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『IT、社会(実用、新書)』の電子書籍一覧

1 ~20件目/全20件

  • インターネットの本格普及から20年。ドクター・キリコ事件、サイトをめぐる集団自殺事件、ウィニーによる情報漏洩と開発者の逮捕、秋葉原無差別大量殺人、尖閣諸島沖衝突事件映像流出、サイバー攻撃とアノニマス、米国政府によるインターネット諜報活動暴露などなど。ITが進化したからこそ、引き起こされたさまざまな事件事故、その真相を追う!
  • グローバル化とネットニュースの出現でジャーナリズムはどのように変容するのか? 現代メディアの時代の趨勢を長年第一線で活躍してきた著者による、現代マスコミ論・ジャーナリズム論。
  • ステマは法律違反になる?
    車のナンバーにモザイクは必要?
    ロケ動画の撮影時は何に気をつける?
    誹謗中傷の対応はどうする?
    ゲーム実況動画の著作権が知りたい!

    駆け出しの動画クリエイター4人が聞いた
    知識ゼロから学べるYouTubeの法律と規約!
    IT業界を知り尽くした弁護士が
    日々受ける相談、遭遇する問題をもとに
    Q&A形式で読みやすく解説。

    【目次】
    ■法律って何ですか? 守らないといけないの?
    ■弁護士に相談したいと思ったら
    ■Chapter1 エンタメ系YouTuberアキラくんが聞く。__音楽や写真、映像の著作権について教えてください
    ■Chapter2 美容系YouTuberケイコさんが聞く。__商品紹介の動画で気をつけることは?
    ■Chapter3 ゲームチャンネル系YouTuberタカヒロくんが聞く。__ゲームの実況動画は法律違反になりますか?
    Chapter4 VTuberカオルさんが聞く。 __もしプライバシーの侵害にあったらどうする?
  • 「剥き出しの資本主義」が横行するIT企業。正社員、採用担当、ノマド……走り続けるIT労働者たちに、未来はあるのか!? 「ブラック企業」批判の旗手・今野晴貴と、採用担当の裏側まで知り尽くした人材コンサルタント・常見陽平による共著。
  • 半グレ、引きこもり、夜の街をうろつく娘……社会の半端者やスネ者たちに頼られてIT企業をつくった青年も、とんでもない問題児だった! 社員5人から100人突破、名古屋から世界へと夢は膨らむ。波瀾万丈、愛にあふれた起業奮戦記。
  • ひきこもりの人たちは、人材の宝庫だった!
    日本初! ひきこもり当事者・経験者の会社が誕生!

    「実はめちゃくちゃデキる」人たちと会社つくって1000日

    社員全員がひきこもり当事者・経験者である、
    「株式会社ウチらめっちゃ細かいんで」。
    代表である著者が見出した、ひきこもりの方の可能性、
    ともに仕事をする中で気づいたこと、
    変わったこと、今後の展望とは。


    ■目次

    ●第1章 ひきこもり界隈につながってみたら
    ・決定的に足りないエンジニア
    ・ひきこもり者100人が集まるイベント?
    ・え? どこにひきこもり者が?
    ・「名刺いただけますか?」

    ●第2章 ひきこもり×在宅×IT=無限の可能性
    ・ひきこもり界隈と関わる「覚悟」
    ・在宅勤務は、引きこもりを促進させる?
    ・ひきこもり者たちの仕事観
    ・コミュニケーションの課題
    ・成功の反対は失敗なのか?
    ・孤独感との向き合い方
    ・そもそも在宅勤務であれば、ひきこもりであるかどうかは関係ない?
    ・ひきこもり×在宅×ITの仲間がそろった!

    ●第3章 「めちゃコマ」誕生
    ・めちゃくちゃ細かいマニュアル
    ・「プログラマ―適正チェック」をつくってしまった
    ・それでも下がってしまう自己肯定感
    ・「息子が講座を受講するって言ったんです!」
    ・「居場所」と「仕事」と「情報発信」と


    ●第4章 ひきこもり者マネジメントのむずかしさ

    ●第5章 めちゃコマ「第2ステージ」の幕開け

    ●第6章 在宅×IT以外の新たな可能性

    ●第7章 ひきこもりの「垣根」の先へ

    ■著者 佐藤啓(サトウケイ)
    株式会社ウチらめっちゃ細かいんで 代表取締役社長
    フロンティアリンク株式会社 代表取締役社長
    株式会社ニュータイプ・ラボ 代表取締役社長。
    1973年、北海道生まれ。東京工業大学工学部電気・電子工学科卒業、米ワシントン大学経営大学院(MBA)修了。
    1996年、セイコーエプソン株式会社入社、ソフトウェア部門にて6年間のエンジニア経験の後、
    会社派遣による2年間の海外留学を経て、経営企画部門にて新事業育成等を担当。
    同時期に東京工業大学非常勤研究員も兼務。2006年にフロンティアリンク株式会社を設立。
    2017年に、日本初のひきこもり者主体の株式会社「ウチらめっちゃ細かいんで」を設立、
    内閣府をはじめとする官公庁や企業などで講演を数多く行う。
    2019年、長崎県五島市に、障害者の在宅雇用を推進する株式会社ニュータイプ・ラボを設立。
    2020年同社代表取締役に就任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
  • 現在、ITに関連したツールは約500種類あるといわれている。その中で、税理士業務で活用できるツールを取り上げ、導入によるメリットや導入時のポイントを、成功事例を解説。具体的な成功事例も収録。
  • “デジタル敗戦国・ニッポン”。その歪な業界構造に迫る

    非IT業界出身の著者が提言。
    多重下請け構造の是正と、末端SEの再評価なくして
    日本のIT立国はなしえない!

    政府・自治体といった行政のIT化の遅れや、メガバンクのシステム障害、IT人材の不足など、わが国のIT分野における国際競争力の低下は深刻さを増しています。政府・民間によるIT産業への投資不足、大企業を筆頭にした保守的な企業文化など、原因は多岐にわたりますが、その一つに日本のIT業界に蔓延する「多重下請け構造」があります。
    元請け企業が下請けに委託し、その下請けがさらに別の下請けに再委託するという構造によって、実際にシステムを構築する現場のSEはクライアントの要望を正確にくみ取れず、こちらからの技術的な提案もできません。さらに、開発現場への過度な要求・無理のある納期の押しつけなどが起きやすく、末端にいるSEの待遇の悪さや不当ともいえるほど低い給与水準の原因にもなっています。
    メガバンクの海外支店や大手生命保険会社など、金融業界での経験を経て、独立系IT企業を父から引き継いだ著者は、こうしたIT業界の実情を知るにつれ、その歪な構造に愕然としたと言います。
    そしてこの多重下請け構造が、IT人材が育ちにくく、イノベーションが起きづらい土壌を生み出し、日本のデジタル競争力を著しく低下させている原因の一つであると述べています。

    本書では、業界のアウトサイダーであった著者の客観的な視点から多重下請け構造の問題点を明らかにし、現場のSEたちの声を通じて彼らが直面する不当な待遇を浮き彫りにします。さらに、国際的に戦えるITエンジニアが育つ土壌をどのように作っていくか、著者の考えをまとめています。
    国際競争力が落ち続けている日本のIT業界の問題点を明らかにし、その下で苦しんでいる優秀なSEたちに新たな展望をもたらす一冊です。
  • 夫婦別姓問題を知り、考えるための入門書。サイボウズ社長の青野慶久氏が、夫婦別姓を求め訴訟を起こした! 各界ビジネスリーダーたちは賛同、各紙誌の調査では賛成多数にも関わらず、なぜ「選択的夫婦別姓」は達成されない? 大きな話題となった青野社長の裁判、活動を通して、夫婦別姓を基礎から知ることができる。「子どもがかわいそう」「家族の絆がこわれるのでは?」といった疑問や不安についても応えます。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    ネット先進国・韓国はいかにして電子政府実現にこぎつけたか。行政改革推進のツールとしての電子政府・電子自治体の推進の必要性を説き起こし、その具体的な実現のための処方箋を提示する。
  • 月200~300時間の残業が当たり前だったブラック企業は、どうやって「残業ゼロ」「ホワイト企業アワード受賞」を達成したのか?

    ・「終電が当たり前」→「残業ゼロ」に変わったわけ
    ・「勤務時間を減らしても売上アップ」の謎
    ・絶対残業をせずにすむ効率的な働き方

    など、仕事の効率をグッと上げ、仕事もプライベートも充実させる秘訣が詰まった一冊です!

    かつてITブラック企業で「社畜」生活を送っていた米村氏は、独立し、自ら会社を立ちあげる。しかし、社畜だった人間は無意識に社畜を求めてしまうのか、気付けば自分の会社もブラックに…。そんなとき、ある出来事をきっかけに、米村氏は一念発起。社員に向けて「残業ゼロの革命宣言」をしたのです。

    驚くべきことに、残業をゼロにした月から売上がアップ!そして、この元ブラック企業は、それからたった4年でホワイト企業アワードを受賞!

    一体、どうすればこんなことが可能なのか。そこには、業界を問わず、どんな企業にも適用可能な残業ゼロの仕組みがありました。

    これを読めば、あなたも「残業ゼロ」「脱・ブラック」を実現できるはず!
  • 本書「ぽっとら」は、HON.jp News Blog編集長 鷹野凌がお届けしているポッドキャスト番組「HON.jp Podcasting」の文字起こし(Podcast Transcription)です。

     HON.jp Podcastingでは、本(HON)のつくり手をエンパワメントするため、広い意味での出版に関連するさまざまなトピックスについて深掘りする30分くらいのトーク番組を不定期に配信しています。

     つまり初出は音声コンテンツですが、文字に起こしてHON.jp News Blogの記事として後日配信もしています。この記事10回分をまとめて書籍化することにしました。本書はそのVol.1で、HON.jp Podcastingを再開した第18回から第27回までを収録しています。おおむねしゃべった内容そのままですが、文章だと伝わりづらいと判断した箇所には括弧書きで補足をするなど若干の編集を加えています。

    HON.jp News Blog
    https://hon.jp/news/
    HON.jp Podcasting
    https://hon.jp/news/hon-jp-podcasting
  • よくキレよくムカツク現代人にレッドカード。インターネットやケータイが普及し、IT化が極端に進んだ結果、ストレスは高まり、他人の目が気になり、イライラが募っていく。他人との関わりが激変し、ネットに縛られた新しい世間が幕を開けた。IT世間はなぜ誕生したのか、日本人の行動に異変が生じたのか? 気鋭のサル学者が現代人を鋭く分析した新しい世間論。(ブルーバックス・2006年8月刊)
  • 地方を元気にする四国の快男児!

    地方創生を経営者として進める第一人者、吉田基晴社長。東京でいくら募集をかけても人材を確保できず、悩んだ末、故郷である徳島にオフィスを開けばもの好きが来てくれるかもとひらめく。不安を覆し、サーファーや田舎での自然暮らしに憧れる優秀な人材が集まり、会社は順調に成長していく。その後、地方創生を目指す自治体と企業のマッチングをする会社「あわえ」を起業。さらに、都会と地方の二拠点生活で問題となる、子供たちの通学問題を解決するためにデュアルスクールを推進。そして今は、日本の里山や森林を守りつつ、利益も生み出する「四国の右下木の会社」を創業。荒廃した里山から切り出した木を焼き、樵木備長炭として商品化。2024年には環境省が主催する「グッドライフアワード」で環境大臣賞企業部門を受賞。バイタリティー溢れる吉田社長が奮闘する姿を通して、地方を元気にする秘訣と、日本の田舎の明るいミライが見えてくるはずです。
  • 30代や40代の人たちが60歳以降をどう生き抜けばいい? 「超」高齢化社会を乗り切るヒントがここに

    「働く私に役立つメディア」としてビジネスパーソンを応援する「ビジネス+IT」。その子メディアであり、金融の未来を見通す情報メディアである「Fintech Journal」の人気連載が電子書籍に!

    本書のテーマは、高齢化が進む日本における「就業課題」。
    高齢化が進む日本社会の就業課題を多角的に分析。高齢者の雇用延長や人材活用の現状、企業の取り組み、政策の動向など、就業機会拡大の可能性や課題解決への道筋を探る。

    本誌は「ビジネス+IT」および「Fintech Journal」掲載記事を電子書籍化したものです。情報は記事公開当時のものです。
  • 人気の街には、必ず“線路の思想”がある。ITと経営で未来を切り拓く、人気記事電子書籍化!

    ITと経営の融合でビジネスの課題を解決するWebメディア「ビジネス+IT」の人気記事が電子書籍化!

    吉祥寺、大宮、海浜幕張、柏・松戸、押上――。
    首都圏で評価を高めてきた街の裏側には、鉄道会社による緻密な戦略があった。路線図の先にある“都市成長のロジック”を解き明かし、日本の都市はもっと立体的に見るための視点を示す。

    本誌は「ビジネス+IT」にて公開した記事をを電子書籍化したものです。情報は記事公開当時のものです。
  • シリーズ53冊
    1,6502,310(税込)
    監修:
    安部高樹
    レーベル: ――
    出版社: 三修社

    議事録・登記申請書が書ける、読める!
    最新の会社法、商業登記規則改正に対応。

    ●株主総会・取締役会・監査役会のしくみがわかる
    ●議事録の書き方のルールが基本からわかる
    ●商業登記簿の見方、登記申請書の書き方もわかる

    (本書でとりあげるおもなケース)
    株主総会の招集/取締役・代表取締役の選任・解任/その他の役員等の選任・解任/役員等の変更/一人会社の任期満了の場合/報酬・退職金について/役員の責任・行為・権限/機関の設置・廃止/監査等委員会設置手続き/定款変更・本店移転/新株発行

    会社の運営に不可欠な書式例を豊富に掲載、様々なビジネスシーンで活用自在。
  • シリーズ1701冊
    102549(税込)
    著者:
    姉崎慶三郎
    著者:
    MBビジネス研究班
    レーベル: ――

    さっと読めるミニ書籍です(文章量14,000文字未満(10分で読めるシリーズ))

    【書籍説明】
    最近、物忘れがひどい。どんな物忘れがあるか並べてみると、枚挙にいとまがない。
    (1) 俳優の名前を覚えたはずなのに思い出せない。
    (2) 大好きな小湊鐡道の名前が思い出せない。
    (3) 今年は令和何年なのか思い出せない。
    (4) 今夜食べた夕ご飯が思い出せない。
    (5) 今書いている著作の題名さえ怪しい。
    このような物忘れは今に始まったことではない。しかし、時とともにその頻度が増し、深刻化している気がしてならない。
    本書は、これらの「日常の困った」にいかに対応し、脳の活力を取り戻したかというわたし自身の切実な体験録である。
    当初、わたしは「円周率を数万桁も覚えるような、特殊な能力を持つ人のための記憶術」を解説するつもりは毛頭なかった。
    わたしが求めているのは、あくまで生活をスムーズにするための「実用的な記憶」だからだ。
    しかし、記憶の仕組みを深く探求していくうちに、一つの真理に突き当たった。
    日常の些細な物忘れを解決する鍵は、実は記憶の達人たちが駆使する「場所法」のような伝統的なテクニックの中にこそ隠されているように思うようなったのである。
    そこで本書の締めくくりとして、わたしが実際に場所法や円周率の記憶術に接して、そこで感じたことを報告することにした。
    ド忘れに悩んでいたわたしが、記憶術とメモ活用術によって、いかにして脳を活性化させたのか、そのプロセスを共に歩んでいただければ幸いである。


    【著者紹介】
    姉崎慶三郎(アネザキケイザブロウ)
    千葉市在住。元商社勤務。海外駐在員歴2回。長年の海外ビジネス経験を生かして、当時合格率8・4%で、日本全国で400名もいない超難関貿易資格「ジェトロ認定貿易アドバイザー」を取得。
    自身の50年に渡る貿易実務経験と、ふれあった多くの先輩や国内外の取引先企業の方たちから学んだことを貿易のプロをめざす人に伝えるため執筆を続けている。ペンネームは英語教師だった祖父の名前。
  • 1月22日、日本銀行が安倍政権の要求を丸呑みする形で、2%の“インフレ目標”を導入した。安倍首相の日銀に対する強い干渉は、足元のところ円安・株高を誘導したように見えるが、そもそも「インフレ率2%」とは実現可能な数値なのか。はたして日銀は政府の要求を何でも聞くようになったのか、そうした政府・日銀の関係は世界的に見て適切なのか――。「週刊ダイヤモンド」2013年2月2日号の特集『日銀陥落』では、日銀と政府の交渉の裏側で何がおこっているのか、今回の政策決定が何を意味しているのかをデータ満載で解説。この度、同特集を電子書籍化しました。新聞を読むだけではわかりにくい、日銀の動きをまとめています。雑誌の他のコンテンツは含まれず、特集だけを電子化したためお求めやすい価格になっています。
  • シリーズ328冊
    1,10011,000(税込)
    著:
    大川隆法
    レーベル: ――

    早稲田大学や改新党を創立した大隈重信が、停滞する日本の政界と教育界を一喝する。

R-18 ADULT ONLY成人向けの内容が含まれる書籍が 2 件あります。

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