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『ギャンブル、心理学(実用、新書)』の電子書籍一覧

1 ~18件目/全18件

  • シリーズ173冊
    5831,595(税込)
    著:
    塩田清二
    レーベル: NHK出版新書
    出版社: NHK出版

    認知症もガンも、いい〈香り〉で治療する
    時代がやってきた!

    視覚、味覚、聴覚などと並び、非常に身近な感覚でありながら、科学的にまだ謎が多く残る分野――それが「嗅覚」である。重度の認知症患者の症状を改善したり、がんの終末期の疼痛を和らげる〈香り〉。これまでの西洋医学では太刀打ちできなかった病状の治療方法として、いま注目されているメディカルアロマセラピーを、嗅覚のメカニズムや最先端の臨床例からわかりやすく解き明かす。

    ■目次
    第一章 嗅覚のメカニズム~ヒトはどのようにして<香り>を感じるのか
    第二章 <香り>が人体におよぼす作用~アロマセラピーのサイエンス
    第三章 治りにくい・予防しにくい疾患に効く<香り>~メディカルアロマセラピーの最新研究
    第四章 <香り>の効能を楽しむ~精油の使い方
  • 急成長を続けるユニクロ。一方で同社ではサービス残業が常態化、うつ病の罹患率も高い。グローバル企業の実像を追った。

    編集部から ~あとがき~
     ユニクロ(ファーストリテイリング)を記事にするにあたって、柳井正会長兼社長の著作を何冊か読み直しました。『一勝九敗』『現実を視よ』『成功は一日で捨て去れ』……。どれもとても面白い。論理的な思考、理知的な語り口、経営への情熱。正直、日本の経営者でここまで読ませる人は少ない。この企業の強さと独自性をあらためて認識しました。しかし、です。長時間労働の実態や上意下達の企業風土については経済ジャーナリズムとして、ぜひとも指摘しておきたい事柄です。日本発のグローバル企業になる可能性があるからこそ、読者や社会にこの企業の現状を知らせたい、そう考えました。なお同社はこちらの取材要望にきちんと対応してくださったことを明記しておきます。
  • シリーズ5冊
    2,4202,750(税込)
    著者:
    関口 隆哉
    著者:
    宮崎聡史
    レーベル: ――

    他の追随を許さない豊富なデータを誇る最強の種牡馬辞典'22~'23年度版 特集1 世界を舞台に本格化するディープインパクト直仔種牡馬たちの闘い! 特集2 新時代を牽引する、それぞれの個性が光る3兄弟サイアー!     エピファネイア、リオンディーズ、サートゥルナーリア 特集3 必勝馬券 王道GIに馬券で勝つために狙うべき種牡馬 巻末特集 特別インタビュー “サラブレッドの総合商社”(株)ジェイエスに聞く、海外名馬導入の理由とアロースタッドの種牡馬戦略
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    ■麻雀の押し引きとはここまでシンプルに整理できるのか!
    と衝撃を与えたベストセラー戦術書の文庫化。
    「相手の捨牌なしで押しか引きか判断せよ」という問題に、
    初見の人は驚きを感じるはず。

    1・自分の手牌だけの押し引き
    2・相手が絡む押し引き
    3・順位が絡む押し引き
    4・応用問題、というわかりやすい構成になっています。


    ■目次

    ●第1章 自分の手の押し引き
    ・押し引きを決める要素は
    ・先制テンパイは鉄リー
    ・のみ手のリーチ判断
    ・カンチャン待ちを恥じないで
    ・ダママンという黄金手
    ・先制リーチの重要性
    ・またぎ牌をいつ切るか
    ・マンガンが見える手は貴重
    ・役の幻に惑わされるな
    ・麻雀は攻撃が大切

    ●第2章 相手が絡む押し引き
    ・いい手の1シャンテンは素晴らしい財産
    ・無謀な押しは養分の証明
    ・どこまで粘れるかが攻撃力
    ・悪形大物手1シャンテンという罠
    ・リーチの現物待ちでテンパイしたら
    ・対2人リーチのリスクとリターン
    ・鳴いた手はテンパイ時期を読め
    ・ホンイツもテンパイ時期を読め

    ●第3章 順位が絡む押し引き
    ・アガリ以外のテクニックとは何か
    ・局を潰すという観点を持とう
    ・得るものと失うもののバランス
    ・点差による戦い方
    ・トップ目は親に鳴かせないのが仕事
    ・南場トップ目のバランスを探せ
    ・順位操作の扉を開けよう

    ●第4章 俺はこう打ってきた!
    ・「打点読み」を使いこなそう
    ・接戦ではスピード、荒場では打点
    ・待ちの形を良くする代償にテンパイスピードはどれだけ落ちていいか
    ・役牌ドラは誰に有利か

    強者はこう打つ! (村上淳/ネマタ)

    ■著者 福地誠(ふくちまこと)
    麻雀ライター/編集者。
    数多くの麻雀本の著者・編者をしてきたベストセラーメーカーで、説明のわかりやすさには定評がある。
    著書の中でとくに名著として評判高かったのが本書。
    麻雀の実力は折り紙付きで、第6・9期天鳳名人位の実績がある。
    東大教育学部卒。1965年生まれ。
  • 1月22日、日本銀行が安倍政権の要求を丸呑みする形で、2%の“インフレ目標”を導入した。安倍首相の日銀に対する強い干渉は、足元のところ円安・株高を誘導したように見えるが、そもそも「インフレ率2%」とは実現可能な数値なのか。はたして日銀は政府の要求を何でも聞くようになったのか、そうした政府・日銀の関係は世界的に見て適切なのか――。「週刊ダイヤモンド」2013年2月2日号の特集『日銀陥落』では、日銀と政府の交渉の裏側で何がおこっているのか、今回の政策決定が何を意味しているのかをデータ満載で解説。この度、同特集を電子書籍化しました。新聞を読むだけではわかりにくい、日銀の動きをまとめています。雑誌の他のコンテンツは含まれず、特集だけを電子化したためお求めやすい価格になっています。
  • シリーズ234冊
    6601,450(税込)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    【大河ドラマ】も【人気時代劇】も千倍面白くなる!
    人物や出来事から、流行・娯楽・衣食住、そして災害まで──
    江戸時代の背景が[全方位]まるわかり!

    大河ドラマ『べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~』の放映で
    知ってるようで知らない江戸中後期が注目!

    そこで! その前後を含めた江戸時代全278年
    (1590年 家康の江戸づくり開始~1867年 慶喜の大政奉還)を完全ガイド

    まずは! オリジナル年表・マップと
    人気「大河&時代劇の主役級人物」相関図etc.でわかりやすい
    [特別企画]サクっとわかる! 江戸時代 便覧

    そして! [水道・お金・交通][武士や町人の仕事][衣食住][娯楽]などの
    生活事情から、[幕末の人物・抗争・思想]まで挿入した[全方位図鑑]入り!
    江戸暮らしの真実100

    さらに! 伝承絵図でわかる江戸の災害
    これで! 江戸時代の「大河ドラマ」も「人気時代劇」も面白さ千倍!
  • シリーズ204冊
    5501,320(税込)
    著:
    晋遊舎
    レーベル: 晋遊舎ムック
    出版社: 晋遊舎

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    こんな症状ありませんか?
    「最近疲れやすい」
    「昼食後に眠くて仕方がない」
    「やたらのどが渇く」
    実はこの症状、隠れ高血糖かもしれません!

    隠れ高血糖とは、食後の血糖値が通常より高いのに
    空腹時の血糖値は正常なため
    健康診断では発見されにくい状態のことです。

    気づかないうちに糖尿病が進行する恐れがあり、
    進行すると脳卒中や心筋梗塞などのリスクも……

    でも大丈夫!
    自分で簡単に血糖値を下げる154のワザをあつめました!

    ハードな運動も、苦しい食事制限も、
    めんどうなインスリン注射も必要ありません!

    健康診断で血糖値が高めといわれた人や
    気になる症状があるあなたも、
    ラクラク血糖値改善で
    健康な毎日始めてみませんか?
  • シリーズ18冊
    1,3221,550(税込)
    編集:
    コトバ編集室
    レーベル: kotobaデジタル版
    出版社: 集英社

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    特集
    あの人の読書習慣

    あなたは、どんなふうに本を読んでいるだろうか。
    忙しい日常の合間に、ふと開く一冊。
    通勤電車の中で、短い休憩時間に、自宅のリビングやベッドの上で。
    何度も読み返したページもあり、積んだままの本の山もある。
    そのひとつひとつに、それぞれの時間が流れています。
    一冊の本に向き合うひとときは、思考を整えるための「静かな場所」。
    言葉があふれるいま、ゆっくりと本を読むことは、
    わたしと世界との距離を測り直す行為かもしれません。
    本特集では、読書にまつわるさまざまな書き手、語り手の経験や思考、視点を通して、
    読書とは何か、読書の「いま」、そして読書のゆくえを見つめます。

    目次

    Part1 どう本を読むのか?
    池上 彰 30年後に役立つ読書
    内田 樹×岩田健太郎 読書という快楽の深め方
    石破 茂 読書は「無知の恐怖」を教えてくれる
    杏 林芙美子の旅と“起源本”から学ぶ幸せ
    角幡唯介 読書がもたらす“ズレ”にこそ人生の醍醐味がある
    小林ふみ子 江戸庶民の読書習慣
    川口則弘 直木賞から広がる読書体験

    Part2 本の場所、読書の場所
    鹿島 茂×亀井崇雄×杉本佳文 本の街 神田神保町の現在・過去・未来
    永井玲衣 「人間なめんなよ」の読書論
    児島 青 本と人がつながる星座のような物語
    水野太貴×一ノ瀬翔太 企画者たちの読書対談
    前川仁之 井上ひさし、遅筆堂文庫を訪ねて

    Part3 読書が変える、読書が変わる
    荒俣 宏 蔵書のゆくえ、読書の到達点
    橘 玲 読書はタイパ&コスパの良い“投資”
    酒井邦嘉 言語脳科学から見た紙の本と電子書籍
    町田 樹 実践知と学問知をつなぐ書物の世界
    石黒 圭 他者と共存するための「読みの多様性」
    飯田一史 「聴く読書」の否定は人権侵害である
    中江有里 本が孤独に寄り添ってくれた

    対談
    山岡淳一郎×須賀川 拓 「人間・中村哲」が託したもの

    短期集中連載
    腹巻猫 劇伴哲学 樋口真嗣
    磯部 涼 ルポ 川崎2

    連載
    大岡 玲 写真を読む
    山下裕二 美を凝視する
    山極壽一 ますます「サル化」する人間社会
    三宅陽一郎 文学がなければ人工知能はない
    足立倫行 古代史を考えなおす
    橋本幸士 物理学者のすごい日記
    宇都宮徹壱 法獣医学教室の事件簿
    赤川 学 なぜ人は猫を飼うのか?
    町田麻子 ことば万華鏡 ミュージカルの訳詞の妙技
    南陀楼綾繁 愛と憎しみの積ん読
    木村英昭 月報を読む 世界における原発の現在
    おほしんたろう おほことば
    著者インタビュー 小森真樹 歴史修正ミュージアム
    マーク・ピーターセン 英語で考えるコトバ
    大村次郷 悠久のコトバ
    吉川浩満 問う人
    町山智浩 映画の台詞
  • シリーズ4冊
    1,7601,980(税込)
    著:
    うに丸
    レーベル: 鉄人麻雀Books
    出版社: 鉄人社

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    ここ最近、麻雀業界では統計学やシミュレータ、AIに基づいた打ち方が主流になっています。
    例えば、相手の立直に対して
    「この牌の放銃率は●%だから押そう」といった数学的な思考が可能になったのです。

    本書は麻雀の数学的な打牌を「セオリー化」して覚えやすくしたものです。
    対局中にいちいち考えるのではなく、あらかじめ法則(セオリー)を頭に叩き込んでおくことで、
    どんな場面でも迷わず正しい選択ができるよう工夫しました。

    ・tier(階層)を使えばイーシャンテン押し引きがすべて正解できる

    ・1,000点愚形テンパイでリーチに押せる!?

    ・チートイツで重ねやすい字牌とアガりやすい字牌はどう違う?

    ・真ん中の牌ポンスタートは役牌を疑う

    ・鳴いても放銃率は1%程度しか変らない

    など、目からうろこの最新セオリーが35本。
    この一冊さえあればあなたもデータ麻雀の使い手になれる!
    登録者4万5千人超の人気麻雀YouTuber、初めての戦術本!


    ■目次

    ●1章・牌理
    ・イーシャンテン4つの形と優劣。
     余剰牌型 < 完全形 < ヘッドレス < くっつき
    ・複合ターツは奇数枚に揃える
    ・裏目のフリテンリャンメンは残す
    ・2面子ある時は役牌先切り
    ・迷ったら字牌切り
    ・6ブロック選択は打点絡みの時
    ・二段目以降は456牌 < 安全牌(微差)
    ・チートイツ or 面子手 3つの法則
    ・愚形フォローは切らない
    ・点数状況によって変化する手組み
    ほか

    ●2章・押し引き
    ・放銃率10%→ スジ9本無スジ28牌
     放銃率15%→ スジ12本無スジ28牌
    ・vs子リーチには良形2,000点、
     愚形3,900点あれば全押し
    ・vs親リーチには良形3,900点、
     愚形6,400点あれば全押し
    ・捨て牌三段目は危険牌後勝負
    ・コラム 麻雀とポーカーの関連性
    ほか

    ●3章・鳴き+鳴き読み
    ・鳴いても放銃率は1%程度しか上がらない
    ・鳴きテンパイ判断
    ほか

    ●4章・捨て牌読み
    ・序盤の捨て牌読み及び手組みの影響

    ■著者 うに丸
    麻雀YouTuber、ポーカープレイヤー。
    YouTubeチャンネル「うに丸麻雀ちゃんねる」を運営。
    麻雀講座やオンライン麻雀「天鳳」と「雀魂」の実況プレイが中心で、
    麻雀上達にフォーカスした内容が評価されチャンネル登録者は4.5万人まで増加している。
    天鳳では4人麻雀3人麻雀ともに最高段位は九段。
    新宿歌舞伎町の東風戦の雀荘で3年間働いていた経歴を持つ。
    また麻雀と同じ不確定情報ゲームであるポーカーも得意としており、そちらも情報発信を行っている。
    いずれも数学的な研究をして、実戦に活かすスタイルで活動している。
    ※本書を読む注意点
    本書は便座上、Mリーグルールを想定して書かれています。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    複雑なメンチンの待ちが瞬時にわかる!
    体系的な“形”の学習をすることで苦手を克服!
    初心者から麻雀プロまで、すべての打ち手に必須の多面待ち学習書!

    麻雀で役満の次に火力を出せるのがチンイツです。
    オーラスの逆転、リードの拡大、半荘の決め手…。
    いざ大事な場面で待ちがわからず、アガリ逃がしやフリテン、
    誤ロンでもしたら立ち直れないほどの激痛です。
    そんなハメにならないためには多面待ちの把握法を身に付ける必要があります。

    本書は、
    メンチンを始めとした複雑な多面待ちを瞬時に見抜くスキルが身に付く学習参考書です。
    初心者から中級、上級者まで、ありとあらゆるレベルの打ち手に存在する
    「チンイツの多面待ちは苦手」な方に役に立つ内容です。
    この本の特色は以下の三つです。
    ・体系的に多面待ち把握法を学べる
    ・26の基本パターンを頭に叩き込む
    ・全178問の“一生ぶんのチンイツ問題集”が付いている

    つまり、
    「理論を学習する」 → 「パターンを把握する」 → 「繰り返し問題を解いて覚える」
    という三つのステップを踏むことで、
    効率的に多面待ち把握法を学ことができるのです。
    この一冊さえあれば、あなたも多面待ちマスターになれる!

    ■著者 肥え×(こえだめ)
    1986年宮城県生まれ。
    豊橋技術科学大学大学院卒。
    大学院卒業後豊橋の場末雀荘でメンバーをやりながら
    Youtubeチャンネル「麻雀カッコイイシリーズ」を配信し、
    その広告収益で雀荘を開業。
    麻雀面白系動画の元祖。
    本作品は別のエディションと内容が一部重複している場合がございます。重複購入にご注意ください。
  • バブル期から現在まで脈々と続く超高レート賭博「マンション麻雀」。
    ヤクザや裏プロが札束を積み上げる鉄火場として、
    麻雀漫画や映画ではお馴染みだが、
    実際に足を踏み入れた人はまずいないだろう。

    本書は雀ゴロライター・福地誠氏が伝説の鉄火場「マンション麻雀」で、
    勝ちに挑んだ六年間の記録である。
    魑魅魍魎のごとき強敵相手に身を削って戦うと同時に、
    謎のベールに包まれた鉄火場の実態も詳細にリポートしている。

    マンション麻雀の歴史から、
    ・開催場所やレート
    ・ビンタと呼ばれる特殊ルール
    ・店での人間関係
    ・反社との繋がり
    ・競技プロの裏の顔
    まで。
    リアルな高レート麻雀はこうなっていたのか!
    と驚くこと請け合いだ。
    加えて、現在、過熱する新宿歌舞伎町のピン東フリー雀荘の様子と、
    警察や司法が賭け麻雀をどう見ているのかも分析している。
    全ての麻雀ファン必読!


    ■目次

    ・日本賭け麻雀史

    ●一章・マンション麻雀
    ・高レートのマンション麻雀とはどういうものか
    ・マンション麻雀に行ってきた
    ・まだあった! 令和のマンション麻雀事情
    ・FXでずっと食ってきました 麻雀も何千万か勝ってます
    ・麻雀とスロットで家族を養い、一戸建てまで買った男
    ・早熟の天才が鉄火場を離れた理由
    ・麻雀で暮らすために必要なものとは?
    ・四天王2号の隙がようやく 雀ゴロ通信1
    ・ついにたどり着いた楽園で 雀ゴロ通信2
    ・新マンションで過去最大の負け 雀ゴロ通信3
    ・6年間の雀ゴロ生活を振り返って
    ・高レートを打つのはどういう人たちか?
    ・個室雀荘店長が語る、最新・高レートセット事情

    ●二章・令和の鉄火場
    ・東京都内ピン東の歴史
    ・暴走する歌舞伎町麻雀
    ・歌舞伎町麻雀はさらに燃え上がる
    ・ピン東鉄強様の教え
    ・歌舞伎町3狂店に令和雀ゴロが誕生
    ・歌舞伎町3狂店筆頭に行ってきた
    ・宝石店に行ってみた
    ・歌舞伎町3狂店の一番マシ店へ
    ・時代の最先端、黒船店へGO!
    ・2024年、爆裂的に上がった歌舞伎町レート
    ・歌舞伎町最高レート店の裏メンはどんな人?
    ・関西の三人打ち高レート事情

    ●三章・法律の抜け道
    ・黒川検事長が賭け麻雀を打っていた事件は何が問題か?
    ・賭け麻雀の合法化は可能か?
    ・黒川元検事長はどこで麻雀を打つべきだったのか?
    ・麻雀店が警察に摘発されるのはどういう場合か
    ・名古屋でフリー雀荘経営者が逮捕された理由
    ・麻雀YouTube動画がフリー雀荘摘発の引き金に?
    ・逮捕された麻雀店経営者のその後
    ・12月13日朝、歌舞伎町のフリー雀荘に警察が入った
    ・クアトロ摘発事件その後
    ・衝撃の摘発 フリー雀荘2軒目
    ・続報 衝撃の点5フリー雀荘摘発
    ・点5フリー店摘発 第3報が入った
    ・フリー雀荘 またも摘発
    ・フリー雀荘で客として警察に捕まったら前科になるか?
    ・京都で麻雀賭博の摘発があった
    ・24年1月、歌舞伎町の麻雀店が摘発された件
    ・アドゲー店が摘発!
    ・上野宝石店はなぜ摘発されたのか
    ・オンライン賭け麻雀をやった容疑で警察から取り調べを受けた体験記

    ■著者 福地誠(ふくちまこと)
    麻雀ライター/編集者。
    数多くの麻雀本の著者・編集をしてきたベストセラーメーカー。
    第6・9期天鳳名人位の実績がある。
    1965年東京都生まれ。東京大学教育学部卒。
    主著「これだけで勝てる! 麻雀の基本形80」「現代麻雀 押し引きの教科書」。
    主編著「令和版 現代麻雀技術論」「麻雀 傑作『何切る』300選」「データで勝つ三人麻雀」。
  • ダークな性格として、典型的なものは「マキャベリアニズム」「サイコパシー」「ナルシシズム」「サディズム」の四つである。それぞれの特性、測定方法を紹介、また仕事の相性、職場での行動、人間関係、異性との付き合い方等を分析し、どんな問題に結びつきやすいか、さらにその気質は遺伝なのか、環境なのかにも迫る。「悪い」性格が社会に残っていることには理由があり、どんな人にもダークな面はあることも明らかにする。
  • この本には、学校の薬物乱用防止教室では知ることができない、リアルな依存症の話が書かれています。
    専門家だけでなく、多くの依存症当事者と家族、そして子どもたちに協力してもらい、依存症とは何か、回復していくとはどういうことかを紹介した初めての本です。
    依存症にまつわる正しい情報と、依存症の当事者・家族の体験、そして啓発を続けている人たちが深めてきた知識を、会話形式で説明しました。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    高レートのマンション麻雀など鉄火場でシノギを削る裏プロ。
    まるで昭和の遺物かと思いきや、どっこい今もしぶとく生きている。
    しかもその打ち方は表の競技プロに勝るとも劣らぬほど進化を遂げているのをご存じか。

    本書は、
    現役・裏プロの著者が、フリー麻雀で勝つための戦術を1冊にまとめたものである。
    統計、確率、牌理に重きをおくデジタル麻雀をベースに、
    フリー特有の赤や祝儀を意識した手作り・構想・鳴き・押し引き(守備、攻め)・捨て牌
    +理牌読み・ブラフ・対人戦術などを加えた、泥臭く嫌らしい打ち筋は大いに参考になるだろう。

    さらに特筆すべきは、
    アルティマを始め全自動卓のツモ山が上下で牌の偏りがあることを利用した裏技「全自動卓攻略打法」だ。
    鳴きによって上ヅモ下ヅモを替えて自分が有利に進めたり、
    逆に相手を不利な状況に陥れたりと、通常ではあり得ない打ち筋で勝ちをものにしていくのだ。

    他にも、裏プロならではのテクニックとして、
    甘いメンツが揃った時に狙う「全自動卓でも出来るイカサマ技」を公開(QRコードで読み取れる動画付き)。
    もちろん真似は厳禁だが、いざ自分がヤラれた際に見破れるよう知識は持っておいた方が良い。

    表のプロは決して教えてくれない「生きた戦術」がここにある!
    麻雀ライター・福地誠氏激賞
    「圧巻の闇属性雀士が誕生した。全自動卓でも出来るイカサマ技は必見! 」
    (本書の帯文より)


    ■目次

    ●1章・超基本(構想、手作り)
    ・愚形即リーの判断基準
    ・トイツ手の捌き方
    ・リャンメンとカンチャンの比較
    ・1345の1と孤立2の比較
    ・1123の形
    ・孤立3と亜リャンメンの比較
    【コラム】フリー雀荘オーナーN氏との思い出

    ●2章・赤アリ(チップあり)麻雀の基本戦術
    ・赤を使いこなしてアガる正しい打ち方
    ・心得・タンヤオ手/ドラが役牌/ドラが無い時
    ・細かい赤受けを考える
    ・赤を晒す? 隠す!?
    ・自分がドラ0、相手は喰いタンの時の対応
    ・河を作るか否か
    ・赤の価値を利用する
    ・祝儀麻雀の23・78

    ●3章・鳴きの基本

    ●4章・場況に沿った打ち方

    ●5章・高等テクニック

    ●6章・復習問題

    ■著者 川村晃裕(かわむらあきひろ)
    1986年愛知県名古屋市生まれ。
    幼少の頃からギャンブルの魅力に取りつかれ、大学4年の春に日本プロ麻雀協会に入会。
    関西リーグに3年間出場し、セガネットワーク対戦麻雀MJへプロ雀士として参戦。
    プロ引退後に川村軍団を設立し、オンライン麻雀天鳳で最高の称号天鳳位を2人輩出した。
    その後、パチプロ・マンション麻雀・ポーカー屋の経営に携わり、現在に至る。
    そこで身に付けた麻雀以外のギャンブルの戦術・心得や、アンダーグラウンドな世界での経験から、
    通常の戦術とは全く別の角度から麻雀の攻略に日々取り組む。
    著書に『麻雀勝ち組の鳴きテクニック』(竹書房)がある。
  • シリーズ2冊
    1,3201,760(税込)
    著者:
    二階堂重人
    レーベル: 投資の教科書
    出版社: あさ出版

    FXで勝率(利益を得られる確率)を上げるコツはいくつかありますが、
    最も有効なのは「トレンドを見極め、そのトレンドに沿ったトレードをする」です。
    本書で紹介するのはトレンドラインを使ったトレード手法です。

    ロスカットのタイミング、利食いの目安を解説しています。
    また、演習問題を50問出題しています。

    解説を読み、演習問題を解けば、トレンドライン・トレードができるようになることでしょう。

    トレンドラインを使ったトレード手法をマスターし、有利な状況でトレードができるようになってください。

    ■目次
    Chapter1 トレンドライン・トレードを始めよう
    Chapter2 トレンドラインの引き方をマスターしよう
    Chapter3 チャートを使い分けよう
    Chapter4 トレンドラインでトレードタイミングの見極める
    Chapter5 トレンドライン・トレードの基礎力をつける20問
    Chapter6 トレンドライン・トレードの勝率を上げる20問
    Chapter7 トレンドラインでリスクを見極める10問

    ■著者 二階堂重人(にかいどう・しげと)
  • 音を楽しむのが音楽、馬を楽しむのが馬楽。
    「動かない馬」はいません。
    馬の言葉に耳を傾けてください。
    馬のメンタルトレーニングに心を配り、究極の人馬一体を!!

    2016年に『馬を楽しむ馬術』を上梓しました。
    ご愛読いただいた全国の皆様に深く感謝いたします。有難うございます。
    多くの人からご好評をいただきました。

    乗馬愛好家から、
    「馬術の本は難しいと決めつけていましたが、この本はやさしく書かれていて、一気に読んでしまいました」
    「Q&A、こんなことなかなか聞けないと思う質問があって良かった」
    「馬が大好きでしたが、もっと好きになりました」

    また、元教員の方から、
    「もっと早く読みたかった。分かりやすく楽しく教えられたかもしれない」

    乗馬経験の無い方から、
    「馬に乗ってみたくなりました」

    学生さんからは、
    「馬術を難しく考えていました。馬のことを第一に楽しみます」

    多くの反響に意を強くして2冊目を出します。

    感動こそ万能薬。
    「馬術の楽しさを伝えることしかできない」

    メンタルトレーニングが必要なのは人だけじゃありません。
    馬も人と同じです。人間語を話さないだけです。
    あらゆる方法で語り掛けてきます。

    ・近づいた時に頭を高くするのは警戒し人をよく見る為です

    ・耳を伏せるのも不愉快さを表し、鼻にしわを寄せているのは敵意剥き出しです。

    ・頭を高くしてハミを着けないのは、乗られるのが嫌だと言っています。

    ・乗って動きがぎこちないのは、緊張で体を固くしているか故障です。

    ・真っ直ぐ歩かないのは、人のバランスが悪いか扶助が強すぎると言ってます。

    ・手綱をグイッと引いてくるのは、口が痛いから引かないでくれと言っています。

    ・人の足を噛もうとするのは、拍車が痛いと言っています。

    ・蹴るのは人が余程酷いことをしているに違いありません。

    ・障害を飛ばないのは、助走が適切じゃないか、人の随伴が不十分で口を引かれ、頭頸の自由を奪われていると言っています。

    馬の身になって注意深く接すると、馬の言葉がわかってきます。
    100パーセントじゃなくても、10パーセントわかるだけで会話は成り立ちます。
    (はじめから)


    ■目次

    1 馬と生きる
      豊畑
      はじめの一歩
      次の一歩
      ほか

    2 馬と語る
      主従関係
      前に出せないんです
      ハミ受け
      ほか

    3 馬が紡ぐ出会い
      モンキー・ロバーツ
      爽馬くん
      オニくん

    ■著者 三木田照明
  • 671(税込)
    著:
    植島啓司
    レーベル: 集英社新書
    出版社: 集英社

    人生に起こるさまざまな事柄――それらは、偶然のようにもみえ、一方では運命とも思える。不確実な現世のなかで、身に降りかかる幸不幸を、私たちはどう考えるべきなのだろう。未来が見えないとき、いったいどうしたらよいのだろうか。ストレスなく、楽しく暮らすためには、何が必要なのだろうか。占い、確率、宗教、スピリチュアルを超え、偶然のしくみを知ることから始める、幸せに生きるための新しい方法論。【目次】はじめに 偶然とは何か/1 自分で選択するべからず/2 世の中にはどうにもならないこともある/3 自分の身に起こったことはすべて必然と考える/4 たかが確率、されど確率/5 思いは全部どこかでつながっている/6 いい流れには黙って従う/7 すべてはなるようになる/注/あとがき
  • 〈ギャンブル依存〉はこころの問題です。ただし、普通のこころの問題とは違い、この問題には金銭的な問題、つまり〈借金〉が常につきまといます。
    本書では、セルフカウンセリングで心理の面から問題を解決していくアプローチを紹介するとともに、借金の整理方法や、家族の方が依存者本人にどう対応すればよいのかなども詳しく解説しています。
    類書の多くを著している精神科医ではなく、心理カウンセラーとしての立場から、この問題の新しい解決法を提案する一冊です。

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