『教育、暮らし・健康・子育て、自己啓発・生き方、ビジネス(実用、文芸・小説)』の電子書籍一覧
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20分で読めるミニ書籍です(文章量20,000文字程度=紙の書籍の40ページ程度)
「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。是非、お試しください。
書籍説明文
発達障害診断を受けるにあたって、当事者が、どうすればいいかを事例を挙げて徹底指導!発達障害は、当事者にも雇用者にも社会にとってもデリケートな問題。トラブル対策完全マニュアルを味方にしよう!
まえがき
まず、この本を手に取っている架空の「あなた」の話をしましょう。
「空気、読めないね」
「こんなこともできないの?」
「どうして、そういう考え方をするのか、わからない」
他人から、こういうことを言われた経験と―
「頭の中が色んな思考でいっぱい」
「集中力がない」
「一度集中すると、寝食何もかも忘れてしまう」
「努力しても、努力してもうまくできないことがある」
こんな自分の実感とが、ちかちかちかと点滅して―
あなたは、「もしかして、俺(私)発達障害かもしれない」という疑いを抱くようになる。
著者紹介
真生 麻稀哉(シンノウ マキヤ)
愛知大学国文学専修卒業。2013年、某マスコミ関係の会社で働いている時に、広汎性発達障害の診断を受ける。障害者手帳3級取得歴1年半。5月に会社を退職。現在は、小説の賞に応募を続ける傍ら、某広告代理店でライターとして勤務中。… 以上まえがきより抜粋 -
認知症もガンも、いい〈香り〉で治療する
時代がやってきた!
視覚、味覚、聴覚などと並び、非常に身近な感覚でありながら、科学的にまだ謎が多く残る分野――それが「嗅覚」である。重度の認知症患者の症状を改善したり、がんの終末期の疼痛を和らげる〈香り〉。これまでの西洋医学では太刀打ちできなかった病状の治療方法として、いま注目されているメディカルアロマセラピーを、嗅覚のメカニズムや最先端の臨床例からわかりやすく解き明かす。
■目次
第一章 嗅覚のメカニズム~ヒトはどのようにして<香り>を感じるのか
第二章 <香り>が人体におよぼす作用~アロマセラピーのサイエンス
第三章 治りにくい・予防しにくい疾患に効く<香り>~メディカルアロマセラピーの最新研究
第四章 <香り>の効能を楽しむ~精油の使い方 -
さっと読めるミニ書籍です(文章量13,000文字以上 14,000文字未満(10分で読めるシリーズ))
【書籍説明】
私は子どものときから、人間性を向上させることで、囲碁が強くなると考えてきました。
しかし還暦を過ぎても、ちっとも丸くはならず、対局後は反省することばかりです。
勝って有頂天になり、その後の対局では痛い敗戦を喫したりしています。
囲碁上達に、王道はあるのでしょうか。
そんな疑問を感じているあなたには、本書はきっと役立つに違いありません。
囲碁というゲームは、不思議な力を持っています。
黒と白の石が交互に置かれるだけの盤上に、時には宇宙のような広がりが見え、時には鏡のように打つ人の心が映し出されます。
古くから囲碁は「手談(しゅだん)」と呼ばれてきました。
言葉を使わなくても、対局することで相手と心を通わせ、知恵を分かち合うことができるからです。
得碁敵(ごがたきをう)
得共創(きょうそうをう)
得知見(ちけんをう)
得自在(じざいをう)
得日新(にっしんをう)
得忘憂(ぼうゆうをう)
得霊智(れいちをう)
得神助(しんじょをう)
得観見(かんけんをう)
得和楽(わらくをう)
本書は、この「十の言葉」を道しるべとして、囲碁の知恵をいかにして日常の幸せや成功に繋げていくかを綴ったものです。
盤上から溢れ出すこの「十の宝物」が、あなたの人生という一局を、より輝かしいものにする一助となれば幸いです。
【著者紹介】
大石筍(オオイシジュン)
現役生活40年を超えるプロ棋士です。
日本の囲碁人口が減少し続けることに危機感をおぼえ、普及活動に取り組んでいます。
人工知能を学び、囲碁の文化的な意義や、生活に役立つような知恵を発信するため、大学院情報学プログラムの修士課程を終了し、修士(学術)の資格を得ています。
現在も大学の学部に在籍し、研究室のOBとして学んでいます。
現役生活を続けると同時に、書籍との融合をはかることを模索するユーチューバーとして動画配信も続け、小学生からシニア世代まで、指導碁を続けています。
今後は、囲碁の素晴らしさを一人でも多くの方たちに伝えるべく、執筆活動や動画配信に力を入れてまいります。 -
1月22日、日本銀行が安倍政権の要求を丸呑みする形で、2%の“インフレ目標”を導入した。安倍首相の日銀に対する強い干渉は、足元のところ円安・株高を誘導したように見えるが、そもそも「インフレ率2%」とは実現可能な数値なのか。はたして日銀は政府の要求を何でも聞くようになったのか、そうした政府・日銀の関係は世界的に見て適切なのか――。「週刊ダイヤモンド」2013年2月2日号の特集『日銀陥落』では、日銀と政府の交渉の裏側で何がおこっているのか、今回の政策決定が何を意味しているのかをデータ満載で解説。この度、同特集を電子書籍化しました。新聞を読むだけではわかりにくい、日銀の動きをまとめています。雑誌の他のコンテンツは含まれず、特集だけを電子化したためお求めやすい価格になっています。
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30分で読めるミニ書籍です(文章量32,000文字程度=紙の書籍の64ページ程度)
「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。是非、お試しください。
書籍説明文
まえがき
【雪女】
近づいてはならぬとわかりながらも、惹かれてしまう……妖艶で危険な、美しき物の怪。
そんな印象のある「彼女」にも、恋する気持ちはあるのだろうか?
もしも恋をするのなら、いったいどんな恋の軌跡を紡ぐのだろうか?
そして、また。「人ならぬモノ」からの想いを受け止める男には、いったいどんな覚悟が必要だったのか?
この物語は、そんな疑問から始まったものでした。
──雪女の純愛を紡ぎたい。
夜の闇を失いつつある現代に埋もれていく、小さな儚さをそっと掘り起こすように。少しだけ、語らせてください。
著者紹介
万里ちひろ(ばんりちひろ)
1月5日生まれ、埼玉県在住x。
小説を書くことを自己表現とし、恋愛ものからファンタジー、ヒーローものなど、興味を持ったジャンルには、とりあえず首を突っ込んでネタ出しを試みる体質。
執筆において「ヒロインは可愛くあらねばならぬ」が理想と信じて疑わない。
著作…「年下カレシと記念日カノジョ。10分で読める恋人をもっと好きになる物語。彼女の秘密と彼氏の秘密」(まんがびと刊)
その他、コミケなどオタクイベントで細々と活動中… 以上まえがきより抜粋 -
急成長を続けるユニクロ。一方で同社ではサービス残業が常態化、うつ病の罹患率も高い。グローバル企業の実像を追った。
編集部から ~あとがき~
ユニクロ(ファーストリテイリング)を記事にするにあたって、柳井正会長兼社長の著作を何冊か読み直しました。『一勝九敗』『現実を視よ』『成功は一日で捨て去れ』……。どれもとても面白い。論理的な思考、理知的な語り口、経営への情熱。正直、日本の経営者でここまで読ませる人は少ない。この企業の強さと独自性をあらためて認識しました。しかし、です。長時間労働の実態や上意下達の企業風土については経済ジャーナリズムとして、ぜひとも指摘しておきたい事柄です。日本発のグローバル企業になる可能性があるからこそ、読者や社会にこの企業の現状を知らせたい、そう考えました。なお同社はこちらの取材要望にきちんと対応してくださったことを明記しておきます。 -
給料は下がるのに、物価は上がる――
「最悪の未来」(スタグフレーション)を回避するため、
日本はいま、何をするべきなのか?
コメンテーターとして、テレビ・ラジオに引っ張りだこの著者が、
「日本経済を復活させる」唯一の方法を初めて明かす!
本書では、多くの日本人が衝撃を受けるであろう真実を提示しています。
それは「日本の高度経済成長は単なる偶然だった」ということ――。
私たちはこの”間違った成功体験”に固執しすぎるあまり、
沈みゆく経済を前にしても、効果的な対策を講じられなかったわけです。
日本経済に対して正しい認識を持てば、
自ずと「経済復活の処方箋」が見えてくるのです。 ――著者
【目次・内容例】
第1章 日本は「経済政策」では復活しない
・結局、どの政権でも「低成長」
・「現役世代の消費低迷」という大問題
・「新しい資本主義」も期待できない
……
第2章 高度成長は“単なる偶然”だった
・中国の失敗による「ライバル不在」
・日本は「輸出+消費」のハイブリッド
・「政府に頼らない産業ばかりが生き残る」という皮肉
……
第3章 IT拒否社会ニッポン
・なぜ、日本でイノベーションが生まれないのか?
・「IT化の遅れ」が経済衰退のきっかけ
・「組織文化」がIT化を妨げる
……
第4章 日本は製造業大国ドイツになれるのか?
・半完成品を売る日本、最終製品を売るドイツ
・日米貿易摩擦で日本が見せた驚くべき反応
・ドイツの巧みな外交戦略
……
第5章 経済成長のエンジンとしての「消費」
・「円安がメリット」の時代は終わった
・「将来が不安」だと人はお金を貯め込む
・異質な「人件費削減策」がもたらしたもの
……
第6章日本が成長する唯一の方法
・世界はブロック経済に向けて動き出している
・輸出立国を続けるには中国に従うしかない
・「1億人の国内消費」を喚起するのがもっとも効率的
…… -
“だって、川柳に出会わなければわたしはとっくにこの世にいなかったのだから。”
東京のいわゆる「恵まれた」家庭に「女性として」生まれ、教育にたくさんのお金を費やされたのに、期待どおり「東大」に行けず、望まれた「バリキャリ」にもなれなかったわたし。人間関係もうまく築けず生活は破綻。ノンバイナリーかつアロマンティックだけど、そこに帰属意識も見出せない。心を殺して自罰的にしか生きてこられなかったわたしは、「私たちはモノじゃない、人間だ」「悪いのはあなたじゃない」というまっとうな言葉に、自分が救われることを許せなかった。
そんなわたしを助けてくれたのが、川柳だった。
“わたしの心には「自分が悪い」という考えが無限に湧き出る大きな穴が空いていて、これを直接手当てすることは難しい。一方、身体にはすぐに限界がくる。虚弱な身体を頼りなく思うこともあったけれど、身体は常に心の問題を「手当てができるかたち」にしようとがんばってくれていたのだ。/川柳も、わたしを「無限」や「永遠」の世界から救い出してくれた。「症状」と言うと語弊があるが、川柳も目に見えるし、有限だ。川柳はわたしが初めて手に入れた身体だった。”
川柳しながら経験する世界は、アナーキーで自由だ。本書は、自分には〈人間をうまくやれない〉と思わされてきた者たちに贈るエッセイ集であり、極私的な回復記でもある。
業界最注目の川柳人による、初のエッセイ集。 -
■「自分を洗脳すれば、目標達成はできる!」
本書は、昨今の脳ブームを作り、
オウム真理教信者の脱洗脳でも有名な著者・苫米地英人の
ベストセラーの新書化です。
「頭でわかっていても、心と身体が言うことを効かない理由」を解説し、
「誰でも目標達成できる技術「プライミング」を公開します!
■本書でわかる主なこと
・ダ・ヴィンチやモーツアルトが持っていた「共感覚」とは?
・人間の身体が持つ同調作用「ホメオスタシス」とは?
・人によって見えているものが違う「認知のカラクリ」とは?
・どんなことでも習慣化できる「アンカー」と「トリガー」とは?
・「ストックホルム症候群」とは?
…など、最新の脳科学の成果で、あなたの人生を変えます!
しかも、「誰でもできる」「どんなことでも習慣化できる」
トマベチ流トレーニング付き!
■本書の方法を使えば、自分が変わるだけでなく、
まわりも変えることができます。
人は人との関係で生きているので、まわりの環境を変えることはとても大切です。
そして本書を読み終えたあと、
あなたは「本当の自分」に出会うことができるはずです。
・目標が達成できない!
・実力が発揮できない、認められない!
・悪い習慣(タバコなど)をやめられない!
・お金を貯めることができない!
・投資がうまくいかない!
・・・など、上記のどれか1つでも感じたことがあるなら、
本書は大いに役立ちます!
※本作品は2006年に刊行されたものを再編集いたしました -
小学校の先生が、学級経営や職場の人間関係、保護者との関係において、怒りをコントロールしたり、相手に伝わるコミュニケーションを取ったりするための本です。そのために、「アンガーマネージメント」のメソッドやテクニックを用います。
アンガーマネージメントとは、1970年代にアメリカで生まれたメソッドです。
アンガーマネージメントというと、怒らない人になれる、イライラしないようになれる……と思われるかもしれませんが、そうではありません。
怒る必要のあるときに上手に怒れて、怒る必要のないときには怒らなくて済むようになることを目指すための、心理トレーニングです。
日々の学級経営の中で、つい子どもに怒鳴ってしまったり、同僚や管理職に対してイライラしてしまったり、保護者に対して言いたいことが言えなくてモヤモヤしてしまったりすることもあるでしょう。
うまく子どもを叱れるようになりたい、管理職や保護者にうまく言葉で伝えたい。
そんなときにこの本を読んで、アンガーマネジメントの基礎を学び、日々の仕事に取り入れて、気持ちを表現できるようにトレーニングしてみましょう。
本書では、学校の先生方が実際に直面している「怒りがわく場面」の事例集ごとに、
具体的にどのように怒りを処理し、どう言えば上手にコミュニケーションがとれるか、「言いかえ」の提案をしています。
日々の学級経営に、ぜひ役立ててください。 -
子どもを持つ女性の7割以上が「ワーママ」として子育てと仕事の両立に奮闘する中、ワーママたちの悩みの一つが子どもの眠りです。
「夜泣きで何度も起こされてしまい、体力的につらい」「子どもがなかなか寝ない」「子どもが寝るのが遅い」など、人によって悩みはさまざまですが、ほとんどのママが寝かしつけや赤ちゃんの眠りにトラブルを抱えています。
そもそも日本では睡眠に対するリテラシーが低く、大人も睡眠を軽視しがちですが、乳幼児期にしっかりとした睡眠習慣を身につけられなかった子どもは、小学生以降成績が伸び悩む傾向があるといったことが近年の研究で明らかになっています。
本書では、意外と知られていない睡眠の基本を示すとともに、子どもの「眠る力」を引き出し、家族みんなが健やかな生活を送れる睡眠習慣の整え方を紹介します。
【目次】
はじめに
親から子どもへ「眠る力」をプレゼント
「眠る力」は子どもが生きる力の土台になる
6歳までに睡眠習慣を整えると何がいいの?
ママとパパもしっかり眠ろう
子育て家庭にゆとりを
第1章 子どもの「眠る力」を育てよう
赤ちゃんは寝るのが嫌い!?
眠くなる仕組み・起きられる仕組み
寝ない、夜泣き、早起き……どうして赤ちゃんの眠りは不安定?
「寝る子は育つ」体や脳の発達と睡眠の重要性
睡眠不足の悪影響
小学校入学までに身につけたい生活リズム
第2章 家族で睡眠習慣を整えよう
【環境】
まずは環境の点検から
子どもの寝室は「少しひんやり」くらいがちょうどいい
夜と朝に適した「光」環境
パジャマや寝具の選び方
「安心感」を伝えよう
【生活リズム】
大人に合わせる? 赤ちゃん・子どもに合わせる?
赤ちゃん~6歳 必要な睡眠時間はどのくらい?
わが子の睡眠時間はどのくらいが適切?
0~6歳児の園での生活リズム
「寝るのが遅かったから、朝は寝かしておこう」はNG
朝ご飯、食べていますか?
子どもの食事に時間がかかる……
子どものお風呂に時間がかかる……
ここだけは押さえておきたいポイント
第3章 ママの職場復帰後の家族生活
「家族で大切にしたいこと」を考えよう
「慣らし保育」とは?
慣らし保育の期間
入園が決まったら「生活リズム」を整えよう
起床時間と朝やることのタイムスケジュールを書き出そう
睡眠時間はどれくらい? 起床時間から逆算して就寝時間を決める
ドキドキの慣らし保育 子どもの不安な心への向き合い方
ママの「罪悪感」との向き合い方
職場との連携は育休中からていねいに
たっぷり眠って「朝活」を楽しもう!
お休みの日の「生活リズム」に気をつけよう
第4章 悩めるワーママのための「こんなときどうする?」
朝のグズりや、行きたくない! にヘトヘト
帰宅時間が遅いから、早く寝られない!
保育園でしっかりお昼寝をしてくるので、夜なかなか寝ない
保育園ではお昼寝できるのに、家では寝ない……
夕寝して夜なかなか寝てくれない
夜泣きで何度も起こされて体が辛い
もっと寝ていてほしいのに、起きるのが早すぎる!
子どもとスマホ、どう向き合う?
「正しさ」にこだわらない
しんどくなったときの「コーピングリスト」のすすめ
つくってみよう! コーピングリスト
第5章 共働き快適化プロジェクト
夫婦一緒に家族をつくっていこう!
パパだって人知れず悩んでいる!?
ママの気持ちがわからなくて困っているパパへ
家事・育児の仕分け会議をしよう!
「察する」は幻想! パパには具体的に伝えよう!
ちょっと照れ屋のパパ・ママにおすすめの「感謝の伝え方」
パパにおすすめの家事・育児3つのポイント
パパの「3日間ワンオペ育児体験」チャレンジ -
コーチングや子育てでは「ほめて育てる」がよく推奨されています。しかし実際に、相手をほめてみようと思っても、自分の下心が見透かされているようで素直にほめることができない方が多いのではないでしょうか。
著者・松本秀男さんは、「ほめる達人とは、価値発見の達人である」と言います。価値を発見する対象は、「人・モノ・出来事」の3つ。人だけではないのです。
あるバラエティ番組で、松本さんはタレントさんたちとこんなゲームを楽しみました。
「この“たわし”をほめてみて。制限時間10秒!」と問題を出します。キッチンにある「たわし」です。言葉を仕事にしているタレントさんたちはさすがです。
「手にしっかりとおさまるフォルムがいいね!」
「掃除しながら手のツボを刺激して、元気になれるかも!」
「時代を超えて愛されつづけるのがすばらしい!」
これが、モノの価値発見。価値を発見する視点に立つだけで、当たり前だった存在に光が当たり、とても価値のあるものだとわかります。
これを人にも出来事にも応用すればいいのです。
現在、松本さんは営業力教化研修や子育て講演などで全国の企業や団体から引っ張りだこです。また、テレビ・ラジオ・ウェブなどメディア出演も多数。
企業や団体が松本さんに教えを乞うのは、解決したい課題があるから。ソリューション(課題解決)としての「ほめる」を、いま社会は求めているのです! -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
※本書は、『NHK ためしてガッテン 脱・高血圧の「超」特効ワザ』(主婦と生活社刊)に、雑誌「NHK ガッテン!」(旧誌名「NHK ためしてガッテン」)、「NHK ガッテン! 健康プレミアム・プラス」の記事を新たに追加、再取材をし、改訂したものです。
※電子版に付録「血圧&体重管理シート」は付属しておりません。ご希望の方は紙版をお求めください。
「いますぐ」「ラクに」「家でも」できる最強の高血圧改善ワザが満載!
本書はたいへんご好評をいただいている、ガッテン関連出版物の「高血圧」シリーズ・最新版です。
治療に関する最新情報や、番組と雑誌でご紹介した血圧の改善ワザを加え、血圧を気になる人に知ってほしい情報をまとめました。
いますぐラク〜に自宅でできる高血圧の改善&予防ワザを、あなたもはじめてみませんか?
〈目次〉
本当に正しい血圧の測り方
■血圧対策、新・基本の「き」
高血圧が引き起こす病
警告1|“見逃し高血圧”に気をつけろ!
警告2|“脳卒中体質”に気をつけろ!
警告3|食後の眠気は、血管のSOSかも?
警告4|降圧薬が効かない原因は、血管!?
★減塩や薬で下がらない場合は?
【第1章】高血圧の真実
●血圧の「変動」に、命の危険が潜む!
|危険な“血圧サージ”を避ける過ごし方
|治療の「降圧目標」が引き下げに!
●タオルを握って血圧を下げる!
|「タオルグリップ」の真実
●「減塩」「運動」に加え、睡眠も大事だった
|快眠をもたらす「寝る前習慣」
|「睡眠力」をとり戻す4大ルール
★高血圧治療の最新事情
【第2章】減塩&塩出し食事術
●「メリハリ減塩」&「ゼロしお」作戦
|専門医提唱! メリハリ減塩成功の秘訣
|「ゼロしお」レシピ活用術
●「塩出しミネラル」(DASH食)で血圧改善
|「塩出しミネラル」効果、倍増のワザ
●効果大! 減塩の新常識
|減塩の「見える化」で濃い味好きが変化
●「泡しょうゆ」減塩ワザ
【第3章】血圧を下げるカンタン運動術
●「インターバル速歩」で、血圧改善と体若返り!
|「インターバル速歩」のコツ
|「インターバル速歩」の2大効果
●血圧も改善する「肺ストレッチ」呼吸法
|呼吸数が減ると、健康になる!
|呼吸法を変えれば、呼吸筋が若返る
★心をポジティブに変える、呼吸の効果
32年測り続けてわかった血圧との最強のつきあい方 -
テレビでも話題の主婦力! 主婦力こそが、ビジネスの武器!
家庭も会社もひとつの組織。
ビジネスをすべて家事や子育てに置き替えられる
“主婦脳”であなたに再びときめきが生まれる。
★主婦が起業する不安も、この1冊で解消!
21年間専業主婦として家庭を守ってきた私が、
起業することを選んだのは、
主婦として、母としての人生の次のステージとして、
自分自身を楽しむための人生を過ごしたいと考えたからです。
「人生100年時代」と言われている昨今、
53歳の私にはまだまだ時間がたくさんあります。
その時間をどんなふうにいきたいかと考えた時に、
私は「自分らしく」生きたいと思いました。
現在8,000人を超える数の行使を育成する協会と、
大好きなハンドクラフトに関わる商品を扱う会社を経営しています。
たくさんの失敗を繰り返してきました。
起業するために役立つと気が付いてからは、
無駄なことだと落ち込むことも、
失敗して嘆くこともなくなりました。
どれもが必要だと自信をもち、行動できるようになったからです。
現在は、女性が社会で活躍することが望まれています。
それは単にマンパワースキルとして必要とされているからではありません。
主婦の日常にある当たり前に使いこなしているスキル、
「主婦力」が必要とされているからです。
「企業のタネ」は女性それぞれのもつ「主婦力」のなかに必ずあります。
「自分らしく」生きるために、この本を読んでいただき、
あなたの「主婦力」に注目していただければと思います。
(はじめにから抜粋)
■目次
●第1章 子育てとビジネスの関係性
●第2章 「あり方」が経営者のマインドを育てる
●第3章 接し方が、スタッフの育て方につながる
●第4章 正しい投資が、ビジネスを大きくする
●第5章人を育てることは、ビジネスを育てること
●第6章 手をかけ心を配ることで、人もビジネスも育つ
■著者 山岡 まさえ(ヤマオカ マサエ)
株式会社wGlue Japan代表取締役一般社団法人日本グルーデコ協会代表理事グルーデコ(R)を2012年に発表。
専業主婦時代に培った、コミュニケーション能力と管理能力、金銭感覚を活かし、
お稽古業界のタブーであった、講師同士の交流や助け合いを推奨することにより、
同業者同士が共に助け合いながら活動する事が、お互いの成長に繋がる事を実証するために、
協会の理念を、Input(共に学び) Output(共に伝え) Share(分かち合う)としてスタート。
誰もが利益のある、ビジネスモデルをつくり、ハンドワーク講師が利益をあげ、
それが社会貢献に繋がると考える女性の活動を応援中。
(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
本書はマガジンランドを復刊したものです。 -
失敗を恐れずにチャレンジする。たとえ失敗してもその学びを次の成功に転化する…
「真のリーダーシップ」を獲得するために!
リーダーシップを発揮するための「3つの力」、構想力、推進力、育成力。
2000人以上の現場リーダーの育成支援に携わり飛躍的な業績アップに貢献、
組織変革を実現したリーダーシップ。
著者は中堅・中小企業への経営支援を手掛ける大手コンサルタント会社のなかで
抜群の実績を誇る人気コンサルタント。
著者の持論は「リーダーシップは先天的な資質ではなく、
努力によって誰でも身につけられるスキルである」。
自ら実践し、ダントツのチーム成績を作り続けるリーダーシップの
原理原則をこの1冊に。
■目次
・第1章 リーダーとしての「覚悟」を決める
・第2章 リーダーシップの起点になる「構想力」を鍛える
・第3章 チームが飛躍的に強くなる「推進力」を高める
・第4章 メンバーがグングン伸びる「育成力」を養う
・第5章 ゼッタイに結果が出せる「マネジメント術」
・第6章 メンバー全員がやる気を出す「コミュニケーション術」
■著者 川原慎也 -
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発売たちまち9.6万部突破 ! ≪売れてます≫
★2015年啓文堂ビジネス大賞受賞 1位獲得
【世界中で愛される最強の戦略書がまんがで学べる! 】
そんなネガティブ思考の舞が、 ひょんなことから掃除のおばあちゃんから『孫子』を学ぶことに。
窮地に追い込まれた会社が、弱い舞が、変わっていく――。
一度は読んだほうがいいとは思っても、
古典にはなかなか手を出しづらいもの。
孫子のキモ、「戦わずして、勝つ」を学びたいなら、
まずこの1冊がおすすめです。
■目次
・第1話 私のせいで、得意先がつぶれちゃった!? ~智者の慮は必ず利害を雑う~
・第2話 新商品を企画して売り込め ~小敵の堅なるは大敵の擒なり~
・第3話 低価格米にネット商品、手ごわい敵との戦い ~智将は務めて敵に食む~
・第4話 大手の価格攻勢に、最大のピンチ! ~呉越同舟~
・第5話 売るべきなのは「お米」じゃなかった? ~千里なるも戦うべし~
・最終話 戦わずして勝つ道はある ~人の耳目を一にする~
■著者 長尾一洋(ながお・かずひろ)
■漫画 久米礼華(くめ・れいか)
・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。