるのでしょうか。
    ピケティの『21世紀の資本』が話題ですが、あの大著を読まなくても、この本を読めばピケティの主張だけでなく、今の資本主義の問題がまるごとわかる!
    ※この本は、『恐慌の黙示録―資本主義は生き残ることができるのか―』の新書化です。

    中野剛志(なかの・たけし) 1971年神奈川県生まれ。評論家。元京都大学大学院工学研究科准教授。専門は政治経済思想、政治経済学。東京大学を卒業後、通商産業省(現・経済産業省)に入省。エディンバラ大学より博士号(社会科学)取得。イギリス民族学会Nations and Nationalism Prizeを受賞。山本七平賞奨励賞(『日本思想史新論』ちくま新書)。主な著書に、『TPP亡国論』(集英社新書)、『日本防衛論』(角川SSC新書)など。
  • 上司と部下の問題。実は両者の言い分を並べると解決策が見える!

    どんな職場にも、上司と部下それぞれが不満を持つ場面がある。
    例えば、コミュニケーションの問題。
    上司曰く「うちの部下は、話の前置きが長くて、何を言いたいかわからない」
    部下曰く「うちの上司は、最後まで話を聞いてくれないから、内容が伝わらない」
    これらは、企業研修や公開セミナーで多くのビジネスマンと接している著者が、
    近年よく耳にする上司と部下の言い分であり、不満である。
    本書は、こうした両者の言い分を並べて見ることで問題の本質を見極め、
    解決に必要なビジネススキルを提示していくのが特徴である。
    先の件でいえば、上司には「聞く側」の問題が見えるので「傾聴のコツ」を、
    部下には「話す側」の問題が見えるので「順番のコツ」を提示していく。
    これらのコツは表裏一体。相手の立場を知ることで、よりわかりやすくなるものだ。
    扱う問題は以下のような18項目。
    ◎ 部下曰く「それって、僕の仕事なんですかね?」――“役割分担”の不満とコツ
    ◎ 部下曰く「どうして、この評価なんですか!」――“人事考課”の不満とコツ
    ◎ 部下曰く「なんでいつも会議が長いんだ」――“ミーティング”の不満とコツetc.
    両者の言い分を並べて見ることで、職場で役立つビジネススキルがしっかり身につく!

    【著者紹介】1960年東京生まれ。早稲田大学卒業。住宅リフォーム会社で最年少支店長となった後、大手人材開発会社に転職。ここで培った人材開発のノウハウを生かして独立。現在は人材育成コンサルタントとして、公開セミナーや企業研修など年間150日以上の講演を行う人気講師。
  • もはや外国にお手本はない! 「課題先進国・日本」が真に生きる道を示す

    「モノ」が売れない、内需も外需も。もうどうにもならないのか? いや、売る「もの」を間違えているだけなのだ!! 売るべきもの、それは""人々のつながりを用いた仕組み""だ。豊富な実例を基に、""新しい日本""を示す。
  • 夜のお店であなたが支払ったお金は、誰にいくらわたっているのか!? 地下経済の規模と秘密を大追跡

    違法なのか、合法なのか、夜の仕事の儲けのしくみ。あなたが払った数万円は、経営者、女の子、誰にいくらわたったの? 地下経済の規模と秘密を一挙公開! 「キャバクラ嬢の収入の内訳」「女子中高生と女子小学生の援助交際の相場」「買春を完全合法化した国はあるか」など、エコノミストである著者が語る、水商売やコールセンターで働く女性達のお財布事情とは……。アングラマネーの行方を経済的・法律的な視点から追跡する裏の経済学入門書。
  • 「リクルートの遺伝子」たちはなぜ、これほどにも強いのか? 成功への極意、ベンチャーの全てがここにある!

    経営者は社員と夢を共有せよ。二位となるのは「死」である。リクルートで起業や経営を学び、成功する「リクルートの遺伝子」を持った人々の活躍が続いている。彼らの原動力となっている江副浩正氏の「起業家精神」とは何か。リクルートの遺伝子たちはなぜ、これほどにも強いのか? 企業を拡大発展する極意と受け継がれるDNA……成功した戦略、失敗した戦略、本書にはベンチャーの全てがある!
  • この手があったか!? 起死回生の財政再建策!

    アベノミクスで景気回復の兆しがあるとはいえ、日本の財政赤字が危機的状況であることに変わりはない。2014年に消費税増税が実施されれば再び景気が冷え込むのは確実だ。しかし、仰天の打開策があるのだ!
  • 「身体は女、でも心は──」性同一性障害を背負いながら生きる主人公ヒカルの人生を描いた、感動コミック!

    2013年、一番感動できるコミックはこれだ!!
    主人公のヒカルは、3人姉妹の末っ子。
    でも、物心ついたときから、自分は男の子だと確信を持っていた。
    しかし周囲の人々はそれを許してくれない。
    結局ヒカルは、誰にも本当のことを言えないまま、
    「隠れ男の子」として生きるしかなかった。
    そして迎えた大学時代。
    ついにヒカルのすべてを受け入れてくれる友人が現れる。
    さらに人生を賭した大恋愛の相手も登場。
    仲間たちの後押しを受けて、ヒカルはついに、
    家族にカミングアウトすることを決意する──!
    性同一性障害に悩んでいる人はもちろん、
    同性を好きになったことのある人、
    そのような友人や家族を持っている人にとって、
    とても大切な1冊になるはずです。
  • FRB(米連邦準備制度理事会)の議長ベン・バーナンキ氏が抱く、「アベノミクス」への期待感とは?

    日銀の金融政策に対して厳しく言及してきたにもかかわらず「アベノミクス」を高く評価する、FRB(米連邦準備制度理事会)の議長であり、経済学者でもあるベン・S・バーナンキ氏。彼が「アベノミクス」を高く評価する理由とは? 本書では、説明のわかりやすから教育者としても人望に厚いバーナンキ氏の講演内容を翻訳し、徹底解説します。
  • トマトは、なんと媚薬だった! 料理と食材からわかる「おもしろ世界史」

    私たちの食卓は、世界各国からもたらされたさまざまな食材と料理にあふれている。日常的に食べているものの意外な来歴、世界各地の食文化とのかかわりなど、身近な「食」にまつわる歴史と文化をさまざまな切り口で展開。大航海時代に地球規模で劇的に変化した食材の世界交流、コールドチェーンがもたらした食文化の単一化など、食卓の上を世界各地からの食材や料理文化が踊る「小さな大劇場」にみなした、おもしろ世界史。
  • 日常生活の疑問から、デフレ・格差社会の問題まで、“損得”を見れば一気にわかる!

    "何が“得”で、何が“損”かを意識することで、驚くほど簡単に、人と世界を動かすカラクリが見えてきます。この動きが見えると、ニュースがわかり、ビジネスの戦略が見え、生活は劇的に変わるようになります。 あなたの「お金」は一体どこへ消えたのか?この1冊ですべてがわかる、目からうろこの経済入門書です。
    <主要目次>
    第1章 経済学って何ですか?
    第2章 競争ってすばらしい?
    第3章 景気って何ですか?
    第4章 経済政策って何ですか?
    第5章 個人はどう生活すればいいですか?
    第6章 日本経済ってどうなんですか?
    第7章 政策、ニュースの正しい見方"
  • 日本を本当に救う経済政策を教えます!

    経済政策の基本である「成長政策」「安定化政策」「再分配政策」を、日銀の政策や年金問題など具体例をもとにわかりやすく解説。日本経済の処方箋を自らの手で作り出す最良の教科書登場!
  • 牛丼1杯作るのに2000リットルの水が必要!?

    地球上の水のうち、人類が使用できるのはわずか0.01%。しかし牛丼1杯作るのに2000リットルもの水がいる! 水をめぐる問題を多角的に解説。
  • 本当の世界経済は、「地下」を覗かないとわからない!

    「人にいえない仕事はなぜ儲かるのか?」「『夜のオンナ』はいくら稼ぐか?」に続く地下経済3部作。チェコに登場した「0円フーゾク」、ドイツに登場した「エコ割フーゾク」、オーストラリアで株式上場した売春宿など、世界の「夜のオンナ」の最新事情が満載。新聞では読めない新たな世界の経済動向が見えてくる。
  • 770(税込) 2026/5/21(木)23:59まで
    著者:
    土屋竜一
    レーベル: 中経出版
    出版社: KADOKAWA

    職場がおうちへやってきた!障害者が、どこに「壁」や「不便」を感じ、何を誇りに働いているのか――当事者だからここまで書けた、「障害者雇用を成功させ、きちんと利益を生み出していくにはどうすればいいか」の生きた成功事例。

    重度身体障害者を在宅勤務社員として採用しているIT企業「OKIワークウェル」。ここの社員であり、筋ジストロフィーに冒されている編著者自身の体験や、共に働く仲間たちの仕事ぶり、障害についての苦闘等を交えながら、同社のユニークな取り組みを浮き彫りにしていく。重い障害のある人も働ける、在宅勤務システムづくりの熱い実践記録。
  • 日経新聞には決まった“ロジック”がある。ビジネスと投資で勝てる情報の見極め方を伝授!

    情報はネットから取れば十分だと思っている人。ビジネスや投資に役立つ情報をガッチリ得るには、ネットだけではまだまだ不十分です。新聞、それも日本経済新聞で情報を大量にインプットするスキルを身に付けることが、ビジネスや投資で勝つ近道と言えるでしょう。ただし、すべての情報が参考になるとは限らないのが新聞。情報選別の達人になるには、“裏読み”のスキルを会得することが重要。日経新聞“裏読み”のスキルを駆使している若手証券アナリストがその術を初公開。
  • 「大震災被害」と「輸入価格高騰」。2つの危機が日本人の食卓を直撃している今、日本の食を守る戦略と再生への道筋を緊急提言!

    東日本を襲った未曾有の地震、津波、原発事故は、日本の食を支える東北地方の第一次産業に大打撃を与えた。世界に目を向ければ、新興国の経済成長や人口増、投機マネーなどによって食料価格の高騰が続き、日本でも小麦価格上昇でパンなどが値上がりしている。まさに“内憂外患”の今、食料問題の専門家である著者が、食の再生と食料安全保障のため、国家プロジェクトとしての食料戦略の重要性やTPP問題への対応などについて提言する。
  • 293(税込) 2026/5/21(木)23:59まで
    著者:
    門昌央
    レーベル: 中経の文庫
    出版社: KADOKAWA

    人心に通じた“ワル”の知恵とテクニックを活用すれば、他人の心を虜にできる!

    「仕事さえできれば大丈夫…」と思っていたら大間違い! あなたの評価を決めるのは、あなた自身ではなく、あくまでも他人(上司、同僚、部下)なのです!「小さな貸しを積み重ねる」「女子社員は、結果ではなく経過をほめる」……本書には、人心に通じた“ワル”だからこそ伝授できる、すぐれた知恵とテクニックが満載。ぜひ試してみてください! 面倒な上司、目障りな同僚、そして気になる異性も、あなたの意のままになるでしょう…
  • ソープで働く美女の取り分、長者番付に載らない芸能人たちの裏技など、危ないお金の秘密を解説

    “おいしい仕事”の秘密をあなたはどれくらいご存じですか? ソープランドで働く美女の取り分、長者番付に載らない芸能人たちの裏技、野球選手が個人会社を作るワケ、サラリーマンの副業が会社にバレる仕組み……。実は、あのさおだけ屋にだってカラクリがあるのです。気鋭のエコノミストが明かす、誰にも言えないビジネスの裏世界。ちょっと危ないお金の秘密を教えます!
  • 石油、穀物、そして最後に奪い合うのが水だ!

    石油、穀物、そして最後に奪い合うのが水だ! ・2025年、人類の半分が水不足に直面! ・生活から水が消える日 ・欧州、アフリカ、アジアで水を巡る紛争が勃発 ・地球温暖化による異常気象で干ばつが増加 ・世界の水市場を支配する「水男爵」 ・注目を集める水関連ファンド ・資源は「市況商品」から「戦略商品」へ ・世界からミツバチが消える日
  • 天職が降ってくる幸運体質になる!天職力の見つけ方

    就職支援のプロが“転職”を通じて、“天職”を手にするための道案内をアドバイス。天職のめぐり合う転職のために自分をとことんリーディング!・転職と再就職の違い・社内転職で天職を見つける・自分をブランド化する・天職を考えたらレコーティングを!・事実のポケット、理性のコップ

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