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『哲学、めがイラスト、KADOKAWA作品コイン45%還元キャンペーン(実用、新書)』の電子書籍一覧

1 ~53件目/全53件

  • 日本文化の独自性を詩情豊かに語る

    『茶の本』(全訳)と『東洋の理想』(抄訳)を、読みやすい訳文と解説で読む! ロマンチックで波乱に富んだ生涯を、エピソードと証言で綴った読み物風伝記も付載。天心の思想と人物が理解できる入門書。
  • シリーズ26冊
    6491,870(税込)
    著者:
    湯浅邦弘
    出版社: KADOKAWA

    歴史が鍛えた知謀の精髄! 本邦初、『孫子』と『三十六計』の同時訳注。

    中国最高の兵法書『孫子』と、その要点となる三十六通りの戦術をまとめた『三十六計』。親しまれてきた名言は、ビジネスや対人関係の手引書として、実際の社会や人生に役立つこと必至。古典の英知を知る一書。
  • たったひとつの言葉があなたの心を勇気づける!

    人生では苦しみや困難にぶつかったり、挫折を経験することがあります。そんなときに、思いがけないヒントをくれるのは、たったひとつの言葉だったりします。本書であなたの「心の言葉」を見つけて下さい!
    【目次】
    第1章 落ち込みそうになったとき
     ~自分を奮い立たせる言葉~ 
    第2章 人生を投げ出したくなったとき
     ~失敗から立ち上がる力をくれる言葉~
    第3章 大きな岐路に立ったとき
     ~決断させてくれる言葉~
    第4章 人間関係で傷ついたとき
     ~愛の素晴らしさを思い出せる言葉~
    第5章 生き方に迷ったとき
     ~希望を追う元気をくれる言葉~
    第6章 心に悩みを抱えたとき
     ~気持ちをすっきりさせてくれる言葉~
  • シリーズ2冊
    01,980(税込)
    著者:
    村山幸徳
    レーベル: 角川フォレスタ
    出版社: KADOKAWA

    この本と出会って「人生が変わった」「もう迷わない」と感謝の声多数!

    易、九星気学により毎年驚異の的中率を誇る人気シリーズ最新版。仕事、健康、恋愛、政治、経済、社会情勢を予見し2015年の生き方・開運方法をわかりやすく指南。業界別の動向を予測した「業界開運地図」も収録。
  • その人づきあい、あなたにとって本当に必要ですか?

    小さな頃から「分相応」的なものに自分らしさを感じ、「他人に害を与えない」ことを一番大事に考えてきた。友達だって少ないかもしれないけれど、別に悪いことでもないと思う。蛭子流・内向的な人間のための幸福論。
  • 堺雅人、恩師・伊藤一彦に個人授業を受けに行く!

    恋の苦悩、自然との一体感、未知の世界への憧憬、酒に溶けゆく魂・・自らの「あくがれ(=憧れ)」を求めて突き進んだ歌人・若山牧水の魅力を、堺雅人が恩師の歌人・伊藤一彦と3夜連続で語り合った師弟対談書!
  • シリーズ30冊
    1,4082,200(税込)
    著者:
    松岡正剛
    出版社: KADOKAWA

    本は遊びたがっている。知はつながりたがっている。

    知の巨人、松岡正剛の本の読み方がわかる。読書は交際であり、格闘技である!
    第一章  世界読書の快楽
    道元『正法眼蔵』
    ブレーズ・パスカル『パンセ』
    滝沢馬琴『南総里見八犬伝』
    オノレ・ド・バルザック『セラフィタ』
    エドガア・アラン・ポオ 『ポオ全集』

    第二章 書架の森
    リュシアン・フェーヴル&アンリ『書物の出現』
    デレク・フラワー『知識の灯台』
    フランセス・イエイツ『世界劇場』
    メアリー・カラザース『記憶術と書物』
    ジョナサン・グリーン『辞書の世界史』
    ヴィンフリート・レーシュブルク『ヨーロッパの歴史的図書館』
    アルベルト・マングェル『読書の歴史』
    小川道明『棚の思想』

    第三章 読みかた指南
    ウォルター・オング『声の文化と文字の文化』
    川島隆太・安達忠夫『脳と音読』
    前田勉『江戸の読書会』
    上田利男『夜学』
    周興嗣『千字文』
    前田愛『近代読者の成立』
    ゴットフリート・ロスト『司書』

    第四章 ビブリオゲーム
    ホルヘ・ルイス・ボルヘス『伝奇集』
    ウンベルト・エーコ『薔薇の名前』
    アンドルー・ラング『書斎』
  • シリーズ8冊
    9903,080(税込)
    著者:
    佐々木隆治
    レーベル: 角川選書
    出版社: KADOKAWA

    世界市場とは何か、その変化とは何か?

    経済の停滞、政治の空洞化……資本主義が大きな転換点を迎えている今、マルクスの本文に立ち返りこの世界の仕組みを解き明かす。本文の抜粋と丁寧な解説で読む、画期的な『資本論』解説書。
  • 日本の民俗学の原点を知る必読の物語

    現在の岩手県遠野市は、以前は山にかこまれた山間隔絶の小天地だった。民間伝承の宝庫でもあった遠野郷で聞き集め、整理した数々の物語集。日本民俗学に多大な影響を与えた名作。
  • 594(税込) 2026/5/21(木)23:59まで
    著者:
    松本 照敬
    出版社: KADOKAWA

    自己犠牲と利他を描く仏教説話集

    食べ物を何ももたないウサギは炎にとび込み、自らの肉を布施に捧げた。このウサギこそ釈尊の前世の姿であった――。古代インドの仏教徒が口づてに伝えた説話集ジャータカ。輪廻転生思想のもと、国王、バラモン、商人、そして動物から神まで、さまざまな生を描く物語は、今昔物語集や歌舞伎をつうじて日本でも親しまれてきた。詩と散文によって彩られ、利他と自己犠牲の理想を描きあげた説話文学集のエッセンスを一冊にまとめる。
  • 528(税込) 2026/5/21(木)23:59まで
    著者:
    丹尾 安典
    出版社: KADOKAWA

    日本文化史を艶に彩る、男と男のいる風景

    かつてこの国にあった美童文化。江戸・明治の錦絵に刻まれた男倡の影。文豪が変名で寄せた同性愛小説。菊、梅、杜若、水仙の華に込められた、若契と衆道のサイン――。幾重にも響きあって呼応する文化の複層にわけいれば、ときに秘され、ときに失われた男色の景色が浮かびあがる。万葉集の相聞歌から、平安貴人の日記、世阿弥、琳派、三島由紀夫、川端康成、中原淳一まで。今はなき東京の盛り場を訪ねた「東都戦後男色地図」を増補。
  • 宗教の人類史的意義を問い、「空」の思想を更新する。思考の集大成!

    名講義「ブッディスト・セオロジー」を全面改稿、
    仏教とは何か、いま仏教に何ができるかを問う完全版!

     第1章 宗教の構造 ── 聖なるものと俗なるもの
     第2章 世界について ── マンダラ
     第3章 ブッダについて ── 如来の誕生
     第4章 空について ── 言葉のよみがえり
     第5章 実践について ── 「否定の手」

    「あと一世紀も経てば、地球が食い尽くされてしまうのではないか。
    水や空気、さらに他の資源をも人間たちは消費し尽くしてしまうように思える。(…)
    わたし自身は、今日の人類の行為にかんしてもっとも必要なことは
    自分たちの有している欲望を抑制することだと思っている。
    そのような抑制に際しては仏教が培ってきた思想が
    重要なヒントを与えるであろうと考えるのだ。」      (第5章より)

    宗教の人類史的意義を問い、
    「空」の思想を更新する──。思考の集大成!
  • 真言宗の聖典が初心者でもわかる! 「教えの神髄」を正確に伝える。

    真言宗の聖典が初心者でもわかる! 空海が秘匿し、最澄との仲違いの原因になったといわれる理趣経は、毎朝毎夕に、真言宗寺院で必ず読誦される。この経典が性の快楽を認めるのは、根源的な行為を肯定することで、煩悩を含めた人間存在そのものをまるごと肯定しようと試みたためである。難解の極みとされてきた原文を、わかりやすく現代語訳。教えの神髄を、大胆かつ平易に、現在の最新研究の成果をふまえて正確に伝える。
  • 鉄学者と作家、平成の終わりに皇室、小説をアツーく語り合う。

    あるとき、会議中に原さんが猛然としゃべりだした。とある鉄道の本について、熱く熱く語っているのである。「いや、そんな細かい部分、ここにいるだれもわからんがな」と呆気に取られつつ、私は深く納得した。
    なーんだ、ただのオタクだ!
    そこからなにがどうなって対談をすることになったのか、いまいち記憶が定かではないのだが、小説や天皇制や鉄道について、二人で好きなようにしゃべったのが本書だ。
    私と同様、門外漢のかたにも、肩肘張らずにお読みいただける内容になったのではないかと思う。
    ――三浦しをん(「まえがき」より抜粋)
       *
    三浦さんが女性作家として、時にびしっと本質を衝く意見や質問をされることに、思わずはっとさせられた。
    「社会全体の中で女の人をどう位置づけるかは、学校教育も政治家も何も考えていないような気がします。」
    「アマテラスは女性の神様ですが、その子孫であるとされる天皇家は、なぜ女系を採用しなかったんでしょうね。」
    学者でない人々、とりわけ女性との対話を積み重ねることで、自らの学問が鍛えられてゆくことの大切さを、改めて思い知らされた次第である。
    ――原 武史(「あとがき」より抜粋)
  • みうらじゅん的民俗学!

    オレがしてきたことは“民俗学”だった。エロだろうがグッズだろうが祭りだろうが、世の中にあるすべての現象が深い! 些細なコトにも鋭い視点を注ぐ、みうらじゅん的論文エッセイ。
  • ★人は再生と破壊を繰り返しているだけ。そもそも「死」なんて存在しない★

    何度も生まれ変わった記憶を持っている著者が、
    「この世」にいる人に教えたい10の伝言。

    -----------
    ある日、明晰夢の中で、私はあの世に行き、
    自分のスピリチュアルなガイドと出会った。
    たまごの形をした、ちょっと変わったガイドだ。
    そのガイドが、私の頭の中にテレパシーでささやいたり、
    明晰夢や現実でさまざまな人と私を出会わせたりして、
    少しずつ「あの世」と「この世」のことを教えてくれるようになった。
    出会った人の中には、地球外生命体のバシャールもいた。

    ----「はじめに」より
    -----------

    人は死にません。
    肉体が朽ちるだけで、
    あなたの魂は永遠に生き続けています。
    「あの世」から「この世」の地球に遊びに来て、
    また「あの世」に戻る。

    それを繰り返しながら、「この世」で魂を磨きあげていくのです。
    本書では、自分の魂の磨き方をお伝えします。
  • 704(税込) 2026/5/21(木)23:59まで
    著者:
    佐藤優
    出版社: KADOKAWA

    「私の持つすべての力を投入した」。全精力を注いだ大型論考、遂に文庫化!

    「私の持つすべての力をこの作品に投入した」
    原稿用紙約1000枚、著者が全精力を注いだ、過去と現在を大規模に往還する大型論考がついに文庫化!!

    宗教改革の知識を欠いて、近代を理解することは出来ない。
    なぜなら、宗教改革は近代、民族、国家、ナショナリズムの起源となったからだ。

    「この作品は私の著述群の中で特別の意味を持つ。
    表題は『宗教改革の物語』で、扱っているのは中世末期のボヘミア(チェコ)の宗教改革者ヤン・フス(1370頃~1415年)である。
    ただし、深層においては、私の過去と未来と現在が、すべて盛り込まれた作品だ。
    佐藤優という作家が何を考え、何をしようとしているかに関心を持つ読者に是非読んでもらいたい」

    時代状況が大きく変化する時こそ、長く頒布されてきた概念・事象がどう生成し、影響力を持つに至ったのかを分析することが、
    個人・中間団体・国家それぞれの段階において、事態を打開する糸口を発見することに繋がる。
    フスの「教会論」は、長く頒布されてきたものへの問題提起であり、その後、長く頒布されることとなるものとして、近代と現代の連関を見るには最適だ。
    私たちは、“愛のリアリティー”を希求し、希求されている存在である。
    『宗教改革の物語』が時代の危機を超えるための、読者にとって人生の実用書たる作品になることを願う。
  • 西田哲学のエッセンスを永井流に丁寧に考察、あらたな付論を加えた文庫新版

    私の底に汝があり、汝の底に私がある――。「私」と「汝」がともに「彼」に変容することが、言語の成立ということなのだ。西田哲学を他の哲学論と丁寧に比較、論じながら独自の永井哲学を展開。さらに文庫版付論・時計の成立「死ぬことによって生まれる今と生まれることによって死ぬ今」で、マクタガートの「時間の非実在性」の概念を介在させ、考察を深めた。無と有、生と死の本質にせまる圧倒的な哲学書。NHK出版『シリーズ・哲学のエッセンス 西田幾多郎<絶対無>とは何か』に新しく付論を加えて文庫化。
  • 教え、歴史、経典、寺院、行事――知っておきたい知識を一冊に完全収録!

    浄土真宗のはじまり、教義や教え、ゆかりの寺社にはどんなものがあるのか。基礎知識を丁寧に解説し、よく勤行される『和讃』『御文章』ほか有名経典の原文と現代語訳も一挙収載。書き下ろしの入門書!
  • 462(税込) 2026/5/21(木)23:59まで
    著者:
    村松剛
    レーベル: 角川新書
    出版社: KADOKAWA

    アイヒマン裁判を、アーレントと共に傍聴していた「日本人」作家がいた!

    アイヒマン裁判を、ハンナ・アーレントらと共に傍聴していた「日本人」作家がいた!
    裁判の現場にいた著者による、生々しき傍聴記とアイヒマンの評論。
    絶対に許してはならない優生思想と排外主義。その負の歴史を語り継ぐために、当時ベストセラーとなった本書を復刊する。

    人類史に残る、恐るべきナチスによるユダヤ人絶滅計画。
    その実態と、その背景にある思想は何か、またこの計画の実際的推進者であったアイヒマンの思想はどのようにして形成されたのか。
    当時、イスラエルに赴いてアイヒマン裁判を直に傍聴してきた著者が、この謎に独自の光をあてたものである。
    まだハンナ・アーレントが著名になる前、裁判の翌年(1962年)に刊行された本書には、「凡庸な悪・アイヒマン」と、裁判の生々しき様子が描かれている。

    ※本書は一九六二年に角川新書で刊行され、一九七二年に文庫化された作品を復刊し、著作権承継者による解説を加えたものです。
    底本には一九七五年の文庫第七版を使用しました。
  • シリーズ12冊
    01,980(税込)
    著者:
    村山幸徳
    レーベル: ――
    出版社: KADOKAWA

    驚異の累計30万部突破! これ一冊で人生にもう迷わない。究極の人生指南書

    驚異の的中率を誇る爆発的大人気シリーズ。
    この本と出会って「人生が変わった」「もう迷わない」と感謝の声多数!

    こちらは、なんと【電子書籍特典:2019年星別金運アップの開運指南】付き!

    仕事、健康、恋愛、お金、人間関係、マネジメント、社会情勢、転職・就職、目標達成、バイオリズム、政治、運勢、お悩み解決など、今日から使える未来の情報が満載! 「社会運勢学」の第一人者が、2019年の生き方・開運方法をわかりやすく指南!

    【過去の的中事例】
    2018年 「南北首脳会談」「コインチェックのNEM流出事件」ほか
    2017年 「閣僚の失言による辞任騒動」ほか
    2016年 「イギリスのEU離脱」ほか
    2015年 「中国・天津の爆発事故」、「関東・東北における豪雨・洪水」ほか
    2014年 「御嶽山の噴火」、「飛行機事故多発」ほか
    2013年 「原発の汚染水問題の深刻化」ほか
    2012年 「尖閣諸島・竹島領土問題」ほか

    毎年、数々の出来事を的中させてきた話題のシリーズ最新版。政治、経済、社会の展望を示すとともに、個人の開運を明快に指南する未来の解説書。

    【ポイント】
    本書は、一白水星から九紫火星まで星ごとに、年間のバイオリズム、運勢のポイント、マーケット&マネジメント、健康と恋愛、月ごとの運勢、そして吉方表など内容は深く細部にわたり解説しており、読み応えのある内容。他の運勢本と大きく異なり、個人の運勢だけでなく世界情勢から政治・経済を具体的に予測し、仕事や事業に有益な情報を今後の動向とともに解説。一般の方だけでなく、企業の経営者・管理職やビジネスパーソンまで使える必携の一冊。

    【電子書籍特典:2019年星別金運アップの開運指南付】
  • 一冊で浄土三部経のすべてが読めて、学べて、わかる決定版。

    釈迦如来が説いた聖典として、浄土経典のなかでもとくに重要視され、法要等でもよく読まれる「浄土三部経」(仏説無量寿経、仏説阿弥陀経、仏説観無量寿経)。
    日本の仏教文化に深く浸透しているその重要経典全文を現代語訳。祭事における経典のリズムを重視しつつ、繰り返しの多い言葉の列挙などを詩歌の文体にならって改行を多く加え、章題や小見出しを挿入して経文に区切りを付して読みやすく整理する。「日本の浄土教と文化」にまつわる秀逸なコラムも収録。
  • 1,188(税込)
    著者:
    岡 茂雄
    出版社: KADOKAWA

    出版人が垣間見た、学者・文人の知られざる裏の顔。

    南方熊楠・柳田国男・折口信夫・金田一京助・新村出……出版人が垣間見た、学者・文人の知られざる裏の顔。
    繊細で几帳面な南方熊楠、「じれる」柳田国男、舌鋒の峻烈な内田魯庵、無愛想な浜田青陵……。自らを「裏木戸の出入り人」と呼んだ本屋(出版業)しか知りえなかった、貴重な近代日本の出版事情がわかる回想記録。大正から昭和のはじめにかけた民俗学・文化人類学・人文地理学・言語学の黎明期、いまも読み継がれている不朽の名作を誕生させた伝説の編集者が垣間見た、学者・文人たちの知られざるもうひとつの顔。
  • 451(税込) 2026/5/21(木)23:59まで
    著者:
    小林弘幸
    レーベル: 角川新書
    出版社: KADOKAWA

    誰もがもっと自分を大切に生きていい――ストレスと後悔を遠ざける生き方

    あるがままの自分を指す「我がまま」というニュアンスの「わがまま」。誰もがしたいと願ってはうまくいかない、その生き方を続けるためには「わがまま」のハードルを低く設定することから始めることが大切。
  • 473(税込) 2026/5/21(木)23:59まで
    著者:
    近藤克則
    レーベル: 角川新書
    出版社: KADOKAWA

    「まちの環境」があなたの寿命を決める

    転ぶ高齢者が4倍多い町、要介護認定を受ける確率が5倍も高い町――。健康格差の実態が明らかになるにつれ、それは本人の努力だけでなく環境にも左右されていることが判明。健康格差をなくすための策とは?
  • 616(税込) 2026/5/21(木)23:59まで
    著者:
    猪木正道
    出版社: KADOKAWA

    名著復刊! 共産主義の思想と運動の歴史を平易に浮き彫りにした大傑作!

    画期的な批判的研究の書として、多くの識者の支持を得た名著!!
    「本書は非マルキストによる現実態としてのマルクス思想史=共産主義史の金字塔的著作である」(竹内洋。解説より引用)

    全体主義に抗す自由主義の論客として知られ、渡辺一(政治思想史)、高坂正堯(国際政治学)、矢野暢(東南アジア史)、木村汎(ソ連研究)、
    西原正(安全保障研究)、五百旗頭真(日本政治外交史)、戸部良一(日本政治外交史)ら錚々たる学者を門下から輩出した政治学者、猪木正道。
    防衛大学校校長も長く務めた氏が、共産主義の思想と運動の歴史を一貫した視点で平易に読み解く。

    マルクスの思想とマルクス主義はまったく違う!
    マルクス、フォイエルバッハ、ラッサール、レーニン、スターリン、チトー、フルシチョフ、毛沢東に加えて、その後の文化大革命と非毛沢東化、
    非スターリン化、ソ連共産党独裁政権の官僚化と軍事力を背景とした力の外交、そしてユーロ・コミュニズム、グラムシにまで論及。
    共産主義の思想と運動の歴史を平易に一望する大傑作!
  • シリーズ3冊
    1,7601,870(税込)
    著者:
    池上彰
    著者:
    佐藤優
    著者:
    松岡正剛
    著者:
    碧海寿広
    著者:
    若松 英輔
    出版社: KADOKAWA

    世界最大の問題に、知の巨人たちと俊英が挑む。私たちの現在地を照らす!!

    世界最大の問題に、知の巨人たちと俊英が挑む。

    いま、私たちは渦の中にいる。
    各国で起きるテロや、EUやアメリカ、日本でで生じる排外主義・外国人嫌悪(ゼノフォビア)、めまぐるしく変転する中東情勢など、
    世界各地で民族・宗教といった、冷戦後には“古い”とされた問題が噴出している。
    私たちの現実社会に影響を与えている「宗教」「思想」といかに向き合うかは、個々人が生き抜く上で避けては通れない時代になったのだ。
    しかし、「宗教」を正面から扱うことを日本は避け続けている! 
    この状況を打破し、現代社会の様々な議論の根本を一望する、知の結晶!!

    世界宗教の論理や各国の制度を探究し、
    それぞれの「思想」の重要性を訴えている第一線の研究者・識者が、
    「宗教と資本主義・国家」を巡り、意見を交わした。
    第一線の識者・研究者が現在地を照らす!!
  • 物事を「すぐやる人」「やりぬく人」に変わるための100の方法・決定版!

    物事を「すぐやる人」、そして「やりぬく人」に変わるための方法を誰にでもわかりやすく解説する一冊。

    仕事、勉強、スポーツ、ダイエット、片付け……これらは、いざ「やろう!」「続けよう!」と思っても、
    ついつい先送りしてしまったり、途中であきらめてしまったりすることも少なくありません。

    しかしこれらはみな、心理学的な分析に基づいて実践してみれば、
    「自分は意思が弱いから…」と思いがちな人でも、驚くほどスムーズに最初の一歩を踏み出すことができます。

    本書は、「すぐやる人」、そして「やりぬく人」に変わるための方法を合わせて100テーマ取り上げ、
    イラスト図解を使いながら展開する内容です。

    ※本書は、小社より刊行された文庫『先送りせずにすぐやる人に変わる方法』と『あきらめずにやりぬく人に変わる方法』の2書目を再構成・改題の上、本文に加筆およびアップデートを施し、新たな一冊に編集し直したものです。
  • ★子供4人のシングルマザーが年商3億円になった理由★

    『お金の神様に可愛がられる』シリーズ第3弾!

    本書のテーマは、人間関係。すべてがうまくいき、
    幸せな毎日を送るためにはどうしたらいいのか。
    恋人、仕事の仲間、旦那・子ども、そしてお金にまつわる
    それは、損得を考えたり、世間の常識、人のことを気にしたり、
    「外側」(外的要因)を基準に、自分の在り方を決めないこと。

    本来、誰しもが持っている「わかりあいたい、共に喜びたい」という願いが
    すべての人間関係を繁栄させていくのです。

    ------------------------
    稼げるから、という理由で一緒にいる。それだとお金で感情が麻痺します。
    肩書きがあるから、とその人に喰いつく。肩書きに目がくらんでいます。
    愛されたい、と必死になる。麻薬のようにもっともっとと愛が欲しくなります。
    「はじめに」より
    ------------------------

    これだけは断言できます。
    打算抜きで、「自分」「お金」「人」を切り離せている人同士で
    対等のつき合いができたときに、お金も愛も循環してきます。

    そして、循環させるためのエネルギーや経験を
    「誰かを見返すため」「誰かに勝つため」に使わない。
    意味のない勝負をして、はかり知れない自分の可能性を閉じ込めてしまうから。
    自分を生きていく上で、他人との比較はいらないのです。
    自分の好みだけを追求して、自分だけで「勝手に幸せになる」と決めるだけ!

    【おもな内容】
    ◎ワクワクしているのに稼げない理由
    ◎失敗から学べることなんて、何もない
    ◎稼げない人を見下す人
    ◎旦那より稼いでいる、旦那の稼ぎが少ない
    ◎セックスレスは、自分とのセックスレス
    ◎「勘違いご自愛」に気をつけて

    電子書籍には特典画像が付きます。
  • ゼウスからヘラクレスまで、神と英雄のドラマを読み通す

    破天荒なまでの想像力と、人間心理への繊細な洞察。太古より語り継がれてきたギリシア神話は、西欧の文化や芸術を刺激し、文明の底流をなしてきた。天地創造、神々の闘い、人間誕生、戦争と災害、英雄譚、そして恋の喜びや別離の哀しみ――。ホメーロスら数多の詩人、悲劇作家たちが伝えた神話世界を、ギリシア文化を長年みつめてきた著者が新たに紡ぐ。多彩な図版とともにギリシア神話の全貌を一冊で読み通すことができる決定版。
  • 451(税込) 2026/5/21(木)23:59まで
    著者:
    榎本博明
    レーベル: 角川新書
    出版社: KADOKAWA

    あなたが感じている世の中の気持ち悪さと息苦しさの正体

    一見、正しいことを主張しているようでありながら、強烈な攻撃性を感じさせる人。「正義の人」と「危ない人」の境目はどこにあるのだろうか。「歪んだ正義感」を振りかざしてしまう人たちの特徴と心理を考える。

    序章 「正義の人」か、「危ない人」か?
    第1章 「正しさ」をめぐる攻防がややこしいのはなぜか?
    第2章 なぜそこまで「自分の正しさ」を信じ込めるのか?
    第3章 「正しさ」をゴリ押しする行動の背景にある心理とは?
    第4章 正義感をあざ笑う時代の空気
    第5章 「正しさ」をゴリ押しする「危ない人」にみられる特徴
    第6章 「正義の人」が「危ない人」に変わる瞬間
  • 1,320(税込)
    著者:
    木崎さと子
    出版社: KADOKAWA

    全100話、世界を変えた物語がこの一冊に。聖書入門の決定版

    優れた文学でもある聖書。
    そこには、超絶的な神だけでなく王も奴隷も、
    聖人も罪人も、あらゆる人間の生き様が刻みこまれている。

    天地と悪の初源を明かす創世記から、
    イスラエルの民の歴史、救い主イエスの生涯、
    そして世界の終末を告げる黙示録まで。
    そのすべてを、人間が息づく百の物語として芥川賞作家が紡ぎ出す。

    数々の名場面、悠久のドラマがよみがえり、
    豊富な図版とともに新旧約聖書を読み通すことができる決定版。



     【目次】


     はじめに


     ■旧約聖書編

    1 初源の詩・愛の創まりと悪の発現

    2 族長たちの時代

    3 指導者モーセ

    4 約束の地カナンへ

    5 イスラエルの黄金時代

    6 南北朝時代と預言者たち

    7 バビロン捕囚からローマ支配まで

    8 イスラエルの智と美


     ■新約聖書編

    9 イエスの生涯

    10 再臨に向けて

      おわり

    ※本書は、二〇〇〇年十月に刊行された『ビジュアル版 聖書物語』(講談社刊)に加筆・修正し文庫化したものが底本です。
  • 神様とつながれば、心は安堵で満たされる!!

    全国から予約殺到の人気カウンセラーによる、人生がうまくいく話! 「見えない世界」のしくみを知ることで、心は安堵で満たされます!
  • 禅の境地を自由自在に飛び回る達人・大拙の代表作!

    精神の根底には霊性(宗教意識)がある――。念仏や禅の本質を生活と結びつけ、法然、親鸞、そして鎌倉時代の禅宗に、真に日本人らしい宗教的な本質を見出す。日本人がもつべき心の支柱を熱く記した代表作。戦後、大拙自身が長文の「序」を付した第2版を底本とする完全版! 解説・末木文美士


    第二版に序す

    緒 言
     日本的霊性につきて
    第一篇 鎌倉時代と日本的霊性
     一 情性的生活
     二 日本的霊性の自覚
    第二篇 日本的霊性の顕現
     一 日本的霊性の胎動と仏教
     二 霊 性
     三 日本的霊性の主体性
    第三篇 法然上人と念仏称名
     一 平家の没落
     二 浄土系思想の様相
     三 念仏と「文盲」
     四 念仏唱名
    第四篇 妙好人
     一 赤尾の道宗
     二 浅原才市
    第五篇 金剛経の禅
     一 まえがき
     二 般若即非の論理
     三 「応無所住而生其心」
     四 三世心不可得(一)
     五 三世心不可得(二)
     六 禅概観

    付録 新版に序す
    注釈
    解説 末木文美士
  • 通俗な宗教論に斬り込み、宗教の本質を解明する、大拙、円熟期の名著

    無心こそ東洋精神文化の軸と捉える鈴木大拙が、仏教生活の体験を通して禅・浄土教・日本や中国の思想へと考察の輪を広げる。禅浄一致の思想を巧みに展開、宗教的考えの本質をあざやかに解き明かしていく。解説・末木文美士

    第一講 無心とは何か
    第二講 無心の探求
    第三講 無心の活動
    第四講 無心の完成
    第五講 無心の生活
    第六講 無心の体験
    結 語 

    解説(旧版) 古田紹欽
    解説 末木文美士
  • 著者(91歳)が初めて綴る、良く生きるための珠玉のメッセージ

    40万部突破のベストセラー『あなたのために――いのちを支えるスープ』の著者、初めての生き方メッセージ本。「本ものと出会い、信じること、愛すること」…良く生きるために大切なことを珠玉の言葉で綴る。
  • あなたの手帳が「魔法の道具」に変わる!

    手帳はあなたを幸せにする一番身近で一番使いやすい魔法の文具です。手帳によって、ワクワク楽しい毎日が過ごせるようになります。叶えたい夢があるのに、日々あわただしくて、一歩を踏み出せない人にもおすすめ!
  • 1,320(税込)
    著者:
    畠山創
    イラスト:
    岩元辰郎
    レーベル: ――
    出版社: KADOKAWA

    前代未聞!? 古今東西の哲学者たちが一堂に会して時事問題をぶった斬る!

    ソクラテスが、孔子が、デカルトが、カントが、ヘーゲルが、ニーチェが……、古今の哲学・思想家たちが集結して徹底討論! いったい誰の言葉が、今の問題に答えをくれるのだろうか?
  • 669(税込)
    著者:
    岡潔
    出版社: KADOKAWA

    人の心と教育についての示唆に満ちた、貴重な語りおろし作品

    「しだいに心身にしみ込んでくる、そういう知見に満たされている」――内田樹氏

    人を育てるのは大自然であり、その手助けをするのが人間である、だが何をすべきか、あまりにも知らなさすぎるのが現状である――六十年後の日本の行く末を憂い、警鐘を鳴らし続けた岡潔。今まさに彼が危惧していた通り、日本は厳しさのうちにある。少子化が進み、教育の形が刻々と変化する現代社会において、岡が示す教育のあるべき姿は多くの気づきをもたらすに違いない。たおやかな語りの中に慧眼が冴える。
    文庫版解説・内田樹
  • 四十にして惑い、五十でも天命など知らない。気づけば、もう、68歳。

    前著『ひとりぼっちを笑うな』が大きな反響を呼んだ蛭子能収。新作のテーマはなんと「論語」。孔子が残した言葉の数々を見て、蛭子は何を思い、語るのか。息が詰まるような現代で自由に生きるためのヒントが満載。
  • 世界を動かす、聖書の論理とは?

    世界一読まれている本「聖書」が編纂された背景や世界観等をわかりやすく解説しており、入門書として最適の一冊です。
  • シリーズ30冊
    366880(税込)
    著者:
    合田一道
    レーベル: 新人物文庫
    出版社: KADOKAWA

    北の大地の「大都会」札幌。北海道人の知らない「道都」の謎と不思議が満載

    北海道の開拓とともに誕生した札幌市。今や「北の大都会」として世界各地から観光客が訪れる。札幌のシンボル「時計台」は演武場だった! クラーク博士の教え子たちのその後は? などなど、札幌の知られざる秘話と不思議な魅力を紹介する。
    ※本作品は紙書籍から口絵または挿絵の一部が未収録となっています。あらかじめご了承ください。
  • シリーズ4冊
    253308(税込)
    著者:
    五木寛之
    対話者:
    望月 勇
    レーベル: 角川文庫
    出版社: KADOKAWA

    養生を説く小説家と、気功家が、「気」について語った!

    世界中で気功治療を行う気功家を対談相手に、日常の身体の不思議から、生命のあり方を語る。今の時代にあった日常動作の作法、養生の方法について、熱く深く語り合った対談集。
  • オピニオンリーダーの本を読む知恵を探る

    最短時間で最強の知識を得るための読書法。情報を最大に活用する技術を始めて公開!今までにない読書法をお教えいたします。
  • 歴史を変えてきた「心のありか」。無宗教日本の「なぜ」を解き明かす!

    日本の宗教はどこからきてどこへいくのか。鎌倉仏教の担い手たち、法然・親鸞・道元・日蓮らの「心の探求」という精神的な命脈を糸口として、祖霊信仰と神仏とのかかわり、近代前後の宗教観の変容を解く。
  • 現代日本社会を襲う絆の危機「愛着崩壊」の正体に迫り、その対処法を探る。

    急増する依存症、発達障害、境界性人格障害……。その共通の背景をなすのは「絆」の病、愛着障害だった。一生を左右する幼い日の愛着体験の重要性を数々の事例で解明し、命と心を支える新たな世界観を提唱する。
  • 748(税込)
    著者:
    樋口裕一
    レーベル: 角川oneテーマ21
    出版社: KADOKAWA

    200万部突破のベストセラー著者が初めて書いた読書論!

    年間数百冊を読破すると語る著者の初めての読書論。精読、多読、とばし読みといった、さまざまな「読書の仕方」と、効率のよい知識の活用法を伝授!目からウロコの読書術!
  • 451(税込)
    著者:
    岡潔
    出版社: KADOKAWA

    思想家たちを魅了し続ける、天才的数学者の「情緒」論。

    「人の中心は情緒である」天才的数学者でありながら、思想家として多くの名随筆を遺した岡潔。戦後の西欧化が急速に進む中、伝統に培われた叡智が失われると警笛を鳴らした、氏の代表的名著。解説:中沢新一
  • 528(税込)
    著者:
    岡潔
    出版社: KADOKAWA

    天才的数学者にして、無二の思想家・岡潔。幻の名著が待望の復刊!

    「生命というのは、ひっきょうメロディーにほかならない。日本ふうにいえば“しらべ”なのである」科学から芸術や学問まで、岡の縦横無尽な思考の豊かさを堪能できる幻の名著。待望の復刊!解説:茂木健一郎
  • 369(税込) 2026/5/21(木)23:59まで
    著者:
    井上章一
    出版社: KADOKAWA

    ふしぎなのはキリスト教か? 日本人か?

    キリスト教を「信仰しない日本人」は、どのようにキリスト教という宗教をとらえてきたのか。江戸・明治の事例を紹介しながら、信仰心の側面だけではなく、知的好奇心からキリスト教と日本の関係を考える。
  • トマトは、なんと媚薬だった! 料理と食材からわかる「おもしろ世界史」

    私たちの食卓は、世界各国からもたらされたさまざまな食材と料理にあふれている。日常的に食べているものの意外な来歴、世界各地の食文化とのかかわりなど、身近な「食」にまつわる歴史と文化をさまざまな切り口で展開。大航海時代に地球規模で劇的に変化した食材の世界交流、コールドチェーンがもたらした食文化の単一化など、食卓の上を世界各地からの食材や料理文化が踊る「小さな大劇場」にみなした、おもしろ世界史。
  • ロングセラー改訂版。約1万2000もの膨大な名言データベースから、アメリカ人が好んで使う英語の名言300を厳選し、「覚えたい順」に収録。日本語訳のほか単語や文法解説も掲載した一冊。

    「自分で名言を吐く以外の最善の方法は、引用することである」ラルフ・ウォルドゥ・エマーソン 名言には、人間の英知が凝縮されています。ズバリと核心に迫った言葉を拝借しない手はない。英語圏の人々が好んで使う名言を覚えて、コミュニケーションの幅を広げよう!本書は、約1万2000もの膨大な名言データベースから、アメリカ人が好んで使う英語の名言300を厳選し、「覚えたい順」に収録。日本語訳のほか単語や文法解説も掲載した一冊になっています。偉人たちの知られざる逸話が入ったコラムも充実しているから、学習がますます楽しくなります!
  • 世界中の起業家やビジネス専門家と繋がっている資産コンサルタントが教える「9歳でもわかる7つの成功法則」。9歳の少年を主人公にしたストーリー仕立てで、成功するための法則をわかりやすく紹介します。

    20代で全財産を失い、30代で億万長者になった著者、ロジャー・ハミルトン。全財産を失ったときに著者が経験した、本当の成功とは?本当の富とは?本当の仲間とは?いったいなんだったのか…。体験をもとに創られた書き下ろしの物語。父と二人暮らしの貧しい家に育った9歳の少年リチャード。「富の泉」の水を飲めば金持ちになれるという村の風習を信じていた父が、ある日倒れてしまった。父の代わりに「富の泉」へ向かうチリャードは、分かれ道で老婆と出会う。平らで歩きやすい道ではなく、うっそうと茂るいばらの道を、老婆に「行け!」と背中を押される。「5つ星の人生」を目指す、少年の旅がいま始まる…。

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