あらすじ・内容
(C)Edopine/講談社
作品情報
- シリーズ
- 社畜! 修羅コーサク(ヤングマガジン サード)
- 著者
- レーベル
- ヤングマガジン サード
- 出版社
- 講談社
- カテゴリ
- マンガ
- 配信開始日
- 2016/9/20
- 底本発行日
- 2016/9/20
- ページ概数
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- ・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
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- 対応端末
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- PCブラウザビューア
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修羅の国・墓多<ハカタ>に左遷されてきたサラリーマン、図画コーサクは社蓄である。 崇高な社蓄スピリットを持ったコーサクには、はたから見てるとふざけてるとしか思えない、理不尽な試練が次々と押し寄せてくる。 まず会社のお局がゴリラだ。ゴリラみたいにいかつい女とかではなく、実際にゴリラだ。ウホウホ叫びながら襲ってくる。危険だ。 そしてイケメンの先輩は、親切づらして接待を失敗させようと罠を仕掛けてくる。活きイカの刺身に見せかけて出てくる、MONO消しゴム。ラーメンのツユにひたっている輪ゴム。モツ鍋と称したキ●消し。 食べられるわけがない。しかしコーサクは食べる。接待を成功させるために彼は食べる。それはコーサクが、誇り高き社蓄スピリットを持った、社蓄サラリーマンだからだ。 あと『島耕作』の弘兼憲史先生は黙認らしいので、安心して下さい。