『ビジネス、教養、新書・実用(実用、新書)』の電子書籍一覧
1 ~60件目/全5716件
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
水洗トイレ・冷蔵庫からジェトコースター、スケート、虹、オーロラ、飛行機、人工衛星・GPSまで身の回りにある物や現象のしくみが面白いほどよくわかる!文系の人でも理解できるよう、とにかくわかりやすく、またとにかく図を使ってうまく説明しました! 本書で扱ったテーマは、身の回りにそれとなくある物や現象です。それらの仕組みを知らなくても生きてはいけますが、知っていればなかなか楽しく暮らしていける、そんなものばかりです。物理の醍醐味は、いろいろな現象を少数の法則や定理そして少しの仮定で取り扱うことができるところにあると思います。 -
ベストセラー『大人の語彙力が使える順できちんと身につく本』を試し読み!
「望外」「僥倖」「忖度」をサラリと使いこなせますか!?
知性を感じさせる大人の語彙力を身につけたい人のための1冊。
この無料試し読み版では、ちょっとした言い方で「おっ、ボキャブラリーが豊富な人だな」と思われる、
大人が使いこなしたい厳選200語から40語をピックアップしました。(※全内容が気になった方は、本編有料版をご購入の上お楽しみ下さい)
【本書の内容】
「今日は私におごらせてください」「お見それしました」
→目上の人に使うと失礼なのはなぜ?
「すみません」「申し開きもできません」
→反省の気持ちがより伝わるのは?
「私淑する」「薫陶を受ける」
→直接指導を受けた相手を言うのは?
大人として身につけておきたい教養のひとつ、「語彙力」。
“語彙力のある人”や、“話していて知性を感じる人”は、適切な文脈で豊富な言葉を使いこなします。語源やニュアンスといった言葉の背景を理解したうえで、年齢や立場にあわせて、言葉を磨いているのです。
そこで本書では、言葉の意味だけでなく、「使用シーン」「成り立ち」「強さ、重み」「ニュアンス」といった基本知識に加え、知性あふれる言葉を日常で使いこなすための解説をつけました。
言葉の引き出しが少なくて、思っていることが伝わらない…
幼い言葉を使っているせいで、バカっぽく見られている?
そんな思いが少しでもよぎったら、是非、本書を読んでみてください。
普段の会話はもちろん、仕事でのやりとり、メールや手紙、お詫びするときなど、あらゆる場面で使える厳選200語が身につきます。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
過去最多194業界を掲載!
日本経済と企業の今が、1冊でよくわかる!
15年連続売上No.1、「業界地図」の最新版(大手書店調べ)
【産業ガイドブックの決定版】
・株式投資 →銘柄発掘、銘柄分析に
・就活・転職 →業界研究、志望企業探しに
・ビジネス →雑談ネタ探し、客先の動向把握に
【2026年版の特徴】
・注目業界をドーンと追加
アニメ、マンガで大注目の「IP(キャラクタービジネス)」から、AIを支える「データセンター」、激変する「中国自動車」などを追加
・地域にも目を配っています
読者の熱い声に応えて、経済成長著しい「インド」、アメリカと中国と並ぶ経済規模を誇る「欧州」など、海外地域を拡充
・ニッチ業界も取り上げています
ウクライナ戦争で脚光を浴びる「ドローン」、バーティカルSaaSをまとめた「ソフトウェア(業界特化)」、日本を含めて数社で寡占する「エレベーター」、投資家のお金を預かって運用する「運用会社」、アクティビストからベンチャーキャピタルまで、さまざまな「投資ファンド」を掲載
・見逃せない新企画
各業界の主要企業1000社超の時価総額と、株価騰落率、配当利回りを掲載! 10年間の天気予想も従来の2倍超の約60業界を掲載したほか、業界再編史は20本以上を収録
【購入者特別付録】
・株式投資を強力にサポート
四季報オンラインの「業界研究」サービスが2ヶ月間無料に。過去3年分の地図や、ビジネスモデル、業界再編史が読めます(一部業界のみ)。 -
さっと読めるミニ書籍です(文章量14,000文字未満(10分で読めるシリーズ))
【書籍説明】
最近、物忘れがひどい。どんな物忘れがあるか並べてみると、枚挙にいとまがない。
(1) 俳優の名前を覚えたはずなのに思い出せない。
(2) 大好きな小湊鐡道の名前が思い出せない。
(3) 今年は令和何年なのか思い出せない。
(4) 今夜食べた夕ご飯が思い出せない。
(5) 今書いている著作の題名さえ怪しい。
このような物忘れは今に始まったことではない。しかし、時とともにその頻度が増し、深刻化している気がしてならない。
本書は、これらの「日常の困った」にいかに対応し、脳の活力を取り戻したかというわたし自身の切実な体験録である。
当初、わたしは「円周率を数万桁も覚えるような、特殊な能力を持つ人のための記憶術」を解説するつもりは毛頭なかった。
わたしが求めているのは、あくまで生活をスムーズにするための「実用的な記憶」だからだ。
しかし、記憶の仕組みを深く探求していくうちに、一つの真理に突き当たった。
日常の些細な物忘れを解決する鍵は、実は記憶の達人たちが駆使する「場所法」のような伝統的なテクニックの中にこそ隠されているように思うようなったのである。
そこで本書の締めくくりとして、わたしが実際に場所法や円周率の記憶術に接して、そこで感じたことを報告することにした。
ド忘れに悩んでいたわたしが、記憶術とメモ活用術によって、いかにして脳を活性化させたのか、そのプロセスを共に歩んでいただければ幸いである。
【著者紹介】
姉崎慶三郎(アネザキケイザブロウ)
千葉市在住。元商社勤務。海外駐在員歴2回。長年の海外ビジネス経験を生かして、当時合格率8・4%で、日本全国で400名もいない超難関貿易資格「ジェトロ認定貿易アドバイザー」を取得。
自身の50年に渡る貿易実務経験と、ふれあった多くの先輩や国内外の取引先企業の方たちから学んだことを貿易のプロをめざす人に伝えるため執筆を続けている。ペンネームは英語教師だった祖父の名前。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。※この商品は紙のページを画像にした電子雑誌です。 試し読みファイルにより、ご購入前にお手持ちの端末での表示をご確認ください。初心者でも迷わない銘柄選び!! 会社四季報 をもっとわかりやすく!逆境相場に喝!最強の日本株注目テーマで見つけるお宝株 大化け期待も山盛り!好業績/増配/内需・ディフェンシブ/電力自由化/フィンテック/IoT/ドローン/自動運転/バリュー銘柄/10万円で買える株・・・特集IPO(新規公開)銘柄の狙い時 & 気になる8銘柄大好評・袋とじ付録爆騰期待の満開8銘柄 & 掘り出しランキング3~8月にもらえる全株主優待一覧全上場3608銘柄を「割安度」「理論株価」「業績進捗率」で実力診断●●目次●●★会社四季報の最新情報で、プロが500銘柄を厳選逆境相場に喝! 最強の日本株本命銘柄50・期待銘柄200・注目銘柄250★今こそ有望テーマでがっつり儲けろ! (1)まだまだ続く増益基調、銘柄選びの王道【好業績株】 (2)マイナス金利でますます注目アップ!【株主還元株】 (3)8兆円市場の争奪戦が始まった【電力自由化株】 (4)フィンテック、自動運転…時代を先取る【テクノロジー株】 (5)業績安定、値動き堅調が魅力【内需・ディフェンシブ株】 (6)攻める経営の新真骨頂、業績様変わり【M&A株】 (7)選挙対策でテコ入れは必至【経済対策株】 (8)売買金額の引き下げが加速【流動性向上株】 (9)少ない資金で本格ポートフォリオも【少額投資株】 (10)調整相場でおトクさが炸裂!【バリュー株】 (11)独自モデルで高成長を続ける【新興中小型株】 (12)民泊、農業、セキュリティ…仕込み場到来【大化け期待株】★特集・IPO(新規公開)銘柄の狙い時&気になる8銘柄★大好評・袋とじ企画! 「爆騰期待の満開8銘柄 + 掘り出しランキング200銘柄」★プロ500 徹底活用法・銘柄ページかんたん解説/有望銘柄はこう探す・銘柄ページ詳細解説/見方・使い方・株価チャートを使った売買サインの見つけ方★『会社四季報』春号でわかった伸びる業種/景気動向を読む★今号掲載の500銘柄注目ランキング PER・PBR・高配当利回り・高ROE ・営業増益率・純増益率・信用好取組でランキング★株主優待詳細情報 3~8月にもらえる全株主優待一覧★全上場3608銘柄を大診断・【PER・PBR・理論株価・業績進捗率】で徹底比較・四季報業績予想が強気の100銘柄・来期に業績が伸びる100銘柄・来期業績期待が高まった100銘柄・高配当利回り50銘柄、低PER50銘柄
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
中田敦彦YouTube大学で絶賛!
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
世界的ベストセラー、100年読み継がれるお金の名著「バビロンいちの大金持ち(The Richest Man In Babyron)」が、有名少年誌受賞者の圧倒的画力で漫画化!
漫画だから、お金に悩まず自由な人生を送るための真理があっという間に読めます!
しかも最後は泣けます。
――この本に書かれているのは、「お金儲けのテクニック」ではありません。
金融の起源と言われている古代バビロニアから伝わる「人類不変の知恵」です。
お金に悩まされる現代人に、資産をを増やし、お金に縛られず、充実した人生を送る方法を教えてくれます。
だからこそ、この本は約100年もの間、世界中で読み継がれているのです。
【目次】
バビロン一の大金持ち - なぜ、同じように働いているのに、貧乏人と大金持ちがいるのか?
学びの殿堂 - 大富豪だけが知っている「黄金に愛される七つ道具」
試練 - 価値があるのは、金貨が入った袋か、知恵が詰まった袋か?
帰還 - 賢者の助言によって、貯金が懸命に働きだす
ザ・ウォール - 「守るべきもの」があるから人は何度でも立ち上がれる -
認知症もガンも、いい〈香り〉で治療する
時代がやってきた!
視覚、味覚、聴覚などと並び、非常に身近な感覚でありながら、科学的にまだ謎が多く残る分野――それが「嗅覚」である。重度の認知症患者の症状を改善したり、がんの終末期の疼痛を和らげる〈香り〉。これまでの西洋医学では太刀打ちできなかった病状の治療方法として、いま注目されているメディカルアロマセラピーを、嗅覚のメカニズムや最先端の臨床例からわかりやすく解き明かす。
■目次
第一章 嗅覚のメカニズム~ヒトはどのようにして<香り>を感じるのか
第二章 <香り>が人体におよぼす作用~アロマセラピーのサイエンス
第三章 治りにくい・予防しにくい疾患に効く<香り>~メディカルアロマセラピーの最新研究
第四章 <香り>の効能を楽しむ~精油の使い方 -
最新科学でわかった衝撃の真実。実は「筋肉量」こそが人体の全てのカギだった! 「ストレス」「加齢」「高血圧」「がん」「認知症」「睡眠」「メンタル」…最新のエビデンスに基づいた、人生を変える「食事と運動」の メソッド! ニューヨーク・タイムズ、WSJ、USAトゥデイ、全米3冠ベストセラー、話題騒然の書。
-
■企画営業・マーケター・クリエーター・商品開発・起業家……
一生使える必携の書。
煮詰まった/ネタ切れ/思いつかない/パクりたい/
才能に自信がない/どうしたらいいかわからない…
本書はそうした新しいアイデアを必要とするあらゆる人のために、
次の2点を目指して書かれている。
◎数々のアイデア法をツールとして読者自身が試せるように、
具体的な手順を思考のレシピとして解説、具体例(サンプル)も明示し、実用性を追求。
◎一方で、その底にある心理プロセスや、方法が生まれてきた
歴史あるいは思想的背景にまで踏み込み、知の営みの縱橫のつながりを理解する。
単なるマニュアルには留まらない、アイデアの百科事典。
■目次
まえがき 発想法は人間の知的営為の原点
第Ⅰ部 0から1へ
第1章 自分に尋ねる
第2章 偶然を読む
第3章 問題を察知する
第4章 問題を分析する
第5章 仮定を疑う
第Ⅱ部 1から複数へ
第6章 視点を変える
第7章 組み合わせる
第8章 矛盾から考える
第9章 アナロジーで考える
第10章 パラフレーズする
第11章 待ち受ける
アイデア史年表
索引 -
会社やNPOはもちろん、サークル活動に至るまで、人が集まって何かをするには、そこには必ず「組織」がある。「組織」には色々なカタチがあって、その数だけ「悩み」があるもの。
「指示を出してもメンバーがなかなか動かない」
「上の考えがさっぱりわかりません」
「上司は戦略、戦略と言うけれど、それ大事なの?」
本シリーズでは、組織が抱える悩みを調査・分析したり、実際に企業のなかに入って問題に取り組んできた『組織のなやみ研究所』の研究員たちが現場で培った知識や経験を「集合知」に変えて、わかりやすくお伝えしていきます。
今作のテーマは、近年ビジネス界で注目される「戦略実行」。
なぜ、戦略を実行するのはむずかしいのでしょうか?
戦略実行力を向上させるフレームワークとは?
今の時代の「組織のなやみ」にあわせて、課題解決のヒントを提供するシリーズ第1弾。
●目次
はじめに ようこそ! 『組織のなやみ研究所』へ
第1章 ところで戦略ってなんだろう?
第2章 なぜ戦略を実行するのは難しい?
第3章 戦略実行の“足かせ”とは?
第4章 どうすれば戦略が実行できる?
第5章 メンバーに戦略を正しく理解させるには?
第6章 実践! 戦略実行をアップさせる「フレームワーク」の使い方 -
20分で読めるミニ書籍です(文章量20,000文字程度=紙の書籍の40ページ程度)
「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。是非、お試しください。
書籍説明文
発達障害診断を受けるにあたって、当事者が、どうすればいいかを事例を挙げて徹底指導!発達障害は、当事者にも雇用者にも社会にとってもデリケートな問題。トラブル対策完全マニュアルを味方にしよう!
まえがき
まず、この本を手に取っている架空の「あなた」の話をしましょう。
「空気、読めないね」
「こんなこともできないの?」
「どうして、そういう考え方をするのか、わからない」
他人から、こういうことを言われた経験と―
「頭の中が色んな思考でいっぱい」
「集中力がない」
「一度集中すると、寝食何もかも忘れてしまう」
「努力しても、努力してもうまくできないことがある」
こんな自分の実感とが、ちかちかちかと点滅して―
あなたは、「もしかして、俺(私)発達障害かもしれない」という疑いを抱くようになる。
著者紹介
真生 麻稀哉(シンノウ マキヤ)
愛知大学国文学専修卒業。2013年、某マスコミ関係の会社で働いている時に、広汎性発達障害の診断を受ける。障害者手帳3級取得歴1年半。5月に会社を退職。現在は、小説の賞に応募を続ける傍ら、某広告代理店でライターとして勤務中。… 以上まえがきより抜粋 -
Gemini、NotebookLM、AI Studioで仕事の効率を爆上げ!
「ChatGPTは使っているけど、Google AIはどう活用すれば?」「日々の業務をもっと効率化したい」「膨大な情報から必要な知識だけを整理したい」
生成AIがビジネスの現場で欠かせないツールとなる中、多くのビジネスパーソンがもっとうまく使い倒す方法を模索しています。
本書は、Googleが提供する強力な生成AIサービス、Gemini、NotebookLM、AI Studioといったツールの具体的な活用法を徹底解説し、あなたの仕事の生産性を飛躍的に向上させます。
生成AIの最有力GoogleのAIは、
・Gmail
・Googleドライブ
・Googleドキュメント
・Googleカレンダー
といった日常的に利用する無料のGoogleサービスと連携することで、さらに強力な仕事ツールへと進化します。
有料プランが必要な場合もある他社AIに対し、Google AIはGemini Proなど多くの機能が既存サービスを通じて無料で利用できるのも大きな魅力です。
企業での導入も進む、次世代AIの本命「Gemini」と、連携ツールをマスターし、仕事の成果を最大化しましょう。
Google AIが活躍する主な場面
・メール作成、文章の要約・校正、アイデア出しを効率化
・市場調査、競合分析、業界トレンドの把握などプロ級のリサーチを実現
・「自分だけのAI知識ベース」を構築し、会議レポート作成や企画立案をサポート
・ノーコードでプロンプト開発やコード生成を試行錯誤し、業務アプリを試作
・Gmail、ドキュメント、スプレッドシートなど「いつものツール」でAIの力を活用
【本書の構成】
Introduction Google AIをビジネスで大活用!
第1章 Google AIの基本
第2章 Geminiで始める生成AI
第3章 Deep Researchでプロ級リサーチ術
第4章 知識を整理するNotebookLM情報管理術
第5章 Google AI Studioでノーコード開発
第6章 Google生成AIツールを連携させて生産性を最大化する
※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
■資金も特別なスキルがなくても
noteなら好きなことをして稼げる
いま注目を集めるプラットフォーム「note」は、
自分の文章を誰でも手軽に発信できるサービスです。特別なスキルや知名度がなくても、
コンテンツを通じて共感してくれる読者と出会うことができます。
そして有料記事やマガジン、サブスクの仕組みを活用すれば、
発信をそのまま収益に変えることができます。実際にnoteから安定した副収入を得ている人、
さらには年収1000万円を超える人まで現れています。
近頃話題のサイドFIRE(不労所得と副業などの収入を組み合わせて生活すること)も夢ではありません!
本書は、そんなライフスタイルを手にするための方法を6つのステップにわけてまとめています。
趣味のカフェ巡り情報の発信で、実際に年収1000万円を達成した著者自身の経験と、
数々の成功事例をもとに「ゼロから始めても成果を出せる方法」を丁寧に解説しています。
■具体的には、
・noteへの導線をつくるSNSの活用法
・読まれる、買われる記事の書き方
・サブスクを使った収益化の仕組みづくり
・読者を「フォロワー」から「ファン」に変えるコミュニティ運営術
・継続して発信を続けるためのマインドセット
といったテーマを、わかりやすく紹介しています。
「文章に自信がない」「特別な才能なんてない」と感じている人ほど、
本書の内容は役立ちます。なぜなら、本書が伝えているのは普通の人が等身大の発信を続けることでファンを増やし、
収益を積み上げていったリアルな方法だからです。
本業のかたわらで副収入を得たい人も、
将来的に独立を考えている人も、まずはnoteを始めてみることをおすすめします。
■本書の主要目次
STEP1 noteで年収1000万円を目指すには?
STEP2 好きなことをしているだけで稼げる仕組みをつくる
STEP3 収益を生むnote有料記事を書く
STEP4 サブスクリプション型サービスを展開する
STEP5 高価格サブスクリプション型サービスに挑戦する
STEP6 売上の拡大&安定を目指すための戦略 -
東大・MBA・コンサルで通用する思考技術は
小学校の国語で学んだーー
“「論理的思考力」と「他者への理解・共感力」が同時に鍛えられる。めっちゃおすすめです。”
――ベストセラー『LISTEN』監訳者 篠田真貴子さん推薦!
「構造の読み解き」は、「構造学習論」をベースにした、ビジネスパーソンのための文章読解術です。
著者は小学校のとき、一風変わった国語の授業を受けます。
その授業は、文章を読んで、その構造から筆者の言いたいことを理解させ、さらにそれを解釈、再構成させるものでした。
そして自分が文章を書くときには、その逆で、先に構造を考えてから文章化するのです。
文章を段落ごとにチャート図に分解したり、段落の「重さ(重要度)」をてんびん図で比べたりします。
それは、60年以上続く「構造学習論」に基づいた文章読解の授業だったのです。
著者は、受験やコンサルタントの仕事、MBA取得において、この授業で培った力に大いに助けられていると考え、
この学習について研究し、ビジネスパーソンにも使える読解技術として、「構造を読み解く力」を提唱することにしました。
「構造の読み解き」は次の三つの構成で成り立っています。
1 論説的文章を読んで、論理を読み解く
2 物語、情緒的文章を読んで、人の心情を読み解く
3 思考を組み立てて、解釈する/アウトプットする
論説文の読解で論理的思考力を鍛え、物語文の読解で人物の心を読む思考力を鍛え、
自分がアウトプットするときは、それらを総合して文章やプレゼンを組み立てることが、
「構造を読み解く」ということなのです。
◎こんな人におすすめです
複雑な文章や物事を理解するのに時間がかかる
わかりやすく説明したり伝えたりするのが苦手
自分の思考やアウトプットにキレがないと感じる
ビジネスのフレームワークを学んだけれど、うまく使いこなせない
◎こんなことができるようになります
メールや文書の要点抽出の仕方がわかり、素早く理解できる
会議参加者や会話相手の発言意図を考える癖がつく
わかりやすいメモや報告書が書ける
ロジカルでストーリーのあるプレゼンが組み立てられる
ミーティングや面接で聞かれたことに的確に答えられる
【目次】
第1章 「構造を読み解く力」とは何か?
1 読解力は国語を超えて
2 私が受けた教育――構造学習
3 大学で教育を学び直し、たどりついた「構造を読み解く力」
第2章 論理を読み解く
1.論理は言語以上の言語
2.見通しを立てる
3.文章の構造を読みとる
4.構造を把握するためのパターン認識
5.日ごろの「読む」行為を思考の訓練に
第3章 人物の心情を読み解く
1.物語を読み解くことの効用
2.人物になりきる
3.主人公以外の人物になる
4.“人読み力”を鍛える方法
第4章 思考を組み立てる
1.的確に読み取れずして、的確な応答はできない
2.思考とは構造化すること
3.思考したことを伝える
4.実務での実践と訓練 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
M&A、SWOT分析、PDCA、ブルー・オーシャン、プラットフォーム……「よく聞くけど、実はあまりわかってない。今さら聞けない、勉強しようと思っても経営学の本は難しすぎてちょっと…」。本書では、経営学の難しいテーマをイラストでわかりやすく解説しました。「経営とはなにか?」といった基本から「UberやAmazonなど最新企業のなにが新しく画期的だったのか?」まで、身近な事例をもとに経営学をざっくりと学びたい人にオススメの一冊です。 -
■「自分を洗脳すれば、目標達成はできる!」
本書は、昨今の脳ブームを作り、
オウム真理教信者の脱洗脳でも有名な著者・苫米地英人の
ベストセラーの新書化です。
「頭でわかっていても、心と身体が言うことを効かない理由」を解説し、
「誰でも目標達成できる技術「プライミング」を公開します!
■本書でわかる主なこと
・ダ・ヴィンチやモーツアルトが持っていた「共感覚」とは?
・人間の身体が持つ同調作用「ホメオスタシス」とは?
・人によって見えているものが違う「認知のカラクリ」とは?
・どんなことでも習慣化できる「アンカー」と「トリガー」とは?
・「ストックホルム症候群」とは?
…など、最新の脳科学の成果で、あなたの人生を変えます!
しかも、「誰でもできる」「どんなことでも習慣化できる」
トマベチ流トレーニング付き!
■本書の方法を使えば、自分が変わるだけでなく、
まわりも変えることができます。
人は人との関係で生きているので、まわりの環境を変えることはとても大切です。
そして本書を読み終えたあと、
あなたは「本当の自分」に出会うことができるはずです。
・目標が達成できない!
・実力が発揮できない、認められない!
・悪い習慣(タバコなど)をやめられない!
・お金を貯めることができない!
・投資がうまくいかない!
・・・など、上記のどれか1つでも感じたことがあるなら、
本書は大いに役立ちます!
※本作品は2006年に刊行されたものを再編集いたしました -
長年愛されてきたロングセラーが、満を持しての新装刊。 文字が大きく読みやすくなり、カラー口絵付きで、パワーアップして生まれ変わりました!“才能なんて勝手にしやがれだ” “だめ人間なら、そのマイナスに賭けてみろ”岡本太郎の遺した作品と言葉は、いまでも私たちに鋭く問いかけています。 瞬間を生き抜く、岡本太郎のパッションは、強い力をもって私たちの生命にズシンと響くのです。さあ、あなたも歓喜と驚きに満ちた人生をつかみとってください。
-
■決算書を「読む力」がキャリアを変える
会計リテラシーは、いまやITスキルや英語力と並んで、
ビジネスパーソンに欠かせない必須スキルの一つ。
とはいえ、「数字や計算は苦手」「決算書は難しそう」と身構えてしまう人も多いはず。
本書は、そんな方のための決算書入門の決定版です。
決算書は、会社の業績や財務状態を示す大切な資料です。
売上や利益、借金や資産のバランス、さらにはお金の流れまでが一望できる、
いわば会社の健康診断書・成績表といえるもの。
自社だけでなく、取引先や競合の決算書を理解できれば、
営業や戦略立案、投資判断に大きな差がつきます。
■やさしく、実務的に学べる構成
本書では、決算書の中でもとくに重要な「財務3表」――
・損益計算書(会社の儲けがわかる)
・貸借対照表(財政状況がわかる)
・キャッシュフロー計算書(お金の出入りがわかる)
を中心に、基本的な仕組みから実践的な活用法までを解説。
難解な専門用語を避け、豊富な例と図解で、初めて学ぶ人でもスムーズに理解できるよう工夫されています。
■ビジネスに直結する「決算書活用力」
単なる知識の習得にとどまらず、実際にどう使うかまで踏み込むのが本書の特徴です。
「生き残る会社の条件は?」
「成長企業をどう見分ける?」
「収益性の高い会社の特徴は?」など、
日常のビジネスで即役立つ視点を数多く紹介。
財務3表を自在に使いこなすことで、会社の安全性・成長性・収益性を的確に判断できるようになります。
数字がわかれば、ビジネスはもっと面白くなる。
会計の知識を武器にしたいすべてのビジネスパーソンにおすすめの一冊です。
■目次
序 章 決算書が果たす役割とは
第1章 損益計算書で会社の儲けがわかる
第2章 貸借対照表で会社の財政状況がわかる
第3章 キャッシュフロー計算書でお金の出入りがわかる
第4章 【実践編】会社の実態をつかむ財務3表の使い方 -
「考える」ための数学で、日常の見え方が変わる!
数式も、計算も、一切なし。
なのに、数学の本質が見えてくる。
オックスフォード大学の天才数学教授が語る
日本では絶対に教えてくれない、「考える」ための数学!
「数学なんて人生の役に立たない」と言い訳していた全ての人たちに読んでほしい。
本書では、統計学やゲーム理論、微分積分などの一見すると難しそうなテーマを、みなさんにとって身近な例を用いて“数学的に”読み解いていきます。
身の回りに潜んでいる数学を知ると、簡単な思い込みに騙されないようになり、今まで見えていた世界が一変します。
AI時代を生き抜くための新たな武器を身につけましょう。
※カバー画像が異なる場合があります。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
特集 ~オセアニア~ 青い海と島々と描いてゆく未来
地理的な近さに加え、歴史的な経緯もあって、日本との結びつきが強い大洋州(オセアニア)の国々。島国ならではの環境は独自の文化を育む一方で、社会基盤の整備や経済発展を阻んできた。近年では、地球温暖化に起因する諸問題に悩まされている。こういった各国が抱える課題を解決しようと、長らく国際協力を行ってきたJICA。直近の取り組みを紹介する他、この地域と日本が描く未来を展望する。
本誌について
『JICA Magazine』は独立行政法人 国際協力機構(JICA)の広報誌です。開発途上国が向き合う課題や、その課題解決に向けて国際協力に取り組む人々を紹介しています(『mundi』
から誌名をあらため、2021年6月号から偶数月1日に発行します)。 -
麻布競馬場さん推薦!!
就活中に読みたかった!
歴史学にして地政学……
日本経済の「空気」を言語化してみせた驚異の一冊。
「三菱系を接待するときは、キリンビールを用意しなければならない」
令和の今でも厳然と残る旧財閥の不文律を
30年以上のキャリアをもつ
東洋経済新報社の記者が徹底解説!
・三井住友銀行の合併劇の裏にあったものは?
・三菱UFJ銀行の赤い色の由来は?
・住友はなぜ関西で強いの?
三井・三菱・住友――
3グループすべてと関わる人へ
押さえるだけで就職・取引・投資うまくいく! -
「自分の考えをうまく言葉にできない…」。そんな悩みをマルッと解決!小学校・中学校・少年院で教えてきた小説家による、世界一やさしい「言語化」の授業。これを読めば、自分の気持ちも考えも、誰でもなんでも「言語化」できるようになれてしまう!
-
ビジネス活用は、Gemini一択。
生成AI活用のスペシャリスト・池田朋弘氏が、社会人必修の便利すぎるAIツールを厳選紹介していく「AI仕事術シリーズ」。第3弾は、あのGoogleが生み出した生産性爆上げAI・Gemini(ジェミニ)の入門書です。
基本機能はもちろん、ビジネスで重宝するGoogle Workspace連携の活用術、さらには話題の知識創造ツールNotebookLMなども徹底解説します。アイデア出しや情報収集・リサーチ、文章・資料作成、外国語翻訳、ITツール活用、バイブコーディング……ChatGPTとは一味違う、Google連携だからこそ“成果が変わる”体験を味わってください!
▼目次
第1章◎性能と戦略でAIの常識を変えるGemini
第2章◎Gemini機能ガイド 基本操作からWorkspace連携まで
第3章◎業務効率を劇的に変える Geminiの基本活用パターン
第4章◎Gemini in Google Workspace 日常業務をAIで劇的に効率化
第5章◎NotebookLM 唯一無二の知識創造ツール
第6章◎組織の生産性を最大化するGemini活用戦略
※「AI仕事術」シリーズでは、優良なAIツールを1冊で紹介し、読者を生成AIのスペシャリストへと導きます。未来の働き方を、今から始めましょう! -
急成長を続けるユニクロ。一方で同社ではサービス残業が常態化、うつ病の罹患率も高い。グローバル企業の実像を追った。
編集部から ~あとがき~
ユニクロ(ファーストリテイリング)を記事にするにあたって、柳井正会長兼社長の著作を何冊か読み直しました。『一勝九敗』『現実を視よ』『成功は一日で捨て去れ』……。どれもとても面白い。論理的な思考、理知的な語り口、経営への情熱。正直、日本の経営者でここまで読ませる人は少ない。この企業の強さと独自性をあらためて認識しました。しかし、です。長時間労働の実態や上意下達の企業風土については経済ジャーナリズムとして、ぜひとも指摘しておきたい事柄です。日本発のグローバル企業になる可能性があるからこそ、読者や社会にこの企業の現状を知らせたい、そう考えました。なお同社はこちらの取材要望にきちんと対応してくださったことを明記しておきます。 -
【人類の永遠の悩みに挑む!】
「大人になってから、読書を楽しめなくなった」「仕事に追われて、趣味が楽しめない」「疲れていると、スマホを見て時間をつぶしてしまう」……そのような悩みを抱えている人は少なくないのではないか。
「仕事と趣味が両立できない」という苦しみは、いかにして生まれたのか。
自らも兼業での執筆活動をおこなってきた著者が、労働と読書の歴史をひもとき、日本人の「仕事と読書」のあり方の変遷を辿る。
そこから明らかになる、日本の労働の問題点とは?
すべての本好き・趣味人に向けた渾身の作。
【目次】
まえがき 本が読めなかったから、会社をやめました
序章 労働と読書は両立しない?
第一章 労働を煽る自己啓発書の誕生――明治時代
第二章 「教養」が隔てたサラリーマン階級と労働者階級――大正時代
第三章 戦前サラリーマンはなぜ「円本」を買ったのか?――昭和戦前・戦中
第四章 「ビジネスマン」に読まれたベストセラー――1950~60年代
第五章 司馬遼太郎の文庫本を読むサラリーマン――1970年代
第六章 女たちのカルチャーセンターとミリオンセラー――1980年代
第七章 行動と経済の時代への転換点――1990年代
第八章 仕事がアイデンティティになる社会――2000年代
第九章 読書は人生の「ノイズ」なのか?――2010年代
最終章 「全身全霊」をやめませんか
あとがき 働きながら本を読むコツをお伝えします -
統計データに基づく経営分析から読み解く日本企業の50年史
「企業成長なくして、経済成長はない」
日本経済の成長の低さの原因を、政府の経済政策のまずさに求めることも多い。
しかし、日本企業の経営そのものに、経済成長の低さの原因があるのではないのか。
設備投資、海外展開投資、人材投資を30年にわたって、ケチってきた日本企業の実態が本書に掲載されているデータと分析で明らかになる。そして、投資をされなかったお金は株主の配当へと形を変えていた。日本の大企業の株主分配率(配当/付加価値)は1990年代には4%未満だったが、2021年には20%を超えるまでになっている。配当の額は設備投資の額を超えてしまっている。人を大切にする日本企業が株主主権の経営をするようになってしまった。
日本企業は、今こそ、従業員主権という経営の原理を思い出す必要があるのではないか、そして、大きな投資に挑戦すべきではないか、と著者は説く。 -
■一瞬で要点をつかみ、一生忘れない! 本をスキルとお金に変える読書術
知識やスキルを習得するために、
忙しい仕事の合間をぬって、がんばって本を読んだのに、
「数日たつと内容をろくに覚えていない」
「自分の仕事にどう役立てればいいのかわからない」
などと、お悩みのビジネスパーソンの方は、
たくさんいらっしゃるのではないでしょうか。
そんな方たちに向けて
「読んだ本を自分の血肉化する」
「スキル・年収アップにつなげる」
ための読書術を徹底解説したのが本書です。
著者の本山裕輔さんが
コンサルティングファームでの激務をこなしつつ、
MBA取得に向けた猛勉強をする中で編み出したのが
本書で解説する読書術です。
本山さんによると次の3つを実践することで
読書のレベルが一気に上がるそうです。
①筋トレと同じように全体観を持ちながら、得たい知識、鍛えたいスキルを先に決める
②「困っていることは何か?」「何が明確になれば解決するか?」を事前に書き出す(同時に、アウトプットの機会を作る)
③本を選ぶときは「わかりやすさ×深さ」の2軸で判断する
つまり、読書の成果は、
自分の課題を解決する本を選べるかどうかで
「8割決まる」ということです。
この読書術を
誰にでも簡単に身につけられるメソッドとして
まとめたのが本書です。
■主要目次
第1章 費用で終わる読書、資産に変わる読書
第2章 成果は読む前に決まっている「二刀流選書術」
第3章 本の要点を一瞬でつかむ「ペライチ整理法」
第4章 私の「資産本」コレクション -
■「60の心のクセ」に3つの研究分野からアプローチして解説
陰謀論やフェイクニュースが溢れている情報過多な時代において、
あなたは正しく情報を選択できているでしょうか?
自信があるという人ほど、ぜひ本書に目を通してください。
私たちの認知を歪ませる現象の多さに驚き、
自分の偏った情報の受け取り方に気づかされることでしょう。
しかし、それこそが情報を正しく見るための第一歩。
なぜなら、認知バイアスを知らずして、
自分が認知バイアスに陥っていることに気づくことは難しいからです。
■本書は3部構成になっています。
認知バイアスに分類される用語は数百以上存在しますが、
意味や用法が曖昧であったり、重複しているものも多いものです。
そこで論理学・認知科学・社会心理学3つの専門分野それぞれで必要不可欠な20項目を厳選し、
合計60項目にまとめ、図版やイラストを交えて解説しています。
■目次
まえがき――「認知バイアス」とは何か?
・第Ⅰ部 認知バイアスへの論理学的アプローチ
01 二分法の誤謬/02 ソリテス・パラドックス/03 多義の誤謬/04 循環論法
など
・第Ⅱ部 認知バイアスへの認知科学的アプローチ
01 ミュラー・リヤー錯視/02 ウサギとアヒル図形/03 ゴムの手錯覚/04 マガーク効果
など
・第Ⅲ部 認知バイアスへの社会科学的アプローチ
01 単純接触効果/02 感情移入ギャップ/03 ハロー効果/04 バーナム効果
など -
■忙しいビジネスパーソンにとって、速読術や多読術が人気ですが、
なかなか使いこなせないという人は多いのではないでしょうか
一方、早く・多く読むことよりも、1冊、1ページ当たりの学びの量を100%以上にすることを重視する本書では、
ビジネス書を読む目的を次のように定義しています
★ビジネス書を読む目的=自分の中に「視点」と「法則」を増やしていくこと
多くのビジネス書は、著者がこれまで経験してきた職業人生が存分に注ぎ込まれています
そこには必ず、著者ならではの物事をとらえるポイント(=視点)や、
「ああなれば→こうなりやすい」という因果関係・ノウハウ(=法則)があります。
本書では「視点読書」「法則読書」として、これらの視点と法則をインプットする方法、
自身のビジネスにおける仮説やソリューションというアウトプットにつなげる方法を、
次の方程式を使って解説していきます。
★何を考えるべきか?(視点)×どう考えるべきか?(法則)=あなたなりの結論(仮説・解決策)
本書の内容は、類書にあたるさまざまな読書術の本とは、その主張も、得られるスキルも大きく異なっています。
だからこそ、読者であるあなたにとって価値あるものになるはずです。
■多くの書籍は「お金を払った後でしか内容やレベルがわからない」典型的な「経験財」です。
そこで本書では、優れたビジネス書を選ぶ方法についてもお伝えします。
リアル書店・ネット書店それぞれでの本の選び方を読者に寄り添って解説します。 -
■ハイブリッドキャリアが教える答えなき時代の仮説と成果のつくり方。
「VUCA(予測不能)の時代」といわれるように、現代は「企業の行く末」はもちろん
「組織の在り方」「自身のキャリア」……、それらの一寸先の未来すら読みにくい時代だ。
こうした時代には「今、目の前に見えるもの」から物事を考えるのではなく、
「その背景には何があって」「どのような法則が働いて」「どのような未来になりうるのか?」を見抜く必要が生じてくる。
つまり、不確実性の高い環境変化を読み解いた上で、確実性の高い仮説と結論を生み出す「推論力」が必要になるのだ。
さらに、ビジネスの現場で直面する大小さまざまな困難に対しても有効だ。
本書では、ビジネスを事例に「推論力」の基礎から
応用を身に着けられるように徹底的に推論の技術を深堀りしている。
■目次
まえがき 「正解」から「可能性」へ
第一章 可能性を広げる推論力 今後希少性が高まるスキル
第二章 「優れた洞察」を生み出す推論法 帰納法
第三章 「予測と検証」を可能にする推論法 演繹法
第四章 「仮説」を生み出す推論法 アブダクション
第五章 成果を倍増させる「推論力の合わせ技」
あとがき 未来をより幸せなものに変える力 -
■未来を作る知恵と方法の道具箱
目標達成/工程の最適化/複数意見の集約/不安の解消
迷いのない決断/脱・三日坊主/悪癖…
本書ではビジネスはもちろん、日常の問題や個人的な悩みまで、
ありとあらゆる困難に突破口を開き、自身の自由の範囲を拡張するための手法が、
次の2つの分野に分けて紹介されている
【リニアな問題解決】
直線的な因果性を基礎に置く問題解決法。
因果関係を直線的に遡り、たどり着いた究極原因を除去・変化させることで、
結果を変え、問題を解決する
【サーキュラーな問題解決】
鶏と卵の関係のように、原因と結果の関係がループしている場合に用いる問題解決法。
究極原因の除去・変化ではなく、問題へ対する認知を変えることで、
悪循環に変化をもたらし、間接的に問題を変える
いずれも単独で用いることも、それぞれを互いに埋め込んで新たな問題解決法として運用することもできる。
■解説する技法一覧
本書では問題解決や創造性研究に関わる心理学研究やビジネスの実践はもとより、
哲学、宗教、神話、歴史、経済学、人類学、数学、物理学、生物学、看護学、
計算機科学、品質管理、文学などに由来する37の技法をまとめている。
01 100年ルール/02 ニーバーの仕分け/03 ノミナル・グループ・プロセス
04 キャメロット/05 佐藤の問題構造図式/06 ティンバーゲンの4つの問い
07 ロジック・ツリー
など -
■経営・マーケティング本で新たなスタイルをつくるとともに、
「フォトリーディング」「マインドマップ」など、
さまざまな学習ツールを日本に広める
ビジネス書界の超重要人物・神田昌典。
現在も熱狂的ファンを持ち、
ビジネス、教育をはじめ、多彩な分野で精力的に活躍中です。
その神田昌典が2002年に発表し、
これまでに25万部を超えるベスト&ロングセラーとなっている
伝説の書、『非常識な成功法則』が新装版で登場!
「成功は『悪』の感情から始まる」
「まずはやりたくないことを探せ!」
「嫌な客には頭を下げるな!」
「お金を溺愛する」
などなど、
当時37歳の著者が本書で著した
非常識、無遠慮、赤裸々、粗削りな「自らの成功の秘訣」の数々は、
その後活躍することとなる多くのビジネス書作家、成功者に多大な影響を与え、
今もって絶賛する読者が絶えません。
■今回の新装版にあたり、内容の一部を修正するとともに、
巻頭に現在の神田昌典からのメッセージを掲載。
本書を
「一番書きたくなかった本」
「読み返したくもない本」
と振り返る神田昌典は、やっぱり「非常識」?
それとも……?
※本書は2002年6月発行の『非常識な成功法則』を一部修正したものです。 -
職場で一目置かれる、評価が変わる!
ビジネスに活かせる「伝わる」話し方の技術を厳選紹介
【目次】
第一章 「好意が伝わる」雑談レッスン
第二章 「効果的に伝わる」プレゼンレッスン
第三章 「共感が伝わる」営業トークレッスン
第四章 「シンプルに伝わる」リモート会議レッスン
ビジネスシーンで「伝わる」話し方は必須スキルです。けれども、そのスキルをしっかり身につけている人はほんの一握り。「プレゼンでうまく話せない」「話がわかりにくいと言われる」など、悩みを抱えている人のほうが圧倒的に多いといわれています。そこで本書では、4つのシーン「雑談」「プレゼン」「営業」「リモート会議」に絞り、話し方の技術とトレーニング法を紹介。たった1か月コツコツ続けるだけで、魅力的な話し方と自信が手に入ります。 -
1月22日、日本銀行が安倍政権の要求を丸呑みする形で、2%の“インフレ目標”を導入した。安倍首相の日銀に対する強い干渉は、足元のところ円安・株高を誘導したように見えるが、そもそも「インフレ率2%」とは実現可能な数値なのか。はたして日銀は政府の要求を何でも聞くようになったのか、そうした政府・日銀の関係は世界的に見て適切なのか――。「週刊ダイヤモンド」2013年2月2日号の特集『日銀陥落』では、日銀と政府の交渉の裏側で何がおこっているのか、今回の政策決定が何を意味しているのかをデータ満載で解説。この度、同特集を電子書籍化しました。新聞を読むだけではわかりにくい、日銀の動きをまとめています。雑誌の他のコンテンツは含まれず、特集だけを電子化したためお求めやすい価格になっています。
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
シリーズ15万部の最新刊。「困った」「モヤモヤ」「心が折れそう」……そんな状況を打破する仕事の凄ワザを伝授します!※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 -
52歳のレイ・クロックはいかにして世界的な大企業「マクドナルド」を創ったのか?
彼の人生を読み解き、その金言と経営哲学を学べる一冊。
ソフトバンクの孫正義とユニクロの柳井正、日本を代表する2人の経営者の対談も収録。<
【著者紹介】
レイ・A・クロック
1902‐1984。アメリカ・イリノイ州オークパーク生まれ。
高校中退後、ペーパーカップのセールスマン、ピアノマン、マルチミキサーのセールスマンとして働く。
1954年、マクドナルド兄弟と出会い、マクドナルドのフランチャイズ権を獲得、全米展開に成功。
1984年には世界8000店舗へと拡大した(現在マクドナルドは世界119カ国に約30000店を展開)。
後年にレイ・クロック財団を設立。さらにメジャーリーグのサンディエゴ・パドレス獲得など精力的に活動を行った。
本書原題“GRINDING IT OUT”はいまも多くのアメリカの学生に読まれ続けている。
【目次より】
◆はじめに 「これが僕の人生のバイブル!」 柳井正
◆第一章 チャンスを逃すな
◆第二章 仕事はハンバーガーの肉だ
◆第三章 セールスの極意
◆第四章 売り上げを伸ばす
◆第五章 ストレスに打ち勝つ!
◆第六章 契約の落とし穴
◆第七章 フランチャイズシステム
◆第八章 成功の方程式
◆第九章 知りたいことはゴミ箱の中に
◆第十章 キャッシュフロー
◆第十一章 取引先とともに成長する
◆第十二章 理想の組織
◆第十三章 トップは孤独である
◆第十四章 ヒット商品のつくり方
◆第十五章 球団買収
◆第十六章 やり遂げろ!
◆あとがき
◆おわりに 「おまえたち、金儲けに精を出せ!」 孫正義
◆付録1 特別対談「心に焼き付けた起業魂とアメリカの夢」 孫正義VS柳井正
◆付録2 「事業の創り方」「市場の捉え方」法則7 柳井正 -
今日から役立つビジネススキルを上げるための情報が満載!
仕事力・会話力・段取り力…ビジネスに必要なスキルがすべて身につく!豪華10冊セット
【目次】
初対面でも気まずさなしで30分以上話せる 「会話術」超入門
会話上手な人はなぜモテるのか?話し下手でも誰とでも仲良くなれる!聞き方の法則60
結果を出すために知っておきたい!世界の名言 481
日本人の知らない 間違いやすい日本語辞典
あなたの雑談力を上げる!話のネタ大全
大人の対応力が身につく! 上手な言い方大全
成功するビジネスマンが身につけている 66の習慣セルフコントロール術
すぐに行動できる人に変わる!先送りゼロの習慣術
いつも心に余裕のある人は実践している 1日1分片付け習慣術
社会人必見!大人の教養 ~年中行事と歳時記~ -
あなたは日本語を正しく使いこなせていますか?
間違いやすい日本語を200事例解説!
本書は、辞典としてお使いいただけるほか、読むだけで、
日本語の「書き間違い」「言い間違い」「読み間違い」が、
おのずとチェックできるような構成にもなっています。
正しい言葉づかいを本書で学び、
日常やビジネスの場で活かして頂ければ幸いです。
【目 次】
●第1章 何だかおかしい書き間違い
○生憎(×相憎)
○あくどい(△悪どい)
○彼方任せ(×貴男任せ/貴女任せ)
○脂の乗った年ごろ(×油の乗った年ごろ)
○編み目が粗い(×編み目が荒い)
○憂き目(×浮き目)
○有頂天(×有頂点)
○甥御さん(×甥子さん)
力だめし1・解答
・・・ほか全51項目
●第2章 四字熟語の書き間違い
○一心同体(×一身同体)
○一朝一夕(×一鳥一石)
○危機一髪(×危機一発)
○喜色満面(×気色満面)
○強迫観念(×脅迫観念)
○興味津津(×興味深深)
○厚顔無恥(×厚顔無知)
○孤立無援(×孤立無縁)
○五里霧中(×五里夢中)
力だめし2・解答
・・・ほか全31項目
●第3章 ついうっかりの言い間違い
○愛敬を振りまく(×愛想を振りまく)
○味わわないで急いで食べる(×味あわないで急いで食べる)
○声を荒らげる(△声を荒げる)
○怒り心頭に発する(×怒り心頭に達する)
○雪をいただいた山々(×雪をいだいた山々)
○一抹の不安(×一縷の不安)
○一頭地を抜く(×一頭、地を抜く)
○腕利きのコック(×腕よりのコック)
○笑みがこぼれる(×笑顔がこぼれる)
力だめし3・解答
・・・ほか全59項目
●第4章 気になる言い間違い
○青田買い(△青田刈り)
○足をすくわれる(×足元をすくわれる)
○この失敗はいい薬になる(×この成功はいい薬になる)
○一姫二太郎の二人の子持ち(△一姫二太郎の三人の子持ち)
○苦情を一手に引き受ける(×苦情を一手に握る)
○上を下への大騒ぎ(×上へ下への大騒ぎ)
○似而非芸術家(×似而非の芸術家)
○縁は異なもの(×縁は奇なもの)
○お隣におすそ分け(×先生におすそ分け)
力だめし4・解答
・・・ほか全59項目
●本書の構成
日本語の間違いには、形式上、大きく分けて「書き間違い」「言い間違い」「読み間違い」の三種類があります。
本書は、さらに「書き間違い」を三テーマに分け、「言い間違い」「読み間違い」は各々二テーマずつに分けて、解説を施してあります。 -
関東近郊にある県立高校。ちょっと気弱な男子高校生・ケンジは、コンサルティング企業から登用された型破りな新任校長・コバヤカワ先生と設立した「戦略思考研究部」の部長になる。ケンジは元カノ、同級生の野球部主将、高校生IT社長、国際交流部の美人部長など個性的なメンバーとともに、高校生活でのさまざまな出来事や、自分たちの悩みや進路などの問題を“戦略思考法”で解決を試み、「考える力」を身に付ける。コバヤカワ先生の指導のもと、それまで何に対しても自信を持てなかったケンジは、自分の将来のために何をすべきなのかを考えるようになり、少しずつ成長していく――。 「直感力」「発想力」「分析力」「論理力」――戦略思考の基本が小説形式で身に付く、まったく新しい「考え方」の本。
-
上司として成果を出すためのリーダーシップとマネジメントの基本を解説。管理職に必要なスキルはプレイヤーとは別物。初心者として学び直す重要性を具体例とともに示し、誰もが自信を持って一歩踏み出せる勇気を持てる。新米リーダーからベテラン経営者まで、あらゆる上司の不安を解消する1冊。
-
日系大手、外資コンサル、GAFAM、ベンチャー、いつでもどこでも役に立った超すごい仕事の進め方。
センスも、頭の良さも不要! ありそうでなかった「たたき台」から仕事を考える1冊。
デキる人が押さえている仕事の勘所が、これだけ読めば全部分かる!
***
この本では、ボコボコに叩かれる「たたき台」の作り方をお伝えします。
「はあ? 叩かれない方法じゃなくて? わざわざボコボコにされる方法を!?」
と思ってこのページを離れようとしているあなた! ちょっと待ってください。
ボコボコにたたき台を叩かれる、いや「叩かせる」こと。
これが一番ラクでスマートにストレスなく仕事を進める方法なのです。
しかも、この本で教えるたたき台の作り方を実践すれば、
■ 論理的思考力が爆上がりし、いつでもロジカルシンキングができる
■ 問題解決力マシマシでバシッと決められる人になる
■ コミュニケーション力アップで社内外で信頼される
■ 社長超えの意思決定力で、いつリーダーを任されても心配なし
と、たたき台作りの副産物であなたはめちゃくちゃ仕事がデキる人になってしまいます。勝手に!
***
仕事ができる人は、頭が良いわけでも、センスがあるわけでもありません。ただ「仕事の構造」を押さえていて、「具体的に何をすればいいか」を明確にできる。それだけなんです。でも、この基本を知らないまま悩んでいる人があまりにも多い。「考えが浅い」と言われて自信をなくしている人。一生懸命やっているのに評価されない人。そういう人たちに、この本を届けたいと思って書きました。
(あとがきより) -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
新時代の「勝ち筋」を見極めよう
全上場3858社の業績を独自2期予想
【今号のおもなトピック】
「1人当たり営業利益」で生産性を全社検証!
新卒・中途採用数&初任給も掲載
※お知らせ※
●袋とじ付録は、ワイド版だけのオリジナル付録です。ご注意ください。
●「会社四季報ONLINE」今ならおトク!詳しくは巻末で。 -
「とかく自分はままならない。
でも、哲学はこんなに役に立つ」
読書猿氏推薦!
なぜ人は先延ばしし、衝動に負けるのか。哲学・心理学・行動科学を横断し「できなさ」の正体を丁寧に解きほぐす。実用と教養を静かにつなぐ、新しいセルフコントロール論。
【目次】
▼はじめに
▼第1講 イントロダクション
1.人間、この非合理なもの/2.セルフコントロールとその喪失/3.まとめと流れ
▼第2講 セルフコントロールと古代の哲学
1.セルフコントロールと理性/2.プラトンの「魂の三部分説」/3.アリストテレスの「意志の弱さ」/4.古代ギリシア哲学からストア派へ
▼第3講 現代の理論的な枠組み
1.二重プロセス理論というツール/2.二重プロセス理論から見た自制とその喪失/3.最善の判断と価値の時間割引/4.いくつかの認知バイアス/5.整理と補足
▼第4講 先延ばし(1)時間と価値
1.先延ばしという身近な苦悩/2.先延ばしを理解する/3.価値の時間割引・選好の逆転・先延ばし/4.主に時間と価値が関わる先延ばしの諸要因/5.この講のおさらい
▼第5講 先延ばし(2)感情と自己
1.感情が主な原因/2.自己にまつわる要因/3.自己とは何か?――人の同一性/4.その他の種類の先延ばし/5.この講のおさらい
▼第6講 自制のための戦略(1)心的なツール
1.準備作業/2.実行意図・ダミー目標・代替報酬/3.自己肯定と認知的再評価/4.視点取得/5.その他の心的なツール/6.心的なツールの先へ
▼第7講 自制のための方法(2)外的なツールと通時的な自制
1.準備のための区別/2.外的なツールの色々/3.自己束縛と通時的な自制/4.外的足場/5.自己についての新たな見方/6.現代社会とセルフコントロール
▼第8講 アディクションをめぐる問題
1.自制とアディクション/2.アディクションの基本事項/3.あなたのネット依存はどれくらい? /4.二重プロセス理論から見たアディクションの要因/5.対策・責任・環境・制度/6.自己治療仮説という視点
▼第9講 消費の非合理性とその謎
1.消費の非合理性とセルフコントロール/2.顕示的消費の謎/3.高コスト・シグナリング理論/4.高コスト・シグナリング理論の応用/5.何にどうお金を使うか/6.満足化という戦略
▼第10講 計画と人生
1.計画とセルフコントロール/2.計画のための古典的な手法――GTD/3.長期目標と計画/4.計画的に計画を立て、習慣の力を借りる/5.生身の人間にとっての計画用ツール/6.人生におけるバランス
▼最終講 ダークサイド――使用上の注意
1.過剰な自制が生む弊害/2.社会的・経済的・政治的な問題/3.おわりに -
「気がつくと、1日が終わっていた」がなくなる。時間が足りないという不安を断ち、自分の時間を取り戻すための、24時間の使い方。「人生の残り時間を意識する」「途中でやめることも大正解」「自分が主人公の映画を生きる」もう、人にも時間にも振り回されない。これを読めば、自分第一で生きられるようになる必読の書!
-
◎どんな部下でもオートモードで成果を出す!
4万人を指導した
リーダー育成の超プロがメソッド初公開
◎部下をもったら最初に読む本
【会議】【部下育成】【雑談】【面接】
◎「わかってくれる」から部下はついてくる!
「指示待ち部下」が「自走するエース」に変わる伝え方
●レッスン1 自分から「自己開示」をして相手に心を開いてもらう
●レッスン2 “共感カード”を使って共感を共通言語化する
●レッスン3 朝イチで今日の“心の天気”をセルフチェック
●レッスン4 朝10分の「ボディスキャン+心身ウォーミングアップ術」で感情が安定
●レッスン5 部下の「心の天気」に応じて柔軟に対応する
●レッスン6 「共感覚」で言語化できない無意識や感情をメタ認知する
●レッスン7 好き嫌いの理由を言語化してみる
ソフトバンクの人材開発部マネージャーとして活躍。
当時本社のあった「汐留」の地に由来して、
「汐留の母」とも呼ばれた人材育成の超プロが、
上司のための“コミュ力”を体系化した初の著書。
ソフトバンクで実践し、
名だたる企業で指導してきたメソッドを1冊にまとめました。
冒頭で悩める上司の“職場あるある”を漫画で導入。
コミュ力が足りない上司とモヤモヤする
部下のやり取りを笑いとともに可視化し、
“自分ごと化”を促します。
続いて、相手に合わせて伝え方を切り替えるフレームワークを詳解。
心の動きを知ることで自分の思考や感情をコントロールする「NLP」に基づく
「VAK(視覚・聴覚・身体感覚)モデル」でタイプを見極め、
言葉選びや提示順を最適化。
さらに非言語のクセや意思決定軸で4タイプに分ける「ききスタ」で、
スピード感や論理・感情のバランスまでチューニングします。
職場の人間関係を向上させるだけでなく、
上司と部下、同僚同士の生産性と幸福度をともに大きく向上させる、
すごいコミュ力を徹底指南。
実例を紹介しながら「しくじり」や「実践トレーニング」によって、
今日から使える上司の「コミュ力」を具体的に学べます! -
【内容紹介】
☆発売前から「書籍化をずっと待っていました!」と話題沸騰中!
☆10万人が学ぶ、話題の【言いかえ】が待望の書籍化!
☆選ばれ続ける人の「言語化の秘密」をアナウンサーが分かりやすく解説!
「頑張っているのに、うまくいかない」
「今のままの自分で終わりたくない」
「正しいことを言っているはずなのに、分かってもらえない」
本書はこのようなお悩みを持つ人のためにあります。
あなたの周りにもこんな人はいませんか?
仕事でもプライベートでも、なぜか声をかけられ続ける人。
理想のポジションを獲得し、チャンスが次々に巡ってくる幸運な人。
新しい道を切り拓いていく人。
本書では、そんな「選ばれ続ける人」が実践している言語化を言いかえで紹介します。
著者が放送局でアナウンサー・記者として3000人に取材をする中で、選ばれ続ける人の言葉には法則があることを発見。
それは、「選ばれ続ける人は、想いを共有する力が高い」ということ。
「結果」ではなく「相手」を見る【物事の捉え方】
「人」ではなく「状況」に視点を置いた【感情・スタンス】の法則を
7つの章に分けて詳しく解説します。
「指導」「トラブル」「相談」「雑談」「プレゼン」「交渉」「反論」
ビジネスのあらゆるシーンで活用可能です。
「人間関係に悩まされずに働きたい」
「挑戦してみたい仕事がある」
「昇進や出世を目指している」
「転職、就職活動で結果を出したい」
「自分を守りたい」
そう願う人にこそ、ピッタリの内容になっています。
【目次】
第0章 自分の扱い方が、あなたの扱われ方になる
第1章 「この人になら」と思わせる「信頼」構築術
第2章 「きく力」で無駄なイライラを手放す
第3章 追い詰めない「正論」の伝え方
第4章 選ばれ続ける人ほど、「観察」で感情をコントロールする
第5章 頭がミスに支配されなくなる「切り替え」思考
第6章 理不尽な悪意の終わらせ方 -
深井龍之介氏、推薦&特別解説!
時間がない、停滞してはいけない、もっと稼がなきゃ、数字は絶対、羨ましいと思われたい……ビジネスパーソンの「しんどさ」は、資本主義でできている。
では、その資本主義は、どのように生まれたのか?
再生回数1億回超の超人気ポッドキャスト「COTEN RADIO」歴史調査メンバーが、圧倒的なリサーチ力で、資本主義の「どうしてこうなった?」を探り、適切な距離感を提案する。
先行き不明な時代で、振り回されずに生きる指針が見つかる!
【第1部 追手】
1章:時間 なぜいつも時間に追われているのか?
2章:成長 なぜ休日も心が休まらないのか?
3章:数字 なぜ「数字の支配」から逃れられないのか?
4章:労働 なぜ働くことは辛いのか?
5章:お金 なぜ人を年収で評価してしまうのか?
6章:消費 なぜ「つい買ってしまう」のか?
【第2部 構造】
7章:「6人の追手」と資本主義の関係
8章:分業 得意を活かせば世界はよくなる
9章:市場 自由な市場がこじ開ける人間の欲望
10章:商品 お金が世界の頂点に君臨する理由
11章:資本 労働者の生き血をすするのは誰か?
12章:イノベーション 資本主義はラットレースのように
13章:金融 「カネがカネを呼ぶ世界」は幸せか?
14章:欲望拡張原理 資本主義の原動力
【第3部 距離感】
15章:資本主義との適切な距離感
16章:「追手」との距離感を調整する
17章:時間はかかるが、変えられる
◆深井龍之介氏(株式会社COTEN代表取締役)特別解説 -
シリーズ26冊1,496円~3,588円(税込)レーベル: ハーパーコリンズ・ジャパン出版社: ハーパーコリンズ・ジャパン『アンネの日記』を断ち切ったのは誰か?
元FBI捜査官率いるコールドケース・チームが
歴史的迷宮入り事件を徹底検証した迫真のルポ。
世界的ベストセラー『アンネの 日記』を書いた
15歳の少女を密告したのは誰なのか?
世紀の未解決事件を解明するため、
元FBI捜査官を筆頭にプロファイラー、
歴史学者、データ・サイエンティストら20名を超える各方面の専門家が結集。
最新技術とテクノロジー、プロファイリング、法医学検査、人工知能など
現代の捜査法を駆使し、真相に迫る――。
誰もが知る結末を、彼女は知らない。
“アンネ・フランクの物語”の基本的なアウトラインはほとんどの者が知っている――第二次世界大戦中、ナチスの占領下に置かれたオランダで、ユダヤ人の十代の少女が両親、姉、一家と親しくしていた何人かと共に、二年以上のあいだアムステルダムの屋根裏に隠れて暮らしていた。最後はついに密告されて全員が強制収容所送りとなり、のちに生還できたのはアンネの父親オットー・フランクだけだった。わたしたちがこうしたことを知っているのは、主として、八月のその日にナチスが人々を連行しにやってきたとき、アンネの貴重な日記が置き去りにされたからだ。(序文より)
【目次】
序文 〈追悼の日〉と自由を奪われた日々の記憶
第一部 〝密告事件〟の背景
第1章 摘発と緑衣の警官
第2章 アンネの日記
第3章 コールドケース・チーム
第4章 利害関係者たち
第5章 「あの男に何ができるか見てみよう!」
第6章 ひとときの安全
第7章 猛攻撃
第8章 プリンセンフラハト二六三番地
第9章 身を隠す
第10章 頼まれたから承知したのです
第11章 恐怖の事件
第12章 摘発の詳細
第13章 ヴェステルボルク通過収容所
第14章 帰還
第15章 対独協力者
第16章 娘たちは帰ってこない
第二部 迷宮入り事件の調査
第17章 調査
第18章 ドキュメンツ・メン
第19章 もうひとつの本棚
第20章 最初の密告
第21章 脅迫者
第22章 近所の人々
第23章 ナニー
第24章 もうひとつの説
第25章 ユダヤ人ハンターたち
第26章 V - フラウ
第27章 実質的な証拠ゼロ PartⅠ
第28章 仲間のユダヤ人のところへ行きなさいよ!
第29章 記憶を探る
第30章 フランク一家を逮捕した男、ウィーンで発見される
第31章 ミープが知っていたこと
第32章 実質的な証拠ゼロ PartⅡ
第33章 八百屋
第34章 ユダヤ人評議会
第35章 見直し
第36章 オランダの公証人
第37章 活動を始めた専門家たち
第38章 友達のあいだのメモ
第39章 タイピスト
第40章 孫娘
第41章 ハウトスティッケル事件
第42章 爆弾
第43章 厳重に守られた秘密
おわりに 幻影の街
あとがきにかえて
謝辞
公文書館と機関
用語解説
原注
参考文献 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
現代、身の回りのありとあらゆるものに搭載され、私たちの日々の生活からビジネス、医療や教育、そして安全保障にまで関わる半導体。
しかし、社会全体を支えている存在なのにもかかわらず、その重要性は多くの人にはあまり知られていません。
本書ではニュースなどで耳にする機会の多い半導体のトピックスから、その技術やテクノロジーなどの基本情報、
世界を巻き込む製造工程やバリューチェーン、世界的な覇権争いの背景まで、半導体に関する情報を総合的に紹介します。
さらに、かつては半導体製造で世界一だった日本の現状、そして半導体の未来についても考えます。
イラストや図表を豊富に使っているので、2時間あれば半導体の技術や政界情勢が理解できるはずです!
【Section1】いまさら聞けない注目トピックから半導体のギモンをとく
【Section2】半導体はなぜすごい? 半導体の働きをざっくりつかむ
【Section3】シンプルにつかむ 半導体はこうして作られる
【Section4】国の命運を握る? 半導体の地政学
【Section5】成功する? 再び立ち上がる日本の半導体産業
【Section6】実現する? 半導体の未来を担うトレンド -
「今日も仕事が終わらなかった…」がなくなる! 仕事が速い人は、“隠れたムダ”を消して、いつでも「頭のいい自分」を100%引き出している。予定通りに仕事を終えて、やりたいことを叶えるための、3つのモード=①「手戻りをなくす」計画②「切り替えをなくす」実行③「一度やったことを忘れない」中断の技術を紹介。
-
わかりやすいものしか問題として認定しないなんて、わかりやすくなるまで悪化を待つこと他ならない。
組織の違和感に押しつぶされそうになって疲れ切っているあなたに、
「好き嫌い」や「やる気」、「あうんの呼吸」に頼らず、
組織を機能させるための「具体的な方策」を伝えます。
「あれ、なんかいま変だったな」という違和感を、
組織を前に進める鍵にするという新鮮なアプローチの一冊!
自分と相手のタイプを知り、組み合わせる。
その上でのコミュニケーションの打ち手を、
気鋭の著者が初公開します! -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
ウィズコロナ時代必携!
時事・経済ニュースがみるみるわかるようになり、
短時間でビジネスや社会の動きをつかめる。
14テーマ、キーワードは500以上収録。
新しい生活様式、総合取引所、菅内閣、ギグワーカー、
脱プラスチック、DX、VUCA、インフォデミック……。
就職、公務員試験、資格試験、昇進試験、
入試、ビジネスなど、さまざまな場面で活用できる。
巻頭カラー企画は、コロナ禍と技術革新で変わる近未来の様子を見通す「どう変わる? “新しい生活”」。
巻末の「資料編」には日経ならではのミニ辞典として、「経済・金融」「国際」などの基礎用語をまとめた。
■目次
【巻頭カラー企画】「どう変わる? “新しい生活”」
「非接触」「脱対面」を合言葉に、コロナ禍と技術革新で大きく変わった私たちの行動様式。
身近な6つの行動について近未来の様子をイラストで予想しつつ、
コロナ禍で注目された概念やサービスを写真で紹介します。
「買う」「移動する」「会う・集う」「学ぶ」「働く」「遊ぶ・楽しむ」
■テーマ1「コロナ禍」
医療崩壊 巣ごもり消費 世界保健機関(WHO) オンライン化 脱ハンコ
■テーマ2「日本経済」
総合取引所 デジタル地域通貨 東証再編
■テーマ3「世界経済」
行動経済学 日米貿易協定発効 米中貿易摩擦
■テーマ4「国内政治」
大阪都構想 菅内閣 統合型リゾート(IR)
■テーマ5「国際社会」
SDGs 世界の女性リーダー 香港情勢 アメリカ大統領選挙
■テーマ6「業界・企業」
BAT MaaS アマゾン・エフェクト 無形資産
■テーマ7「雇用・労働」
ギグワーカー 就職氷河期世代 働き方改革 副業
■テーマ8「国土・都市・人口」
空き家問題 東京一極集中 熱中症警戒アラート
■テーマ9「資源・環境」
気候危機 食品ロス 脱プラスチック 電子ごみ
■テーマ10「デジタル」
DX オープンデータ スーパーコンピューター「富岳」
■テーマ11「次世代技術」
5G RPA ゲノム編集 月探査 量子技術
■テーマ12「医療・福祉」
2025年問題 がんゲノム医療 待機児童 フレイル
■テーマ13「社会・生活」
VUCA インフォデミック ミレニアル世代・Z世代
■テーマ14「教育・文化・スポーツ」
『鬼滅の刃』 女子ゴルフ黄金世代 バンクシー
巻末資料編
基礎用語 ミニ辞典 他 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
■ビジネスは「統計学」を中心に動いている
自社製品の売れ行き、顧客の関心・動向などの調査、
広告効果の測定などのデータを活用できるか否かは企業にとって重要な課題となってます。
そのため統計学やデータ分析の素養を身につけたいと思っているビジネスパーソンは多いことでしょう。
ただ、その一方で、グラフ、表データ、平均や割合の計算、
複雑な数式・耳慣れない専門用語のせいで、学びの一歩を踏み出せずにいる人も多いはず。
「統計学、データサイエンスに興味はあるけれど、何だか難しそう…」
「何度か統計学を勉強してみたけれど途中でわからなくなり挫折してしまった…」
このような方にこそ、本書をお読みいただきたいと思います。
■本書は次のような方を対象としています
・統計学やデータ分析に興味はあるけれど、これまで学ぶ機会がなかった方
・過去に何度か統計学を学ぼうとしたが、とにかく数字が苦手で、難しく感じて途中であきらめてしまった方
・仕事において、統計的な考え方やデータの読み解きが必要になった方(マーケター、セールスパーソンなど)
・経済学や社会学などを学ぶ学生(大学生・院生)で、調査結果をまとめる必要があり、統計の基礎を身につけたい方
■数学が苦手な人でも統計検定3~4級レベルの知識が身につく
本書は「これまで統計学をまったく学んだことがない人」でも、最初の一歩からしっかりと学べます。
統計学の基礎の基礎から、少し実践的な内容までを丁寧に解説しています。
数値を扱うため、どうしても計算が登場しますが、
そのほとんどがいわゆる「四則演算」(足し算・引き算・掛け算・割り算)です。
後半に「不等号」や「ルート(平方根)」が出てきますが、それらについてもやさしく丁寧に説明しているので、
数学が苦手な方でも無理なく読み進めていただけます。
統計学は身につけると「世界の見え方」が変わる“面白い学問”です。
たとえば、自分の部署の売上グラフを見たときに、単なる数字の羅列ではなく、
次のようなことが読み取れるようになります。
「売れ筋商品には何か傾向があるな」
「季節の変化と関係がありそうだな」
本書ではそうした「気づき」や「納得」が生まれるように、
図やグラフ、実例をふんだんに盛り込みました。
また、難しい言葉や複雑な数式はできるだけかみくだいて解説しています。
統計学は「数学が得意な特別な人のためだけの学問」ではありません。
誰にとっても身近で、誰にとっても役立つ、「現代を生きる上での道具」です。
ぜひとも本書を通じて、統計学の楽しさを味わっていただけたらと思います。
■本書の内容
第1部 記述統計編
・第1章 スーパーマーケットの売上高や来店者数をグラフにする
・第2章 お客様の買い物の傾向を捉える
・第3章 広告と売上の相関関係を調べる
第2部 推測統計編
・第4章 クッキーの不良品発生率とチョコレートの重さのばらつきを調べる
・第5章 お客様の平均滞在時間を推測する
・第6章 おにぎりが以前よりも小さくなった?
・第7章 売り場が変わると売れ行きも変わる?
成人向けの内容が含まれる書籍が 2 件あります。
・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。