『c#、占い・風水・スピリチュアル(実用、文芸・小説)』の電子書籍一覧
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心理カウンセラー、リズ山崎が疲れたあなたに贈る天使のヒーリング。日々のストレスや心の悩みを癒し、さらに理想の自分になるためのセラピー・レシピ30。
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あのひとが死にました。夢に出たんです。死ぬのはこわいですか? いい死に方はありますか? 臓器をあげれば生き続けられますか?
知人が大切な人を亡くしたときどうすればいいか? 地獄より天国のほうが歴史的に新しい? 「ご臨終です」のタイミングは将来的に変わるのか? 自殺は悪いことなのか? では、尊厳死は認めてよいのか? など人生100年時代の死に関する素朴な疑問を多数取り上げ、宗教学者の視点でやさしく解説。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
見たことのない
気持ちが上がるためだけの星占い本! !
この本では美容コラムニスト・福本敦子さんが提案する12星座や月美容の解釈をご紹介します。登場アイテムは約260点! 美容にとどまらず生活を楽しく、気持ちを上げる#敦子スメ的提案が満載です!
12星座それぞれの特徴を#敦子スメ独自のユニークな視点から解説したページや、12星座別身体の関連部位をケアする「BODY」の章。12星座の性格からイメージしたフラワーエッセンスの「こころ」の章。色やモチーフなど視覚的に12星座のイメージから魅力を引き出す「FASHION」の章。月の運行やパワーを活用して作られた「月とパワー系コスメ」、月の動きに合わせた香り「月とロマンと嗅覚」など、星占いを楽しく学びながら、オーガニックコスメの力で美しく、気持ちも上向きに。 -
占いとの「つきあい方」に悩んでいるあなたへ。石井ゆかりが月の世界を入り口に、「占いとのつきあい方」について語ります。 占いに飲み込まれず「月の世界=夢の世界」を通して、「占いとどうつきあえばいいのか」を内側から考えます。好評を博した「月のとびら(2013年刊)」が新装版となって登場。石井ゆかりファンのみならず、占い好き必見の1冊。
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あなたは、お寺に行って何をしますか?
お賽銭をあげて、お参りして、おみくじを引いて……それだけ?
お寺は、坐禅や写経ができるだけでなく、精進料理教室があったり、
鍼灸治療をしてくれたり、落語の寄席が催されたりと、
さまざまな体験ができる“憩いの場”でもあるのです。
そこでは、悩みもストレスも、病気さえもどこかへ行ってしまいます。
まさに、私たちにもっとも身近なパワースポット!
さあ、心も体も癒されるお寺めぐりへ出発しましょう。
本タイトルは、レイアウト固定型の商品です。
・フリースクロール(リフロー)型でないので、文字サイズの変更、フォントの変更ができません
・マーカーは付けられません
・テキスト検索はできません
・推奨端末はPCかタブレットです(スマートフォンは推奨いたしません)
以上ご確認のうえご購入ください。 -
*この商品はムックのコンテンツをリフロー形式で表示しています。
フィガロジャポン本誌の星占いで好評連載中の、石井ゆかりさんが、ほんのちょっとマニアック(!)な星の世界へご案内。
「時期を読む」、「持って生まれたものを読む」、「星占いのトリセツ」の3つのテーマで星を読み解きます。
さらに、本誌で2010年から6年にわたって、年2回特集してきた恒例の“袋とじの星占いスペシャル”を12号分収録。
過去の運勢を見返してみると新しい発見も!
深そうで深くない、でもちょっとだけ深い星占いムックが完成しました! -
世界中で読まれる、実践的なアドバイス満載の手相解読書の決定版! 性格特性・感情的ニーズを認識する「手のひら探偵」、正確にライフイベントの経過を学ぶ「タイミングテクニック」など、恋愛・健康・仕事などのケーススタディーも充実。
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さっと読めるミニ書籍です(文章量13,000文字以上 14,000文字未満(10分で読めるシリーズ))
【書籍説明】
私は幼いころから、日本と海外の取引先を行き来する父の姿を見て育ちました。
父は現役のエンジニアで、欧米に家具のプレ加工機械を導入する仕事に携わっていました。
父のアメリカ人の友人は子どもである私にも意見を求め、その理由まで考えさせました。
こうした経験が異なる文化や価値観への関心の土台となりました。
その後日本語教師や日本語教育出版社にて言葉を「伝える」仕事に携わり、専門的な内容を誰にでも分かりやすく伝える大切さを学びました。
子育てを通して、子どもに理解できる言葉で伝えることの難しさも実感しています。
子どもがお金を自分で管理するような年頃になり、これから我が子とそして自分自身がお金とどのように向き合っていくべきかを真剣に考えるようになりました。
そんな中、アメリカの学校で行われている金融教育や投資教育に出会い、日本との違いに強い衝撃を受けました。
本書はアメリカの金融リテラシーを参考にしつつ、我が家流にアレンジした内容です。
本書がお子様とお金について向き合うきっかけになり、学びを一緒に楽しむ手助けになれば嬉しいです。
【目次】
1.お金は人生を選ぶための道具
2.収入・支出・残りの3つで考える習慣
3.貯蓄は「安心をつくる行為」
4.支出は「意思表示」
5.銀行はお金を預ける以上の存在
6.「信用」はお金より大切な資産
7.働くことは「価値を提供すること」
8.収入は「評価の結果」
9.税金は「社会に参加する会費」
10.時間はお金の一部である
11.分散するという考え方
12.余裕が生む、与えるという選択
13.社会へ還元するということ
【著者紹介】
玉利紬希(タマリツムギ)
幼少期より父の仕事の関係で海外の多様な文化や価値観に触れて育つ。
その後日本語教師として経験を積んだ後日本語教育分野の出版社にて出版物や日本語試験問題の作成に携わる。専門的な内容を相手の理解度に合わせて分かりやすく伝えることを得意とする。
現在は通信業の傍らシナリオのスクールで映像やラジオなどのシナリオを学び、家庭や社会の中で必要とされる実用的な知識を生活に寄り添う言葉で伝える執筆を行っている。
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