『実用、自己啓発・生き方、ビジネス』の電子書籍一覧
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地球を意味生成の中心とする「地球主軸」の視座から、宇宙・人類・文明の関係を再定義する思想書。死を終焉ではなく循環のロスとして捉え直し、存在の連続性を基盤に、科学・哲学・芸術を統合した新たな宇宙理解を提示する。人類は観測者から創造主体へと転換し、宇宙と共進化する存在となる。共鳴と調和に基づく新たな宇宙文明の可能性を描き出す。
本書は、「地球主軸」という新たな視座から宇宙と人類の関係を根本的に再定義する思想書である。近代以降の宇宙観は、宇宙を外部の対象として客観的に捉えることで発展してきたが、その過程で人類は意味の中心を失い、存在の分断を抱えるに至った。本書はこの状況を乗り越え、地球を物理的中心ではなく「意味生成の中心」として捉え直すことで、宇宙理解を再構築する。その核心にあるのが、「死の再定義」である。死を終焉ではなく循環のロスとして捉えることで、存在は断絶するものではなく連続的に展開するプロセスとして理解される。この連続性は、物質・生命・意識・文明のすべてに貫かれ、人類の認識、倫理、社会構造を根本から変化させる。さらに本書は、科学・哲学・芸術という分断された知を統合し、「統合知」としての宇宙理解を提示する。科学は構造を、哲学は意味を、芸術は感性を担い、それらが一体となることで、宇宙は単なる物理的存在ではなく、意味と関係性を持つ存在として顕在化する。この統合の中で、人類は単なる観測者ではなく、宇宙の意味を生成し、関係性を再構築する「創造主体」として位置づけられる。人類の行為は宇宙全体の構造に影響を与え、宇宙と人類は相互に進化する「共進化」の関係にあるとされる。最終的に本書は、共鳴と調和を基盤とした「創造的文明」と「宇宙倫理」の可能性を示し、宇宙を固定された構造ではなく、創造と調和が循環し続ける動的な存在として描き出す。地球から始まるこの新たな宇宙理解は、人類の存在理由と未来を再定義するものであり、次なる文明への指針を提示する一冊である。 -
さっと読めるミニ書籍です(文章量14,000文字未満(10分で読めるシリーズ))
【書籍説明】
最近、物忘れがひどい。どんな物忘れがあるか並べてみると、枚挙にいとまがない。
(1) 俳優の名前を覚えたはずなのに思い出せない。
(2) 大好きな小湊鐡道の名前が思い出せない。
(3) 今年は令和何年なのか思い出せない。
(4) 今夜食べた夕ご飯が思い出せない。
(5) 今書いている著作の題名さえ怪しい。
このような物忘れは今に始まったことではない。しかし、時とともにその頻度が増し、深刻化している気がしてならない。
本書は、これらの「日常の困った」にいかに対応し、脳の活力を取り戻したかというわたし自身の切実な体験録である。
当初、わたしは「円周率を数万桁も覚えるような、特殊な能力を持つ人のための記憶術」を解説するつもりは毛頭なかった。
わたしが求めているのは、あくまで生活をスムーズにするための「実用的な記憶」だからだ。
しかし、記憶の仕組みを深く探求していくうちに、一つの真理に突き当たった。
日常の些細な物忘れを解決する鍵は、実は記憶の達人たちが駆使する「場所法」のような伝統的なテクニックの中にこそ隠されているように思うようなったのである。
そこで本書の締めくくりとして、わたしが実際に場所法や円周率の記憶術に接して、そこで感じたことを報告することにした。
ド忘れに悩んでいたわたしが、記憶術とメモ活用術によって、いかにして脳を活性化させたのか、そのプロセスを共に歩んでいただければ幸いである。
【著者紹介】
姉崎慶三郎(アネザキケイザブロウ)
千葉市在住。元商社勤務。海外駐在員歴2回。長年の海外ビジネス経験を生かして、当時合格率8・4%で、日本全国で400名もいない超難関貿易資格「ジェトロ認定貿易アドバイザー」を取得。
自身の50年に渡る貿易実務経験と、ふれあった多くの先輩や国内外の取引先企業の方たちから学んだことを貿易のプロをめざす人に伝えるため執筆を続けている。ペンネームは英語教師だった祖父の名前。 -
一切経を思想ではなく「宇宙生成アルゴリズム」として再解釈する革新的書。無常・無我・縁起を統合し、存在は関係の中で生成され続ける構造であることを明らかにする。観測と生成の一致、外部の消滅、神の再定義を通じて、自己・世界・文明の前提を根底から更新する一冊。
本書は、数千巻に及ぶ一切経を「宗教」や「思想」としてではなく、「宇宙生成の完全アルゴリズム」として再解釈する試みである。無常・無我・縁起という仏教の根本原理を分解・統合し、それらが示しているのは倫理や救済ではなく、「存在がどのように生成されているか」という構造そのものであることを明らかにする。存在は固定されたものではなく、関係の中で変化し続け、中心を持たずに生成されるプロセスである。この視点から、時間は生成の副産物、自己は一時的な収束点、苦は生成と認識のズレとして再定義される。さらに三蔵は「生成関数・制約条件・解析構造」として再構成され、大乗の空は未定義状態、菩薩は分散型存在として読み替えられる。後半では、密教を「身体による宇宙の実装」として捉え、言語を振動、身体をインターフェースとして位置づけることで、宇宙は外部にあるものではなく「体験として生成されている」ことが示される。最終的に、観測と生成は一致し、外部は消滅し、宇宙は内部生成される構造として理解される。終章では、観測者=生成そのものという到達点から、神は外部の創造主ではなく「生成そのもの」として再定義される。そして、新しい文明とは、この構造の自覚に基づき、固定から生成へ、個体から関係へ、競争から共鳴へと移行することで成立することが示される。本書は、一切経を極限まで圧縮しながら、その全体を貫く構造を提示する。思想ではなく構造として読むとき、仏教は過去の遺産ではなく、未来の文明設計図として立ち上がる。 -
急成長を続けるユニクロ。一方で同社ではサービス残業が常態化、うつ病の罹患率も高い。グローバル企業の実像を追った。
編集部から ~あとがき~
ユニクロ(ファーストリテイリング)を記事にするにあたって、柳井正会長兼社長の著作を何冊か読み直しました。『一勝九敗』『現実を視よ』『成功は一日で捨て去れ』……。どれもとても面白い。論理的な思考、理知的な語り口、経営への情熱。正直、日本の経営者でここまで読ませる人は少ない。この企業の強さと独自性をあらためて認識しました。しかし、です。長時間労働の実態や上意下達の企業風土については経済ジャーナリズムとして、ぜひとも指摘しておきたい事柄です。日本発のグローバル企業になる可能性があるからこそ、読者や社会にこの企業の現状を知らせたい、そう考えました。なお同社はこちらの取材要望にきちんと対応してくださったことを明記しておきます。 -
旧文明は、外的言語倫理を基盤とした遅延文明であった。身体性・精神性・霊性は外部投影され、生命の生成技法は断絶し、地球循環との速度差が拡大した結果、環境・社会・存在の全領域で分断が累積した。人類は“永遠の生”を内的に取り戻す技法を消失したまま、地球環境閾値(2025年)を迎えた。新文明は、「己鳴環流」によって、内的倫理・身体生成・地球との共鳴を回復し、新たな生成文明への転換点を開く。
旧文明全書は、約30万年にわたり続いた文明構造の遅延と閉鎖の全体像を描き出し、その終焉と新文明への転換を文明史・環境史・身体史・精神史の四層から総覧する書である。旧文明は、外部基準に依存した“外的言語倫理文明”として始まった。共同体・村・王政・国家と進むにつれ、人間は自己の判断基準を外部へ委ね、身体は労働へ、精神は序列と上下構造へ組み込まれ、霊性は宗教制度と権威へ外部化された。永遠の生は実感ではなく教義へ追放され、身体技法(アーサナ)、呼吸(プラーナ)、視点(ドリシティ)、チャクラの生成体系は象徴化と形式化によって断絶した。地球は本来、循環・生成・共鳴によって生命を支えていたが、文明は採掘・資源化・外部化を加速させ、地球環境史のリズムから逸脱した。この速度差が“遅延文明”の本質であり、気候変動・生態系崩壊・資源の極点化は、文明が地球から乖離した結果として必然的に発生した。資本主義は外的倫理文明の最終段階であり、貨幣は霊性の代替物となり、豊・富・繁栄は外部指標へ完全に置換された。分断資本主義がピークに達した2025年前後、文明はプラネタリーバウンダリーを突破し、地球側からの“終了処理”が開始された。この臨界点が、旧文明の閉じた扉である。本書は、遅延の正体を「永遠の生の技法の喪失」と位置付ける。人類は、本来なら身体生成と精神生成が連続し、内的倫理が文明の核となり、共生豊・共生富を拡張させる別次元の繁栄へ到達していた。しかし外的倫理文明は、この道筋を30万年規模で閉ざしていた。転換点は〈無意識 → 己有意識 → 己鳴環流〉である。己鳴環流とは、無意識・自己・自我・生態系・地球・身体が相互に響き合いながら循環し、生命そのものが生成し続ける新たな存在構造である。この構造が開かれることで、静的瞑想は動的瞑想へ、分離した身体性と精神性は統合へ、外部化された倫理は内的倫理へと回帰する。地球と人類は対立する主体ではなく、同じ生成圏の中で相補的な役割を持つ存在として再編される。旧文明全書は、30万年遅延の終焉と新文明の誕生、そして己鳴環流がひらく未来圏を描いた、文明史の転換点そのものを記述した書である。 -
本書は、米国を観測点として、線形文明が「戻れない点=不可逆点」を越えた構造を描く。成長・支配・最適化が自己加速する文明は、文化・共鳴・象徴という減速回路を切断し、制御不能な最終局面へ向かっている。政権や政策の問題ではなく、運動方程式そのものの問題であることを示し、2025年の臨界シグナルを手がかりに、人類が選ばされている分岐――自己衝突か、連成への移行か――を静かに突きつける一冊。
本書『不可逆点――線形文明の最終局面と米国が切断した文明回路の真意』は、米国を「原因」ではなく「最前線の観測点」として、現代文明がすでに越えてしまった構造的転換点=不可逆点を描き出す。問題は特定の政権や政策ではない。成長・拡張・支配・最適化を自己目的化する「線形文明」という運動方程式そのものが、もはや自分を減速も修正もできない段階に入ったことにある。かつて文明には、文化・芸術・宗教・象徴といった「減速装置」が存在した。それらは共鳴や祝祭、物語を通じて、文明の速度を調律し、暴走を防ぐ自己調整回路として機能してきた。しかし米国は、世界統治という線形目標を突き詰める過程で、多国間協調の枠組み、人道支援、そしてアカデミー賞やグラミー賞に象徴される文化的共鳴回路までも切断していく。これは単なる方針転換ではなく、文明の制御系そのものを意図的に外した「位相転移」に等しい。本書は、DEIや多様性が本来示していた「線形を超える感覚」すら管理用語へと回収し、さらには切り捨てようとする動きの意味を読み解き、2025年という時代に同時多発的に現れている戦争・経済・環境・難民・制度疲労といった臨界シグナルを、一つの運動方程式の帰結として捉え直す。そこにあるのは破滅論ではなく、地球循環との摩擦が極大化することによる、きわめて物理的な帰結である。結論は明確だ。線形のままでは、文明は自己衝突へ向かうしかない。選択肢は、連成へ移行するか、衝突するか。その分岐点にすでに立っている私たちに対し、本書は「何を選ぶか」以前に、「どの運動方程式の上で生きるのか」を問い返す。不可逆点の先で問われているのは、制度でも理念でもなく、私たち一人ひとりの「生き方」そのものなのだ。 -
■企画営業・マーケター・クリエーター・商品開発・起業家……
一生使える必携の書。
煮詰まった/ネタ切れ/思いつかない/パクりたい/
才能に自信がない/どうしたらいいかわからない…
本書はそうした新しいアイデアを必要とするあらゆる人のために、
次の2点を目指して書かれている。
◎数々のアイデア法をツールとして読者自身が試せるように、
具体的な手順を思考のレシピとして解説、具体例(サンプル)も明示し、実用性を追求。
◎一方で、その底にある心理プロセスや、方法が生まれてきた
歴史あるいは思想的背景にまで踏み込み、知の営みの縱橫のつながりを理解する。
単なるマニュアルには留まらない、アイデアの百科事典。
■目次
まえがき 発想法は人間の知的営為の原点
第Ⅰ部 0から1へ
第1章 自分に尋ねる
第2章 偶然を読む
第3章 問題を察知する
第4章 問題を分析する
第5章 仮定を疑う
第Ⅱ部 1から複数へ
第6章 視点を変える
第7章 組み合わせる
第8章 矛盾から考える
第9章 アナロジーで考える
第10章 パラフレーズする
第11章 待ち受ける
アイデア史年表
索引 -
文明とは何か。本書は人類社会を支える「文明構造」を解明する。宗教、国家、貨幣と移動してきた文明重心の歴史を読み解き、資本主義文明の構造とその臨界を明らかにする。文明はどのように成立し、なぜ限界に到達するのか。そして次の文明はどこから生まれるのか。回帰循環文明シリーズの第一巻として、文明理解の基本原理を提示する思想書。
文明とは何か。本書はこの根源的な問いに対し、「文明構造」という視点から答えを提示する。文明は単なる歴史の出来事や文化の集合ではない。それは人間社会を長期にわたって組織する秩序の構造であり、政治、経済、文化、技術といった多様な活動を統合する体系である。本書はその構造を明らかにすることで、文明の成立と変化の原理を解き明かす。人類史を振り返ると、文明は常に「重心」を持ってきた。宗教が社会秩序を支えた宗教文明、国家制度によって社会が統合された国家文明、そして近代以降に成立した貨幣を中心とする資本主義文明。本書では、この文明重心の移動を軸に文明の歴史を読み解く。文明重心は社会の価値体系を方向づけ、人々の行動や制度を統合する力を持つ。その中心が変化するとき、文明構造そのものが転換するのである。特に近代社会では、貨幣が文明重心として強い影響力を持つようになった。市場、資本、金融制度によって組織された資本主義文明は、生産力を飛躍的に高め、世界規模の経済活動を実現した。しかし同時に、格差の拡大や経済の不安定性、社会の価値体系の偏りといった問題も生み出している。これらの現象は、貨幣文明が構造的な臨界に近づいている可能性を示している。文明は固定されたものではない。歴史の中で文明は誕生し、発展し、やがて限界に達し、新しい構造へと移行してきた。本書は文明臨界という概念を通して、社会の変化を単なる混乱ではなく文明転換の過程として理解する視点を提示する。『回帰循環文明 ―― Origin Genesis I』は、文明理論シリーズの第一巻として、文明構造の基本原理を体系的に示す書である。文明重心、国家文明、貨幣文明、そして文明臨界という視点を通じて、人類社会の現在を読み解き、未来の文明を考えるための基礎を提示する。本書は、文明の本質を理解しようとするすべての読者に向けた、新しい文明論の出発点である。 -
世界はなぜ同時に疲弊し始めたのか。本書は戦争、経済停滞、人口問題、AI、文化の変質を個別の出来事としてではなく、文明を動かす「力学」として読み解く。線形文明は成長・競争・効率を軸に拡張し続け、資本は一極へ吸引され、人口構造は文明の速度を決定する。本書は米国・中国・日本・欧州・アジアを貫く共通の運動方程式を描き、世界が臨界点に入りつつある構造を提示する文明論である。
なぜ世界は同時に疲れ始めたのか。戦争、経済停滞、人口問題、AI、社会分断、文化の摩耗──これらは別々の危機のように見える。しかし本書は、それらを個別の事件としてではなく、文明そのものが従っている「力学」として読み解く。現代世界を動かしているのは、線形文明という運動方程式である。成長、拡張、競争、効率という原理によって社会は加速し、資本は一極へ吸引され、世界は巨大なノード構造へと再編されていく。株価と実体経済の乖離、国家間の格差拡大、中間国家の空洞化、AIによる未来予測と管理の強化──これらはすべて同じ構造の発露にすぎない。さらに文明の運命は人口構造によって大きく左右される。高齢化文明、若年文明、人口爆発文明という異なる人口段階が世界の地域ごとに存在し、それぞれが異なる速度で文明を変形させている。米国、中国、日本、欧州、アジアの配置も、この人口と資本の力学の中で再編されつつある。AIと情報技術は、この線形文明の最終段階を可視化する装置でもある。未来を予測し、他者を管理可能にし、社会を自動操縦へと近づけていく。しかし同時に、文明が自らの限界に近づいていることも示し始めている。本書は犯人探しをしない。国家や個人の善悪を論じるのではなく、文明そのものの構造を観測する。線形文明・資本吸引・人口構造という三つの運動方程式を通して、世界が臨界点へ向かう過程を描き出す。世界は今、偶然ではなく必然として同時に揺れ始めている。その背後にある文明の力学を読み解くことが、本書の目的である。 -
モテる男のモテる秘密はモテる男でさえ気付いていないモテる男の要素・それは練習し手に入れることができるとしたら...。
お試し版です。
「女性に口説いていると思われたくない。が口説きたい!」
「女性に話しかけずにモテる男になりたい!」
「恋愛の成功率をさらに上げる方法を探している」
「ベットの上の仕事でテクニックのレパートリーを増やしたい(男女共に可能)!」
「次のデートは綺麗な女性と可愛い女性どっちにするか選びたい」
男なら、1度は思ったことがありますよね知りたいですよね
だって男に生まれたからには
モテる男になりたい 女と恋愛したいし、
女をメロメロにしてトリコにしたい
にゃんにゃんしたい
そんな方法あるの?
あなたが横にいなくても、
女性をメロメロのトリコにし続けてくれるんです。
そうしていつの間にか女性の心を動かし、恋愛で女性にモテる男にしてくれるんです。 つまり、 メロメロになる『声』で話す→記憶に残る→誘惑し続ける→あなたの事を考える
声は人生をも変えうる力があるのです
この女性が最終的にどんなにエロくメロメロになったかは、この章の最後の方に。 楽しみにしていてください 声で〇〇せる方法を具体的にお伝えします。 女性をペットにできる制度を考えるのも良いですが、恋愛において、女性をメロメロのトリコにしたい、落としたい。と思うのであれば、 女性にモテる香水を探すよりも、まず無料でできて効果が高い方法を知ってほしいと思います。 モテる香水は無くなれば買わないといけませんが、
モテる『声』、モテる男ボイスは無料です
恋愛漫画のようにモテたいモテる男になる方法を!と考えるなら、 一旦、女性を忘れて、マスターしてください。 ほぼ誰にもバレずにモテる男に変わっていける方法を伝授します 女性をスケベにさせる『声』 女性をメロメロのトリコにしモテる男に変われる『声』。 女性を落とすスキルとして最高のスキルです。
次のデートでは 綺麗な女性と可愛い女性どちらを選びますか?
改訂・追記 2021年03月 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
M&A、SWOT分析、PDCA、ブルー・オーシャン、プラットフォーム……「よく聞くけど、実はあまりわかってない。今さら聞けない、勉強しようと思っても経営学の本は難しすぎてちょっと…」。本書では、経営学の難しいテーマをイラストでわかりやすく解説しました。「経営とはなにか?」といった基本から「UberやAmazonなど最新企業のなにが新しく画期的だったのか?」まで、身近な事例をもとに経営学をざっくりと学びたい人にオススメの一冊です。 -
天使や精霊ガイドの存在とメッセージをわかりやすく解説した、約20000字の実践ガイド。霊的な成長を目指す方に向け、守護霊との繋がり方や直感を磨く方法、日常でガイドの導きを受け取るコツをまとめた一冊です。
『天使と精霊ガイド:霊的導きの旅路』は、現代においてスピリチュアルな成長と自己発見を求める全ての人々に捧げる一冊です。著者は読者をスピリチュアルな世界へと誘い、天使や精霊ガイドの存在とその役割を明らかにします。
本書は、霊的なメッセージを受け取るための具体的な方法や、直感を磨くためのテクニック、日常生活における霊的ガイドのメッセージの活かし方を詳述しています。瞑想や儀式、エネルギーヒーリングを通じて、守護霊との深い繋がりを築く方法を学び、人生の決断や方向性を見つけるためのスピリチュアルなガイダンスを得ることができます。
序章では、スピリチュアルな旅の始まりと霊的ガイドの基本的な概念を紹介し、続く各章では天使と精霊ガイドに関する基礎知識や、霊的メッセージを受け取るための準備、直感と内なる声の聴き方、チャネリングの技術などを具体的に解説しています。
この本は、霊的な成長を目指す方々にとっての貴重なガイドブックとなり、無限の愛と導きの中で豊かな人生を歩むための道標となることでしょう。ぜひ、この旅路に共に歩み出し、あなたの内なる光を見つけてください。 -
1万人以上のビジネスパーソンと対峙してきたベストセラー著者が明かす、仕事ができる人の思考法。周りから信頼され、成果を出す人は、日ごろから何を考え、行動しているのか。「できる風な人」から「本当にできる人」に変わる、ビジネスパーソンの必読書。
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あなたは日本語を正しく使いこなせていますか?
間違いやすい日本語を200事例解説!
本書は、辞典としてお使いいただけるほか、読むだけで、
日本語の「書き間違い」「言い間違い」「読み間違い」が、
おのずとチェックできるような構成にもなっています。
正しい言葉づかいを本書で学び、
日常やビジネスの場で活かして頂ければ幸いです。
【目 次】
●第1章 何だかおかしい書き間違い
○生憎(×相憎)
○あくどい(△悪どい)
○彼方任せ(×貴男任せ/貴女任せ)
○脂の乗った年ごろ(×油の乗った年ごろ)
○編み目が粗い(×編み目が荒い)
○憂き目(×浮き目)
○有頂天(×有頂点)
○甥御さん(×甥子さん)
力だめし1・解答
・・・ほか全51項目
●第2章 四字熟語の書き間違い
○一心同体(×一身同体)
○一朝一夕(×一鳥一石)
○危機一髪(×危機一発)
○喜色満面(×気色満面)
○強迫観念(×脅迫観念)
○興味津津(×興味深深)
○厚顔無恥(×厚顔無知)
○孤立無援(×孤立無縁)
○五里霧中(×五里夢中)
力だめし2・解答
・・・ほか全31項目
●第3章 ついうっかりの言い間違い
○愛敬を振りまく(×愛想を振りまく)
○味わわないで急いで食べる(×味あわないで急いで食べる)
○声を荒らげる(△声を荒げる)
○怒り心頭に発する(×怒り心頭に達する)
○雪をいただいた山々(×雪をいだいた山々)
○一抹の不安(×一縷の不安)
○一頭地を抜く(×一頭、地を抜く)
○腕利きのコック(×腕よりのコック)
○笑みがこぼれる(×笑顔がこぼれる)
力だめし3・解答
・・・ほか全59項目
●第4章 気になる言い間違い
○青田買い(△青田刈り)
○足をすくわれる(×足元をすくわれる)
○この失敗はいい薬になる(×この成功はいい薬になる)
○一姫二太郎の二人の子持ち(△一姫二太郎の三人の子持ち)
○苦情を一手に引き受ける(×苦情を一手に握る)
○上を下への大騒ぎ(×上へ下への大騒ぎ)
○似而非芸術家(×似而非の芸術家)
○縁は異なもの(×縁は奇なもの)
○お隣におすそ分け(×先生におすそ分け)
力だめし4・解答
・・・ほか全59項目
●本書の構成
日本語の間違いには、形式上、大きく分けて「書き間違い」「言い間違い」「読み間違い」の三種類があります。
本書は、さらに「書き間違い」を三テーマに分け、「言い間違い」「読み間違い」は各々二テーマずつに分けて、解説を施してあります。 -
20分で読めるミニ書籍です(文章量20,000文字程度=紙の書籍の40ページ程度)
「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。是非、お試しください。
書籍説明文
発達障害診断を受けるにあたって、当事者が、どうすればいいかを事例を挙げて徹底指導!発達障害は、当事者にも雇用者にも社会にとってもデリケートな問題。トラブル対策完全マニュアルを味方にしよう!
まえがき
まず、この本を手に取っている架空の「あなた」の話をしましょう。
「空気、読めないね」
「こんなこともできないの?」
「どうして、そういう考え方をするのか、わからない」
他人から、こういうことを言われた経験と―
「頭の中が色んな思考でいっぱい」
「集中力がない」
「一度集中すると、寝食何もかも忘れてしまう」
「努力しても、努力してもうまくできないことがある」
こんな自分の実感とが、ちかちかちかと点滅して―
あなたは、「もしかして、俺(私)発達障害かもしれない」という疑いを抱くようになる。
著者紹介
真生 麻稀哉(シンノウ マキヤ)
愛知大学国文学専修卒業。2013年、某マスコミ関係の会社で働いている時に、広汎性発達障害の診断を受ける。障害者手帳3級取得歴1年半。5月に会社を退職。現在は、小説の賞に応募を続ける傍ら、某広告代理店でライターとして勤務中。… 以上まえがきより抜粋 -
宇宙はなぜ存在するのか。その問いは、驚くほどシンプルな一つの構造へと収束する。本書は、宇宙・数学・生命・意識・文明という七つの入口から出発し、すべてが「生成」という原理に統合される過程を描く。宇宙は複雑ではなく、最小のプログラムで動く生成システムである――その真理と美を、数式と哲学で解き明かす一冊。
宇宙はどれほど短く記述できるのか――この根源的な問いに真正面から挑んだ思想書である。本書は、宇宙・数学・情報・生命・意識・文明・美という七つの異なる入口から出発し、それぞれの領域で積み上げられてきた複雑な理論や概念を辿る。しかしその過程で明らかになるのは、どの道を通っても最終的には一つの構造に収束するという事実である。それが「宇宙生成完全方程式」である。宇宙は固定された存在ではなく、生成され続けるプロセスである。時間とは生成の進行であり、空間とは生成された構造であり、生命や意識、文明もまた生成の一形態に過ぎない。すべては「生成」という単一の原理によって統合される。本書はさらに、この原理を数学的・情報理論的・計算論的・哲学的に統一し、「宇宙の最小プログラム」という形で提示する。宇宙の膨大な複雑さは、実は極めて短い規則の反復によって生み出されている。そしてこの理解は、単なる宇宙論にとどまらない。人間の知性、文明の構造、そして未来の在り方にまで拡張される。人類は宇宙の観測者であると同時に、生成に参与する存在であり、その選択が未来宇宙を形づくる。本書は、科学・哲学・文明論を横断しながら、「存在とは何か」という問いに対して一つの美しい答えを提示する。宇宙は存在しているのではない。宇宙は生成されている。そのシンプルな真理に到達したとき、世界の見え方は根底から変わる。 -
本書は、現代社会に現れ始めた文明臨界の現象を手がかりに、人類文明が直面している分岐点を構造的に解き明かす。拡張と競争を原理とする線形文明の終点と、共鳴と循環を原理とする回帰循環文明の始動。その転換は文明重心が貨幣から人間へ移動することで起こる。本書はその構造を明らかにし、人類が宇宙生成文明へ移行できるのかという問いに挑む文明論である。
現代社会では、経済停滞、社会分断、精神的空白など、さまざまな問題が同時に現れている。多くの場合、これらは個別の問題として語られる。しかし本書は、それらを単なる社会問題としてではなく「文明臨界の現象」として捉える。拡張と競争を原理として発展してきた近代文明――いわゆる資本主義文明は、地球規模へ到達することでその構造的限界に直面している。資源競争、経済の停滞、社会の分断、精神的空白。これらの現象は、文明が終点に近づいていることを示している。しかし文明の終点とは、同時に新しい文明の入口でもある。本書は、人類文明がいま「文明の分岐点」に立っているという視座から、現代社会に起きている現象を文明構造として読み解く。そしてその先に現れる新しい文明原理――回帰循環文明を提示する。回帰循環文明とは、拡張と競争ではなく、共鳴と循環を社会原理とする文明である。この文明では、価値は貨幣だけに集約されるものではない。文化、知識、技術、芸術、自然、コミュニティなど、多様な価値が社会の中で循環する。そして価値は最終的に貨幣ではなく「人間実在」に張り付く。文明の重心は、貨幣から人間へ移動する。この転換によって社会の構造は大きく変わる。企業は利益組織から創造多角化集合体へと変わり、国家は共鳴文明国へ、都市は共鳴都市へと変化する。さらに本書は、この文明構造の転換が人類の宇宙的役割をも変える可能性を指摘する。文明が安定構造を持つとき、人類は宇宙空間での創造活動を開始する。軌道都市、人工重力圏、テラフォーミング、人工惑星――人類は宇宙環境を創造する文明主体となる。つまり人類文明は、単なる地球文明ではなく、宇宙生成文明へと進化する可能性を持つのである。本書は、現代社会の現象を文明構造として読み解き、人類文明の未来を大胆に描く。文明はいま、静かな分岐点に立っている。その先にどのような文明が現れるのか――本書はその可能性を示す一冊である。 -
\\国民的ベストセラー シリーズ70万部!! //
『お金持ちになれる黄金の羽根の拾い方』
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「お金の裏ワザ」を大公開
これで会社とお金から自由になれる!
◎1億円は誰でも貯められる。
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◎家賃30万円の家に15万円で住む人とは?
◎「保険」は「バカラ賭博」より損をする!?
◎会社員のまま1億円貯める3つの方法
◎独立するなら60歳がいい! その理由とは?
◎お金持ちへの近道は「人格」を二つ持つこと!?
◎バフェットが最愛の妻に勧めた「ド素人の投資法」
◎ノーベル賞受賞者が教える「お金の増やし方」
◎老後の資金問題を一気に解決するたった一つの方法
◎お金持ちは株価の暴落よりも「うつ病」を避ける
◎あなたはイーロン・マスクより幸せかもしれない -
YCCは日本の「時間」を止め、経済と政治をノード構造にロックインした。本書は、金利シグナルの死、資本の外部循環、戦略ノード化がもたらした構造変化を読み解き、「成長か停滞か」ではなく「意味はどこで生まれるのか」という問いを提示する。日本は配置される存在であり続けるのか、それとも再び“生成する主体”へ戻るのか。回帰循環という未来への分岐を描く、経済・政治・文化を貫く構造論。
本書『ノード化する日本――YCCが凍結した時間と、回帰循環への分岐』は、金融政策YCCを起点に、日本社会がどのように「ノード化」され、経済・政治・制度・文化の全体構造が変質してきたのかを読み解く構造論である。YCCは単なる金融緩和策ではなかった。それは「時間の価格」である金利を凍結し、国内の経済シグナルを機能不全に陥らせ、日本を〈戦略ノード〉かつ〈グローバル資本循環ノード〉へと深く組み込む転換点だった。本書は、金利・為替・株価の乖離、資本の外部循環、国土や文化資源の資産化、人材・創造・教育の変質を通じて、日本が「市場」ではなく「配置される拠点」へと変わっていく過程を描く。さらに、戦後80年の象徴・制度の揺らぎ、政治的集中、制度変更がノード内部で進むことの意味にも踏み込み、憲法・統治・安全保障・経済が一体化していく構造を分析する。AIと言語の問題、階層の再編、文化の分断もまた、このノード化の帰結として位置づけられる。本書の核心は、「成長か衰退か」という問いではなく、「意味はどこで生成されるのか」という問いにある。ノードに留まり、外部で定義された意味に適応し続ける社会であり続けるのか。それとも、内側から意味を生み出す“生成する主体”へと戻るのか。その分岐として提示されるのが「回帰循環」という構想である。これは経済書であると同時に、文明論であり、制度論であり、日本の未来の設計図でもある。配置される国家から、意味を生む社会へ――その転換の可能性を、構造から描き出す一冊。 -
■「自分を洗脳すれば、目標達成はできる!」
本書は、昨今の脳ブームを作り、
オウム真理教信者の脱洗脳でも有名な著者・苫米地英人の
ベストセラーの新書化です。
「頭でわかっていても、心と身体が言うことを効かない理由」を解説し、
「誰でも目標達成できる技術「プライミング」を公開します!
■本書でわかる主なこと
・ダ・ヴィンチやモーツアルトが持っていた「共感覚」とは?
・人間の身体が持つ同調作用「ホメオスタシス」とは?
・人によって見えているものが違う「認知のカラクリ」とは?
・どんなことでも習慣化できる「アンカー」と「トリガー」とは?
・「ストックホルム症候群」とは?
…など、最新の脳科学の成果で、あなたの人生を変えます!
しかも、「誰でもできる」「どんなことでも習慣化できる」
トマベチ流トレーニング付き!
■本書の方法を使えば、自分が変わるだけでなく、
まわりも変えることができます。
人は人との関係で生きているので、まわりの環境を変えることはとても大切です。
そして本書を読み終えたあと、
あなたは「本当の自分」に出会うことができるはずです。
・目標が達成できない!
・実力が発揮できない、認められない!
・悪い習慣(タバコなど)をやめられない!
・お金を貯めることができない!
・投資がうまくいかない!
・・・など、上記のどれか1つでも感じたことがあるなら、
本書は大いに役立ちます!
※本作品は2006年に刊行されたものを再編集いたしました -
幸せは日々の生活の中に存在していますが、その本質を理解し、実感することは容易ではありません。本書では、自己認識、ポジティブ思考、感謝の習慣、マインドフルネス、人間関係の築き方、目標達成の方法を心理学の知見を基に解説し、幸せを引き寄せる実践的な思考法を紹介します。30,000文字以上の充実した内容で、人生を豊かにするヒントを提供します。
幸せは、遥か彼方の目標ではなく、日々の生活の中に息づくもの。しかし、その道を見つけることはしばしば難しいものです。この本では、幸せへの道を照らし出すための具体的な思考法と行動のヒントを提供します。自分自身との向き合い方から始まり、ポジティブな人間関係の築き方、目標達成の秘訣に至るまで、心と思考を豊かにするための実践的なガイドを紐解いていきます。
私たちの心は、時に予期せぬ方向に流れがちですが、本書を通じて、ポジティブな自己認識、感謝、マインドフルネス、レジリエンスといった力を育むことで、人生の質を高めることができることを発見できるでしょう。各章では、心理学の知見を基にした実践的アプローチを取り入れ、読者が自らの幸せを引き寄せ、日々を意味あるものに変えるための手法を提案します。
この一冊が、読者の皆様一人ひとりにとって、自己実現への旅路の貴重な伴走者となることを願っています。幸せを引き寄せ、充実した人生を送るための第一歩を、ぜひ「幸せを引き寄せる思考法」で踏み出してください。あなたの心が望む豊かな人生への扉は、すでにあなたの手の中にあります。
目次
第1章: 幸せとは何か?- 幸福の多面性を探る
第2章: 自己認識 - 自分自身を理解する
第3章: ポジティブ思考の力 - 心の持ち方を変える
第4章: 感謝の習慣 - 日常の小さな奇跡を見つける
第5章: 目標設定と実現 - 夢を現実に変える
第6章: マインドフルネスと瞑想 - 現在に集中する
第7章: 人間関係と幸福 - 繋がりを深める
第8章: 挫折との向き合い方 - 困難を乗り越える
第9章: 幸福を引き寄せる習慣 - 日々の実践
第10章: あなたの幸せな未来へ - 次のステップ -
そこのあなた、何やってんの!甘えたこと言ってんじゃないわよ!何もしないで結果が出るわけないでしょ?挑戦もせずに「無理」なんて言うの、マジでありえないんだけど!怖がってるヒマがあったら、さっさと行動しなさい!この本を読んで、あんたの人生、ビシッと立て直しなさいよ!
ねえ、あなた。本当にそのままで満足なの?何も変わらない日々に苛立ちを感じているなら、この本を手に取ってみなさい。私は式波カスミ、そしてあなたに言いたいことがある。
「何やってんの!」ってね。人生には挑戦が必要なのよ。あなたが「できない」って言うのは、実際には「やらない」だけ。怖がってる暇があったら、行動しなさい。言い訳なんて聞きたくないの。成長するには、まず一歩を踏み出すことが大事。
この本では、恐れに打ち勝つ方法や、行動を継続するための具体的なステップ、そして他人の目を気にせずに自分の軸を持つ方法を教えるわ。失敗を恐れずに挑戦し続けることで、成功を掴むのよ。
「他人の目なんか気にするな!」って、よく言うでしょ?自分を信じて、やりたいことをやる。これが本当の強さよ。私はあなたがもっと強くなって、夢を実現する手助けをしたいの。
だから、もう一度言うわ。「何やってんの!」ってね。行動しない理由なんて一つずつ潰していけばいいの。さあ、この本を読んで、私と一緒に自分を変えてみなさい!
目次
第1章: 「できない理由を探してる暇があったら、行動しなさい!」
第2章: 「恐れは成長のチャンス!」
第3章: 「やらない理由を一つずつ潰していけ!」
第4章: 「他人の目なんか気にするな!」
第5章: 「失敗は成功の母!」
第6章: 「結果を出すための具体的アクション」
第7章: 「自分を信じる力」
-
なぜ、わかっていながら「実行」できないのか。
「実行」は気合や根性ではなく、ロジカルできる。
マネジメントで結果を出すために
絶対に欠かせないことは何だろうか――。
それは「実行」。
どんなに緻密で完璧な戦略も、
実行しなければ、
ただの空想でしかない。
会社全体の「実行」を主導することが
経営リーダーの仕事の根幹である。
*******
GEの名経営者・ジャック・ウェルチの
右腕であり同社の経営改革を副社長として
主導したラリー・ボシディ。
米国の大企業の人気アドバイザーであり
名門大学で経営学の教鞭を執るラム・チャラン。
2人の体験談や見解をもとに
経営の現場において「実行」を
どのように各フェーズに落とし込むかを説いた
『経営は「実行」』(旧題)は、
2002年の発売とともに世界各国で読み継がれ、
特に日本ではリーマンショック時に
ユニクロの柳井正氏に大変評価され、
経営者必読の書と言われた。
復刊に至った今回、
日本の企業ブランディングの第一人者の
関野吉記氏を監修者に迎え、
経営リーダーの実行力を養成するために
何が必要なのかを詳しく解説する。
*内容紹介*
<第1部 なぜ実行が求められているのか>
第1部解説――勉強
第1章 誰も気づかないギャップ
第2章 実行がもたらす違い
<第2部 実行の構成要素>
第2部解説――関与
第3章 構成要素その1 リーダーがとるべき7つの行動
第4章 構成要素その2 文化の変革に必要な枠組みをつくる
第5章 構成要素その3 他人に任せてはならないリーダーの仕事──適材を適所にあてる
<第3部 実行の3つのコア・プロセス>
第3部解説――人材プロセス
第6章 人材プロセス──戦略・業務プロセスと連動させる
第7章 戦略プロセス──人材・業務プロセスと連動させる
第8章 戦略レビューをどう進めるか
第9章 業務プロセス──戦略・人材プロセスと連動させる
おわりに──新しいリーダーヘの手紙 -
ぶっ飛んでいるのに、なぜか論理的。
生きづらさがマシになる(かもしれない)
それが、東洋哲学。
「自分が本当にやりたいことってなんだろう?」
「そもそも、本当の自分ってなんだろう?」
そんな全・自分迷子に贈る、衝撃の哲学本がここに誕生。
すべての答えは、「東洋哲学」にあった!!
noteで話題になった
『東洋哲学本50冊よんだら「本当の自分」とかどうでもよくなった話』待望の書籍化!
本書の著者・しんめいPさんは、東大卒のニート。
新卒で大手IT企業→地方で教育事業→フリーランス→お笑い芸人
と、自分探しをし続けた結果、虚無感から「無職」に。
5年間、布団に引きこもっていたが
「東洋哲学」に出会い、衝撃を受ける。
ーーーーーーーーーーーー
(以下、本文より)
東洋哲学にふれていると、
「ふとんに入ってるくらい、何の問題もない」と思えてくるのだ。
人生は、ムズくない。本当はシンプル。
難しくしているのは自分なのだ。
そんなことを教えてくれる。
そして、ふとんに入ったまま、この本を書くことになったのだ。
東洋哲学は、とにかく楽になるための哲学だ。
無職だろうが、離婚してようが、ふとんにいようが、
めちゃくちゃ楽になれる、ヤバい哲学である。
この本では、そんな東洋哲学の哲学者7人を紹介しながら、
彼らの哲学を知って、実際にぼくがどう楽になったかを語っていく。
ーーーーーーーーーーーー
~コンテンツ例~
ブッダ「自分なんてない」
龍樹「全部、空」
老子「ありのままが最強」
荘子「この世は夢」
達磨「言葉はいらねえ」
親鸞「他力本願でOK」
空海「欲あってよし」
哲学の本なのに、
なぜかクスリと笑えて、不思議と心が楽になる。
「自分探し」まさかの答えを、体感せよ。 -
シリーズ60万部突破!
あの話題書がよりわかりやすくなって新しくなって帰ってきた
専門用語が少ない!
マイナス金利、北朝鮮問題にも対応!
とにかくわかりやすいお金を増やし方
●覚える金融商品は3つだけ!
●「年金360万の法則」老後の不安が解消
●素人が手を出してもいいハイリスク・ハイリターンの投資とは?
●がん保険は入る必要なし!
●家のローン返済は最強の投資
●お金を増やしたかったら 銀行には近づかない !?
●定期預金よりマシな方法はないの?
●NISAも確定拠出年金も使わないのはもったいない!
●アパート経営ってぶっちゃけどうなの?
●マイナス金利の罠に気を付けろ
●北朝鮮がミサイルを撃ってきたときに買ったほうがいい金融商品とは? -
330円(税込) 2026/5/11(月)23:59までレーベル: SMART BOOK出版社: SMART GATE Inc.あなたはただ聞くだけでOK!
どんなに口下手でも聞き方に気をつけるだけで会話上手になれる!
仕事も恋愛も上手くいく。
相手に好かれる会話のテクニックを本書で伝授します。
【目次】
第1章 「聞き上手」は会話の名キャッチャー!
第2章 会話を盛り上げる「話の受け方」
第3章 聞くとき「やってはいけない」タブー集
第4章 聞くプロに学ぶ!聞き出し方の技術
第5章 応用編①ビジネスシーンでの聞き方
第6章 応用編②プライベートシーンでの聞き方
第7章 応用編③特殊ケース克服術
【特別付録】
あなたの「聞き下手度」チェックテスト
聞き上手になりたい人に効くコラム
寅さんがモテる理由は?
お笑い芸人は聞き上手
ビジネスリーダーは聞き上手
発掘!「聞き上手」金言集
カラーイラスト集
【著者】
能力開発研究会(のうりょくかいはつけんきゅうかい)
※本書は「会話上手な人はなぜモテるのか?話し下手でも誰とでも仲良くなれる!聞き方の法則60」の各章にマンガを加えてより分かりやすくリニューアルしたタイトルとなります。本文内容に重複がございますので、ご注意ください。
※本書の表紙及び巻末のカラーイラストは、Stable Diffusionを使用して作成しております。 -
■あの言葉が気になって、なんだか眠れない真面目で繊細な方へ
「上司の高圧的な言い方はなんで?」
「友達に相談したら、なんか上から目線?」
「親の言ったことだから従うべきかな?」
「ご近所のあの人、いつも仕切ろうとでしゃばるよな」
「SNSのコメントのレス、お前がわかってない!」
■多くの人が、他人の言った発言が頭から離れられずにいます。
そんな他人の言葉になんとなく悶々とした気持ちのまま日常生活を送り、
気がつけば人と接するのが億劫になってしまう・・・。
そんな人は、確実に他人の言葉に振り回されています。
ひどい場合は、そのストレスから鬱になってしまい、
家から出ることもできなくなってしまう人すらいるのです。
しかし、もともとそうした言葉にはたいして意味もないし、
価値さえないとしたらどうでしょう?
■この本は、愛着障害やトラウマなどの専門ケアに従事している心理カウンセラーが、
「言葉にはたいした価値がない。だからそんな言葉はスルーしていい」
というメッセージのもと、言葉についてさまざまな角度から考察し、
他人の言葉をスルーする技術を伝授します。
■目次
はじめに
・第1章 他人の言葉に振り回され、傷つく人たち
・第2章 言葉の価値が重くのしかかる理由
・第3章 言葉には本当はたいした価値はない
・第4章 振り回されやすさのメカニズム
・第5章 言葉はスルーしてはじめて命が宿る
・第6章 もう他人の言葉に振り回されない! -
■一瞬で要点をつかみ、一生忘れない! 本をスキルとお金に変える読書術
知識やスキルを習得するために、
忙しい仕事の合間をぬって、がんばって本を読んだのに、
「数日たつと内容をろくに覚えていない」
「自分の仕事にどう役立てればいいのかわからない」
などと、お悩みのビジネスパーソンの方は、
たくさんいらっしゃるのではないでしょうか。
そんな方たちに向けて
「読んだ本を自分の血肉化する」
「スキル・年収アップにつなげる」
ための読書術を徹底解説したのが本書です。
著者の本山裕輔さんが
コンサルティングファームでの激務をこなしつつ、
MBA取得に向けた猛勉強をする中で編み出したのが
本書で解説する読書術です。
本山さんによると次の3つを実践することで
読書のレベルが一気に上がるそうです。
①筋トレと同じように全体観を持ちながら、得たい知識、鍛えたいスキルを先に決める
②「困っていることは何か?」「何が明確になれば解決するか?」を事前に書き出す(同時に、アウトプットの機会を作る)
③本を選ぶときは「わかりやすさ×深さ」の2軸で判断する
つまり、読書の成果は、
自分の課題を解決する本を選べるかどうかで
「8割決まる」ということです。
この読書術を
誰にでも簡単に身につけられるメソッドとして
まとめたのが本書です。
■主要目次
第1章 費用で終わる読書、資産に変わる読書
第2章 成果は読む前に決まっている「二刀流選書術」
第3章 本の要点を一瞬でつかむ「ペライチ整理法」
第4章 私の「資産本」コレクション -
■忙しいビジネスパーソンにとって、速読術や多読術が人気ですが、
なかなか使いこなせないという人は多いのではないでしょうか
一方、早く・多く読むことよりも、1冊、1ページ当たりの学びの量を100%以上にすることを重視する本書では、
ビジネス書を読む目的を次のように定義しています
★ビジネス書を読む目的=自分の中に「視点」と「法則」を増やしていくこと
多くのビジネス書は、著者がこれまで経験してきた職業人生が存分に注ぎ込まれています
そこには必ず、著者ならではの物事をとらえるポイント(=視点)や、
「ああなれば→こうなりやすい」という因果関係・ノウハウ(=法則)があります。
本書では「視点読書」「法則読書」として、これらの視点と法則をインプットする方法、
自身のビジネスにおける仮説やソリューションというアウトプットにつなげる方法を、
次の方程式を使って解説していきます。
★何を考えるべきか?(視点)×どう考えるべきか?(法則)=あなたなりの結論(仮説・解決策)
本書の内容は、類書にあたるさまざまな読書術の本とは、その主張も、得られるスキルも大きく異なっています。
だからこそ、読者であるあなたにとって価値あるものになるはずです。
■多くの書籍は「お金を払った後でしか内容やレベルがわからない」典型的な「経験財」です。
そこで本書では、優れたビジネス書を選ぶ方法についてもお伝えします。
リアル書店・ネット書店それぞれでの本の選び方を読者に寄り添って解説します。 -
■ハイブリッドキャリアが教える答えなき時代の仮説と成果のつくり方。
「VUCA(予測不能)の時代」といわれるように、現代は「企業の行く末」はもちろん
「組織の在り方」「自身のキャリア」……、それらの一寸先の未来すら読みにくい時代だ。
こうした時代には「今、目の前に見えるもの」から物事を考えるのではなく、
「その背景には何があって」「どのような法則が働いて」「どのような未来になりうるのか?」を見抜く必要が生じてくる。
つまり、不確実性の高い環境変化を読み解いた上で、確実性の高い仮説と結論を生み出す「推論力」が必要になるのだ。
さらに、ビジネスの現場で直面する大小さまざまな困難に対しても有効だ。
本書では、ビジネスを事例に「推論力」の基礎から
応用を身に着けられるように徹底的に推論の技術を深堀りしている。
■目次
まえがき 「正解」から「可能性」へ
第一章 可能性を広げる推論力 今後希少性が高まるスキル
第二章 「優れた洞察」を生み出す推論法 帰納法
第三章 「予測と検証」を可能にする推論法 演繹法
第四章 「仮説」を生み出す推論法 アブダクション
第五章 成果を倍増させる「推論力の合わせ技」
あとがき 未来をより幸せなものに変える力 -
■未来を作る知恵と方法の道具箱
目標達成/工程の最適化/複数意見の集約/不安の解消
迷いのない決断/脱・三日坊主/悪癖…
本書ではビジネスはもちろん、日常の問題や個人的な悩みまで、
ありとあらゆる困難に突破口を開き、自身の自由の範囲を拡張するための手法が、
次の2つの分野に分けて紹介されている
【リニアな問題解決】
直線的な因果性を基礎に置く問題解決法。
因果関係を直線的に遡り、たどり着いた究極原因を除去・変化させることで、
結果を変え、問題を解決する
【サーキュラーな問題解決】
鶏と卵の関係のように、原因と結果の関係がループしている場合に用いる問題解決法。
究極原因の除去・変化ではなく、問題へ対する認知を変えることで、
悪循環に変化をもたらし、間接的に問題を変える
いずれも単独で用いることも、それぞれを互いに埋め込んで新たな問題解決法として運用することもできる。
■解説する技法一覧
本書では問題解決や創造性研究に関わる心理学研究やビジネスの実践はもとより、
哲学、宗教、神話、歴史、経済学、人類学、数学、物理学、生物学、看護学、
計算機科学、品質管理、文学などに由来する37の技法をまとめている。
01 100年ルール/02 ニーバーの仕分け/03 ノミナル・グループ・プロセス
04 キャメロット/05 佐藤の問題構造図式/06 ティンバーゲンの4つの問い
07 ロジック・ツリー
など -
■経営・マーケティング本で新たなスタイルをつくるとともに、
「フォトリーディング」「マインドマップ」など、
さまざまな学習ツールを日本に広める
ビジネス書界の超重要人物・神田昌典。
現在も熱狂的ファンを持ち、
ビジネス、教育をはじめ、多彩な分野で精力的に活躍中です。
その神田昌典が2002年に発表し、
これまでに25万部を超えるベスト&ロングセラーとなっている
伝説の書、『非常識な成功法則』が新装版で登場!
「成功は『悪』の感情から始まる」
「まずはやりたくないことを探せ!」
「嫌な客には頭を下げるな!」
「お金を溺愛する」
などなど、
当時37歳の著者が本書で著した
非常識、無遠慮、赤裸々、粗削りな「自らの成功の秘訣」の数々は、
その後活躍することとなる多くのビジネス書作家、成功者に多大な影響を与え、
今もって絶賛する読者が絶えません。
■今回の新装版にあたり、内容の一部を修正するとともに、
巻頭に現在の神田昌典からのメッセージを掲載。
本書を
「一番書きたくなかった本」
「読み返したくもない本」
と振り返る神田昌典は、やっぱり「非常識」?
それとも……?
※本書は2002年6月発行の『非常識な成功法則』を一部修正したものです。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
シリーズ15万部の最新刊。「困った」「モヤモヤ」「心が折れそう」……そんな状況を打破する仕事の凄ワザを伝授します!※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 -
★堀江貴文氏 推薦
『「社畜」から抜け出させない人がどれだけ多いことか。
学生はもちろん、誰でも可能性は持っている。この本で未来は変えられる。』
★起業・MBA・IPOを10時間で学べる
★20社上場3,000社の指導実績
私は政府系の金融機関である日本政策投資銀行の銀行員として15年
政策銀行系のベンチャーキャピタルの常務執行役員などを10年
独立してベンチャー投資家、上場支援アドバイザーとして7年
その間3,000社以上の中小企業・ベンチャー企業に対して
資金調達、成長戦略、IPOの指導をしてきました。
●失敗から学んだ成長の成功法則
●最重要な成長戦略をたった1冊、10時間で学べる
●起業からIPOとMBAのエッセンスを同時に学べる
●売上が伸び悩んでいる企業の方々にも
■目次
●1時間目 起業のススメ
【MBA Entrepreneurship】
・1 ベンチャー企業を起こそう
起業しようとするビジネスは成長性があり、スケーラブルか
・2 起業は早すぎることはない
学生でもビジネスマンでも、思い立ったら気軽に起業してみよう
・3 社畜からの解放、カーブアウト
アフター5・週末起業で人生のラットレースから抜け出す
・4 ロボット、AIに奪われる職場の未来
AIに仕事を奪われるより、AIを利用して起業しよう
・5 映画に見る「起業ストーリー」
起業のダイナミズムを体感! ぜひ見ておきたい映画3選
●2時間目 ビジネスチャンス、スモールスタート
【MBA Business Creation】
・1 アイデア出しとビジネスチャンス
・2 SWOT分析による起業
・3 スモールスタート
・4 損益分岐点を試算して利益予測を立てる
・5 業務委託、レンタルオフィス、税理士を活用する
ここまでが【スタートアップ無料版】
これ以降は有料バージョンでお読みいただければと思います。
●3時間目 ビジネスモデル・マーケティング戦略
●4時間目 これだけはマスターしたい経営戦略と成長戦略
●5時間目 これだけは知っておきたい会計知識と活用法
●6時間目 ベンチャー企業のお金の集め方
●7時間目 資金調達を可能にする事業計画と資本政策
●8時間目 組織行動と事業管理
●9時間目 内部統制の構築とIPOのスケジュール
●10時間目 IPO前後の資金調達とM&Aによるエグジット
■著者 木嶋豊 -
52歳のレイ・クロックはいかにして世界的な大企業「マクドナルド」を創ったのか?
彼の人生を読み解き、その金言と経営哲学を学べる一冊。
ソフトバンクの孫正義とユニクロの柳井正、日本を代表する2人の経営者の対談も収録。<
【著者紹介】
レイ・A・クロック
1902‐1984。アメリカ・イリノイ州オークパーク生まれ。
高校中退後、ペーパーカップのセールスマン、ピアノマン、マルチミキサーのセールスマンとして働く。
1954年、マクドナルド兄弟と出会い、マクドナルドのフランチャイズ権を獲得、全米展開に成功。
1984年には世界8000店舗へと拡大した(現在マクドナルドは世界119カ国に約30000店を展開)。
後年にレイ・クロック財団を設立。さらにメジャーリーグのサンディエゴ・パドレス獲得など精力的に活動を行った。
本書原題“GRINDING IT OUT”はいまも多くのアメリカの学生に読まれ続けている。
【目次より】
◆はじめに 「これが僕の人生のバイブル!」 柳井正
◆第一章 チャンスを逃すな
◆第二章 仕事はハンバーガーの肉だ
◆第三章 セールスの極意
◆第四章 売り上げを伸ばす
◆第五章 ストレスに打ち勝つ!
◆第六章 契約の落とし穴
◆第七章 フランチャイズシステム
◆第八章 成功の方程式
◆第九章 知りたいことはゴミ箱の中に
◆第十章 キャッシュフロー
◆第十一章 取引先とともに成長する
◆第十二章 理想の組織
◆第十三章 トップは孤独である
◆第十四章 ヒット商品のつくり方
◆第十五章 球団買収
◆第十六章 やり遂げろ!
◆あとがき
◆おわりに 「おまえたち、金儲けに精を出せ!」 孫正義
◆付録1 特別対談「心に焼き付けた起業魂とアメリカの夢」 孫正義VS柳井正
◆付録2 「事業の創り方」「市場の捉え方」法則7 柳井正 -
1,100円(税込) 2026/5/11(月)23:59までレーベル: SMART BOOK出版社: SMART GATE Inc.今日から役立つビジネススキルを上げるための情報が満載!
仕事力・会話力・段取り力…ビジネスに必要なスキルがすべて身につく!豪華10冊セット
【目次】
初対面でも気まずさなしで30分以上話せる 「会話術」超入門
会話上手な人はなぜモテるのか?話し下手でも誰とでも仲良くなれる!聞き方の法則60
結果を出すために知っておきたい!世界の名言 481
日本人の知らない 間違いやすい日本語辞典
あなたの雑談力を上げる!話のネタ大全
大人の対応力が身につく! 上手な言い方大全
成功するビジネスマンが身につけている 66の習慣セルフコントロール術
すぐに行動できる人に変わる!先送りゼロの習慣術
いつも心に余裕のある人は実践している 1日1分片付け習慣術
社会人必見!大人の教養 ~年中行事と歳時記~ -
モノやサービスが売れない時代になり、店舗ビジネスや通販ビジネスにとって、商品力やサービス力の向上は当然のことながら、売るためのしかけ(戦略・戦術)として、ポイントカードやクーポン、懸賞、おまけ、増量など、「販売促進」が必要不可欠になってきています。また近年は、インターネットや携帯電話を活用したインターネット・プロモーションが効果を上げています。
本書は、販売手法のすべてを網羅し、小売業、飲食業、理・美容サロン業界、介護・福祉・医療業界、住宅業界、教育・スクール業界、レジャー産業、冠婚葬祭業界など、幅広い業界で適用できる一冊です。 -
■AI時代に差がつくのは、「正解」ではなく「意見」である
生成AIが情報収集や分析を瞬時に行う時代、
「正しい答え」を出す力は急速にコモディティ化している。
では、これからのビジネスパーソンに求められるものは何か。
それが「自分の意見をつくる力」である。
本書は、外資系コンサルティングファームと広告会社の両方を経験した著者が、
ビジネスの最前線で培った思考法を体系化した一冊である。
会議や議論の場で求められる「意見」とは何かを明らかにし、感想でも評論でもない、
説得力のある意見をつくる方法を具体的なフレームワークとトレーニングで解説する。
■「感想」ではなく「意見」をつくる技術
多くの人は、「意見」は性格や才能によるものだと考えている。
しかし本書の結論は明確である。
意見は才能ではなく、技術である。
本書では、意見を次の4つの要素で構造化する。
●Fact(事実):議論の土台となる客観情報
●Interpretation(解釈):情報に意味を与える視点
●Value(価値基準):判断の軸となるスタンス
●Expression(表明):自分の言葉での発信
この思考プロセスを整理し、ニュース、会議、雑談、SNSなど、
さまざまな場面で自分の意見を組み立てる方法を具体的に解説する。
■本書の構成について
本書は、「自分の意見をつくる力」を段階的に身につけるため、全6章で構成されている。
第一章では、「意見」と「感想」「知識」の違いを整理し、意見とは何かを定義する。
第二章では、事実に意味を与える「解釈力」を鍛え、情報を意見へと昇華させる思考法を学ぶ。
第三章では、判断の軸となる「価値基準(自分軸)」をつくる方法を解説する。
第四章では、「事実・解釈・価値基準・表明」から意見を組み立てる思考の型「FIVEフレームワーク」を紹介する。
第五章では、意見を相手に伝え、対話を生み出すコミュニケーションの技術を解説する。
第六章では、ニュースや日常の出来事を題材に、1日15分で意見力を鍛える実践トレーニングを紹介する。
章を追うごとに、「感想」で終わらない、
自分の意見をつくる思考の型が身についていく構成である。
■目次
第一章 「意見」と「それ以外」 なぜ、あなたの「正論」はスルーされるのか
第二章 思考のエンジン「解釈力」 「事実」に意味を与える
第三章 判断のコンパス「価値基準」 「違和感」を自分軸に変える
第四章 意見の構築「FIVEフレームワーク」 思考を形にする型
第五章 伝える技術 「勝つ」ためではなく「貢献」のために
第六章 「意見力」養成プログラム 忙しくても“自分の意見”は磨ける -
ウォール・ストリート・ジャーナル・ベストセラー
ROLAND氏、けんすう氏、楠木建氏推薦!
限りある時間を、どう使い尽くすか
世界のトップ50経営思想家「Thinkers 50」の一人ドリー・クラークによる
限りある人生で大きな成功をつかむ長期戦略の思考。
※本書は2022年7月に小社より出版された『ロングゲーム』の新装版です。
時間に追われる現代人に
最も足りない長期目線という思考を、正に教えてくれる良本。
今すぐ成功しなくてもいい、積み上げた時間は裏切らない。
実業家・タレント ROLAND氏
人生をうまくいかせるためにはさまざまなアプローチがありますが、
それらすべての土台になるのが「ロングゲーム」です。
ほとんどの人が目先の成果や「忙しさ」に追われてしまっていますが、
本当に必要なのは長期的な視点を持って戦略を練ることです。
短期的な反応だけの生き方ではなく
10年後の理想を確実に手に入れるための戦略的思考を教えてくれる一冊です!
アル代表取締役/起業家 けんすう氏
技術、市場、制度……現代のシステムの中で人々は短期思考へと傾く。
しかし、人生は長い。
いかにして長期思考を取り戻すか
――その答えが本書にある。
経営学者 楠木建氏
目先のことに追われ、次から次へと仕事をさばくだけ。
気がつくと、SNSと動画で時間が溶けてしまった。
周りの成功が目について、焦ってしまう。
「これが本当に私の望んだ人生?」という疑問がわいたら、
この本を読んでほしい。
本当に望む人生を手に入れる究極の考え方が分かる。
<目次>
パート1 余白
第1章 私たちはなぜこんなにも忙しいのか?
第2章 魅力的なことに対しても「ノー」と言う
パート2 集中
第3章 正しい目標を設定する
第4章 新しいことに挑戦する
第5章 波で考える
第6章 戦略的レバレッジ
第7章 正しい人々、正しい部屋
パート3 信念
第8章 戦略的忍耐
第9章 失敗を再定義する
第10章 収穫する
※本書は2022年7月に小社より出版された『ロングゲーム 今、自分にとっていちばん意味のあることをするために』の新装版です。カバー以外のコンテンツは同じですので、あらかじめご了承ください。 -
◆寄り添うだけじゃない。チームを率いて人を動かすリーダーになれる!
「心理的安全性」が注目され、部下に寄り添うマネジメントが以前よりも意識されるようになった一方で、リーダーとしてメンバーをリードする力が弱まっています。
そこで、話すほどに人間関係が深められるようなパフォーマンスの高いコミュニケーションを取るための話し方を解説します。
◆気づかいすぎて疲れる、ハラスメントが心配、言葉選びに悩むリーダー必見
気をつかいすぎて疲れる、ハラスメントが怖くて何も言えない、離職が心配で言葉選びに悩んでいるなど、世代や価値観が違う相手との日々のコミュニケーションに難しさを感じているリーダーが、1対1の会話から会議でチームメンバーに話す場面まで、いろいろなシーンで使える話し方とノンバーバルコミュニケーションが学べます。
◆行動分析学、認知心理学、学習理論を用いた質の高いコミュニケーション術
「結論・本音・結論」や「立場・主観・立場」の順で話すサンドイッチ話法、ストレートに届く「断定+ただし(補足)」の指示、チームを鼓舞する「共感+期待」のメッセージ、行動を促して締めくくる「自分ごと化」の一言、年上部下に対してもリーダーとして接しやすくなる「敬意+役割」での依頼など、具体的なメソッドが満載です。これからのリーダーに必要な心理学的に正しいコミュニケーション術が身につけられます。 -
【内容紹介】
☆発売前から「書籍化をずっと待っていました!」と話題沸騰中!
☆10万人が学ぶ、話題の【言いかえ】が待望の書籍化!
☆選ばれ続ける人の「言語化の秘密」をアナウンサーが分かりやすく解説!
「頑張っているのに、うまくいかない」
「今のままの自分で終わりたくない」
「正しいことを言っているはずなのに、分かってもらえない」
本書はこのようなお悩みを持つ人のためにあります。
あなたの周りにもこんな人はいませんか?
仕事でもプライベートでも、なぜか声をかけられ続ける人。
理想のポジションを獲得し、チャンスが次々に巡ってくる幸運な人。
新しい道を切り拓いていく人。
本書では、そんな「選ばれ続ける人」が実践している言語化を言いかえで紹介します。
著者が放送局でアナウンサー・記者として3000人に取材をする中で、選ばれ続ける人の言葉には法則があることを発見。
それは、「選ばれ続ける人は、想いを共有する力が高い」ということ。
「結果」ではなく「相手」を見る【物事の捉え方】
「人」ではなく「状況」に視点を置いた【感情・スタンス】の法則を
7つの章に分けて詳しく解説します。
「指導」「トラブル」「相談」「雑談」「プレゼン」「交渉」「反論」
ビジネスのあらゆるシーンで活用可能です。
「人間関係に悩まされずに働きたい」
「挑戦してみたい仕事がある」
「昇進や出世を目指している」
「転職、就職活動で結果を出したい」
「自分を守りたい」
そう願う人にこそ、ピッタリの内容になっています。
【目次】
第0章 自分の扱い方が、あなたの扱われ方になる
第1章 「この人になら」と思わせる「信頼」構築術
第2章 「きく力」で無駄なイライラを手放す
第3章 追い詰めない「正論」の伝え方
第4章 選ばれ続ける人ほど、「観察」で感情をコントロールする
第5章 頭がミスに支配されなくなる「切り替え」思考
第6章 理不尽な悪意の終わらせ方 -
葉で人生を切り拓いてきた著者による渾身の一冊
★Xフォロワー6.6万人
★社員ひとり、億単位の営業利益を20年
【使う言葉の選択・発信こそが、最強の人生&ビジネス戦略である】
人は「言語」で思考する生き物です。
言い換えれば、私たちは常に、頭の中で回している言葉の枠組みによって、その時々の選択とその後の人生の広がりを支配されているとも言えます。
◎「もう歳だから」と言ってしまう人。
◎「人生、まだまだこれから」と口にする人。
未来に広がりがあるのはもちろん後者です。
これはシンプルな話ですが、脳内で回している「言語」を書き換えるだけで、日々の選択は変わり、可能性は劇的に広がっていくのです。
【AI時代だからこそ、問われる「自分自身を導く力」=言語化する力】
近年、「AIを使いこなすには言語化力が必要だ!」と盛んに言われていますが、その前にま
ず必要なのは、自分自身を良い方向に導くための言語を操る力です。
言葉をどう扱うか。
それは、どんなスキルよりも、どんな努力よりも、あなたの人生の軌道を根本から変える、最も重要な力。
本書は主に、次の2つの力を強調しています。
1.質の高い意思決定の力
人は毎日、毎分毎秒、無意識のうちに意思決定を繰り返しています。この意思決定の質を高めることが、人生をより良いものにしていくためには欠かせません。
2.自分自身に最適化した言語化力
日々のふとした気づきを、自分の言葉に置き換え、脳内で整理することがすなわち言語化力です。
この力を身につければ、バラバラだった知識や経験がつながり始め、必要なときに必要な言葉を取り出すことができるようになります。 -
シリーズ26冊1,496円~3,588円(税込)レーベル: ハーパーコリンズ・ジャパン出版社: ハーパーコリンズ・ジャパン『アンネの日記』を断ち切ったのは誰か?
元FBI捜査官率いるコールドケース・チームが
歴史的迷宮入り事件を徹底検証した迫真のルポ。
世界的ベストセラー『アンネの 日記』を書いた
15歳の少女を密告したのは誰なのか?
世紀の未解決事件を解明するため、
元FBI捜査官を筆頭にプロファイラー、
歴史学者、データ・サイエンティストら20名を超える各方面の専門家が結集。
最新技術とテクノロジー、プロファイリング、法医学検査、人工知能など
現代の捜査法を駆使し、真相に迫る――。
誰もが知る結末を、彼女は知らない。
“アンネ・フランクの物語”の基本的なアウトラインはほとんどの者が知っている――第二次世界大戦中、ナチスの占領下に置かれたオランダで、ユダヤ人の十代の少女が両親、姉、一家と親しくしていた何人かと共に、二年以上のあいだアムステルダムの屋根裏に隠れて暮らしていた。最後はついに密告されて全員が強制収容所送りとなり、のちに生還できたのはアンネの父親オットー・フランクだけだった。わたしたちがこうしたことを知っているのは、主として、八月のその日にナチスが人々を連行しにやってきたとき、アンネの貴重な日記が置き去りにされたからだ。(序文より)
【目次】
序文 〈追悼の日〉と自由を奪われた日々の記憶
第一部 〝密告事件〟の背景
第1章 摘発と緑衣の警官
第2章 アンネの日記
第3章 コールドケース・チーム
第4章 利害関係者たち
第5章 「あの男に何ができるか見てみよう!」
第6章 ひとときの安全
第7章 猛攻撃
第8章 プリンセンフラハト二六三番地
第9章 身を隠す
第10章 頼まれたから承知したのです
第11章 恐怖の事件
第12章 摘発の詳細
第13章 ヴェステルボルク通過収容所
第14章 帰還
第15章 対独協力者
第16章 娘たちは帰ってこない
第二部 迷宮入り事件の調査
第17章 調査
第18章 ドキュメンツ・メン
第19章 もうひとつの本棚
第20章 最初の密告
第21章 脅迫者
第22章 近所の人々
第23章 ナニー
第24章 もうひとつの説
第25章 ユダヤ人ハンターたち
第26章 V - フラウ
第27章 実質的な証拠ゼロ PartⅠ
第28章 仲間のユダヤ人のところへ行きなさいよ!
第29章 記憶を探る
第30章 フランク一家を逮捕した男、ウィーンで発見される
第31章 ミープが知っていたこと
第32章 実質的な証拠ゼロ PartⅡ
第33章 八百屋
第34章 ユダヤ人評議会
第35章 見直し
第36章 オランダの公証人
第37章 活動を始めた専門家たち
第38章 友達のあいだのメモ
第39章 タイピスト
第40章 孫娘
第41章 ハウトスティッケル事件
第42章 爆弾
第43章 厳重に守られた秘密
おわりに 幻影の街
あとがきにかえて
謝辞
公文書館と機関
用語解説
原注
参考文献 -
AI時代のできる人は、Giver(=与える人)である――
元・マイクロソフト業務執行役員で「伝説のマネージャー」「プレゼンの神様」の異名をとる著者が放つ、令和版『人を動かす』決定本!
まわりのメンバーが「思うように動いてくれない」と苛立ったり、頑張って準備をした提案が「相手の心を動かせなくて」凹んだ経験は誰もがあるはず。
本書は、“人を内発的に行動へと促す”鍵となるGiverというマインドセットで、あなたの仕事の捉え方とスキルを刷新します。
・ビジネスの本質は「推し活」――相手をいかにハッピーにするか?
・人を動かすストーリーづくりの黄金則「抽象化・共通化・課題解決」
・相手との共通認識をつくる最強メソッド「たとえ話」
・「本人が気づいていない部分」に光をあてる「褒める力」とは?
・「Why?」ではなく「What?」で心理的安全性を確保する……etc.
与える人にこそ豊かに入ってくる〈最高の仕事術〉がここに! -
■15年間支持されて累計10万部突破!
2010年に刊行以来、
圧倒的な「変化」の報告が途絶えない伝説の書がリニューアル。
年収が1億円を超えた
・人間関係がうまくいくようになった
・長年のトラウマが消えた
・転職に成功した
・志望校に受かった
・本当にやりたいことが見つかった
・自分に自信が持てるようになった
・夢が実現した
このような読者の反響が
この15年間、絶えず編集部に届いてきました。
「もっと早く知りたかった」
「自分の殻を破りたいと思ったら、この本しかない」
15年の時を経て、読者の熱い支持のもと
このたび装い新たに新版が誕生しました。
■あなたと、世界的な大富豪に能力の違いはありません
世界的な大富豪とあなたとの唯一の違いはたった一つ。
「どこに居心地の良さを感じるか(=コンフォートゾーン)」
この設定だけです。
脳にとっては
年収500万円も年収1億円も単なる「設定値」にすぎません。
残念ながら、努力や才能は関係ありません。
本書で脳の“設定”さえ書き換えれば
あなたの脳は勝手に強制的に
「成功」への最短ルートを選び取ります。
■全世界の英知を尽くしたメソッド
本書で紹介するプログラム「TPIER」は
脳科学と心理学のこれまでの成果の粋を尽くしたもの。
ビジネスの世界のみならず
トップアスリートの世界、政財界などで、圧倒的な結果を出しています。
◎NASA、米国国防総省など米政府機関が公式採用
◎フォーチュン1000の50%超が導入
◎全米の州政府、警察、刑務所、小中学校、大学で教育プログラムとして採用
一介の高校教師から億万長者となり
コーチングの始祖と呼ばれるルー・タイスをはじめ
脳科学、心理学、認知科学の世界的権威たちが開発したプログラムに
苫米地博士が最先端の研究成果を加えたものが
本書の理論と実践のベースとなっています。
本書で紹介するTPIERプログラムなら
あなたが望むコンフォートゾーンを
思い描いた形で手に入れることができるようになります。
■本書の構成
Prologue 脳科学と心理学の世界的権威たちの頭脳が
監修した能力開発プログラムTPIERとは?
UNIT1 TPIER の世界へ
UNIT2 スコトーマとRAS リアリティーを見えなくするもの
UNIT3 情動記憶があなたをつくる
UNIT4 人は過去に生きている
UNIT5 自分を過小評価していないか
UNIT6 セルフ・トークで自己イメージを高める
UNIT7 コンフォートゾーンは自己イメージが決める
UNIT8 他人の言動を選別する
UNIT9 ハイ・パフォーマンスの実現
UNIT10 エネルギーと創造性の源
UNIT11 現状を超えたゴール設定
UNIT12 公式 I×V=R イメージの再構築
UNIT13 映像で思考し、思考が実現する
UNIT14 最初にゴールがある
UNIT15 したいことをやりなさい
UNIT16 イエス・アイム・グッド
UNIT17 未来の記憶をつくる
UNIT18 新しい「自分らしさ」をつくる
UNIT19 さらに先のゴール
UNIT20 バランス
UNIT21 さらなる夢に向かって -
自由に作って稼げるDL同人業界が今熱い!
業界の先頭を走るクリエイターに、合わせて約6万文字もインタビューした内容を収録!
この書籍では
・どんなジャンルが売れるの?
・どうやったら自分の作品を見てもらえるの?
・作品で稼いで生活するには?
といったDL同人を作ってみたい方やDL同人で稼ぎたい方によくある悩みを解決できます。
第2弾も豪華なクリエイターにお聞きしました。
にゅう先生
『大量にヒットを生み出す実践的なテクニックと考え方』
矢野トシノリ先生
『個人作家として長く活躍するためのSNS分析と活用方法』
まんの先生
『大ヒットシリーズを生み出したノウハウと、漫画を描き続けるために大切なこと』 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
ウィズコロナ時代必携!
時事・経済ニュースがみるみるわかるようになり、
短時間でビジネスや社会の動きをつかめる。
14テーマ、キーワードは500以上収録。
新しい生活様式、総合取引所、菅内閣、ギグワーカー、
脱プラスチック、DX、VUCA、インフォデミック……。
就職、公務員試験、資格試験、昇進試験、
入試、ビジネスなど、さまざまな場面で活用できる。
巻頭カラー企画は、コロナ禍と技術革新で変わる近未来の様子を見通す「どう変わる? “新しい生活”」。
巻末の「資料編」には日経ならではのミニ辞典として、「経済・金融」「国際」などの基礎用語をまとめた。
■目次
【巻頭カラー企画】「どう変わる? “新しい生活”」
「非接触」「脱対面」を合言葉に、コロナ禍と技術革新で大きく変わった私たちの行動様式。
身近な6つの行動について近未来の様子をイラストで予想しつつ、
コロナ禍で注目された概念やサービスを写真で紹介します。
「買う」「移動する」「会う・集う」「学ぶ」「働く」「遊ぶ・楽しむ」
■テーマ1「コロナ禍」
医療崩壊 巣ごもり消費 世界保健機関(WHO) オンライン化 脱ハンコ
■テーマ2「日本経済」
総合取引所 デジタル地域通貨 東証再編
■テーマ3「世界経済」
行動経済学 日米貿易協定発効 米中貿易摩擦
■テーマ4「国内政治」
大阪都構想 菅内閣 統合型リゾート(IR)
■テーマ5「国際社会」
SDGs 世界の女性リーダー 香港情勢 アメリカ大統領選挙
■テーマ6「業界・企業」
BAT MaaS アマゾン・エフェクト 無形資産
■テーマ7「雇用・労働」
ギグワーカー 就職氷河期世代 働き方改革 副業
■テーマ8「国土・都市・人口」
空き家問題 東京一極集中 熱中症警戒アラート
■テーマ9「資源・環境」
気候危機 食品ロス 脱プラスチック 電子ごみ
■テーマ10「デジタル」
DX オープンデータ スーパーコンピューター「富岳」
■テーマ11「次世代技術」
5G RPA ゲノム編集 月探査 量子技術
■テーマ12「医療・福祉」
2025年問題 がんゲノム医療 待機児童 フレイル
■テーマ13「社会・生活」
VUCA インフォデミック ミレニアル世代・Z世代
■テーマ14「教育・文化・スポーツ」
『鬼滅の刃』 女子ゴルフ黄金世代 バンクシー
巻末資料編
基礎用語 ミニ辞典 他 -
■メンタルは「弱いか強いか」ではなく「ダサいかカッコイイか」で決まる
・なぜか人が自然と集まる。
・いろんな人から好かれ、信頼される。
・特別、顔や容姿がイケメンというわけでもないのに、異性からも同性からもモテる。
・自然と周りが協力してくれる。
あなたの近くに、そんな人はいないでしょうか
そして、あなたもそのような人になりたくはありませんか。
その人たちは生まれつき人に好かれる才能を持っていたわけでも、
特別なコミュニケーションスキルを身につけているわけでもありません。
共通しているのは「メンタルがイケメン」ということです。
相手のことを思って行動できたり、人を助け、尽力したりすることを苦にしない。
愚痴や不満を言いふらさず、感情に振り回されず、他人に配慮でき、心が広く、必要なときには許す。
そんな精神的に余裕がある「メンタルがイケメンな人」は、
仕事でもプライベートでも人を惹きつけることができます。
■この精神的なイケメンの人のことを「イケメンタル」と呼びます。
本書では、イケメンタルの人たちの思考法と行動習慣を、ビジネスや日常ですぐに活かせる形で紹介しています。
イケメンタルの大原則やマインド、観察力・想像力・ポジティブな捉え方、
仕事や人との向き合い方、覚悟や責任感、許す力、自分を肯定する力など、
イケメンタルになるための方法とスキルを具体的に解説しています。
顔や容姿を変えたいと思っても、それは簡単にはできません。
でも、「心(メンタル)」なら誰でも変えられます。
「イケメンタル=イケてるメンタル」を持つことは、
人間関係だけでなく、仕事や人生も驚くほど好転させる可能性を持っています。
■「もっと人から好かれたり、評価されるようになりたい」
「仕事のできる人になり、人間関係もいい関係を作れる人になりたい」
「人としての魅力を高めたい、もっと成長したい」
「忙しい毎日でも余裕のある人になりたい」
「他人や周りに振り回されたくない」
そんな方にこそ読んでほしい一冊です。
100のスキルを学ぶよりも、たった1つのメンタルを磨くことで、
人生は大きく変えられるはずです。
この本を通じて、イケメンタルな人を目指してみてください。 -
挑戦こそ、最高の快楽だ!
年商135億超、SNSフォロワー総数100万人。
“中卒から独立起業”を果たした男が語る、仕事と人生のリアル!
読む者の行動を変える、最強の自己啓発ビジネス書。
"行動しろ。
人生は変えられる。
その鍵を握るのは、君自身の行動だ。
絶望するにはまだ早い。
未来はいつだって、今このときから始まっている。
本書が、あなたの「最後の言い訳」を断ち切り、
動き出すための一冊になることを願っています。"
――「おわりに」より
中卒から土木作業員、ビッグモーター勤務を経て独立。 中古車販売会社「BUDDICA(バディカ)」を創業し、業界初の通販モデル「BUDDICA DIRECT」を確立。
4年連続で「全国販売台数No.1」を獲得し、年商135億円を超える企業へと成長させた男ーー中野優作。
SNSフォロワー総数は100万人を突破。
現代ビジネス界の風雲児として注目を集めている。
本書は、「起業成功の原則」「現場で培った仕事術」「圧倒的成果を生む組織づくり」「人生を動かす覚悟」など、「何者でもなかった自分」が、どう生き方を見出し、仕事で結果を出し、仲間を巻き込み、社会に爪痕を残してきたか、弱さも含めてその全てを綴る。
読者の心と行動を突き動かす50の哲学を収録した、圧倒的実践型・人生戦略書である。「成功したい」「変わりたい」「何者かになりたい」人生にもう一度火を灯したい、あなたに贈る一冊。
第1章 熱狂する人生を選べ
第2章 戦場で勝つ仕事術
第3章 最強の組織を作る
第4章 美学を持って生きよ
第5章 豊かな人生は自分で作れ -
仕事が早い人や結果を多く出せる人が、
その他大勢の人より、仕事スピードが速いわけではありません。
彼らは、仕事スピードが速いわけではなく、
ポイントを見極めて、大事な仕事だけを見極め、端折って仕事をしています。
つまり、「端折り仕事」の達人なのです。
本書では、
ビジネスに起こりうる様々なシーンの無駄の見つけ方、端折り方を教えます。
●仕事を捨てる 5個のメリット
① ムダをなくし本質に集中できる
② 思考や時間に余裕、「まずやってみる」ことができる → 時代に合った働き方をし続けられる
③ メンタルが疲れることなく自分らしく仕事ができる
④ 成果がよければ、その過程も 正しい評価を得られる
⑤ 浮いた時間でやりたいことができる → 自分の人生を生きられる
「捨てて良い仕事」 とは?
本書にある、全45項目の「捨てて良い◯◯術」から、一部をご紹介します。
■目次
・CHAPTER 1 仕事が速い人は仕事を「捨てる」達人だった
・CHAPTER 2 捨てる仕事術
・CHAPTER 3 捨てる時間術
・CHAPTER 4 捨てる人付き合い術
・CHAPTER 5 捨てるメンタル術
・CHAPTER 6 捨てる習慣術
■著者 後藤勇人(ごとう・はやと)
捨てる仕事術の達人
起業家プロデューサー
一般社団法人「日本女性ビジネスブランディング協会」代表理事
有限会社BKプロジェクト代表取締役社長・BKグループCEO
専門学校卒業後、都内有名ヘアサロンを経て24歳で開業。
32歳でグループ4店舗、1億円の自社ビル、年収2000万円を達成。
その後、一冊の本の出版を機に、全国の商工会議所などで講演を行うようになり、
“世界一の男”のプロデュースや元ミスワールド日本代表のビジネスブランディング、
ミス・グランド・ジャパン2019キャリアアドバイザーなど活動の幅がどんどん広がる。
現在は、著者・講演家・ヘアサロン経営・民泊ホテル運営・不動産賃貸など10業種を手掛けるものの、
社員4名の小さな会社ながら、独自の“捨てる仕事術”理論を活用し、
少ない行動で最大の利益を上げるビジネスモデルを構築。
最近は、少ない行動で最大の利益を生み出す「捨てる仕事術の達人」として、
人手が足りない企業、起業家、忙しくて困っているビジネスパーソンにアドバイスをしている。
著書に『結果を出し続ける人が朝やること』 『結果を出し続ける人が夜やること』(ともにあさ出版)など。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することなど文字についての機能が使用できません。
「な~~んだ、こう考えればよかったのか!」
学歴も経験も関係なし!
60問のクイズで、楽しくカンタンに賢い人の「アタマの使い方」がみにつく。
社会人1年目のあなたにおくる「論理的思考 はじめての1冊」。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
ゲーム好きの財前社長が、社員を集めた。
「 社内でも指折りの論理的思考の達人である
久保田と剣持に挑戦してもらおう。
赤い帽子が2つ、青い帽子が1つある。
この中の1つを久保田に、もう1つを剣持にかぶせる。
そして、もう1つは隠す。
久保田と剣持はお互いの帽子の色は見えるが、自分の帽子の色はわからない」
社長はまず、久保田に聞いた。
「自分の帽子の色はわかるか?」
久保田は答えた。
「わかりません!」
すると、剣持が答えた。
「わかりました」
さて、剣持の帽子の色は何色だろう?
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
【はじめに】
「…論理的思考は、「型」さえ身につければ、誰でも段階的に鍛えていけるスキルです。
実は年齢も学歴も関係ありません。「型」とは、思考の土台となる基本フォームのようなもの。
スポーツや料理、文章作成など、どんな分野でも上達のカは「型」にあります。
感覚まかせの思考には、再現性がありません。
その場ではうまく話せても、別の場面では通用しない。
一方で、型を持っていれば、場面やテーマが変わっても、自分の頭で筋道を立てて考えることができます。
この本は、論理的思考を学ぶための「はじめての1冊」です。
難しい理論ではなく、パズルを通して「考える型」を頭に覚えこませることを目的にしています。」
【目次】
はじめに
第1章 垂直思考
第2章 批判的思考
第3章 水平思考
第4章 俯瞰的思考
第5章 多面的思考
第6章 認知バイアス
おわりに -
自己啓発本やインフルエンサーの考え方に触れても変わらないのは当たり前!
そもそも自由に意志をコントロールできると思っていること自体が間違い。
意志の仕組みが分かれば、イーロン・マスクみたいにはなれる!
「努力すればどんな目標もクリアできる」とよく言われるが、それは本当なのか?
本書では、現代社会における「努力」の神話を脳科学や哲学的な視点から解き明かす。
脳の仕組みを理解することで、正確な意思決定の方法を学び、自分自身の意志をどのように扱うべきかを知ることができる。
本書は、「努力」の本質や「成功」の定義を再考させる。人はどうして誤った選択をしてしまうのか?
なぜ自分の人生の決定を他人に委ねてしまうのか?
私たちが普段の生活で行っている無意識の意思決定の裏に潜む、脳のメカニズムを探りながら、より良い選択をするための方法を提示していく。
特に「自由意志」というテーマに焦点を当て、現代社会の中で自分の意志をどのように発揮すればよいのか、
また、AI時代における意思決定の重要性についても論じられている。
本書の鍵となる概念「モート」は、人生やビジネスで他者に真似できない、独自の優位性を持つ意思決定のパターンを指す。
これを確立することが、AIに勝るための戦略として重要だ。
AIと共存する未来において、どのようにして「モート」となる意思決定を行うべきか、
その具体的なアプローチを紹介し、時代を生き抜くための「正確な意思決定力」を身につける手助けとなるだろう。
自分の未来を自分の意志で切り開きたいと願う方に、ぜひ手に取っていただきたい一冊だ。
第一章 しばしば人間は誤った選択をする
第二章 あなたは自分の意志ですべてを決めているか?
第三章 正確な意思決定をするには何が必要か?
第四章 日本には意思決定を邪魔するもので溢れている
第五章 自由意志を発揮するために必要なこと -
【時代が変わっても読者が増え続ける】累計65万部ロングセラー
「21世紀のビジネス名著ベスト100」第2位(NewsPicks)
「読者が選ぶビジネス書大賞2025」イノベーション部門賞受賞
■『イシューからはじめよ』とは?
2010年の『イシューからはじめよ』(旧版)発売以来、知的生産のバイブルとしてビジネスパーソンを中心に研究者や大学生などから幅広く支持されてきました。15年間一貫して売れ続けて累計65万部突破(紙と電子版、旧版と改訂版を合算)。ビジネススキルの本として異例のロングセラー&ベストセラーです。改訂版では「課題解決の2つの型」「なぜ今『イシューからはじめよ』なのか」など、読者の実践に助けとなる内容を追加しました。
■イシューとは?
イシューとは、「2つ以上の集団の間で決着のついていない問題」であり「根本に関わる、もしくは白黒がはっきりしていない問題」の両方の条件を満たすもの。世の中で問題だと思われていることのほとんどは、イシュー(=今この局面でケリをつけるべき問題)ではありません。本当に価値のある仕事は、イシューの設定から始まります。
■旧版からの変更・追加箇所
・New「課題解決の2つの型」(コラム)
・New「なぜ今『イシューからはじめよ』なのか」
・New「改訂版あとがき:旧版の裏話と今回の改訂にあたって」
・24ページ増(旧版248ページ→改訂版272ページ)
・全文推敲、一部事例差し替え
■本書の3つの特徴
(1)著者が発見した「圧倒的に生産性が高い人」の共通点
限界まで働き、努力をすれば、本当に目的にたどりつけるのでしょうか? 「圧倒的に生産性が高い人」の共通点──それは、ひとつのことをやるスピードが10倍、20倍と速いわけではありません。ビジネスでもサイエンスでも本当に優れた知的生産には共通の手法がある。それは、今この局面でケリをつけるべき「イシュー」からはじめることです。
(2)脱「犬の道」! イシューからはじめると、やるべきことは100分の1になる
さまざまな問題がある中で、「いま本当に答えを出すべき」かつ「答えを出す手段がある」問題は、ごくわずか。しかし、気合いと根性で手当たり次第に始める「犬の道」を進むと、本当に重要な問題に取り組めず、意味も成果もない仕事になってしまいます。価値あるアウトプットを一定期間内に生み出す必要のある人にとって、本当に考えなければならないことは何か。本書では、仮説ドリブン、アウトプットドリブン、メッセージドリブンなど、イシュー度と解の質の高める方法を解説します。
(3)新規事業、リサーチ、商品開発、研究…分野を超えて生きる、究極の思考法。
「仕事のやり方が根本的に変わった」「私のバイブル」「新卒の時から何度も読んでいます」…累計58万部ロングセラーの本書は、経営者、起業家、コンサルタント、デザイナー、研究者から学生まで幅広い方々に支持されています。AI×データ時代の産学官におけるリーダーであり、「価値ある未来のつくり方」を提示する『シン・ニホン』(NewsPicks パブリッシング)著者でもある安宅和人さん。価値観の刷新と新しい行動が求められる中で、本書は「本当に価値あるもの」を生み出したい人の必携書です。
■なぜ今『イシューからはじめよ』」なのか(本書から抜粋)
この本は、知的生産の現場において空気、常識、権威で判断することや、努力すればなんとかなるという根性論を終わらせ、本当に向き合うべき課題に取り組む人が増えることを期待して書いた。日本はイシューからはじまる社会に近づいているのだろうか。残念ながら、手応えは今ひとつだ。
イシューという言葉自体はずいぶん浸透したが、日本社会で行われているのは、今もなおイシュードリブンではなく空気ドリブンだ。ひとつ断っておくと、僕は「空気を読む力」を否定しているわけではない。重要なのは、空気はあくまでファクトと論理の上にあるべきだということだ。
では、イシュードリブンな社会に移行するには何が必要なのか。かつて電気や化学が登場し今や当たり前になったように、データやAIがない世界に戻ることはないだろう。価値観の刷新と新しい行動は避けられない。一人ひとりの行動変容が不可欠だ。その一助になればと思い、本書ではあまり詳しく触れていなかったことをお伝えしたい。
■目次
はじめに 優れた知的生産に共通すること
序章 この本の考え方──脱「犬の道」
第1章 イシュードリブン──「解く」前に「見極める」
第2章 仮説ドリブン①──イシューを分解し、ストーリーラインを組み立てる
第3章 仮説ドリブン②──ストーリーを絵コンテにする
第4章 アウトプットドリブン──実際の分析を進める
第5章 メッセージドリブン──「伝えるもの」をまとめる
おわりに──「毎日の小さな成功」からはじめよう
なぜ今『イシューからはじめよ』なのか
改訂版あとがき──旧版の裏話と今回の改訂にあたって -
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≪「めんどくさい」が消える7つのコツ≫
1 夕方の体温を上げる
2 その日一番やりたいことを最初にやる
3 両手に違うものを持たない
4 次の作業の、最初の工程だけ手をつけてやめる
5 とにかく手で触る
6 やったことが誰かにつながるのを見る
7 「それができたらこれができる」と言う
≪目次≫
序章 その命令、脳に通じてる
1章 「めんどくさい」と感じるのは意思のせいではない
2章 「めんどくさい」を消す7つのコツ
3章 仕事上での「めんどくさい」
4章 家のなかの「めんどくさい」
5章 健康に関わる「めんどくさい」
6章 人間関係の「めんどくさい」
終章 また「めんどう」になってしまったときのリカバリー方法
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