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『酒、2017年6月25日以前(実用、文芸・小説)』の電子書籍一覧

1 ~60件目/全84件

  • 異世界に繋がった居酒屋で巻き起こるグルメファンタジー!

    古都アイテーリアの裏路地に繋がった、居酒屋「のぶ」。異世界の住民達は、馴染みのない異国風の料理と冷えた「トリアエズナマ」のあまりの美味さに次々と虜になっていくのだが…!?異世界グルメファンタジー開幕!
  • シリーズ14冊
    682858(税込)
    著者:
    樫木祐人
    レーベル: HARTA COMIX
    出版社: KADOKAWA

    身長はわずか9センチメートル。小さなふたり、ハクメイとミコチの毎日を覗き見!

    ハクメイとミコチ。緑深き森で暮らしている、小さなふたりの女の子。木の洞(うろ)に家を造ったり、葉っぱを傘にしたり、昆虫や鳥の背に乗ったり……身長9センチメートルなら、そんな事も出来るのです。愉快で穏やかな、森の日常劇!
  • シリーズ53冊
    0792(税込)
    原作:
    亜樹直
    漫画:
    オキモト・シュウ
    レーベル: モーニング
    出版社: 講談社

    ソムリエ見習いの紫野原(しのはら)みやびは、知ったかぶりのお客の間違いを指摘し、その客を怒らせてしまった。しかし、その客の連れとして来ていた神咲雫(かんざき・しずく)のみごとなデキャンタージュによって救われる。実は彼は世界的に有名はワイン評論家、神咲豊多加(かんざき・ゆたか)の息子であった――。神の気まぐれが生み落とした“一本のワイン”を巡る、罪深き人間たちの物語が始まる。
  • シリーズ59冊
    649869(税込)

    お酒を飲む時はお酒の味はもちろんだけど、季節、天気、お店、雰囲気、酒の肴…なども重要! より美味しく、より楽しく、お酒を飲みたい人に贈る「酒飲み」指南書! 大雪、台風、大事件…年に何回かの「特殊な日」には外でお酒を! 「非日常」は何よりの酒の肴!
  • シリーズ15冊
    0660(税込)
    著:
    尾瀬あきら
    レーベル: モーニング
    出版社: 講談社

    お日様みたいなお酒――。太陽の光がプリズムを通すと七色に輝くように、酒の透みきった無色の液体の中には、きめこまかなたくさんの味がひそみ、息づいている。そんな日本一の酒を造り出すことを、目標としていた兄・康男の言葉が、夏子の心を占めてはなさない。だが今、夏子は、コピーライターとして大きな仕事にかかわりだしたばかり…。“酒”をめぐる情熱と夢。大いなる夢をめざす夏子たちの辛口人間ドラマ。
  • 1月22日、日本銀行が安倍政権の要求を丸呑みする形で、2%の“インフレ目標”を導入した。安倍首相の日銀に対する強い干渉は、足元のところ円安・株高を誘導したように見えるが、そもそも「インフレ率2%」とは実現可能な数値なのか。はたして日銀は政府の要求を何でも聞くようになったのか、そうした政府・日銀の関係は世界的に見て適切なのか――。「週刊ダイヤモンド」2013年2月2日号の特集『日銀陥落』では、日銀と政府の交渉の裏側で何がおこっているのか、今回の政策決定が何を意味しているのかをデータ満載で解説。この度、同特集を電子書籍化しました。新聞を読むだけではわかりにくい、日銀の動きをまとめています。雑誌の他のコンテンツは含まれず、特集だけを電子化したためお求めやすい価格になっています。
  • シリーズ21冊
    6811,901(税込)
    著:
    夢枕獏
    レーベル: 文春文庫
    出版社: 文藝春秋

    時は平安時代、京の都に安倍晴明という名高い陰陽師がいた。まだ闇が闇として残り、夜になれば人も、鬼も、物の怪も、同じ都の暗がりに、息をひそめて住んでいた時代だ。安倍晴明は従四位下、大内裏の陰陽寮に属する陰陽師。死霊や生霊、鬼など、普通の人間には見えない、妖しのものどもを相手に、この世ならぬ不可思議な難事件をあざやかに解決する。親友の源博雅は、霊感はまるでないが、刀では敵なしの強さ。力を合わせて物の怪に挑む。野村萬斎・主演で映画化された原作!
  • シリーズ37冊
    660704(税込)

    心優しき男たちが夜毎集う酒場、『BARレモン・ハート』。名人マスターの人を見る目は酒を見る目。マスターの薦めるカクテルは人生のブレンド。酒ウンチクと人生模様を語る大人のための、酒、グルメコミックス。
  • 943(税込)
    著:
    高野秀行
    レーベル: ――
    出版社: 扶桑社

    「辺境作家」の著者は、毎日酒を飲まないと一日を終えられない。取材でイスラム圏にいるときも必死でご禁制の酒を探す。そこで見えてきたイスラム圏の“建前と本音”とは?
  • シリーズ77冊
    1,5281,870(税込)
    編集:
    ワイン王国編集部
    レーベル: ――

    隔月刊「ワイン王国」は、ワインの専門家をはじめもっとワインを知りたい!楽しみたい!!と思う多くの読者に親しまれています

    グラスに注がれた瞬間のきらめきや、泡が弾ける軽やかな音、食卓に広がる豊かな香り。本号を手に取ることで、そんなワインのある時間が、これまでよりも一段と鮮やかに感じられるようになるはずだ。スパークリングワインの基礎を心地よく理解しながら、自分に合った1本を選ぶ視点が自然と身につき、日常の1杯がより確かな楽しみに変わっていく。

    さらに、カリフォルニアの“軽旨”ワインやトスカーナの最新事情に触れることで、世界のワインがぐっと身近な存在になる。ワインセラーやグッズの知識は、自宅でのひとときを格上げし、ゲストを迎える時間にも自信をもたらしてくれるだろう。トップアーティストによる特別なワインの物語は、ワインの価値を味覚だけでなく文化として捉える視点を与えてくれる。

    ページをめくるたびに、あなたのワイン時間が少し豊かになる――その確かな手応えを、ぜひ本号で体感してほしい。

    表紙
    目次
    表紙のワイン
    YOSHIKI Special Interview
     世界に影響を与えるビッグアーティストのコラボワイン誕生!
    第35回 素晴らしきかな、ソムリエ人生!
     「マンダリン オリエンタル 東京」シェフソムリエ 池田大輝氏
    Aperitif 1「味わい、学び、造るーーワインの旅路は続く」松本利夫
    Aperitif 2「温泉ソムリエと名乗って四半世紀 ワインを楽しむ」遠間和広
    第38回 ハレの日に訪れたいレストラン
     「La Maison Confortable」(麻布十番)
    映画とワインのマリアージュ
    「今夜の1本、今夜の1杯」Day2
      『ゲミシュター・サッツ・コスモポリート 2022年』×『aftersun/アフターサン』
    シュワッ! と学ぶスパークリングワイン
    ワイン王国の新刊案内「日本ワインデータブック」
    世界に届くワイン産地へ続く余市町の挑戦
    「第2回 日本ワインサミット」開催
    bistro mele(ビストロ メレ)
    カリフォルニア“軽旨”が美味しい
    ゲストを満足させ、ワインライフを充実させる
    ワインセラーとワイングッズ
    現地取材 トスカーナの“今”を訪ねて
    5ツ星探求 ブラインド・テイスティング
    1000円台&2000円台で見つけた
    「お花見に持っていきたい春のロゼワイン」
    第20回 ワインショップ探訪!「リカーショップLE」(東京/上野)
    新連載 世界レベルの苗木造りに挑む
    ワイン王国 バックナンバー
    愛読者プレゼント
    Twinkle Line
    WK Library
    ワイン王国お勧めショップ
    次号予告
  • シリーズ139冊
    6121,199(税込)
    著者:
    三栄書房
    レーベル: ――
    出版社: 三栄

    ■見どころ:さすらい、ひとり旅のすすめ。

    ※電子版は、紙版とはコンテンツが一部異なります。
    掲載されていないページ、記事、写真があります。

    ■見どころ:
    さすらい、ひとり旅のすすめ。

    ■目次:
    PICK UP トラベラーズファクトリー 中目黒店
    目次
    今月のパーソン Vol.270 田中麗奈(俳優)
    【特別寄稿】パタゴニアで風になる 写真と文◎椎名 誠
    【巻頭グラビア】人はなぜ、旅に出るのか─旅情を誘う一枚─ 海 写真・文◎芝田満之
     里山 写真・文◎佐藤 尚
     世界の果て 写真・文◎上山敦司
    旅は、忘れていた自分を思い出させてくれる さすらい、ひとり旅のすすめ。
    潮風に包まれながら ひとり、黄昏の三浦半島[神奈川県三浦市]
    【大特集】旅人たちの風景 1 備中高梁で出会った、食堂のおやじさん 秋山秀一
     2 自分探しのひとり旅 芦原 伸
     3 鉄道ひとり旅、四国編 野田 隆
     4 神聖ローマ帝国ゆかりの地を巡る旅─世界で初めてのユネスコ世界遺産 アーヘン大聖堂─ 沖島博美
     5 大都会の新幹線一駅一人旅 櫻井 寛
     6 地図好き五歳ひとり旅 林 莊祐
     7 “プライベートビーチ”の思い出 町田てつ
     8 “美味しい美術館”ひとり旅 飯田郷介
     9 パプアニューギニアと日本の記憶 川口 築
     10 その距離30センチ 舘浦あざらし
     11 秘湯談義に夜は更けて 寺下雅一
     12 「見て、能登を伝えて」の約束 柳澤美樹子
     13 ジャカルタ郊外ボゴールへのひとり旅 近藤節夫
     14 気ままで優雅な男の一人旅 植木圭二
     15 シンガポールの教会・寺院を巡る旅 芳野郷子
     16 お茶のある風景 宝迫典子
     17 エネルギッシュな街、香港を歩く 武田信晃
     18 温泉村の富士山 山口由美
     19 求めるのは、旅の終わりの達成感 青田 孝
    第二の故郷を見つけられる旅 おてつたびでひとりたび
    秘境旅系YouTuber SU channelさんのひとり旅 いざ、国境へ
    最果ての海に眠るレアアースを採取せよ
    私がひとり旅に出る理由
    俳優・遠藤憲一が旅する 星野リゾートの温泉旅館「界」
    夢の羅針盤 Vol.8 加藤巍山(仏師)
    【特集2】大人のためのひとり、逗まりたい宿
    休暇村で絶景、温泉、旬の味をゆっくり楽しむ
    二極化するポストコロナの国内旅行市場
    豊臣秀長と紀伊・和歌山 ─城と祈りを巡る、大人の静かなひとり旅─
    知られざる茶の聖地の真実
    映画『アギト―超能力戦争―』 特別インタビュー 要潤(俳優)
    大人が読みたい今月のMANGA
    エンターテインメント トピックス
    GOOUT JAMBOREE 2026 告知
    モーターファンフェスタ2026 告知
    ほろ酔い編集・田村巴のちょっと一杯やらないか?
    男の隠れ家 特別編集 光に永遠を見た画家クロード・モネ 告知
    伝統に焦点を──Focus on Tradition
    インフォメーション
    読者プレゼント/アンケートのお願い
    隠れ家通信/編集部だより
    男の隠れ家 特別編集&時空旅人 特別編集 告知
    男の逸品 ─決める、見極める─
    次回予告/奥付
    裏表紙
    綴じ込み付録 徳島県 鳴門を巡る旅 大塚国際美術館への誘い─。
  • シリーズ62冊
    4881,500(税込)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。

    最新版 京都のすべて。

    忙しない日常を離れて、小旅行で息抜きしたい。
    そんなとき、この街があなたを呼んでいます。
    おいしいごはん、レトロな風景、今買いたいもの、
    ちょっと特別な体験……京都にはすべてがある。
    歩けば歩くほど、不思議と元気になれる街。
    その今の魅力全部を、約2年間にわたる総力取材で詰め込みました。

    ■NEWS SPOT
    「京都初上陸」を目指す!
    チームラボ バイオヴォルテックス 京都
    POUYUENJI KYOTO
    FUGLEN KYOTO
    OC coffee kyoto

    ■AREA
    最旬エリアを練り歩き!
    神宮丸太町/清水五条/河原町丸太町/銀閣寺

    ■KISSA
    受け継ぐ、続く。
    喫茶店というカルチャー。
    〈イノダコーヒ〉のヒミツ。
    銭湯を受け継ぐあの会社が、喫茶店を開業する理由。

    ■FOOD
    京都ごはん案内。
    Morning
    パンモーニングに注目!
    ニュースなモーニング。
    Daytime
    ランチに食べたい京都名物。
    明るいうちから一杯、が京都っぽい!
    左京区の昼飲みが、楽しく進化中!
    Night
    気軽に楽しむ町家レストラン。
    ディナーの大本命は、アラカルト割烹。
    Next Chapter
    あの店の新展開がおもしろい!
    Midnight
    持っていたい、4つの手札。

    ■SWEETS
    キョート・ニューウェーブ・スイーツ。
    朝昼夜、一日中、スイーツ三昧!
    甘い京都を、持ち帰る。

    ■EXPERIENCE
    6つの特別な京都体験。
    茶体験/お守り作り体験/アトリエ探訪/
    レターバイキング/お寺で現代アート/読書体験

    ■UTSUWA
    旅の目的にしたい、ニュースな器のある風景。

    ■CRAFT
    今注目の手仕事と出会える場所へ。

    ■SHOPPING
    京都お買いもん帖。
    世界の古いもの/日本の作家もの/香りのもの
    食のお土産/台所道具
    SHOPPING COLUMN
    地元の愛されスーパー〈FRIEND FOOD〉。

    ■HOTEL
    今、泊まりたいヘリテージホテル。

    ■CULTURE LESSON
    京都ならではの食文化を知る。
    折詰弁当/お赤飯/会館飲み

    ■WITH LOCALS
    京都を愛する人と街を巡る。
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    横浜中央部を走る「相鉄」は、いま横浜から海老名、湘南台などのニュータウンを結びながら、渋谷や大手町などをはじめとした、カルチャーが生まれる街へもつながっています。
    本特集では、都心への直通運転がはじまり、よりいっそう近くなった相鉄線沿線を「食」、「自然」、「歴史」、「デザイン」などをキーワードにひも解きました。

    横浜の風土を表現したガストロノミー、大都市に近接した身近な自然…。この地を深く味わいたいなら、名所・旧跡にも目を向けながら、土地の成り立ちや息づく人々の暮らしに触れ、沿線の風土を五感で感じてみてください。

    この横浜中央部を見つける旅は、列車に乗った瞬間からはじまります。
    世界で活躍するクリエイターもかかわる、ヨコハマネイビーブルーをまとった相鉄の車両。"安全×安心×エレガント"をコンセプトに生まれた、目にも美しく、乗り心地のよさを追求した車両デザインの秘密にも迫ります。
    さらに、いま沿線では横浜駅西口の礎を築いた相鉄による未来に向けたまちづくりが進んでいます。いまも進化を続ける、"知られざる横浜中央部"を再発見する旅へいざ!

    ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • シリーズ26冊
    6491,870(税込)
    著者:
    湯浅邦弘
    出版社: KADOKAWA

    歴史が鍛えた知謀の精髄! 本邦初、『孫子』と『三十六計』の同時訳注。

    中国最高の兵法書『孫子』と、その要点となる三十六通りの戦術をまとめた『三十六計』。親しまれてきた名言は、ビジネスや対人関係の手引書として、実際の社会や人生に役立つこと必至。古典の英知を知る一書。
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    Winter Onsen -Hot spring getaway
    When it gets cooler, Japan's plentiful onsen resorts offer the perfect excuse for a weekend getaway. What better way to spend a lazy afternoon than soaking in a natural hot spring al fresco and following it up with a carefully prepared meal at a lovely ryokan? We think so too.
  • 「恥ずかしい音しちゃうから、らめぇぇぇ!」夫の出張中に、彼の浮気を知ってしまった妻。義弟を誘ってヤケ酒を飲んだはいいものの…兄嫁はとことん酒に弱かった!「これでも私に魅力がないってゆーの?」ぎこちなく服をはだけ、経験の浅い爆乳ボディを見せつける。憧れの兄嫁のウブな挑発に、義弟のアレは暴発寸前!酒で記憶をなくしてしまう兄嫁に…優しくクチュクチュ、激しくズコズコ!孕ませてやるよっ!(フルカラー化)
  • シリーズ6冊
    572671(税込)
    著:
    太田和彦
    レーベル: 集英社文庫
    出版社: 集英社

    ひとり旅はいい。どこへ行こうと何をしようと思いのままだ。さしたる目的も持たずにぶらりと訪れ、町を歩いてその土地らしさを味わい、夜は居酒屋のカウンターに腰をおちつけ、静かに盃を傾ける楽しみ。旅の達人・太田和彦が、宇和島、大分、会津、盛岡、金沢、京都、尾道など13都市をめぐる旅情たっぷりの酒場紀行。気ままな旅のお伴に、居酒屋ガイドとしてもお役立ちの1冊。シリーズ配信開始。
  • 僕の勤めるサントリーという会社は、バーテンダーに向けてウイスキーのPR誌をつくっている。誌名は『ウイスキーヴォイス』。バーに届けられるので、一般の人の目にはあまり触れない。PR誌といっても広告の部分はわずかで、読者からは“バーテンダーの同人誌のような趣きがある”とのありがたい声を頂戴している。一九九九年の創刊以来、僕は制作に携わり、これまで多くのバーテンダーにインタビューを行ってきた。内容は「トイレの掃除のしかた」「営業中にお酒を飲むか、飲まないか」「大切にしている道具は何か」「バーで使う氷について」……などなど。三人のバーテンダーに同じテーマで話を伺えば、三人三様の答えが得られる。そして、しだいに見えてきたのは、それぞれのバーにそなわる確かな“人”の存在だ。バーの旨さは人の味。そんな思いに導かれて、僕はこの本を書きはじめる。(「はじめに」より)名店はどのようにお客様をむかえるのか? 名バーテンダーが一杯のグラスにかける驚くような情熱とこだわりとは……。ふだんは明かされることのないバーの裏舞台を知れば、いつもの一杯がより美味しく味わえる。「旅先に一冊の本と一軒のバー。最良の案内書!」本書に登場する全国のバー40数店の地図を掲載。
  • “居酒屋の達人”太田和彦が春夏秋冬、東京の街を散策。田端、浅草、銀座、新宿、麻布、下北沢――その街での出会いや発見、街への愛着や思い出を描いていく。そして、一杯。居酒屋探訪30年の新境地!【目次】春・田端/夏・浅草/秋・阿佐谷/冬・新宿/春・湯島/夏・銀座/秋・日暮里/冬・麻布/春・下北沢/夏・佃/秋・神保町/冬・千駄ヶ谷/松本――東京前史/あとがき
  • 「私、酔ってるのかな? こんな事するつもりじゃ…ンっ!」会社の飲み会で泥酔しちゃった私。気になってた別部署の男子に、家まで送ってもらって…うそっ、彼に押し倒されちゃった! 乱暴に脱がされ、アソコをいじいじされてるのに、信じられないほど濡れちゃってる…。――彼氏じゃなくても、酔ったら何が起きてもおかしくない? 友達、同僚、サークル仲間…酔った勢いでHしちゃったいろんな男女のアンソロジー!
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    Nous partirons a la decouverte du bouddhisme Zen et de son influence sur le design, l'art, la cuisine et plus encore. Nous vous montrerons aussi ce que peut etre la vie d'un moine Zen, et nous vous emmenerons visiter un temple d'Okayama qui attire des disciples du monde entier.
  • 「お酒入ってるし…今日は特別なんだからねっ」宮野はそう言うと、俺の股間のジッパーを下し、勢いよく飛び出したモノをペロペロと…。酔ってるからって、友達とこんなことイイの!?――飲み会で終電を逃した女友達、宮野と神戸が俺の家に押しかけてきた。2人は無防備にパイチラ、ブラチラを連発! さらに1対1になった隙にチュパチュパ、クチュクチュ…。も、もう…最後までヤらないと股間が爆発しちまうよ!(フルカラー化)
  • シリーズ78冊
    4074,584(税込)

    MotoGPマシンそのものを一般公道で走らせる
    という夢を実現するにあたり、
    Hondaが採用した手法は、
    1台数億円とまでいわれるMotoGPの
    ワークスレーサーを作るのと同じ工程で製作することでした。
    その製造過程を、北は北海道の室蘭にある製鐵工場、
    南は九州・熊本にある最終の製造現場であるホンダ熊本製作所まで、
    部外者は絶対に入り込むことのできない現場で
    貴重なシーンの数々をカメラに収めました。
    また、スペインのバルセロナサーキットで行われた
    正式発表会などの舞台裏にも密着。
    日本のバイクファンのみならず、
    世界中のバイクファンが待ち望んだ夢のマシン
    「RC213V-S」の誕生秘話が詰まった写真集です。
    ※電子版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • 日本酒の人気銘柄を都道府県ごとに紹介。各銘柄を代表する1本を解説しながら、蔵元のこだわりにも焦点を当てる。日本酒の基礎知識や語りたくなるウンチク、地酒が買える店なども紹介。飲食店への携帯にも便利な一冊です。
  • シリーズ2冊
    506(税込)
    著者:
    大竹聡
    レーベル: 双葉文庫
    出版社: 双葉社

    ぜんぜん酔ってないと豪語して、著者は毎夜毎夜酒場へ繰り出し、酔人と出会い、自らも酔いの深みへと足を突っ込んでいく。今度はどんな酔態が見られるか。すべての酒呑みに捧げるホロ酔いのエッセイ集。
  • 一番愉しく酔える場所、馴染みの店の魅力、大人の飲み方、下町の魅力、酒場で学んだ人生観…。太田和彦、森下賢一、鷲田清一、佐々木幹郎、都築響一、吉田類、吉永みち子、エンテツ、藤原法仁、倉嶋紀和子、浜田信郎、なぎら健壱、橋本健二の各氏に訊く。カラー写真、店舗情報も満載。読売オンラインで好評連載の「酒都を歩く」を、パワーアップして書籍化。酒場のことは「呑兵衛」に訊け!
  • 1,320(税込)
    著:
    マイナビ
    レーベル: ――

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。いろとりどりで美しく、複雑な味わいを楽しませてくれるカクテル。ベースとなったり、風味付けに使われたりする酒の知識から、カクテルのつくり方、デコレーション、グラス、スタイルまでを詳しく解説します。写真とともにレシピを掲載するカクテルは、定番のものを中心に、話題になりやすいもの、一度は頼んでおきたいものを加えた厳選407種。カクテルのつくり方は、原則としてスタンダードなレシピに基づいて紹介しつつ、時代の移り変わりに伴い変化している味の嗜好についても、必要に応じて言及しています。バーをスマートに楽しむコツや、自宅で手軽にカクテルをつくるためのアイデア、道具も惜しみなく紹介。今も銀座の名店に立つ現役バーデンダーが贈る、カクテルを愛する人のための1冊です。
  • 産地、原材料、製法などの基礎知識から、分類法やその歴史、最も適した飲み方までを網羅。「バーで格好良く飲む方法」など耳寄りな雑学も満載で、ウイスキー党も初心者も満足できる一冊!
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。<クラフトビール>―それは醸造家が素材に、香りに、味にこだわってつくる個性豊かなビールのこと。国内外のビール通から熱い視線を集めている日本のクラフトビール・地ビール。本書では、そのこだわりと、ブルワリー(醸造所)・銘柄を徹底解説。ビールを楽しむための基礎知識もあわせて紹介します。究極の1杯を目指してつくられる、奥深い世界をご堪能ください。●本書でわかること・クラフトビールが注目されている理由・日本のクラフトビールブルワリー(醸造所)・飲んでおきたい日本のクラフトビール・クラフトビールのスタイルと特徴・クラフトビールの原料とおいしさの由来・クラフトビールの製造工程と個性の決め手・クラフトビールのパブでの楽しみ方・全国のおすすめブルーパブ ・・・etc.
  • 「シャンパンを知るための50のキーワード」と「死ぬまでに飲みたい50本のシャンパン」の2部構成。シャンパンの全てが、この一冊でわかります!
  • 「黒霧島」はなぜ日本一の焼酎になったのか?
    500年の伝統産業である焼酎業界において、1998年発売の芋焼酎「黒霧島」を武器に、全国トップの酒蔵になった霧島酒造。宮崎県第2の都市、都城市を本拠とする霧島酒造は創業100年の歴史を誇ります。ところが、芋焼酎では本場の鹿児島県の薩摩酒造が造る「さつま白波」の後塵を拝し、麦焼酎でも後発メーカーの大分県の三和酒類の「いいちこ」に追い抜かれます。宮崎県では6割のシェアを握る酒蔵であるにもかかわらず、1990年代までは県外で誰も知らないマイナーな酒造会社の1つでした。
    ところが3代目に代替わりすると、快進撃を始めます。2代目の先代社長は品質にこだわるあまり、営業があまりにもおろそかでした。そこで、まず都会でも受け入れられる「芋臭くない」という画期的な芋焼酎「黒霧島」を開発し、九州最大都市の福岡を皮切りに、広島や仙台の中規模都市でのドブ板営業を進めました。結果、今や東京のコンビニや居酒屋に「どこにでも置いてある商品」として広く認知されました。
    背景には、知られざる営業の努力や生産革新、大規模な設備投資があります。現在は年商600億円弱に達し、売り上げをデフレ下で7倍伸ばしました。そんな中小企業は、実は日本にほぼありません。老舗酒蔵がどう再生し、なぜ日本一になれたのか。その全過程を描きます。
  • 金沢で三八〇年以上の歴史をもつ酒蔵が提案する甘酒を使ったレシピ。ふだんのおかずからドリンク、スイーツまで、栄養満点なレシピが満載。

    ビタミン、アミノ酸、ブドウ糖が豊富で、江戸時代から栄養のある飲み物として飲まれてきた甘酒。実は、甘酒は砂糖やみりんの代わりに調味料としてもすごく使えます! ふだんのおかずから、スイーツやドリンクまで、甘酒を使ったレシピをたっぷり紹介。本書で使用する甘酒は、米麹から作る甘酒。よく「甘酒はアルコールが入っていてくせがあるから」「砂糖がいっぱい入っていそう」と、飲まれない方も多いと思いますが、みなさんが想像しているのは「酒粕甘酒」。米麹の甘酒はアルコール分ゼロなので、小さなお子さんからお年寄りまで安心して飲むことができます。金沢で380年以上の歴史を持つ老舗の酒蔵・福光屋と素材の味わいをいかしたシンプルなレシピが人気の料理家・渡辺有子さんのコラボレーションで、古くて新しい、しかも美容と健康にも最適なおいしいレシピがそろった一冊になりました。
  • 『日本酒は武器になる!』 趣味・デート・ビジネス・おもてなし・・・日本酒を知ることで、あなたの人生はもっと深くなる。ビジネスのプロであり、名誉利き酒師でもある著者が贈る、誰でも始められる日本酒の入門書!あなたも今日から、日本酒を始めてみませんか?

    『日本酒は武器になる!』 趣味・デート・ビジネス・おもてなし・・・日本酒を知ることで、あなたの人生はもっと深くなる。ビジネスのプロであり、名誉利き酒師でもある著者が贈る、誰でも始められる日本酒の入門書!あなたも今日から、日本酒を始めてみませんか?
  • 神戸の居酒屋をめぐる初の飲み歩きエッセイ集。古くから地元の人たちに愛され、震災を経て復活を遂げまた生き残った老舗大衆酒場や名酒亭を中心に、ひと、肴(あて)、そして街の歴史をたどる。店ごとのエッセイ26本で構成する第1部と、テーマ別で酒にまつわるあれこれをつづった第2部からなり、臨場感あふれる筆致で読むほどに酔いが回る至福の本。著者は神戸出身・在住のシンガー・ソングライター。太田和彦氏推薦。
  • 人気Web「キリンビール大学」創立10周年を記念して、食学部教授・大田垣晴子がビールと食の素敵な関係を綴る。ビールがもっとおいしくなる、もっと飲みたくなる、セイコ流“ビールにぴったりなレシピ”が満載。さあ、今夜はおうちでビール!
  • 純米酒に非ざれば日本酒に非ず。酒造技術指導の第一人者が語る酒造りの真髄

    「酒は純米、燗ならなお良し」――酒造技術指導の第一人者が、日本酒が醸されてゆく過程を丹念に紹介。経験と理論に裏打ちされた真剣勝負の世界と、固有の文化である日本酒の未来像を語る。『いざ、純米酒』を改題。
  • 世界中のワインを知りつくした超プロが、すべての疑問にお答えします! ワインが好き! でも、何を選んだらいいのか、さっぱりわからない。そんなあなたに贈る、自信を持ってワインとつきあうための入門書がこの本です。なにしろ、世界のサントリーが扱うワイン千数百種の宣伝コピーや解説文を書き続けてきたというのですから、著者の持つ情報量たるや、半端ではありません。しかも、ただ詳しいというだけではなく、ときには「ワイン通」を気どるソムリエをからかってみたり、知ったかぶりをする「ワイン本」の書き手をこきおろしたりと、著者のお茶目な人柄があちこちに顔を出し、思わずにやりとしたり吹き出したりの面白さです。読後、ショップに行ってもレストランに行っても、余裕でワインとつきあえるようになっていること請け合いです。 *目次より ◎有機ワインと有機栽培ワインは同じもの?◎ワインと料理を合わせるコツは?◎オリのないワインでも、デカントしたほうがいい場合がある?◎好みのワインを見つける近道は?◎このワインは、こういう時に飲む、といった決まりはあるの?◎スクリューキャップのワインは安物?◎高いワインほどおいしいの?◎ワインの名前をなかなか憶えられない。何かいい方法はない? ほか
  • 皆さんは、お酒を選ぶとき、どうされていますか? 酒に詳しい知り合いに相談しますか? 雑誌の日本酒特集などを見ますか? 酒屋で店主のおすすめを買いますか? お酒には「ラベル」があります。蔵元が公開しているデータもあります。本書の前半では、それらデータから自分の嗜好に合う日本酒を見つけるための予備知識を、後半では、もっと日本酒を楽しむために日本酒の彩りでもある酒器について解説します。
  • 550(税込)
    著:
    坂口謹一郎
    レーベル: 講談社文庫
    出版社: 講談社

    酒こそ人類最高の叡智、最高のよろこび。醗酵・醸造学の世界的権威が23編の文章にその蘊蓄をかたむけて、酒の文化と歴史を説き、世界の酒・日本の酒を論じ、酒にまつわる人と詩を語る。酒への深い愛情と豊かな学殖が行間に芳醇な香気を醸し、読むものを銘酒の快い酔い心地へといざなう、楽しくも味わい深い一書。
  • 495(税込)
    著者:
    大竹聡
    レーベル: 双葉文庫
    出版社: 双葉社

    伝説のミニコミ誌『酒とつまみ』創刊編集長による処女小説が待望の文庫化。高校時代に蒸発した父、女手ひとつで息子2人を育てた母。父への葛藤はやがて自らが親になることによって変化していく。酒エッセイの名手が描く昭和の父子の物語。
  • 伝説の酒、知られざる銘酒を求めて、ただひたすらに全国を歩く。各地の酒蔵に足を運び、静かに語る杜氏の秘伝に耳を傾ける。土地の酒呑みたちと、新鮮な肴で旨い地酒を酌み交わす。歴史に育まれた芳醇な香りと味が、口いっぱいにひろがる。読みながら旨い地酒の手応えが、ずしりと伝わる感動のエッセイ。
  • 「本場のスコッチにおとらない、うまいウイスキーを生み出したい」「誰にでも手の届く額で提供したい」強い使命感を持ってウイスキーづくりに人生をささげた“国産ウイスキーの父”竹鶴政孝。洋酒への憧れ、酒造メーカーへの就職、スコットランド留学、ニッカウヰスキー創業――竹鶴氏本人への取材により、彼の足跡と思いをたどる一冊。生涯の伴侶リタ夫人との出会い、そして別れなど、プライベートにも迫った1966年刊行書籍の復刻です。*「歴史をつくる人々」について戦後日本経済の驚異的な発展を牽引した名経営者たち。彼らの人間像を通して躍進する日本企業の姿を後世に伝えるために、ダイヤモンド社が1960年代に立ち上げたシリーズです。3年をかけて、大企業の創業経営者を取り上げた約30タイトルが刊行されました。
  • 15年前、家族で新潟に移り住み、まったくのいちからワイナリーを作った著者によるワイナリーの創業期。大量生産、大量消費とはまるで反対の一定数の「ファン」だけを相手にした美しいワイナリーは、どうやってつくられたのか? 食、農業、地域、ビジネス……と、さまざまなテーマを考えさせられる一冊。
  • ウイスキーの奥深い世界へようこそ! 知っておくとウイスキーがさらに味わい深くなる基礎知識や、世界5大ウイスキーの中から銘品91本を紹介します。究極の一杯をつくるためのグラスや氷の選び方まで、ウイスキーを美味しく楽しむコツを徹底的に掘り下げました。バーテンダーが教える極上ハイボールレシピや、ウイスキーとともに楽しみたい葉巻・レコードも網羅。初心者から上級者まで、ウイスキーを愛するすべての方々に捧げるウイスキーバイブルです。
  • 715(税込) 2026/4/16(木)23:59まで
    監修:
    野崎洋光
    著者:
    君嶋 哲至
    レーベル: ――
    出版社: KADOKAWA

    日本酒「通」になりたい人、必読の一冊

    銘柄の選び方、旬、温度、名前の秘密、利き酒、酒器選び、肴との相性……。いまさら聞けない日本酒の疑問や誰かに話したくなる知識、「通」な呑み方まで。日本酒に詳しい和の巨匠・野崎洋光による日本酒入門の書。
  • 715(税込) 2026/4/16(木)23:59まで
    監修:
    渡邉 一也
    レーベル: ――
    出版社: KADOKAWA

    とっておきの1杯を見つける。

    知っておきたいカクテルから、家飲み、バーでの振る舞いまで。一流ホテルの有名バーテンダーが基本と楽しみ方を教える、カクテルとバーの入門書決定版。カラー口絵「15のシーン別・おすすめカクテル」つき。
  • 715(税込) 2026/4/16(木)23:59まで
    監修:
    土屋守
    レーベル: ――
    出版社: KADOKAWA

    基礎から薀蓄まで、本物の知識で飲む。

    ウイスキーの基礎の基礎から、スコッチ&バーボンの定番銘柄、様々な飲み方・グラスの違い、バーや自宅で格好よく飲む方法まで。世界的なウイスキー評論家が本物の知識を伝える、ウイスキー入門・実用書の決定版。
  • 715(税込) 2026/4/16(木)23:59まで
    監修:
    辰巳 琢郎
    著者:
    君嶋 哲至
    レーベル: ――
    出版社: KADOKAWA

    ワインを気ままに楽しみたい人、必携の一冊。

    選び方、味わい方、ブームの家飲みやギフトのコツ……。いまさら聞けないワインの疑問やワインマナーの基本、「通」といえる大人のワイン術まで解説。ワイン通として知られる辰巳琢郎がお届けする、ワイン入門の書。
  • 715(税込) 2026/4/16(木)23:59まで
    監修:
    山同 敦子
    レーベル: ――
    出版社: KADOKAWA

    酒とつまみの最高の組み合わせがわかる

    獺祭、十四代、新政……今飲むべき74の日本酒を厳選し、それぞれの良さが引き立つ酒肴の組み合わせをイラスト付きで解説。これ一冊で、「肴」まで含めたワンランク上の楽しみ方がわかる日本酒の書、決定版。
  • 715(税込) 2026/4/16(木)23:59まで
    監修:
    小田 良司
    レーベル: ――
    出版社: KADOKAWA

    注ぎ方と温度でおいしさを極める

    適温やグラス、注ぎ方などビールをおいしく飲む方法から、押さえておきたい日本&世界の定番銘柄、エールやピルスナーといったスタイル解説まで。「ビアフェス」の仕掛け人が基本から教える、ビール入門書の決定版。
  • 770(税込) 2026/4/16(木)23:59まで
    監修:
    君嶋 哲至
    レーベル: ――
    出版社: KADOKAWA

    今飲むべき一本がわかる。

    居酒屋や旅先で自分好みの銘柄が選べる、手帳サイズの日本酒図鑑。「今飲むべき」厳選銘柄の特徴を、味わいや香りが一目瞭然のマトリックス、おすすめの飲み方アイコンつきで解説。基礎知識や用語まで網羅した一冊。
  • 715(税込) 2026/4/16(木)23:59まで
    監修:
    鮫島 吉廣
    レーベル: ――
    出版社: KADOKAWA

    今日の晩酌が、さらに旨くなる。

    銘柄や製法などの基本はもちろん、個性を引き出す飲み方、地域で異なる味の特徴、料理との相性まで。焼酎のプロが知識と楽しみ方を教える、焼酎入門書の決定版。カラー口絵「飲み方・テーマ別焼酎銘品96本」つき。
  • 506(税込) 2026/4/16(木)23:59まで
    監修:
    竹鶴孝太郎
    レーベル: 角川マガジンズ
    出版社: KADOKAWA

    2014年10月期にスタートした連続ドラマ小説「マッサン」。モデルになったのは日本の本格ウイスキーづくりに情熱を傾けたニッカウヰスキーの創業者竹鶴政孝。本書はその息子である竹鶴威氏が語るマッサンとリタの素顔。

    2014年10月期にスタートし、好評価を得ている連続ドラマ小説「マッサン」。
    モデルになったのは国産の本格ウイスキーづくりに情熱を傾けたニッカウヰスキーの創業者竹鶴政孝。
    本書はその息子であり、竹鶴政孝の跡を継ぎ、ニッカウヰスキー2代目マスターブレンダ―になった竹鶴威氏が語るマッサンとリタの素顔。
    巻頭にはマッサンとリタの半生がわかる『竹鶴政孝物語』、マッサンとリタを結びつけたもののひとつであるスコットランド民謡の解説も掲載。
  • これが大人の呑み方! 新しい居酒屋入門の登場!

    居酒屋の人間模様を知り尽くした第一人者が、男としての酒の楽しみ方、女性にこそ味わって欲しい居酒屋の隠れた魅力など、視点にこだわって書いた、これまでになかった「大人呑みすすめ」。
  • “ビール命”の著者は「泡仕掛け人間の考えているしょうもないことをつづっただけの本」などとケンソンしているが、信じないほうがよい。怪しき想念とともに、哲学的考察や文明批評も挿入された、笑えるけど油断のならぬエッセイ集。過激な刺身ファンの心境と体験を語った「刺身偏愛」から、キョーフの大腸検査の顛末「怪しいケツメド探検隊」まで全12章。現代版『草枕』を思わせる作品もあるのだ。
  • 日本酒ブームの火つけ役による、歴史好きも酒好きも驚く65の歴史エピソード。ヨーロッパでワインを中心とした歴史をひもとくと、十字軍が遠征したときに中東からブドウの木を運んだ話が必ず出てきます。同じように、イギリスのウイスキーやドイツのビール、ロシアのウォッカ、アメリカのバーボンなど、「国酒」といわれるお酒は必ずその国の歴史と深くつながっています。当然、日本酒も。誰もが知っているあの歴史的人物の愛した地酒や酒グセ、古代の人々が食していた酒の肴など、「日本酒」というメガネを通して日本史を見ると、これまでとは違った姿が見えてくるでしょう。お酒を飲める人も飲めない人も、読めばきっと日本史と日本酒が好きになれる1冊です。 *目次より ・最古の日本酒は口の中で造られた・おいしいお米から悲劇が始まる・天皇の役割は「稲作文化を伝える」こと・お金以外で支給されていた地方公務員の給料・酒造りはエリート官僚からお坊さんの仕事に・武士の時代の新常識「酒は買うもの」・将軍の二日酔いを癒した仙薬とは?・将軍と天皇が一緒に飲んだ最初で最後の飲み会・じつは味醂は高級酒だった・火事がきっかけで生まれた「居酒屋」という新業態
  • リタは、婚約者を第一次世界大戦で亡くし、医者だった父も喪って、失意のなかにいた。その頃、妹が通うグラスゴー大学の留学生竹鶴政孝と知り合う。日本でウイスキー作りをするため、イギリスまで学びにきた政孝に、驚きながらも惹かれていくリタ。だが、国際結婚を決意した二人は家族の猛反対に遭い……。夢の実現に邁進する夫と、献身的に支え続けた妻。ウイスキー誕生のため生涯を賭けた夫婦愛。
  • 9月より放映のNHK朝の連続テレビ小説「マッサン」は、マッサンこと竹鶴政孝と、スコットランド人の妻リタが日本初のウイスキー誕生の夢に向けて突き進む夫婦の物語。本書は、朝ドラが100倍楽しめる! をポイントに、竹鶴アンバサダーにも選ばれたバーテンダーの野田浩史氏が、酒のプロの視点から政孝の魅力とすごみ、日本発世界への発想で国産ウイスキーにこだわった「和魂洋才」と「地域興し」の情熱を紹介する。
  • 玉袋筋太郎氏、絶賛!!? 「『酒とつまみ』は呑んべぇ~版の「酒都圏ネットワーク・こんにちは一斗六軒」である。 酒があり、この読み物を肴に ぱいちぃ~(一杯の業界用語)やろう!」――酒呑みしか知らない、あの幻の季刊(?)誌が電子書籍化! 創刊号から連載している大好評企画「思いつき研究レポート」、過去14号分から6号分を抜粋!【読了時間 約30分】

    玉袋筋太郎氏、絶賛!!? 
    「『酒とつまみ』は呑んべぇ~版の「酒都圏ネットワーク・こんにちは一斗六軒」である。 酒があり、この読み物を肴に ぱいちぃ~(一杯の業界用語)やろう!」

    ――2002年に創刊、口コミで少しずつ部数を伸ばし、『タモリ倶楽部』出演で一躍話題となった雑誌『酒とつまみ』。しかし大人の事情でなかなか最新号が発売されず、いまや幻の季刊(?)誌に……。そんな『酒とつまみ』がミニッツブックで電子書籍化! 創刊号から連載している大好評企画「思いつき研究レポート」過去14号分から、より「くだらねぇ!」などと人気を博した研究6号分を選りすぐりました。酒雑学……と言っていいのか分からないユルさ、しかし酒を愛するが故の発想(思いつき)で、完全自腹にて繰り広げられる研究の数々。飲み屋で一杯のお供に、本誌最新号までの箸休めにどうぞ! ※研究員のレポートは、あくまで主観です。

    【目次】
    ・はじめに
    ・飲み残しビール選手権(創刊号)
    ・ホッピーに合う酒は何だ!?(第3号)
    ・甲類焼酎に何か漬けてみた!(第7号)
    ・酒じゃないモノのアルコール濃度・徹底比較(第9号)
    ・ウコンの力割り・飲み比べ選手権(第10号)
    ・つまみで研究したっていいじゃないか!!(第11号)
    ・おしらせ

    【読了時間 約30分】
  • (隠れシングルモルト・ラバーの)タモリさん賞賛!
    「圧巻である。本書には悪魔と天使が乱舞している」

    作家・エッセイスト・バーマンとして、「サロン・ド・シマジ」のマスターであるシマジがシングルモルトに纏わる逸話を縦横無尽に語り尽くす、雑誌「Pen」の人気連載が書籍化。

    架空のバーがいつしか現実のバーとなり、有名無名の怪人物が登場して彩りを添える。

    お酒を愛するすべての老若男女へお届けする、シングルモルト・ストーリーズ。

    バーのカウンターには笑いがあり涙があり人生がある。

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