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『経営、101円~400円(実用、マンガ(漫画))』の電子書籍一覧

1 ~57件目/全57件

  • 残業0、ボーナスあり、各種福利厚生完備……、こんなの絶対信じない!

    新卒でブラック企業に入社して3年、筋金入りの社畜OLかすみ(20)が、
    ウルトラホワイト企業に転生!? ブラック企業の常識に染まったかすみは、
    ホワイト企業の文化になじめるのか!?

    ニコニコ漫画「このマンガがヤバい!2018年」ノミネート作品!
    本当にヤバイのはかすみか、我々の常識か……!?
  • シリーズ3冊
    429495(税込)
    著者:
    西村 西
    イラスト:
    TAPI岡
    レーベル: MFブックス
    出版社: KADOKAWA

    一杯のそばが心を満たす温かさと癒やしの異世界ファンタジー

    旧王都アルベイル。この街には景観に馴染まぬ不思議な食堂がある。
    通称ツジソバと呼ばれる名代辻そば異世界店では、ヒューマンの店主がソバという珍しい料理を出しているのであった。驚くほど安くて美味いソバの数々、酒場よりも上等で美味い酒、そして王宮の料理すらも凌駕するカレーライスなどが食べられる店である。
    ある日突然、旧王城を囲う城壁の一角に現れたツジソバは、瞬く間に旧王都で一番の人気食堂となった。ヒューマンのみならず、エルフ、ビースト、ドワーフ、魔族さえもこの店の美味の虜になっている。
    転生者ユキトが営む『名代辻そば異世界店』では、今宵も訪れた人々が美味なるソバに舌鼓を打つ。心の拠り所として、食の癒やしに包まれる場所としてツジソバの物語が幕を開けた――。
  • 結ばれた二人と、魔王討伐後の世界。――これは、二つの”その後”の物語。

    勇者ネノフィラー。まだ十六歳の少女ながら、たった半年で魔王を討伐し、その手腕から「歴代最強」との呼び声が高い。そんな彼女に勇者パーティーの男たちを始め、多くの人々が夢中らしい。
    だが、そんな勇者ネノフィラーは、ただの村人レオニードの嫁である――。
    これは、美しき勇者ネノフィラー(歴代最強)と、その幼馴染でただの村人のレオニード(時空魔法の使い手)、そして同じく彼らの幼馴染でちょっとやんちゃなドラゴンのメルセディス(美少年)が、魔王討伐後の平和な世界で、自由気ままに、様々な場所で「移動式の宿屋」を営む物語――。
    「やっぱり俺のお嫁さん、可愛すぎない?」「レオ、かっこいい。流石、私の旦那」「レオ様もネノ様も、隙あらばいちゃつこうとするのやめてよ!」
  • シリーズ3冊
    215224(税込)
    漫画:
    松本渚
    原作:
    久部緑郎
    取材協力:
    大久保一彦
    出版社: KADOKAWA

    流行らないのにはワケがあるーー。

    偏屈な小説家が売れないレストランを救う!? 久部緑郎(『ラーメン発見伝』原作)×松本渚(『将棋めし』)の黄金タッグが飲食店経営の秘訣を描く、新感覚グルメコメディ!
  • シリーズ1702冊
    102549(税込)
    著者:
    大石筍
    著者:
    MBビジネス研究班
    レーベル: ――

    さっと読めるミニ書籍です(文章量13,000文字以上 14,000文字未満(10分で読めるシリーズ))

    【書籍説明】
    私は子どものときから、人間性を向上させることで、囲碁が強くなると考えてきました。

    しかし還暦を過ぎても、ちっとも丸くはならず、対局後は反省することばかりです。

    勝って有頂天になり、その後の対局では痛い敗戦を喫したりしています。

    囲碁上達に、王道はあるのでしょうか。

    そんな疑問を感じているあなたには、本書はきっと役立つに違いありません。

    囲碁というゲームは、不思議な力を持っています。

    黒と白の石が交互に置かれるだけの盤上に、時には宇宙のような広がりが見え、時には鏡のように打つ人の心が映し出されます。

    古くから囲碁は「手談(しゅだん)」と呼ばれてきました。

    言葉を使わなくても、対局することで相手と心を通わせ、知恵を分かち合うことができるからです。

    得碁敵(ごがたきをう)
    得共創(きょうそうをう)
    得知見(ちけんをう)
    得自在(じざいをう)
    得日新(にっしんをう)
    得忘憂(ぼうゆうをう)
    得霊智(れいちをう)
    得神助(しんじょをう)
    得観見(かんけんをう)
    得和楽(わらくをう)

    本書は、この「十の言葉」を道しるべとして、囲碁の知恵をいかにして日常の幸せや成功に繋げていくかを綴ったものです。

    盤上から溢れ出すこの「十の宝物」が、あなたの人生という一局を、より輝かしいものにする一助となれば幸いです。


    【著者紹介】
    大石筍(オオイシジュン)
    現役生活40年を超えるプロ棋士です。

    日本の囲碁人口が減少し続けることに危機感をおぼえ、普及活動に取り組んでいます。

    人工知能を学び、囲碁の文化的な意義や、生活に役立つような知恵を発信するため、大学院情報学プログラムの修士課程を終了し、修士(学術)の資格を得ています。

    現在も大学の学部に在籍し、研究室のOBとして学んでいます。

    現役生活を続けると同時に、書籍との融合をはかることを模索するユーチューバーとして動画配信も続け、小学生からシニア世代まで、指導碁を続けています。

    今後は、囲碁の素晴らしさを一人でも多くの方たちに伝えるべく、執筆活動や動画配信に力を入れてまいります。
  • シリーズ16冊
    0550(税込)
    著:
    のがみけい
    レーベル: SMART COMICS

    青年・樋口洋介は、学生時代からやり手の野心家だった。女を利用しては成り上がり、とうとう日本有数の実業家の娘・大垣千秋を虜にする。そして、父・幸一郎に自分の会社の出資を承諾させ、独立に成功。実業家の道を歩きはじめる。
    洋介は内気な岩瀬美和子が気になりはじめるが、洋介のパトロンでもある榎田緋沙子(通称・マダム)に取られてしまい、2人の間で騒動が勃発。洋介の行動が気に食わないマダムは、会社を放火したり、スキャンダルを流したりして、洋介を追い詰めるが……はたして、洋介は無事に会社を守れるのか?

    【収録作品】
    ・VOL.1「出会い」
    ・VOL.2「野望の階段」
    ・VOL.3「榎田夫人<えのきだふじん>」
    ・VOL.4「スキャンダル」
    ・VOL.5「美しき野獣」
    ・VOL.6「蛇の女」
  • 異世界転移したサラリーマン、夢だった商会運営を頑張ります!

    食べ歩きが趣味のアラサーサラリーマン・リュウは、偶然見つけた不思議な屋台を出ると、異世界に転移していた。
    その際に得た『食料生成』スキルは、この世界では彼だけが使える、食料を魔法によって作り出す特別な力だった!
    リュウは、この調理が出来て、作ったものを出来立てで保存も可能という便利な魔法付きのスキルを使って、自分の店を持つという長年の夢を叶えるため、異世界で商会を立ち上げる。
    スキルでパンやハンバーガーを作り出したリュウは、色々な人に支えられながら地道に出店を続けるうち、経理のスキルを持つ令嬢・サラを迎え、領主に招待を受けるなど、自分の商会を大きく広げていく!
    あたたかな人の輪が広がる、ほっこり異世界経営ライフ、はじまります!
  • シリーズ792冊
    99858(税込)
    著者:
    真生麻稀哉
    著者:
    MBビジネス研究班
    レーベル: ――

    20分で読めるミニ書籍です(文章量20,000文字程度=紙の書籍の40ページ程度)
    「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。是非、お試しください。

    書籍説明文
    発達障害診断を受けるにあたって、当事者が、どうすればいいかを事例を挙げて徹底指導!発達障害は、当事者にも雇用者にも社会にとってもデリケートな問題。トラブル対策完全マニュアルを味方にしよう!

    まえがき
    まず、この本を手に取っている架空の「あなた」の話をしましょう。
    「空気、読めないね」
    「こんなこともできないの?」
    「どうして、そういう考え方をするのか、わからない」
    他人から、こういうことを言われた経験と―
    「頭の中が色んな思考でいっぱい」
    「集中力がない」
    「一度集中すると、寝食何もかも忘れてしまう」
    「努力しても、努力してもうまくできないことがある」
    こんな自分の実感とが、ちかちかちかと点滅して―
    あなたは、「もしかして、俺(私)発達障害かもしれない」という疑いを抱くようになる。

    著者紹介
    真生 麻稀哉(シンノウ マキヤ)
    愛知大学国文学専修卒業。2013年、某マスコミ関係の会社で働いている時に、広汎性発達障害の診断を受ける。障害者手帳3級取得歴1年半。5月に会社を退職。現在は、小説の賞に応募を続ける傍ら、某広告代理店でライターとして勤務中。… 以上まえがきより抜粋
  • 1月22日、日本銀行が安倍政権の要求を丸呑みする形で、2%の“インフレ目標”を導入した。安倍首相の日銀に対する強い干渉は、足元のところ円安・株高を誘導したように見えるが、そもそも「インフレ率2%」とは実現可能な数値なのか。はたして日銀は政府の要求を何でも聞くようになったのか、そうした政府・日銀の関係は世界的に見て適切なのか――。「週刊ダイヤモンド」2013年2月2日号の特集『日銀陥落』では、日銀と政府の交渉の裏側で何がおこっているのか、今回の政策決定が何を意味しているのかをデータ満載で解説。この度、同特集を電子書籍化しました。新聞を読むだけではわかりにくい、日銀の動きをまとめています。雑誌の他のコンテンツは含まれず、特集だけを電子化したためお求めやすい価格になっています。
  • シリーズ127冊
    109880(税込)
    著者:
    万里ちひろ
    著者:
    MBビジネス研究班
    レーベル: ――

    30分で読めるミニ書籍です(文章量32,000文字程度=紙の書籍の64ページ程度)
    「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。是非、お試しください。

    書籍説明文
    まえがき
    【雪女】
     近づいてはならぬとわかりながらも、惹かれてしまう……妖艶で危険な、美しき物の怪。
     そんな印象のある「彼女」にも、恋する気持ちはあるのだろうか?
     もしも恋をするのなら、いったいどんな恋の軌跡を紡ぐのだろうか?
     そして、また。「人ならぬモノ」からの想いを受け止める男には、いったいどんな覚悟が必要だったのか?
     この物語は、そんな疑問から始まったものでした。
     ──雪女の純愛を紡ぎたい。
     夜の闇を失いつつある現代に埋もれていく、小さな儚さをそっと掘り起こすように。少しだけ、語らせてください。

    著者紹介
    万里ちひろ(ばんりちひろ)
    1月5日生まれ、埼玉県在住x。
    小説を書くことを自己表現とし、恋愛ものからファンタジー、ヒーローものなど、興味を持ったジャンルには、とりあえず首を突っ込んでネタ出しを試みる体質。
    執筆において「ヒロインは可愛くあらねばならぬ」が理想と信じて疑わない。
    著作…「年下カレシと記念日カノジョ。10分で読める恋人をもっと好きになる物語。彼女の秘密と彼氏の秘密」(まんがびと刊)
    その他、コミケなどオタクイベントで細々と活動中… 以上まえがきより抜粋
  • 死んだ爺さんから遺言により孫の仮田 宙(かりた そら)はとあるボロ物件を相続してしまう。
    どんな物件かと見に行った所、爺さんの曾孫を名乗る謎の関西弁女児・仮田まぐみが現れ
    どうにか古民家カフェを経営させようと切々と説くが―!?
    相続か、相続放棄か。
    サラリーマンが片手間にカフェを経営できるのか思考するだけの短編マンガ。

    全27P(モノクロ・カラー含)
  • 急成長を続けるユニクロ。一方で同社ではサービス残業が常態化、うつ病の罹患率も高い。グローバル企業の実像を追った。

    編集部から ~あとがき~
     ユニクロ(ファーストリテイリング)を記事にするにあたって、柳井正会長兼社長の著作を何冊か読み直しました。『一勝九敗』『現実を視よ』『成功は一日で捨て去れ』……。どれもとても面白い。論理的な思考、理知的な語り口、経営への情熱。正直、日本の経営者でここまで読ませる人は少ない。この企業の強さと独自性をあらためて認識しました。しかし、です。長時間労働の実態や上意下達の企業風土については経済ジャーナリズムとして、ぜひとも指摘しておきたい事柄です。日本発のグローバル企業になる可能性があるからこそ、読者や社会にこの企業の現状を知らせたい、そう考えました。なお同社はこちらの取材要望にきちんと対応してくださったことを明記しておきます。
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    ◆〔対談〕文学と経営学から再考する
    事務を知れば、世界の神経構造が分かる▼阿部公彦×楠木 建

    ◆それでもなくならない事務の条件
    「AIで仕事がなくなる」論文から10年の検証▼海老原嗣生

    ◆日本唯一の総務専門誌前編集長が語る
    バックオフィスこそが会社を変える▼豊田健一

    ◆ワクワクする冒険を実現する方法が「事務」だ▼坂口恭平

    ◆ナッジ、現在バイアス、参照点……
    行動経済学でムダをなくす▼大竹文雄

    ◆会社のなんでも屋?
    名作漫画と当事者談から読み解く「総務の力」▼辛酸なめ子
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    ●「私的な集団」が権力を握る意味
    派閥解消で政治が改まるという幻想
    待鳥聡史×河野有理

    ●父・ハマコーの後を継いで31年
    親子二代、無派閥の理由
    浜田靖一

    ●三田会、医学部の抗争、開成高校……
    学閥の現在と功罪
    田中幾太郎

    ●グローバル競争下でも新たな役割
    日本経済の発展に貢献した財閥・企業集団
    橘川武郎

    ●長州閥を築いた元勲と現代の世襲政治家
    一坂太郎

    ●政略結婚、養子縁組、乗っ取り……
    戦国大名と「はかりごと」としての閨閥
    小和田哲男
  • これまでにない新しい時代を迎え、しかもそれらが複雑に絡み合う現代、お金はどのように動き、巡るのか。斬新な予測をまじえ、わかりやすく解説する。

    国際社会、マネー社会、ソフト社会……とこれまでにない新しい時代を迎え、しかもそれらが複雑に絡み合う現代、お金はどのように動き、巡るのか。本書は鋭い経済感覚で人・金・社会の動きの先読みに定評のある著者が、世界の事情、マネー動向など、斬新な予測をまじえ、わかりやすく解説する。
  • 食通、金銭通、そして作家――三つの「顔」をもつ人生の巧者が、“人”“金”“食”をとりまぜ多彩に綴る滋味溢れるエッセイ集。

    “お金は貯めるより殖やせ”という邱永漢流金銭哲学。“飲茶の愉しみ・小菜の隠された美味”など中華料理に関するウンチク、等々――。食通、金銭通、そして作家――三つの「顔」をもつ人生の巧者が、“人”“金”“食”をとりまぜ多彩に綴る滋味溢れるエッセイ集。
  • 日本経済は新たなタイプの発展の道を探す時がきた! 成熟化・ソフト化の諸現象に流れる本質を鋭く衝き、日本経済の新しい視点を提示した著者会心の最新評論集!

    安価なものより高価なものが売れたり、工場誘致よりリゾート誘致が盛んになったりと、従来の経済学では説明しにくいことが増えてきた。それは、なぜか? 著者は言う「これまでの経済学とは“貧乏”を前提とし、いかにして物的に豊かになるかを示した学問であった。しかし今や、その前提そのものが崩れ始めている」と。本書は、時代や文化との密接な関わり合いの中から生まれる新しい経済学の視点を提示した、著者会心の評論集である。
  • 国家・企業・個人の“やる気”が今後の日本経済にどう影響するのかを探り、低成長時代の日本の可能性を大胆に予測する“日下経済学”の代表的著作。

    日本経済が欧米に追いつき追いこす――40年前、焦土と化した国土を前にして誰がそう予想しただろう。小さい島国・低資源・資本不足・過剰人口……といった不利な条件を、逆に有利な条件に転化させたのは、日本人の「主体的努力」すなわち“やる気”にほからならない。国家・企業・個人の“やる気”が今後の日本経済にどう影響するのかを探り、低成長時代の日本の可能性を大胆に予測する“日下経済学”の代表的著作。
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    == 特集 ==
    不正と失態が組織をむしばむ

    ◆〔対談〕相次ぐ不祥事、経営の不条理
    組織の「黒い空気」をいかに払拭するか▼林 文子×菊澤研宗

    ◆マイナンバー、新型コロナ特別定額給付金……
    行政・企業のDXが進まない理由▼佐藤一郎

    ◆不祥事対応のエキスパート弁護士が語る
    危機管理の要諦▼木目田 裕

    ◆心理的安全性が強いチームを作る▼村瀬俊朗

    ◆哲学と経営の交差点
    「訂正」のダイナミズムを失った日本▼東 浩紀

    ◆〔対談〕「鉄砲を持った役人集団」の失敗から学ぶもの
    関東軍の「独走」はなぜ起きたのか▼加藤聖文×及川琢英
    =======

    【時評2023】
    ●アジアが目指すべき「冷戦」▼岩間陽子
    ●ジャニーズ問題で問われるマスメディアのあり方▼井上智洋
    ●nihongonomirai/にほんごのみらい▼河野有理

    ◆〔対談〕不十分なリスク・コミュニケーション、「前のめり」の専門家……
    新型コロナ対応の教訓をどう生かすか▼牧原 出×河合香織 聞き手:坂上 博

    ◆闇バイト、サイバー犯罪、ローン・オフェンダー……
    令和の治安危機を食い止めろ──警察大学校元校長の緊急提言▼安田貴彦

    ◆性加害事件としてのジャニーズ問題▼藤森和美

    ●学問と政治~新しい開国進取【第12回】
    アメリカ同時多発テロと「岡本懇談会」の活動▼北岡伸一

    ◆小泉・安倍政権はなぜ盤石だったのか
    岸田内閣、長期政権の条件▼竹中治堅

    == 特集 ==
    本屋さんの今

    ◆〔対談〕愛書家×元祖カリスマ書店員
    書棚に宿る店主のまなざし▼鹿島 茂×間室道子

    ◆書店数は最盛期の3分の1に
    本屋さん復活のカギは流通システム改革と新しい人材▼星野 渉

    ◆〔ルポ〕独立系書店の店主に聞く「うちのこだわり」▼井上理津子

    《Bookshop Memories》
    ◆自由な立場になった今、再訪したい書店▼黒田東彦
    ◆私の「世界へ通ずる道」▼森まゆみ
    ◆「東京泰文社」の思い出▼松浦弥太郎
    ◆TSUTAYAが見せてくれた世界▼小泉 悠
    =======

    【谷崎賞】
    ●令和5年 谷崎潤一郎賞発表
    受賞作 津村記久子『水車小屋のネネ』
    選評 池澤夏樹/川上弘美/桐野夏生/筒井康隆/堀江敏幸
    ●文学的近況 目の検査、賞、陽性、いもむし▼津村記久子

    ◆宮﨑駿とオフ・スクリーンのメディア史
    『君たちはどう生きるか』の宣伝戦略が浮き彫りにしたもの▼近藤和都

    ◆〔対談〕「月光仮面」放送開始から65年
    元祖特撮ヒーローは「変身」しない正義の味方▼大瀬康一×鈴木美潮

    ◆追悼 無着成恭
    戦後教育の羅針となった「山びこ学校」▼木村 元
    =======

    《好評連載》
    ●文品 藤沢周平への旅【第7回】世話物の連作──『橋ものがたり』▼後藤正治
    ●炎上するまくら【第83回】 師匠の人間力▼立川吉笑

    《連載小説》
    ●邪行のビビウ【第8回】▼東山彰良
    ●美土里倶楽部【第7回】▼村田喜代子
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    ●なぜ必要とされ、なにが足りないのか
    冨山和彦

    ●「会社のお医者さん」の喜怒哀楽とやりがい
    メン獄

    ●東大生はなぜ起業を目指すのか
    シン・エリート層のキャリア観の変化
    各務茂夫
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    ●〔対談〕大阪どまりか、全国進出か 問われる政策・組織・党の顔
    待鳥聡史×善教将大

    ●政党は経営する時代
    巨大与党と戦う武器はベンチャー精神
    藤田文武

    ●維新の組織風土と候補者集めの実情
    松本 創

    ●大阪のおばちゃんが惨敗した理由
    谷口真由美

    ●戦後日本政治の中の第三極政党
    山本健太郎

    ●新党成立と多党化を促す
    政党助成という制度
    濱本真輔

    ●「お笑い」と維新の会に共通するもの
    「コストカット」が生んだ大阪の政治風土
    井上章一

    ●与党のキーパーソンが語る
    自民党の強み、野党との向き合い方
    森山 𥙿
  • シリーズ8冊
    199(税込)

    孔子の教え(論語)に従い、利潤追求と社会貢献を両立させるための経営思想。渋沢栄一が後進の企業家のために語った、現代に通用する経営者、企業人必読の経営哲学バイブル。
    ●目次
    格言五則
    処世と信条
     論語と算盤は甚だ遠くして甚だ近いもの
     士魂商才
     天は人を罰せず
     人物の観察法
     論語は万人共通の実用的教訓
     時期を待つの要あり
     人は平等なるべし
     争いの可否
     大丈夫の試金石
     蟹穴主義が肝要
     得意時代と失意時代
    立志と学問
     精神老衰の予防法
     現在に働け
     大正維新の覚悟
     秀吉の長所と短所
     自ら箸を取れ
     大立志と小立志との調和
     君子の争いたれ
     社会と学問との関係
     勇猛心の養成法
     一生涯に歩むべき道
    常識と習慣
     常識とはいかなるものか
     口は禍福の門なり
     悪んでその美を知れ
     習慣の感染性と伝播力
     偉き人と完き人
     親切らしき不親切
     何をか真才真智という
     動機と結果
     人生は努力にあり
     正に就き邪に遠ざかるの道
    仁義と富貴
     真正の利殖法
     効力の有無はその人にあり
     孔夫子の貨殖富貴観
     防貧の第一要義
     罪は金銭にあらず
     金力悪用の実例
     義理合一の信念を確立せよ
     富豪と徳義上の義務
     よく集めよく散ぜよ
    理想と迷信
     道理ある希望を持て
     この熱誠を要す
     道徳は進化すべきか
     かくのごとき矛盾を根絶すべし
     人生観の両面
     これは果たして絶望か
     日新なるを要す
     修験者の失敗
     真正なる文明
     発展の一大要素
     廓清の急務なる所以
    人格と修養
     楽翁公の幼時
     人格の標準は如何
     誤解されやすき元気
     二宮尊徳と西郷隆盛
     修養は理論ではない
     平生の心掛けが大切
     すべからくその原因を究むべし
     東照公の修養
     誤解されたる修養説を駁す
     権威ある人格養成法
     商業に国境なし
    算盤と権利
     仁に当たっては師に譲らず
     金門公園の掛札
     ただ王道あるのみ
     競争の善意と悪意
     合理的の経営
    実業と士道
     武士道は即ち実業道なり
     文明人の貪戻
     相愛忠恕の道をもって交わるべし
     天然の抵抗を征服せよ
     模倣時代に別れよ
     ここにも能率増進法あり
     果たして誰の責任ぞ
     功利学の弊を芟除すべし
     かくのごとき誤解あり
    教育と情誼
     孝は強うべきものにあらず
     現代教育の得失
     偉人とその母
     その罪果たしていずれにありや
     理論より実際
     孝らしからぬ孝
     人物過剰の一大原因
    成敗と運命
     それただ忠恕のみ
     失敗らしき成功
     人事を尽くして天命を待て
     湖畔の感慨
     順逆の二境はいずれより来るか
     細心にして大胆なれ
     成敗は身に残る糟粕
  • シリーズ5冊
    198385(税込)
    著:
    のがみけい
    レーベル: SMART COMICS

    青年・樋口洋介は、学生時代からやり手の野心家だった。女を利用しては成り上がり、とうとう日本有数の実業家の娘・大垣千秋を虜にする。そして、父・幸一郎に自分の会社の出資を承諾させ、独立に成功。実業家の道を歩きはじめる。
    洋介は内気な岩瀬美和子が気になりはじめるが、洋介のパトロンでもある榎田緋沙子(通称・マダム)に取られてしまい、2人の間で騒動が勃発。洋介の行動が気に食わないマダムは、会社を放火したり、スキャンダルを流したりして、洋介を追い詰めるが……はたして、洋介は無事に会社を守れるのか?【1~3巻収録】
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    ●〔緊急調査〕「10兆円ファンド」にこれだけは言いたい
    研究力トップ25大学学長アンケート
    北大、東北大、筑波大、千葉大、慶大、芝浦工大、順天堂大、電通大、東大、東京医科歯科大、東工大、東京農工大、早大、横国大、金沢大、名大、豊橋技術科学大、京大、阪大、大阪公立大、神戸大、岡山大、広島大、九大、熊本大

    ●アンケートから見えてきた学長のホンネ
    小林哲夫

    ●〔対談〕東京工業大学 東京医科歯科大学 2024年に統合
    世界で勝負する大学に
    益 一哉×田中雄二郎

    ●経営・距離・新型コロナをめぐって
    現場から見た北海道3大学の統合
    江頭 進

    ●新大学では「日本のMIT」も「第2のビル・ゲイツ」も目指さない
    実学を重視したエンジニア養成を
    西 和彦

    ●戦後大学史上、第4の衝撃
    大学ファンドと国際卓越研究大学がもたらすもの
    石原 俊

    ●ドイツの大学改革に学ぶもの
    統制と自律のバランスをどう取るか
    竹中 亨
  • メディア化&いくつもの漫画賞を受賞した青木雄二の名作金融漫画のスピンオフ作品「ナニワ銭道─もうひとつのナニワ金融道」が合本版として登場!

    マンガ家を目指していた青威雄一郎は、地方の公務員を辞めて大阪へ。キャバクラのボーイとして働くが、同僚の小藪に「マルトク商事」の社員に誘われ、金融の道へ。しかし、香港から出稼ぎに来た双子の美女・リンリンとランランは小藪の事務所を抜けて自分たちと風俗を経営しようと誘ってくるのだが……!?
    【1~4巻収録】
  • メディア化&いくつもの漫画賞を受賞した青木雄二の名作金融漫画の続編「新ナニワ金融道R(リターンズ)」が合本版として登場!

    灰原の元に起業資金を依頼にきたのは美容室向け商社マン・杉村。簡単な融資に見えた案件が思わぬ方向に進み、灰原はどんどん事件に巻き込まれていく。次第に追い詰められる灰原はどのように切り抜けていくのか!?
    【1~3巻収録】
  • メディア化&いくつもの漫画賞を受賞した青木雄二の名作金融漫画の続編「新ナニワ金融道外伝」が合本版として登場!

    灰原、桑原が去った後の帝国金融。社長に過払い金請求の対応で絞られた吉村は、飲み屋で行列のできる風俗店・黄金(エルドラド)の話を聞く。「灰原だったら……」と考えた吉村は、新規開拓のため風俗店へ融資に赴くことに。ついでに融資してほしいと従業員の銭無(ぜになし)を紹介されるが、そこにはあるワナが仕掛けられており……!?
    【1~2巻収録】
  • シリーズ7冊
    439549(税込)
    著者:
    姉崎慶三郎
    著者:
    MBビジネス研究班
    レーベル: ――

    説明文

    さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ))

    【書籍説明】

    商社の起源は、幕末期に坂本龍馬がつくった貿易会社「亀山社中」だと言われている。
    また、それより少し後、江戸幕府の勘定奉行などを歴任した小栗上野介(おぐりこうずけのすけ)が建議した「兵庫商社」という会社があり、ここで初めて商社という言葉が使われたとされる。
    いずれも外国との取引に従事する「貿易商社」として設立された民間企業である。

    当時の日本の貿易は居留地で行われたので居留地貿易と言われ、日本企業は居留地の外国企業と取引した。
    亀山社中が取引した相手はトーマス・ブレーク・グラバーの「グラバー商会」であった。

    小栗上野介が官軍に斬殺されると、その遺族をかくまったのが、三井組の大番頭となった三野村利左衛門で、彼はやがて三井物産設立に関わることになる。
    また、龍馬の暗殺後海援隊を引き継ぎ、グラバーとも関係が深く、三菱財閥及び三菱商事の創業者となるのが岩崎弥太郎である。

    このように商社の起源を探ってゆくと、坂本龍馬、小栗上野介、トーマス・グラバー、三野村利左衛門、岩崎弥太郎の5人が深く関わり、現代にまで大きな影響を与えていることが分かる。

    ただし、この5人が生きた時代は、現代のように民間企業が自由に海外に赴き、海外企業と直接取引ができる時代ではなく、
    同時に明治初期の国家財政はきわめて弱体で、多くのインフラが未整備であったから、政治家と実業家が利用しあう政商の時代にならざるをえなかったので、
    現代の商社のイメージとは異なっていたことを理解しなければならない。

    それでは幕末から明治初期の極めて制限の多い環境の中で、彼らは商社の起源に関わるどのような仕事をして、どのような言葉を将来の人に残したのであろうか。
    本書は、歴史好き貿易マンに捧げる5人が残したパワーメッセージ集である。


    【著者紹介】

    姉崎慶三郎(アネザキケイザブロウ)

    千葉市在住。元商社勤務。海外駐在員歴2回。長年の海外ビジネス経験を生かして、当時合格率8・4%で、日本全国で400名もいない超難関貿易資格「ジェトロ認定貿易アドバイザー」を取得。
    自身の40年に渡る貿易実務経験と、ふれあった多くの先輩や国内外の取引先企業の方たちから学んだことを貿易のプロをめざす人に伝えるため執筆を続けている。ペンネームは英語教師だった祖父の名前。
  • 石井 有紀子先生の『兄貴におまかせ!』が、新装版として登場!

    両親の跡を継いで古美術店を経営する一富士、二鷹、三茄子の三兄妹。ところが次々と古美術にまつわる事件に巻き込まれて…?!凸凹三兄妹のお宝鑑定物語。寄ってらっしゃい見てらっしゃい!!

    全5巻
  • ★AppStore総合1位獲得実績&累計10万ダウンロード突破の人気シリーズ★
    最新情報 必須経済知識をQ&Aのドリル形式でマスターしよう!
    著者は年間講演回数約200回を誇り、小学3年生から90代まで、参加者数約2万人の人気セミナー講師でベストセラー作家の洞口勝人氏。

    30代前半までには“最低”知っておきたい 、かつ、知って得する経済のポイントを、Q&A形式でまとめました!

    ポイントは、次の8つ。いずれもビジネス・投資・資産運用に関する必須の知識ばかり!

    【日本と世界の現状】
    【団塊の世代】
    【インフレ】
    【普及率】
    【マネー&為替】
    【ポートフォリオ】
    【株式】
    【不動産】


    ●目次(全66項目)より抜粋

    ★第1章 知っておきたい日本と世界の現状
    経済を占う日本の人口推移の行方
    下がり続ける日本の格付け!?
    日本の債務残高はいかほど?
    日本人の隠れた借金とは?
    日本国債の海外投資家保有割合から分かることとは?
    少数のお金持ちが……偏在する金融資産
    外貨建て資産で円安とインフレに備える

    ★第2章 経済を知る上で見逃せない“団塊の世代”
    消費リーダーとしての“団塊”&“ポスト団塊世代”
    ネットを駆使する団塊世代
    60代以降の就業はどうなっている?
    団塊マネーを抑えろ!
    45年でいかに高学歴化が進んだか
    本当に日本は晩婚化した?

    ★第3章 インフレで日本人の生活が激変する?
    ビートルズのチケット VS 昭和40年の初任給
    日本の物価が上がる? 上昇する中国の人件費
    バングラデシュの驚くべき人件費
    来たるアジア総中流時代
    日本の工場はなぜ海外に移る?
    原発停止で加速する産業空洞化
    電子マネーと銅で知る世界の経済

    ★第4章 普及率から知るアジアの今
    下水道普及率に見る中国のインフラ格差
    インフラ整備で為替が強くなる?
    ゴルフでわかる国の成熟度
    中国ゴルフ事情
    ゴルフ会員権の大暴落
    拡大する中国のゴルフマーケット

    ★第5章 知っておくべきマネーと為替の話
    マネーで世界は廻ってる
    急増するアジアのミリオネア
    世界が狙う中国の個人金融資産
    ニューマネーを狙え!
    為替市場を駆け巡るマネー
    FXで円安に備えよ!

    ★第6章 今なら間に合う! ポートフォリオの見直し
    PIIGSが招く次の危機
    日本経済崩壊の日
    オーストラリア集中の危険
    資産運用はティファニーに学べ!

    ★第7章 株式から読む、経済のこれまでとこれから
    実は知らない日経平均株価の仕組み
    日経平均は上位10銘柄が左右する?
    変化する日経平均採用銘柄
    昭和の大暴騰を振り返る
    ジョブズは世界一の経営者?

    ★第8章 未だ根強い日本の土地神話
    経済の流れは不動産で読め!
    失われた不動産の価値
    サブプライム・ショックが与えた影響
    なぜ商業地は下がり続けた?
    住宅価格の暴騰と急落
    超一等地は下がらない?
    J-REITに注目せよ!
    世界と日本のREITを狙え!
    不動産価格の上昇は諦めよ

    ■著者プロフィール
    洞口 勝人(ほらぐち・かつひと)
    1963年岐阜県生まれ。1986年早稲田大学教育学部卒業後、日興證券(現:SMBC日興証券)入社。
    2002年に同社を退職し、ファイナンシャルプランナーとして独立。
    「数字による見える化」「数字をカミクダク」手法で、資産運用に関するセミナー、講習、研修を年間約150回行い、参加者は2万人にのぼっている。
    kindleで配信中の著書
    『35歳までには“最低”知っておきたい「超」経済学ドリル』
    『35歳までには“最低”知っておきたい「裏」経済学ドリル』
    『35歳までには“最低”知っておきたい 「得」経済学ドリル』
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    (目次より)
    ●医療改革まったなし 厚労省は「お役所仕事」を改めよ
    病院の貢献「見える化」、検査徹底、知事権限の強化を
    小林慶一郎

    ●かかりつけ総合医制度で医療の逼迫を防げ
    草場鉄周

    ●看護師への権限委譲と非常時の人員配置がカギ
    森山美知子
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    ~目次~

    【対談】クオータ制、転勤廃止……覚醒を促すショック療法
    「女性がつくった国・日本」を ガラパゴス化から救え
    村木厚子×出口治明

    【対談】「ジェンダー・ギャップ指数」世界121位なりの現在地
    人気広がるフェミニズム、 変われないジャーナリズム
    小島慶子×林 香里

    家庭内暴力、経済的困窮、新たな「男女平等」……
    女性の自殺率を急増させたコロナ禍の苦難
    飯島裕子

    #KuTooで私が訴えたいこと
    女性だけにヒールを強要するのは性差別です
    石川優実

    エリート学生でも「妻」のように振る舞う深層心理
    「男女格差」の原因を経済学的に考える
    中室牧子

    【コラム】「女子校育ち」進化論
    辛酸なめ子

    【覆面座談会】女性記者が語るニッポン男性社会の「失敗の本質」
  • ●概要『就職四季報2016年版』総合版・女子版には載っていないデータを一挙大公開!『就職四季報』と合わせて読むことで、各社の理解が深まります。編集長書きおろしコラムも収録し、さらに社名検索にも対応!(閲覧環境により、検索できない場合もあります)●収録社数主要企業 約1250社(2014年7~8月に実施した独自調査結果を元に制作しています)●収録項目 (会社によって「非回答」の場合もあります)企業理念、労働組合の有無、特筆すべき勤務体系住宅補助制度の有無・内容女性最高役職、女性キャリア例選考における交通費支給●目次はじめに就職四季報プラスの見方・使い方Part 1:マスコミ・メディア(放送、広告、新聞、出版など)Part 2:シンクタンク・コンサル・情報通信Part 3:商社・卸Part 4:金融(銀行、証券、生保、損保、信販・カード・リースなど)Part 5:メーカー1(電機、電子部品、住宅・医療機器、自動車、機械など)Part 6:メーカー2(食品、農林、化粧品、医薬品、化学、衣料、鉄鋼など)Part 7:建設・不動産Part 8:エネルギー(電力・ガス、石油など)Part 9:小売り(デパート、コンビニ、スーパー、外食、家電量販・薬局など)Part 10:サービス(ゲーム、人材・教育、ホテル、レジャー、陸海空運など)コラム1 就職活動に客観情報が必要なワケとはコラム2 「働きやすさ」を表す3年後離職率コラム3 「女子版」「優良・中堅企業版」もおさえておこうコラム4 先輩が教える「就職四季報」使い方10ヶ条
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    ~目次~
    【経営】
    ●企業と人の新陳代謝を進めよ
    需要喚起のアベノミクスから企業活性化のスガノミクスへ
    新浪剛史×伊藤元重

    ●日本コカ・コーラ、タカラトミー、新日本プロレス、そして……
    日本企業が“3カウント”を取られないための経営術
    ハロルド・ジョージ・メイ×伊藤元重

    【雇用・労働】
    ●アベノミクス総括から見える雇用政策の課題
    「最低賃金引き上げ」策の狙いと負のシナリオ
    玄田有史

    ●〔対談〕 連合会長に「リベラル保守」の論客が迫る
    野党が「乗り移れる船」になるための対抗軸
    神津里季生×中島岳志

    【ルポ】
    ●「地方創生」でも人口減少に歯止めかからず
    菅首相の郷里・湯沢市秋ノ宮に見る地方の苦境
    葉上太郎

    ●存続、廃業、M&A……
    コロナ禍に揺れる中小企業
    高橋 徹

    【財政・経済政策】
    ●日本経済のアルゼンチン化を回避せよ
    コロナ不況と巨額財政赤字の行方
    佐藤主光

    ●無形の資源を守る有事の経済政策
    菅政権に求められる財政支出の規模と中身
    飯田泰之

    ●〔時評2020〕 コロナ後は「低金利の罠」からの脱却を
    土居丈朗

    【規制改革 担当大臣に迫る】
    ●仮想通貨、電波オークション、ドラッグラグ……。規制改革で暮らしを豊かに
    「脱ハンコ」から始まる日本経済再生
    河野太郎×聞き手:坂井豊貴
  • 330(税込) 2026/5/21(木)23:59まで
    著:
    山田智彦
    レーベル: 講談社文庫
    出版社: 講談社

    <大変な時代>を生きぬくリーダーの条件とは何か? 先行き不透明な経済・社会環境にあっては、今日の常識では対処できない。経営者の「ウラとオモテ」を見てきた著者が、逆境を克服し、組織を活性化し、事業を成功に導くには、「胆識」を身につけた経営者こそが望まれる、と説く。ユニークな実感的リーダー論。
  • さっと読めるミニ書籍です(文章量24000文字以上 32,000文字未満(30分で読めるシリーズ)=紙の書籍の50ページ程度)

    【書籍説明】
    公園・居酒屋・ホテルのプールと爆破事件が続き、爆発規模はだんだん大きくなる。ネットには「ボンバーデビル」と名乗る投稿者から爆発現場の動画が投稿された。
    特殊凶悪犯罪捜査班を率いる土方歳三警部は犯人捜査に全力を尽くすが、なかなか犯人像が掴めない。
    焦る土方を嘲笑うように、都立病院が爆破された。病院には池谷由美子都知事が視察に来ていた。
    都知事は無事だったが、ネットでは過激派が犯行声明を出し、ボンバーデビルと対決した。ネットの炎上は止められない。
    ついに警備部が乗り出し、「刑事部は手を引け」と言う。
    しかし、天才科学者沖田総司が犯人のプロファイルを行うことができた。浮かび上がる犯人像は過激派政治犯とは程遠い。
    ボンバーデビルはネットで池谷都知事爆破予告を行った。だが、歳三の勘は違う場所で爆破が起きると予想する。
    歳三の勘は的中するのか?土方歳三は爆破を止められるか?

    【目次】
    居酒屋爆破
    ボンバーデビル
    無差別殺人
    女性都知事
    犯行声明
    赤い兵士
    合同告別式
    爆破予告
    容疑者
    逃亡
    標的
    豊洲シーパーク
    花火

    … 以上まえがきより抜粋
  • 大学在学中に公認会計士試験に合格し、30万部ベストセラー『会計のことが面白いほどわかる本』を26歳で生み出した俊英・天野敦之の新境地!

    外資系コンサルティングファーム勤務時代にベストセラーを執筆し、証券会社の投資銀行業務を経て独立した著者が、理想と現実の狭間で暗中模索の末に気づいた“働くことの本当の意味”を寓話に託して表現する意欲作。

    ひたすら利益を追求するばかりで誰も幸せになれない私たちの社会の行き着く先を見据え、“ビジネスや企業の新しいあり方”を提示する。

    舞台は、ある温泉街の老舗旅館「クマの湯ホテル&リゾート」。
    2代目社長のクマ太郎は、旧態依然とした経営を立て直そうと、ビジネススクールで学んだ手法を導入。
    ところが業績は一向に改善せず、断行したリストラも状況を悪化させるばかり。
    「どうすればよいのか」自問自答をくり返し、答えを模索する毎日が続く。
    そんなドン底状態で、ある事件が起きる。その先にクマ太郎の気づいたものとは……。

    「成功や利益を追いかけているけど、果たしてこれでいいのか」
    「働けば働くほど何かを失うような気がする」
    このような疑問や矛盾を感じ閉塞感を抱いているビジネスパーソンに読んでいただきたい一冊です。

    福島正伸さん、山田真哉さんはじめ、各界著名人絶賛!
  • 440(税込)
    著者:
    増田宗昭
    レーベル: ――

    増田宗昭はディレクTVのショックからどう立ち直ったか?
    TSUTAYA・Tポイントの創業社長が明かす独自の経営哲学と壮絶な“失敗体験”の後日談

    【目次】
    [1]私の企業事始め
    誰もがすぐ理解できるキーワードを探せ
    ビデオは本である
    「売上げゼロ」からの発想
    [2]カルチュアコンビニエンスの時代
    レンタルビジネスは金融業である
    消費とは選択である
    情報ショップのCD-ROM化
    [3]知的情報革命を見切る
    知的モノ不足の時代
    何を、どう「見切る」か
    これからの市場をリードする世代
    [4]起業家・二つの宇宙
    「内なる宇宙」の声を聴け
    企業を立ち上げていく原則
    サラリーマン時代の十年間
    [5]企画会社だけが生き残る
    企業に組織は必要か
    企画とは何か
    企画会社の条件とは何か
    組織より個人重視の時代
    [6]起業のプログラム
    私の創業精神
    蔦屋書店の出店企画書
    信用をつくる
    「四つの得」と「セオリーC」
    [7]フランチャイズビジネスの考え方
    フランチャイズはなぜ失敗するか
    資本金百万円の会社に一億円のコンピュータ
    フランチャイズ三つのパワー
    [8]ネットワークヴァリューの威力
    情報を共有する仕組み
    文化を売るためのノウハウを売る
    情報をデータベース化する
    [9]経営者の立場、社員の立場
    仮説を立てて失敗しろ
    「やる」といった人間にまかせる
    大事なのは人間としてのハートの奥深さ
    [10]デジタル情報革命と心の時代
    大企業信仰と心の喪失
    精神的なひもじさがいちばんつらい
    私が戦う土俵
    [11]TSUTAYAがつくるネットワーク社会
    マルチメディア化の流れをどう取り込むか
    パッケージからノンパッケージへ
    理解するにはまず体験せよ
    [12]ディレクTVへの進出
    世界最大のビデオレンタルシステム
    レントラックの窮地を救う
    ディレクTVとの衝撃の出会い
    [13]テレビの意味を変えるディレクTV
    二百チャンネルのデジタルテレビ
    マルチメディア時代のビジネスチャンス
    デジタル衛星放送は何が違うか
    [14]私が考える「楽園」づくり
    ゴードン・ムーアが予言した世界
    個人を幸福にする「楽園」づくり
    私自身のための「楽園」
    ・あとがきにかえて
    [15]二〇一〇、あたらしい「楽園」づくり
    「楽園」の崩壊
    「楽園」の裏側
    「拒否権」の恐ろしさ
    ディレクTVの失敗で失ったもの
    経営とは失敗の許容である
    ディレクTVの失敗で得られた人脈、そしてナレッジ
    ・本書復刊によせてのあとがき
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    2017年夏、長崎県の十八銀行と「ふくおかフィナンシャルグループ」の経営統合が公正取引委員会の合併審査をクリアできずに延期になった。人口減少が進み過疎化が進む地方で完全競争を追求する必要があるのか? 経営共創基盤(IGPI)代表取締役CEOで『なぜローカル経済から日本は甦るのか』の著書もある冨山和彦氏とルートエフ代表取締役で『地域金融のあしたの探り方』の著書もある大庫直樹氏が時代の変化に対応できない公正取引委員会のあり方を問う!
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    佐々木常夫氏「聞くが8割、話すが2割和やかに勝利する組織を作る」、岡田康子氏「パワハラ命名者が教える職場のNG集」、菊地正憲氏のルポ「円滑な職場関係はどこで狂ってしまったのか」、ラグビーの中竹竜二氏、柔道の山口香氏、そして日本人初のNBAプレイヤー・田臥勇太氏による鼎談「“ド根性”監督では2020年東京五輪で勝てない」収録。
  • サラリーマンにこそおすすめの「不動産投資」
    ●サラリーマンだからこそ考える資産運用
    ●今なぜ、不動産投資なのか?
    ●「低金利のローン」でお金が借りれる!?
    …など、一生ものの「資産」になる「不動産投資」の成功のコツをお教えします!!
  • 358(税込) 2026/5/21(木)23:59まで
    著者:
    高杉良
    レーベル: 角川文庫
    出版社: KADOKAWA

    カリスマ社長を喪った会社の運命は?

    東邦食品工業の創業者で相談役の小林貢太郎が急死した。絶大な権力とカリスマ性で会社を掌握していた小林の死に、社内は大きく揺れ動く。大株主でもある未亡人・晶子の支持を得た社長の筒井は、周囲を蹴落としワンマン体制を築きあげていくのだが……。大手食品メーカーの創業経営者の突然の死と後継者争いを描き、今日、多くの企業が直面する経営承継問題の本質に鋭く切り込んだ、著者渾身のビジネス小説!
  • シリーズ21冊
    102440(税込)
    著者:
    satos
    著者:
    MBビジネス研究班
    レーベル: ――

    さっと読めるミニ書籍です(文章量10,000文字以上 11,000文字未満=紙の書籍の20ページ程度)

    毎朝1分読むだけシリーズとは? まんがびとビジネス編集部

    本シリーズは能力アップ、自己啓発の習慣化を狙った書籍です。

    世の中のノウハウ本の多くは習慣化に対して無頓着です。
    読んだ直後は効果がありますが一週間もすると忘れてしまって、元通りの習慣に戻ってしまいます。

    本シリーズは継続することを中心にアプローチをしました。

    劇的な一週間よりも効果的な1年間を手に入れることが狙いです。

    ポイントは、「毎朝1分リスト」です。

    本書に掲載する「毎朝1分リスト」 を毎朝読んでください。繰り返し読むことによって、意識を変えます。
    意識が変われば行動が変わります。行動が変われば結果が変わります。

    「毎朝1分リスト」 は名前の通り1分で読めるようになっています。毎朝読んでもまったく負担になりません。

    本書の使い方
    一、最初から最後まで読む。リストとリストのそれぞれの項目説明です。これも10分で読み終わります。
    二、毎朝「毎朝1分リスト」 に目を通す。
    三、リストを心がけて1日を過ごす。
    四、リスト項目の内容を忘れたらそれぞれの説明を読み返す。

    【書籍説明】
    国際的にも国内においても、色々な戦いが行われていて、基本的にはやるかやられるかという構図がある。

    それらの戦いを憎もうが好こうが、戦いがなくなるわけではない。戦いがいつかなくなれば良いのにと願っても、戦いがなくなることはない。

    あらゆる場面で熾烈な戦いが繰り… 以上まえがきより抜粋
  • 30分で読めるミニ書籍です(文章量21,000文字程度=紙の書籍の42ページ程度)

    「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。
    自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。
    是非、お試しください。

    書籍説明

    「もし新入社員が「孫子の兵法」に出会ったら」シリーズは、
    社会人になったばかりの若い主人公が上司から『孫子』の講義を受けながら、
    「孫子の兵法」をビジネスシーンや社会生活で活用していくストーリーです。
    会社、社会におけるビジネスシーンはもちろん、主人公が上司や同僚、
    先輩社員との関わり合いの中で出会う様々なできごとと成長していく過程を、
    ユーモアを交えながら綴っています。
    七作目となる本書は、
    主人公たちがこれまでの総括とも言うべき新規事業の方向性を決定する社長へのプレゼンテーションを前に、
    その資料作成とレビューのシーンとともに、
    「孫子課長」のニックネームを持つ上司の周到な根回しや準備の様子を描きました。
    本シリーズを「もし孫」として親しみ、ご愛読いただけたら幸いです。

    著者紹介
    結城数馬(ユウキカズマ)
    フリーライター。
    ビジネス系著書に『IT・ベンチャー企業の組織作りは豊臣政権崩壊に学べ』
    『武田勝頼の滅亡は武田信玄の残したリソースを有効活用できなかったことに尽きる』
    『もし新入社員が「孫子の兵法」に出会ったら』シリーズ、
    歴史もの著書に『もし「孫子」が織田信長・豊臣秀吉・徳川家… 以上まえがきより抜粋
  • 10分で読めるミニ書籍です(文章量9,000文字程度=紙の書籍の18ページ程度)

    「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。
    自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。
    是非、お試しください。


    書籍説明

    新しくナンバー2の立場になった人、ナンバー2の立場に悩みを抱える人、ナンバー1としてナンバー2を育成する必要がある人、企業経営者、そしてその後継者の方々。

    この教科書においては、まずナンバー2の定義から入る。
    ナンバー2が決してスペアではないことを知り、ナンバー2に対する見方を変えることによって、何かが大きく変わることをみる。
    次の章から、中国・韓国・日本・ドイツ・米国のナンバー2を調べ、各国のナンバー2を見ることによってナンバー2としてのあるべき姿のヒントを提示してゆく。

    さらに外国のナンバー2を描く理由は、ナンバー2という存在を日本的な価値だけで見てほしくないからである。
    外国のナンバー2ができあがるまでには長い歴史の積み重ねがある。
    それを知ることによって、より深くナンバー2を考えることができると考える。

    この教科書を読むことによって、ナンバー2に関する目を開いていただけると期待している。

    ナンバー2に関しては、実に奥深いものがあり、本編で扱う内容が少しでもヒントになれば幸いである。


    目次

    1. ナンバー2の定義「ナンバー2とは」
    2. ナンバー2の系譜「皇帝に従属す… 以上まえがきより抜粋
  • シリーズ40冊
    109329(税込)
    著者:
    相野主税
    レーベル: ――

    5分で読めるシリーズとは、読書をしたいが忙しくて時間がない人のために、5分で読める範囲の文量で「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」を基本コンセプトに多くの個性あふれる作家様に執筆いただいたものです。自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。是非、お試しください。

    はじめに

    ・なかなかダイエットでやることが覚えられない。

    ・ダイエットってわかりにくい。

    本書は、そんなあなたでも健康かつ痩せられるように、わかりやすく、覚えやすい俳句形式でダイエットと健康になるコツを書いています。

    是非読んでみて下さい。

    それでは、松尾芭蕉になった気持ち(?)で読んでいきましょう。… 以上まえがきより抜粋
  • 308(税込)
    著:
    東一夫
    レーベル: ――

    経営コンサルタントとして長年経営相談を受けてきた著者が、絶えず変化し続ける現代で、企業が生き残るための「創強」の戦略を説く――3回シリーズの第1回、満を持して刊行!
  • シリーズ9冊
    3301,320(税込)
    著:
    高城幸司
    レーベル: ――

    なぜ若手社員は2次会に参加しないのだろう…
    なぜ仕事の遅い人は納期を守れないのだろう…

    同じ職場で働く仲間たち。彼らは何かの縁でつながった「同志」です。
    しかし、彼らは性別や世代、そして価値観も違う。
    長時間同じ場所で仕事をしていると、些細な価値観の違いに疑問が生まれます。
    そんな疑問が時に人々のストレスの種となり、職場での対立を生むのです。

    では、そんな性別や世代、価値観の違う人たちと
    円満に仕事をしていくにはどうすればよいのでしょうか。

    多くのビジネスパーソンがギャップを感じやすい
    「若手社員」「女性社員」、そして「ちょっと残念な人」との
    イライラしない上手な付き合い方を伝授します!
  • シリーズ56冊
    220385(税込)

    「世界最先端の地」シリコンバレーでは、日々Googleの自動運転車が涼しい顔をして公道を走っている。いま、日本が誇る自動車産業は、その誕生以来最大の危機を迎えている─。 【WedgeセレクションNo.56】目次■PART1米IT企業が先行する「自動運転」開発 壊れだした自動車業界のパワーバランス 文・川端由美・Wedge編集部■PART2自動車メーカーは置き去り Googleが目指す完全自動運転 文・自動車業界関係者■PART3欧米自動車メーカーが続々参入 なぜいまカーシェアなのか?文・宮田拓弥※この電子書籍は、月刊『Wedge』2016年6月号に掲載された記事を一部編集したものです。記事中の事実関係、データ、肩書き等は掲載当時のものです。
  •  税理士の仕事は激変している。従来は個人事業だけに限られていたが、税理士法人制度が認められた。報酬規定が撤廃され、広告も自由化されたため、価格競争が激化しているのだ。これからは“競争力”のある税理士しか生き残っていけない。マイナンバー制度への対応も急務。現場をリポートした。
     本書は週刊エコノミスト2016年1月12日号で掲載された特集「これじゃ食えない!会計士・税理士・弁護士」税理士編の記事を電子書籍にしたものです。

    目 次:
    はじめに
    ・資格だけでは「もう食えない」勝ち負けの差がより鮮明に
    理士編
    ・変化する会計事務所 従来型ビジネスでは生き残れない
    ・マイナンバー制度 番号収集に追われる会計事務所p
    ・税理士の高齢化 年々深刻化する後継ぎ不足

    【執筆者】
    秋本裕子、酒井雅浩、週刊エコノミスト編集部
  •  弁護士にはさまざま仕事があるが、この特集では企業法務を中心にリポートした。企業法務に関する大手法律事務所の競争は極めて厳しい。求められる弁護士の資質も高いものが必要だ。徹夜の仕事は日常茶飯事。その代わり報酬も高い。匿名座談会なども行い企業法務弁護士の実態に迫った。
     本書は週刊エコノミスト2016年1月12日号で掲載された特集「これじゃ食えない!会計士・税理士・弁護士」弁護士編の記事を電子書籍にしたものです。

    目 次:
    はじめに
    ・資格だけでは「もう食えない」勝ち負けの差がより鮮明に
    弁護士編
    ・企業法務の苛烈な世界 食える弁護士は「とことん働く」
    ・大手法律事務所が丸の内移転
    ・大手8法律事務所トップに聞く
        西村あさひ法律事務所 保坂雅樹
        アンダーソン・毛利・友常法律事務所 城山康文・三村藤明
        森・濱田松本法律事務所 棚橋元
        長島・大野・常松法律事務所 杉本文秀
        TMI総合法律事務所 田中克郎
        シティユーワ法律事務所 片山典之
        ベーカー&マッケンジー法律事務所 武藤佳昭
        モリソン・フォースター ケン・シーゲル
    ・チェンバース&パートナーズ 弁護士・事務所ランキング
    ・匿名座談会 大手事務所中堅弁護士のホンネ
    ・「青田買い」どころか「苗買い」 採用は司法試験合格前に決まる

    【執筆者】
    秋本裕子、酒井雅浩、週刊エコノミスト編集部
  • 会計士は難関試験を突破してなることができる職業。だが近年、東芝の不正会計問題に象徴されるように、会計士が絡んだ社会の信頼を失う事件が頻発している。と同時に、会計士試験の志願者数は激減し、会計士を目指す人も減っている。会計士の仕事の実態をリポートする。
     本書は週刊エコノミスト2016年1月12日号で掲載された特集「これじゃ食えない!会計士・税理士・弁護士」会計士編の記事を電子書籍にしたものです。

    目 次:
    はじめに
    ・資格だけでは「もう食えない」勝ち負けの差がより鮮明に
    会計士編
    ・東芝と会計士 東芝問題で監査制度存亡の危機
    ・インタビュー 宇澤亜弓、公認会計士・公認不正検査士
    ・EUや米国で導入や検討進む監査法人の強制的交代
    ・監査法人の担当企業 4大法人が上場企業の75%担当
    ・監査報酬 下げ止まりから上昇が鮮明に

    【執筆者】
    秋本裕子、酒井雅浩、磯山友幸、町田祥弘、
    伊藤歩、週刊エコノミスト編集部
  • 220(税込)
    著者:
    若林秀樹
    著者:
    藤森徹
    著者:
    浜條元保
    著者:
    桐山友一
    著者:
    中川美帆
    著者:
    谷口健
    他2名

     2015年7月に創業140年を迎えた東芝で、過去数年にわたる不適切会計が発覚し、決算不能という異常事態に陥った。日本を代表する名門企業に何が起きているのか--。会計士や証券アナリスト、信用調査マンなどが徹底分析した。
     本書は週刊エコノミスト2015年7月21日号で掲載された特集「東芝の闇」の記事を電子書籍にしたものです。

    目 次:
    ・はじめに
    ・リーマン危機と「3・11」が招いた決算不能と予算必達の呪縛
    ・アナリストの視点 電力と半導体事業の深淵
    ・覆面座談会 試される企業統治改革の本気度
    ・不適切会計の舞台裏 生き残りかけ巧妙化する粉飾
      “粉飾”の見抜き方3カ条 信用調査マンは不正をこう見抜く
    ・東芝「不正会計」の呪縛
      全社的に利益1518億円水増し 名門企業歴代3トップ引責辞任
  • リスクが高いのに、人を魅了してやまない起業家という生き方。
    その魅力を、起業界のグル、ネットエイジの西川潔氏が教える。
    「起業家って何だろう」「僕/私にもなれるだろうか」そんな疑問にも答えてくれる。
    さらに「起業家の資質」や目標設定、成功の定義などがわかる。
    起業を知り尽くした著者だからこそ語れる起業の「本当のこと」。
    読めば、きっとあなたも起業したくなるはず。
  • ソニーの「経営の原点」とは何か。それは、「挑戦」という言葉である。ソニーは、トランジスタラジオ、ウォークマンなど、人々のライフスタイルを一変させるようなエレクトロニクス製品を次々と市場に送り出してきた。常に新しいものに挑戦する姿勢こそが、ソニーの創業の遺伝子である。
     それは、エレクトロニクスの分野だけではなく、資金調達やM&A(企業の合併、買収)など、いわゆるコーポレートファイナンスの分野でもソニーは挑戦し、その先駆者であり続けてきた。
     著者の佐野角夫氏(ソニー元常務)は、1961年にソニーに入社し、同社が「世界のソニー」へと急成長していく過程で、主としてソニー創業者の一人である盛田昭夫氏の片腕として、資本市場からの資金調達やM&A、株主対策、IR(投資家向け広報)、CSR(企業の社会的責任)などの業務を手がけてきた実務家である。
     佐野氏は、経営トップと共に、株式市場価格に基づく時価発行増資や無担保転換社債発行、日本企業として初のニューヨーク証券取引所への上場や米国での債券の「格付け」の取得、さらにはCBSレコードやコロンビア映画など、米国企業に対する大型買収など、前例のないことに挑んできた。またIRや消費者や環境対応など、CSRへの取り組みなどでも他社の先駆けとなった。
     さらに盛田氏と共に日本企業が米国のような原則自由というルールで、海外企業と平等に競争できるよう日本を変えたいとの思いで、企業法制や税制、資本市場の改革に取り組んできた。その結果、企業活動を規制してきた日本の企業法制は、1990年代の終わりに原則自由へと改革が実現した。
     本書は、先駆者、盛田昭夫氏の片腕として、新しいことに挑戦し続けた実務家が、自らの貴重な経験をつづったソニーの「もう一つの成長物語」である。
  • SONYの復活はあるのか!?
    日本が誇る企業であり、世界的なエレクトロニクス事業を展開するソニー。
    かつて誰も想像もつかない製品を世に出し、そのブランド力を高めていった輝かしい功績がある。
    しかし現在のソニーから聞こえてくるニュースは、経営悪化、花形事業の分社化、市場からの撤退……などなど一時期の勢いはどこにいったのか、と思わせるほどだ。
    いったい、ソニーはどこで変わってしまったのだろうか。
    そして魅力的な製品づくりはもう期待できないのだろうか。
    ソニーの蝕む原因を洗い出し、未来の「イノベーションのDNA」の可能性を探る!
  • 受験生やその家族の大学選びは、多くは偏差値を物差しにしがちだ。しかし、大学の評価は、入学後の学習環境、卒業後の就職状況で大きく変わる。企業と同様、大学もグロバール競争にさらされるなか、「本当に強い大学」、そして「学生によってよい大学」を選びたい。本書は、週刊エコノミスト2014年8月5日号の特集「強い大学」をまとめた。


    主な内容
    Part1 大学改革と就職力
    ・グローバル人材か、地域人材育成か 改革に動く大学
    ・スーパーグローバル大学は何を目指しているかのか
    ・インタビュー 米ハーバード大に進む日本の高校生
    ・インタビュー 下村博文・文科省「自己改革を求めない大学は国立でも潰れる」
    ・有力企業100社の就職数ランキング
    ・「お値打ち大学」ラインキング
    ・福井大の就活支援の凄さ
    ・社長の出身大学 創業社長が多いのは電機大
    ・5大学トップインタビュー
      東京大学 濱田純一総長
      早稲田大学 鎌田薫総長
      慶応義塾大学 清家篤塾長
      明治大学 福宮賢一学長
      近畿大学 塩崎均学長

    Part2 企業の目と経営力
    ・編集部独断!! 使える大学ランキング
    ・人気企業「人事」のホンネ
      JTB 「自律創造型」でホスピタリティーがある人
      サントリー 「やってみなはれ」で現状変える人
    ・丹羽宇一郎 「グローバル人材を養成する方程式はない」
    ・3年で辞める新入社員
    ・大学の経営力はどこで見る?
    ・大学「ブラック化」の現実 悲惨な非常勤講師

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