『実用、石垣英俊』の電子書籍一覧
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。37万部のヒットとなったムックが、最新のボケ予防と健康情報を追加して、新装版として登場!解説は前作同様、順天堂大学大学院・加齢制御医学講座教授の白澤卓二さん。アルツハイマー病に効果を発揮したと話題の、ココナッツオイルの毎日おいしく摂れる画期的アイデアや、体を老けさせないスープ等を提案。
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加熱15分以内の軽い煮込み。
■市瀬悦子さん
材料を鍋に入れて火にかけるだけ。失敗知らずの重ね煮レシピ。
■脇 雅世さん、加藤巴里さん
母も娘も重宝しています。フライパンで作るフランスの煮込み。
■ 上島亜紀さん
大根1本丸ごと味わい尽くす。多めに作って明日もまた。
■荻野恭子さん
世界の家庭で愛されている、おいしいトマト煮込み七変化。
■瀬尾幸子さん
煮込んでいる間にもう1品! 前菜、おつまみ、甘いもの。
■吉田 愛さん
たんぱく質も野菜もたっぷりと。出汁がなくても滋味深い煮物。
■中川たまさん
野菜も添えてヘルシーに。切り身で簡単、極上の煮魚。
■川津幸子さん
ごはんや麺にかけるだけ。片づけも楽々、大満足のワンプレート。
■コウ静子さん
冷え、乾燥…秋の不調を感じたら韓国薬膳の力で食養生を。
■今井真実さん
3つの素材を組み合わせてさっと煮るだけ、ごちそう鍋。
■植田有香子さん
冷凍食品、缶詰におなじみ調味料。時間をかけずに味がなじむコツ。
■樋口直哉さん、有賀 薫さん
使いやすくて、旨みも引き出す鍋の最適解を料理家が大検証!
胃腸を整え、血流促進、太らない、健康スープ
■井澤由美子さん
これ1皿あれば、大満足! 今夜はスープが主役です。
■ウー・ウェンさん
まずは内臓から温める。養生を助ける、スープとお粥。
■松見早枝子さん
腸にうれしい素材をプラスして。毎日健やか、腸活&温活スープ。
■今井 亮さん
肉の旨みをあますことなく。絶品! ひき肉スープの作り方。
■堤 人美さん
基本のスープにひと手間で。2度3度おいしいアレンジ技。
■小川 糸さん、中野明海さん、マリエスタさん、口尾麻美さん
私の自慢スープレシピ -
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正確に押さなくてもOK! さするだけでもOK! 不調を感じたらすぐできる簡単ケアで、快適な毎日を
朝は目覚めが悪く、顔や目元がむくむ。昼は仕事や家事で首や肩がこり、腰も痛い。夜は脚がパンパン。疲れているのに寝つきが悪い……。そんな朝から晩まで続く痛みや不調には、ツボを活用したセルフマッサージでアプローチ。
手軽にできる「つぼマッサージ」は、正確にツボを狙わなくても、周辺の筋肉を一緒にマッサージしたり、体操を組み合わせて動かしたりするだけでOK。誰でも簡単に取り組めます。
巻末には、「毎年、春になると肌が荒れる」「夏は食欲がなくなる」など、季節ごとの不調を改善する「さするだけケア」や、症状からどの「つぼケア」をすればよいか見つけられる「お助けインデックス」も収載。いつでもどこでも簡単にできるセルフケアを始めて、健康的で快適な毎日を過ごしましょう。
【内容】
はじめに
セルフつぼケアを安心して続けるために
セルフつぼケア、あれこれ
■Part1
朝
むくみスッキリ! 頭シャキッ! と目覚めさせる
#1 朝の目元パッチリ
眉毛マッサージ
こめかみマッサージ
目の下プッシュ
目頭プッシュ
COLUMN ツボの変化はストレスのサイン?
#2 朝の顔スッキリ
ほっぺたプッシュ
鎖骨プッシュで腕まわし
耳の下プッシュで首まわし
あごの下プッシュ
COLUMN 顔のむくみ予防、いろいろ
#3 朝のやる気アップ
ツボ押しグーパー
前腕マッサージ
指の間プッシュ
生えぎわプッシュ
COLUMN イライラするのは「五臓」のせい?
■Part2
昼
こりや痛みをやわらげパフォーマンスアップ
#1 昼に首スッキリ
首の後ろマッサージ
手の甲プッシュで首まわし
肩甲骨ゴロゴロ
ツボ押し首倒し
COLUMN 急増している「ストレートネック」
#2 昼に肩からリラックス
腕つかみ手首返し
肩押しクロール
腕上げ肩つまみ
背中ゴロゴロ
COLUMN 肩こりの原因にはストレスも?
#3 昼に腰ケア
おしりゴロゴロ
腰プッシュ体操
ひざ裏プッシュ
足首マッサージ
COLUMN 腰痛を招く習慣や環境って?
■Part3
夜
脚の疲れと心の緊張をほぐして快眠へ
#1 夜にポンプ復活
ふくらはぎプッシュ
足の裏プッシュ
ふくらはぎマッサージ
すねマッサージ
COLUMN むくみは不調のサイン?
#2 夜にゆったり呼吸
胸ゴロゴロ
横隔膜プッシュ
鎖骨下プッシュで腕上下
おなかプッシュで深呼吸
COLUMN 浅い呼吸と深い呼吸
■SPECIAL EDITION
“さするだけ”でOK! 季節ごとの「つぼケア」
冬から春
春から夏
夏から秋
秋から冬
COLUMN 「つぼケア」のあとは……季節ごとの食養生
今すぐ楽になりたいときに 「つぼケア」お助けインデックス -
「さする」「つまむ」「押し流す」が実は効く。理学療法と東洋医学のプロが明かす。本当に効く! おうちケア。
意外と知られていない、マッサージ師が教えるセルフケア法。本書では、「もむ」セルフケアを紹介しません。なぜなら「もむ」という動作は、力加減や場所の指定が難しいからです。マッサージ師が、おうちケアとしてすすめるのは、誰にでもできる方法。それにしても、「もまないセルフケア」って何?? 自分でマッサージするのは大変ですよね? 気持ちよくなかったり、全然、効かなかったり。でも、実は……頑固なコリは、強く「もむ」より、さすったり、つまんだり、押し流す方がしっかりほぐれるんです! 「もまない」から力不要! 場所もだいたいでOK! 写真やイラストで丁寧に解説しているので、どなたでも行うことができます。 -
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女性の悩みを改善するツボはデコルテにあり!
『コリと痛みの地図帳』(池田書店)がベストセラーの石垣先生の新刊!
肩や首こり、顔やバストのたるみ、胃腸不調、あがり症やメンタル不調もデコルテほぐしですべてが改善!
リモートワークによる不調に! -
心と体の不調のしくみを明らかにした画期的実用書。マッサージでやさしく不調改善。今までにない「体ケアの方法」。
心と体の不調のしくみを明らかにした画期的実用書。マッサージでやさしく不調改善。今までにない「体ケアの方法」。 【内容】病院に行っても、「ストレス性ですね」と言われ、経過観察となったり、根本的な原因が分からずモヤモヤすることがあります。「ストレスが体に何らかの影響を与えている」。私たち現代人にとっては、常識になったといえるでしょう。でも、「なぜ、ストレスがカラダの不調を引き起こすのか」「どうしたら不調が改善するのか?」私たちは肝心なことを知りません。私たちの不調は、どうしたら改善できるのでしょうか? そこで、【ストレスが引き起こす不調のしくみを知り、身体のケアをする】本を作りました。 【特徴】・中医学に基づいてココロとカラダの不調のつながりを明らかに。 ・ココロに影響を与える原因を解説(天気や季節、生活環境や人間関係、体質、性格など) ・ココロの不調からくるカラダの不調(肩こり、腰痛、胃痛、便秘、生理不順など)を解説。 ・マッサージや生活習慣など、不調の改善法を紹介。 -
「花粉症は治る?」と聞かれれば、基本的には「NO」と言わざるを得ません。
花粉症が自然治癒する確率は約10%。つまり、何らかの方法で対策を練らなくてはいけないということです。
2019年12月からは、世界初の「抗体療法」も始まりましたが、「鼻ムズ地獄」から脱出するには、それだけでは叶いません。
日々の生活や住環境の整備、毎日の食事の摂り方など、トータルでアレルゲンを撃退する必要があるのです。
本書では医学的な情報のみならず、薬に頼らない改善法、アレルゲンを遠ざける掃除術、強い身体を作る食事法など、各方面のエキスパートにお話を伺いました。できることから実践してください。
※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。 -
本書は、健康への意識をもった方や、現在ピラティスに向き合っている方に向けて、ピラティスの基本を丁寧に解説した本です。エクササイズは自宅でも取り組みやすいように、写真とイラストを用いて解説しています。
ピラティスが重視するのは、「呼吸、姿勢、メンタル」。健康にかかわる話題のテーマが凝縮されています。今、ピラティスは美容だけでなく、医療、介護、カイロプラクティック、フィットネス、スポーツなど、さまざまな業界で注目されているのです。本書は、健康への意識をもった方や、現在ピラティスに向き合っている方に向けて、ピラティスの基本を丁寧に解説した本です。もちろん、はじめての人も大歓迎。エクササイズは自宅でも取り組みやすいように、写真とイラストをふんだんに用いて解説しています。ピラティストレーナーによる解説で「正しい方法」「一人でできる方法」がわかり、カイロプラクティック理学士による解剖学的(筋肉、骨格)な解説によって、「体の不調に関する知識や改善する方法」「理想の体になる方法」もわかります。ありそうでなかった、ピラティスの入門書にして決定版です。 -
ヨガ=「ポーズをとること」ではない。スティーブ・ジョブズも実践した禅・瞑想の原点はヨガにある。一流のビジネスパーソンが、なぜヨガに注目しているのか、これで全てわかった。
ヨガは、美容や健康のために行うエクササイズと理解されている方が多いと思います。
これは「ヨガ」のほんの一つの側面に過ぎません。
ヨガの本質は「ニュートラルな感覚」を取り戻すことにあります。
この感覚を取り戻すと、様々な物事に対する「捉え方」が変わります。
「ニュートラルな感覚」を得ると、いつでも自分らしく、自然体でいられるようになる。
ビジネス・シーンでもパフォーマンス・アップやストレス軽減が期待できます。
この感覚を得るために、ヨガマットやポーズは必ずしも要るわけではありません。
ヨガ的な思考や習慣は、日常生活の中で実践できます。
本書では、ポーズをとることなく、あなたの生活に
「ヨガの智慧」を取り入れるための具体的方法をお伝えします。
「ヨガ」とは何か。そして、現在注目されている「瞑想」や「禅」、
「マインドフルネス」と「ヨガ」の関係性も、本書では解き明かします。
また、第一線でご活躍中のヨガインストラクターの方々に
ヨガの魅力を語っていただいたスペシャルインタヴューも掲載しています。 -
顔と頭はツボの宝石箱! ここへの刺激は体を元気にしてくれるだけでなく、美容にも効果があるのです。
東洋医学において、「治療点」として知られるツボ。全身に361ある中でも、顔と頭は約140のツボがあるほど重要な場所です。
さらに重要なのは、ツボとツボを結び、全身をめぐっているエネルギーライン「経絡」。経絡は主に「大腸経」、「胃経」、「肝経」など臓器の名前がついており、その経絡上にあるツボは、経絡の名前の臓器に働きかけます。つまり、顔にある胃経のツボを刺激する、もしくは胃経に沿って肌をさするだけで、胃の調子をよくしてくれるのです。
そして、顔と頭のツボを押すことは美容にも効果を発揮します。顔のむくみなどを改善するのはもちろん、内臓の不調を改善することで肌ツヤがよくなるなど、“内からのキレイ”が実現します。
とはいえ、顔や頭のツボだけではカバーしきれない部分もあるので、手足や体のツボもしっかり紹介。顔と合わせて、78のツボが登場します。
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