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『僕、心理学(実用、新書)』の電子書籍一覧

1 ~22件目/全22件

  • 大ヒット作『僕たちは世界を変えることができない。But, we wanna build a school in Cambodia.』から8年後——。
    著書が累計10万部を突破し、映画化にもなった。

    主演の向井理さんたちにも会うことができ、
    テレビやラジオなどたくさんのメディアからインタビューを受けた。

    今でもライブで泣いてしまうぐらいに大好きな銀杏BOYZの峯田和伸さんとも対談をした。
    本や映画をきっかけに「葉田さんに会いたいです」という連絡をもらい、全国各地で講演会もした。
    みんなにちやほやされていた。


    有名人になったみたいだった。
    ただただ調子に乗っていた。
    僕はもしかしたらすごい人なんじゃないかと思っていた。

    ――そして今。
    医者として働きながら、目の前のことで精一杯。
    先輩には怒られるし、キャリアや収入に目が眩む。

    そんな僕を変えたのは1人の涙だった。
    僕は何をしたかったんだ!?

    NPOを設立し、国内外の僻地でボランティアに勤しむことを書いた実話。
    夢をあきらめた人や行動できない思い込んでいるあなたに捧げる自己啓発ノンフィクション!


    ■目次

    ●第1章 はじまりのはじまり
    ・闇の中の光
    ・人と比べる幸せはやめたんよ
    ・どうして行動できないんだろう?
    ・結局、僕は辛いことから逃げていたんだ
    ・やりたいことは必ずできる

    ●第2章 やっぱり人生は一度きり
    ・2年ぶりのカンボジア
    ・飛び込むからこそ道が拓ける
    ・夢と現実のギャップ
    ・小さいことでも誰かを笑顔にできた


    ●第3章 離島の女子中学生が教えてくれたこと

    ●第4章 カンボジアの僻地に病院を建設し、8000人の命を守る

    ●第5章 笑顔の開院式へ

    ■著者 葉田甲太
    医師(総合診療医)、NPO法人あおぞら代表。1984年兵庫県生まれ。
    国境なき医師団に憧れ、日本医科大学へ進学。
    大学在学中に150万円でカンボジアに小学校を建てられることを知り、仲間と実現した経緯をつづった著書
    『僕たちは世界を変えることができない。But, we wanna build a school in Cambodia.』(小学館)を2011年に出版し、
    同年に向井理主演(葉田さん本人役)で東映より映画化。
    2014年にカンボジアで新生児を亡くしたお母さんと出会い、
    2018年2月にカンボジア僻地に保健センターを建設。2019年3月よりタンザニア病院建設プロジェクト開始。
    『僕たちは世界を変えることができない。But, we wanna build a school in Cambodia.』(小学館)は累計10万部。
  • 「ある日、僕は自分が救世主だと悟った」。悟ったつもりが、精神病院に強制入院・・・新感覚ノンフィクション。
  • 歌手・円広志が15年以上に及ぶ、パニック障害との闘病を赤裸々に告白。15年前、テレビ収録中に発症したパニック障害。一時はテレビ番組もすべて降板して療養に入り、ひどい時は外出すらできなくなった著者。しかし、周囲の支えと、本人の辛抱強い療養生活もあり、徐々に仕事復帰を遂げ、いまでは以前と変わらぬように仕事をこなせるまで回復。本書ではその闘病生活とともに、「パニック障害は必ずよくなる」というメッセージが同病の方へのエールとともに語られます。また、病気とのつき合いの中で考えた「幸せの意味」「ストレスとの向き合い方」などにも触れ、働き盛りの中高年への応援メッセージとなっている。(以下、著者からの言葉)50歳までは生きられないだろう・・・病状のひどいときは、そんなふうに思い、将来についても絶望していた。でもそんな僕も、還暦を過ぎた。まだ、体調の悪い日もときどきあり、病気とのつき合いは続いているが、だいぶよくなった。仕事も以前のようにこなしている。そう、パニック障害は必ずよくなるのだ。この本でそのことが、皆さんにわかってもらえたら僕はうれしい。
  • 壁にぶつかったとき、道に迷ったとき、このセリフが、きっと君の背中を押してくれる。
    「あきらめたらそこで試合終了だよ」(SLAM DUNK)
    「おれは助けてもらわねェと生きていけねェ自信がある!!!」(ONE PIECE)
    齋藤孝先生がマンガ・アニメの名言とともに綴る生きるヒント【小学3年生から】
  • フォーカシング創始者ジェンドリンに薫陶を受けた日本のフォーカシング第一人者による画期的著作。フォーカシングの実際がわかるスリリングなライブセッション3つに加え、カウンセリング一般、精神分析までを射程に入れた巧みな理論考察を小説仕立てで語り尽くす。「フォーカシング技法論からの脱却」「カウンセリングの呪縛を解く」など、著者ならではの筆致がさえわたる入魂の一冊。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    発達障害の子ども本人が「問題行動」のわけを語る!
    くり返される行動は「自分を守るため」でした!

    「話しかけたらムッとする・怒り出す」
    →ひとりで休ませて欲しいんだ!

    「パニックになる・暴れる」
    →感覚過敏でボロボロなんだよ!

    「人の気持ちがわからない」
    →形のないものはわからないよ!

    「整理整頓できない」
    →見えるところにないと不安なんだ!

    発達障害の子は、こんな気持ちだったんです。
    決して悪気があったわけじゃありません。

    漫画家かなしろにゃんこ。さんが我が子との長時間の対話と、
    そのなかで得た貴重な気づきをコミック化。
    さらに臨床歴35年超の前川先生が、
    具体的な解決策を多数おしえてくれます!

    「片づけを手伝うと怒り出す」
    「過ちを注意すると逆ギレする」
    「学校でいつもイラついている」
    「おしゃべりが止まらない」
    「感謝ができない」
    「謝らない」
    「怒りを止められない」
    「勉強に集中できない」
    「物をなくす」
    「忘れ物が多い」
    「物にぶつかる」
    「叱ってもやめない」
    「教室から脱走する」

    などなど、子どものこんな「困った行動」を解決する工夫とヒントが満載!

    読んでめちゃくちゃ面白い
    家庭でも教育現場でも役に立つ傑作
    ぜひ手に取ってみてください!
    ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
  • 幸運と不運、成功と失敗。すべては事前に決まっている。だから、苦しむ必要はない。――前著『未来は決まっており、自分の意志など存在しない。 心理学的決定論』を刊行し、読者の皆様の多くから「自由ではないからこそ、生きていられる」という声を多数頂いた。本書では、私が心理学的決定論を信じるに至った科学的な論拠ではない部分、個人的な考えを自由に書いた。生い立ちなど個人的な背景についても少し書かせてもらった。
  • NHKのアナウンサーとして順風にキャリアを重ね、東京勤務になってからは夕方5時の帯ニュース番組を担当し、「さあこれからだ!」という矢先に違法薬物で逮捕。さらに違法という自覚も無く、自分自身で製造まで行っていたという。そんな氏が、そもそもなんで薬物に手を出したのか、依存するようになったのか。後悔と懺悔の独白および、底からのリカバリーなど、自身の経験をこと細かに独記し、薬物使用に対する警鐘本とする。
  • 「事務って得意ですか?」
    こう聞かれて「はい! 得意です!」と即答できる人って、
    どれくらいいるでしょうか。
    むしろ苦手な人のほうが多いのではないでしょうか。

    目的を達成するために必須の行動。
    地味だけど、確実に現実を進めるプロセス。

    そんな、すべての仕事に共通する
    「足元を固める仕組み」。
    これを本書では「事務」と定義。

    ADHD傾向のある人が特に苦手とされる「事務」を、
    ADHD当事者の「僕」が味方につけるまでの
    プロセスと方法を紹介していきます。

    □抜け漏れ、ケアレスミス
    □先送りグセ
    □段取り下手
    □過度な自責傾向と豆腐メンタル ……etc.

    一つでも心当たりがあったら本書へGO!
    やる気や集中力の波に振り回されることなく、
    「やるべきこと」をサクサクこなせるようになるヒントを伝えます。
  • 「ずっと会社員でうまくやっていける人」
    「いきなり独立・起業をして成功する人」

    そういう人は、そういう人でいいのです。
    しかし、そのどちらかだけでは、 どうにもうまく働けない人も大勢います。
    そんな人たちのひとつの雛形として、
    「モジュール型ワーキング」という働き方を提案したいのです。

    モジュール型ワーキングとは、かんたんにいえば、
    会社員、フリーランス、経営者といった職業形態に囚われず、
    さまざまな働き口を自ら選択し、自由に組み合わせる働き方です。
    もちろん、決してラクな働き方ではありません。
    それでも、“自分自身で選択できる”ことには、大きな意義があります。

    働き方に満足できれば、人生の満足度は格段に上がります。
    本書が、これまでのあなたの人生を変えるきっかけとなれば幸いです。


    ■目次
    プロローグ このまま働き続けて、果たして幸福だろうか

    ●第1章 幸福な職業人生をつくりだす「モジュール型ワーキング」
    ワークI 自分を“マーケティング”する

    ●第2章 彼ら彼女らはどう働いているのか?
    ワークII タイプ別 実践ステップ

    ●第3章 幸せに働くために
    ワークIII 最適な組み合わせを模索する

    ◆著者 佐藤達郎
  • 怒りやイライラの根本的な対処法がわかる!

    「また怒ってしまった」と、激しく後悔することはありませんか?



    「怒ってはいけない」と思っているのに、ついカッとなってしまう。

    怒りをコントロールするテクニックを学び、一時は我慢できても、また爆発するの繰り返し。

    自分を責めては、世渡り上手な同僚にイラついたり、「オレは嫌われ役を買って出ているんだ」と自分を慰めたり。

    パワハラ防止法が2020年6月に施行され、職場でパワハラ呼ばわりされないか、不安を覚える人もいるでしょう。



    著者はサラリーマン時代、怒りや不安などのネガティブな感情に振り回される毎日でした。

    感情を抑え込もうと必死で戦い、うまくできない自分を責め、その結果、病気で倒れて休職します。

    そして、ふと気づいたのです。「感情を出さないように我慢するから、うまくいかないのかも?」と。



    「もう怒りたくないと思っている時点で、アナタは優しい人」と著者は言います。

    元システムエンジニアならではの分析力と問題解決力は折り紙付きで、著者の心理カウンセリングを受けた人は「世界がガラッと変わった」と驚くそうです。

    怒りや不安のコントロールが苦手な人は、ぜひ本書を読んでみてください。根本的に解決する方法がわかります。
  • ウォルター・アイザックソン(『スティーブ・ジョブズ』『コード・ブレーカー』著者)激賞!
    「美しく、驚くべき若者による、美しく、驚くべき本だ。本書はあなたをインスパイアし、あなた自身と周りの人々の精神をより深く省みさせてくれるだろう」

    ジョリーは自閉症。
    ずっと、みんなとうまくやれなかった。普通の小学校にも入れなかった。

    でも彼は自分なりに世界と、人間と向き合った。
    そして気づけば高校を卒業し、大学も出て、イギリスのオックスフォード大学院に進み、修士号を取って、研究者になった。

    「自閉症でない人が、自閉症について理解できるとは思えない。僕も、自閉症でない人たちのことがわからない。お互い一生懸命説明しても、『わからないよ』って肩をすくめるだけじゃないかな」

    ジョリーは本書で自閉症の人たちを代弁しようとか、自閉症を克服できるようアドバイスしようとか、自閉症を一言で説明しようとか、そういうことはしていない。
    ただ彼は、自閉症でない「普通」の人たちのためにつくられた世界で、自閉症の頭脳をもつ人がどうやって思考し、生きているのかを少しだけ見せてくれる。
    「人間らしい」「普通」と思いこんでいる精神とちょっと違う精神や考え方がどんなものかをのぞかせてくれるのだ。

    われわれが行き詰まっているこの世界を軌道修正するための、ちょっとしたヒントもあるかもしれない。
    ダイバーシティがあたりまえになった今だから読みたい一冊。

    日本版のために、著者にオンラインインタビューを行い、本人の近況から、『自閉症の僕が飛びはねる理由』の東田直樹氏へのメッセージや、やまゆり園事件までを語る附章を特別収録。
  • 「なぜ、生きることはこんなに苦しいんだろう?」
    この孤独な世界の中で、私達は、とても小さな存在。
    大きな道標のように見える誰かの強い価値観や様々な情報に翻弄され、迷い、時に、抜け出せない迷路に入り込むこともある。
    けれど、生きていれば、必ず道がある。どんな道でも、あなただけの道を歩くことができる。
    虐待、いじめ、自殺未遂、カミングアウト……。
    ゲイの心理カウンセラーである著者が、自分自身の半生を紐解きながら、セクシュアル・マイノリティの視点と心理学的視点で語る、
    この生きにくい孤独な世界との向き合い方。
  • 1000日前、きみは何をしていただろうか。
    1000日後、きみは何をしているだろうか。

    ・自分に自信がない
    ・自分の得意がわからない
    ・学歴や環境に劣等感を感じている
    ・挑戦する勇気がわかない
    ・ビジネスの才能がないと思いこんでいる

    そんな人に贈る、凡人のための戦術!
    凡人でも一流になれる、超実践的ノウハウ本!
    中途半端な賢さではなく、実行する勇気を持てるようになる。

    ビジネスの世界はひと握りの天才だけが動かしているものではない、99パーセントの凡人の力によって動いている。やり方さえ知っていればあらゆる人が成果を出せる公平な場であり、だからこそ誰にでも可能性が無限に拓かれていることを、本書を通じて知ってほしい――そんなメッセージが込められた本書は、行き詰まった現状を打破して新たな一歩を踏み出し、自分の人生を大きく変えるヒントと与えてくれるだろう。
  • 「行動から感情を切り離せ」
    仕事、恋愛、お金、健康…読むだけで人生が変わる! メンタリストDaiGo初の小説

    その圧倒的な知識量とカリスマ性で、多くの読者の支持を得ているメンタリストDaiGoさん。
    さまざまなノウハウをみなさんに伝えるなか、1つ残念に思っていることがありました。
    それは、結局、みな何からどう始めればいいかを把握できていないこと。
    そこで考えました。どうすれば、効果的にみなさんに伝えることができるのか。
    そして、生み出されたのが本書です。
    小説にして、感情をうったえることで、たんなる知識ではなく実戦へと落とし込めるのです。
    ぜひ、メンタリストDaiGoさんによる、新しい自己啓発を体験してみてください。
    きっと、新しい日常が始まることでしょう。

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

    本書は、自分に自信がなく、
    変わりたいと思いながら、
    結局変われない毎日を過ごしていた主人公・翔太が、
    謎のダークメンターに出会い、
    変わっていく物語です。
    口の悪いダークメンターにムカつきながらも、
    なぜか課されたワークにとり組み、
    操られるように導かれていく翔太。
    ぜひみなさんも翔太と一緒に
    ワークにとり組んでみてください。
    読み終わったころにはあなたにも、
    変化が訪れているかもしれません。

    ※カバー画像が異なる場合があります。
  • 60歳からの人生を安定・充実させる一冊。

    63歳の開業医が綴る“人生の処方箋”。
    60歳を過ぎて体力・記憶力・感動力の衰えを痛感した著者は、「この先の人生に向けて、今こそネジのまき直しが必要」と考える。仕事も余暇も安易な方向に流されがちだが、それに抗い、毅然と立ち上がることを決意する。「60にして立つ」をスローガンとした著者が実践したこととは--。
    人生100年時代、60歳で楽隠居できなくなった“定年世代”の参考となる「方法」「発想」や実例が満載の一冊。

    (底本 2026年2月発売作品)
  • 自己肯定感を育めばアナタの敵はいなくなる。

    「会社行きたくないなあ」と、気分がズーンと沈むことはありませんか?


    厚生労働省の調査によると、職場で感じるストレスの大半は人間関係が原因といわれています。
    パワハラまがいの上司、理不尽なクライアント、使えない部下。アナタの職場には「敵」がいっぱいです。
    「敵」に負けないよう「もっと強くならなくちゃ」と自分を奮い立たせたり、「敵」とうまくやれなかった自分を責めたりして、苦しい毎日を過ごしている人も多いと思います。


    本書の著者も、かつてはそうでした。弱い自分を否定しながら「敵」と戦い続け、その結果、病気で倒れて休職します。
    そして自分のココロと向き合うようになり、気づいたのです。「苦しさの原因は、自分の自己肯定感の低さだ。そもそも、『敵』なんていなかったんだ」と。


    がんばっているアナタに寄り添うコトバと、元システムエンジニアならではの分析力と問題解決力には定評があり、
    著者の心理カウンセリングを受けた人は、「不思議とうまくいくようになった」「他人のことがどうでもよくなった」と口をそろえて言います。
    職場の人間関係に苦しんでいる人は、いちど本書を読んでみてください。根本的な解決方法がわかる本です。
  • シリーズ10冊
    1,4302,200(税込)
    著:
    石黒浩
    レーベル: ――

    ロボットやAIで、私たちの生活はどう変わるか? 衣食住から恋愛・仕事・創造の方法まで、ロボット研究の第一人者・石黒浩が、自身の経験や日々の過ごし方を交えて、「新しい世界を拓く楽しさ」と人生、そして「ロボットと生きる未来」を率直に語る。
    〇全編語り下ろし。「未来の生き方」を考えるヒントが見つかる1冊です。
    〇カバーと本編のイラストは、マンガ『孤食ロボット』の岩岡ヒサエ先生
    〇世界思想社創業70周年記念新シリーズ「教養みらい選書」第1弾
  • シリーズ84冊
    8801,320(税込)
    著:
    苫米地英人
    レーベル: ――

    ■「自分を洗脳すれば、目標達成はできる!」

    本書は、昨今の脳ブームを作り、
    オウム真理教信者の脱洗脳でも有名な著者・苫米地英人の
    ベストセラーの新書化です。

    「頭でわかっていても、心と身体が言うことを効かない理由」を解説し、
    「誰でも目標達成できる技術「プライミング」を公開します!

    ■本書でわかる主なこと
    ・ダ・ヴィンチやモーツアルトが持っていた「共感覚」とは?
    ・人間の身体が持つ同調作用「ホメオスタシス」とは?
    ・人によって見えているものが違う「認知のカラクリ」とは?
    ・どんなことでも習慣化できる「アンカー」と「トリガー」とは?
    ・「ストックホルム症候群」とは?
    …など、最新の脳科学の成果で、あなたの人生を変えます!

    しかも、「誰でもできる」「どんなことでも習慣化できる」
    トマベチ流トレーニング付き!

    ■本書の方法を使えば、自分が変わるだけでなく、
    まわりも変えることができます。

    人は人との関係で生きているので、まわりの環境を変えることはとても大切です。

    そして本書を読み終えたあと、
    あなたは「本当の自分」に出会うことができるはずです。
    ・目標が達成できない!
    ・実力が発揮できない、認められない!
    ・悪い習慣(タバコなど)をやめられない!
    ・お金を貯めることができない!
    ・投資がうまくいかない!
    ・・・など、上記のどれか1つでも感じたことがあるなら、
    本書は大いに役立ちます!

    ※本作品は2006年に刊行されたものを再編集いたしました
  • シリーズ131冊
    7702,200(税込)

    1970年代後半に始まる日本のアウトドアブームの中で「アウトドアの伝道師」と呼ばれ、遊歩大全の翻訳者としても知られる芦澤 一洋の「釣りもの」。

    北海道から東北、中部、山陰、九州まで15本のヤマメ釣りの名川を、芦沢さんが詩情ゆたかに書きあげた川の物語。芦澤 一洋さんが愛した川のガイド。

    1970年代後半に始まる日本のアウトドアブームの中で「アウトドアの伝道師」と呼ばれ、遊歩大全の翻訳者としても知られる芦澤 一洋の「釣りもの」。

    北海道から東北、中部、山陰、九州まで15本のヤマメ釣りの名川を、芦澤さんが詩情ゆたかに書きあげた川の物語。芦澤 一洋さんが愛した川のガイド。

    私の釣りは漁ではない。かといって、スポーツでもない。
    数字を示す必要など、どこにでもないではないか。
    私にとっては、どんな山女魚にも価値がある。
    対手は、森と川と山女魚、あまりに偉大だ。
    私は旅人として、山女魚の里の風景、そのすべてを瞼の奥に焼きつけたかった。

    【収録河川】
    北海道尻別川
    岩手県志戸前川
    岩手県
    山形県鼠ヶ関川
    福島県黒谷川
    福島県鱒沢川
    山梨県芦川
    山梨県雨河内川
    富山県小矢部川
    岐阜県跡津川
    岐阜県高原川
    岐阜県小八賀川
    島根県高尻川
    宮崎県鹿川
    熊本県緑川

    川の位置情報がわかる日本地図や当時の川や芦澤 一洋さんの写真もお楽しみいただけます。
  • シリーズ1702冊
    102549(税込)
    著者:
    大石筍
    著者:
    MBビジネス研究班
    レーベル: ――

    さっと読めるミニ書籍です(文章量13,000文字以上 14,000文字未満(10分で読めるシリーズ))

    【書籍説明】
    私は子どものときから、人間性を向上させることで、囲碁が強くなると考えてきました。

    しかし還暦を過ぎても、ちっとも丸くはならず、対局後は反省することばかりです。

    勝って有頂天になり、その後の対局では痛い敗戦を喫したりしています。

    囲碁上達に、王道はあるのでしょうか。

    そんな疑問を感じているあなたには、本書はきっと役立つに違いありません。

    囲碁というゲームは、不思議な力を持っています。

    黒と白の石が交互に置かれるだけの盤上に、時には宇宙のような広がりが見え、時には鏡のように打つ人の心が映し出されます。

    古くから囲碁は「手談(しゅだん)」と呼ばれてきました。

    言葉を使わなくても、対局することで相手と心を通わせ、知恵を分かち合うことができるからです。

    得碁敵(ごがたきをう)
    得共創(きょうそうをう)
    得知見(ちけんをう)
    得自在(じざいをう)
    得日新(にっしんをう)
    得忘憂(ぼうゆうをう)
    得霊智(れいちをう)
    得神助(しんじょをう)
    得観見(かんけんをう)
    得和楽(わらくをう)

    本書は、この「十の言葉」を道しるべとして、囲碁の知恵をいかにして日常の幸せや成功に繋げていくかを綴ったものです。

    盤上から溢れ出すこの「十の宝物」が、あなたの人生という一局を、より輝かしいものにする一助となれば幸いです。


    【著者紹介】
    大石筍(オオイシジュン)
    現役生活40年を超えるプロ棋士です。

    日本の囲碁人口が減少し続けることに危機感をおぼえ、普及活動に取り組んでいます。

    人工知能を学び、囲碁の文化的な意義や、生活に役立つような知恵を発信するため、大学院情報学プログラムの修士課程を終了し、修士(学術)の資格を得ています。

    現在も大学の学部に在籍し、研究室のOBとして学んでいます。

    現役生活を続けると同時に、書籍との融合をはかることを模索するユーチューバーとして動画配信も続け、小学生からシニア世代まで、指導碁を続けています。

    今後は、囲碁の素晴らしさを一人でも多くの方たちに伝えるべく、執筆活動や動画配信に力を入れてまいります。
  • シリーズ792冊
    99858(税込)
    著者:
    真生麻稀哉
    著者:
    MBビジネス研究班
    レーベル: ――

    20分で読めるミニ書籍です(文章量20,000文字程度=紙の書籍の40ページ程度)
    「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。是非、お試しください。

    書籍説明文
    発達障害診断を受けるにあたって、当事者が、どうすればいいかを事例を挙げて徹底指導!発達障害は、当事者にも雇用者にも社会にとってもデリケートな問題。トラブル対策完全マニュアルを味方にしよう!

    まえがき
    まず、この本を手に取っている架空の「あなた」の話をしましょう。
    「空気、読めないね」
    「こんなこともできないの?」
    「どうして、そういう考え方をするのか、わからない」
    他人から、こういうことを言われた経験と―
    「頭の中が色んな思考でいっぱい」
    「集中力がない」
    「一度集中すると、寝食何もかも忘れてしまう」
    「努力しても、努力してもうまくできないことがある」
    こんな自分の実感とが、ちかちかちかと点滅して―
    あなたは、「もしかして、俺(私)発達障害かもしれない」という疑いを抱くようになる。

    著者紹介
    真生 麻稀哉(シンノウ マキヤ)
    愛知大学国文学専修卒業。2013年、某マスコミ関係の会社で働いている時に、広汎性発達障害の診断を受ける。障害者手帳3級取得歴1年半。5月に会社を退職。現在は、小説の賞に応募を続ける傍ら、某広告代理店でライターとして勤務中。… 以上まえがきより抜粋

R-18 ADULT ONLY成人向けの内容が含まれる書籍が 2 件あります。

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