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『哲学、101円~400円、2020年10月29日以前(実用、文芸・小説)』の電子書籍一覧

1 ~60件目/全64件

  • シリーズ1703冊
    102549(税込)
    著者:
    星乃たまこ
    著者:
    MBビジネス研究班
    レーベル: ――

    さっと読めるミニ書籍です(文章量10,000文字以上 11,000文字未満(10分で読めるシリーズ))

    【書籍説明】

    高校の英語教員をしていた頃のことだ。

    授業をしていたとき、長文を前にして手が止まってしまう生徒を何度も見てきたのを今でも思い出す。

    生徒たちは、単語や文法を一生懸命に覚えているのに、「読めない」と感じてしまっていた。

    その表情からは、不安や迷いを感じられることも少なくなかった。

    しかし、その生徒をよく見ていると、決して英語力が足りないわけではなかった。

    むしろ多くの場合は、「読み方」を知らないだけなのである。

    英語をどう読めばいいのか分からないまま、ただ真面目に向き合い続けている。

    その姿に、もどかしさを感じることもよくあった。

    もし、もう少し気軽に、もう少し前向きに、英語と向き合える方法があるとしたら…。

    そんな思いから、私の授業で伝え続けてきたのが、『スラッシュリーディング』という読み方である。

    本書籍は、元教員としての知識や経験をもとに、スラッシュリーディングについてまとめたものである。

    納得しながら、興味をもって読み進めていただければと思う。

    また、英語に苦手意識を持つ人にとって、新しい一歩のきっかけになればと心から願っている。

    ようこそ、スラッシュリーディングの世界へ!どっぷり浸かってみよう!


    【目次】
    英語が苦手な人の共通点あるある
    そもそも、なぜ英語が読めないのか
    スラッシュリーディングって、なぁに?
    なんでスラッシュリーディングが大事なの?
    まずは短い文からやってみよう!
    意味のかたまりで区切っていこう
    日本語に完璧に訳さなくてよい
    プラスαで、音読とセットにしてみる
    つまずく人の読み方あるある
    スラッシュリーディングが最初の一歩となる


    【著者紹介】
    星乃たまこ(ホシノタマコ)

    都内在住。

    英語コーディネーター。

    石神井公園がお気に入りの場所。

    地方の公立高校の英語教員を11年、都内で国際会議運営専門員を1年半、その後はオンライン英会話の英語アドバイザーを経験、英語の解説600問以上の作成に携わった。

    定期的に英語に関する情報の発信もしている。
  • シリーズ792冊
    99858(税込)
    著者:
    真生麻稀哉
    著者:
    MBビジネス研究班
    レーベル: ――

    20分で読めるミニ書籍です(文章量20,000文字程度=紙の書籍の40ページ程度)
    「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。是非、お試しください。

    書籍説明文
    発達障害診断を受けるにあたって、当事者が、どうすればいいかを事例を挙げて徹底指導!発達障害は、当事者にも雇用者にも社会にとってもデリケートな問題。トラブル対策完全マニュアルを味方にしよう!

    まえがき
    まず、この本を手に取っている架空の「あなた」の話をしましょう。
    「空気、読めないね」
    「こんなこともできないの?」
    「どうして、そういう考え方をするのか、わからない」
    他人から、こういうことを言われた経験と―
    「頭の中が色んな思考でいっぱい」
    「集中力がない」
    「一度集中すると、寝食何もかも忘れてしまう」
    「努力しても、努力してもうまくできないことがある」
    こんな自分の実感とが、ちかちかちかと点滅して―
    あなたは、「もしかして、俺(私)発達障害かもしれない」という疑いを抱くようになる。

    著者紹介
    真生 麻稀哉(シンノウ マキヤ)
    愛知大学国文学専修卒業。2013年、某マスコミ関係の会社で働いている時に、広汎性発達障害の診断を受ける。障害者手帳3級取得歴1年半。5月に会社を退職。現在は、小説の賞に応募を続ける傍ら、某広告代理店でライターとして勤務中。… 以上まえがきより抜粋
  • シリーズ160冊
    0300(税込)
    編:
    PHP編集部
    レーベル: 月刊誌PHP
    出版社: PHP研究所

    2014年12月号では、歌手の西城秀樹さんのインタビューをはじめ、他のエッセイで、「気分がすっきりしないときの解消法」について考えます。

    もうすぐ年末、心のモヤモヤを来年に持ち越してはいけません。新年からすっきりした気持ちでスタートするために、自分としっかり向き合い、心を整えておきたいものです。2014年12月号では、歌手の西城秀樹さんのインタビューをはじめ、料理研究家の大原千鶴さん他のエッセイで、「気分がすっきりしないときの解消法」について考えます。特別企画では「毎日が楽しくなるノート術」について紹介。ぜひ、ご一読ください。
  • シリーズ129冊
    109880(税込)
    著者:
    万里ちひろ
    著者:
    MBビジネス研究班
    レーベル: ――

    30分で読めるミニ書籍です(文章量32,000文字程度=紙の書籍の64ページ程度)
    「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。是非、お試しください。

    書籍説明文
    まえがき
    【雪女】
     近づいてはならぬとわかりながらも、惹かれてしまう……妖艶で危険な、美しき物の怪。
     そんな印象のある「彼女」にも、恋する気持ちはあるのだろうか?
     もしも恋をするのなら、いったいどんな恋の軌跡を紡ぐのだろうか?
     そして、また。「人ならぬモノ」からの想いを受け止める男には、いったいどんな覚悟が必要だったのか?
     この物語は、そんな疑問から始まったものでした。
     ──雪女の純愛を紡ぎたい。
     夜の闇を失いつつある現代に埋もれていく、小さな儚さをそっと掘り起こすように。少しだけ、語らせてください。

    著者紹介
    万里ちひろ(ばんりちひろ)
    1月5日生まれ、埼玉県在住x。
    小説を書くことを自己表現とし、恋愛ものからファンタジー、ヒーローものなど、興味を持ったジャンルには、とりあえず首を突っ込んでネタ出しを試みる体質。
    執筆において「ヒロインは可愛くあらねばならぬ」が理想と信じて疑わない。
    著作…「年下カレシと記念日カノジョ。10分で読める恋人をもっと好きになる物語。彼女の秘密と彼氏の秘密」(まんがびと刊)
    その他、コミケなどオタクイベントで細々と活動中… 以上まえがきより抜粋
  • 急成長を続けるユニクロ。一方で同社ではサービス残業が常態化、うつ病の罹患率も高い。グローバル企業の実像を追った。

    編集部から ~あとがき~
     ユニクロ(ファーストリテイリング)を記事にするにあたって、柳井正会長兼社長の著作を何冊か読み直しました。『一勝九敗』『現実を視よ』『成功は一日で捨て去れ』……。どれもとても面白い。論理的な思考、理知的な語り口、経営への情熱。正直、日本の経営者でここまで読ませる人は少ない。この企業の強さと独自性をあらためて認識しました。しかし、です。長時間労働の実態や上意下達の企業風土については経済ジャーナリズムとして、ぜひとも指摘しておきたい事柄です。日本発のグローバル企業になる可能性があるからこそ、読者や社会にこの企業の現状を知らせたい、そう考えました。なお同社はこちらの取材要望にきちんと対応してくださったことを明記しておきます。
  • 空(くう)の概念ができ、約二千年たった現在でも「空とは何か?」が問われ続けています。ブリタニカ百科事典によると空とは「すべての存在は、直接原因、間接原因によって成立したもので、存在にはその本質となるべきものがない」と説かれています。空とは非常に抽象的かつ哲学的な存在で、いったいどのようなものなのか把握することが困難とされています。
  • 275(税込)
    著者:
    梅原猛
    著者:
    東浩紀
    レーベル: ――
    出版社: ゲンロン

    2019年1月、哲学者の梅原猛氏が93歳で亡くなった。
    西洋哲学から出発し、仏教思想、古代史とフィールドを広げ、「梅原日本学」と呼ばれる独自の地平を切り開いた。初期の『地獄の思想』や『隠された十字架』から晩年の主著『人類哲学序説』まで、50年間にわたり発表された著作は枚挙に暇がない。

    東日本大震災の翌年、東浩紀が聞き手となってインタビューが収録された。
    震災と原発事故に対する思いに始まり、梅原氏の哲学的来歴、そして洋の東西を超えた「人類哲学」の構想について、46歳の年齢差を超えて交わされた対話。そこには氏の思想の根底にある人間観・文明観が語られている。

    2万字のロングインタビューに加え、東浩紀による追悼文と著作紹介を収録。圧倒的スケールで展開された梅原哲学のための、最適の入門書。電子書籍オリジナル版。


    【目次】

    はじめに
    インタビュー「草木の生起する国」 梅原猛 聞き手・東浩紀
    追悼・梅原猛氏をしのんで 東浩紀
    梅原猛の世界 東浩紀
    初出一覧
    著者プロフィール
  • まず、お断りしておかなければなりませんが、この本は、スピリチュアルの本でも、宗教の本でも、人生論の本でもありません。「哲学」の本です。
     例えば「ブタとは何か?」というような一見、バカみたいな「問い」も、突き詰めていけば、とてもディープな哲学的考察に踏み込んでいきます。「人はなぜ生きるのか」という問いなら、なおさら、なおさらです。
     そして、この本は、一般の「哲学解説書」によくあるような、「この人はこう考えました。あの人はこんなふうに考えました。あなたはどう考えますか。そういう自分なりの問いを立てるのが哲学です」という本でもありません。
     では、哲学に「答え」はあるのでしょうか。
     ある、と私は考えています。(「はじめに――答えはある!」より)

     なんとなく生きて、なんとなく死んで、私はそれで全然構わない、という人は、本書は必要はありません。でも、束の間の命を、精一杯使いたいという人は、「私はいかに生きるべきか」という問題と、若いうちに正面から向き合っておく必要があります。
     ムズカシイ、と思われがちな「哲学」を可能な限りわかりやすく説いた“超”入門書。

    ●鈴木剛介(すずき・ごうすけ)
    1969年、東京都生まれ。上智大学文学部哲学科卒。外資系広告代理店、築地魚河岸、特別養護老人ホーム介護員、カナダの乗馬クラブの馬糞掃除人などを経て、専業作家に。著書に、『THE ANSWER』『自殺同盟軍』『真理男』(角川書店)、『デブになってしまった男の話』(求龍堂)、『人はなぜ生きるのか、答えよ!』(河出書房新社)、『涙の天使にさよならを』(アドレナライズ)など。
  • 「年相応」という価値観に縛られて、自分が本当に好きな服、似合う服を見失っていませんか?
    ジタバタした40代を乗り越え、今の自分をいちばんキレイに見せる方法を獲得した野宮真貴さんと、今まさにお洒落の迷子だというジェーン・スーさんが率直に語りあう、自分をよりよく見せ、ずっと好きでいるためのヒント。
    諦めておばさんになるのでも、無理に若く見せようとするのでもなく、成熟した女性としてお洒落と人生の楽しみ方を考えましょう!

    <目次>
    ・自分を見なくなることがおばさんへの道
    ・表情は大袈裟なくらいでいい
    ・マッサージは自分へのねぎらい
    ・好きとは何か?
    ・自分が自分の一番の味方でいるために

    ※この作品は2017年5月27日にクロスホテル札幌にて開催された野宮真貴さんとジェーン・スーさんによるトークイベント【Life is Beautiful ~ビジンのススメ~】を再構成したものです。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    漫画版の大ヒットにともない、原作もまた注目を集めている『君たちはどう生きるか』。岩波書店の雑誌『世界』の初代編集長を務めた吉野源三郎が80年前に書いたこの哲学小説は、時代時代でどのような層にどのように読まれてきたのか。昭和出版史のレジェンド・吉野の原点はどこにあるのか。メディア史・大衆文化論が専門の佐藤卓己京都大学大学院教授が吉野の軍歴に着目しその実像に迫った。
  • 440(税込)
    著者:
    鉄筆
    レーベル: ――
    出版社: 鉄筆

    9条はなぜ生まれたのか。9条2項の発案者である幣原喜重郎首相への貴重なインタビュー全文を収録(「幣原先生から聴取した戦争放棄条項等の生まれた事情について」平野三郎氏記、憲法調査会資料)。他に、推薦者の言葉(平野冴子・平野三郎氏次女、内田樹・思想家、望月衣塑子・東京新聞記者)、日本国憲法全条文、年表、ポツダム宣言(全文+英文)、非核三原則、武器輸出三原則等を収録。
  • ウクライナ・クリミア半島の事件で経済制裁を受けているロシア。
    しかし、そのロシアは東ヨーロッパに石油や天然ガスを送っている地下資源国である。
    地下資源の暴落と経済制裁、そしてルーブルの暴落と、全てが関連している情勢の分析と今後のロシアの戦略を2015年1月時点の視点で解析する。
  • シリーズ12冊
    220(税込)
    著:
    原田まりる
    レーベル: ――
    出版社: ポプラ社

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    「決断」 あれか、これか。どちらでもないか。 頁をめくるたびに、新しい哲学(ことば)との出会いがある。日々の悩みや葛藤に向き合うヒントになるような哲学者のことばを、1月1日から1月31日まで収録。職場のデスク、寝室の枕もと、バッグの中まで、いつもそばに置きたい「お守り」のような1冊。より深く味わうための解説も充実。
  • どんな最期を迎えるかなんて、誰にもわからないし、クヨクヨ思い悩んでもなんにも解決できません。でも、多くの人が、年をとるとともに肉体的不安や経済的不安に恐れおののくようになり、切実な思いで“ピンピンコロリ”を願い、“終活ブーム”に踊らされています。そんな人々に、ひろさちや氏は呼びかけます。「年をとったらしょぼくれていいんです。ボケたらボケたでいいんです。今を感謝して生きる。今を楽しんで生きるべきです。
    人は、“いつまでも若くありたい、健康でいたい、死にたくない”という欲を捨て去ったとき、はじめて人間本来の姿が見えてくるのです。死の恐怖を克服する必要もありません。死の恐怖というのは、人間が人間であることの証なのです。われわれは、人間である喜びとともに、死の恐怖もじっくりと味わうべきです」。
    自分らしく生き、自分らしく死ぬためのキーワードと発想法が詰まった一冊です。
  • 奈良・薬師寺の人気僧侶が書いた、いちばんわかりやすい『般若心経』の本。
    『般若心経』には不思議な魅力がある──。唱えれば、ふっと心が軽くなる。書き写せば、苦しいとか、悲しいとか言っている自分がちっぽけに感じてくる。僧俗を問わず唱えられる“国民のお経”には、「生き方の指針」が示されている。
    ◎第1部 『般若心経』を読む
    1.『般若心経』とはどんなお経? 
    2.観自在菩薩さまは、どのようにして苦しみを克服したのか? 
    3.苦しみの根元がわかれば、幸せへの道が見えてくる 
    4.苦しみを取り除くための考え方とは? 
    5.お釈迦さまの励ましの言葉
    ◎第2部 玄奘三蔵に学ぶ(玄奘三蔵と私の不思議なご縁。 若き日の玄奘三蔵が直面したもの。 再び観自在菩薩について。 仏教は「予習学」 他)
  • 【書籍説明】

    人間の営みには、昼と夜とがあります。昼に活動して夜は睡眠をとります。
    どちらか一方がなかったら、人間は活動できません。睡眠タイムはエネルギーを貯める時間です。
    内臓も頭脳も休むことでエネルギーを蓄えているのです。

    歴史もそうです。エジプトやローマのようなまぶしい古代文明と、便利な近代文明は人類の晴れ舞台です。
    そしてこの二大文明をつないだのが中世でした。中世は偉大なる「貯めの時代」なのです。
    歴史家たちに暗黒時代と言われてきた中世ですが、実態はまったく異なります。
    働くことの喜び、農業技術や日用品の品質保証、商人のダイナミックな活動は中世に育まれたのです。
    そして何より大事な「精神の排泄」を扱う「祈る人」がゆりかごから墓場まで心を支えてくれました。
    なればこそ、中世は千年も続いたのです。現代にも新しい中世が芽生えています。どの章からでも中世に入れます。
    本物の転換期を体験してみてください。


    【目次】
    第1章 中世ヨーロッパの成り立ち
    古代の終焉
    同心円支配
    祈るひと
    戦うひと
    はたらくひと

    第2章 中世の農村
    村の中心は教会
    森に生きる
    一所懸命
    ゆりかごから墓場まで
    誠実の義務

    第3章 中世の都市
    帝国自由都市
    職人の品質保証、商人の底力
    信仰と日常のはざまで
    中世のユダヤ人

    第4章 黄昏の中世
    救済の後継
    揺れる教会
    ペスト禍
    合理主義の鼓動

    第5章 よみがえる中世
    メディコポリス
    自然栽培
    小さくまとまる
    成長という強迫観念
    貯めの時代


    【… 以上まえがきより抜粋
  • 安倍政権下、ナショナリズム、ヘイトスピーチ、改憲潮流など、右傾化著しいといわれる現代日本。
    何が一体なぜ起きているかを理解する上で欠かせないのが、「日本会議」と「ネトウヨ」の存在だ。
    日本会議は政権を牛耳る黒幕なのか?
    日本会議やネトウヨの思想とは何か?
    右派の二人だからこそ、ここまで分かる。ここまで言える。
    気鋭の論客が、改憲や天皇生前退位問題など喫緊のトピックを語りながら、右派勢力の虚実に鋭く斬り込む!

    <目次>
    第1部 「日本会議」は政権を牛耳る黒幕なのか?
    ■実体は弱小団体だが侮ってはいけない理由
    ■保守とホシュと右翼とネトウヨ
    ■差別主義と陰謀論しかない「ホシュ」の世界

    第2部 右派は本当は9条改正を掲げるのを恐れている
    ■左右関係なし。「女子供は黙ってろ」が世論の多数派
    ■日本会議がねらっているのは、9条ではなく24条の改正
    ■こんなホシュでは9条改憲の決戦に絶対勝てない

    第3部 なぜ「今上天皇一代限りの特例法」の結論ありきだったのか?
    ■本物の保守・右翼が言うべきは「お上の仰るとおりに」の一言
    ■何が何でも女性天皇を認めたくないネトウヨ界隈
    ■パフォーマンスで「ホシュ」を喜ばせておく安倍政権

    ※本書は2017年2月に新春対談として幻冬舎plusに掲載されたものです。
  • ノンフィクションには「真実を描く」という絶対的な制約がある。
    100パーセントの裏付けがなければ、真実として報道はできない。
    一方で、そこからこぼれ落ちる膨大な「書けないこと」を切り捨て、
    なかったことにしてしまって、果たしてよいのか。「書けないこと」に
    潜む重要な事柄に、私たちはもっと目を向けるべきではないか。
    そんな問題意識から、2冊の小説『尖閣ゲーム』『潔白』が生まれた。
    作者は元テレビ東京記者。仕掛人は、昨年「文庫X」として全国の書店を席巻した『殺人犯はそこにいる』の著者でジャーナリストの清水潔である。
    わからないことをわからないままにしないで、少しでもこの世の本当の姿を問うために、二人はタッグを組む。

    ※本作品は三部構成です。パート1は2016年7月に「ノンフィクションの限界。フィクションの可能性」として、パート2は2016年8月に「世の中はわからないことだらけ。それを知ろうとしないのは罪だ」として、パート3は2017年7月に「死刑が誤りだった時、国は全力で真実を隠蔽する」として、幻冬舎plusにそれぞれ掲載したものを加筆修正したものです。
  • テロ、排外主義、貧困・格差、フェイクニュース……あなたが今感じている生きづらさと、世界で起きている問題はつながっている!
    メディア・アクティビストの津田大介さんとフォト・ジャーナリストの安田菜津紀さんが、注目のニュースをとりあげ、中東、沖縄、東北、熊本など「現場」で見たことをまじえて語り合う。
    なぜ世界はこんな酷いことになっているのか。
    私たちはどうしたらいいのか。
    世界を俯瞰する目を持ち、個としての生きる力を養う一冊。

    Part1 デマ、ヘイト、不寛容……日本は「世界の酷さ」を先取りしていた?
    ・「デマ」は政治目的がなくても世界を動かしてしまう
    ・「商業性」のみで、「公共性」を考えないメディアの登場
    ・受け手の側も何が「フェイク」なのかを見極める力を

    Part2 なぜ日本人はこんなに不寛容になってしまったのか
    ・安倍・プーチン会談、あまり報じられなかった重要なポイント
    ・バラバラになったオスプレイを「不時着」と言われたら……
    ・ネットで流通しやすい「あいつらは弱者なんかじゃないぞ」という情報

    Part3 「この世界はクソだ」と知ることから始めよう
    ・日本より欧米での報道のほうが大きかった相模原の事件
    ・報じられなくなってしまった、熊本・益城町の現状
    ・なぜ私たちは「現地」に行き続けるのか

    ※本書は2017年1月に新春対談として幻冬舎plusに掲載されたものです。
  • トランプ大統領就任やBrexit、移民vs極右、欧州のテロ事件など、ウエルベックやエーコが描きそうな予言的世界が現実化し、AI(人工知能)が書いた短編小説が発表され、WELQ問題に始まるネット記事の信憑性から既存メディアへの不信感まで一気に噴き出した2016年。
    メディアと文学の未来と、新しい融合関係は今後どう進むのか?
    『服従』『ヌメロ・ゼロ』『コンビニ人間』『ジニのパズル』『岩場の上から』といった重要作品や世界のリアルニュースを取り上げながら、その未来を語り合う。
    2017年からの新視点がここに。

    <目次>
    1 トランプ以後、世界は変わった
    ・フィクションが、リアルに、えげつなく出現し始めた「トランプ以後」
    ・小説が描いてきた「シニシズム」がベタになった
    ・何周か回ったあとの「太宰、いいよね」
    ・なんでもありの“リアル”をどう描くか
    ・『コンビニ人間』は、暴走するAIか、普通に働く現代人か

    2 AIが書く小説はつまらないけど、代替可能な記事はすでにある
    ・キュレーションメディアはAIに任せていいのかも
    ・世界で盛り上がる「国家論」「独立論」とフィクションのリンク
    ・「面白ければいい」と「オブ・ザ・デッド」の更新は文芸でも
    ・小説のメインストリームはいま何なのか

    3 信頼が失墜した“お利口さんマスメディア”の行方
    ・既存メディアの信頼性はガタ落ち
    ・“信じたい情報”と“信じられる情報”を求めて
    ・情報の短絡化に飽き、複雑さへ回帰する人々

    4 宮崎駿とジョン・ラセターの違いからわかること
    ・「不死の存在」と「継承」は違う
    ・小説は絶滅危惧種のように見えるけれども
    ・日本人の無自覚で無垢な“排他性”の恐ろしさ

    ※本作品は、幻冬舎plusに掲載された「新春対談3」(2017.1.25~2.18)の全4回をまとめたものです。
  • どうしたら女性であることを楽しめるのでしょうか?
    おしゃれをしたくとも恥ずかしかったり、他人の目が気になって好きな服も着れなかったり――。

    『赤い口紅があればいい』で美人に見えるテクニックを明かしたシンガーの野宮真貴(口紅美人)と、『女の甲冑、着たり脱いだり毎日が戦なり。』で素直に女を楽しめないことをぼやいたコラムニストのジェーン・スー(甲冑女)が、「女」と「女の人生」の歩き方をとことん語り合います。

    <目次>
    対談1 女性には「美人」と「美人予備軍」しかいない
    ■赤い口紅は似合わないと思い込む女性は多い
    ■美人になることに照れてはいけない
    ■若さを補いすぎると老けて見える
    ■授業参観はコスプレ気分で乗り切る
    ■モテファッションをすれば幸せになれるか
    ■最大公約数的なルックスが私の個性ではなかった

    対談2 楽しそうにしてる人が、結局いちばんモテる
    ■東京オリンピックで世界に見せたい日本の成熟した女性
    ■今は似合わないミニスカートも70歳になったら……
    ■モテる服を着なくても楽しくしてれば自然とモテる
    ■男性は女性のわかりやすい記号に反応する
    ■コンプレックスを掘り下げて自分のキャラを活かす
    ■自分が測られるとキツイ物差しで他人を見ない

    対談3 友達が少なくても、“女の人生”は楽しい!
    ■一人称が「僕」だった10代の野宮真貴
    ■二人が恋愛に関して懺悔したいこと
    ■友達がたくさんいると一人に過剰な期待をしなくなる
    ■徹底的に正論で相手を詰めても何も残らない
    ■女友達とケンカできる人、できない人の違いとは?
    ■悪い男に引っかかると、女友達が必要になる
    ■友達関係に年齢差が関係なくなるおもしろさ

    付録「女にもいろいろあるように赤にもいろいろあるのです」

    ※本作品の対談1、対談2は「東洋経済オンライン」、対談3は「文春オンライン」に、それぞれ掲載されたものです。
  • 【『アズミ・ハルコは行方不明』映画化記念】
    小説家山内マリコがいちばん会いたかった人は、Podcastの大人気番組「バイリンガルニュース」のMami。

    1980年富山県に生まれ、18歳までの青春を過ごし、大阪、京都を経て東京へ辿り着いた小説家の山内マリコ。

    1986年東京都生まれ、東京に暮らしながら言語も文化もインターナショナルな環境で育ったMami。

    初対面の上に、共通点を見つけることにも苦労しそうな二人のようですが、すぐに打ちとけ、特に後半は恋愛観、セックス観、ジェンダー論、どんな男がいい男??など話題は尽きることなく盛り上がる一方!
    読むだけで元気になれる、無敵女子対談をどうぞお楽しみ下さい。

    豪華特典として、小説『アズミ・ハルコは行方不明』の試し読み増量版も収録しています。
  • 政治・経済から歌舞伎、恋愛、アートや相対性理論まで、各分野で活躍中の著者28名が「これだけは言っておきたい!」ことをテーマに執筆。
    次々新しい出来事が起こっても、時間は地続き。情報の波にのまれそうになったら、これら28個の視点を、前に進むとき、考えるときの指針にしてください。

    【収録作品(一部)】
    飯田泰之 日本経済にまず“実力通り”の力を発揮させよ
    生島淳 東京オリンピックもWCラグビー日本大会もすぐにやってくる
    大栗博司 まさか毎日アインシュタインのお世話になるとは
    沖田×華 北陸新幹線開通でおとずれた幸せと誤算
    開沼博 『福島第一原発廃炉図鑑』が埋める「空白」
    國分功一郎 無人島をどう生き延びるか?
    コグマ部長 仕事始めにテンションの上がる読書案内
    今野晴貴 本当に恐ろしい「奨学金」という時限爆弾
    坂口孝則 万全のリスク管理は無理だと認める勇気を持とう
    佐藤慶一 “分散型”が進むメディア業界ではWebライター/編集者の“身体性”が鍵を握る
    辛酸なめ子 印象に残ったフェス10選
    鈴木大介 貧困問題をオワコン化するな!
    武田砂鉄 2016年に求められるのは、「五郎丸ピケティ」的な語感
    中川右介 海老蔵をもっと歌舞伎座に――これにつきる
    中田考 難民問題が“先進国”に突きつけたもの
    中村淳彦 2015年、介護という社会保障は破綻した
    速水健朗 聖子とマッチとハムスターとしての僕たち
    久田将義 山口組分裂で抗争勃発?乗じて半グレがのし上がる?
    北条かや 上司の方々、『タラレバ娘』にきちんと向き合って下さい。

    ※本作品は「幻冬舎plus http://www.gentosha.jp/」で連載した“言っておきたい!!2016”の記事をまとめたものです。
  • 恋愛だけで生きていこうとする女性と、仕事も恋愛も両方頑張りたい女性では、どちらが恋愛に有利なのか――?
    「忙しい男は一途で都合のいい女が好きだ」という藤沢数希氏に対して、「恋愛は100%コミットしたからといってうまくいくわけじゃない」と応戦するはあちゅう氏。
    恋愛に対して率直な発言が話題のふたりが浮き彫りにする、男女のすれ違いの現実。
    限られた時間と金銭の中で、恋愛、結婚はどれほどの価値があるのか?

    <目次>
    パート1
    男は都合のいい女が好き。
    女は自分を好きな男が嫌い。

    最初のデートで高級店は重すぎる
    女の子から「高級レストランに行ってみたい」とは言いづらい
    男は「都合のいい女」が好き?
    仕事の能力の高さと恋愛の能力は別物
    みんな恋愛も結婚もしなくなっている
    恋愛しない人の遺伝子は滅びる
    東京のキャリア女は働き蜂?

    パート2
    恋愛は脳内麻薬の仕業。
    結婚は金銭の取引契約。

    男は大勢にアプローチしないとたったひとりとも付き合えない
    モテる男は社会から嫌われ、迫害されているかわいそうな存在!?
    女性はなんだかんだ言っても「モテる男」が好き
    愛とは繁殖のために必要な脳内麻薬の分泌にすぎない?
    お金持ちは結婚するな!? すれ違うふたりの結婚観

    ※本作品のパート1は、幻冬舎plus(http://www.gentosha.jp)で2014年12月に「1周年記念対談」として、パート2は、2015年7月に「『ぼくは愛を証明しようと思う。』発売記念対談」として、それぞれ掲載したものです。
  • 「次元上昇」とは?
    それは「アセンション」のこと。
    では、「アセンション」とは何か――?
    辛酸なめ子さんにとっては、日々、功徳を積んで善行マイレージを貯め、それがある閾値に達すると得られる高い次元のこと。
    本書は、そんな次元上昇をめざす一人の女性が、イベント、パーティ、買い物、仕事……と毎日足を運び、霊的な何かが見えたり、癒されたり、反省したり、試行錯誤する抱腹絶倒の記録です。
    この世界の次元は一つじゃない――。
    よりすぐりのベスト50をお楽しみください。

    <内容>
    2014年6月1日 代々木フェス
    2014年12月26日 エンジェルパーティ
    2013年12月28日 宇宙に思いを……。
    2013年12月16日 パン以外食生活
    2015年6月1日 今昔セレブ
    2014年1月7日 足難の日
    2014年8月3日 イルカ降臨
    2014年6月8日 劇団四季の歌のパワー
    2014年4月13日 大江戸霊異記
    2016年4月6日 ついにiPadを……
    2014年5月20日 セブ島より帰還
    2014年4月29日 へんないきものたち
    2014年4月6日 しめやかに京都
    2014年9月2日 臨死トリップ
    2014年8月28日 超能力と残暑
    2014年1月10日 ザクロパワー
    2014年10月29日 バブル再来
    2014年7月24日 久しぶりの家内制手芸
    2014年8月12日 キャラの濃い50代男子
    2014年5月29日 背徳サイト
    2014年4月17日 不穏な街
    2014年8月7日 アイドル系ライブ
    2016年3月1日 脱貧乏性を目指して
    ほか

    ※本作品は、幻冬舎plus(http://www.gentosha.jp)の連載「次元上昇日記」で2013年11月~2016年4月にかけて公開した記事の一部を抜粋し再構成したものです。
  • 244(税込)
    著:
    関裕二
    レーベル: ――
    出版社: 悟空出版

    なぜ天皇は永続しているのか。なぜ日本では天皇に代わる王が現れなかったのか。──古代史を謎だらけにしているのは「天皇」の存在だ。天皇の歴史には、語ってはいけないタブーがある。そのキーワードは「天皇と鬼」。著者は、初代神武から律令時代に至る天皇の歴史をある仮説を掲げて読み解いた。「天照大神は男神だった!?」「天皇と藤原氏と鬼の密約」「なぜ歴代天皇は、即位式の装束を広隆寺の本尊・聖徳太子像に贈り続けているのか?」「なぜ秦氏が聖徳太子信仰を広めたのか?」──ワクワク感いっぱいに読み進められる古代史ファン必読書だ。
  • 反日を国是とする中韓、朝日新聞の「慰安婦報道」、そして官僚に支配される日本政治……。いま起きている事象はすべて「いま」だけの問題ではない。私たちが 肝に銘ずべきは、歴史の「流れ」を捉え、史料に残らない常識を復元していくことなのだ──稀代の歴史作家が過去と現在を縦横に行き来し、歴史を見るツボを伝授するととともに、日本人の本質を鋭く衝く。歴史眼を磨けば、世の中こう見える!  第一章「歴史を疑うことから始めよう」 第二章「日本人が気づいていない日本の精神文化」 第三章「歴史の裏側からよみがえる人物伝」 第四章「官僚支配と大本営発表の愚かなる政治史」 第五章「自然に恵まれ、翻弄されてきた国」 第六章「外交史に見る「隠された真実」
  • 日本の葬儀代は世界一。葬式や墓に何百万円もかける必要が本当にあるのか。遺族が散骨を行う「マイ自然葬」、そして葬儀をせず遺骨すら受け取らず、墓も作らない「0葬」へと時代は確実に進んでいる。超高齢化が進み、死者を葬り、弔うことへの意識は昔と大きく変化してきた。もはや死後、遺体を適切に処理するだけで十分なのだ。遺族へ迷惑をかけない逝き方に悩むあなたに必読の「終活」入門書。
  • シリーズ56冊
    220385(税込)

    「世界最先端の地」シリコンバレーでは、日々Googleの自動運転車が涼しい顔をして公道を走っている。いま、日本が誇る自動車産業は、その誕生以来最大の危機を迎えている─。 【WedgeセレクションNo.56】目次■PART1米IT企業が先行する「自動運転」開発 壊れだした自動車業界のパワーバランス 文・川端由美・Wedge編集部■PART2自動車メーカーは置き去り Googleが目指す完全自動運転 文・自動車業界関係者■PART3欧米自動車メーカーが続々参入 なぜいまカーシェアなのか?文・宮田拓弥※この電子書籍は、月刊『Wedge』2016年6月号に掲載された記事を一部編集したものです。記事中の事実関係、データ、肩書き等は掲載当時のものです。
  • 391(税込) 2026/5/28(木)23:59まで

    「余生」などいらない!長生きが簡単な時代だから、いい死に方を真剣に考える長寿社会にあって、人生の円熟期を私たちはどのように生きていけばよいのか。何を考えながら、余生を過ごせばよいのか。著者は、自然に生きること、仕事は年老いてもずっと続けること、書く人間になること、つねに締め切りを設定して生きてゆくこと、がんばらないこと……など様々な提言をしてゆく。
  • シリーズ6冊
    440990(税込)

    主婦として、二児の母として、ごくふつうの生活が、ある日突然、意識の奥底から湧き上がるふしぎだがリアルな声の主の導きで一変。見えない世界がありありと見えてきて驚きの連続が始まった。自分という意識の広がりと表現意欲が怒濤のように吹き出して、霊性の覚醒を体験。本書は、自己の意識から日々語りかけてくるその声の主を、創造神ジージと呼んで親しみをもって応えた記録を書き起こしたもの。そのきっかけは、日本人ミャンマー僧侶ガユーナ・セアロとの出会いだった。日常生活でずっと懐にかかえて眠っていた、本来の自分自身の姿に光が注ぎ、愛に満ちた魂を震わす活動を導く声の主が「ジージ」。ジージの言葉は、懐かしく親しみにあふれて響く教えの花束。ときにコミカルで、涙もてんこもり。真我・創造神との霊性対話は、いますぐ、だれにでも起こり、だれでもが愛と光の幸福な世界を体現できることを示してた書。
  • サンクチュアリ出版で開催している人気のセミナーやトークイベントを電子書籍化するプロジェクト「サンクチュアリ出版トークイベントBOOK!」の第一弾として、2013年12月6日に開催いたしました、「サンクチュアリ出版代表・鶴巻謙介トークライブ~夢でメシを喰う方法~平凡なサラリーマンだった鶴巻謙介はどうやって夢を見つけ、それでメシを喰ってきたのか?」の内容を電子書籍化いたしました。
    本書の内容はサンクチュアリ出版代表の鶴巻謙介が
    ・どのように就職活動を行い
    ・どんな経緯でサンクチュアリ出版に入社し
    ・どのように社長として15年間会社を経営してきたのか
    ということを本人だけが知っているエピソードも含め、まとめた内容となっています。
  • 本書の内容は、
    ファスティング(断食)のプロフェッショナルである、
    日本ファスティングコンシェルジュ協会会長・代表講師である中嶌歩見が
    「体のデトックス」と「心のデトックス」を軸に、
    ・37歳にはみえない若さの秘密
    ・美と健康のためにとりいれているファスティングについて
    ・体のメッセージを見逃さないポイント
    ・本当にやりたいことを見つける方法
    ・どんどんやりたいことを実現させるために大切にしていること
    ・20代から今までの仕事や、対人関係で大切にしてきたこと
    ・どうやってピンチをチャンスに変えてきたか
    などなど自身のエピソードをふまえながら、まとめたものです。
    ・夢がある人
    ・もっと自分らしくありたい人
    ・人生が思うように進まない
    ・対人関係に悩んでいる
    ・起業を考えている
    ・デトックスに興味がある
    ・今の自分をもっと好きになりたい
    ・肩の力をゆるめて楽に生きたい
    そんな人には必須の、夢も美貌もあきらめないデットックス的思考をぜひご一読下さい。
    この電子書籍は2014年10月24日(金)にサンクチュアリ出版1階にて行われたトークイベント
    『ココロとカラダのデトックス~手放すことでチャンスをつかむ!夢もキレイも叶える20の魔法~』
    を電子書籍用に再構成したものです。
  • 現在はカナダのバンクーバーで海外子育て実践中の久野浩司が、
    ・どのような少年時代を過ごし、音楽プロデューサーという天職とめぐりあったのか?
    ・どんなパートナーと結ばれると、あなたをもっと幸せに導いてくれるのか?
    ・なぜ海外に行って子育てをする人生を選択して、実現できたのか?
    本人自らが実践してきたことだけを、これからもっと自分らしい生き方を選択したい人へまとめた内容となっています。
    <トークイベントBook!とは?>
    サンクチュアリ出版“インディーズ・イベント”の中で特に反響の大きかったトークイベントの内容を未編集のまま掲載する、ちょっとほかにはない電子書籍のことです。
    この電子書籍は2014年3月15日(土)にサンクチュアリ出版1階にて行われた
    「All About 恋愛ガイド 久野浩司トークライブ~幸せな夢ライフデザインの創り方」を電子書籍用に再構成したものです。
  • LIFE STYLE PLANNERとして活躍する長屋なぎさが
    自分らしく楽しいLIFE STYLEを送るためにも
    “なりたい自分”になる方法をまとめている。
    彼女を知る人は「長屋なぎさはHAPPYなイメージ!!!」
    誰もが口をそろえて言う。
    そんな彼女が
    ・日々生活に取り入れいる方法
    ・自分がかわったキッカケ
    ・恋愛話
    などBLOGなどでは語った事のないエピソードを語った内容。
    これを読めばなりたい自分に向って1歩踏み出せる!
    HAPPY な人になりたいあなた。
    モヤモヤした日々を送るあなた。
    プラス思考になりたいあなた。
    <トークイベントBook!とは?>
    サンクチュアリ出版“インディーズ・イベント”の中で特に反響の大きかったトークイベントの内容を未編集のまま掲載する、ちょっとほかにはない電子書籍のことです。
    この電子書籍は2014年4月11日(金)にサンクチュアリ出版1階にて行われた
    「あなたも最強のポジティブ思考に!欲張りでもいいんじゃない?いつも心にHAPPYを☆☆☆」を電子書籍用に再構成したものです。
  • ==========================
    日本テレビ系「人生が変わる1分間の深イイ話」出演で話題沸騰の
    “モナ子長谷川”初の電子書籍!!
    ==========================
    本書は、現在全国・世界中を飛び回りながら型にはまらないスタイルでビジネスを展開している
    美LIFEクリエイター長谷川朋美の、幼少期から22歳で起業するまでのストーリーが描かれています。
    ブレないマインド・原動力の根底になっているエピソードと、現在につながるそこからの気づきをまとめています。
    <トークイベントBook!とは?>
    サンクチュアリ出版“インディーズ・イベント”の中で特に反響の大きかったトークイベントの内容を未編集のまま掲載する、ちょっとほかにはない電子書籍のことです。
    この電子書籍は2014年4月7日(月)にサンクチュアリ出版1階にて行われた
    『「CREATE YOUR LIFE」~長谷川朋美マインドができるまでのリアルヒストリー~』を電子書籍用に再構成したものです。
  • 本書の内容は、母親からの虐待を乗り越えて
    セミナー講師・メンタルコーチ・心理カウンセラーとして活躍し、
    ハッピーオーラで多くの人を引き寄せる
    「夢実現ナビゲーターみーこ」こと佐藤みふゆが
    ・どのように何をやってもダメダメな負のスパイラルを脱出したのか
    ・どのように長年苦しんできた「生きづらさ」や「うつ」を手放したのか
    ・潜在意識が人生にどんな大きい影響を及ぼすのか
    ・どのように母親との確執を乗り越えたのか
    ・どのように負の世代間連鎖を断ち切り、我が子を伸びやかに育て上げたのか
    ・子育てがうまくいくヒント
    ・生きるのが楽になるヒント
    ・幸せな人生にシフトするヒント
    などを本人にしか語れない実体験に基づき、まとめた内容となっています。
    「誰だって、いつからだって人生をリセットできる!」
    これを読んで、一歩を踏み出してみましょう!
  • 本書の内容は、ブロガーでカメライター(カメラマン&ライター)のかさこ氏が、
    ・どのように異業種からマスコミ業界に転職し
    ・コネも実績もないのに、どんな経緯で19冊本を出版し
    ・どんな風に現在フリーランスになり、好きなことを仕事にしているのか
    ということを詳細なエピソード含め、まとめた内容となっています。
    サンクチュアリ出版で開催している人気のセミナーやトークイベントを電子書籍化するプロジェクト「サンクチュアリ出版トークイベントBOOK!」として、
    2014年4月9日(木)にサンクチュアリ出版1階にて行われたトークイベント
    『サラ金社員からトラベルライターに転身。本を19冊出版しノマドになれた私の方法』を電子書籍用に再構成したものです。
  • 活発な女子高生をある日突然襲った原因不明の病。
    病名も原因もわからないまま体の自由が奪われていく検査入院。
    痺れや痙攣をおこし、不安な日々。
    17歳にして「死」の恐怖に直面したとき、
    日景小尋が何を思い、
    どのように病気を克服し、
    何を学んだのかをお伝えします。
    この電子書籍は2012年10月15日(月)にサンクチュアリ出版1階にて行われたトークイベント
    『日景小尋トークイベント 私の幸せ~10万人に1人の難病を乗り越えて~』
    を電子書籍用に再構成したものです。
  • 367(税込)
    著:
    大久保はじめ
    レーベル: ――
    出版社: 東洋出版

    大きな観点の中で、様々な角度から現在起こっている事象をとらえ、色々な意味で世界的に危機的な状況にある中、理念や真理を各個人レベルで考えなければならないのだと感じさせられる作品。
  •  中東で勢力を拡大している「イスラム国」(IS)が、世界を揺るがしている。ISが生まれた背景に何があるのか、今後どのような手を打つべきか、世界的に議論が巻き起こっている。
     さらに、中東には産油国が集中している。原油価格は今後どう動くのか。油価下落は湾岸諸国の経済にどのような影響を与えるのか--。注目テーマが多く、中東の政治・経済から目が話せない。
     本書は週刊エコノミスト2015年3月24日号で掲載された特集「日本人が知らない 中東&イスラム教」の記事を電子書籍にしたものです。
     特別編として、サウジアラビア主導の連合軍による空爆が激化するイエメン情勢と、その背後にあるイランに対するサウジの危機感などを分析した最新号(2015年4月21日号)のエコノミスト・リポートも掲載。

    目次:
    はじめに
    日本人が知らない 中東&イスラム教
    第1部 イスラム国と中東の混迷
    第2部 中東の歴史を学ぶ
    【特別編】2015年4月21日号エコノミストリポート
    ・イエメン空爆激化 イラン核交渉が進展 危機感強めるサウジ
  • 時には心の鏡を覗いてみましょう。曇っていたらピカピカに磨きましょう。曇りのない心で眺めると、何気ない幸せに気づきます。そして人間関係も好転します。蛹が蝶になるように、心の煤を取り除くと、自分がシンデレラのように輝いていることに気づくでしょう。
  • 「無知」の自覚にもとづき自他を吟味しつつ生きたソクラテスは、「不敬」の罪で告発されて法廷に立った。そのときの「死をまえにしての弁明」を記した古典期ギリシアの哲学者プラトンの代表作。
  • シリーズ4冊
    363506(税込)

    初対面の人とでも話が弾む! 朝礼や話題作りに最適な話題満載のネタ帳です。

    あなたはふだん家でテレビを見ながら、はたまた外を歩きながらナニゲナ~ク目にしていることに対し、疑問がわき、「ん?」と思うのに、次の瞬間にはキレイサッパリ忘れてしまっている…なんてことありませんか? そんな日常のちょっとした疑問や不思議を集めました。「ペットボトル入りのビールはなぜないの」、「お札の肖像の主は誰が決めるの?」、「利き腕はいつ決まるの?」など、 朝礼や話題作りに最適な話題満載のネタ帳。
  • 傷つきながら生き抜いた男だからわかる、「ブラック企業に負けない方法」!!

    パワハラにも長時間労働にも、過酷なノルマ追求圧力にも負けない!
    3年で仕事を覚える」と決めて、泣きながら、死にそうになりながら、がまんにがまんを重ねた営業マン。
    「豆腐のメンタル」を持つ男が傷つきながら会得した「ブラック企業に負けない方法」がいま明らかに!
    仕事がつらくて逃げ出したい人、すぐにでも会社を辞めたい人は必読!!

    <著者紹介>
    楯岡悟朗
    勤めていたのは、不動産業界で有名なブラック企業。長時間労働と過酷なノルマ追及圧力と人格否定に苦しんだが、最短で役職者に昇進。表彰式常連のトップ営業マンへ。
  • 死から見つめ直す、現代を「生きる」ということ

    小学校1年生の時、死ぬことを思い怖くなった、という堀江さん、それは今でも変わらず、死ぬことを考えないように、のんびりしないようにするという。「死ぬ」ということはどういうことなのだろうか。「生きる」ということはどういうことなのだろうか。この当たり前であることを今、改めて一緒に考えてみたいと思う。戦争体験もし、いくつもの死を経験してきた瀬戸内寂聴さんに、小学校1年生から独特の死生観を持つ堀江さんが聞く、という形でこの二つのことを解き明かしていこう。
  • 日本の戦争責任問題をきっかけに「犠牲」について考えてきた著者に、落合恵子が原発問題の本質について聞きます。犠牲なくして成立しない原発は、ひとのいのちが軽視されてきた、これまでの社会を反映しています。脱原発は、社会構造を変える道でもあります。原発問題について、いままであまり関心を払ってこなかった方にこそ、ぜひ読んでいただきたい一冊です。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、予めご了承ください。試し読みファイルにより、ご購入前にお手持ちの端末での表示をご確認ください。
  • 激変する世界に飲み込まれる日本。近い将来、あなたが自分らしく生きられるのか、それとも変化に押しつぶされるのか。それは今、どう生きるのかにかかっています。変化する国際情勢を理解し、自分らしく生き抜くためには知識だけでは不十分。この世界の本質を掴むためには決して合理的ではない人の感情についても知る必要があります。【想定読了時間 40分】

    激変する世界に飲み込まれる日本。近い将来、あなたが自分らしく生きられるのか、それとも変化に押しつぶされるのか。それは今、どう生きるのかにかかっています。

    今、多くの日本人が、変わりゆく世界と自分たちの未来に対し漠然とした不安を感じています。不安の解消法は、世界と自分のことを正しく知ること。しかし、加速度的に変化する国際情勢を理解し、自分らしく生き抜くためには知識だけでは不十分。この世界の本質を掴むためには決して合理的ではない人の感情についても知る必要があります。

    国際ジャーナリストのモーリー・ロバートソンがお送りする、「世界」を知るための知的なサバイバルセミナー。第1回のテーマは世界のフェミニズム。

    「女性は世界の変化に柔軟に対応します。複雑化・多様化する世界では、女性の活躍の場を広げるというのは人権や道徳的な話ではなく、もっと現実的な、ビジネスの話なのです」

    目次
    はじめに 日本は今、時代の分水嶺に立っている
    1 フェミニズムの進化と水平化するメディア
    2 複雑化する世界と、あ・うんの呼吸
    3 自分の衝動に声を与える
    おわりに 理性と直感を抱いて

    【想定読了時間 40分】
  • 「日本は負け、そして武士道は亡びたが、堕落という真実の母胎によって初めて人間が誕生したのだ」生きよ、堕ちよ。堕ちること以外の中に人間を救う道はない、と説く「堕落論」。救われない孤独の中に、常に精神の自由を見出し、戦後の思想と文学のヒーローとなった著者の、代表的作品を収録。
  • 『初音ミク』や『ブラックジャックによろしく』など、その範囲や方法は違えども、著作物の二次創作を開放する動きが活発だ。それは作者にとって、そしてユーザーにとってどんなメリットをもたらすのか。自由な創作と「著作権」との間のジレンマを「クリエイティブ・コモンズ」の運動を例に考える。【読了時間約33分】

    ウィキペディアやYouTube、ボーカロイドの『初音ミク』やマンガ『ブラックジャックによろしく』など、その範囲や方法は違えども、作品の著作権を保持したまま、自由な二次創作/リミックスを広く一般に開放する作者やクリエイターが増えてきている。

    インターネットが普及した新たな世界では、従来の著作権ビジネスとは異なる創作文化が台頭してきている。
    自由な創作と著作権との間にあるジレンマを、前向きに解決する方法として注目されるオープン・ライセンスという考え方。本書は、その代表例である「クリエイティブ・コモンズ」運動に参加する著者による提言であり、現行の著作権の理念を否定することなくオープンな創作環境を実現するための仕組みを探求する。

    「今やプロの創作者に限らず、誰もが文章を作成し、写真を撮り、著作物をネット上にアップするようになった。それらを一方的に配信するだけでなく、お互いの作品を自由に使い合う文化を作れた時、私たちは孤独ではなくなり、過去、現在と未来にかかる連帯のネットワークでつながることができるようになるだろう」

    目次
    第1章 インターネットと著作権
    第2章 時代に合わせたルールのデザイン
    第3章 クリエイティブ・コモンズ・ライセンス
    第4章 コンテンツのオープン化
    第5章 自由な文化を創造する
    巻末資料 CCライセンスの構造

    【読了時間 約33分】
  • 440(税込)
    著:
    プラトン
    訳者:
    戸塚七郎
    レーベル: ――

    ギリシアの哲学者プラトンの、ソクラテスを主人公にした対話編の代表作。酒を酌み交わす饗宴のなかでエロスの神を順番に讃えようではないかという提案がなされ、面白おかしいさまざまな神話的・歴史的逸話を盛り込んだ演説が披露される。最後が酒豪ソクラテスの番であった。ソクラテスはエロスを美そのものへの渇望ではないかと説いて、イデア的な美学を展開する。
  • 「東京ラブストーリー」「あすなろ白書」「Age,35」など数々のテレビドラマ原作で知られる柴門ふみが、日本の文豪に受け継がれる恋愛観を読み説く名作案内。エリートのくせに優柔不断、問題は先送り、草食系に見えて性欲はある男がなぜモテるのか? 夏目漱石「こゝろ」、川端康成「雪国」、森鴎外「舞姫」、村上春樹「ノルウェイの森」、太宰治「斜陽」、『恋する文豪』から5編を収録。【読了時間 約40分】

    「東京ラブストーリー」「あすなろ白書」「華和家の四姉妹」などの数々のテレビドラマ原作、大ベストセラーエッセイ『恋愛論』で知られる漫画家・柴門ふみが、日本の文豪に連綿と受け継がれる恋愛観を読み説く名作案内。エリートのくせに優柔不断、問題は先送り、草食系に見えて性欲はある男がなぜモテるのか? ツッコミどころ満載の主人公キャラは、作家のキャラそのものだった!?『恋する文豪』から5作を厳選。共通するモテ男のポイントとは? 【読了時間 約40分】


    夏目漱石『こゝろ』
    無駄のない見事な文章につづられる「先生」に似た性格の人――それはウッディ・アレンともうひとり。

    川端康成『雪国』
    クールでシュールでアバンギャルド。まさか、こんなストーリーだったとは?!

    森鴎外『舞姫』
    すっげえ、石じゃん。家も道路も石だよ。兵隊もでっけえし、ギャルもイケてるし。柴門ふみ現代語訳が登場!

    村上春樹『ノルウェイの森』
    その場しのぎの優しさと結論を先送りする優柔不断さが、ワタナベくんのモテポイントなのか!

    太宰治『斜陽』
    「恋、と書いたら、あと、書けなくなった」――太宰治の名コピーは現代の女性読者をも魅了。
  • トマトは、なんと媚薬だった! 料理と食材からわかる「おもしろ世界史」

    私たちの食卓は、世界各国からもたらされたさまざまな食材と料理にあふれている。日常的に食べているものの意外な来歴、世界各地の食文化とのかかわりなど、身近な「食」にまつわる歴史と文化をさまざまな切り口で展開。大航海時代に地球規模で劇的に変化した食材の世界交流、コールドチェーンがもたらした食文化の単一化など、食卓の上を世界各地からの食材や料理文化が踊る「小さな大劇場」にみなした、おもしろ世界史。
  • 東京大学での特別講演を、電子書籍限定でリリース!2012年12月15日、東京大学本郷キャンパス伊藤謝恩ホールにて行なわれた講演会『君は、世界を迎え撃つ準備ができているか?』の模様を、電子版限定のコンテンツとして配信。世界を知る男・田村耕太郎の基調講演に加え、今回は特別に、元グーグルの村上憲郎さん、ハードル競技銅メダリストの為末大さんをゲストに迎え、「世界で戦うために必要なこと」を語ります。

    国際社会での地位の凋落が激しい現在の日本。変化の激しい世界のなかで、これから日本人が生き残っていくために必要なこととは何でしょうか?第1部の基調講演では、世界を知る男、田村耕太郎が、これからの日本人に伝えたいメッセージをお伝えします。2012年12月に中経出版より刊行された単行本『君は、世界を迎え撃つ準備ができているか?』で紹介した行動原則を中心に、これから日本人がなすべきことを熱く伝えます。第2部は、「今、起こすべきアクション」として、田村耕太郎、村上憲郎、為末大それぞれが「世界で戦う」をテーマに語ります。元グーグルとして世界トップ企業の最前線で戦ってきた村上氏と、アスリートとして世界の舞台で結果を残した「走る哲学者」為末大氏、それぞれの「世界」の考え方から大きな気づきを得られます。多くの読者にとって、これから世界に通用する人材になるにはどうしたらいいか、生き抜くヒントと具体的アクションが満載の内容です。
  • シリーズ36冊
    2622,178(税込)

    この1冊でMacを徹底的に使いこなせる!

    FacebookやTwitterとの連携を強化し、iOSとの融合を深めた最新システムOS X 10.8 Mountain Lionを徹底的に使いこなすための一冊です。新着情報を確認できる「通知センター」や日本語にも対応した「音声入力」、使い勝手が向上した「iCloud」、セキュリティーシステムの「Gatekeeper」といったMountain Lionの注目機能はもちろん、最適なインストールやシステム環境の設定方法といった基本的な使い方も網羅。Macを自在に操るために、ぜひ本書をそばに置いてください。
  • シリーズ12冊
    01,980(税込)
    著者:
    村山幸徳
    レーベル: 角川フォレスタ
    出版社: KADOKAWA

    驚異の的中率を誇る話題のシリーズ2012年版!!

    易や九星気学により毎年数々の出来事を的中させてきた評判の書の2012年版。政治、経済、社会の展望を示すとともに、個人の開運を明快に指南する。また、業界別の動向を詳細に予測した「業界開運地図」も収録。
  • シリーズ2冊
    1781,430(税込)
    著者:
    朝倉千恵子
    レーベル: 中経出版
    出版社: KADOKAWA

    「あたりまえのことを、バカにしないで、ちゃんとやる」。「できる人」の習慣を身に着けよう!

    仕事にかぎらず、すべての分野において「できる人の法則」というものがあるのをご存知ですか?「あたりまえのことを、バカにしないで、ちゃんとやる」という「ABCDの法則」がそれ。仕事や人間関係がうまくいき、成長し続け、自分の夢を実現していく人たちがきっちりやっている「あたりまえの習慣」を教えます!
  • 「人を育む」あたりまえの習慣があります。「あたりまえ」の実践によって、大切な人との人間関係がさらに良好に進み、それを継続することで、いかに人生を楽しむことができるのかをお伝えします。

    ぜひ、ご自身の生活や仕事ぶりを、もう一度振り返ってみてください。「ま、こんなもんでいいか」と中途半端でやめてしまっていることはありませんか?「どうせやったって、誰も見てやしないさ」と勝手に「終わり」にしてませんか?見ている人は見ています。そして、あきらめぐせのある自分を一番見ているのは、ほかでもないあなた自身なのです。本書では、私が考える「あたりまえ」のことをお伝えしたいと思います。「あたりまえ」とは習慣です。その習慣が身についたとき、あなたはよりいっそう輝き、多くの人から愛され、また、たった一人の大切な人からも愛され、そして仕事ができる人になっていることでしょう。(「はじめに」より抜粋)
  • 夢が叶う「あたりまえ」の習慣があります。何かを手に入れるためには何かを我慢する、「なぜ」と問うのではなく「どうすれば」を考える、など、ちょっとした習慣を身につけることで、夢が叶います。

    ぜひ、ご自身の生活や仕事ぶりを、もう一度振り返ってみてください。「ま、こんなもんでいいか」と中途半端でやめてしまっていることはありませんか?「どうせやったって、誰も見てやしないさ」と勝手に「終わり」にしてませんか?見ている人は見ています。そして、あきらめぐせのある自分を一番見ているのは、ほかでもないあなた自身なのです。本書では、私が考える「あたりまえ」のことをお伝えしたいと思います。「あたりまえ」とは習慣です。その習慣が身についたとき、あなたはよりいっそう輝き、多くの人から愛され、また、たった一人の大切な人からも愛され、そして仕事ができる人になっていることでしょう。(「はじめに」より抜粋)
  • よい人間関係をつくる「あたりまえ」の習慣があります。あなたのライバルは「昨日の自分」、苦手な相手こそ回数を重ねて会う、パートナーとは適切な距離を保つ、など、今よりももっとよい人間関係をつくるための習慣です。

    ぜひ、ご自身の生活や仕事ぶりを、もう一度振り返ってみてください。「ま、こんなもんでいいか」と中途半端でやめてしまっていることはありませんか?「どうせやったって、誰も見てやしないさ」と勝手に「終わり」にしてませんか?見ている人は見ています。そして、あきらめぐせのある自分を一番見ているのは、ほかでもないあなた自身なのです。本書では、私が考える「あたりまえ」のことをお伝えしたいと思います。「あたりまえ」とは習慣です。その習慣が身についたとき、あなたはよりいっそう輝き、多くの人から愛され、また、たった一人の大切な人からも愛され、そして仕事ができる人になっていることでしょう。(「はじめに」より抜粋)

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