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『新書・実用書コイン50%還元フェア、ワニブックス、ワニプラス(実用)』の電子書籍一覧

1 ~20件目/全20件

  • 仕事における困難、将来に対する不安、漠然とした生きづらさ。
    そんな「不本意な現実」はあなたの無意識が生み出している!
    1000人を超える個人セッションから見出した、人間の内面世界を紐解く技術を体系化した由佐美加子と、慶應義塾大学大学院で無意識や幸福学の研究を重ねる前野隆司教授による、すべての人が持つ4つの「メンタルモデル」についての対話を通して、無意識のメカニズムから解放され、本物の自己肯定感を得るヒントを教えます。

    人間は、小さいころに体験した「痛み」を避けるための信念を無意識のなかに持っていて、その信念に基づいて人生におけるあらゆる行動を自動的につくり出しています(=「生存適合OS」)。
    しかし、本人はそのような自覚はないままに、日々の行動を常に正当化していきます。
    それが、仕事における困難、将来に対する不安、漠然とした生きづらさなどの「不本意な現実」を生み出しているのです。
    その「生存適合OS」を動かすプログラムである「メンタルモデル」は、「価値なしモデル(私には価値がない)」「愛なしモデル(私は愛されない)」「ひとりぼっちモデル(私はひとりぼっちだ)」「欠陥欠損モデル(私には何かが決定的に欠けている)」の4つに分類されるのです。

    世界が激動している時期だからこそ、自分自身を、そして人間の存在とは何かを見つめ直す機会に。
    また、家族や友人・恋人、部下や上司を理解するためにも非常に役立つ一冊です。


    【もくじ】
    第1章 メンタルモデルと無意識
    第2章 無意識を支配する4通りのプログラム
    第3章 分離から統合へ
    第4章 無意識を整えるこれからの学び
    終章 メンタルモデルは無意識を知り、生を取り戻す4つのレンズ


    【著者プロフィール】
    前野隆司 (まえの たかし)
    慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント科教授。
    キヤノン株式会社でカメラやロボットの研究職に従事したのち、慶應義塾大学教授に転ずる。
    ロボット工学に関連して、人工知能の問題を追いかける途上で、人間の意識に関する仮説「受動意識仮説」を見いだす。
    現在はヒューマンインターフェイス、ロボット、教育、地域社会、ビジネス、幸福な人生、平和な世界のデザインまで、さまざまなシステムデザイン・マネジメント研究をおこななっている。
    著書に、『脳はなぜ「心」を作ったのか―「私」の謎を解く受動意識仮説』(筑摩書房)、『幸せのメカニズム 実践・幸福学入門』(講談社)、『人生が変わる! 無意識の整え方 ~身体も心も運命もなぜかうまく動き出す30の習慣~』(ワニ・プラス)などがある。


    由佐美加子 (ゆさ みかこ)
    合同会社Co-Creation Creators(CCC)代表。「じぶん共創塾」発起人。
    野村総合研究所、リクルートで勤務した後、グローバル企業の人事部マネジャーを経て現職。
    オンラインや対面の公開講座、企業内研修やチームビルディング、エグゼクティブコーチングなどさまざまな機会を通じて、経営者、企業組織の管理職、子育て中のお母さんや子どもたちなど幅広い層を対象に、この智慧を日常的に実践し、内面から望む現実を創造する新しい人間の在り方を拡げている。
    天外伺朗との共著に『ザ・メンタルモデル』(内外出版社)、訳書に『U理論』(C・オットー・シャーマー著、英治出版)がある。


    発行:ワニ・プラス
    発売:ワニブックス
  • 中国発の新型コロナウイルスが、世界中に蔓延し、我が国はもちろんのこと、特に欧米に深刻な被害をもたらしている。
    失われる人命、壊滅的な打撃を受ける各国の経済活動、前例のない規模の財政出動……。
    未知のウイルスとの、形を変えた第三次世界大戦ともいわれる今回の事態を通じて、世界はどう変化していくのか。
    保守の論客、西村幸祐氏とインテリジェンスに精通した元陸将、福山隆氏の対談によって、政治、経済、軍事的な側面から、「ポスト・ウイルス」世界を解き明かす。


    発行:ワニ・プラス
    発売:ワニブックス
  • デザインとは単に「見た目の造形」を指すのではなく、「新しい状況に適応するための、新しい価値とモノゴトの創造計画と可視化」です!
    現代社会の「閉塞感を打ち破り、世の中を変えたい」という思いは、デザインに対する期待感を高めています。デザイン思考、組織デザイン、サービスデザイン、UI/UXデザインなど、仕事や生活のあらゆる場面で「○○デザイン」という言葉が使われるようになりました。
    しかし、ほとんどの場合、こうしたデザインという言葉の意味は正しく理解されないまま使われています。「答えあわせ思考」の強い我々日本人は、デザインを魔法のキーワードとして捉えてしまっているのです。空欄を埋めれば自動的にイノベーションが起きるかのように、安易にテンプレやプロセスを導入し、本質を理解しないまま、表面的でいいかげんなデザインの氾濫をまねいています。
    人間社会の問題を解決し、新しい世の中を創造するために存在している「近代デザイン」の本質を理解し、答え合わせ思考を捨て、創造的な思考を身につけることではじめて、革新的なモノゴトを生み出すことができます。
    本書は、劇的な変化が求められているビジネスの現場で役立つ「近代デザイン」への向き合いかた、そして「創造力」を高める実践方法をお伝えする一冊です。


    ※この商品は固定レイアウトで作成されております※
    ・カラーページが多いので、タブレットなど大きいディスプレイやカラー表示を備えた端末で読むことに適しています。
    ・文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。


    【著者プロフィール】
    天野晴久(あまの はるひさ) 
    テックファーム株式会社(JASDAQ上場) エグゼクティブプロデューサー/情報デザインスペシャリスト。
    1975年東京都生まれ。本郷高校デザイン科、東海大学教養学部卒。デザイン、教育、美術学を専攻。卒業後は、大日本印刷、プレシーズ、WEBサイト制作会社の起業、サイバードのインキュベーションマネジャーなどを経て、テックファームにてデザイン事業と部門を立ち上げる。 NTTグループをはじめとした大手上場企業を中心に、情報デザイン、サービスデザイン、UIデザイン、デザイン思考などを活用し、ソリューション改善や事業創発支援をおこなっている。2013年には立命館大学映像学部にて情報デザインの講義を担当した。


    発行:ワニ・プラス
    発売:ワニブックス
  • 年収1億円になる考え方!
    ドラえもんの「ひみつ道具」が続々実現する「テック革命」時代が到来した今、地方でも、個人でも、ビジネスを成功させるヒントが満載。
    東京で格闘家になる夢に破れ、30歳そこそこで故郷・熊本で起業した著者が自動車の再生バッテリーのネット通販事業をスタートし、現在では年商10億円、年収1億円を達成!
    テックを使った新しいビジネスモデルを次々と手がける著者の知見が凝縮された一冊。
    「夢=妄想力」を持っている人が、これからはお金持ちになる時代です!


    第1章 誰でも「四次元ポケット」を使いこなせる
    第2章 なぜあなたは「未来の道具」が使えないのか?
    第3章 テクノロジーの進化がもたらした、近未来化された現代
    第4章 今ある仕事の8割が消えていく
    第5章 ドラえもんの「ひみつ道具」はここまで現実になった
    第6章 「四次元ポケット」を使いこなせばビジネスは100%うまくいく
    第7章 ドラえもんがのび太に残したプレゼント


    【著者プロフィール】
    吉角裕一朗(よしかど ゆういちろう)
    株式会社吉角 代表取締役(旧社名:益城電池)。1982年、熊本県生まれ。
    高校卒業と同時に上京し、格闘技の高田延彦道場の門を叩く。ケガで格闘家の道を断念。
    東京・高円寺で専門学校に通いつつバイト生活。24歳で熊本に帰る。
    その後、世の中のあらゆる最新テクノロジーについて研究。次々と誕生する「テック(技術)」を既存のビジネスに組み込み、成功した事例について知見を広め、自らも実践する。テックをヒントにした最初のビジネスとして、自動車の再生バッテリーのインターネット通販事業を開始。その後、蓄電システムや工事現場用バッテリーのレンタル事業などを行い、次々と成功させる。さらには、ビジネスのフィールドを海外に拡張。ベトナムを中心にアジア各国、アメリカやヨーロッパと取引を開始。現在、年商10億円。人生のビジョンは「テック(技術)」を活用した人の幸せ作り。
    著書に『まだ、都会で貧乏やってるの?』(学研マーケティング)などがある。


    発行:ワニ・プラス
    発売:ワニブックス
  • 最近、子どもたち(あるいは大人でも)の走り方、歩き方が変な人が増えている。

    日本のプロサーファー第一号でもある著者のドジ井坂氏のもとには、「ウチの子なんか走り方が変なんです」と相談にくる両親が多いという。
    井坂氏が提唱する「ダイナミックバランス」とは、変化に富む自然界で二足歩行を始めた人間が獲得した能力であり、不安定な物体の上を移動中に身体のコアとなる骨格が微振動することによって、バランスを保持する能力のことである。

    しかし現代、特に都市部ではアスファルトなど平坦な道の移動が中心で、その能力を発揮する必要がなくなり、失われている人が増えている。
    井坂氏が実践する「ダイナミックバランス」を取り戻すためのエクササイズは、すでに多くの小学校で実践されており、「ダイナミックバランス」を取り戻した子どもたちは、走ったりボールを遠くに投げるといった運動の基礎能力が格段に向上している。

    また、「ダイナミックバランス」を獲得することは、女性のヒップアップや美しいデコルテを実現したり、外反母趾の改善、肩こりや腰痛の軽減にも効果があるという。
    そのエクササイズは簡単で、自宅でも気軽にできるという点も魅力である。

    本書は、実例とともにそのエクササイズをわかりやすく紹介する現代人必読の一冊である。


    ※この商品は固定レイアウトで作成されております※
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    【著者プロフィール】
    ドジ井坂 (井坂啓美・いさか ひろみ)

    1948年、神奈川県茅ケ崎市生まれ。
    1969年、全日本サーフィン選手権で優勝。1970年、日本人で初めて、ハワイで行われた世界プロ・アマサーフィン選手権に出場し、プロサーファーデビュー。
    1976年、第1回全日本プロサーフィン選手権の初代チャンピオンとなる。
    競技生活引退後は、日本で行われたプロサーフィン大会、ウインドサーフィン大会、スノーボードの世界選手権のプロデュースも手掛ける。
    1991年、海岸を通年利用するコミュニティ活動「ビーチクラブ」を神奈川県平塚市でスタートさせ、現在は全国各地で活動中。
    一般社団法人ビーチクラブ全国ネットワーク代表理事。八州学園大学客員教授。タイケン学園ペット&アニマル専門学校副校長。
    著書に、『ドジ井坂の楽しいサーフィン』(集英社)、『家族で楽しむドジ井坂の「海遊びの学校」』(マリン企画)など。


    発行:ワニ・プラス
    発売:ワニブックス
  • 独立研究者・『数学する身体』著者、森田真生氏推薦!
    「私たちはあまりに自分を知らない。だから人生は探求になる。探求と人生は一致してよいと、本書の対話に学んだ」。
    武術研究の第一人者と無意識・幸福学研究のエキスパートが、人間に秘められたすごい能力について対談で明らかにする。
    運命とは何か? 自分とは何か? 身体とは何か? 本心とは何か? 学びとは何か? 幸福とは何か? 人が人であるとは何か?


    【本書の主な内容】
    第1章 古武術と無意識、そして運命
    第2章 古武術の「技」に見る意識と無意識
    第3章 わたしたちは「人間」をまだ知らない
    第4章 無意識に学ぶ、無意識に教える
    第5章 無意識が拓く幸せな未来


    【著者プロフィール】
    甲野善紀(こうの よしのり) 
    1949年東京都生まれ。武術研究者。20代の初めに「人間にとっての自然とは何か」を探求するため武の道に入り、1978年に「松聲館道場」を設立。以来、剣術、抜刀術、杖術、薙刀術、体術などを独自に研究する。2000年ごろから、その技と術理がスポーツに応用されて成果を挙げ、その後、楽器演奏や介護、ロボット工学などの分野からも関心を持たれるようになる。2006年以降、フランスやアメリカから日本武術の紹介のため招かれて講習をおこなう。2007年から3年間、神戸女学院大学の客員教授も務めた。2009年から森田真生氏と「この日の学校」開講。テレビは「徹子の部屋」、「課外授業」、「スイッチインタビュー」等に出演。
    著書に『剣の精神誌』(筑摩書房)、『できない理由は、その頑張りと努力にあった』(PHP研究所)、『自分の頭と身体で考える』(養老孟司との共著/PHP研究所)、『ヒモトレ革命』(小関勲との共著/日貿出版社)、など多数。
    月2回、夜間飛行からメールマガジン『風の先・風の跡』を発行。 http://yakan-hiko.com/kono.html

    前野隆司(まえの たかし) 
    1962年山口県生まれ。慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科教授。東京工業大学理工学研究科機械工学専攻修士課程修了後、キヤノン株式会社でカメラやロボットの研究職に従事したのち、慶應義塾大学教授に転ずる。ロボット工学に関連して、人工知能の問題を追いかける途上で、人間の意識に関する仮説「受動意識仮説」を見いだす。現在はヒューマンインターフェイス、ロボット、教育、地域社会、ビジネス、幸福な人生、平和な世界のデザインまで、さまざまなシステムデザイン・マネジメント研究をおこなっている。
    著書に 『人生が変わる!無意識の整え方 - 身体も心も運命もなぜかうまく動きだす30の習慣 -』(ワニ・プラス)、『脳はなぜ「心」を作ったのか「私」の謎を解く受動意識仮説』(筑摩書房)、『幸せのメカニズム 実践・幸福学入門』(講談社)、『「幸福学」が明らかにした 幸せな人生を送る子どもの育て方』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)、『ニコイチ幸福学』(前野マドカとの共著/CCCメディアハウス)、『幸せな職場の経営学』(小学館)などがある。


    発行:ワニ・プラス
    発売:ワニブックス
  • このテキストは「メンタルメイクセラピスト検定」の受験に必要な知識・技術をまとめて掲載したものです。
    肌などに関する基礎的な知識、メイク技術(自分の顔のメイク、他者へのメイク)、コミュニケーションについて解説します。
    メイク技術に関しては、基本的に4級~2級までの検定試験に対応しています。
    受験を希望する方、受験を検討している方は必携です。
    ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

    ★メンタルメイクセラピストとは?

    近年、多くの方々が外観に関する悩みを抱えています。あざや傷跡をはじめ、ニキビやエイジングに伴うシミ・くすみなど、年齢を問わず、また男女を問わず、それぞれの方々がそれぞれに見た目に悩んでいます。
    メンタルメイクセラピストは、外観に悩みをもつ方々に対して、メイクによる解決という選択肢を提供し、本人が満足できる外観をつくるためのメイク技術の講習・指導を行います。
    外観上の悩みには一人ひとりそれぞれに理由や背景があります。その人の悩みとその理由・背景をよく理解し、本人が能動的にメイクに取り組むよう促し、最終的には本人がありのままの外観を受け入れて、社会復帰・社会参加を果たすのを手助けするのが、メンタルメイクセラピストの目標です。

    ★メンタルメイクセラピストの資格とは?

    メンタルメイクセラピストの資格は、以下の5段階で認証します。
    4級:セルフメイクができる知識がある
    3級:他者にメイクの講習・指導ができる
    2級:他者にメイクの講習・指導を行う技術を教えられる
    准1級:外観に関して様々な悩みを抱える患者に対して、医療現場でメイクの講習・指導を行うことができる知識と技術を身につけている
    1級:准1級資格者でインターンにより経験を積んでいる

    ★美容と医療をつなぐ

    メンタルメイクセラピストには、卓越したメイク技術・メンタルケアとカウンセリングができる知識と技術・医療の基礎的な知識を身につけることが求められ、外観に悩みをもつあらゆる人達のQOLを上げるため、美容と医療をつなぐ役割を担います。ビューティーアドバイザーや理美容師などの美容関係者、医師、看護師、理学療法士などの医療従事者をはじめ、さまざまな職種の方々にとって役立つ資格です。


    ――――――――――――――――――
    目次

    第I章 基礎理論
    骨格、筋肉、血管、リンパなどの構造、メイクに関連する基礎用語などを身につける

    第II章 メイクアップの基本テクニック
    自分自身の顔へのメイクを学ぶことにより技術に加えメイクと心の関係などを理解する

    第III章 他者へのメイクアップ指導
    セルフメイクとは違う技術に加え、さまざまな問題を抱える相手とのコミュニケーションの実際を理解する

    第IV章 化粧品と法規
    メイクに使用する化粧品についての科学的な知識の基礎を理解する
    ――――――――――――――――――


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    公益社団法人 顔と心と体研究会
    理事長 内田嘉壽子(かづき れいこ)
    フェイシャルセラピスト、歯学博士、REIKO KAZKI主宰
    メイクアップの指導を行いながら、医療機関と連携し、多くの人が抱える「顔」の問題にメンタルな面からもアプローチする「リハビリメイク」の第一人者。外観の悩みについて研究、学会発表・調査を行い、メイクの価値向上に尽力。また、テレビや雑誌、講演会などでも広く活躍中。


    発行:ワニ・プラス
    発売:ワニブックス
  • ※This is the French version of “All important things in business are learned by elementary school - Principles of work and life” released on April 17th, 2018

    ※こちらは2018年4月17日発売『ビジネスで大切なことはすべて小学校までに学んでいます - 仕事と人生の原理原則 -』のフランス語版です。


    « Faites vous des salutations qui viennent du cœur, d’une voix claire et sincère, en regardant votre interlocuteur dans les yeux ? »

    Avant d’être des gens d’affaires, nous sommes d’abord et avant tout des êtres humains qui doivent faire preuve de reconnaissance et de « bonne manières », explique l’auteure, Kuniko Fujiyama. Elle ajoute que tout ce qu’une personne se doit d’être, nous l’avons appris à la petite école. C’est en partant d’une fondation solide basée sur les bonnes manières que nous pouvons maîtriser et utiliser différentes aptitudes et ainsi être productif et bien travailler.

    Au cours de nombreuses sessions de formation en entreprise, Fujiyama a aidé plusieurs gens d’affaires à apprendre à porter attention dans tous les aspects de leur travail, et ce livre regroupe l’essence de ces principes fondamentaux qu’elle a développés.

    ●Soyez une personne qui exprime sa gratitude avant d’être une personne d’affaires.
    ●Que faut-il changer ? Que faut-il garder ? La constance et la fluidité pour une structure idéale dans l’organisation.
    ●Les succès arrivent par hasard, alors que les échecs sont inévitables.
    ●Confiez les tâches à ceux qui sont capables – l’approche du « hand-in-cap » pour renforcer l’organisation.
    ●Implication constante – l’attitude du spectateur sape le sens des responsabilités dans l’organisation
    ●Ne négligez rien de ce que vous faites – la théorie 300:29:1
    ●Le service avant le profit – la valeur d’une entreprise se trouve dans la façon dont elle utilise ses profits.
    ●Prenez note et apprenez des réclamations.
    ●Il ne suffit pas d’un manuel pour arriver à véritablement satisfaire le client.
    ●Vous devez votre succès à vos subalternes, les échecs sont votre responsabilité – servir et diriger.
  • ※この商品は固定レイアウトで作成されております※
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    「体は柔らかいほうがいい」「柔らかいほうがケガもしにくい」と思っている人は多いはず。しかし「180度の開脚」ができても生活の質、競技のパフォーマンスが上がるわけではありません。大切なのは、体の関節の本来の動き、機能を取り戻すこと。そして、自分の体を思ったとおりにコントロールして動かせるようにすることです。

    このエクササイズを行うことによって、日常的な腰痛、膝痛、肩痛、肩こり、膝痛、足首痛なども改善していきます。

    トップアスリートの指導経験豊富な世界的アスレティックトレーナーふたりが、最先端のメソッドを一般の人にもわかりやすく、自宅でも取り組めるエクササイズをわかりやすく解説します。


    【主な内容】

    1章 柔軟性と可動性の違いを知ろう

    2章 機能的な可動性を手に入れよう

    3章 身体の自由度を向上させよう

    4章 身体を動かす前に基本ポジションをチェックしよう

    5章 エクササイズの前に知っておきたいこと

    6章 実践編エクササイズ 
    ・上半身の回旋エクササイズ
    ・上半身のリフトアップエクササイズ
    ・下半身の回旋エクササイズ
    ・下半身のリフトアップエクササイズ

    ※動画を見るには、QRコードを読み込む専用アプリ(QRコードリーダー)が必要です。(機種によっては最初からインストールされているものもございます。)
    QRコードの載った画像をQRコードリーダーで読み込み、閲覧ください。
    読み込みづらい場合は、表示画像を拡大し、カメラが画像を読み込みやすいよう調整してから再度お試しください。


    著者プロフィール

    森本貴義
    もりもと たかよし
    1973年京都府生まれ。(株)リーチ専務取締役。オリックス・ブルーウェーブス、シアトル・マリナーズ、WBC日本代表のトレーナー(2005年、2009年)などを経て、現在はプロゴルファーの宮里優作選手やシアトル・マリナーズのヘルナンデス投手のパーソナルトレーナーも務めている。著書、共著書に『一流の思考法』『プロフェッショナルの習慣力』(ソフトバンク新書)、『勝者の呼吸法』(大貫崇との共著、ワニ・プラス)『間違いだらけ!日本人のストレッチ』、」『新しい呼吸の教科書』(近藤拓人との共著、ワニ・プラス)


    阿部勝彦
    あべ かつひこ
    日本バスケットボール協会専任パフォーマンスコーチ、Perform Better Japan テクニカルディレクター。シアトル・マリナーズ(マイナーリーグ)ストレングス&コンディショニングコーチ、ヤクルトスワローズ一軍コンディショニングコーチ、EXOS(旧Athletes’ Performance)を経て現職に至る。現職の傍ら、その活動は国内外の選手、競技団体に対してのトレーニング指導、指導者教育、トレーニング施設コンサルティングと多岐にわたる。必要な動きを的確に見極め指導、また教育することに重きをおいており、幅広い競技の選手から信頼を得ている。


    発行:ワニ・プラス
    発売:ワニブックス
  • 7000人以上の老若男女を対象にある広告代理店が行なった調査によると、「孤独を感じる」と答えた人は約51パーセントと半数以上にのぼることが明らかになりました。
    “孤独”はもはや深刻な社会現象だといえます。

    「誰も私のことを必要としてくれない」
    「私の大変さを周囲がまったく理解してくれない」
    「心から信頼できる友達、配偶者や恋人、親や上司、部下がいない」
    「世の中から自分だけが取り残されていく感じがする」
    そんな“孤独感”にさいなまれたとき、この本を開いてください。累計500万部のベストセラー作者が、簡潔で明快なメソッドをお伝えします。
    きっと、人には言えなかったつらさがいつの間にか消えていくでしょう。

     習慣1 思考のスイッチを変える
     習慣2 夢・願望を持つ
     習慣3 一人の時間を楽しむ
     習慣4 毎日の生活に動きをつける
     習慣5 自分を大切にする
     習慣6 自分を磨く
     習慣7 応援・協力してくれる“マインドヘルパー”を作る
     習慣8 徳積みをする
     習慣9 人との会話を楽しむ
    この9つの習慣の実践で、心の中にプラスの感情が増え、毎日が楽しくなり、あなたの人生に幸運の神様が宿ってくれるに違いありません。                                                                 


    【著者プロフィール】
    植西聰(うえにし・あきら)
    著述家。東京都出身。学習院大学卒業後、資生堂に勤務。独立後、人生論の研究に従事。独自の『成心学』理論を確立し、人々を明るく元気づける著述を開始。1995年、「産業カウンセラー」(労働大臣認定資格)を取得。主な著書に『「折れない心」をつくるたった1つの習慣』(青春出版社)、『平常心のコツ』(自由国民社)、『「いいこと」がいっぱい起こる!ブッダの言葉』(王様文庫)などがある。


    発行:ワニ・プラス
    発売:ワニブックス
  • 藤井聡太七段も「3月のライオン」の桐山零もこうだった! 
    こども将棋教室を10年間主催する高野秀行六段が、将棋がなぜこどもの頭をよくするか、心を強くするかについて具体的に指南するのが本書です。

    将棋は敗者が「負けました」と言って決着がつく唯一のゲーム。
    その「負けました」が育む思いやりの心、言い訳グセをなくす責任感、膨大な選択肢から最善手を選ぶことで得られる、玉石混交の情報から選択して決断する力、そして最初から最後まで1人でやり抜くことで、長い人生を生き抜くための自立心が培われます。
    情緒豊かで、人望を集める魅力的な大人になるための体験、それが将棋の素晴らしさです。
    将棋を始めたこどもの目覚ましい成長に驚く「親からの声」も収録。脱・偏差値時代、「察する力」が未来を拓く!
    落語家・春風亭昇太さん絶賛!!!


    【著者プロフィール】
    高野秀行(たかの・ひでゆき)
    日本将棋連盟六段。
    1972年神奈川県横浜市出身。98年プロ棋士となる。棋士として活躍するのみならず、テレビで将棋番組の解説者をつとめる。2008年から、東京・世田谷区で、子どもたちに向けた将棋教室をはじめ、たくさんのこどもたちに将棋を教えてきている。また、明治大学、國學院大学で講座も持つ。


    発行:ワニ・プラス
    発売:ワニブックス
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    ★★★★★★旅するパティシエが集めた世界の郷土菓子の物語とレシピ★★★★★★

    1年以上かけ50カ国を歩き集めた500種類以上の郷土菓子のなかから、厳選した約100種を現地で撮った写真と文章で紹介!
    素材や味、形、作り方だけではなく、それぞれのお菓子の文化的な背景も現地取材しました。
    日本でも作れる創作レシピも多数掲載。読んで、作って、旅に出たくなる素敵な1冊です。


    ★登場する世界のおやつ

    【南米】
    アルゼンチンのパスタ・フローラ/ウルグアイのビスコチョ/ブラジルのブルガデイロ
    【中米・カリブ】
    ジャマイカのブレッド・プディング/キューバのセニョリータ
    【ヨーロッパ】
    ポルトガルのドース・デ・オーヴォス/スペインのパステル・バスコ/イギリスのイートン・メス/フランスのガトー・バスク、マカロン、クロッカン
    【中東】
    パレスチナのハルヴァ/イスラエルのハッラー
    【アフリカ】
    南アフリカのマルヴァ・プディング/ナミビアのアップル・クランブル/ルワンダのマンダジ
    【アジア】
    インドのラドゥ/ネパールのラカ・マリ/タイのカノムブアン/ミャンマーのナンカタインクッキー
    ほか、約100種類

    ★コラム・・・世界のパティスリー、世界のドリンク、世界のスナック、世界の製菓材料

    ★おうちで作れるレシピ・・・ペルーのアルファフォーレス/パラグアイのパスタ・フローラ/ジャマイカのポテト・プディング/ポルトガルのパステル・デ・ナタ/ケニアのマンダジ/ネパールのジェリ など


    【著者情報】
    鈴木文 (すずきあや)
    東京都出身。広尾のパティスリー、ペニンシュラホテルのフレンチレストランなどで修行を積み、会員制レストランでシェフパティシエに就任。世界一周の旅を経て、お菓子ブランド「世界のおやつ」を立ち上げ。カフェを拠点に、創作菓子とともに、旅と郷土菓子のストーリーを届けている。


    発行:ワニ・プラス
    発売:ワニブックス
  • ※This is the English version of “All important things in business are learned by elementary school - Principles of work and life” released on April 17th, 2018

    ※こちらは2018年4月17日発売『ビジネスで大切なことはすべて小学校までに学んでいます - 仕事と人生の原理原則 -』の英語版です。


    The key for great greetings can be found in propriety, eye contact and a clear voice.

    We are all human beings before being business people, who need propriety, according to this groundbreaking book by Kuniko Fujiyama. She states that all the ingredients we need to succeed and be decent people can be found in teachings we learned in elementary school. This spirit of propriety results in the acquisition of essential skills, which also leads us to great business performance.
    Through well-established company training, Fujiyama brings “ideas and teaching” to a variety of business people. Now all these tips are contained in one book.

    ・Be a decent person and conduct yourself with propriety.
    ・Know what to change and what to keep.
    ・Any success is by accident. Any mistake is meant to be.
    ・Do what you can do - the “spirit of handicap.”
    ・Always be responsible - irresponsibility ruins business.
     ・Make sure that everything is okay and always do your best - “the rule of 1:29:300.”
     ・Morality matters, benefits come afterwards. The way we handle benefits is of value to companies.
    ・Learn from customers.
    ・How-to manuals do not create real customer service.
    ・Do not blame your subordinates. Only subordinates can make progress.
    ・Find mistakes in yourself. The idea of “servant leadership.”
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    ヨガ、ピラティスほかのトレーニングでも重視される「呼吸法」だが、腹式呼吸、胸式呼吸などには、なんの違いがあり、どんな効果が期待されるのでしょう? ジムのインストラクターやトレーナーでも、明確に理解して説明できる人は少ないと言われています。
    一般の人はもちろん、トップアスリート、医療従事者からもっとも注目を集める、最新の呼吸法メソッドを、誰にでもわかりやすく、しかもすぐに実践トレーニングに入れる方法の真髄を、簡潔な理論と写真で紹介します。 


    発行:ワニ・プラス
    発売:ワニブックス
  • 著者は、北海道、沖縄、京都などをA級観光地と定義し、それに対する概念として、B級観光地、B級観光力という概念を提起した。それは決して二流という意味ではなく、B級グルメ同様、特定のターゲットによっては半端なく魅力的な場所ということである。全国約40か所にのぼる地方自治体の観光戦略立案や観光WEBサイトの運営を行う企業、トラベルジップの代表取締役でもある著者は、いわば観光集客のプロ、B級観光地プロデューサーでもある。日本を真の観光立国にするためのとっておきの方法が網羅されている本書は、観光に携わるビジネスマン必読の一冊である。


    発行:ワニ・プラス
    発売:ワニブックス
  • 「まさか10歳も年下の男の前で服を脱ぐことになろうとは…!」

    --気がつけば30歳をとうに過ぎ、合コンでも姐さん扱い、見た目はともかく中身は野郎気質、男ウケより自分ウケ優先、男の結婚欲を1ミリもかき立てない、できあがってる大人女子…そんな「戦力外女子」を救ってくれたのは、「年下男子」でした。 年下の彼との恋を成就させるには? 超実践的“爆笑”恋愛エッセイ。


    【主な内容】気がつけば戦力外女子!/実年齢は早めにバラす/年下の彼との恋はSFである/戦力外女子に年下男子が最適なワケ/よき年下男子はどこにいる?/戦力外女子の弱点/過去の恋バナは3カ月以内に吐く/朝まで一緒に過ごしたら/年齢とウエストは似ている//彼を女友だちの見世物にしない/“重い女”じゃなくて“地に足のついた女”/彼を“進化”させるには/スマンな、石原さとみじゃなくて/彼ママはお仏壇である/こいつの嫁さん、すごいBBAなんですよ/ヤバイ! 見せられない身体になってきた…etc.


    【著者情報】
    みきーる

    女子マインド学研究家、ジャニヲタ・エバンジェリスト。出版社勤務を経て、ライター&編集者として2000年に独立。女心を知って楽しく生きるためのライフハック“女子マインド学”を提唱。ふだんはファッション誌、情報誌、ウェブサイトなどで執筆。ジャニーズ応援歴は四半世紀超。Amazon公式レビュアーとしてジャニーズ作品のレビューを担当。著書に『ジャニ活を100倍楽しむ本!』『ひみつのジャニヲタ』『ジャニヲタあるある+』(以上青春出版社)、共著に『大人のSMAP論』(宝島社新書)などがある。ウェブサイト『女子SPA!』で「みきーるのJ-ウォッチ」「みきーるの女子マインド学」を連載中。
  • 日本の喫茶店文化にインスパイアされた“サードウェーブコーヒー”の最高峰、「ブルーボトルコーヒー」オフィシャルBOOK日本版、待望の刊行!
    ブルーボトルの歴史から、コーヒー豆の選定、焙煎の仕方、淹れ方、道具の選び方などを丁寧に解説、コーヒーにあうフードのレシピまで網羅した永久保存版のオフィシャルガイド。
    カフェ、喫茶店、焙煎店関係者、そしてすべてのコーヒーファン必携の書!


    【著者情報】
    ジェームス・フリーマン
    ブルーボトルコーヒーの創業者&オーナー。数年前にオークランドの小さな倉庫でジェームスがはじめたブルーボトルは、いまや巧みな焙煎技術によって、米国のコーヒー業界を牽引している。サンフランシスコのベイエリアに6つのカフェ、西海岸と東海岸にそれぞれ焙煎所を構え、マンハッタンではハイライン、ロックフェラーセンター、チェルシーに店舗を展開。またブルーボトルのコーヒーは、カフェだけにとどまらず、シェパニース、グラマシー タバーン、クアなど、全米で称賛を集めるレストランでも提供されており、数々の米国メディアが常に注目をしている。詳細はhttps://bluebottlecoffee.com/。

    ケイトリン・フリーマン
    サンフランシスコで創業したケーキとスイーツのお店“ミエッテ”の元オーナー。現在は、ブルーボトルコーヒーのペストリーシェフを務める。ジェームスとケイトリンは、カリフォルニアのサンフランシスコに在住。

    クレイ・マクラーレン
    フード、ワイン、トラベルの部門に特化し、受賞歴がある写真家。ワールド クックブック アワードを受賞した「Cooking with Chocolate」を含む数々の料理本の撮影を担当。サンフランシスコとイタリアを行き来しながら暮らしている。
  • 意識とは何か。意識はなぜあるのか。ロボットに心を作ることはできるのか――。
    著者は子どもの頃からの疑問を科学者になって解明しました。それが、「意識は無意識の決定を記憶する装置にすぎない」とする『受動意識仮説』です。
    ならば、無意識をクリーンな状態に整えておけば、心も身体も軽やかに動くはず。
    その方法について、無意識に関わりの深いエキスパート4名=大リーグのドジャースなども指導する心身統一合氣道会会長の藤平信一氏、東大卒の気鋭の僧侶・松本紹圭氏、森の中で経営者や子どもたちへのプログラムを実施する株式会社森へ 代表取締役・山田博氏、東大病院循環器内科助教の医師・稲葉俊郎氏との対話を通じて著者が探求し、30の方法にまとめて解説します。
    【著者情報】
    前野隆司(まえのたかし) 
    慶応義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント科教授。1962年山口県生まれ。
    キヤノン株式会社でカメラやロボットの研究職に従事したのち、慶應義塾大学教授に転ずる。現在はヒューマンインターフェイス、ロボットのデザイン、教育のデザイン、地域社会のデザイン、ビジネスのデザイン、幸福な人生のデザイン、平和な世界のデザインまで、さまざまなシステムデザイン・マネジメント研究を行なっている。
    著書に 『幸せの日本論 日本人という謎を解く』(角川新書)、『脳はなぜ「心」を作ったのか―「私」の謎を解く受動意識仮説』(筑摩書房)、『幸せのメカニズム』(講談社現代新書)などがある。
  • グーグルほか世界の一流企業や教育機関が注目する新しい時代のコミュニケーション方法「ダイアローグ(対話)」について、話題のロングセラー『無意識の整え方』著者の前野隆司教授と在米の社会システム研究者・保井俊之教授がやさしく解き明かす一冊。
    「ダイアローグ」とは単に他人と意見交換をする「議論」や「会話」とは異なり、自分の無意識に眠る知恵から気づきを得るという古くて新しい手法です。
    地球環境問題など複雑性が高く、予測の難しい現代の難問に対しては従来の二元論的な考え方ではなく、「ダイアローグ」的な考え方こそ有効なソリューションをもたらすといわれています。ひらめきやイノベーション、そして協調をもたらす「ダイアローグ」が個人を、世界を、日本を、地方を、幸せな変革へと導きはじめている事例も満載です。
    【著者情報】
    前野隆司(まえのたかし)
    慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント科教授。1962年生まれ。
    著書に 『無意識の整え方?身体も心も運命もなぜかうまく動きだす30の習慣』(ワニ・プラス)、『脳はなぜ「心」を作ったのか―「私」の謎を解く受動意識仮説』(筑摩書房)などがある。
    保井俊之(やすいとしゆき)
    慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科特別招聘教授。1962年生まれ。
    主な著書に『「日本」の売り方: 協創力が市場を制す』(角川oneテーマ21)など。
    (本書は無報酬での執筆で、意見にわたる部分は私見です。)
  • 2016年4月、東京海洋大学准教授に就任した著者が、今年4月に新設された海洋資源環境学部スタートのタイミングで、メタンハイドレートを専門的に且つわかりやすくまとめた一冊。
    日本海側の表層型メタンハイドレート研究の第一人者である青山千春博士が、この貴重な我が国の自前資源に関わる第一線の研究者、実務者20人と現状とその問題点、そして希望と展望を語り合った。
    帯には参議院議員である配偶者にして同志、青山繁晴氏の推薦文を掲載。

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