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『スポーツ、心理学(実用、新書)』の電子書籍一覧

1 ~46件目/全46件

  • シリーズ123冊
    7481,210(税込)
    著:
    長澤光晴
    レーベル: ――

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    水洗トイレ・冷蔵庫からジェトコースター、スケート、虹、オーロラ、飛行機、人工衛星・GPSまで身の回りにある物や現象のしくみが面白いほどよくわかる!文系の人でも理解できるよう、とにかくわかりやすく、またとにかく図を使ってうまく説明しました! 本書で扱ったテーマは、身の回りにそれとなくある物や現象です。それらの仕組みを知らなくても生きてはいけますが、知っていればなかなか楽しく暮らしていける、そんなものばかりです。物理の醍醐味は、いろいろな現象を少数の法則や定理そして少しの仮定で取り扱うことができるところにあると思います。
  • シリーズ1704冊
    102549(税込)
    著者:
    星乃たまこ
    著者:
    MBビジネス研究班
    レーベル: ――

    さっと読めるミニ書籍です(文章量12,000文字以上 13,000文字未満(10分で読めるシリーズ))

    【書籍説明】

    「英語学習が続かない」そう感じている人は、きっと少なくないはずだ

    今度こそ頑張ろうと思って始めても、いつの間にか手が止まってしまう

    その度に、自分は英語に向いていないのではないかと不安になることもあるだろう

    英語学習に限った話ではないが、『習慣化』することは、思った以上に難しいのである

    私が高校で英語を教えていた頃、同じような悩みを抱える生徒を見てきたし、たくさん関わってきた

    本当はもっと英語を頑張りたいのに、学習が続かず途切れてしまう

    やる気が出ない日もあって、三日坊主で終わってしまう

    でも実は、続かないのはやる気が足りないからではない

    むしろ、やる気に頼っていること自体が、続かない原因になっていることも多いのだ

    大切なのは、無理に頑張ることではなく、自然と続いていく形をつくること

    本書籍では、そんな『ラクに続く英語学習』のヒントを、私のこれまでの経験をもとにお伝えしていければと思う

    興味をもって、納得しながら読み進めていただければ嬉しい

    続かない自分とは今日でバイバイ!楽しく前向きに、英語と関わっていこう!


    【目次】
    続かない自分を悪く思わないで
    やる気に頼る学習が苦しくなる理由
    英語学習が続く人は習慣を味方にしている
    1日5分から始める英語学習もある
    完璧主義をやめると英語は続きやすくなる
    勉強ではなく生活の中に英語を取り入れる
    気分が乗らない日の英語との向き合い方
    モチベーションよりも環境を整えよう
    周りと比べるな、昨日の自分と比べよう
    英語学習に休息が必要な理由
    小さな継続が大きな自信になる
    英語はもっとラクに、長く続けよう


    【著者紹介】
    星乃たまこ(ホシノタマコ)
    都内在住。英語コーディネーター。石神井公園がお気に入りの場所。
    地方の公立高校の英語教員を11年、都内で国際会議運営専門員を1年半、その後はオンライン英会話の英語アドバイザーを経験、英語の解説600問以上の作成に携わった。
    定期的に英語に関する発信もしている。
  • シリーズ175冊
    5831,595(税込)
    著:
    塩田清二
    レーベル: NHK出版新書
    出版社: NHK出版

    認知症もガンも、いい〈香り〉で治療する
    時代がやってきた!

    視覚、味覚、聴覚などと並び、非常に身近な感覚でありながら、科学的にまだ謎が多く残る分野――それが「嗅覚」である。重度の認知症患者の症状を改善したり、がんの終末期の疼痛を和らげる〈香り〉。これまでの西洋医学では太刀打ちできなかった病状の治療方法として、いま注目されているメディカルアロマセラピーを、嗅覚のメカニズムや最先端の臨床例からわかりやすく解き明かす。

    ■目次
    第一章 嗅覚のメカニズム~ヒトはどのようにして<香り>を感じるのか
    第二章 <香り>が人体におよぼす作用~アロマセラピーのサイエンス
    第三章 治りにくい・予防しにくい疾患に効く<香り>~メディカルアロマセラピーの最新研究
    第四章 <香り>の効能を楽しむ~精油の使い方
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    ※特別付録「羽生結弦綴じ込みポスター」画像は、巻末に掲載しています。

    [独占インタビュー]
    羽生結弦
    「決意の言葉は『世界を変える!』」


    [アイスショーレポート]
    「羽生結弦 notte stellata 2024」
    「Yuzuru Hanyu ICE STORY 2nd “RE_PRAY” TOUR」


    [羽生結弦を語る]
    シェイ=リーン・ボーン
    「アーティストへの昇華」

    無良崇人
    「進化するアスリート」

    田中刑事
    「確固たる技術の上に」

    MIKIKO
    「孤高の領域」

    清塚信也
    「唯一無二の表現者」

    原 孟俊
    「極私的『RE_PRAY』考察」


    [大好評連載]
    「都築章一郎の言葉」
    宇都宮直子


    [フォトギャラリー]
    「Fantasy on Ice 2023」


    [スペシャルギャラリー]
    「The Real 美しき練習着の勇姿 Ice Show Special」


    [特別企画]
    羽生結弦×ファイテン
    「最高のパフォーマンスのために」
  • シリーズ164冊
    8381,650(税込)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    ■特集「南アルプス大全」
    北岳、甲斐駒ヶ岳、赤石岳、荒川三山など、南ア北部・南部の主要峰について、そのピークに至る登山道を網羅的にガイド。
    さらに南ア深南部の池口岳、前黒法師岳、沢口山など、これから深南部にチャレンジしたい登山者におすすめなコースガイドを掲載する。
    登山口やアクセスも詳細に掲載!

    この夏に初めての南アルプス登山を計画している人、北岳をはじめ主要な百名山の山を目指す人だけでなく、より深く南アルプスを知りたい・登りたい人にもおすすめ。

    南アルプスってこんなところ
    インデックス

    【ルポ】花と展望の北岳に登る
    南アルプス北部の歩き方
    アクセス&登山口ガイド
    【コースガイド北部編】
    北岳・間ノ岳・農鳥岳/甲斐駒ヶ岳/仙丈ヶ岳/鳳凰三山/塩見岳/白峰南嶺北部

    【コラム】岩稜のルート 鋸岳を知る
    【コラム】北岳バットレスの登攀史を見る

    【ルポ】長大! 雄大! 仙塩尾根でつなぐ 塩見岳~仙丈ヶ岳テント泊縦走

    【コラム】南アルプス手ぬぐいギャラリー

    南アルプス南部の歩き方
    アクセス&登山口ガイド
    【ルポ】深く、大きな山に抱かれる旅 赤石岳から荒川三山へ
    【コースガイド南部編】
    赤石岳・荒川三山/聖岳/上河内岳・茶臼岳・光岳/白峰南嶺南部

    山小屋&テント場データ

    南アルプス深南部の歩き方
    【コースガイド深南部編】
    黒法師岳/池口岳/前黒法師岳/沢口山/大札山


    ■特別紀行「月村了衛と湊かなえ~岩木山と八甲田山でのんびり作家の休日~」


    グラフ 東北の山々~夏~ 山岳写真クラブ仙台

    YAMAKEI HEADLINE
    【ニュース】日本アルプス夏山ニュースまとめ
    【ニュース】通行止めが続く白馬大雪渓で地中レーダ探査を実施。今年の見通しは?
    【ギア】コロンビア

    秀岳荘×山と溪谷 コラボ帆布ザック「オプタテJr.」30個限定販売

    【短期集中連載】人を襲うクマ2026
     第6回 知床・羅臼岳ヒグマ事故1年 再発防止への教訓

    【連載】今月の登山用具
     第16回 ミッドレイヤー

    【連載】両俣小屋 徒然草 星 美知子
     第17回 幽霊かと思う話

    【連載】ようこそ部室へ!
     Vol.5 早稲田大学山岳部

    ヤマケイジャーナル
    アクシデント
    読者の登山ノート
    読者紀行

    【連載】チリも積もれば地図読みドリル
     第6回 景色と地形図の対応

    【連載】GTR ホーボージュンプレゼンツ
     第100回 総集編(最終回)

    【連載】峠越え 三宅 岳
     第17回 伯母子峠・三浦峠

    【連載】ステップbyステップ山登り術
     最終回 山登り術とは

    【連載】山岳・風景写真の教科書
     第28回 夏の星座と天の川を撮る

    今月の本棚
    次号予告
    情報欄

    【連載】季節の山歩き 8月の山
     宮城県 不忘山
     山梨県 鬼ヶ岳
     北海道 十勝幌尻岳
     愛知県 大栗山・月ヶ平
     福井県・京都府 頭巾山
     兵庫県 大岩ヶ岳
  • シリーズ235冊
    5801,450(税込)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    【大河ドラマ】も【人気時代劇】も千倍面白くなる!
    人物や出来事から、流行・娯楽・衣食住、そして災害まで──
    江戸時代の背景が[全方位]まるわかり!

    大河ドラマ『べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~』の放映で
    知ってるようで知らない江戸中後期が注目!

    そこで! その前後を含めた江戸時代全278年
    (1590年 家康の江戸づくり開始~1867年 慶喜の大政奉還)を完全ガイド

    まずは! オリジナル年表・マップと
    人気「大河&時代劇の主役級人物」相関図etc.でわかりやすい
    [特別企画]サクっとわかる! 江戸時代 便覧

    そして! [水道・お金・交通][武士や町人の仕事][衣食住][娯楽]などの
    生活事情から、[幕末の人物・抗争・思想]まで挿入した[全方位図鑑]入り!
    江戸暮らしの真実100

    さらに! 伝承絵図でわかる江戸の災害
    これで! 江戸時代の「大河ドラマ」も「人気時代劇」も面白さ千倍!
  • 1月22日、日本銀行が安倍政権の要求を丸呑みする形で、2%の“インフレ目標”を導入した。安倍首相の日銀に対する強い干渉は、足元のところ円安・株高を誘導したように見えるが、そもそも「インフレ率2%」とは実現可能な数値なのか。はたして日銀は政府の要求を何でも聞くようになったのか、そうした政府・日銀の関係は世界的に見て適切なのか――。「週刊ダイヤモンド」2013年2月2日号の特集『日銀陥落』では、日銀と政府の交渉の裏側で何がおこっているのか、今回の政策決定が何を意味しているのかをデータ満載で解説。この度、同特集を電子書籍化しました。新聞を読むだけではわかりにくい、日銀の動きをまとめています。雑誌の他のコンテンツは含まれず、特集だけを電子化したためお求めやすい価格になっています。
  • シリーズ23冊
    1,0262,090(税込)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    スポーツクライミングからトラッド、アルパインクライミングまで、
    世界最先端のクライミングシーンを網羅する日本で唯一のクライミング専門誌

    ■特集「クライマーのためのフィジカルトレーニング」
    ジムや岩場に行けない今こそ、フィジカルや弱点を強化しよう。
    体の使い方を見直すストレッチや体幹トレ、フィンガーボード活用法など、さまざまな陸トレを紹介する。

    ■ガイド アイスクライミング新エリア
    日光・女峰山北面に眠る手つかずの巨大アイスワールドを一挙紹介。

    ■追悼・杉野 保
    国内最高レベルのクライマーとして、インストラクターとして、最も親しまれ尊敬される存在だった、杉野保。
    不慮の事故で急逝した氏を偲び、その偉大な功績を詳らかにする。
  • シリーズ19冊
    1,3221,550(税込)
    編集:
    コトバ編集室
    レーベル: kotobaデジタル版
    出版社: 集英社

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    特集
    生きているマイケル・ジャクソン

    「キング・オブ・ポップ」マイケル・ジャクソンは、
    20世紀のエンターテインメントのあり方そのものを書き換えました。
    同時に、彼が楽曲に込めた平和や愛、人種差別への抵抗、
    地球環境へのまなざしは、分断と不安が深まる現代において、
    以前にも増して切実な響きを帯びています。
    なぜマイケルは「過去」にならないのか――。
    コトバは、映画『Michael/マイケル』を契機に、多彩な書き手や語り手とともに、
    あらためてマイケル・ジャクソンという存在を見つめ直しました。
    本特集を通して浮かび上がるのは、単なる「懐かしのスター」ではありません。
    いまなお世界に問いを投げかけ、論争を巻き起こす、ひとりの表現者の姿です。

    Part1 終わらない革命
    西寺郷太 2009年6月26日からのマイケル・ジャクソン
    高橋芳朗 映画『Michael/マイケル』がもたらす覚醒
    吉岡正晴 楽曲や発言から読み解くキング・オブ・ポップの哲学
    長谷川町蔵 なぜミュージック・ビデオを短編映画と呼んだのか

    Part2 KINGは何を引き受けたのか
    湯川れい子×西寺郷太 スーパースターの孤独
    ピーター・バラカン マイケルと音楽チャリティ全盛の時代
    町山智浩 「父を乗り越える物語」はなぜ繰り返されるのか
    渡辺将人 ポップとポリティクス オバマとマイケルから考える、人種社会アメリカ

    Part3 それぞれのマイケル・ジャクソン
    小室哲哉 MJ&TK、幻のコラボレーション
    ドリアン助川 〈創作〉バブルスのブリック・ロード
    堂本光一 マイケルはエンターテインメントの究極形
    平野レミ 和田家で愛された“マイちゃん”のこと

    インタビュー
    斎藤幸平 絶望の時代に抗う思想――「暗黒社会主義」という選択
    しりあがり寿 福島原発事故からの一五年と、忘れないための「忘れられる日」

    鼎談
    谷川嘉浩×朱 喜哲×杉谷和哉 “報われ”とネガティヴ・ケイパビリティ

    短期集中連載
    腹巻猫 劇伴哲学 戸田信子
    磯部 涼 ルポ 川崎2

    連載
    大岡 玲 写真を読む
    山下裕二 美を凝視する
    山極壽一 ますます「サル化」する人間社会
    石井光太 〈新連載〉災害遺族をケアする 日本DMORTの挑戦
    三宅陽一郎 文学がなければ人工知能はない
    入不二基義 〈新連載〉脳梗塞、のち哲学
    足立倫行 古代史を考えなおす
    橋本幸士 物理学者のすごい日記
    宇都宮徹壱 法獣医学教室の事件簿
    キリーロバ・ナージャ 〈新連載〉マルチリンガル・サバイバル
    町田麻子 ことば万華鏡 ミュージカルの訳詞の妙技
    南陀楼綾繁 愛と憎しみの積ん読
    木村英昭 月報を読む 世界における原発の現在
    おほしんたろう おほことば

    著者インタビュー 常見陽平『日本の就活 新卒一括採用は「悪」なのか』
    マーク・ピーターセン 英語で考えるコトバ
    大村次郷 悠久のコトバ
    吉川浩満 問う人
    町山智浩 映画の台詞

    ※本書はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
  • シリーズ23冊
    8801,500(税込)
    著:
    加谷珪一
    レーベル: ――

    給料は下がるのに、物価は上がる――
    「最悪の未来」(スタグフレーション)を回避するため、
    日本はいま、何をするべきなのか?

    コメンテーターとして、テレビ・ラジオに引っ張りだこの著者が、
    「日本経済を復活させる」唯一の方法を初めて明かす!

    本書では、多くの日本人が衝撃を受けるであろう真実を提示しています。
    それは「日本の高度経済成長は単なる偶然だった」ということ――。
    私たちはこの”間違った成功体験”に固執しすぎるあまり、
    沈みゆく経済を前にしても、効果的な対策を講じられなかったわけです。
    日本経済に対して正しい認識を持てば、
    自ずと「経済復活の処方箋」が見えてくるのです。 ――著者

    【目次・内容例】
    第1章 日本は「経済政策」では復活しない
    ・結局、どの政権でも「低成長」
    ・「現役世代の消費低迷」という大問題
    ・「新しい資本主義」も期待できない
    ……
    第2章 高度成長は“単なる偶然”だった
    ・中国の失敗による「ライバル不在」
    ・日本は「輸出+消費」のハイブリッド
    ・「政府に頼らない産業ばかりが生き残る」という皮肉
    ……
    第3章 IT拒否社会ニッポン
    ・なぜ、日本でイノベーションが生まれないのか?
    ・「IT化の遅れ」が経済衰退のきっかけ
    ・「組織文化」がIT化を妨げる
    ……
    第4章 日本は製造業大国ドイツになれるのか?
    ・半完成品を売る日本、最終製品を売るドイツ
    ・日米貿易摩擦で日本が見せた驚くべき反応
    ・ドイツの巧みな外交戦略
    ……
    第5章 経済成長のエンジンとしての「消費」
    ・「円安がメリット」の時代は終わった
    ・「将来が不安」だと人はお金を貯め込む
    ・異質な「人件費削減策」がもたらしたもの
    ……
    第6章日本が成長する唯一の方法
    ・世界はブロック経済に向けて動き出している
    ・輸出立国を続けるには中国に従うしかない
    ・「1億人の国内消費」を喚起するのがもっとも効率的
    ……
  • シリーズ207冊
    5501,320(税込)
    著:
    晋遊舎
    レーベル: 晋遊舎ムック
    出版社: 晋遊舎

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    こんな症状ありませんか?
    「最近疲れやすい」
    「昼食後に眠くて仕方がない」
    「やたらのどが渇く」
    実はこの症状、隠れ高血糖かもしれません!

    隠れ高血糖とは、食後の血糖値が通常より高いのに
    空腹時の血糖値は正常なため
    健康診断では発見されにくい状態のことです。

    気づかないうちに糖尿病が進行する恐れがあり、
    進行すると脳卒中や心筋梗塞などのリスクも……

    でも大丈夫!
    自分で簡単に血糖値を下げる154のワザをあつめました!

    ハードな運動も、苦しい食事制限も、
    めんどうなインスリン注射も必要ありません!

    健康診断で血糖値が高めといわれた人や
    気になる症状があるあなたも、
    ラクラク血糖値改善で
    健康な毎日始めてみませんか?
  • シリーズ19冊
    1,3202,090(税込)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    いい山野にいい鳥獣あり。
    『狩猟生活』が山と溪谷社から新装刊!
    注目度が高いイノシシ特集と気になるコンテンツが満載。

    一冊丸ごと狩猟(ハンティング)がテーマ。
    獲り方、料理、皮や骨の活用法、狩猟道具紹介、狩猟にまつわる読み物、
    捕獲管理による山野の保全や命との向き合い方、安全狩猟の啓蒙など、
    幅広い内容で狩猟の世界へといざないます。

    特集「静動あわせもつ好敵手 イノシシ猟を楽しむ」

    【ドキュメント】
    ・日本最南端の狩猟現場
    ・猪犬リュウ&ジン 栃木&群馬合同大作戦
    ・射撃鍛錬で猟果アップ
    ・ひとりで挑むイノシシ猟
    ・巻き猟における若手とベテランをつなぐ中堅リーダー
    ・犬と人、イノシシを追う

    【ハウツー】
    ・安全な止め刺しを行うために
    ・動的射撃 動く的に当てる練習
    ・イノシシのシャリアピンステーキをつくる
    ほか

    【読みもの】
    ・千松信也「猪跡探索~イノシシの痕跡を読む、想像する楽しみ~」
    ・小寺祐二「狩猟者必読の猪学」
    ・イノシシの身体測定
    ・肉も骨も皮も利用する「しまなみイノシシ活用隊」の活動
    ほか

    ・久保俊治「無雪期のトラッキング術」
    ・赤津孝夫「勢子をやってあらためて勢子の醍醐味を知る」
    ・荒井裕介「いつもの山へ」
    ・北尾トロ「猟師がつくる郷土料理は“和のジビエ”満載だ」
    ・田中康弘「石垣島の鍛冶屋」
    ・武重謙「狩猟にまつわる BOOK レビュー」
    ・猟友会の仕事
    ・二十一歳。2018 年、猟師になる
    ・地域活性の取り組みレポート ジビエは地域を救えるか 徳島県三好市
    ・全国銃砲&射撃関連ショップ情報
    ・ハンティングを快適にする道具たち
    ・スラッグ&ライフル ハンドロードの基本
  • シリーズ104冊
    1,7602,640(税込)
    著:
    浅見克彦
    レーベル: ――
    出版社: 青弓社

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    恋愛は所有という罪をもっている。同時に自分自身を過剰に認識し、自我の問題をも生み出す。愛はけっして清らかなものにとどまることはない。愛をめぐる心の動きを小説や哲学・思想のなかにさぐり、自我の実相を一つひとつ確認しながら提示する愛の思想史。
  • シリーズ7冊
    1,7602,860(税込)
    著:
    萩原圭祐
    レーベル: ――

    漢方は本当に効くの? といった疑問に答える、従来の漢方解説書とは一線を画す、新鮮な内容。「なぜ効くのか」が分かる注目の一冊。漢方を知らない人にも役立つ、著者の豊富な臨床経験を踏まえたエピソードが満載。漢方とは、レジリエンス(回復力)とはなにか、分かりやすく解説。漢方の劇的な臨床効果の本質が、心と体のレジリエンスをみちびくことだと実感することができます。難病を抱えて選手生活を送った、元卓球女子日本代表・若宮三沙子さんのエピソードも心を震わせるものがあります。各章の間に記された漢方コラムも漢方の本質を伝える内容です。医療現場で、医師、患者、家族が改めて大切にすべきことが記されています。
  • シリーズ10冊
    1,6501,870(税込)
    著者:
    小関順二
    レーベル: ――
    出版社: 草思社

    パ高セ低、コロナ禍、主力選手の流出・移籍で、大激変必至の2021年シーズンを辛口で大予想!プロ・アマ合わせて年間300試合を観戦・取材するドラフト通が12球団の今シーズンの戦いを徹底分析!

    「パ高セ低」はなぜ起きたのか?
    コロナ禍で球界はどうなるのか?
    パ高セ低、コロナ禍、主力選手の流出・移籍で、大激変必至の2021年シーズンを辛口で大予想!
    プロ・アマ合わせて年間300試合を観戦・取材するドラフト通が12球団の今シーズンの戦いを徹底分析!
  • 急成長を続けるユニクロ。一方で同社ではサービス残業が常態化、うつ病の罹患率も高い。グローバル企業の実像を追った。

    編集部から ~あとがき~
     ユニクロ(ファーストリテイリング)を記事にするにあたって、柳井正会長兼社長の著作を何冊か読み直しました。『一勝九敗』『現実を視よ』『成功は一日で捨て去れ』……。どれもとても面白い。論理的な思考、理知的な語り口、経営への情熱。正直、日本の経営者でここまで読ませる人は少ない。この企業の強さと独自性をあらためて認識しました。しかし、です。長時間労働の実態や上意下達の企業風土については経済ジャーナリズムとして、ぜひとも指摘しておきたい事柄です。日本発のグローバル企業になる可能性があるからこそ、読者や社会にこの企業の現状を知らせたい、そう考えました。なお同社はこちらの取材要望にきちんと対応してくださったことを明記しておきます。
  • 大谷翔平、堂安律、国枝慎吾、堀米雄斗、羽生結弦――。誰もが知るトップアスリートたちは勝利や成功ばかりでなく、敗北や挫折に価値があることを知っている。アドラー心理学が明らかにする彼らの逆境の乗り越え方とはいかなるものか。スポーツに取り組むすべての人に困難や課題と向き合うための実践的な方法を紹介する。
  • 本書では、精神科医でベストセラー著者のダニエル・エイメン医師と、学校や精神科で長年現場に立ち続けてきた心理学博士のチャールズ・フェイの2人が、研究と臨床から得られた豊富な知見と、親としての経験を結集させ、「子どもの折れない心」の鍛え方を、脳科学と心理学の両面から、わかりやすく解き明かします。

    前半のPart1では、感情のコントロール力、自制心、責任感、やりぬく力、他者への思いやりや共感力といった「生きる力」が、実際にどうやって育つのかを、様々な親子の実例とともに、脳や心の発達段階の変化と結びつけて理論的に解説します。後半のPart2は、すぐに役立つ実践編です。ここでは主に、10代のお子さんを持つお父さん・お母さんに向けて、「子どものいじめにどう対処する?」「成績不振の子にどう手を差し伸べる?」「子どもの友人関係や思春期の恋愛をどう見守る?」「スポーツや習い事を楽しく安全に続けるには?」など、子育てのよくある悩みに対し、実証済みの具体的な答えとヒントを示します。

    先の見えない時代を生きる子どもたちに必要なのは、失敗や逆境に負けず、それを乗り越えていく「タフな心」です。本書が目指すのは、子どもが自分で考え、選び、人生を切り拓いていくための「軸」を育てること。読み終えたその日から、子どもへの関わり方や親子関係が少しずつ変わり始める──本書はそんな確かな手応えを与えてくれる1冊です。
  • シリーズ84冊
    8801,320(税込)
    著:
    苫米地英人
    レーベル: ――

    ■「自分を洗脳すれば、目標達成はできる!」

    本書は、昨今の脳ブームを作り、
    オウム真理教信者の脱洗脳でも有名な著者・苫米地英人の
    ベストセラーの新書化です。

    「頭でわかっていても、心と身体が言うことを効かない理由」を解説し、
    「誰でも目標達成できる技術「プライミング」を公開します!

    ■本書でわかる主なこと
    ・ダ・ヴィンチやモーツアルトが持っていた「共感覚」とは?
    ・人間の身体が持つ同調作用「ホメオスタシス」とは?
    ・人によって見えているものが違う「認知のカラクリ」とは?
    ・どんなことでも習慣化できる「アンカー」と「トリガー」とは?
    ・「ストックホルム症候群」とは?
    …など、最新の脳科学の成果で、あなたの人生を変えます!

    しかも、「誰でもできる」「どんなことでも習慣化できる」
    トマベチ流トレーニング付き!

    ■本書の方法を使えば、自分が変わるだけでなく、
    まわりも変えることができます。

    人は人との関係で生きているので、まわりの環境を変えることはとても大切です。

    そして本書を読み終えたあと、
    あなたは「本当の自分」に出会うことができるはずです。
    ・目標が達成できない!
    ・実力が発揮できない、認められない!
    ・悪い習慣(タバコなど)をやめられない!
    ・お金を貯めることができない!
    ・投資がうまくいかない!
    ・・・など、上記のどれか1つでも感じたことがあるなら、
    本書は大いに役立ちます!

    ※本作品は2006年に刊行されたものを再編集いたしました
  • W杯を前にかつてないサッカー×実用本爆誕

    史上最速で北中米W杯出場を決めた日本代表! 
    森保ジャパンは「優勝」を目標に掲げて意気軒高だ。

    だが、これまで日本代表の最高成績はベスト16が3回。
    うち、南ア大会と、前回カタール大会は、「PK戦」で敗れたのだ。
    W杯のトーナメントでは5試合に1試合がPK戦になる。

    スポーツ心理学者ゲイル・ヨルデットは、PK戦が導入されて以来の、
    入手できる限りのビデオを分析し、その研究を初めて一般向けに世に問うたのが本書である。

    本書には、PKの技術に密かな革命を起こした驚くべき選手が紹介されている。
    その名は……遠藤保仁! 日本のサッカーファンからすると、
    「コロコロPK」のことか!? と思うだろうが、さにあらず。
    南アフリカW杯で遠藤が決めたPKに、著者は驚倒したというのだ。
    遠藤が見せた「世界初のPK技術」とはいったい……?

    そのほか、
    ・メッシのPK成功率は「平均以下」
    ・PK職人、ケインとレヴァンドフスキの「真逆のテクニック」
    ・アルゼンチン代表GKマルティネスの「狡猾な策略」
    などなど……「PK」だけをテーマに、これほど奥深い世界が広がっているとは驚くしかない。

    サッカーファンはもちろん必読、そして日常のプレッシャーに対応するための
    心構えも学べる、いまだかつてないスポーツ科学本。
    作家・橘玲氏がコメントを寄せてくれた通り、「PK戦が100倍面白くなる。
    そのうえ、緊張するときどうすればいいかも教えてくれる」一冊だ。
  • シリーズ2冊
    1,3861,485(税込)
    著:
    仲山進也
    レーベル: ――
    出版社: 小学館

    【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。

    自分で考え行動する者が勝利を手にする!

    まんが「アオアシ」は、「週刊ビッグコミックスピリッツ」に連載中で、小学館漫画賞にも輝きこの4月からはNHKでアニメ化も決まっている大人気サッカー漫画です。
    このまんががヒットした理由の一つに、主人公であるアシトがサッカーのセオリーを何も知らないままにJリーグの下部組織に入り、挫折を味わいながらも前を向き育っていくところにあります。
    このときアシトは、監督、コーチ、時には仲間に励まされながらも、すべて自分で考え乗り越えていく。
    この、「自ら考え動く」こと、則ち「自律」することは、サッカーだけでなくどんな場面でもとりわけビジネスシーンでも通用すると、この本の筆者である仲山氏は気づき、この本を書き上げました。
    なぜ、アシトは最初メンバーの言うことが聞けなかったのか(=知らないことは見えない)、なぜ、アシトは時たま良いプレーをするがそれを持続できない(=自分のしたことを言語化できない)等々、ビジネスにも使える品等が満載です。

    (底本 2022年6月発行作品)
  • 1,650(税込)
    著者:
    ケン・ハラクマ
    レーベル: ――
    出版社: 春秋社

    ヨガは生き方。その実践はどこまでも奥深い。一筋縄ではいかないその世界を、インストラクターはどう伝えることができるのか? その人らしいヨガとのつきあい方とは? 5000人以上の指導者を育ててきた現代ヨガの第一人者が、経験と知恵を総動員して、その極意を一冊につめこんだ。『ヨーガ・スートラ』を日々の生活にとことん活かすヒントから、目からウロコのストレス解消法まで。ベテラン、未経験者問わず、「ヨガって何?」と考えたことのあるすべての人に贈る、読むヨガレッスン。
  • ドラゴンズは「不条理」を学ぶ教科書だった。

    球団史上初の「3年連続最下位」で2025年シーズンを迎える中日ドラゴンズ。井上新監督による再出発をドラファンは注目する一方、“どうせドラゴンズは…”と達観(諦観)の目で見ているファンも少なくない。
    それというのも、強かった時も弱かった時もファンは「残酷な思い」を味わい続けた歴史があるからだ。
    そんな屈折した思いを、ファン歴半世紀の拓殖大学教授・富坂聰氏が綴る。日中問題の専門家による「中日(ファン)問題」とは──。

    ●強くても嫌われ、弱くても蔑まれてしまう中日ファン
    ●長嶋茂雄と松井秀喜の花道を邪魔した「KYなチーム」
    ●名選手でもオールスターに選出されない「田舎球団の悲哀」
    ●「ナゴヤ・アズ・ナンバーワン」「名古屋ファースト」のファン心理
    ──そんな“悲哀”を味わっても、“冷たい視線”を浴びても応援するファン。そうした「残酷さ」を含めてドラゴンズは魅力的だからである。

    巻末には「ウーやん」こと宇野勝氏と著者による爆笑スペシャル対談「ドラゴンズと名古屋にどっぷり浸かった私たち」を収録!

    (底本 2025年4月発売作品)
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    症状改善のカギは、
    成功体験と自己肯定感!

    運動やスポーツは、
    成功体験を得られやすく、
    自己肯定感を上げるために適している。
    「できた!」と「褒める」を繰り返し、
    「生きる力」を身につけよう!

    のべ5000人以上の子を
    改善に導いてきた著者が、
    生きづらさを解消するためのヒントや運動のやり方、
    オススメのスポーツなどを具体的に徹底解説!

    著者は、以下のように述べています。

    この本では、発達障害があることによって日常生活にお困りのお子さんと、その親御さんがより暮らしやすくなることを最大の目的として、スポーツや運動を楽しく上手に習得していくためのヒントを、症状改善のカギとなる「成功体験、自己肯定感の向上」の方法を軸にまとめています。
    運動が苦手なお子さんでも、教える側が発達障害の特性や導き方を正しく知ることで、きっと楽しくスポーツができるようになります。これまで私が実践して、スポーツを楽しめるお子さんを増やしてきたように、必ずよくなるので辛抱強く見守ってほしいと思います。
    そして、この本で得た知識を応用することで、スポーツ以外の勉強や日常生活のあらゆる場面において、過ごしやすい行動に整えていくためのヒントもお伝えしていきます。
    この本のヒントをもとにスポーツの苦手改善、さらには発達障害の生きづらさも改善して、お子さんとともに楽しく生活を送れるようにしていきましょう!――本文より
  • シリーズ2冊
    1,6501,760(税込)
    著:
    江上剛
    レーベル: ――
    出版社: 日刊現代

    ゴルフは人間の「善」と「悪」を暴く。
    芝生の上の人間劇八話。
    ここに描かれているのはあなたかもしれない――。

    ・スーパーマーケット企業の社長・榊原は昔から勝利への執念が強く、勝つためならグリーン上での不正も当たり前かのように犯す。秘書室長・望月は榊原を諫める役割を任じられるが、実は榊原は高校時代の同級生で距離感の取り方が難しい。望月は榊原の悪癖を咎められるのか…?(第一話 榊原社長のパット)
    ・テレビ局会長には二つの悩みがある。一つ目は頻繁に社長交代して後継者の芽を摘んでしまうこと。もう一つの悩みはゴルフで「卵を産んで」しまうこと。OBを誤魔化すために別のボールでプレーを再開してしまうのだ…(第二話 篠田会長のOB)
    ・部長のいやがらせに耐えかねた修一は部署のゴルフコンペで一矢報いる復讐を計画。その秘策とは?(第三話 肥料部桂木のシャンク)

    豊富な社会経験を活かしてビジネスマンの群像を活写し続けてきた著者による、ゴルフを通して人間の本性を露わにする短編集。職場での人間関係やプレッシャー、組織の価値観と自分の信念の乖離、招かれざる理不尽、そんな束縛や重圧を抱えながら日々を乗り越えているすべての人々に、ゴルフを通して「ヒント」と「エール」を届ける。
    笑いあり、涙あり、学びありの現代人必読の一冊。
  • あなたの「限界」は、脳の思い込みに過ぎなかった。

    脳が変われば、人生が変わる。
    あなたの未来が激変する、科学的エビデンスに基づいた驚異の思考メソッド!

    最新研究が明らかにする「脳の期待効果」によって、仕事や学習のパフォーマンス、心と体の健康、さらには寿命までもが、左右されるとしたら――

    《目次》
    はじめに 謎の「突然死」症候群
    第1章  予測マシン
    第2章  信じれば治る
    第3章  痛みと思考
    第4章  脳のミラーシステム
    第5章  肉体の限界は脳が決める
    第6章  ダイエットのパラドックス
    第7章  ストレスを科学する
    第8章  無限の集中力
    第9章  期待と肯定
    第10章  若狭とは何か
    おわりに 人生を変える三つの戦略的アドバイス

    「本書はあなたのマインドを拡大し、寿命すら延ばすだろう」
    ――ダニエル・ピンク(作家・講演家)
    「面白くてタメになり、何より、科学的な事実に基づいている」
    ――クラウディア・ハモンド(作家・心理学者)
    「広範な証拠を整理し、わかりやすく説明してくれる一冊」
    ――ティム・ハーフォード(作家・経済学者)

    各界が絶賛したベストセラー!
    「フィナンシャル・タイムズ」2022年ベスト・ブック(HEALTH AND WELLBEING)
    「ウォーターストーンズ書店」2022年ベスト・ブック(POPULAR SCIENCE)
    「サンデー・タイムズ」2023年ベスト・ペーパーバック
    「BBCラジオ4」今週の一冊
    「英国心理学会(BPS)賞」受賞
  • 「勝った手柄は選手に。負けた責任は自分が」の信念のもと、メンバーをねぎらい、かばい、その成長に全力を尽くし、それを組織力として終結させる「奉仕のリーダーシップ」とは?
    低迷中だった東京ヤクルトスワローズ大躍進を演出した「日本一の地味監督」小川淳司の牽引術を臨床スポーツ心理学のエキスパートが分節する!

    2011年のヤクルトほど、選手が生き生きとプレーしたチームを探し出すのは、難しい。時代は20世紀に幅を利かせたトップダウン方式のチームから、フラット方式のチームに確実に移行している。……小川ヤクルトも選手やコーチ陣相互の絆をことさら大切にする。それは、チームというよりもファミリーに近い。 しかし、それでは勝者の仲間入りすることはできない。小川ヤクルトが目指すファミリーを支えているのは団結心であり、お互いの信頼関係である。こんなリーダーが、これまでの日本のプロ野球界にいただろうか。(「まえがき」より)
  • ■スポーツの名シーンから行動経済学の理論がしっかりわかる
    スポーツは選手の心理が色濃く反映します。
    そのため、記憶に残る名シーンほど行動経済学の視点で分析すると次のような発見があります。

    ・2022年サッカーW杯のPK戦の決め手は「損失回避バイアス」
    ・日本記録が更新されない男子マラソン界に風穴を開けた「概数効果」
    ・2009年WBC決勝の劇的タイムリーを呼び寄せた「サンクコスト」

    他にも、勝敗に影響をもたらす「競技場の形状」や「ファンの声援」、スキルを上達させる「コートの工夫」など、実例をもとに勝敗と心理の相関関係を解説します。

    ■スポーツ観戦が楽しくなる! 勝つための戦略が立てられる!
    「どうしていま、○○のプレーを選択したんだろう?」
    「あの場面で、○○の戦略をとっていたら勝てたかもしれないのに!」

    スポーツ観戦をしているとき、または自分が選手としてプレーをしているときに、このような気持ちになったことはありませんか?
    じつは、厳しい練習を日々重ねている世界的アスリートでさえ、人間の不合理によって“勝つためのセオリー”通りにプレーできないことがあります。
    行動経済学がわかれば、スポーツ観戦が楽しくなり、自分がプレーをしている人は、行動経済学の視点で「勝つための」戦略が立てられるようになります。

    ■“つい"やってしまう人間の不合理をスポーツの数値データで分析
    スポーツデータは、特に次の3点で行動経済学の理解に適しています。

    ①正確性:映像が残っていることが多く、正しいデータか確認することが容易
    ②明示性:ルールや判定などの基準が専門家だけでなく一般にも公開されている
    ③長期的な蓄積:100年以上の試合のスコアや出場選手の成績が公開されている

    実際のスポーツデータをもとに、グラフや表を用いながら行動経済学が初学者でも楽しみながらより深くわかる1冊です。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    2016年カルチュラル・スタディーズのテーマ「Can You Feel It (それを感じられるか)」は、約30年前のダンスミュージック曲であり、キング牧師の名演説「私には夢がある」と一緒にリミックスしたバージョンもあるという。今、この問い「それを(今でもまだ)感じられるか」をあえて、投げかけてみることが必要な時代なのでしょう。
    昭和から平成にかけて、当時の冷戦の終焉から現在に至るまで社会は大きく変化しました。テクノロジーやサイエンス領域の急激な変化や拡大により、様々な社会問題や地球規模での環境問題、社会への弊害が起きているのではないか。そういうことを踏まえ、「スポーツ・ジャーナリズム」、「心理学研究」、「芸術の役割」と、ジャンルを絞らずあえてそのままに列挙してみたいと思います。そのことで他分野においても通じることがあれば、そこに次の扉を開くキーがひそんでいると思うからです。(「まえがき」より)
  • 【書籍説明】
    自分の子どもが部活をやめたいといったらあなたはすぐに「いいよ」と返答できるだろうか。

    今回書いていくのは私が大学生の頃に卒業論文として発表した研究結果をさらに深堀していく内容となっている。

    本書の前半は卒業論文で得た結果を交えて話を進めていくこととする。

    卒業論文の概要としては、学生時に部活動に所属している生徒たちが何を理由に同じスポーツを続けてこられたのかとふと疑問に思ったことから、大学のスポーツの強化部に対してアンケートを行ったものをまとめたものとなっている。

    後半には、前半の研究結果をもとに子どもが相談してきたらどう対応すると良いかアドバイスを行っていく。

    何年間も同じことを続けるのはそう簡単なことではないことは、この本の手に取ってくれている皆様もお分かりだろう。

    しかし、あなたの子どもがそのスポーツを続けているのは義務感なのか、強制なのか、単純に心からそのスポーツが好きだからなのか。

    あなたはこのうちどれだと思うか。


    【目次】
    <1>序論
    <2>目的
    <3>方法
    <4>結果・考察
    <5>引用文献
    <6>参考文献
    <7>結果から見ていくこと
    <8>相談された親が行うべき対応


    【著者紹介】
    白石ここ(シライシココ)
    関東在住の30代。

    福祉に特化した高校を卒業したのちに関東圏内の体育大学へ進学。

    高校時代から障がいへの関心が強くスポーツと障がいの仕事に就くために、就職先は障がい者の日中作業施設と、グループホームを兼任。

    三年間従事したのちに退職し、男性限定のグループホームで働くが、利用者と対峙しているうちに精神的に耐えられなくなり、うつ病と睡眠障がいを発症して退職。

    現在は配信業や執筆活動を行っている。
  • 【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。

    中村憲剛×医師、異色コンビのメンタル本。

    「心って、一体なんだろう?」

    そんな究極の問いを出発点に、サッカー元日本代表の中村憲剛さんが、人生における普遍的なテーマについて全力で考えました。それを1冊にまとめたら、みんなのメンタルを潤して、今日より明日がちょっと生きやすくなる人生の“処方箋”ができました。

    Jリーグ、川崎フロンターレの英雄だった選手時代から、サッカーの技術だけでなく、考える力や言語化能力、コミュニケーションやリーダーシップといったさまざまな能力を発揮してきた中村憲剛さん。そんな彼が、これまでの経験や培ってきた人生観をもとに、
    「努力は報われるのか?」
    「どうやったら自信が持てるのか?」
    「いい組織、いいリーダーの条件って?」
    「仲間と信頼関係を築く秘訣とは?」
    「挫折や失敗、コンプレックスと向き合うには?」
    「成功ってなんだろう?」
    といった人生のテーマについてとことん考えます。

    その“思考のパス”を受け取るのは、著者が信頼を置く医師の木村謙介先生です。体と心の両方にフォーカスした診療が信条の内科医であり、川崎フロンターレのチームドクターも兼務する木村先生が、“ケンゴ思考”を医師の立場から客観的に解説することで、トップアスリートの思考法やメンタルチューニング術を、スポーツに詳しくない人でも家庭や職場、学校といった日々の生活に応用できるような形で、わかりやすくお伝えします。

    サッカー選手×ドクター、異色のコンビが贈る新感覚のメンタル本です。
  • シリーズ14冊
    990(税込)
    著:
    小新井 涼
    レーベル: ICE新書

    『鬼滅の刃』はなぜここまで大きな社会現象に至ったのか……?

    ブームはなおも進行形であり、その全貌は未だ明らかになっていません。しかし、本書は2020年10月より公開された劇場版「鬼滅の刃」 無限列車編を1つの区切りとし、この“鬼滅フィーバー”を客観的なデータを基に読み解いていく1冊です。
    なお、ブームの分析にあたって原作やアニメの内容に踏み込むことはありますが、作品分析や物語の解説には主軸を置いていません。つまり、『鬼滅の刃』にまだ触れたことがない方であっても、この熱狂的ブームを冷静に理解することができるはずです。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    大事な試合で自分の力は十分に発揮できるかどうかは「心のもち方」で大きく左右する. 自分が思い描くプレーをするにはどのような心のもち方をすればよいのか. チームとして力を発揮するには, どのようにコミュニケーションをとればよいのか. スポーツ心理学の知識はパフォーマンスの向上のカギとなる!
  • 「上に立つより、役に立つ!!」ことばは、人を動かし、組織を動かし、自ら動くきっかけにもなり得る。監督就任わずか3年で熊本・秀岳館高校を甲子園3季連続ベスト4に導いた男の格言集。指導者・ビジネスマン&ウーマン、必携の書! ことばで紡ぐ「育て、育てられ」
  • 強いと思われているアスリートのメンタルは、実はセンシティブ!だからこそ適切なメンタルサポートを必要とする。
    ・ポジティブシンキングは万能ではない
    ・マインドフルネスによるメンタルトレーニングの実際
    ・ジュニアアスリートを伸ばすよい親子関係とは?
    ・ハラスメントや体罰を根絶するためのステップ
    ・自国開催大会で受けるプレッシャーへの対策
    ……などなど、最新のスポーツ心理学の成果をふまえ、アスリートが直面する課題を徹底分析。アスリートを全人的に、多角的に支えるためのサポートのあり方とは?すべてのスポーツ関係者・教育者に読んでもらいたい、アスリートのパフォーマンス向上のための新常識。

    【目次】
    序章アスリートのメンタルを考える荒井弘和

    第1部アスリートのこころと身体
    第1章こころと身体の関係──アスリートの全人的理解のために雨宮怜
    第2章メンタルのコントロール──第3世代のメンタルトレーニング深町花子
    第3章ケガからの復帰──ケガを通したこころの理解鈴木敦
    第4章女性アスリートの三主徴──回復した先まで見据えた支援栗林千聡

    第2部アスリートのメンタル──ジュニアアスリートの話題
    第5章親子関係──ジュニアアスリートのペアレンティング梅﨑高行
    第6章部活動指導者──部員とのよい関係性を考える青柳健隆
    第7章体罰に対する認識と実情──根絶するために必要なこと内田遼介

    第3部アスリートのメンタル──最新の話題
    第8章トップアスリートのメンタルヘルス野口順子・衣笠泰介
    第9章イップス──生物的、心理的社会的背景から捉える栗林千聡
    第10章発達障がい──接し方のコツと知識金澤潤一郎
    第11章自国開催の心理──過去3大会の研究から、そして東京2020大会に向けて立谷泰久

    終章アスリートの行く末──スポーツ心理学からの提言 荒井弘和
  • 金メダリストを育てた著者によるメンタルトレーニング本の決定版!
    自己肯定感が強い人の言葉、弱い人の言葉の違いとは。
    心の浮き沈みをコントロールして、一生ものの強いメンタルを手に入れる秘訣を紹介!
  • 脳で行われる情報処理の過程が明らかになるにつれ、愛や意欲といった「情」のもつ意味が、科学の言葉で語れるようになってきた。本書は、脳を探る最新技術やモデル実験の成果に基づいて、脳の機能に関する全く新たな理解を提示する。さらに、脳に学ぶ革新的なコンピュータの構想、宗教の意味、科学技術の将来像までを多面的に考察。
  • あなたの意識を“劇的”に変える!

    不可能を可能にし、自分が望む結果を出すために必要なのは自信です。

    メンタルトレーナーとして、スポーツ選手からビジネスパーソンまで
    結果が求められる人々に寄り添い、指導をしてきた著者が、
    誰もが簡単に自信をつけられる方法『チェンジ・ザ・ラベル』を提案します。

    なりたい自分になるために、そして結果を出すために必要なのは、
    「やり遂げることができる!」と、自分の可能性を信じることができる自信です。
    「自信が未来をつくる」ことに気が付けば、自らラベルを貼り替えて、
    「自信スイッチ」を押すことができるのです。

    不可能だと思えることにもチャレンジし、
    結果を出すための手法『チェンジ・ザ・ラベル』は、
    意識を行動に“劇的”に変え、
    一瞬で自信にあふれる状態に切り替える力を与えてくれます。


    【著者プロフィール】
    著者:加藤 史子

    夢の実現を応援するメンタルトレーナー
    企業研修講師/講演家

    筑波大学卒業。千葉大学大学院修了。
    会社員時代に心理学と出会い、世界中の心理学のメソッドを自ら体験しながら効果を検証する。日常生活のなかで誰でも簡単に活用できるよう独自のメソッドを開発。悩んでいる人に希望の光を届けるために全国をまわり講演、講座、執筆活動を行う。ミキハウス、船井総合研究所、フジテレビなどで企業研修講師も務める。
  • 音を楽しむのが音楽、馬を楽しむのが馬楽。
    「動かない馬」はいません。
    馬の言葉に耳を傾けてください。
    馬のメンタルトレーニングに心を配り、究極の人馬一体を!!

    2016年に『馬を楽しむ馬術』を上梓しました。
    ご愛読いただいた全国の皆様に深く感謝いたします。有難うございます。
    多くの人からご好評をいただきました。

    乗馬愛好家から、
    「馬術の本は難しいと決めつけていましたが、この本はやさしく書かれていて、一気に読んでしまいました」
    「Q&A、こんなことなかなか聞けないと思う質問があって良かった」
    「馬が大好きでしたが、もっと好きになりました」

    また、元教員の方から、
    「もっと早く読みたかった。分かりやすく楽しく教えられたかもしれない」

    乗馬経験の無い方から、
    「馬に乗ってみたくなりました」

    学生さんからは、
    「馬術を難しく考えていました。馬のことを第一に楽しみます」

    多くの反響に意を強くして2冊目を出します。

    感動こそ万能薬。
    「馬術の楽しさを伝えることしかできない」

    メンタルトレーニングが必要なのは人だけじゃありません。
    馬も人と同じです。人間語を話さないだけです。
    あらゆる方法で語り掛けてきます。

    ・近づいた時に頭を高くするのは警戒し人をよく見る為です

    ・耳を伏せるのも不愉快さを表し、鼻にしわを寄せているのは敵意剥き出しです。

    ・頭を高くしてハミを着けないのは、乗られるのが嫌だと言っています。

    ・乗って動きがぎこちないのは、緊張で体を固くしているか故障です。

    ・真っ直ぐ歩かないのは、人のバランスが悪いか扶助が強すぎると言ってます。

    ・手綱をグイッと引いてくるのは、口が痛いから引かないでくれと言っています。

    ・人の足を噛もうとするのは、拍車が痛いと言っています。

    ・蹴るのは人が余程酷いことをしているに違いありません。

    ・障害を飛ばないのは、助走が適切じゃないか、人の随伴が不十分で口を引かれ、頭頸の自由を奪われていると言っています。

    馬の身になって注意深く接すると、馬の言葉がわかってきます。
    100パーセントじゃなくても、10パーセントわかるだけで会話は成り立ちます。
    (はじめから)


    ■目次

    1 馬と生きる
      豊畑
      はじめの一歩
      次の一歩
      ほか

    2 馬と語る
      主従関係
      前に出せないんです
      ハミ受け
      ほか

    3 馬が紡ぐ出会い
      モンキー・ロバーツ
      爽馬くん
      オニくん

    ■著者 三木田照明
  • 選手以外にも、こんな道が!

    スポーツには「する・みる・ささえる」の三つの側面がある。今や「ささえる」のプロが多く活躍する時代になった。気鋭のスポーツジャーナリストが、急増する大学のスポーツ関連学科や、急成長する職業の「今」をレポートする。
  • シリーズ142冊
    1101,100(税込)

    あなたは自分のことを知っていますか? 人の意識は2つあります。それはすでに自分が気づいている「顕在意識」と、自分でも気づくことができない「潜在意識」で、その割合は1:9と言われています。この心理テストは行動心理学や投影といった、心理学からのアプローチを元に作られています。自分や彼、友人の深層心理を探りませんか?
  • 脳は、肉体を動かす司令部である。一流アスリートの驚異的パフォーマンスは、脳との絶妙な連携によって可能となる。アスリートたちの厳しい練習は、肉体だけでなく、脳を鍛えるプロセスなのだ。本書は、錦織圭をはじめとする超一流テニス選手の事例を中心に、運動=肉体と脳との具体的な関連を解き明かす。スポーツの現場で集めた証言と、神経行動学の最新の知見が結び合わされることで、脳と肉体をめぐる知られざるメカニズムが明らかになる。また、トラウマやイップスなど、いわゆる「メンタル」の問題にも新たな視点を提示する。【目次】はじめに/第1章 脳とは何か?――鍛えられ、変化し、強化される司令部/第2章 脳に生まれるプログラム――練習とモチベーション/第3章 脳が肉体を裏切る時――トラウマやイップスはいかに克服すべきか/第4章 世界を知覚する力――未来を知り、次の世代へ手渡すトーチ/おわりに/引用文献・参考文献
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

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    フォロワー数急増中のツイッターのカリスマ、待望の書き下ろし!
    無敵の「筋トレ思考」で人生を勝ち抜け!

    筋トレで人生の問題が解決するなんて信じられないって?
    やれやれ。試す前から疑ってるようでは話にならん。
    「筋トレが良いらしい?よくわかんないけど試しにやってみよう!」っていう態度と勢いで来い!
    文句言う前に、疑う前にまず行動だ。そして断言しよう。

    筋トレは本当に99.9%の問題を解決する。

    この本があなたの人生を少しでも前向きに変えるきっかけとなったら、著者冥利につきる。
    さあ、始めるか、レッツ筋トレ!

    ―「はじめに」より抜粋―

    【内容】

    《Part 1》人間関係・女性関係に困ったら、まずは筋トレ
    ◯悩み1|異性にモテない、苦手→二頭筋トレーニング
    ◯悩み2|自分が好きになれない→三角筋トレーンニング
    ◯悩み3|ライバルに勝ちたい→ふくらはぎトレーニング

    《Part 2》メンタルが弱ったら、そく筋トレ
    ◯悩み4|やる気がでない、無気力→大胸筋トレーニング
    ◯悩み5|自分に自信がもてない→背筋トレーニング
    ◯悩み6|最近、ちょっと停滞気味→三頭筋トレーニング

    《Part 3》人生に行き詰ったときも、やっぱ筋トレ
    ◯悩み7|自己管理が苦手、自分に甘い→腹筋トレーニング
    ◯悩み8|毎日がつまらない、退屈→脚トレーニング
    ◯番外編|スクワットは地球上のすべての悩みと問題を解決する、その第一歩。

    《Part 4》ダイエット成功への近道は、もちろん筋トレ
    第一段階/1week|食事中心に、徐々に上げていけ
    第二段階/2?4weeks|筋トレ開始!ビビるな。楽しめ!
    第三段階/5?8weeks|結果は絶対に出る。信じろ!
    食事編|タンパク質は正義だ。愛せ
  • シリーズ40冊
    109329(税込)
    著者:
    相野主税
    レーベル: ――

    5分で読めるシリーズとは、読書をしたいが忙しくて時間がない人のために、5分で読める範囲の文量で「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」を基本コンセプトに多くの個性あふれる作家様に執筆いただいたものです。自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。是非、お試しください。

    はじめに

    ・なかなかダイエットでやることが覚えられない。

    ・ダイエットってわかりにくい。

    本書は、そんなあなたでも健康かつ痩せられるように、わかりやすく、覚えやすい俳句形式でダイエットと健康になるコツを書いています。

    是非読んでみて下さい。

    それでは、松尾芭蕉になった気持ち(?)で読んでいきましょう。… 以上まえがきより抜粋
  • 成功率99%
    ――RIZAPに通うと“必ず”痩せる!

    その理由、
    そして、ダイエットのみならず、ゴルフ、英会話等、
    さまざまな事業に横展開されていく、「結果にコミットする」ビジネスモデルを初公開!
    RIZAPが「いちばん大切にしていること」が明らかに。


    はじめに~~

    とくに太っているわけではない中年の私が、わずか2ヵ月で体重が7.2kgも減ったのだ。
    体重が60kgを切ったのは、20代以来ではないかと思う。
    ウエストは11.8cmかも絞れてしまった。体脂肪率は25%から17.7%になった。
    何よりびっくりしたのは、これだけ体重が減っているのに、
    体組成計で測ると筋肉量はほとんど変わらなかったことである。
    脂肪量が大きく落ちたのだ。
    健康的に痩せられた。

    私に起こった変化は、これだけではなかった。

    体調がよくなり、肌の艶が出て、身体の姿勢が明らかに変わった。
    身体が動くようになり、歩くのが苦にならなくなった。


    痩せるメカニズムと本当に何を食べればいいのかが理解できた。
    これは、この先のリバウンド対策に大いに力を発揮すると感じた。


    ライザップとは何か。
    イメージからはうかがいしれないライザップの本当の姿を、本書でお届けしたい。

    なぜあんなに痩せられるのか。
    ライザップは何を目指そうとしているのか。
    ライザップの本当の姿とは、、、。
    これから本書で、詳しくご紹介していこうと思う。



    ■著者 上阪徹(うえさか・とおる)
    94年よりフリーランスのライターとして独立。雑誌や書籍などで執筆。
    著書に『なぜ気づいたらドトールを選んでしまうのか?』『なぜ今ローソンが「とにかく面白い」のか?』『成城石井はなぜ安くないのに選ばれるのか?』(あさ出版)、『「胸キュン」で100億円』(KADOKAWA)、『弁護士ドットコム 困っている人を救う僕たちの挑戦』(共著/日経BP社)、『職業、ブックライター。毎月1冊10万字書く私の方法』(講談社)、など。インタビューで書き上げるブックライター作品も60冊以上を数える。
  • シリーズ56冊
    220385(税込)

    「世界最先端の地」シリコンバレーでは、日々Googleの自動運転車が涼しい顔をして公道を走っている。いま、日本が誇る自動車産業は、その誕生以来最大の危機を迎えている─。 【WedgeセレクションNo.56】目次■PART1米IT企業が先行する「自動運転」開発 壊れだした自動車業界のパワーバランス 文・川端由美・Wedge編集部■PART2自動車メーカーは置き去り Googleが目指す完全自動運転 文・自動車業界関係者■PART3欧米自動車メーカーが続々参入 なぜいまカーシェアなのか?文・宮田拓弥※この電子書籍は、月刊『Wedge』2016年6月号に掲載された記事を一部編集したものです。記事中の事実関係、データ、肩書き等は掲載当時のものです。

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