『Dr.クロワッサン、2019年12月1日以前(実用)』の電子書籍一覧
1 ~44件目/全44件
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます。
※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。
Dr.クロワッサン・スタッフが選んだ栄養豊富で低糖質のおやつが、一冊の中にズラリ。
東京編、京都編、全国のお取り寄せ、そして手作りレシピも。ギルトフリーのアフタヌーンティー、
ヴィーガンのパフェ、ロースイーツ、アーモンドミルク、バターコーヒー、寒天、豆花、ナッツ、
豆腐パンケーキ、プチサイズ、低糖質ケーキ、低糖質焼き菓子、豆乳、玄米、米粉などなど。
ヘルシー・キーワード別に「太らないおやつ」をご紹介。医師の亀川寛大さん(亀川ひかるクリニック)は
糖質制限の専門医という視点から、おやつを食べるときの気をつけたい唯一のポイントを伝授。
医師の小林暁子さん(小林メディカルクリニック東京)は腸内環境の大切さに着目し、おやつの食べ方を解説。
一冊読めば、ダイエットをするうえで、スイーツは決して敵ではないことがわかります。
楽しいヘルシースイーツライフをぜひこの一冊で手に入れてください。 -
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※『わたしも発芽玄米生活を始めました』の富永美樹さんの記事は掲載されておりません。
※『40代から始める「ファンケルフードトレーニング」で体も心ももっと健やかに。 体に欠かせないエネルギーを蓄えた発芽米のおいしい食べ方を提案。』の記事は掲載されておりません。
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いつも体が重だるい、毎晩ぐっすり寝た気がしない、食べ過ぎているとは
思っていないけれどなぜか太る傾向にある、風邪を引きやすい.....。
中年以降になると男女問わず、疲れが取れなかったり、やる気が出なかったり、
若い頃とは確実に体が変わってきます。
でも気になる症状を放っておくと、近い将来、高血圧、肥満、中性脂肪の増加、
高血糖など生活習慣病を引き起こすことになるかもしれません。
まずは、主食を白米から発芽玄米に替えてみましょう。
玄米が続かなかった人も大丈夫です。
白米同様に炊飯器で簡単に炊くことができて、プチプチとした食感がクセになるおいしさ。
しっかりと噛む習慣が身につけば、軽く1膳で十分に満足できます。
このムックでは、30代〜50代の5名の男女が40日間、
毎日発芽玄米を中心とした食事をすることで、どんな良い効果が
現れたのかをリポート。
ウエストが10センチ減った、体温が36度台にアップした、3日で便秘が解消した、
むくみが取れたなど、嬉しい結果を報告します。
また、女優・風吹ジュンさんとフリーアナウンサーの富永美樹さんの「発芽玄米生活」も大公開。
いかにおいしく発芽玄米を続けることができるのか。
ダイエットがなかなかうまく行かない人にも
「発芽玄米をしっかり食べて、きれいに痩せる方法」を
医師・石原新菜さんがお伝えします。 -
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「医者の不養生」というのは昔の話。
毎日何十人もの患者を診察し、夜はテレビに出演したり、本を執筆したり.....
現代の医師は激務をこなすために、体も心もつねに健康でいなくては務まりません。
しかも外見は実年齡よりもグッと若い。趣味も多彩で生活も楽しんでいます。
いったいどんなことをしてその若々しさを維持しているのか?
このムックでは雑誌やテレビなどでよく知られている49歳から83歳の現役医師10名に
毎日必ず行っている健康法を徹底取材しました。
順天堂大学医学部教授の小林弘幸さんは、日本で初めての「便秘外来」を開設し、
いままでに1万人以上の患者を診察している医師ですが、ストレス社会で生き抜くためには
「自律神経のバランス」を整えることがカギだと説きます。
そのためにここ何年も続けているのが毎日「3行の日記を書くこと」。
寝る前に万年筆を使って手で書くことが重要です。
新しい「糖質制限」を提唱する糖尿病専門医の山田悟さんは、太らないコツは「朝食」にあることを
教えてくれました。コンビニや外食で選ぶと良い低糖質のメニューは?
きょうから誰でもマネができる医師の健康法はあなたの健康維持に役立ちます。 -
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風邪っぽい、頭が痛い、胃もたれ、むくみ……。
ありふれた症状に隠れた意外な病気がわかる!
医者に行くほどじゃないなと思うちょっとした不調。
忙しさに紛れて放置してしまいがちだけど、それは実は、
見逃してはいけない病気のサインかもしれません。
日常的によくある25の症状ごとに、考えられる病名をリストアップ。
それぞれに付随する症状や、原因と特徴、治療について解説しました。
自分や家族の様子が気になったら、パッと手に取り、すぐ検索。
あてはまるものを探せば、病院に行く判断にきっと役立ちます。
もしものときのために持っておきたい保存版!
コラムでは、病院を上手に受診する「患者力」をあげるヒントも紹介。 -
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『ガッテン!』『ホンマでっか!? TV』などでおなじみの専門医が
日本中の疲れきった大人たちにお届けする『疲れないコツ』新装版!!
体がだるいのも、よく眠れないのも、
忙しいからと、あきらめていませんか?
そんなことはありません。
ちょっとした思い込みが
あなたをかえって疲れさせてしまっているのかもしれません。
炭水化物抜きをしている人は、
即刻、やめてください!
炭水化物をとらないと、疲れがとれません。
疲れた日にはお風呂でゆっくり、というのも大間違い。
お風呂に入るとかえって疲れるので、
シャワーだけですませるのが正解です。
といったように、
今日から誰でもできる簡単なコツだけを集めました。
驚くほど体がラクになるはずです。
ストレスに負けないよう、
人付き合いで疲れないコツもバッチリです!
大きなイラストで説明しているので、
ページをめくるだけで、
疲れをとるコツがわかります。
がんばりすぎてしまう人にプレゼントしたい。
持っているだけで疲れがとれる1冊です! -
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甘酒は、昔から夏バテ防止の栄養ドリンクとして飲まれてきました。
栄養学などなかった時代に麹の持つ健康効果がわかっていたからです。
このムックでは、アルコールと砂糖は一切使わず、お米と米麹だけでつくられる
「麹甘酒」に焦点を当てています。
いま、腸を整えることが健康につながると言われていますが、
腸を元気にするために簡単にできるのが毎日、食後に麹甘酒を飲むことです。
甘酒には腸の善玉菌のエサとなるオリゴ糖と食物繊維が豊富で、
弱った腸の粘膜や腸のバリア機能を高めて悪玉菌の増殖を抑えます。
また脳の働きを促すビタミンB1、老化の元となる活性酸素を消去するビタミンB2、
健やかな肌を作るパントテン酸、がんや動脈硬化を予防する葉酸など
ビタミンB群が豊富に含まれています。
みずからも甘酒を毎日欠かさず飲んでいる、医師や麹研究者など5人に
甘酒と麹の最新の健康と美容効果について取材しました。 -
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元気に生きるための体操です。
ゆっくりと動いているうちに、
痛みがスーッと消えていく……。
60代でも70代でも始められる体操です。
《これまでの「きくち体操」の本とココが違う!》
1.体操のやり方がとてもわかりやすい!
「きくち体操」の生徒さんたちを撮影。体の起こし方や足首の回し方など、
効果的に体操するコツが、断然わかりやすくなりました。
2.半身まひから復活した奇跡のような体験談に感動!
大病や大けがから奇跡の復活をとげた方々の体験談をたっぷり伺いました。
自分の体は自分でよくしていける、と信じることができるはず。読むだけで、きっと勇気がわいてきます。
3.憧れの菊池和子さんの人生に学びたい!
つらいことを乗り越えてきたからこそ強くなれた。2歳で大やけどを負い、7歳で母を亡くす。
独学で「きくち体操」を編み出した菊池和子さんのロングインタビューを掲載。
《きくち体操で健康になる3つの理由》
1.疲れにくくなる。
回数や形は気にしなくていい。うまくできなくてもいい。
暮らしに役立つ動きがうまくできるようになるので、簡単な体操をしているだけなのに疲れにくくなります。
2.呼吸が深くなる。
お腹につながる筋肉と背中につながる筋肉、肺の周りの筋肉を丈夫にすることで、
呼吸が深くなり、病気になりにくい元気な体になります。
3.体調がよくなる。
体のしくみにそって動かすので、動きは簡単なのに効果は抜群。
内臓をちゃんと支えることができるようになり、体調がよくなります。 -
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医師・池谷敏郎さんは15キロの減量に成功!
36歳で79キロあった体重を56歳の現在は64キロをキープし、見た目も50代後半と思えない若々しさです。
そのワケは市販の蒸し大豆を毎食食べること。
朝は無糖ヨーグルトに蒸し黒豆をのせ、ランチはコンビニのサラダやちゃんぽん麺に蒸し大豆を入れて食べます。
夕飯も必ず蒸し大豆料理を1品加えて。
蒸し大豆をしっかり噛んで食べることで満腹感があるので食べ過ぎを防ぐことができます。
その上、蒸し大豆には食物繊維やたんぱく質、ビタミンB類、ミネラルなども豊富なので肌がツヤツヤになり、
筋力アップも期待できます。
大豆料理というとものすごく手間がかかるイメージがありますが、本書では市販の蒸し大豆をのせるだけ、
和えるだけでできるおいしいレシピを数多くご紹介。
誰でも何歳からでも続けられる健康的なちょい足し蒸し大豆であなたもすっきり体型を目指しませんか? -
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※『65.1cm計測実物大スケール』は付属しておりません。
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腰痛は今や国民病。
生活習慣が原因とは知られていますが、具体的にどうすれば??
その答えが“歩幅”です。
ムックを開いて、まず最初にあるのが65.1cmスケール。
これをまたいでみてください。あなたの歩幅どうですか?
「歩幅と腰痛も切っても切れない関係。広い歩幅で歩くことで、姿勢を正しくし、
機能的な動きをカラダに覚えこませることができます」と、監修の平尾医師。
腰痛の8割以上を占める「病気ではない腰痛」は、広い歩幅で歩くことが予防につながるのです。
平尾医師直接指導のストレッチを体験したのは、漫画家の影木栄貴さん。
ミュージシャンのDAIGOさんのお姉さんです。
背中は柔らかいが前屈が苦手な影木さんの漫画ルポもお楽しみに。
猫背タイプ、反り腰タイプは、それぞれするべきストレッチが異なります。
自分はどっち?と思った時に、簡単な判別法も掲載してありますので、ご参考に。
「ここを意識」「ここをまっすぐ」など、わかりやすい写真解説で、今日からすぐに試せます。
NG例もたくさん掲載してあるので、そちらと自分のポーズを比べるといいでしょう。
そして、「病気が引き起こす腰痛」について、年代別にどんな病気か、どんな症状か、どんな治療か、
手術を受けた際どのくらいの期間入院するのか、まで説明します。
※65.1cmは、東京都健康長寿医療センター研究所、谷口優研究員が調査した、認知症のリスクが低いとされる歩幅(女性の場合)。 -
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渡り鳥はなぜ休まずにあんなに長く飛ぶことができるのか。
その秘密は、胸肉に豊富に含まれている抗疲労成分「イミダペプチド」にあります。
最近ではサプリメントなども売られていますが、鶏むね肉を使って、イミダペプチドたっぷりのスープを自分で作ってみませんか?
カラダがいつも重だるい、やる気が出ない、若い時のように踏ん張れない、そんな悩みをおいしく食べることで解消しましょう。
このムックでは、人気の料理研究家・エダジュンさんに毎日飲んでも飽きない、さまざまな味の鶏むねスープレシピをご紹介します。
あっさりと塩だけで、トマト缶を入れて、みそや塩麹を溶いて、季節の野菜やきのこ、海藻類を入れた具だくさんのスープは1品で満足感があるので、ダイエットにもぴったり。
クセのない味はあらゆる世代に受け入れられるはずです。
簡単だから続けられる鶏むねスープで、家族全員の元気とやる気を。 -
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「4人に1人」は血管の病気で亡くなる時代。(平成27年厚労省)この数字は
「血管が弱ると病気になりやすく、重篤な状態に陥る可能性が高くなる」ということ。
これまで血管といえば動脈、静脈と思われてきたが、
分子生物学的な視点からも「毛細血管」が健康を支えていることに、いま世界が注目している。
毛細血管は直径たったの0.01ミリだが、体中に張りめぐらされ、血管の99%を占める。
全身の60兆個を超える細胞に必要な酸素や栄養素を届け、不要な二酸化炭素や老廃物を回収するのは、
実は「毛細血管」を流れる血液なのだ。この仕組みがくずれると人は健康ではいられない。
けれども毛細血管は、40代くらいから劣化が始まり、
そのまま放っておくとやがて役に立たない「ゴースト血管」に!
血流不良は不調だけでなく、心筋梗塞や脳卒中など重大な健康問題も引き起こす。
さらに老化や冷え、見た目の衰えもみんな毛細血管の衰えという現実を、まずは認識しよう。
そこで根来先生が教える「毛細血管の真実」!
生活のリズムを整え、入浴、運動、睡眠、食事、そしてストレス対策などで、
「毛細血管は何歳になっても増やせる」と知ってほしい。
毛細血管が増えて血流が蘇れば、健康と若さも蘇る。
だからこそ、いまのうちに生活を改善して毛細血管を増やすための1冊です。 -
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いつも体が重だるいと感じている人、それは自律神経の乱れが原因かもしれません。自律神経は緊張とリラックスの切り替えを司る大切な神経です。その切り替えがうまくいかないと精神的、肉体的な不調を招きます。ただし、自律神経は自分の意思でコントロールできないため、乱れを整えるにはコツが必要です。
そのカギが腸にあるのです。腸と脳はいつも情報交換をしている特別な仲。腸は生命維持に必要な栄養の消化吸収と不要物の排出をし、免疫の要でもあります。そんな腸が元気ならば、脳は安心できるのです。心配ごとがなくなった脳は体のコントロールに専念できるから、自律神経のバランスも整うというわけです。
食事や生活時間の乱れのために、腸の活動が衰えがちな現代。このムックで紹介する腸ストレッチは、疲れた腸が活動するきっかけをつくるメソッドです。毎日気持ちよく伸ばせる簡単な腸ストレッチから、引き締めが期待できる腸ストレッチまでをわかりやすくお見せします。
同時に、腸内環境を整えることも大切。毎日の食事に定番おかずとして加えられる、腸活レシピもいっぱいです。 -
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「薬膳」を簡単に、食生活に取り入れて、健康になるための1冊。
まず、身近にある野菜や薬味が、どんな不調に効くのか、どんな予防効果があるのかを知ることができます。
そして不調症状別に、改善レシピを紹介します。
不調症状は11項目
1風邪のひき始め
2頭痛や肩こりや関節痛
3シミやそばかすや肌荒れ
4冷えや貧血や低血圧
5便秘や下痢やお腹の不調
6イライラやのぼせやホットフラッシュ
7アンチエイジングや髪の悩み
8消化不良や食欲不振
9疲れ目やドライアイ
10花粉症や鼻炎やアレルギー性疾患
11高血圧や動脈硬化予防
それぞれに対応する改善レシピを提案しました。
また巻末には季節別「旬の野菜食材図鑑」をつけました。今日食べるものが、明日の自分を作るのです。
効果効能を考えながら改善レシピを作って食べるだけで、いつの間にか「薬膳」が身につくムックです。 -
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生まれつきカラダが硬い人はいません!
1回10秒でやわらかくなるメソッドを公開!
いつの間にか癖になった悪い姿勢が、カラダを硬くする原因。関節や筋肉の動きを妨げていたのです。
たとえば猫背。胸が縮こまって肩が上がらなくなります。腰が落ちていると、老けて見えるだけでなく、大きな歩幅で歩けなくなります。
大人世代のカラダの硬くなりやすい部位は決まっています。その部位をほぐしてのばせば、何歳からでもやわらかいカラダになれます。
カラダがやわらかくなれば、毎日の動きが楽になります。股関節や膝の動きがスムーズになって、健康寿命を伸ばせます。よく動くようになるから、ダイエット効果も期待できます。
「硬くなりやすい部位をのばす、全女性におすすめの基本コース」は、短時間で毎日続けられる内容。O脚や腰痛、肩こり、背中の張り、便秘、不眠など、日常の不調を解消するストレッチも紹介します。
ストレッチは正しいポーズで行うことが大切です。大きい写真と丁寧な解説で、初心者でも確実に、やわらか効果を実感できます。 -
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あなたが眠れない理由がわかる。
ぐっすり眠れるようになる。
テレビでおなじみの梶本修身先生による
“誌上睡眠クリニック”の開院です!
質のいい睡眠をとりたい。
睡眠のためにベストの食事とは?
眠りをうながす運動とは?
生活のなかで誰でも簡単にできることばかりを
わかりやすくまとめました。
読んでいるだけで眠~~くなってくるはずです(笑)! -
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女性の体を守って、健康を保ってくれる女性ホルモン。
若々しさや元気を保つのには、まず女性ホルモンを知ることです。
50歳ごろを境に女性ホルモンが激減して、様々な不調を感じるのが更年期。
まさに更年期まっただ中の南野陽子さん、
乗り越えて充実の60代を迎えた風吹ジュンさん、
二人の貴重な体験談をお届けします。
女性ホルモンに似た働きをすることで注目の物質エクオール、
日本人の1/3が自分の体内で作れるのだとか。
エクオール、この機会にぜひ覚えてください。
ほかに、更年期に効くヨガ、食事、意外と大事な男性ホルモンの話も。
女性ホルモンの最新情報満載で、
ホルモン力頑張る活動=”ホル活”にお役立ちの1冊です。 -
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みんな必ず、どこかの「関節が痛い!」のだ。
特に、老化による筋力低下や肥満による「ひざ」と「股関節」への負担は、
2大関節痛!として、私たちの悩みの種である。
歩くと痛い! 動くと痛い!
だから買い物に行きたくない、料理が苦痛、お裁縫もままならない…。
ついには、寝たきり、老化が進む原因にも。
関節痛は、生活の質(QOL)を著しく落とすのです。
5万人の関節痛を治したカリスマ整形外科医の銅冶英雄さんが登場。
自宅でできるカンタンな「痛みナビ体操」で関節痛は改善される!
まず勝間和代さんが銅冶先生の指導を受けることから始まります。
スマートでいつもパワフルに見える勝間さんですが、
「ひじ痛」「手指痛」をブログで訴えている。
初めに銅冶式「痛みナビ」で、痛みの「原因」を明らかにする。
その「解決法」が自宅でできる、「銅冶式ナビ体操」です。
ひざ、股関節、足首、足指、肩、ひじ、手首、ばね指、
全8部位の痛みを治します。
また「手足指用テーピング法」「外反母趾に効く自家製インソールの作り方」
「関節痛に効くサプリ」「湿布薬や鎮痛剤」「糖質オフ食材」も紹介。
最後の手段として、「手術治療」の最先端知識まで!
関節痛のすべてを完全レポートです。
もう「痛い!」のを諦めなくて良いのです。 -
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「最近よく転ぶ」「骨折した!」
これは、骨が弱くなった証拠かもしれません。
さらに、背骨がつぶれて「いつの間にか骨折」になる。
顔にはシワやたるみ、目も落ちくぼむ。
症状が進めば、腰は曲がる、年寄りくさくなる。
これすべて「もろくなった骨」の仕業なのです。
でも大丈夫。
骨は常に「新陳代謝」を繰り返しています。
だから、何歳からでも、骨は強くできます。
日常の良い「食事」と正しい「運動」で、
強い骨を作れるのです。
「食事」は「カルシウム」「タンパク質」に加え
「ビタミンD」「ビタミンK」も含めた、
骨に効く栄養素を摂って、丈夫にする。
本誌では35の食事レシピを紹介します。
「運動」は「骨力」「筋力」「柔軟力」「バランス力」、
4つのパワーを身につけて、骨折を予防しましょう。
32の運動を紹介します。
中でも、太田流「かかと落とし」はお薦め。
思いのほか簡単に、骨密度をアップできます。
骨は目には見えないけれど、健康長寿の要。
いくつになっても「素敵」と言われるように、
すぐに、骨対策を始めましょう。
まずは「骨粗しょう症が心配で…」と語る女優の柴田理恵さんが、
読者を代表して、監修の太田博明医学博士を訪ねます。
柴田さんの骨密度検査から、特集の始まり始まり。 -
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「乳酸キャベツ」「レモン塩」レシピを大ヒットさせた
料理家・井澤由美子さん監修の「6大発酵食レシピ」です。
発酵食レシピで若返り、疲労回復、美肌、抗ガン、免疫力アップ!
できるだけ長く元気で、健康で、長生きしたい。
ならば「発酵食品」はいかがでしょう?
発酵食品は「若返り、疲労回復、美肌、抗ガン、免疫力アップ」
などなど、食べただけ効果効能が期待できます。
ヨーグルト 納豆 塩麹・醤油麹 味噌 甘酒 チーズ
身近にあってカンタンに手に入る「6大発酵食」を使って、
とにかく、おいしく、作りたくなるレシピを紹介します。
「乳酸キャベツ」「レモン塩」レシピを大ヒットさせた、
料理家・井澤由美子さんにレシピを作ってもらいました。
ヨーグルトは、腸内環境を整え、アレルギーを抑える。
納豆は、骨粗しょう症予防、生活習慣病予防に。
塩麹・醤油麹は、腸内で善玉菌を増やし、アンチエイジングに。
味噌は、血を作り、血圧を下げ、抗ガン作用も。
甘酒は、エネルギー補給、美肌効果に。
チーズは、たんぱく質・カルシウム補給、整腸作用も。
また
井澤家秘伝の「酢レシピ」「発酵調味料と保存食レシピ」を初公開。
毎日の食生活の基板を作るのが「酢」「調味料」「保存食」。
メインのおかずと同じくとても重要なレシピです。
さらに
新潟県・関川村の「農家民宿 おくやま」に昔ながらの知恵である
「発酵郷土料理」があると聞いて、習ってまいりました。
この1冊をきっかけに、カラダもココロも喜ぶ発酵体験いかがですか? -
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※『日比野式3点寄り目シート』は付属しておりません。
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「9割の老眼は治る!」と言う医学博士の日比野佐和子オリジナルの
「眼トレーニングブック」。
「1日たったの30秒」「本を見るだけ」で、効果を実感できる
30日間のトレーニングです。
老眼、スマホ労眼、ドライアイ、眼精疲労も怖くない。
楽しく、カンタンな方法で、目は若返る!
人間は外界からの情報の80%を目から収集します。
文字や数字だけでなく、色や形などを見ることで、脳がさまざまな情報を
補正、整理するのです。
つまり、目が悪くなると、思考や感覚に大きな影響が出る。
「目=視力」を鍛えることは「脳=脳内視力」を鍛えていることでもある。
近年の研究では、目のトレーニングが、認知症の予防やアンチエイジングに
つながるという結果も。
見たり、目で追ったり、眼筋の調整力を鍛え、視神経への連携を強化し、
脳内視力を鍛える便利帖が、この『30日「眼トレ」ブック』なのです。 -
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肩こり、腰痛、ダイエット……、
ツボは体をよくしたいときに押すものと決めつけていませんか。
イラっとしたとき、むなしいときなどにも、
ツボは効果を発揮します。
体の中には、脳や心臓といった臓器につながる通り道が何本もあって、
その中をエネルギーが走っています。
そのエネルギーによって、血やリンパなどが運ばれ、
体の中をぐるぐると回ることによって、生命活動を行っています。
気持ちよく巡っているはずのエネルギーの流れが乱れると、
むかつく、さみしいといったマイナスの感情が起こりやすくなります。
エネルギーの通り道にあるツボを刺激して、
むかつきの原因となったエネルギーの乱れを整えることで、
マイナスの感情も起こりにくくなります。
心が弱ったときに効果的なツボをたくさん紹介しています。
ツボというと、ハードルが高そうですが、
押して気持ちいいところを押してみてください。
ツボの位置や押す回数などに神経質になる必要はありません。
温めてもいいし、叩いてもいい、こすってもいい。
とにかく、気持ちよければ、それがいちばん。
精神的に弱っているときというのは、
体にも不調が起こっている可能性があります。
心に効くツボを刺激することで、
体の不調も治せたら一石二鳥ですよね。
たとえば、イライラに効くツボを刺激すると、
頭痛やめまいといった体の不調にも効きます。
心と体は表裏一体なのです。
眠る前に、今日一日の心の疲れもリセットしてみてください。 -
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首の張りをゆるめて、肩甲骨と股関節をちょっと動かすだけで、筋肉がほぐれ、
血行や新陳代謝がよくなり、内臓も細胞も元気に動き出します。
まず首、肩甲骨、股関節の基本ストレッチを覚え、症状に合わせて1日5分、
どこでもできる簡単なストレッチを行うだけで、コリと痛み、デトックス、
ダイエット、アンチエイジング、ホルモンバランス、体調不良、メンタルケアなどが
改善されていきます。
片頭痛、坐骨神経痛、便秘、二重あご、目元のたるみ、生理痛、貧血、不眠をはじめ
とした47の症状を改善する、症状別ストレッチを分かり易く写真で解説。
福辻先生直伝の簡単ストレッチで痛い、つらいにサヨナラしましょう! -
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エアコンを切って寝た方が体にいいって本当ですか?
スポーツで発散すると疲れがとれるって本当ですか?
焼肉や栄養ドリンクは疲労回復に効くって本当ですか?
答えは全てNO
どうにも疲れがとれないという人のために、
簡単にできる「疲れないコツ」を
楽しいイラストでわかりやすく説明しました。
ページを見るだけで、真似できることばかりです。
たとえば……
1.食事編
鶏の胸肉はぶつ切り? そぎ切り? どっちがしっとりする?
サラダチキンをもっとおいしく食べるには?
2.睡眠編
ぐっすり眠るには仰向け? それとも横向き?
いびきを治すにはどうしたらいいの?
3.運動編
温泉旅行はかえって体に悪い?
1分でできる疲労回復にバツグンな運動とは?
4.暮らし編
笑える映画と泣ける映画、疲労回復に効くのはどっち?
疲れをとるベストな休日の過ごし方とは?
5.人間関係編
ストレスを感じないようにするコツとは?
家族のことで悩まないためには? -
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『Dr. クロワッサン』20周年記念の第3弾がついに登場!
今回は、いくつになっても動ける体づくりのための健康法を紹介しています。
年齢を重ねると体のあちこちが痛い、辛い、動きにくいといった状態になりがち。
たとえば膝が痛いと歩くのが辛い→外出するのがおっくうになる→動かなくなる→さらに状態が悪くなる、
と、自分で体をメンテナンスしていかないと、このような負のスパイラルに入りがちになるのです。
理想はいくつになっても体を動かせて自活できること。
本書ではバックナンバーから、無理をしなくてもできる健康法をピックアップ。
毎日少しずつ実践して、100歳になっても元気な暮らしを実現しましょう。 -
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Dr.クロワッサン、20年間の集大成・第2弾は「野菜」。
近年の日本人は野菜不足と指摘されています。肉や魚ももちろん必要ですが、さまざまな栄養や有効成分をもつ野菜は、もっと積極的に摂らないといけない食物です。
近年は研究も進み、ビタミンやミネラルなどの栄養のほかに、抗酸化力と免疫力アップの手助けをするファイトケミカルなどの物質の大切さが叫ばれています。
そこで本書では、野菜がもつ健康効果と緑黄色野菜、淡色野菜、ねぎ類、いも類、スプラウト類、レタス類、きのこ類、豆類の食材別のレシピを紹介。食べる野菜の大百科として永久保存版の1冊です。 -
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リンパの大切さを知っていますか?
マッサージで流れる浅いリンパは美容に、ストレッチでしか流れない深いリンパは不調予防、不調改善につながるのです。
ただ、リンパは血液のように自分では流れることができず、リンパの周りにある筋肉を刺激することでリンパがスムーズに流れるように。
そんな大切な深いリンパをドッと流して、様々な不調を予防し、治す画期的なメソッドがリンパストレッチです。
リンパストレッチで深層の筋肉にアプローチすることによって、神経伝達物質セロトニンが増え、脳を活発にさせ、自律神経も安定させるのです。
だからリンパストレッチには、脳を活性化させて物忘れや脳梗塞を予防、大きなリンパ節を働かせて腫瘍細胞を予防、頭痛・肩こり・腰痛といった女性特有の不調を改善、不眠・イライラといったメンタルケア、深層筋肉を刺激することによっての部分やせ、しわ、くすみなども改善するアンチエイジング効果があるのです。
そんないいことずくめで、ちょっとした時間でできるリンパストレッチ。
さぁ、まずは1日1分から始めましょう! -
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『Dr. クロワッサン』の発売から、2017年は21年目に突入!
累計460万部を突破し、ヒット作も生まれてきました。
その20年分の情報から、健康になるための選りすぐりのレシピを集めた本書。
高血圧改善、脂質異常症改善といった「気になる症状別」、
血管、腸、肝臓等「体の器官別」、
肩こり、冷え、口内炎等の「体の不調別」、
加えていろんな症状に有効な「スーパーフード」と、
自分の気になる症状や不調、生活習慣に合わせて、
食べるべき食材とそれを使ったレシピが紹介されています。
「食べて治す家庭の医学」として、
一家に一冊置いていただきたい、
『Dr. クロワッサン』の集大成です。 -
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スーパー免疫力を育む「LPS」を知っていますか?
『LPS(正式名:リポポリサッカライド)』とは、マクロファージという免疫細胞を活性化させる物質。
マクロファージは体内のウィルス、細菌を食べて除去するだけでなく、体の各臓器にも存在し、健康を維持しているとても重要な細胞です。
たとえば脳に存在するマイクログリアというマクロファージは、睡眠中に脳に溜まった老廃物を除去したり、脳の神経細胞のつなぎ目であるシプナスを正しく形成する働きもしています。
これによって脳の働きを正常に維持し、アルツハイマー病の予防にも一役かっているのです。
このようなことから、今まで多くの免疫力を上げる方法が提案されてきましたが、ここにきてマクロファージの重要性が注目されています。
健康を支える夢のような物質「LPS」は食品に含まれているのも特徴。
ではどんな食品に含まれているのか、より効果的にそれらを口にできる方法は何か。
「LPS」を食生活に取り入れる簡単な方法を、料理レシピとともに紹介しています。 -
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大好評の『Dr. クロワッサン 免疫力が上がる食べ方』が、さらにパワーアップして新登場!
今回は、がん細胞も殺してしまう、免疫細胞のひとつ「NK細胞」に着目。乳酸菌を摂ることでNK細胞が活性化し、免疫力が上がったことを示すデータを多数掲載し、NK活性がいかに重要かを解説しています。
たとえば乳酸菌を摂ると、
「風邪の感染リスクが半分以下になった」
「インフルエンザ感染率が8分の1になった」
「インフルエンザワクチン効果が上がった」などなど。
もちろんNK細胞をパワーアップされる秘策も紹介。
免疫年齢チェックシートのついているので、まずは自分の状態を知って、病気知らずの体を手に入れましょう。 -
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。「腸の状態が良ければ病気の9割は防げる」。そう言うのは腸内細菌の第一人者である、藤田紘一郎さん。近年腸内細菌の研究が進み、それらが人の体に及ぼす影響は、便秘や下痢だけでなく、循環器系疾患、糖尿病、免疫力アップ、脳疾患、うつ、アレルギー、美容まで多岐にわたることがわかりました。元気な毎日を送るためには、腸内フローラをより良い状態にすることがまず一番。本書では、2週間で理想の腸内フローラを作るプログラムや、腸内の最近注目されている悪玉菌である、通称デブ菌を退治する方法等を紹介しています。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます。※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。健康や体にいい食材や栄養・成分を摂るのはとても重要なこと。でも近年アメリカでは、体に良い栄養(食材)を単体で摂取するよりも、複数のものを組み合わせて摂る方が、より効果的だということが言われています。「栄養効率がアップする」「消化・吸収・代謝の促進」「免疫力アップ」等、体に良いことばかり。本書では、医師の済陽高穂さんに、病気や体の不調の症状別に、食材の組み合わせ方を紹介していただきました。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。好評だった「Dr.クロワッサン 100歳まで血管がサビない109のレシピ」(雑誌コード66429-65)の新装版。既存分を変更・削除したものに新規ページを26pプラスしての最新バージョンです。最新ネタとして、ココナッツオイルで血管の病気を予防、改善する方法や塩分量ではなく塩の質(本来、岩塩や海水塩はミネラル分が豊富で旨味とともに、余分な塩分を排出する機能が備わっていた)を変える、を紹介。血管由来の病気に悩まされる人は多く、予防や改善に対しての反応も高いと予想されます。前号の実績もあり、堅実に売れていく1冊となること間違いなし!※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます。※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。健康診断の結果が基準値を超えていた場合。明らかに専門医の診察・治療が必要という以外は、自力で何をすればいいのかわからないという人がけっこう多いのでは。管理栄養士の牧野直子さんが栄養相談を受けるときも決まって質問されるのが、まさに検診での悪かった数値の改善方法だそうです。それにはやっぱり食事。人の体は食べ物・飲み物でその状態が作られていきます。だから毎日飲み食いしているものを変えるだけで、体の状態は確実に変化させられることができます。本書ではまず最初に医師の秋津壽男さんが、検診で必ずチェックしておくべき項目や、何を調べる検査か、検査結果からわかること、基準値がはずれていた場合、放っておくとどんな症状や病気につながるか等を解説。次にひっかかった項目別の改善食事法を牧野直子さんが紹介しています。自分が食べるべきもの、控えたほうが良いものが一目でわかる、使いやすい一冊です。※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます。※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。健康維持のために血管、消化器系、脳、骨等には気をつけているのに、なぜか調子が悪い。あるいは病気がなかなか治らない……。そんなときに目を向けてほしいのが「ホルモン」の存在。ホルモンは副腎で作られていて、「血糖値の維持」「免疫機能の調整」「血圧コントロール」「精神・神経系のサポート」等を司っているのです。中でも注目したいのが「コルチゾール」で、これは生命維持に欠かせないスーパーホルモン。最近はさまざまなストレスから、副腎がちゃんと働けない状態になる人が多く、それによって生活習慣病、胃腸障害、がん、慢性疲労、抑うつ症状、不眠症、アレルギー疾患、自己免疫疾患、性ホルモンバランス系の症状等、さまざまな不調をうったえる人が増えています。ホルモンがちゃんと分泌されるために、一番に気をつけたいのが食生活。本書では副腎のスペシャリストである本間良子さん、本間龍介さんの二人の医師が、ストレスで疲れた副腎を元気にするために、食生活での5つのステップ別に、何をどう食べればよいのかを紹介しています。※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます。※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。2011年に刊行された、ドクタークロワッサンシリーズの3冊『気になる下腹を凹ませる』、『体幹ウォーキングで無理せずに痩せる』、『病気にならない全身ストレッチ』の3冊を再編集・加筆して1冊にまとめました。マラソン解説でも有名な金 哲彦さん、伊達公子のトレーナーでもあった中野ジェームズ修一さん、腹凹トレーナーの竹内しのぶさんの3人が考案した効率的なダイエット運動を、わかりやすく、丁寧に、あなたにアドバイスします。単なるスタイルアップの痩身ではなく、40代からの健康や体調を考えてぜひ実践してください。※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。リンパには太いリンパと浅いリンパがある。皮膚のそばの浅いリンパはさするだけでも流れるが、筋肉のそばの深いリンパはさすっても流れない。ストレッチをするとリンパ管が広がって、滞っていたリンパ液がドーッと流れる。コリや痛みがとれるだけでなく、アレルギーや更年期障害、高血圧といった、不調改善にも効果的。ストレッチでリンパを流すと、筋肉を使って代謝が上がるので、脂肪も燃えやすくなる。自律神経がととのって、「幸せホルモン」セロトニンも活性化され、疲れにくく、ストレスに負けないカラダに。〈本の中で取り上げた症状〉Part1不調改善高血圧、高血糖、アレルギー、更年期障害、生理痛、メタボ、目の疲れ、コリ、腰痛、股関節痛、ひざ痛、むくみ、冷え、風邪、便秘、食欲不振……など。Part2メンタルケア緊張感、うつ、イライラ、不安感、不眠Part3部分やせ二の腕、ウエスト、ヒップ、太もも、ふくらはぎ、足首Part4アンチエイジングシミ、しわ、くま、くすみ、ほうれい線、髪のトラブル※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。風邪やインフルエンザが流行する季節は「免疫力」が注目される季節でもあります。今回のDr.クロワッサンでは、村上祥子さんの電子レンジ技を駆使した、免疫力が上がるオリジナル民間療法的な食べ物を紹介します。免疫力アップのために注目したのは、「酵素」「酵母」「グルタミン酸」「フィトケミカル」「食物繊維」の5つの要素。小腸と大腸の状態が、体の健康を維持するための重要なカギとなるため、前述の5つの要素が重要だとか。電子レンジを使うことで、食品の免疫効果が簡単に上がる隠し技満載の1冊です。※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます。※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。「たまねぎ氷」でお馴染みの料理研究家、村上祥子さんは、現在72歳にもかかわらず、全国を飛び回って精力的に活動中。「元気で疲れ知らずなのは、食事で培った筋肉があるから」だそうです。高齢化が進む今、病気をしながら長生きするよりも、死ぬまで自分の体を自由に動かせて、自活していきたいもの。それには筋肉が必要で、1日に80gのたんぱく質を摂ることがおすすめ。本誌では肉、魚、大豆&大豆製品、卵、乳製品といった、たんぱく質を含む食材を使った、たった3分でできる簡単な料理を紹介。また1食で摂取できるたんぱく質量も掲載。ぜひ毎日の食事に取り入れてみてください。※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます。※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。放っておけば大変なことになる高血糖!今や国民病と言われている糖尿病は、高血糖が続くことで発症します。日本での糖尿病患者数は約950万人。自覚をしていない予備軍を合わせると1050万人にものぼるといいます。生活習慣病予防と治療のエキスパートである医師、板倉弘重さんは「糖尿病になってしまった人でも、薬やインスリン注射に頼ることなく、食事で糖尿病を完治させることができます」と断言。それには何を食べるか、どう食べるかが重要だということです。でもなかなか長年やってきた食生活を変えるのは大変なこと。そこで本書では、ふだんの食生活に「糖吸収を抑える食材」「インスリン分泌を改善する食材」「食後の血糖値上昇を抑える食材」等、高血圧に有効な食材をちょい足しする食事法を提案しました。※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます。※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。37万部のヒットとなったムックが、最新のボケ予防と健康情報を追加して、新装版として登場!解説は前作同様、順天堂大学大学院・加齢制御医学講座教授の白澤卓二さん。アルツハイマー病に効果を発揮したと話題の、ココナッツオイルの毎日おいしく摂れる画期的アイデアや、体を老けさせないスープ等を提案。
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