あらすじ・内容
(C)Miyuki Tonogaya/講談社
作品情報
- シリーズ
- だんだらごはん(ARIA)
- 著者
- レーベル
- ARIA
- 出版社
- 講談社
- カテゴリ
- マンガ
- 配信開始日
- 2017/1/13
- 底本発行日
- 2017/1/6
- ページ概数
-
- ・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
- ・サイトに記載の日時は日本標準時(Japan Standard Time)です。
- 対応端末
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みゆう (BOOK☆WALKER スタッフ)
新撰組×おいしいごはんの優しく切ない物語
山口一は、食の好みにはじまり、いたるところでウマが合わない沖田宗次郎が苦手。 なのに沖田くんからは懐かれ、気がつけばつるむ仲になっていて、飯までたかられるという、なんとも微笑ましい関係性。 そんな二人が、講武所の人たちに裏切られ、引きこもってしまった近藤勇を元気づけるために『玉子ふわふわ』という料理を作ることに。 しかしまぁ、普段料理をしない二人なので、玉子料理作るだけなのに台所が戦場のよう…! 「だしってどうやって取るの!?」「玉子が泡立つまでってどれくらい!?」……大丈夫だろうかこの子達。 力を合わせて作った料理のその出来映え、気になる方はぜひ読んでみてくださいね。 表紙からも、こういう人情温かな話が続いていくのかと思っていたんですが、やっぱり新撰組のお話。 「食べる」「生きる」。 当たり前のようで、簡単ではないと思い知るような事件も起こり、後半はかなりのシリアス展開。 くっ、はじめさんと沖田くんがこれからどうなるのかすっごく気になる…!つ、続きを…! 巻末には登場したごはんのレシピ付き! 口の中でしゅわしゅわ溶ける(らしい)『玉子ふわふわ』、ちょっと作ってみようかな。