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講談社テキスト作品コイン60%還元フェア(2026年6月)

『宇宙、政治(実用、文芸・小説)』の電子書籍一覧

1 ~12件目/全12件

  • シリーズ465冊
    490600(税込)
    編:
    集英社
    レーベル: 週プレ
    出版社: 集英社

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    ※デジタル版特典グラビアカットを追加収録!※
    今週の週プレは、
    今年の注目度ナンバーワン!加藤玲菜の初表紙&巻頭グラビア、
    45歳、気象予報士・吉井明子のまさかの初水着、
    「ミスマガジン2025」ミスヤングマガジン受賞・晴こころが初登場!
    毎日アツいぜ北中米W杯!森保ジャパン“史上最強メンバー”が続々と
    ステップアップへ!異例の「ぼったくりW杯」に各国サポーターの不満が爆発ほか、
    日経平均7万円突破でも買える割安お宝株30選、
    甲子園を狙う“知られざる異色校”の野望
    ※誌面企画の週刊プレイボーイ創刊60周年 スペシャルプレゼントはデジタル版ではご応募いただけません。あらかじめご了承ください。
    ※本誌グラビアの未公開カットで構成したデジタル写真集よりセレクトした特典カットをデジタル版限定で追加収録しています。
  • ハサウェイ・ノアは今、世界を敵に回す――。

    宇宙世紀105年、秘密結社マフティーは腐敗した地球連邦政府に対して、粛清を宣言する。
    次々と政府高官を粛清していくマフティー、そのリーダーであるマフティー・ナビーユ・エリンは、
    かつてシャアの反乱で想い人クェスをその手に掛けた、ブライト・ノアの息子、ハサウェイ・ノアなのであった――。
    富野由悠季著「ベルトーチカ・チルドレン」の続編として執筆された「閃光のハサウェイ」を漫画版ベルトーチカに続いてさびしうろあきがコミカライズ。
  • シリーズ1703冊
    102549(税込)
    著者:
    星乃たまこ
    著者:
    MBビジネス研究班
    レーベル: ――

    さっと読めるミニ書籍です(文章量10,000文字以上 11,000文字未満(10分で読めるシリーズ))

    【書籍説明】

    高校の英語教員をしていた頃のことだ。

    授業をしていたとき、長文を前にして手が止まってしまう生徒を何度も見てきたのを今でも思い出す。

    生徒たちは、単語や文法を一生懸命に覚えているのに、「読めない」と感じてしまっていた。

    その表情からは、不安や迷いを感じられることも少なくなかった。

    しかし、その生徒をよく見ていると、決して英語力が足りないわけではなかった。

    むしろ多くの場合は、「読み方」を知らないだけなのである。

    英語をどう読めばいいのか分からないまま、ただ真面目に向き合い続けている。

    その姿に、もどかしさを感じることもよくあった。

    もし、もう少し気軽に、もう少し前向きに、英語と向き合える方法があるとしたら…。

    そんな思いから、私の授業で伝え続けてきたのが、『スラッシュリーディング』という読み方である。

    本書籍は、元教員としての知識や経験をもとに、スラッシュリーディングについてまとめたものである。

    納得しながら、興味をもって読み進めていただければと思う。

    また、英語に苦手意識を持つ人にとって、新しい一歩のきっかけになればと心から願っている。

    ようこそ、スラッシュリーディングの世界へ!どっぷり浸かってみよう!


    【目次】
    英語が苦手な人の共通点あるある
    そもそも、なぜ英語が読めないのか
    スラッシュリーディングって、なぁに?
    なんでスラッシュリーディングが大事なの?
    まずは短い文からやってみよう!
    意味のかたまりで区切っていこう
    日本語に完璧に訳さなくてよい
    プラスαで、音読とセットにしてみる
    つまずく人の読み方あるある
    スラッシュリーディングが最初の一歩となる


    【著者紹介】
    星乃たまこ(ホシノタマコ)

    都内在住。

    英語コーディネーター。

    石神井公園がお気に入りの場所。

    地方の公立高校の英語教員を11年、都内で国際会議運営専門員を1年半、その後はオンライン英会話の英語アドバイザーを経験、英語の解説600問以上の作成に携わった。

    定期的に英語に関する情報の発信もしている。
  • シリーズ792冊
    99858(税込)
    著者:
    真生麻稀哉
    著者:
    MBビジネス研究班
    レーベル: ――

    20分で読めるミニ書籍です(文章量20,000文字程度=紙の書籍の40ページ程度)
    「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。是非、お試しください。

    書籍説明文
    発達障害診断を受けるにあたって、当事者が、どうすればいいかを事例を挙げて徹底指導!発達障害は、当事者にも雇用者にも社会にとってもデリケートな問題。トラブル対策完全マニュアルを味方にしよう!

    まえがき
    まず、この本を手に取っている架空の「あなた」の話をしましょう。
    「空気、読めないね」
    「こんなこともできないの?」
    「どうして、そういう考え方をするのか、わからない」
    他人から、こういうことを言われた経験と―
    「頭の中が色んな思考でいっぱい」
    「集中力がない」
    「一度集中すると、寝食何もかも忘れてしまう」
    「努力しても、努力してもうまくできないことがある」
    こんな自分の実感とが、ちかちかちかと点滅して―
    あなたは、「もしかして、俺(私)発達障害かもしれない」という疑いを抱くようになる。

    著者紹介
    真生 麻稀哉(シンノウ マキヤ)
    愛知大学国文学専修卒業。2013年、某マスコミ関係の会社で働いている時に、広汎性発達障害の診断を受ける。障害者手帳3級取得歴1年半。5月に会社を退職。現在は、小説の賞に応募を続ける傍ら、某広告代理店でライターとして勤務中。… 以上まえがきより抜粋
  • シリーズ620冊
    6121,000(税込)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    【特集】AI大失業が来る
    あなたの番はいつ? 消える仕事・残る仕事 見分ける7つの視点
    [インタビュー] パークシャテクノロジー代表 上野山勝也
    [対談 SaaS×AI企業]敵か味方か?どう動く?AIビジネス Sansan社長 寺田親弘×Anthropic Japan社長 東條英俊
    [Part1]AIをめぐる存亡劇 株式市場が見落とした SaaSのデータ記録の価値
    [トップインタビュー]AIはコンサルの脅威か商機か ボストン・ コンサルティング・ グループ日本支社長 服部 奨、アクセンチュア日本法人社長 濱岡 大
    [Part2]仕事の消滅 最前線 “AIバレ”警戒とは裏腹に浸透 「著名クリエーター以外みな失業」
    AI武器にインディーゲームが台頭 開発費膨らむ大手のジレンマ
    「まじめに事務」では不十分 派遣人材にAIリスキリング
    [Part 3 ]世界で進むAI解雇 アメリカで続々大量リストラ 片や史上最大規模IPOの富
    技術系職人の逆襲が始まった ホワイトカラーと逆転へ
    「AI理由に解雇」は違法 就職難の中国、AI人材は採用増
    AI要約で記事クリックされず 欧米で進むメディアのリストラ
    [インタビュー] 明治大学教授 山崎 憲 「失業より怖いのはAI監視 社員を“協働”に追い立てる」

    【産業リポート】ソニーグループ 次の一手 「 アフィーラ」は開発中止 加速するエンタメシフトの勝算
    「次元の壁」越える技術/エレキはスポーツに積極投資
    [インタビュー]ソニーグループCDO(最高デジタル責任者) 小寺 剛

    【追悼】 「最後のカリスマ」が逝去 鈴木敏文の生涯
    顧客起点でサービスを常に進化 鈴木流「小売り革命」の神髄

    連載
    |経済を見る眼|
    |編集部から|
    |NEWS&TOPICS最前線|01 ヤマダ・エディオン統合へ 成否を占う3つの焦点 02 日本製紙の米子会社で事故 脆弱な財務を揺るがす懸念 03 マツダが旗艦車種を大刷新 国内再建へ課せられた役割
    |トップに直撃|
    |フォーカス政治|
    |マネー潮流|
    |中国動態|
    |財新 Opinion &News|
    |少数異見|
    |ヤバい会社烈伝|
    |知の技法出世の作法|
    |話題の本|
    |名著は知っている|
    |ビジネスと人生は絶望に満ちている|
    |西野智彦の金融秘録|
    |21世紀の証言|
    |次号予告|
  • シリーズ71冊
    8501,100(税込)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    ●内容紹介・目次

    1776年7月4日、アメリカはイギリスから独立を果たした。
    領土を拡大し、軍事で、経済で、文化で、そして何より自由民主主義国家として、
    世界をリードしてきたアメリカは、建国250年を迎える今、まるで異なる顔を見せている。
    超大国に何が起きているのか。日本はどう向き合うべきか─―
    (『中央公論』2026年7月号の電子化)

    ……………
    第140巻 第7号
    JULY 2026 CONTENTS
    ……………
    == 特集 ==
    建国250年 アメリカを学び直す

    ◆独立からトランプまで振幅の歴史を繙く
    超大国の「光と影」と向き合う時▼久保文明

    ◆〔対談〕「再キリスト教国化」されるアメリカ
    福音派はなぜイスラエルを支持するのか▼加藤喜之×鶴見太郎

    ◆分断が加速する実験国家
    民主主義再生の手掛かりはどこに?▼渡辺 靖

    ◆民主党がトランプ政治を打破する道は
    ――「民主社会主義者」の挑戦▼三牧聖子

    ◆移りゆく「アメリカ的なもの」
    建国史に見る帝国と専制的大統領の源流▼上村 剛

    ◆「第三の再建」か、さらなる分断か
    南北戦争の「戦後」を生きるアメリカ▼貴堂嘉之

    ◆対中抑止のためのイラン戦争の教訓
    アメリカと同盟国は台湾を守れるのか▼アイク・フレイマン
    =======

    【時評2026】
    ●評価分かれる米中首脳会談、今は内政進化の好機▼五百旗頭 薫
    ●防衛費と夕食の買い物の相違点と共通点▼鶴岡路人
    ●マクロ経済学で見る日本の円安と政策金利▼櫻川昌哉
    ●人類が再度、月へ! その政治的背景は▼横山広美

    ●シリーズ 「渡辺恒雄文庫」を読む【第3回】
    12時間インタビューはNHKで最後の大仕事だった
    政治記者の大先輩と対峙して▼大越健介

    ◆ユルゲン・ハーバーマスの死について
    西ドイツ左派の黄昏▼今野 元

    ◆木のルーバーをアルミに改修した真意
    日本の公共建築に迫る「二つの危機」▼隈 研吾

    == 特集 ==
    石油危機と日本の命運

    ◆現状は日本史上最大級のエネルギー危機だ
    ガソリン補助金を撤廃し、ナフサを確保せよ▼今井尚哉

    ◆量・価格・環境から読み解く
    「資源小国」日本、試練の50年に学ぶ▼白鳥潤一郎

    ◆円安加速リスクに備えよ
    イラン攻撃で露呈した日本経済の脆弱性▼唐鎌大輔

    ◆帝国主義、「資源の呪い」、イラン戦争……
    「主権ゲーム」のなれの果て▼向山直佑
    =======

    ◆秩序なき世界の国家戦略
    「多数派形成」と「ユーラシア重視」の外交・安保政策を▼石井正文

    ◆SNS「自動翻訳」機能の先にある世界は
    アルゴリズムがもたらす「人間の自動化」▼木澤佐登志

    ●シリーズ 論壇を築いた12人
    高坂正堯――「現実主義者」の看板を背負いつづけて▼岩間陽子

    == 第27回 読売・吉野作造賞 発表 ==
    受賞作『中国と台湾』松田康博
    選評 北岡伸一/猪木武徳/山内昌之/白石 隆/吉川 洋/堀川惠子/村岡彰敏/安部順一
    ===================

    《好評連載》
    ●炎上するまくら【第115回】骨身に染みる▼立川吉笑
    ●東京藝大で教わる美術鑑賞のレッスン【第7回】切断された身体▼佐藤直樹

    《連載小説》
    ●錆びた匙  【第6回】▼相場英雄
    ●芸者屋の倅 【第5回】▼青山文平
  • 巨大発電、人型ロボ…圧倒的な進化の未来図。

    〈「中国一強」時代などと言われると、読者の多くは驚くだろう。強大なアメリカを前にしながら、それを超えると騒ぎ立てる「キワモノ」の本が世に出てきたと思うかもしれない。……だが、それは短期的な視点に限った話だ。長い歴史に学ぶとすれば、「中国一強」はむしろ「来るべくして来る」未来と言わざるを得ない。〉「おわりに」より

    来たるべき未来を、正しくおそれよ──。
    中国取材の第一人者による現地ルポ&分析を緊急出版!

    再生可能エネルギーが全電力の5割超!“世界最大”電力インフラ
    北京など四大都市で誰でも乗車可能な「完全無人タクシー」
    “秒進分歩”の進化で人間の世界記録をも超えた「人型ロボット」
    世界シェア7割のドローン技術を進化させた「空飛ぶタクシー」
    独自の衛星測位システム「北斗」と第6世代移動通信「6G」
    アメリカに先駆け「月の裏側」に到達した宇宙開発最前線
    米国防幹部も警告する中国の軍事的台頭と貿易戦争の行方etc.

    迷走する米トランプ政権を尻目に、巨大な隣国=中国の技術力・経済力・軍事力はますます増強されてゆく。日本はどう対するべきか。現地取材を重ねるジャーナリストによる最新レポート。

    (底本 2026年5月発売作品)
  • シリーズ23冊
    8801,500(税込)
    著:
    加谷珪一
    レーベル: ――

    給料は下がるのに、物価は上がる――
    「最悪の未来」(スタグフレーション)を回避するため、
    日本はいま、何をするべきなのか?

    コメンテーターとして、テレビ・ラジオに引っ張りだこの著者が、
    「日本経済を復活させる」唯一の方法を初めて明かす!

    本書では、多くの日本人が衝撃を受けるであろう真実を提示しています。
    それは「日本の高度経済成長は単なる偶然だった」ということ――。
    私たちはこの”間違った成功体験”に固執しすぎるあまり、
    沈みゆく経済を前にしても、効果的な対策を講じられなかったわけです。
    日本経済に対して正しい認識を持てば、
    自ずと「経済復活の処方箋」が見えてくるのです。 ――著者

    【目次・内容例】
    第1章 日本は「経済政策」では復活しない
    ・結局、どの政権でも「低成長」
    ・「現役世代の消費低迷」という大問題
    ・「新しい資本主義」も期待できない
    ……
    第2章 高度成長は“単なる偶然”だった
    ・中国の失敗による「ライバル不在」
    ・日本は「輸出+消費」のハイブリッド
    ・「政府に頼らない産業ばかりが生き残る」という皮肉
    ……
    第3章 IT拒否社会ニッポン
    ・なぜ、日本でイノベーションが生まれないのか?
    ・「IT化の遅れ」が経済衰退のきっかけ
    ・「組織文化」がIT化を妨げる
    ……
    第4章 日本は製造業大国ドイツになれるのか?
    ・半完成品を売る日本、最終製品を売るドイツ
    ・日米貿易摩擦で日本が見せた驚くべき反応
    ・ドイツの巧みな外交戦略
    ……
    第5章 経済成長のエンジンとしての「消費」
    ・「円安がメリット」の時代は終わった
    ・「将来が不安」だと人はお金を貯め込む
    ・異質な「人件費削減策」がもたらしたもの
    ……
    第6章日本が成長する唯一の方法
    ・世界はブロック経済に向けて動き出している
    ・輸出立国を続けるには中国に従うしかない
    ・「1億人の国内消費」を喚起するのがもっとも効率的
    ……
  • シリーズ28冊
    1,2871,584(税込)
    著:
    バウンド
    監修:
    秋山宏次郎
    レーベル: ――
    出版社: カンゼン

    このままでは地球があぶない!
    未来のために考えるべきこと

    未来を担うこどもたちに対し、SDGsと世界が直面する解決すべき問題、
    そして私たちの生活との関連をわかりやすく解説。

    SDGs(エスディージーズ)とは…
    国連が決めた2030年までに世界の人々が達成しなければならない目標のことです。
    この目標に無関係な人は地球上に1人していません。なぜSDGsを達成しなければいけないのか。
    その答えは「このままでは未来の地球は立ち行かないほどの危ない状態」だからです。

    本書では、未来を担うこどもたちに対し、SDGsと世界が直面する解決すべき問題、
    そして私たちの生活との関連をわかりやすく解説。
    専門的な言葉もやさしく説明しているので、大人にもわかりやすい内容になっています。

    これからの世界を引っ張っていく今のこどもたちが将来的に理想の世界で暮らせるようにするためには、
    今からさまざまな問題について考え、周りの人たちと話し合い、取り組んでいくことが大切です。
    それが大人になったときにより良い未来をつくることに繋がるのです。

    【 も く じ 】
    はじめに このままで大人になったときに地球は立ち行かない
    第1章 みんなの周りのさまざまな問題を理解しよう
    第2章 国連が決めた世界共通の目標―SDGsって何
    第3章 自分ごととしてSDGsを考えることが大事
    巻末収録 SDGsの17の目標をもっとくわしく知る

    このままでは地球があぶない!
    未来のために考えるべきこと

    未来を担うこどもたちに対し、SDGsと世界が直面する解決すべき問題、
    そして私たちの生活との関連をわかりやすく解説。

    SDGs(エスディージーズ)とは…
    国連が決めた2030年までに世界の人々が達成しなければならない目標のことです。
    この目標に無関係な人は地球上に1人していません。なぜSDGsを達成しなければいけないのか。
    その答えは「このままでは未来の地球は立ち行かないほどの危ない状態」だからです。

    本書では、未来を担うこどもたちに対し、SDGsと世界が直面する解決すべき問題、
    そして私たちの生活との関連をわかりやすく解説。
    専門的な言葉もやさしく説明しているので、大人にもわかりやすい内容になっています。

    これからの世界を引っ張っていく今のこどもたちが将来的に理想の世界で暮らせるようにするためには、
    今からさまざまな問題について考え、周りの人たちと話し合い、取り組んでいくことが大切です。
    それが大人になったときにより良い未来をつくることに繋がるのです。

    【 も く じ 】
    はじめに このままで大人になったときに地球は立ち行かない
    第1章 みんなの周りのさまざまな問題を理解しよう
    第2章 国連が決めた世界共通の目標―SDGsって何
    第3章 自分ごととしてSDGsを考えることが大事
    巻末収録 SDGsの17の目標をもっとくわしく知る
  • 韓国で300万部売れのモンスター書上陸!
    歴史も経済もこの社会も――「この世のしくみ」がわかれば
    退屈な話がおもしろくなりすぎる!

    今さら勉強したくない人が眠れないほど熱狂する知的アップデートの書!

    僕たちが生きているこのセカイを歩いていくために
    絶対に知っておきたい「現実社会のルール」。

    これを知らない人はバカを見るが、知っているだけで圧倒的に生きやすくなる。

    いま、僕たちが生きている社会は
    長い歴史のなかで見ても、とても“特殊”な状況だ。
    これからの自分のために、
    あなたはどんな社会を、どんな人生を選ぶんだろう?

    「人類の夜明け」から「現代」まで
    この世界でしたたかに生きる方法!

    歴史――「持ってるヤツ」と「持ってないヤツ」の戦略RPG
    経済――こんなに働いてもお金がないって何なの!?
    政治――私たちの利益をピンハネする「悪党(ヴィラン)」は誰なのか?
    社会――「仁義なきガチバトル」を生き抜くルール
  • 2,530(税込)
    著者:
    A.C. グレイリング
    著者:
    道本美穂
    レーベル: ――
    出版社: 柏書房

    民間企業や国家がこぞって参戦する「宇宙開発」――
    軍事的にも経済的にも注目の的であるその場所を、
    独占や紛争から守り、平和的に管理することは可能か? 

    「共有地(コモンズ)の悲劇」を回避するために、
    著名な哲学者が参照すべき「3つの前例」をひもとく! 
    南極、海洋、アフリカの歴史に学び、
    「人類の共同の利益」を守るための議論の土台をつくる一冊。

    “この本が最初に出版されたとき、大きな関心を呼んだことは注目に値する。唯一の否定的な反応は、宇宙産業の関係者からのものであり、彼らは条約やルールに縛られない自由な活動を望み、規制には後ろ向きだ。そのこと自体が警告であり、本書の主張を裏づけるものである。[…]本書は、宇宙技術や宇宙飛行、月の地質や技術工学的な問題に関する本ではない。地球の大気圏外での人類の活動について、国際合意の枠組みが必要なことを明確に示した本である。また、同様のニーズを満たすための取り組みがいかに難しいか、それが明らかになった最近の事例を関連づけて考察した本でもある。そうした事例から教訓を得て、各国政府やほかのすべての関係者に対して未来に向けた理性的な思慮を促し、宇宙活動を規制するという問題について世界の議論を促すことに貢献できれば、本書の目的は達成されたと言えるだろう。”(「新版刊行にあたって」より)
  • 宇宙空間の安全と宇宙の支配=「制宙権」のゆくえは?
    宇宙空間の安全を脅かすのがスペースデブリの増大と宇宙の軍事化の拡大だ。デブリは人工衛星に衝突することで、重篤な損傷をもたらし、宇宙開発に於ける深刻な問題となっている。一方、中露は米国とその同盟国の弱点が衛星通信、精密攻撃能力、情報・監視・偵察資産を利用する「宇宙能力」への依存であると深く認識し、弱点を攻撃する能力を確実に向上させている。対する民主主義国家群の反撃のシナリオとは? 国家安全保障を理解するためには欠かせない書。
    本書では、ロシア・ウクライナ戦争において、民間の宇宙関連企業の活躍が目覚ましいことなども紹介する。とくにイーロン・マスクが設立したスペースXのスターリンクが戦争に絶大なる影響を与えていることを考察した。米宇宙軍は2024年4月10日、「商業宇宙戦略(Commercial Space Strategy)」を発表したが、いまや宇宙安全保障における軍と民間企業の密接不可分な連携は欠かせない。

    序 章 宇宙の安全保障に関する基本的事項
    第一章 イーロン・マスクとロシア・ウクライナ戦争
    第二章 米国の宇宙安全保障
    第三章 宇宙強国を目指す中国
    第四章 ロシアの宇宙安全保障
    第五章 我が国の宇宙開発

・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。

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