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『学問、心理学、24時間限定!新書・実用書コイン50倍(実用、新書)』の電子書籍一覧

1 ~60件目/全175件

  • シリーズ119冊
    7481,089(税込)
    著:
    長澤光晴
    レーベル: ――

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    水洗トイレ・冷蔵庫からジェトコースター、スケート、虹、オーロラ、飛行機、人工衛星・GPSまで身の回りにある物や現象のしくみが面白いほどよくわかる!文系の人でも理解できるよう、とにかくわかりやすく、またとにかく図を使ってうまく説明しました! 本書で扱ったテーマは、身の回りにそれとなくある物や現象です。それらの仕組みを知らなくても生きてはいけますが、知っていればなかなか楽しく暮らしていける、そんなものばかりです。物理の醍醐味は、いろいろな現象を少数の法則や定理そして少しの仮定で取り扱うことができるところにあると思います。
  • シリーズ1702冊
    102549(税込)
    著者:
    大石筍
    著者:
    MBビジネス研究班
    レーベル: ――

    さっと読めるミニ書籍です(文章量13,000文字以上 14,000文字未満(10分で読めるシリーズ))

    【書籍説明】
    私は子どものときから、人間性を向上させることで、囲碁が強くなると考えてきました。

    しかし還暦を過ぎても、ちっとも丸くはならず、対局後は反省することばかりです。

    勝って有頂天になり、その後の対局では痛い敗戦を喫したりしています。

    囲碁上達に、王道はあるのでしょうか。

    そんな疑問を感じているあなたには、本書はきっと役立つに違いありません。

    囲碁というゲームは、不思議な力を持っています。

    黒と白の石が交互に置かれるだけの盤上に、時には宇宙のような広がりが見え、時には鏡のように打つ人の心が映し出されます。

    古くから囲碁は「手談(しゅだん)」と呼ばれてきました。

    言葉を使わなくても、対局することで相手と心を通わせ、知恵を分かち合うことができるからです。

    得碁敵(ごがたきをう)
    得共創(きょうそうをう)
    得知見(ちけんをう)
    得自在(じざいをう)
    得日新(にっしんをう)
    得忘憂(ぼうゆうをう)
    得霊智(れいちをう)
    得神助(しんじょをう)
    得観見(かんけんをう)
    得和楽(わらくをう)

    本書は、この「十の言葉」を道しるべとして、囲碁の知恵をいかにして日常の幸せや成功に繋げていくかを綴ったものです。

    盤上から溢れ出すこの「十の宝物」が、あなたの人生という一局を、より輝かしいものにする一助となれば幸いです。


    【著者紹介】
    大石筍(オオイシジュン)
    現役生活40年を超えるプロ棋士です。

    日本の囲碁人口が減少し続けることに危機感をおぼえ、普及活動に取り組んでいます。

    人工知能を学び、囲碁の文化的な意義や、生活に役立つような知恵を発信するため、大学院情報学プログラムの修士課程を終了し、修士(学術)の資格を得ています。

    現在も大学の学部に在籍し、研究室のOBとして学んでいます。

    現役生活を続けると同時に、書籍との融合をはかることを模索するユーチューバーとして動画配信も続け、小学生からシニア世代まで、指導碁を続けています。

    今後は、囲碁の素晴らしさを一人でも多くの方たちに伝えるべく、執筆活動や動画配信に力を入れてまいります。
  • シリーズ792冊
    99858(税込)
    著者:
    真生麻稀哉
    著者:
    MBビジネス研究班
    レーベル: ――

    20分で読めるミニ書籍です(文章量20,000文字程度=紙の書籍の40ページ程度)
    「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。是非、お試しください。

    書籍説明文
    発達障害診断を受けるにあたって、当事者が、どうすればいいかを事例を挙げて徹底指導!発達障害は、当事者にも雇用者にも社会にとってもデリケートな問題。トラブル対策完全マニュアルを味方にしよう!

    まえがき
    まず、この本を手に取っている架空の「あなた」の話をしましょう。
    「空気、読めないね」
    「こんなこともできないの?」
    「どうして、そういう考え方をするのか、わからない」
    他人から、こういうことを言われた経験と―
    「頭の中が色んな思考でいっぱい」
    「集中力がない」
    「一度集中すると、寝食何もかも忘れてしまう」
    「努力しても、努力してもうまくできないことがある」
    こんな自分の実感とが、ちかちかちかと点滅して―
    あなたは、「もしかして、俺(私)発達障害かもしれない」という疑いを抱くようになる。

    著者紹介
    真生 麻稀哉(シンノウ マキヤ)
    愛知大学国文学専修卒業。2013年、某マスコミ関係の会社で働いている時に、広汎性発達障害の診断を受ける。障害者手帳3級取得歴1年半。5月に会社を退職。現在は、小説の賞に応募を続ける傍ら、某広告代理店でライターとして勤務中。… 以上まえがきより抜粋
  • シリーズ173冊
    5831,595(税込)
    著:
    塩田清二
    レーベル: NHK出版新書
    出版社: NHK出版

    認知症もガンも、いい〈香り〉で治療する
    時代がやってきた!

    視覚、味覚、聴覚などと並び、非常に身近な感覚でありながら、科学的にまだ謎が多く残る分野――それが「嗅覚」である。重度の認知症患者の症状を改善したり、がんの終末期の疼痛を和らげる〈香り〉。これまでの西洋医学では太刀打ちできなかった病状の治療方法として、いま注目されているメディカルアロマセラピーを、嗅覚のメカニズムや最先端の臨床例からわかりやすく解き明かす。

    ■目次
    第一章 嗅覚のメカニズム~ヒトはどのようにして<香り>を感じるのか
    第二章 <香り>が人体におよぼす作用~アロマセラピーのサイエンス
    第三章 治りにくい・予防しにくい疾患に効く<香り>~メディカルアロマセラピーの最新研究
    第四章 <香り>の効能を楽しむ~精油の使い方
  • 急成長を続けるユニクロ。一方で同社ではサービス残業が常態化、うつ病の罹患率も高い。グローバル企業の実像を追った。

    編集部から ~あとがき~
     ユニクロ(ファーストリテイリング)を記事にするにあたって、柳井正会長兼社長の著作を何冊か読み直しました。『一勝九敗』『現実を視よ』『成功は一日で捨て去れ』……。どれもとても面白い。論理的な思考、理知的な語り口、経営への情熱。正直、日本の経営者でここまで読ませる人は少ない。この企業の強さと独自性をあらためて認識しました。しかし、です。長時間労働の実態や上意下達の企業風土については経済ジャーナリズムとして、ぜひとも指摘しておきたい事柄です。日本発のグローバル企業になる可能性があるからこそ、読者や社会にこの企業の現状を知らせたい、そう考えました。なお同社はこちらの取材要望にきちんと対応してくださったことを明記しておきます。
  • シリーズ27冊
    7701,210(税込)
    著:
    蜂屋邦夫
    著:
    湯浅邦弘
    レーベル: ――
    出版社: NHK出版

    いま私たちに必要なのは、
    “老孫”の思想だ!

    片や「あるがまま」の姿勢を貫き、じっくりと時間をかけよと説く『老子』。片や「智略」を用いてスピード重視で臨めと説く『孫子』。対極とされがちな両書だが、理想の生き方はずばり「水」という点で一致する。この二つの思想を携えれば鬼に金棒。人生に迷いを抱く人に贈る、「心の処方箋」。

    [目次]
    はじめに──「老孫」思想への招待 湯浅邦弘
    第1章 基本理念
    第2章 生きるための哲学
    第3章 人との関わり方
    第4章 人生の歩き方
    おわりに──不安な時代を生きる指針として 蜂屋邦夫
  • 1月22日、日本銀行が安倍政権の要求を丸呑みする形で、2%の“インフレ目標”を導入した。安倍首相の日銀に対する強い干渉は、足元のところ円安・株高を誘導したように見えるが、そもそも「インフレ率2%」とは実現可能な数値なのか。はたして日銀は政府の要求を何でも聞くようになったのか、そうした政府・日銀の関係は世界的に見て適切なのか――。「週刊ダイヤモンド」2013年2月2日号の特集『日銀陥落』では、日銀と政府の交渉の裏側で何がおこっているのか、今回の政策決定が何を意味しているのかをデータ満載で解説。この度、同特集を電子書籍化しました。新聞を読むだけではわかりにくい、日銀の動きをまとめています。雑誌の他のコンテンツは含まれず、特集だけを電子化したためお求めやすい価格になっています。
  • シリーズ50冊
    8381,320(税込)
    著:
    長谷川櫂
    レーベル: ――
    出版社: NHK出版

    大震災後に歩む、芭蕉の「みちのく」
    松尾芭蕉の『おくのほそ道』は単なる紀行文ではなく、周到に構成され、虚実が入り交じる文学作品である。東日本大震災の被災地とも重なる芭蕉の旅の道行きをたどり、「かるみ」を獲得するに至るまでの思考の痕跡を探る。ブックス特別章として、芭蕉による『おくのほそ道』全文を収載。

    [内容]
    はじめに―『おくのほそ道』への旅
    第1章 心の世界を開く
    第2章 時の無常を知る
    第3章 宇宙と出会う
    第4章 別れを越えて
    ブックス特別章 『おくのほそ道』全文
    松尾芭蕉 略年譜
    あとがき
  • 「習慣」が変われば人生も変わる!!
    仕事ができる人の【極意】とは!?
    ●朝活・通勤時間を充実させるコツ
    ●気が進まない仕事への6つの対処法
    ●ECRS(イクルス)の法則の活用法
    ……など。
    この習慣が身に付いたとき、あなたは周囲の数倍のスピードでキャリアアップする「できる人」になります!
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    |特集|
    組織の選択
    激変する環境にどう対応するか

    ●[インタビュー] 変化に適応するだけでは世界と戦えない
    NTTは巨大な組織の慣性を乗り越え、スピード重視で力を加え続ける
    NTT 取締役会長 澤田 純

    ●サイロを破壊し、意思決定を加速させる
    プロジェクト主導型組織を実現する8つの要諦
    プロジェクツ&コー CEO アントニオ・ニエト=ロドリゲス

    ●学習と軌道修正を素早く繰り返す
    複雑な環境に柔軟に適応するオクトパス組織という選択
    アマゾン ウェブ サービス エグゼクティブ・イン・レジデンス ヤナ・ベルナー
    アマゾン ウェブ サービス エグゼクティブ・イン・レジデンス フィル・ルブラン

    ●政治や規制の逆風にどう対処するか
    企業には「戦略的冬眠」を選ぶべき時がある
    ケンブリッジ大学 ジャッジ・ビジネススクール 教授 クリストファー・マーキス

    |HBR翻訳論文|
    【リーダーシップ】
    ●個人の成長が組織に前向きな変化をもたらす
    リーダーの思い込みが生む7つの壁を乗り越える方法
    パラヴィス・パートナーズ 共同創業者 ミュリエル M.ウィルキンス

    【戦略】
    ●4象限で見極める最適なアプローチ
    AI戦略は組織の実態に合わせて策定せよ
    IMD 教授 シリル・ブーケ
    アイプローバ 最高インベンション責任者 クリストファー J.ライト
    アイプローバ CEO ジュリアン・ノーラン

    【キャリア】
    ●採用のエキスパートはどこを見ているのか
    Cスイートに選ばれるための5つの準備
    チーフ・エグゼクティブ・アライアンス 会長 マーク・トンプソン
    ナスダック ボードアドバイザリー グローバル責任者 バイロン・ロフリン

    |DHBR創刊50周年記念連載|
    ●識者が示すマネジメントのこれから
    [第1回] 仕事の場で人が育つマネジメントを再び実践する
    日本企業はいまこそ「人本主義」に立ち返るべし
    一橋大学 名誉教授 伊丹敬之

    |連載|
    ●世界標準の経営理論
    [第14回] ネットワークサイエンスの理論②
    「バズる」か否かは拡散メカニズムとネットワーク構造の掛け算で決まる
    早稲田大学大学院経営管理研究科・早稲田大学ビジネススクール 教授 入山章栄

    |Idea Watch|
    ●ピッチを成功させるにはスーツは避けるべき
    ●オンラインプロモーションは顧客に「ひと手間」を求めると効果的
    ●ロブロックスはマーケティングの新たなチャネルとなる
    『ハーバード・ビジネス・レビュー』/編

    |EI[Emotional Intelligence]|
    ●忙しい時こそ集中する習慣が必要だ
    元 結婚カウンセラー ジャッキー・コールマン
    著述家 ジョン・コールマン

    |Synthesis|
    ●より幸せに長生きするためのヒント
    『ハーバード・ビジネス・レビュー』エディター ダニエル・マッギン

    |The 2025 HBR Prize|
    2025年HBR賞
  • シリーズ127冊
    109880(税込)
    著者:
    万里ちひろ
    著者:
    MBビジネス研究班
    レーベル: ――

    30分で読めるミニ書籍です(文章量32,000文字程度=紙の書籍の64ページ程度)
    「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。是非、お試しください。

    書籍説明文
    まえがき
    【雪女】
     近づいてはならぬとわかりながらも、惹かれてしまう……妖艶で危険な、美しき物の怪。
     そんな印象のある「彼女」にも、恋する気持ちはあるのだろうか?
     もしも恋をするのなら、いったいどんな恋の軌跡を紡ぐのだろうか?
     そして、また。「人ならぬモノ」からの想いを受け止める男には、いったいどんな覚悟が必要だったのか?
     この物語は、そんな疑問から始まったものでした。
     ──雪女の純愛を紡ぎたい。
     夜の闇を失いつつある現代に埋もれていく、小さな儚さをそっと掘り起こすように。少しだけ、語らせてください。

    著者紹介
    万里ちひろ(ばんりちひろ)
    1月5日生まれ、埼玉県在住x。
    小説を書くことを自己表現とし、恋愛ものからファンタジー、ヒーローものなど、興味を持ったジャンルには、とりあえず首を突っ込んでネタ出しを試みる体質。
    執筆において「ヒロインは可愛くあらねばならぬ」が理想と信じて疑わない。
    著作…「年下カレシと記念日カノジョ。10分で読める恋人をもっと好きになる物語。彼女の秘密と彼氏の秘密」(まんがびと刊)
    その他、コミケなどオタクイベントで細々と活動中… 以上まえがきより抜粋
  • シリーズ234冊
    6601,450(税込)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    【大河ドラマ】も【人気時代劇】も千倍面白くなる!
    人物や出来事から、流行・娯楽・衣食住、そして災害まで──
    江戸時代の背景が[全方位]まるわかり!

    大河ドラマ『べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~』の放映で
    知ってるようで知らない江戸中後期が注目!

    そこで! その前後を含めた江戸時代全278年
    (1590年 家康の江戸づくり開始~1867年 慶喜の大政奉還)を完全ガイド

    まずは! オリジナル年表・マップと
    人気「大河&時代劇の主役級人物」相関図etc.でわかりやすい
    [特別企画]サクっとわかる! 江戸時代 便覧

    そして! [水道・お金・交通][武士や町人の仕事][衣食住][娯楽]などの
    生活事情から、[幕末の人物・抗争・思想]まで挿入した[全方位図鑑]入り!
    江戸暮らしの真実100

    さらに! 伝承絵図でわかる江戸の災害
    これで! 江戸時代の「大河ドラマ」も「人気時代劇」も面白さ千倍!
  • シリーズ9冊
    9901,694(税込)
    著:
    坂本光司
    レーベル: ――
    出版社: あさ出版

    ・経営者、管理職の方に読んでほしい1冊!
    ・Amazon(アマゾン)レビュー数673件、レビュー評価平均★4.1
    ・村上龍氏 (作家)、佐々木常夫氏 (『働く君に贈る25の言葉』著者)絶賛 書籍
    ・企業の目的は社員の幸福を通じて社会に貢献すること
    ・貴方の働いている会社は社員の幸せを考えられていますか

    ★シリーズ累計700,000部突破

    あなたの理想の会社はどのような会社ですか。
    会社は物が作るのではなく人がつくるもの。
    あなたがつくる理想の会社づくりの参考になればと思います。

    ■目次

    ●第1部 会社は誰のために?

    ●第2部 日本でいちばん大切にしたい会社たち

    ◆1.障害者の方々がほめられ、役立ち、必要とされる場をつくりたい
    ・日本理化学工業株式会社(神奈川県川崎市)

    コラム
    ・重度の障害をもつ彼女だからこそ、わが社が採用しなければ 株式会社ファンケルスマイル

    ◆2.「社員の幸せのための経営」「戦わない経営」を貫き、四八年間増収増益
    ・伊那食品工業株式会社 (長野県伊那市)

    ◆3.「人を支える」会社には、日本中から社員が集まり、世界中からお客様が訪ねてくる
    ・中村ブレイス株式会社(島根県大田市)

    ◆4.地域に生き、人と人、心と心を結ぶ経営を貫いていく
    ・株式会社柳月(北海道音更町)

    ◆5.「あなたのお客でほんとうによかった」と言われる、光り輝く果物店
    ・杉山フルーツ(静岡県富士市)

    ■著者 坂本光司
    法政大学大学院政策創造研究科教授、同大学院静岡サテライトキャンパス長、
    NPO法人オールしずおかベストコミュニテイ理事長、日本でいちばん大切にしたい会社大賞審査委員長。
    他に国・県・市町、産業支援機関の公職多数を務めている。
    専門は「中小企業経営論」「地域経済論」「福祉産業論」
     著書に、
     「どう生きる」共著 あさ出版
     「どう働く」共著 あさ出版
     「社員と顧客を幸せにする会社」著 PHP研究所
     「強くいきたいと願う君へ」著 ウエーブ出版
     「小さくてもいちばんの会社」編著 講談社
     「会社は家族・社長は親」共著 PHP研究所
     「経営者の手帳」著 あさ出版"
  • シリーズ104冊
    1,7602,640(税込)
    著:
    浅見克彦
    レーベル: ――
    出版社: 青弓社

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    恋愛は所有という罪をもっている。同時に自分自身を過剰に認識し、自我の問題をも生み出す。愛はけっして清らかなものにとどまることはない。愛をめぐる心の動きを小説や哲学・思想のなかにさぐり、自我の実相を一つひとつ確認しながら提示する愛の思想史。
  • シリーズ23冊
    1,2001,500(税込)
    著:
    竹内薫
    レーベル: ――
    出版社: PHP研究所

    読みだしたら夢中になる素粒子のはなし。ヒッグス粒子、クォーク、超ひも理論が、ぐんぐんわかる。ベストセラーシリーズ最新刊!

    素粒子の世界へようこそ。重さの素となる「ヒッグス粒子」、宇宙創生の秘密につながる「超ひも理論」、莫大なエネルギーを生む反物質、あまりにもふしぎな仮説の数々…など、奇妙で奥深い素粒子の世界がわかる一冊。
  • シリーズ3冊
    9241,540(税込)
    著:
    斎藤環
    レーベル: ――

    「ひきこもり」研究の第一人者である著者が、ラカン、コフート、クライン、ビオンの精神分析理論をわかりやすく紹介し、ひきこもる人の精神病理を読み解くとともに、家族の具体的な対応法について解説。ひきこもりとニートの違いなど、「ひきこもり」の現在が解き明かされる。 ――以下、本文“はじめに”より『なぜ「治る」のか?』という、ちょっと奇妙なタイトルには、いろいろな意味が込められています、その一つは、「必ずしも病気とはいえないひきこもりを治療するとはどういうことか?」という問いかけです。そう、ひきこもりは、それだけでは病気ではありません。だからこそ、社会参加に際しては、さまざまな支援や対策が有効であり得ます。しかし、ひきこもりは治療によって「治る」こともある。ならばその過程は、精神医学的に、というよりは精神分析的に、どう理解することができるのか。…」
  • シリーズ2冊
    1,3201,760(税込)
    著者:
    二階堂重人
    レーベル: 投資の教科書
    出版社: あさ出版

    FXで勝率(利益を得られる確率)を上げるコツはいくつかありますが、
    最も有効なのは「トレンドを見極め、そのトレンドに沿ったトレードをする」です。
    本書で紹介するのはトレンドラインを使ったトレード手法です。

    ロスカットのタイミング、利食いの目安を解説しています。
    また、演習問題を50問出題しています。

    解説を読み、演習問題を解けば、トレンドライン・トレードができるようになることでしょう。

    トレンドラインを使ったトレード手法をマスターし、有利な状況でトレードができるようになってください。

    ■目次
    Chapter1 トレンドライン・トレードを始めよう
    Chapter2 トレンドラインの引き方をマスターしよう
    Chapter3 チャートを使い分けよう
    Chapter4 トレンドラインでトレードタイミングの見極める
    Chapter5 トレンドライン・トレードの基礎力をつける20問
    Chapter6 トレンドライン・トレードの勝率を上げる20問
    Chapter7 トレンドラインでリスクを見極める10問

    ■著者 二階堂重人(にかいどう・しげと)
  • シリーズ5冊
    876901(税込)
    著:
    山縣良和
    著:
    坂部三樹郎
    レーベル: ――

    ファッションの魔法を取り戻す。1秒でも着られれば服になり、最大瞬間風速で見る人を魅了し世界を動かす。物語を主人公に巨大な熊手のコスチュームで秘境の祭りを出現させる山縣。ファッションショーと音楽ライブを合体させ、アニメやアイドルを題材に日本の可能性を探る坂部。「絶命展」でファッションの生と死を展示して大反響を呼び、自らのやり方でクリエイションの常識を覆してきた2人の若き旗手が、未来の新しい人間像を提示する。「これからのアイデア」をコンパクトに提供するブックシリーズ第9弾。

    目次
    第1章 ファッションは広い場所を求めている(ストリートに飛び出した生々しいファッション;カテゴライズできない人間を提示する;ファッションの「祭り」で物語を表現する ほか)
    第2章 ファッションの魔法を取り戻す(ヨーロッパで出会った新人たち;制服から漏れ出る個性に注目する;常識を取り外すために別空間を作る ほか)
    第3章 ファッションは生きている(人間という中心軸があるからリアルになる;環境は人間を通して服に織り込まれる;世界トップレベルのプレッシャー ほか)
  • 変えられるのは、自分だけ。
    どうしてもうまく話せなかった相手と、グッと話せるようになる。
    相手への説得術ではない、自分と向き合う31のエクササイズ。
    相手の立場に立って話しているつもりなのに、一向にわかってもらえない……。
    それは会話の「落とし穴」にはまっているからかもしれない。■「落とし穴」にはまるときの4つの深層心理
    ・正しい自分でありたい。
    ・自分は善いことをしていると感じたい。
    ・自分が信じていることは、揺るぎないと思いたい。
    ・批判されるのがこわいので、対立しそうなテーマについてはそもそも話したくない。「そんなふうには思っていない」と、はじめは多くの人が感じる。
    でも誰しも知らず知らずのうちに陥ってしまうのが、「落とし穴」なのだ。
    そして一歩ひいて、自分がはまっている「落とし穴」を特定できれば、新しい未来が見えてくる!
    クスリと笑ってしまうような、やってしまいがちな発言の類型や、エクササイズ実践者による変化の事例も満載。
    ビジネスの場ではもちろん、ソーシャルな活動、家族とのコミュニケーションなど、「なぜこの人はわかってくれないのか」と思っているすべての人へ。
    本書のエクササイズをやり終える頃には、自分が変わり、会話が変わり、相手との関係性も激変しているはず。「違いに橋を架ける会話が、人の行動を変える。変革者のための実践マニュアル」
    アダム・グラント 『GIVE & TAKE』(三笠書房)著者、ペンシルベニア大学ウォートン校教授「私たちの目的は勝つことだろうか、学ぶことだろうか。
    会話はたがいのつながりを強め、可能性へと導くようなものになっているだろうか、あるいは妨害するものになっているだろうか。
    生じるかもしれない未来のために行動しているだろうか、それとも過去のお決まりの思考や行動に縛りつけられているだろうか」
    ピーター・センゲ 『学習する組織』(英治出版)著者、マサチューセッツ工科大学上級講師「会話はリーダーと変革者にとって、最も重要なレバレッジポイントだ。
    著者二人はより良い会話によってより良い世界をつくっていくために、非常に重要な洞察とツールを提供している」
    オットー・シャーマー 『U理論』(英治出版)著者、マサチューセッツ工科大学上級講師
  • ピンチを踏み台にできる人は、知らずにヤクザ式をやっていた!
    ヤクザは一言一句に命を懸ける。当意即妙の鋭い「切り返し」で劣勢をバネに転じ、一瞬にして優位に立つ。
    本書は、誰もが知っている炎上した事案を俎上に載せ、どう切り返せばよかったかを「ヤクザ式」で読み解いた、未だかつてないハウツー書です。
  • 脳は、肉体を動かす司令部である。一流アスリートの驚異的パフォーマンスは、脳との絶妙な連携によって可能となる。アスリートたちの厳しい練習は、肉体だけでなく、脳を鍛えるプロセスなのだ。本書は、錦織圭をはじめとする超一流テニス選手の事例を中心に、運動=肉体と脳との具体的な関連を解き明かす。スポーツの現場で集めた証言と、神経行動学の最新の知見が結び合わされることで、脳と肉体をめぐる知られざるメカニズムが明らかになる。また、トラウマやイップスなど、いわゆる「メンタル」の問題にも新たな視点を提示する。【目次】はじめに/第1章 脳とは何か?――鍛えられ、変化し、強化される司令部/第2章 脳に生まれるプログラム――練習とモチベーション/第3章 脳が肉体を裏切る時――トラウマやイップスはいかに克服すべきか/第4章 世界を知覚する力――未来を知り、次の世代へ手渡すトーチ/おわりに/引用文献・参考文献
  • 1,540(税込)
    著者:
    小国士朗
    レーベル: ――
    出版社: あさ出版

    「注文をまちがえるなんて、変なレストランだな」
    きっとあなたはそう思うでしょう。

    私たちのホールで働く従業員は、
    みんな認知症の方々です。
    ときどき注文をまちがえるかもしれないことを、
    どうかご承知ください。

    その代わり、
    どのメニューもここでしか味わえない、
    特別においしいものだけをそろえました。

    「こっちもおいしそうだし、ま、いいか」
    そんなあなたの一言が聞けたら、
    そしてそのおおらかな気分が、
    日本中に広がることを心から願っています。

    ――「注文をまちがえる料理店」に掲げられたステートメントより


    2017年6月。
    日本のみならず世界中の話題をさらった
    レストランがありました。

    その名は「注文をまちがえる料理店」。

    接客をするのは“認知症を抱える人”。
    まちがえることを受け入れて、
    まちがえることを一緒に楽しむ。
    この不思議であたたかいレストランの
    ものがたりを1冊にまとめたのが本書です。

    I部ではこのレストランで
    本当にあったお話(物語)を、
    II部ではこの企画の発起人である
    小国士朗氏による解説ならびに
    レストランにかける思いを掲載しています。

    忘れちゃったけど、まちがえちゃったけど、まあいいか。


    ■目次

    ●Prologue 「注文を間違える料理店」ができるまで

    ●第I部 「注文を間違える料理店」で本当にあったものがたり

    ●第II部 「注文を間違える料理店」のつくりかた

    ●Epilogue 「注文を間違える料理店」のこれから


    ■著者 小国士朗
    「注文をまちがえる料理店」発起人
    テレビ局ディレクター。
    1979年生まれ。東北大学卒業後、2003年に某テレビ局に入局。
    2013年に心室頻拍を発症。
    テレビ番組を作るのが本当に大好きで相当なエネルギーを注いできたが、
    それを諦めなければならない事態になり、一時はかなり悩み落ち込む。
    しかし、「テレビ局の持っている価値をしゃぶりつくして、社会に還元する」
    というミッションのもと、
    数々のプロジェクトを立ち上げ、
    いつしか局内でもテレビ番組をまったく作らない、
    おかしなディレクターとして認識されるようになり、
    ついには専用の部署までできることに。
    「注文をまちがえる料理店」はとある取材時に思いついたことを形にしたもの。
    好物はハンバーグとカレー。
  • 「いじめ」を脳科学する。

    「子どものいじめ撲滅」に向けて、大人たちが尽力している一方で、大人社会でも「パワハラ」「セクハラ」などの事件が後を絶ちません。しかし、「脳科学的に見て、いじめは本来人間に備わった“機能”による行為ゆえ、なくすことはできない」と、著者である脳科学者・中野信子氏は言います。ならば、いじめに対するアプローチ法を変えて、その回避策を考えていくことが、良好な人間関係を維持するためには得策です。本書では、子どもの仲間はずれやシカト、大人のパワハラ・セクハラなど、世代を問わない「いじめ」に関して、その回避策を脳科学の観点から説いていきます。
  • 「殺人」「ストーカー」「幼児虐待」「万引き」「詐欺」…など、悪質な犯罪に手を染める人間に共通の心理や行動を読み解き、彼らの心にひそむ“闇”に鋭く迫る入門書。
  • 「八千円のランチに行けるか、行けないか」で「ママカースト」が決まる!? 女性の間に生まれる「カースト」の苦しみは、社会的な成功だけでなく「女としての幸せ」というダブルスタンダードで計られることにある。 「恋愛・婚活カースト」や「女子大生カースト」、「オフィスカースト」などの「女子カースト」の実態と対処法を探ると共に、そこから見える旧態依然とした会社組織や貧困、シングルマザーなどの日本の課題点に迫る。
  • 自分が直面しなくても、誰かが「いじめ」や「差別」の被害にあっていると気づいた時、どうすればいいの? 見ないふりをしないで、見ること、そして同意しないこと。そして、もしも被害にあったら逃げ出すことも大事!!
  • ロングセラー『成功する子 失敗する子』著者 最新刊!

    子どもの貧困は、一生の財産になる「非認知能力」を獲得する機会を奪い取ってしまう。
    ではどうしたら良いのか。その答えへの扉が、本書の中にある。
    ――駒崎弘樹(認定NPO法人フローレンス代表理事、「日本語版まえがき」より)

    「やり抜く力」「好奇心」「自制心」……人生の成功を左右する力の育み方を、
    最新の科学的根拠(ルビ:エビデンス)と先進事例から解き明かす!



    近年、世界の教育者から「非認知能力の育成」に大きな注目が集まっています。

    ノーベル経済学賞を受賞したジェームズ・ヘックマンは、
    貧困や虐待など逆境にある子どものなかでも、IQや読み書きのような「認知能力」ではなく、
    やり抜く力・好奇心・自制心のような「非認知能力」がある子どもの方が
    将来挫折することなく成功する可能性が高いことを発見し、大きな話題となりました。

    本書の著者ポール・タフは、ヘックマンの研究をはじめ、
    世界中の研究者によるさまざまな科学的知見と先進事例を統合し、
    特に貧困家庭に育つ子どもにとって、非認知能力の育成が
    「その後の人生」に大きな影響力をもつことを前著『成功する子 失敗する子』で提示し、
    全米ベストセラーとなりました。

    一方で、非認知能力の重要性は理解されたものの
    「どうすれば非認知能力を伸ばせるのか」という
    具体的な方法論は課題として残されていました。

    本書は、まさにその疑問に答えようとすべく、
    2年にわたって新しい研究や事例を取材して結実した意欲作です。

    ・幼少期の親子関係のストレスをどうすれば和らげることができるのか?
    ・問題行動のある子どもがいるクラスの成績を上げるにはどうすればいいのか?
    ・自信のない生徒のモチベーションを高めるには、どんなフィードバックが有効なのか?

    幼少時代から思春期まで、「子どもにとって本当に大切なこと」が詰まっています。


    日本でも、「6人に1人の子どもが貧困状態にある」と言われるようになり、
    「子どもの貧困問題」「教育格差」は切実な課題となっています。
    子どもの教育、貧困問題に関心あるすべての親・教育関係者にとって
    示唆に富んだ一冊です。
  • 恋人・友人・上司・同僚・取引先など……。気になるあの人の「本当の姿」を知りませんか!?
    ★難しい商談を決める『シャルパンティエ効果』
    ★初対面の人の心を惹きつける『カタルシス効果』
    ★恋人の心をシッカリ掴む!悪用厳禁な恋愛テク
    何気ない癖や仕草から相手の本性を見抜き、相手を「操る」ブラック心理術を紹介します!!
  • 人がお金を支配するのか?
    お金が人を支配するのか?

    なぜ、
    人は金額が大きくなると勘定が大雑把になり、
    貧乏になるとより損をしやすく、
    お金があるほどケチになるのか?

    心理学を一般の人にもわかりやすく伝えるとして
    英国の人気心理学者が誰もが気になる
    『お金』というテーマで心の不思議を紹介します。

    また、多くの心理的な研究結果とともに
    ・損失回避
    ・授かり効果
    ・妥協効果
    ・アンカリング
    などの専門用語も明快に解説。

    雑学本として老若男女が楽しめるだけでなく、
    お金に対する思考、感情、行動を変え、
    健全で豊かな関係を築けるようになる一冊です。


    なぜ、紙幣が破損されると嫌な思いをするのか?

    なぜ、中身が同じでも高い薬のほうが効くのか?

    なぜ、金額が大きくなればなるほど支払いが大雑把になるのか?

    なぜ、お金があればあるほどケチになる人がいるのか?

    なぜ、交渉相手に金額を先に提示させてはいけないのか?

    などなど

    お金に対するあらゆる疑問を、
    193もの研究や調査の結果からひも解いていきます。


    ■目次

    Prologue 100万ポンドを燃やした夜
    Chapter1 人とお金の関係はいつから始まるのか?
    Chapter2 お金への愛着について
    Chapter3 心の会計と銀行の会計
    Chapter4 一度つかんだら離さないワケ
    Chapter5 価格に適正はあるか?
    Chapter6 お金でやる気は引き出せる?
    Chapter7 賞金とお礼
    Chapter8 お金はいくらあっても困らない
    Chapter9 貧困がもらたすもの
    Chapter10 お金のダークサイド
    Chapter11 お金と善意と幸福と
    Chapter12 お金が貯まる心の持ち方
    Chapter13 お金を使う喜び

    ■著者 クラウディア・ハモンド
    ■翻訳 木尾糸己
  • 人生の明るい面に目がいくか、暗い面に目がいくか。その差は脳の活動パターン自体に関連していた。エジソン、チャーチル、マンデラ……逆境に打ち勝つ偉人はみな「楽観主義者」。〈楽観脳〉と〈悲観脳〉は何が違うのか、心理学、分子遺伝学、神経科学を横断しながら人格形成の神秘を明らかにする「白熱教室」。解説・湯川英俊
  • どうしたら、あの人の役に立てるだろう?

    あたりまえすぎて見過ごされていた「協力関係」の原理原則を、
    組織行動論のグル、エドガー・シャインが、身近な事例から、わかりやすく提示する。

    「親切のつもりで」、あるいは「相手の助けになるように」とった行動が、
    実は相手にとってはそうでなかったということは多い。仕事にとどまらず、
    日常生活でも、こうした体験は誰もが記憶にあるだろう。

    では、なぜ、こうした齟齬が起きてしまうのか。起こらないようにするには、
    どうすればよいのか。起きてしまったときには、どんな措置を講ずれば
    よいのか。こうした疑問に答えていくのが本書だ。

    本書で提案する「支援」とは、「押し付け」の支援ではない。あくまで、
    相手の成長につながるプロセスをともにする、という考え方だ。
    相手の自律を目的とし、相手が何を必要としているかを質問によって導き出し、
    一緒に答えを考えていく。これは、プロセス・コンサルテーションと呼ばれる
    手法であり、シャインが、50年もの長きに渡って、
    暖め続けてきたものだ。
    本書は、「支援」の原理原則の解説とともに、実践する際のコツ、また具体的な
    質問例も織り交ぜて、あくまで実用のためのエクササイズガイドとして、
    読者の役に立つことを企図している。
    『リーダーシップ入門』『リーダーシップの旅』の金井壽宏氏が監訳。

    「この最高傑作を読んだ者は、誰でも必ず得るものがある」
    ―ウォレン・ベニス
  • 100の言葉よりも1つの問いかけが、人を動かす。
    人間関係のカギは、「話す」ことより「問いかける」こと。思いが伝わらないとき、対立したとき、仕事をお願いしたいとき、相手が落ち込んでいるとき……日常のあらゆる場面で、ささやかな一言で空気を変え、視点を変え、関係を変える「問いかけ」の技法を、組織心理学の第一人者がやさしく語る。飲食店で、父が店員さんに丁寧に接していたのを見て、誇らしくなったことがありました。謙虚にコミュニケーションを取ることは、決して「敗北」ではない。より豊かな人間関係を築くため、読み返したいと思います。
    ――三省堂書店有楽町店 岡崎史子様問いかけることはコミュニケーションの一つの過程であるが、いかにそこに気づき、立ち止まり、その一言を言えるかは、思っているほど簡単ではない。「問いかける」ということに、これだけの効力があったとは。
    ――TSUTAYA TOKYO ROPPONGI 遠山洵様
  • 成毛眞氏(書評家・HONZ代表)推薦!
    “アメリカ最新教育理論。
    「やり抜く力」「自制心」「好奇心」「誠実さ」
    これこそ、われわれ日本人が再発見すべき能力だ!”

    人生における「成功」とは何か?
    好奇心に満ち、どんな困難にも負けず、
    なによりも「幸せ」をつかむために、
    子どもたちはどんな力を身につければいいのだろう?
    神経科学、経済学、心理学……
    最新科学から導き出された一つの「答え」とは――?

    気鋭のジャーナリストが「人類の大きな謎」に迫る!
    『ニューヨーク・タイムズ』『ハフィントン・ポスト』『ウォール・ストリート・ジャーナル』
    各紙誌が絶賛の全米ベストセラー、待望の邦訳!
  • イノベーターの資質とは何か。
    なぜそれが今後ますます重要になるのか。
    それはどのように芽生え、どうすれば育てられるのか。
    エンジニア、起業家、デザイナー、社会起業家、彼らの両親、
    グーグルやアップルなど独創的な企業の人材開発担当者、
    MITやスタンフォードの教育者……大勢の人に取材を重ね、
    家庭環境から大学教育、企業文化まで俯瞰して見えてきた
    「イノベーション能力」の源泉とは?

    「未来を気にかけるあらゆる人にとって重要な本」
    ダニエル・ピンク(『ハイ・コンセプト』『モチベーション3.0』)
    「教育に関心のあるすべての人の必読書」
    クレイトン・クリステンセン(ハーバード・ビジネススクール教授、『イノベーション・オブ・ライフ』)
    「あなたが教員なら、従来型の教育に苦しむ子の親なら、
    創造的な人材を求める経営者なら、本書を読んでアイデアを書きとめ、
    起こすべき変化のために自分の役割を果たしてほしい」
    ティム・ブラウン(IDEO社長兼CEO、『デザイン思考が世界を変える』)
  • Book of the Year四冠、アマゾンBest Books of Month受賞
    ピュリツァー賞記者が「現代人の病理」に迫る科学ノンフィクションながらスマホは命を奪う!?
    飲酒運転以上の衝突リスク、20分の1まで視野低下、記憶が曖昧に。
    脳はすごい。だが限界を超えるとコントロール不能になる。その先には…?ニューヨーク・タイムズ記者が、人間の注意力を扱う最先端サイエンスと
    謎めいた自動車事故をめぐる人間ドラマを織り交ぜながら、
    テクノロジーが人間の脳にもたらす多大な影響力を探る。
    ※日本語版特別付録として、「ながらスマホ研究」の第一人者、
    小塚一宏教授(愛知工科大学)による解説を収録。「マルチタスクが可能な電子デバイスと、シングルタスクをむねとする人間の脳のあいだに存在する、
    ときに命にさえかかわる緊張関係を解き明かす。読みだしたらやめられないだけでなく、
    これは人の命を救える一冊だ」――ニコラス・カー、『ネット・バカ』『クラウド化する世界』著者■もしも「注意力」が奪われたら? ある青年に起きた悲劇を、最新科学が解き明かす
    2006年のある夏の日、米ユタ州に住む青年レジー・ショーが、運転中の「ながらスマホ」によって
    衝突事故を起こし、2人のロケット科学者が命を落とした――。本書はこのレジーに焦点を当て、
    悲惨な事故、警察の捜査、州当局による思いきった起訴(当時はほとんど前例がなかった)、
    そして判決からレジー本人の贖罪までのドラマを丹念に追う。またこれと並行して、人間の注意力、テクノロジーが脳に及ぼす影響について、
    デイビッド・ストレイヤー(ユタ大学・認知心理学)、アダム・ガザリー(カリフォルニア大学・脳神経学)
    ら科学者の知見をもとに紹介する。そこで明らかにされるのは、いまや私たちの日常にすっかり根づいた
    各種デバイスが人間の奥深い社会的本能に作用し、刺激を求める脳の部位を疲弊させ、
    結果的に限りない衝動、さらには依存症をも引き起こすという事実だ。■テクノロジーが持つ多大な影響力を、ピュリツァー賞記者が掘り下げた話題作
    著者は不注意運転のリスクと根本原因を明らかにし、広く警鐘を鳴らした一連の記事でピュリツァー賞を受賞。
    本書は一般読者から研究者、ジャーナリスト、政治家までに絶大に支持され、Best Books of the Month(Amazon)、
    Best Book of the Year(Kirkus Reviews, San Francisco Chronicleほか)などに輝いた。
    (原題:A Deadly Wandering: A Tale of Tragedy and Redemption in the Age of Attention)
  • 脳はその場しのぎの、場当たり的な進化によってもたらされた!性格や知能は氏か育ちか、男女の脳の違いとは何か、などの身近な疑問を説明し、脳にまつわる常識を覆す!東京大学教授池谷裕二さん推薦!
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    デビューするも鳴かず飛ばずの3人組アイドル「123☆シスターズ」。あるとき公式ツイッターでの不用意なつぶやきが炎上! とうとう解散かと思いきや、事務所が最後の一手として新たなマネージャーをつけて再起をはかる。
     世界的ベストセラーであるD・カーネギー『人を動かす』の21世紀版『人を動かす2――デジタル時代の人間関係の原則』が説く、インターネット・SNS全盛時代を生き抜くための方法がマンガでわかる!
     巻末に「デジタル時代の人を動かす」原則一覧付き。
  • 人の思考の枠組みのひとつである「物語」とはなんだろう? 私たちは物語によって救われたり、苦しめられたりする。その仕組みを知れば、人生苦しまずに生きられるかもしれない。物語は、人生につける薬である!
  • シリーズ7冊
    1,210(税込)
    著者:
    川原慎也
    レーベル: ――
    出版社: あさ出版

    失敗を恐れずにチャレンジする。たとえ失敗してもその学びを次の成功に転化する…
    「真のリーダーシップ」を獲得するために!
    リーダーシップを発揮するための「3つの力」、構想力、推進力、育成力。
    2000人以上の現場リーダーの育成支援に携わり飛躍的な業績アップに貢献、
    組織変革を実現したリーダーシップ。

    著者は中堅・中小企業への経営支援を手掛ける大手コンサルタント会社のなかで
    抜群の実績を誇る人気コンサルタント。
    著者の持論は「リーダーシップは先天的な資質ではなく、
    努力によって誰でも身につけられるスキルである」。
    自ら実践し、ダントツのチーム成績を作り続けるリーダーシップの
    原理原則をこの1冊に。


    ■目次

    ・第1章 リーダーとしての「覚悟」を決める

    ・第2章 リーダーシップの起点になる「構想力」を鍛える

    ・第3章 チームが飛躍的に強くなる「推進力」を高める

    ・第4章 メンバーがグングン伸びる「育成力」を養う

    ・第5章 ゼッタイに結果が出せる「マネジメント術」

    ・第6章 メンバー全員がやる気を出す「コミュニケーション術」

    ■著者 川原慎也
  • 恋愛に潜むパターンを、数学が解き明かす。

    あらゆる自然現象にルールがあるように、人間の恋愛もパターンに満ち溢れている。ならば、数学の出番。
    恋人の見つけ方から、オンラインデートの戦略、結婚の決めどき、離婚を避ける技術まで、人類史上もっとも
    ミステリアスな対象=LOVEに、統計学やゲーム理論といった数理モデルを武器にして挑む。
    イギリスBBCなどでアウトリーチ活動に励む数学者が、人生の一大事に役立つ驚くべき知見を引き出しつつ、
    「数学と恋愛する」楽しさをも伝える。

    「つまみ読みでも平気だが、実用性を重視する向きに第7章は不可欠なのでお見逃しなく。
    『運命の人を見つけるまでに、何人と付き合うのが合理的か?』という問いは、人生設計においてとても重要なものとなりうる」
    ……円城塔(解説冊子より)

    Small books, big ideas. 未来のビジョンを語る。
    人気のTEDトークをもとにした「TEDブックス」シリーズ日本版、第4弾。
  • シリーズ2冊
    1,0991,320(税込)
    著:
    林田正光
    レーベル: ――
    出版社: あさ出版

    これまで、林田先生の書籍をたくさん出版させていただきましたが、
    本書は、今まででいちばん、現場目線で、実践的な内容だと思います。

    先生が、長年、手帳に書きとめてきたサービスの仕事のヒントを126個、
    厳選、解説を加えました。累計40万部以上突破した、大好評シリーズです。


     私は、リッツ・カールトン大阪の支配人時代から、現場で、気づいたこと、
    学んだことがあるたびに、どんな小さなことでもメモをとるようにしていました。

    このようにして得てきた気づきは、サービスの現場に立脚した、
    現場でしか得られない仕事のヒントだと言えるでしょう。
    これらは、現在に至るまで、一サービスマンとしての私を支える、大切な財産となっています。

    研修先や講演先でも、このメモをもとに、サービス向上のアドバイスをさせていただくと、
    ありがたいことに「参考になった」と、皆様、非常に喜んでくださいます。
    そのエッセンスをまとめさせていただきました。

    本書が、皆様の、日々のお仕事に、
    なんらかの気づきや学びとして資することを、心より祈念しています。


    ■著者 林田 正光(はやしだ・まさみつ)
  • 幼児のような万能感や自己愛を引きずる。異性より親が好きで、いつまでも親離れしない。周囲には認められたいけれど、そのために努力するのは面倒で、日々ささやかに幸せに暮らせればいい――今、そんな、子どもの心のまま人生をあきらめきった中年のように生きる若者が増えている。なぜ先進国の中でもとりわけ日本で、このような変化が起きているのか? 子どもから青年までの若年世代を30年以上ウォッチし続けた精神科医による、衝撃のレポート。
  • 616(税込)
    著:
    西田亮介
    レーベル: ――
    出版社: 経済界

    言語化できない不信感や不安感、
    困難な現実とリスクテイクの強要…

    私たちはなぜ、こんなにも息苦しいのか?

    社会に根強く残りながら意識されていない「昭和の面影」が
    いかに現実と乖離しているかを描き出すことで浮かび上がる
    「若者世代」と「年長者世代」のズレ…。
    なぜ若者世代は、年長者を理解できないのか、
    なぜ年長者世代は、若者を許せないのか。

    本書では、この両者の認識のズレにこそ、
    社会の生き苦しさの理由のひとつ「不寛容の本質」があると考え、
    その難問をいま、注目の若手社会学者が解く!
  • 統計や数式が大嫌い、でも統計を使った研究がしたい……そんなアナタ、できる人を頼ればいいんです! 100点以上の図版を駆使した説明で、統計に詳しい人を頼るために必要な最低限の知識と統計の全体像がつかめる画期的入門書。基本的な統計用語を網羅しており、辞書代わりに使えるほか、心理学での研究例も豊富に掲載している。わずかなステップで自分の研究目的に合った統計手法を選択できる「統計手法選択フローチャート」付き。
  • 「陰謀論」は日本では「一般的によく知られた事件や歴史の背後に別の策略があったとする、信憑性に乏しい説」とされる。だが元のconspiracy theoryを正しく訳せば「権力者共同謀議理論」。1963年のケネディ大統領暗殺をきっかけに、米国の民主政治が特殊な権力者たちに操られているのではないかという疑念と怒りから広まった理論である――。陰謀論者の烙印を押された著者が、陰謀論の誕生と歴史、フリーメイソンに始まる代表的陰謀論の真偽を解き明かす。日本一わかりやすい全貌究明本。
  • 五百人ものストーキング加害者と向き合い、カウンセリングなどを行ってきた著者が、彼らの思考パターンと危険度、実践的対応を多くの事例とともに解き明かす。今や「ストーカー」をめぐるトラブルは年間二万件。なぜ彼らは常識を踏み外すのか、警察は後手に回るのか、その時どう対処すればいいのか――老若男女を問わず、誰もが当事者となりうる時代の必読書。
  • シリーズ40冊
    109329(税込)
    著者:
    相野主税
    レーベル: ――

    5分で読めるシリーズとは、読書をしたいが忙しくて時間がない人のために、5分で読める範囲の文量で「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」を基本コンセプトに多くの個性あふれる作家様に執筆いただいたものです。自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。是非、お試しください。

    はじめに

    ・なかなかダイエットでやることが覚えられない。

    ・ダイエットってわかりにくい。

    本書は、そんなあなたでも健康かつ痩せられるように、わかりやすく、覚えやすい俳句形式でダイエットと健康になるコツを書いています。

    是非読んでみて下さい。

    それでは、松尾芭蕉になった気持ち(?)で読んでいきましょう。… 以上まえがきより抜粋
  • 2016年3月20日、京都大学人文科学研究所で行われた市田良彦・王寺賢太共編『現代思想と政治――資本主義・精神分析・哲学』(平凡社刊2016年1月)公開合評会の模様を載録したものに、各発言者の若干の加筆修正を加えた発言録。合評会の評者としては、発言順に、檜垣立哉(大阪大学人間科学研究科教授)、森川輝一(京都大学公共政策大学院教授)、鵜飼哲(一橋大学言語社会研究科教授)の3氏が招かれ、それぞれのコメントに、市田氏をはじめとする『現代思想と政治』寄稿者が順次応答する形で議論は進行した。会は総計およそ7時間にわたって、活発な討論が繰り広げられた。読者の方々には、7時間の議論の醍醐味を十分味わっていただけるのではないか。
    『現代思想と政治』の寄稿者には、以下の19人が名を連ねている。市田良彦、王寺賢太、小泉義之、佐藤淳二、上田和彦、箱田徹、布施哲、長崎浩、沖公祐、佐藤隆、中村克己、廣瀬純、長原豊、中山昭彦、佐藤嘉幸、松本潤一郎、上尾真道、立木康介(敬称略)。日米安保闘争以来の日本の新左翼の思想と運動の一線を担ってきた長崎氏から、市田氏、小泉氏、長原氏といった現代思想論・現代政治論で広く知られる論客たちを経て、経済学・精神分析・文学・哲学・思想史など幅広い分野から、中堅・若手の実力ある研究者たちを糾合してなった書物であることが見てとれる。合評会当日、廣瀬氏と中山氏は欠席だったが、それぞれが、現時点における考察と評者のコメントに対する回答を短いテクストのかたちで執筆、巻末に補記として付した。『現代思想と政治』の目次、及び檜垣・森川・鵜飼の三氏が合評会のため準備したレジュメも、同様に巻末に収録した。
  • 女は女らしく、男は男らしく──。旧態依然とした価値観だが、どっこい今も生き残っている。どうしてなのだろうか? 性別の「らしさ規範」(女らしさ・男らしさ)が社会から消えないのは、どういう相手を性愛の対象として好きになるかという、人間の「感情」に固く結びつけられているからだ。しかも面倒なことに、性別規範は男女非対称にできている。だから「できる女はモテる」ということにはならない。本書では、社会的な性別機能の身も蓋もない現実を、透徹した視線で分析。男女それぞれの生き難さのカラクリを解剖し、社会構造変化の中でそれがどう変わりうるのかを俯瞰する。
  • シリーズ15冊
    1,320(税込)
    著者:
    長尾一洋
    レーベル: ――
    出版社: あさ出版

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    発売たちまち9.6万部突破 ! ≪売れてます≫

    ★2015年啓文堂ビジネス大賞受賞 1位獲得

    【世界中で愛される最強の戦略書がまんがで学べる! 】

    そんなネガティブ思考の舞が、 ひょんなことから掃除のおばあちゃんから『孫子』を学ぶことに。

    窮地に追い込まれた会社が、弱い舞が、変わっていく――。

    一度は読んだほうがいいとは思っても、
    古典にはなかなか手を出しづらいもの。

    孫子のキモ、「戦わずして、勝つ」を学びたいなら、
    まずこの1冊がおすすめです。

    ■目次
    ・第1話 私のせいで、得意先がつぶれちゃった!? ~智者の慮は必ず利害を雑う~
    ・第2話 新商品を企画して売り込め ~小敵の堅なるは大敵の擒なり~
    ・第3話 低価格米にネット商品、手ごわい敵との戦い ~智将は務めて敵に食む~
    ・第4話 大手の価格攻勢に、最大のピンチ! ~呉越同舟~
    ・第5話 売るべきなのは「お米」じゃなかった? ~千里なるも戦うべし~
    ・最終話 戦わずして勝つ道はある ~人の耳目を一にする~

    ■著者 長尾一洋(ながお・かずひろ)
    ■漫画 久米礼華(くめ・れいか)
  • 近年、日常生活の様々な場面において、理性よりも「感情」に訴える主張が注目を集めている。それは、SNSの炎上や、職場での過剰なサービス精神の強要、選挙戦で感情的に訴える候補者が有利になりやすいといった現象にも見られる。本書では、国家や企業、共同体が、巧妙に感情的な共感を引き出し、献身や購買といった形で人々を動員している実態を詳述。そして、もっともらしいだけで中身のない議論に騙されず、感情で釣られないための対策として、「冷静に考える」ための条件や環境を整える方法を示す。注目の政治社会学者による革新的論考。【目次】はじめに/第一章 自分で決められる? 感情で釣られる人々/第二章 マーケティングの中の「自分らしさ」/第三章 感じる政治/第四章 私たちはどういう社会を生きているのか/第五章 自分自身を知る(釣る)ために/あとがき/読書案内 参考文献にかえて
  • 発明と模倣/差異と反復の社会学をつくりだし、近年、全世界で再評価される忘れられた大思想家・タルドの主著にして歴史的な名著、新装復刊。
  • 「長年の英語の疑問が解消した」など、
    多くの感動や喜びの声を集めたベストセラー『頑張らない英語学習法』から4年。
    待望の続編が刊行されました。
    発売3日で重版が決定するなど、ご好評いただいています。

    元々英語の落ちこぼれから、TOEIC満点を取るまでに至り、
    現在は「日本人が英語を話せない事態をなくす」ための
    活動をしている著者が教える「暗記しない」「納得して理解する」英文法のメソッドがこの1冊に。


    ■読者の声(レビュー)

    ・理解が深まる。英語をただ暗記するのが辛くて購入しました。
     この本を読んで、なんとなく理解していたものが納得に変わりました。
     もっと早く知っていれたらと思わずにはいられません。

    ・2日間で一通り読みましたが、解説は丁寧で目にウロコの箇所が多かった

    ・この本には肩書どおりの「納得しての理解」があり

    ・英文法の本はこれまで10冊以上読んできてかなりのことは理解していたつもりでした。
     この本ではじめて「そうか!」って気づかされることがいくつもありました。とても読みやすい

    ・難しく考える必要が無いところが素晴らしいですp(^_^)q

    ・もっと早く出会いたかった本です。とても読みやすく、私的には大満足な1冊でした!


    ■目次

    ・Lesson0 英語を始める前に

    ・Chapter1 英文法の基礎を捉えなおす

    ・Chapter2「前置詞の感覚」を知ろう

    ・Chapter3 英語の「語順」とその「感覚」を知ろう

    ■著者 西澤ロイ
    イングリッシュ・ドクター TM(英語の“お医者さん”)。
    英語嫌いを解消し、英語が上達しない原因である「英語病」をなおす専門家。
    TOEIC満点(990点)、英検4級。
    1977年、北海道生まれ、千葉県在住。獨協大学英語学科卒業。
    中高6年間は受験英語のため全くしゃべれなかったが、大学で言語学に出あうことで
    従来の暗記型学習の間違いを痛感。英語学習のやり方を根本から見直したところ、
    3ヶ月で話せるように変身。
    その後、脳科学や心理学も取り入れ、
    英語流の「発想」や「考え方」をさらに研究、実践することで、
    大人だからこそ上達する独自のメソッドを確立する。
    企業研修、英語講座、英語学習相談、独自教材などを通じて、
    5,000人を超える英語学習者に劇的な効果を促している。
  • 20代で脚光を浴びていた人が、30代になって急に「ただの人」になってしまう。
    反対に、20代で影が薄かった人が、30代になって一気に頭角を現す。

    なぜ、このようなことが起こるのか。
    20代・30代のビジネスパーソンを中心に、圧倒的支持を得る著者が、
    30代で失速する人
    30代で逆転する人

    それぞれのルールを明らかにします。
    「“これからが“もっと楽しい! 」
    そう高らかに叫べる人生を創るヒントが満載!

    ■目次
    ●Part 1 仕事
    ・30代で逆転する人は、
    ・下積み時代に迷路の道をすべて塗り潰す。
    ・30代で失速する人は、
    ・最短コースを先輩に聞き続ける。

    ●Part 2 組織
    ●Part 3 センス
    ●Part 4 数字
    ●Part 5 人間関係
    ●Part 6 お金
    ●Part 7 恋愛

    ◆著者 千田琢哉
  • 年間100万件以上も発生している『労働トラブル』

    ●ウチには関係ないと断言できますか?

    社員との労働トラブルを防ぐ具体策をお教えします!

    ・残業代の請求
    ・解雇トラブル
    ・セクハラ/パワハラ
    ・無断欠勤

    などなど……。
    最近、こうした“労働トラブル”によって、
    会社(経営者)が大きな損害をこうむるケースが増えています。
    いずれも、ごく一部の社員が引き起こす問題ですが、
    対応を誤れば、会社全体が 大きなダメージを被ることになります。
    営者の方はもちろん、 幹部の方々にもおすすめの1冊です。
    ■目次 はじめに
    序 章 社長! 労働法を知らないとこうなりますよ!
    第1章 なぜ労働法を知らないとヤバいのか?
    第2章 社員による残業代請求から会社をどう守るか?
    第3章 問題社員にはどう対処するか?
    第4章 パワハラ・セクハラにどう対処するか
    第5章 就業規則を会社の守護神にするために
    第6章 社員との間でトラブルが起きたら……

    ■著者 みらい総合法律事務所
  • 著者が、これまで600社以上の企業を指導してきたなかで、
    ほぼすべての社長に共通していることがあります。
    それは――

    「お金の見方が間違っている」
    「お金のことを教えてくれる先生がいない」
    です。

    「赤字の会社には、銀行はお金を貸してくれない」
    「借金はしないで、無借金経営をすべきだ」
    「融資を受けるときは、担保や保証をとられるのが当たり前」
    「借り入れた一部を定期預金にしないと借りられない」
    「一度抵当権がつけられたら、外すことはできない」
    「金利が高いと損をするので、できるだけ安く借りたほうがいい」

    こうした考えは、すべて間違いなのだそうです。

    お金は、命の次に大切なものなのに、
    多くの社長は、あまりにも無知で無策だと、著者は喝破します。

    「地方銀行研修所」で、支店長になる銀行員を相手に講師を務めるなど、
    銀行マンからも一目置かれる著者が、
    多くの経営者が知らないけれど、絶対に知っておくべき、銀行とお金の話をまとめました。


    ■目次

    ■序章 借金をしたくないなら、今すぐ社長をやめなさい

    ●第5章 【“実例”銀行交渉術】あの会社はなぜ、お金に困らなくなったのか?

    ■著者 小山昇(こやま のぼる)
  • 「ありがとう」と言われる接客・販売の教科書

    接客・販売の仕事の、いちばん嬉しい成果――
    それはお客様からいただく「ありがとう」の言葉です。

    最高のモチベーションの源になる
    「ありがとう」を、お客様からどうやっていただくか、
    多くの企業から、研修依頼が絶えないコンサルタントが、
    そのポイントを、解説します。

    いちばん嬉しい仕事の成果のもらい方
    企業採用多数!
    ・アパレル
    ・コンビニ
    ・飲食
    ・GS
    ・観光
    ・サービス
    ・アミューズメント
    など

    業種を問わない、元気が出る仕事のヒントが満載です。

    ■目次

    ●第1章 お客様から「ありがとう」をいただこう
    ●第2章 職場でオンリーワンの存在になる
    ●第3章 アタリマエの磨き方
    ●第4章 お客様とのコミュニケーションは「3K」
    ●第5章 仕事の情報をストックする
    ●第6章 自信のつくり方

    ■著者 川崎真衣
  • 僕は相談を受ける仕事をしています。
    相談に来る人の問題を、なんとか解決してあげたいと思っています。
    凹んでもすぐに立ち直れる人の相談と、立ち直れない人の相談は、同じようで全然違います。

    立ち直れる人の相談は、聞いていて「もう大丈夫だな」と感じますが、
    立ち直れない人は「僕の話を聞いたあと、
    また別の人のところに相談しに行ってしまうな」と感じるのです。

    それでは問題は、いつまでも解決しません。立ち直ることもできません。
    いつまでも悩んでしまう人が立ち直るためにはどうしたらいいか、その方法をこの本に詰めました。

    ●「トラブルやアクシデントが増えるときが、ターニングポイント」

    ●「チャンスの前には、必ずつらいことが起こる」

    ●「落ち込むのは、成長の前兆」


    ■目次
    凹みから抜け出すための58 の具体例

    1 アクシデントに、感謝しよう。
    2 選択肢の中から、ネガティブなものを外そう。
    3 グチを言うことで、ごまかさない。
    4 慰めより、解決策を聞きに行こう。


    58 叱ってもらうために、努力しよう。

    ◆著者 中谷彰宏(なかたに・あきひろ)
  • イライラしない為の「メンタル力」を鍛える為には何が必要か

    ●「アクシデントがあるつもり」でいよう

    ●「ピンチは、レッスン」と考えよう

    ●「練習で、失敗しておこう」

    うまくいかなくても、アクシデントが起こっても、あわてず、冷静に対処できる力です。
    ピンチは、メンタル力を鍛えるためのレッスンなのです。

    変化した時に、人はイライラします。
    メンタル力を鍛えていれば、変化を楽しむことができます。
    時代の転換期の今が、最高に楽しいと思えるのです。


    ■目次

    ●第1章 メンタル力を、鍛えよう。

    ●第2章 アクシデントを、乗り越えよう。

    ●第3章 テンションを、高く保とう。

    ●第4章 イライラを、こうして収める。

    ●第5章 メンタル力で、運気を高める。

    ◆著者 中谷彰宏(なかたに・あきひろ)
    1959年、大阪府生まれ。早稲田大学第一文学部演劇学科卒業。博報堂に入社し、CMプランナーとして、CMの企画・演出をする。91年に独立し、株式会社中谷彰宏事務所を設立。「中谷塾」を主宰し、全国で講演・ワークショップ活動を行っている。
  • ●社員が辞めない。出産育児後100%復帰。
    ●ほぼ全員参加の社員旅行、本気の大運動会。
    ●水・金曜日、そして月曜日もノー残業デー……。

    不況業種のローカル企業が、建設業をサービス業に変えて急成長!

    「所得、人口ともに島根県、鳥取県は全国最下位エリアです。
    島根電工グループはこの二県を主に営業エリアにしています。
    しかも島根電工の業種は建設業という不況業種です。
    公共事業はどんどん減り、とてもではありませんが、元気になりようがない会社といってもいいでしょう。
    そんな会社が、毎年のように業績を伸ばしているとしたら、はたして信じていただけるでしょうか。

    よく周りから言われます。
    「不思議な会社ですね」と。
    (はじめに より)」

    ■目次

    ● 県民所得ブービー県で営業する会社が、こんなに元気なのはなぜか。
     ~できっこないことが現実になる~
    ●第1章 期待を超える感動を
    ●第2章 「お客さまが感動させる」社員を育てる
    ●第3章 変化に即応した会社だけが生き残る
    ●第4章 やはり一番大切なのは「社員」
    ●第5章 島根から全国に元気を!
    ●会社の未来は、これからの人たちに託したい。

    ■著者 荒木恭司

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