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アース・スターエンターテイメント作品コイン60%還元フェア

『インプレスグループ ビジネスIT・趣味実用フェア、501円~800円(実用、文芸・小説)』の電子書籍一覧

1 ~48件目/全48件

  • シリーズ86冊
    7981,760(税込)
    編集:
    旅と鉄道編集部
    レーベル: 天夢人
    出版社: 天夢人

    駅を降りても何もない、そして誰もいない、もちろん密もない、何故か人をひきつけてやまない駅……。今回『旅と鉄道』の人気企画“秘境駅”の魅力を、あらためて分かりやすく解説する「秘境駅入門」を特集。北海道の秘境駅を空から撮影、そのほか現地に行かなくてもおうちで楽しめる秘境駅や、近場で楽しむ秘境駅として全国のおすすめ秘境駅を選定。秘境駅ファン、そして初心者でも楽しめる特集です。特別付録は「秘境駅地図帖」

    ※この電子書籍は、固定型レイアウトです。
    リフロー型書籍と異なりビューア機能が制限されます。

    駅を降りても何もない、そして誰もいない、もちろん密もない、それなのに何故か人をひきつけてやまない駅……。『旅と鉄道』の人気企画のひとつでもある“秘境駅”の魅力を、あらためて分かりやすくお伝えする「秘境駅入門」を特集。今回は北海道の秘境駅を空から撮影。広大な原野の中に、ポツンと駅がある壮大な風景は必見です。そのほか現地に行かなくてもおうちで楽しめる秘境駅や、近場で楽しむ秘境駅として47都道府県のおすすめ秘境駅を選定するなど、秘境駅ファンにも、これから秘境駅を楽しみたいという秘境駅初心者でも楽しめる特集です。さらに特別付録として、秘境駅ランキング200位までの駅が地図上でわかる小冊子「秘境駅地図帖」が付いています。
    北海道の駅をドローン撮影。感動モノの絶景秘境駅をとらえました!
    表紙にも採用した、写真家・林明輝氏撮影による秘境駅ランキング第1位のJR室蘭本線小幌駅を筆頭に、12の秘境駅をドローン撮影。これぞ北海道ならでは! という果てしなく広がる大地の美しさの中に秘境駅があり、列車が走るシーンを空からとらえました。風景の広がりが感じられる写真の数々は感動モノです。
    47都道府県それぞれにイチオシ秘境駅を選定しています!
    遠距離で時間をかけた旅になかなか出られない今、県内移動や、近場のおでかけでも楽しめる秘境駅として、全47都道府県からひとつずつ、編集部イチオシの秘境駅を選定し、紹介しています。
    春風亭昇太師匠が、福井県一乗谷城の謎に迫ります!
    大河ドラマ「麒麟がくる」の舞台にもなった、越前朝倉氏の居城があった福井市の一乗谷。大のお城ファンとして知られる春風亭昇太師匠と、「福井県立一乗谷朝倉氏遺跡資料館」をリモートで結んでクイズ形式の対談を実施。現地の学芸員・文化財調査員の案内のもとでクイズに答えながら、一乗谷城の謎に迫っています。
    連載企画「鉄道愛を語る」には、鉄道BIG4としてもお馴染みの南田裕介さんが登場!
    連載のインタビュー企画「鉄道愛を語る」には、ホリプロのマネージャーでありながら、日本テレビ系列のバラエティ番組「笑神様は突然に…」の鉄道BIG4のメンバーとしても活躍する南田裕介さんが満を持して登場。鉄道への情熱とともに、上梓したばかりの『南田裕介の鉄道ミステリー 謎を求めて日本全国乗り鉄の旅』(天夢人刊)に込めた熱い思いも語ってくれています。
  • シリーズ10冊
    880(税込)

    宇都宮隆オフィシャルファンクラブ会報誌のデジタルアーカイブ!
    [第19巻] Vol.73~Vol.76

    ◆Vol.73 (2012年11月発行)
    20milesツアー前半戦を終えた時点で敢行されたインタビューでは、公演ごとに変化する演出や、新たに加わったバンドメンバーとの交流など裏話が満載。年末のディナーショー前に、ひと足早く2012年を振り返ってもらいました。ライブレポートは横浜BLITZ公演の模様をアップ。TM NETWORKのDVD & Blu-ray発売イベントの様子もたっぷりとお届けしています。

    ◆Vol.74 (2013年2月発行)
    20周年のアニバーサリーを駆け抜けたUTSUが、改めて20milesツアーを終えた心境と、新たに迎える2013年の展望を語る。ほかにも代官山UNICEで行われた東海ラジオの公開収録、これまでUTSUをツアーを支えてきた9人の歴代ギタリストが勢ぞろいした20milesツアーファイナルの模様や、好評だったコーナーリクエストの名シーン、さらにディナーショーと、レポが盛りだくさんです!

    ◆Vol.75 (2013年5月発行)
    3月にすい臓の腫瘤が見つかり、4月に摘出手術を行ったUTSU。そのため、本号では仲間たちがUTSUのために集結して構成された。特に小室哲哉さん、木根尚登さんのインタビューは、UTSUを案じる様子が克明に語られており、改めてTM NETWORKの強い絆を感じさせてくれます。さらに30名の仲間からのお見舞いメッセージを掲載。ファンには忘れられない1冊です。

    ◆Vol.76 (2013年8月発行)
    大手術とリハビリを乗り越えて、さいたまスーパーアリーナで行われたTM NETWORK FINAL MISSION -START investigation-(7.20・21)に帰ってきたUTSU。冒頭でも自らの言葉で力強いメッセージを届けてくれました。本号では、さいたまスーパーアリーナにおける感動的なライブの模様と、そこに至るまでの道のりをレポート。さらに秋に決定したU_WAVEツアーに向けて、UTSU、土橋安騎夫さん、野村義男さんとの“首脳BIG3”対談もお届け!

    ▼MAGNETICAとは
    1994年10月、宇都宮隆がより多くの人達を引きつけるように、そして、皆さんとの距離感がより強力な力で近づくようにという願いをこめて発足したオフィシャルファンクラブ「MAGNETICA(マグネティカ/磁石から由来した造語)」。そのファンクラブ会員限定で配布されている同名の会報誌。現在も年3回発行され、音楽活動、プライベートを問わず、“生”の宇都宮隆に触れられるファンにとって欠かせない情報源です。
  • シリーズ72冊
    5541,980(税込)

    この冬、鉄道でひとり旅にでかけませんか?

    【電子版では、紙の雑誌と一部内容が異なる場合、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます】

    第一特集は「冬のひとり旅2026」。
    年末年始に楽しめる冬の絶景鉄道を紹介します。

    第二特集は「2026年の冬におすすめ鉄道旅」。冬に食べたいおすすめ駅弁や駅そばなどの駅グルメ、ほっと癒される日本各地の温泉、その移動方法も細かく紹介します。

    また、冬の利用期間がはじまる「青春18きっぷ」を使った旅のプランや冬に行きたい観光地をめぐる旅プランを紹介します。冬の行楽計画を立てる際に前に読んでほしい話題満載の1冊です。
  • これ1冊でバッチリ! やさしく身につくパソコンの基本

    「世界一やさしい」お得なパソコン入門ムックが新登場! 大きな文字と大きな画面で、ウィンドウズ 8.1で大きく変わった2つの画面やタッチ操作をはじめ、インターネットやメール、写真整理、デスクトップの設定などひととおりの操作をやさしく解説します。特別付録として、キーボードが苦手な方も安心な「かんたん! キーボード活用ブック」の小冊子を付属。ホームポジションやローマ字50音入力表など、手元に置いておくと便利な内容が集められています。この春に新しいパソコンを買った、買い替えた方にぴったりの1冊です。
  • シリーズ207冊
    6603,080(税込)

    iOS 7の便利技が満載! 安心の大ボリューム&全通信会社対応。

    初めてiPhoneを使う人も、iPhoneは2台目という人も、使い方の「困った!」はこの1冊ですべて解決。iOS 7の新機能をはじめ、指紋認証などiPhone 5sならではの操作、インターネット、メール、電話の基本操作といった600項目を超えるワザ+用語集で、iPhone 5s/5cの魅力を余すところなく紹介します。
  • データベースの基本を即効マスター!

    持ち運び便利なポケットサイズで、「文字が大きい」「画面が大きい」「開きやすい」から、Accessの作業をしながらでも読みやすい。テーブル、クエリ、フォーム、レポートの基本が分かる! また、大きなサイズで操作に必要な画面をすべて掲載しているので、初めてでも安心。「HINT!」や「Point」を読めば、もっと深い知識が身に付く。さらに紙面と同じサンプルファイルを無料ダウンロードできるので、Access 2013の基本がすぐに身に付く。
  • ギター・マガジン誌での人気連載が電子書籍化!

    NUMBER GIRL、toddle、bloodthirsty butchersなど、日本を代表するギター・ロック・バンドを牽引してきたギタリスト、田渕ひさ子。国内屈指のジャズマスター・プレイヤーであり、エモーショナルなプレイで多くの人々の心を揺さぶり続けている彼女が、ギター・マガジン誌で長らく連載していたコラム『成るなら鳴らねば』(2003年〜2007年/bloodthirsty butchers期)を電子書籍化! 全53回に渡り、味のあるイラストを添えたほのぼのとする日常を切り取ったエッセイ集になっています。ぜひどうぞ!
  • 『メイド・イン・ジャパン・スペシャルブック 日本が誇る技術と伝統の逸品』(別冊 山と溪谷)は、日本が世界に誇るメイド・イン・ジャパン・ブランドの品々を紹介した一冊です。

    ※この電子書籍は、固定型レイアウトです。
    リフロー型書籍と異なりビューア機能が制限されます。

    『メイド・イン・ジャパン・スペシャルブック 日本が誇る技術と伝統の逸品』(別冊 山と溪谷)は、日本が世界に誇るメイド・イン・ジャパン・ブランドの品々を紹介した一冊です。

    昨年、2017年に訪日した外国人は2,800万人に上り、これらの訪日外国人が「Made in Japan」に憧れ、高く評価し、新たなスポークスマンとなって世界に広める役目も果たしています。
    こうした状況を踏まえ、『メイド・イン・ジャパン・スペシャルブック』は日本語と英語を併記したムックとしました。

    「メイド・イン・ジャパン」への高い評価は、一朝一夕に得られたものではありません。
    戦後の復興と高度経済成長の中で、日本の伝統でもある「匠」の精神と技術に支えられ、より高い品質を目指し、様々な技術開発によって優れた製品が生み出されてきました。

    本誌は世界的な定番ブランドから知られざる日本製品などをセレクトし、その歴史や物語、製品の素晴らしさを伝えたスペシャルブックです。
    ほかに、日本で企画プロデュースし海外で作られている製品なども「ジャパン・クオリティ」というコンセプトで紹介。
    さらに、外国人にも人気の、地域に根づいた日本の美しい手仕事を紹介するセレクトショップ「THE COVER NIPPON」の多彩な品々も掲載しています。

    <Contents>(抜粋)
    ■メイド・イン・ジャパンのチカラ
    グランド セイコー/キヤノン EOS R/ホンダ スーパーカブ/ニコン Z 7/ペンタックス K-1 Mark II/富士フイルム X-H1/シチズン The CITIZEN 和紙文字板モデル/カシオ G-SHOCK MTG-B 1000B/レクサス
    ほか

    ■スペシャルインタビュー セレクトショップ・クリエイティブ・ディレクターに聞く
    「THE COVER NIPPONの創造」~四季とともに、時とともに日本の美しき手仕事 ~

    ■「THE COVER NIPPON Best 30」
    九谷焼 招き猫/高岡銅器 たまゆらり大阪浪華錫器 茶壺/江戸からかみ/富士山モチーフ 葛飾北斎 富嶽三十六景 赤富士・浪裏に富士 風呂敷 ほか

    ・コラムアイテム
    「海外の人に人気な“通""""な品物」
    ~九谷焼 青郊窯 豆皿/アンティーク羽織/箱根寄木細工 ひみつ箱 etc.
    「感性纏う手技、江戸の匠」
    ~江戸切子/江戸小紋
    ほか
  • 送電線は本当に再生可能エネルギーを受け入れることができないのか?

     風力や太陽光、小水力などの再生可能エネルギーは気候変動対策や地域経済活性化のため各地で盛り上がっています。また、2017年末、NHKが放送した「NHKスペシャル 激変する世界ビジネス""脱炭素革命""の衝撃」により、一般でも広く注目されるようになってきました。
     しかし、ここに来て送電線の空きがなく、新たな再生可能エネルギーの発電所が送電線に接続できない、また、つなげるために億単位の工事費を請求され何年も待たされるという事例が発生しています。
     特に2017年後半、東北電力が送電線の空容量がないことなどを理由に、送電線の費用負担を大きくして再生可能エネルギーの受け入れを制限したことは、新聞などで大きく取り上げられ、メディア・政治を巻き込んだ大問題となっています。
     しかし、「送電線には本当に空きはないのかないか?」、そして「その技術的・法的根拠はどこにあるか?」、また、「そもそもなぜそのような問題が発生するのか?」についてはしっかりと論じられてきていません。
     この本では、データとエビデンスを基にこの問題にメスを入れます。後半では、送電線の空き状況を明らかにする日本の基幹送電線399路線のデータとグラフを一挙公開しています。
    【目次】
    はじめに

    第1章 「そもそも論」を考える
     1.1 送電線に本当に空容量はないのか?
     1.2 そもそも送電線の空容量とは何か?
     1.3 実潮流をベースとした空容量・利用率の求め方

    第2章 データを見よう! 何が問題か深く考えよう!
     2.1 データ分析と考察
     2.2 送電線空容量問題の根本原因は何か? -その1:技術編-
     2.3 送電線空容量問題の根本原因は何か? -その2:経済編-
     2.4 送電線空容量問題の根本原因は何か? -その3:政策編-
     2.5 まとめ-送電線空容量問題の本質-
     2.6 素朴な疑問に答える-Q&A集-

    第3章 データとエビデンス編
     3.1 全国基幹送電線空容量&利用率データ一覧表
     3.2 全国基幹送電線分析結果
     3.3 全国基幹送電線年間潮流波形一覧

    おわりに
    参考文献
    著者紹介
  • シリーズ12冊
    770990(税込)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    これは可愛すぎる! こねこのビンテージ・コスプレ写真集。1980年代に大ブームを巻き起こした『なめ猫』が帰って来た! すべての猫ブームはこの一冊から始まった。又吉とミケ子の名前は知らなくても、つっぱりルックに身を包んだこねこの姿には、見覚えがあるのでは? モデルねこたちの自然な表情や整列した様子は、貴重な瞬間をとらえていて、とってもキュートです。また一見チープながら、今ではここまで作り込むことは不可能というほどの、細部にこだわった精密な背景や衣装の数々も豪華かつハイテンション! 当時未発表だった写真も今回特別に収録。一家に一冊常備本です!※この作品は1981年にシンコーミュージックより単行本で刊行されたものです。
  • クラウド活用で仕事が変わる!Googleスプレッドシート仕事術!

    Googleが提供する全く新しい表計算Webアプリが「Googleスプレッドシート」です。本書は、クラウドの時代に最適なこのGoogleスプレッドシートを使って仕事を効率化しスピードアップするための情報をコンパクトにまとめた活用ガイドです。クラウドをもっと仕事に活用したい。Googleスプレッドシートでビジネス環境を加速したい。そんな方のために、クラウド環境での新しいビジネススタイルとは何か、本当のペーパーレス環境の実現方法、そしてそのための注意点やTipsなどを読みやすいテキストと豊富なスクリーンショットで紹介。巻末には実際のビジネスでどう活用されているかや担当者の声、仕事がどう変わったかの「ビフォー&アフター」も集めた事例集を掲載しています。Googleスプレッドシートをどう使いこなせば良いのかわからない時や、Excelからの移行に不安があるユーザーがGoogleスプレッドシートを仕事の現場で活用するためにまず手にして欲しい一冊です。
  • クラウド活用で仕事が変わる!Googleドキュメント仕事術!

    Googleが提供する全く新しい文書作成(ワープロ)サービスが「Googleドキュメント」です。本書は、クラウドの時代に最適なこのGoogleドキュメントを使って仕事を効率化しスピードアップするための情報をコンパクトにまとめた活用ガイドです。クラウドをもっと仕事に活用したい。Googleドキュメントでビジネス環境を加速したい。そんな方のために、クラウド環境での新しいビジネススタイルとは何か、本当のペーパーレス環境の実現方法、そしてそのための注意点やTipsなどを読みやすいテキストと豊富なスクリーンショットで紹介。巻末には実際のビジネスでどう活用されているかや担当者の声、仕事がどう変わったかの「ビフォー&アフター」も集めた事例集を掲載しています。Googleドキュメントをどう使いこなせば良いのかわからない時や、仕事の現場で活用するためにまず手にして欲しい一冊です。
  • 「日本一知的なアニラジ」初の大阪でのイベントを書籍化!

    【人気番組「上坂すみれの文化部は夜歩く」初の大阪公録イベントの模様を完全収録!】

    ラジオ大阪の人気ラジオ番組「上坂すみれの文化部は夜歩く」初の大阪公録イベントが書籍になりました!まず第一部のロリーターファッションショーの模様を美麗な写真で収録。そして第二部公録イベント本編の内容はもちろん、音声で聴いただけではわかりにくい用語については随時注釈を掲載。イベント中の写真や番組宛に投稿されたイラストも掲載しています。さらにはパーソナリティー上坂すみれへのスペシャルインタビューも収録。イベントに参加できなかったリスナーにはそのカオスな内容を、参加したリスナーにはもう一度振り返るための資料としてお役立ちのアイテムです。
    【目次】
    第一部 ロリータの部(うめきたガーデンで行われたロリータファッションショーの模様を収録)
     上坂すみれインタビュー①
    第二部 ソビエト連邦の部 ゲスト:斎藤勉(産業経済新聞社)
     合宿発表
     ""ゆるふわ""と""つるふさ""
     新聞記者とウォッカ
     プーチンさんお渡し会
     言論の自由
     真実を書きすぎる新聞
     金正男とトロツキー
     ソフホーズとコルホーズ
     スターリンゴシック
     スターリン再評価
     ブレジネフ時代は『まんがタイムきらら』
     上坂すみれインタビュー②
  • マストドンムーブメント激動の2ヶ月をこの1冊に!

    【世界一マストドンに詳しい連載記事の書籍化!】
    マストドンムーブメントの始まりからいち早く連載をスタートしたITmedia NEWS編集部によるWeb連載「マストドンつまみ食い日記」最初の8週間分を1冊にまとめました!急激に増加するユーザーやPixivやドワンゴなど企業の参入、様々なイベントなどを密着レポート。マストドンのニュースをほぼ独占し続けているITmedia NEWS編集部ならではの臨場感あふれる1冊です。
  • 最速マストドン情報を緊急出版!

    【最速緊急発売!今話題の「マストドン」解説書です!】登場するやいなや数日で全世界30万人以上のユーザーを集め、今最も注目されている新しい分散SNS「マストドン」。マストドンとは何か?その背景や技術的な解説、簡単な始め方をはじめとして、マストドンにのめり込んでいる識者からの寄稿も収録しました。また世界最大級のインスタンスmstdn.jp管理者ぬるかる氏の手記も掲載しています。実際に個人や企業がインスタンスを作る方法も技術面での詳細な手順とともに解説。今知るべき「マストドン」情報がこの一冊に!
  • スマートビジネスをGoogleのクラウドパワーで加速する!

    本書はGoogleが提供するビジネス向けグループウェア「G Suite」で企業内の仕事を効率化するための情報をコンパクトにまとめた活用ガイドです。比較的小さい企業ユーザーが自分で導入する際や、中堅企業や大企業の方にとっても有益な情報源を実務に合わせてまとめています。クラウドでもっと仕事を効率化したい、G Suiteでビジネス環境をスピードアップしたい。そんな方のために、クラウド環境での新しいビジネススタイルは何がいいのか、無償版Googleサービスとの違いは何か、そして実際の導入や運用方法などを読みやすいテキストで紹介。Googleの作ったノートパソコン「Chromebook」やAndroidやiPhone/iPadなどスマートデバイスとも相性抜群なG Suiteをもっと活用するためにまず手にして欲しい一冊です。
    【目次】
    G Suiteの導入
     社内サーバーからの解放をクラウドで実現!
     どこが違う?無料のクラウドと有料で使うクラウド
     G Suiteのコンセプトとはなにか?
     G Suiteを構成するサービスの概要
    第1章 無料版Googleサービスと有料版G Suiteを比較する
     無料版Googleサービスがもたらす価値を見てみよう
     無償版Googleサービスのビジネス利用の問題点とは
     有料版G Suiteがもたらす価値を見てみよう
    第2章 G Suiteを導入する
     G Suiteの導入準備と最初の手順
     ユーザー作成から支払情報の設定
     実践的な移行シナリオを知っておこう
     既存環境からのデータの移行
    第3章 G Suiteを管理する
     G Suiteの管理コンソールを見てみよう
     G Suiteの管理をしてみよう
    第4章 G Suiteの導入効果
     G Suiteがもたらすビジネス価値とは
  • 音楽専門誌『ベース・マガジン』に掲載された、若きカリスマ・ベーシスト=KenKenのインタビュー・アーカイブを集結させた電子書籍が登場!! RIZEやthe day、WAGDUG FUTURISTIC UNITY、SPEEDER-Xのほか、Dragon Ashのサポートや、ムッシュかまやつ、山岸竜之介とのユニット“LIFE IS GROOVE”でも活躍するKenKenのインタビューの数々を収録。デビュー間もない2004年からベース・マガジンが追い続けたインタビューは実に12本! 愛用楽器の写真やレコーディング風景のレポート、対談も収録する。 また2009年~2010年に連載され大反響を呼んだ連載セミナー『ベーシストのココロエof INVADERS』も特別収録! 本コンテンツでは、彼のアグレッシブなプレイを支えるテクニックの数々や独自の練習法などが体得できる。さらに本書でしか読めない追加インタビューでは、これまでの記事に目を通してもらいつつ本人に過去を振り返ってもらった。今だから話せる当時の心の内や、気持ちの変化、バンド、家族、仲間についてなどが赤裸々に語られる。
  • *本電子書籍は、田渕ひさ子のエッセイ集第2弾『田渕ひさ子の成るなら鳴らねば』の発売に合わせ、2016年に発売された第1弾『田渕ひさ子の成る鳴る音日記』の表紙をリニューアルしたものです。表紙以外の内容はリニューアル前と同じです。あらかじめご了承ください。

    ナンバーガール時代の出来事をえがいた人気連載が電子書籍に!

    NUMBER GIRL、toddle、bloodthirsty butchersなど、日本を代表するギター・ロック・バンドを牽引してきたギタリスト、田渕ひさ子。フェンダー・ジャズマスターを激しく掻き鳴らす彼女のプレイ・スタイルに多大な影響を受けたギタリストはたくさんいます。そんな田渕がギター・マガジン誌の2000年12月号から2002年11月号まで、24回にわたって連載していたエッセイを電子書籍化したのが本書。NUMBER GIRLのレコーディングの模様から、ツアーで泊まったホテルでの恐怖心霊体験、小学生の頃の骨折にいたるまで、自身のイラストを添えて楽しくつづっています。時に福岡の方言も交えた、人なつっこい独特の文体によって、連載当時の田渕に寄り添ってもらいながら読んでいるような感覚をおぼえるかも。多くの人に楽しんでもらえるエッセイです。ぜひどうぞ!
  • 看護師資格をもち、働く中で、阪神淡路大震災を経験。 人の温かみに触れて、心理学に興味を持ち、通信大学を卒業。 認定心理士となった今、より深く震災経験を振り返れるようになったのかもしれません。

    阪神淡路大震災。
    震度7の直下型地震。
    突然、襲われた非情なほどの揺れは、町を無惨に壊滅させた。
    身を包む服も、タオル一つさえ持ち出す時間を与えてくれず、どこかから起きた火の手は、我が家諸共、住み慣れた町を焼け野原に変えてしまった。
    途方にくれながら、寒さに震え、我が家が燃える火にあたり暖をとる。
    なんという光景だろう…。
    何もかも失った私たち家族。
    でも、本当に大切なものはより強く、深く、手に入れた。
    人は何もかもを失ったとき、本当の人の優しさに触れることができるのかもしれない。
    震災のとき、私はたくさんの方に助けていただきました。
    親、きょうだい、ご近所の方、同僚、友人…中には、ただの知り合いから、家族のような関係になった方など、本当にたくさんの方が私たち親子を支えてくれました。
    物質的なものは全て焼かれ、失ってしまったけれど、人間にとって、一番大切なものは、物ではなく、人と人とのつながりなんだと、噛みしめ、そして手に入れ、確かめた思いでした。
    人間関係が希薄になっていると言われる現代ですが、本当に大切なものは、時代が変わっても、変化するものではありません。
    ともすれば、友達と遊ばず、ゲームで遊ぶことを優先しようとする現代っ子たち。
    習い事に忙しく、本気で友達とケンカができない子どもたち。
    自分の気持ちを押さえ込み、よい子であろうとしている子どもたち。
    もっとのびのびと遊ぼうよ!
    そして、いろんな友達作って、ケンカして、笑って…。
    人とつながる幸せを実感して欲しい。
    きっと、それがあなた達の心の金メダルになると思います。
    【目次】
    第1章 脅威の阪神・淡路大震災発生
    第2章 震災当日の混乱
    第3章 震災翌日
    第4章 震災翌日から1 カ月
    第5章 震災後1カ月?8年
    第6章 震災後8年?21年
  • 早期に関係者を訪問し、収集した記録、情報をもとに、熊本地震における情報通信サービスの活用状況を記し、東日本大震災の際の情報支援との比較、教訓などを導き、今後の課題と提案をまとめます。

    熊本地震直後の4月16日に情報支援レスキュー隊の「先遣隊」として福岡・熊本を訪問調査し、その後4月と6月の2回にわたって熊本市内、阿蘇地域などの被災地を訪ねました。情報通信関連の官庁、企業、利用者、支援者の皆さんにお聞きした内容をまとめ、今回の地震災害で情報通信サービスがどのような被害を受け、復旧を遂げ、活用されたのか、されなかったのか、などについてまとめます。
    【目次】
    第1章 災害と情報の重要性
    第2章 情報通信の概況
    第3章 サービスの利用状況
    第4章 今後の展開について
  • デジタルサイネージで広告が進化する!

    デジタルサイネージとはネットワークに接続したディスプレイを使って、野外や店頭、公共スペースなどで広告などの情報発信を行うシステムです。データの作成、保存から端末の管理まで完全にクラウドを前提として設計された「Chrome OS」は、デジタルサイネージの基盤(Digital Signage as a Service)として最適です。
    本書はこの環境で実現されるChromeサイネージについて詳細に記したガイド本で、ハードウェアとしてのChrome端末からコンテンツ作成環境としてのChromeアプリ開発、端末の監視や稼働状況レポートまで具体的に解説します。ソーシャルネットワークとの連携方法や社内サイネージの活用方法も紹介します。ディスプレイ広告を導入する際にまず手にして欲しい一冊です。
    【目次】
    はじめに
    デジタルサイネージとは
    現在のデジタルサイネージシステムの課題
    Chromeサイネージがもたらす新しいデジタルサイネージとは
    第1章 Chromeサイネージ:Digital Signage as a Service
    Chromeサイネージとは
    Chromeサイネージに最適なデバイス
    管理コンソールでChromeサイネージ端末を設定する
    既存のWebサイトをデジタルサイネージに活用する
    第2章 Google Chromeサイネージのツールを理解する
    Google App Builderを理解する
    Chrome端末の監視と稼働状況レポート
    Chromeサイネージの注意点を把握する
    第3章 Chromeサイネージを活用する
    Chromeサイネージを活用しよう
    Chromeサイネージをさまざまなデジタルサイネージとして活用する
    サードパーティー製のCMS(コンテンツマネジメントシステム)を活用する
    第4章 Appendix
    Chromeデバイス 製品仕様
    Google Chart AP
  • 誰も教えてくれないメールの書き方使い方

    まず1章では、メールの設定を見直します。署名、CcやBccの正しい使い方、間違いメールを防ぐ方法などを解説します。
    次に2章で宛先、件名、返信のルールなどメールの書き方の基本を説明します。またメールは使わない方がよいケースや、文字化けなど間違いを防ぐ方法なども解説します。
    3章ではメールの整理の仕方を紹介します。優先順位、フォルダ、アーカイブなどの使い方について学びます。
    最後に4章ではセキュリティについて解説します。メール攻撃、情報漏えい、添付ファイルなど危険を回避する方法を学びます。
    【目次】
    序章 やっていませんか、こんな失敗
    第1章 メールを出す準備をしよう
    1-1 まずはメール設定を見直そう
    1-2 あなたが迷惑メールの張本人に!?
    1-3 間違いメールの送信はこれで防ぐ
    1-4 同報メールを正しく使おう
    第2章 ビジネスメールの書き方
    2-1 便利なメールだが注意も必要
    2-2 宛先とあいさつ
    2-3 簡潔なメール本文を目指す
    2-4 メールは返信スピードが命
    2-5 ファイル添付して送信する
    第3章 一歩進んだ活用術
    3-1 受信メールを整理しよう
    3-2 標的型攻撃メールに気をつけよう
    終章
  • 一週間で学ぶJava言語

    本書は1日目?7日目の7分冊として提供します。各パートは4つのセクションからなり、実際の入門講座でも使用できるように、ひとつのセクションが約1時間を目安に完了するように構成されています。
    1日目では、まずJava言語の概要とJDKのインストールに付いて説明し、その後で簡単なアプリケーションを作成しながらJavaプログラムの基本構造についてわかりやすく解説します。
    【目次】
    [1時間目]Java言語の概要を知ろう
    1-1 Javaってどんなプログラミング言語だろう
    1-2 マシン語と高級言語
    1-3 「コンパイラ方式」と「インタプリタ方式」
    1-4 Javaはオブジェクト指向言語
    1-5 3種類のJavaエディション
    [2時間目]プログラムを作成するための予備知識
    2-1 Javaプログラミングに必要なもの
    2-2 コマンドラインの使い方(Windows編)
    2-3 コマンドラインの使い方(Mac/Linux編)
    [3時間目]Javaの環境設定
    3-1 JDKをインストールする(Windows編)
    3-2 デモを見てみよう(Window編)
    3-3 JDKをインストールする(Mac編)
    3-4 デモを見てみよう(Mac編)
    [4時間目]Javaプログラムを作成してみよう
    4-1 プログラム作成の流れ
    4-2 Javaソースファイル「Hello.java」を作成する
    4-3 ソースファイルをコンパイルする
    4-4 完成したプログラムを実行する
    4-5 ソースプログラムの中身について
    4-6 ソースプログラムの見やすさと字下げについて
    4-7 コンパイルでエラーが起きた場合
  • コマンドラインは恐くない

    本書は1日目~6日目の6分冊として提供する。各パートは4つのセクションからなり、実際の入門講座でも使用できるように、ひとつのセクションが約1時間を目安に完了するように構成されています。
    まず1日目では、終了した段階で、コマンドライン操作の基本が理解できていることを目標に、ターミナルエミュレータの基本操作を説明します。1時間目では、導入編としてUNIX系OSの概要について説明。2時間目では、いよいターミナルエミュレータを起動しシェルコマンドを実行する方法について解説します。3時間目では、ファイルシステムの階層構造とディレクトリ操作について、4時間目ではテキスト補完や履歴などシェルを活用する上で欠かせない基本テクニックについて説明します。
    【目次】
    ●1時間目 Linuxの世界への最初の一歩
    UNIXの歴史的背景について
    UNIXの特徴は
    Linuxはパソコンで動作するフリーのUNIX

    ●2時間目 ターミナルを使ってみよう
    ターミナル・エミュレータとはなんだろう
    コマンドの実行を管理するシェル
    簡単なコマンドを実行してみよう
    コマンドに指令を与えるオプション

    ●3時間目 ファイルシステムを探検する
    UNIXのファイルシステムの基本構造を理解しよう
    ディレクトリを操作するための基本コマンド
    lsコマンドの便利な使い方
    ファイルのコピーと削除もコマンドで

    ●4時間目 コマンドラインの操作テクニック
    よく使うディレクトリを表す記号を覚えておこう
    便利なテキストの補完機能
    コマンドラインの編集も自由自在
    前に実行したコマンドを呼び出すには
  • Chromeブラウザ徹底活用術!仕事を変えるアプリ満載!

    日頃はWebページを見るために開くことが多いWebブラウザーですが、Googleの作ったWebブラウザー「Chrome」と対応するアプリ・拡張機能などを使えば、文書作成からプレゼンテーションなどのオフィスソフトやメール、SNSといったコミュニケーションまであらゆる業務に利用できます。本書はChromeアプリ・拡張機能などの中から、日々の仕事で使えるものを選び、業務のシーンに合わせて紹介した仕事のためのアプリ解説書です。MacやWindows上のChromeブラウザだけではなく、Googleの作った新しいパソコン「Chromebook」「Chromebox」を仕事でつかうビジネスパーソン必携の一冊です。
    【目次】
    プロローグ
    第1章 人と会う
     場所を調べる/路線検索/予定を共有
    第2章 連絡を見逃さない
     ドキュメント・表を共有/SNSをチェック
    第3章 調べる
     一括検索/翻訳する/後で読む/保存して分類
    第4章 相談する
     ハングアウトを活用/議論を蓄積/相談してアイデアを練る
    第5章 報告する
     Webメール/Googleドライブとの連携
    第6章 アイデアを形にする
     メモする/文章を書く
    第7章 画像を扱う
     図版を作る/画像をレタッチ/キャプチャーする
    第8章 発表・発信する
     プレゼンテーション資料を作る/格好いいプレゼンをする/SNSに投稿する
    第9章 ブラウジングの快適化
     広告をブロック/ページを継ぎ足す/タブを便利に/メモリーを開放
  • Googleサイトで情報共有をもっとスピードアップする!

    誰にでも手軽に、わずか数分で構築できるGoogleサイト。ディレクトリやページ単位で編集・アクセス権を自由に設定できるため、社内のイントラネット用のサイトとして最適だが、ではどのようなコンテンツを掲載し、どのようなつくりのサイトにしていくのがいいのかわからない方も多いのではないでしょうか。
    本書では、クラウドサービス特有のさまざまな制約や容量制限など、構築する前に把握しておくべきことなどを詳細に解説。組織の生産性向上のために資するサイトを作るために必要なアクセス解析を行うために、Googleが提供しているアクセス解析ツールGoogleアナリティクスを導入するためのノウハウ、導入後の効果測定などについても掲載しています。
    ワンステップ上で、より役に立つGoogleサイトの活用法をこの一冊にまとめました。
    【目次】
    プロローグ       
    簡単に作れるGoogleサイト
    Googleサイトの位置付け
    Googleサイトの活用ポイント
    第1章 Googleサイトの活用
    活用状況を把握し、よりよいサイトを構築する
    サイトの活用状況を把握する
    サイトに目的を設定する
    目標設計
    指標
    PDCAサイクル
    第2章 Googleサイトの特徴
    Google Appsの情報をサイトに集約しよう
    Googleサイトの機能
    他のCMSとの違い
    サイトの制約
    第3章 Googleアナリティクスの特徴
    Googleアナリティクスとは
    GoogleサイトとGoogleアナリティクス
    Googleアナリティクスの構造
    Googleアナリティクスの初期設定
    Googleサイトを分析する
    第4章 サイト活用のポイント
    サイト活用のポイント
    機能の活用方法
    サイト紹介
    チェックシート
  • クラウド時代の新しいパソコン導入術!

    Googleが作った新しいパソコン「Chromebook」をビジネスの現場に導入するために役立つ情報をコンパクトにまとめたChromebook導入ガイドです。企業での導入時に求めれられる初期設定の効率化や、 IT 管理者が一切触れずとも初期設定が完了してしまうゼロタッチ導入にもフォーカスし、今までのパソコン端末の導入方法や運用方法では考えられないChromebookのならではの導入・管理方法について解説します。さらに、Chormebook上のシェル「crosh」の使い方とコマンド一覧、詳細なツール解説など、Chormebookのメンテナンスに必要な情報も掲載。トラブル時の原因特定するためのツール紹介や問題解決方法についても紹介しています。Chromebookを導入する管理者だけではなく、Chromebookの管理やテクノロジーについて興味のある方におすすめの1冊です。
    【目次】
    プロローグ
    Webの進化からChromebookの誕生
    Chromebookの企業導入に向けて
    第1章 端末のライフサイクル管理?ゼロタッチ導入から端末の再活用、廃棄まで?
    企業にChromebookを導入する
    企業内での端末の利用状況を把握する
    Chromebookのサポートポリシーを理解する
    端末の廃棄と再利用
    第2章 Chromebookのネットワークとプリンターを設定する
    Chromebookのネットワークを構成する
    クラウド経由での印刷を設定する
    クラウドプリントをChrome管理コンソールで管理する
    第3章 Chrome端末に役割を与える
    業務や用途に応じてChrome端末の役割を切り替える
    キオスク端末
    その他の専用端末
    Chromebox for meetings
    サイネージモード
    第4章 トラブルシューティング
    端末運用で必要な問題の確認方法とトラブルへの対処
    WebRTCログをサポートへ送付する
    Appendix
    Chrome Shell (crosh) コマンドを使ったトラブルシューティング
  • 大手との違いから通話料の節約法までを凝縮した決定版

    本書では、通信業者として定評のあるIIJの「みおふぉん」を、人気のスマートフォン「iPhone」で利用するための情報を1冊にまとめて紹介します。
    最初に、ごく簡単にそれらを選定した理由とメリット&デメリットを述べる。続いて、購入と契約の方法、設定の手順、日々の利用における注意点やヒントを順に紹介します。
    また、アプリの入手法など一般的なiPhoneの使用法については扱いませんが、購入直後の初期設定やWi-Fiの設定など、あまり一般になじみがない操作については解説しています。
    なお、本書は「みおふぉん公式ガイド iPhone編」(2015年1月刊)を、最新のサービス内容にあわせて全面改訂したものです。
    【目次】
    1 「みおふぉんでiPhone」始めませんか?
    1-1 格安iPhone生活を始めよう
    1-2 使い方で選べる3つのプラン
    1-3 こんなとき、どのプラン? そしていくら?
    2 買いに行こう
    2-1 SIMフリーiPhoneを買おう
    2-2 BIC SIM音声通話パックを買おう
    2-4 契約中の携帯電話を切り替える場合
    2-5 みおふぉんの契約を申し込もう
    3 設定しよう
    3-1 お下がり、機種変更の場合
    3-2 SIMカードをセットしよう
    3-3 iPhoneを初期設定しよう
    3-4 みおふぉんでつなごう
    4 みおふぉんを使おう
    4-1 すべての情報は会員専用ページから
    4-2 公式アプリ「みおぽん」で節約しよう
    4-3 データ通信の浪費を防ごう
    4-4 Wi-Fiスポットを活用しよう
    4-6 2台目を追加したくなったら
    4-7 災害に備えよう
    4-8 iPhoneのアップデートの前に
    4-9 Q&A
  • 書籍・雑誌を書く人、作る人、売る人にとってぜひ知っておきたい「法律」が、30分でよくわかる必携の一冊!

    最近の著作権に関わるトピックといえば、TPP(環太平洋戦略的経済連携協定)に関連する問題があります。この協定がほぼ合意となっている現在、主導する立場にあるアメリカの意向に譲歩する形で、著作権の保護期間が延長される状況にあります。つまり、日本でこれまで死後50年と規定されていた著作権保護期間が、70年に延長されるわけです。
     著作権保護期間も著作権に関する大事な知識ですが、出版に関連して知っておくべき著作権の要点は、これだけではありません。
     たとえば、書籍を執筆する際に、自分の主張を強化するために、他者の書いた書籍から関連した記載内容を載せる場合があります。このとき、どこまでが「引用」(著作権上認められている)であり、どうなると「転載」(いわゆる「パクり」)になるのでしょうか。
     あるいは、書籍を出版物として刊行・販売しているのは、出版社という著作者とは別の人(組織)です。ここには、著作権上、どんな決まり事があって、自分の著作物を他人が商品として販売できるのでしょうか。
     本書は、電子出版を含めて、出版業務、とくに出版契約に大きく関係する著作権の要点をコンパクトにわかりやすく解説しました。書籍・雑誌の編集・制作・販売に携わる方はもちろん、その執筆者の方々、この業界に関心のある方に、ぜひご一読いただきたい一冊です。
  • 何を読めばいいのか、信じるに値する本はどこにあるのか――格差時代を読書でサバイバルするニュータイプ人生論!

    何を読めばいいのか、信じるに値する本はどこにあるのか――格差の拡大する“しのぎの時代”を読書でサバイバルするニュータイプ人生論!
    生き方に悩む30代、人生を振り返る40代、残り時間を考える50代必携の新しい「批評的啓発書」です。
    誰もが知る古典から無名の名著、ベストセラー啓発書まで、厳しい時代を生き抜くために読むべき120冊以上を「インタビュー千人」作家&書評家・佐山一郎がピックアップ。書評と解説、そして新しい生き方の提案を交えて縦横無尽に紹介します。
  • クレーマー対応および心のケアの部分について、今までには見られない内容

    本書は、サポート業務の日常作業や、サポートの指標(顧客満足度に対する施策など)を、現役のサポート員がわかりやすく説明したものです。また、業務の解説だけにとどまらず、サポート員を対象とした、お客様応対のポイントやノウハウなど、サポートに関するあらゆる知見やテクニックもふんだんに盛り込んでいます。とくに、クレーマー対応のコツは、他のサポート本には見られない内容で必見です。
     さらに、サポート員にとっては欠かせない、心のケアと、2015年12月に施行されたストレスチェック制度も詳しく解説します。
    【目次】
    1 サポート業務とは?
    2 サポート業務の基本
    3 サポートの指標
    4 サポート業務に向いている人は?
    5 ユーザー視点(お客様心理)で考えましょう
    6 ときには、お客様を諭してあげることも
    7 日頃からの心がけ
    8 サポート業務で得られるもの
    9 恐怖のクレーマー(クレーム対応)
    10 息抜きの必要性― 心と体を休めましょう
    11 心のケアとストレスチェック
    12 秘伝:サポートの極意
    13 座談会― 異種格闘技?
    14 今後のサポート業務と市場について
    15 将来のサポート像について
  • 拡張機能とアプリとでここまで便利に使いこなせる!

    WindowsもしくはMacのマシンをお持ちで、ブラウザにChromeをご愛用の方も多いでしょう。あるいは、新しいPCに強いご関心を抱かれておられる方なら、Chromebookはご存知のことと思います。もう入手されておられる方も多いかもしれませんね。
     本書では、そのChromeあるいはChromebookを効果的にカスタマイズできる拡張機能やアプリを精選してご紹介します。
    「ブラウザをもっと便利に使いたい」「Web上での操作をさらに強化したい」「画像・動画・キャプチャなどを使いこなしたい」「クラウドの機能・サービスの使い勝手を向上させたい」「評判のよい定番アプリにはどんなものがあるのか」といったあなたのご要望に合った拡張機能・アプリを、ぜひお選びいただきたいと思います。
     本書をご参考に、「自分ならではのChrome・Chromebook」に進化させる有益な拡張機能やアプリを、とことん利用してみてください。
  • 電卓型からCD-ROM、ハンディな専用端末、ダウンロードアプリまで! “電子出版”の最先端を切り拓いてきた“電子辞書”の総まとめ

    電子辞書というと、手のひらに載るサイズの携帯型の電子辞書専用機(IC辞書)を思い浮かべる方が多いかもしれません。しかし、電子辞書はそれだけではありません。ウェブブラウザで利用できるオンライン辞書(辞書引きサービス)、パソコンやタブレット、スマートフォンで利用できる辞書アプリ(CD-ROMソフトやダウンロードアプリ)など、すべて電子辞書に属するものです。
     本書では、電子辞書の機能進化と市場拡大、対象となるコンテンツ分野、デジタルならではの便利な機能、編集・制作現場の実際、電子辞書の現状と問題点などを簡潔に解説し、まとめています。
     電子辞書はもはや現代人に必須の有益なツールといえます。本書で辞書を利用する知識をさらに深め、電子辞書に関わる世界をより身近なものとして理解いただきたいと思います。
    【目次】
    まえがき
    1 電子辞書の発展と広がり
     1.1 電子辞書とその特徴・利点/1.2 利用シーンや市場の拡大/1.3 電子辞書の広がり/1.4 [コラム]物書堂のアプリ開発/1.5 [コラム]日本発の e-resoure「ジャパンナレッジ」 など
    2 対象となるコンテンツ分野
     2.1 タイプ別電子辞書とコンテンツの特徴/2.2 コンテンツは多様化、リッチ化へ/2.3 電子辞書と紙辞書の市場シェアの関係 など
    3 電子辞書の機能
     3.1 紙の辞書との違い/3.2 電子辞書を検索する/3.3 電子辞書を読む・聞く・見る/3.4 電子辞書を活用する など
    4 出版社における編集体制
     4.1 既存の辞典の電子化/4.2 データを元にした組版 など
    5 電子辞書のための追加加工
     5.1 データフォーマット/5.2 タグコーディング/5.3 ビハインドデータ/5.4 テキスト以外の情報/5.5 検証 など
    6 電子辞書を取り巻く環境
     6.1 紙の辞書との関係/6.2 教育現場 など
    A 付録1 海外の電子辞書事情/B 付録2 電子辞書総合年表
  • クラウド活用とシェアで仕事が変わる!Gmail活用仕事術!

    本書は最も多くのユーザーをもつGoogleのクラウドサービス「Gmail」をビジネスで利用し、仕事を効率化するための情報をコンパクトにまとめた活用ガイドです。クラウド環境とメールを連携してビジネス環境をスピードアップ、効率化したい。そんな方のために、クラウド環境での新しいビジネススタイルとは何か、本当のペーパーレス環境の実現方法、そしてそのための注意点やTipsなどを読みやすいテキストで紹介。巻末には実際のビジネスでの事例集も掲載しています。Gmailをもっと仕事で活用するためにまず手にして欲しい一冊です。
    【目次】
    プロローグ
     Gmailを始めよう
     Gmailを使うメリット
     無償版GmailとGoogle Appsの違い
    第1章 Gmailでビジネスを加速する
     受信トレイを上手に利用する
     Gmailでメールをスマートに処理
     Googleグループを活用する
    第2章 Gmailを隅々まで使う
     Gmailの基本設定
     Gmailの決め技8選
     Inboxを使ってみる
     モバイル端末でGmailを活用する
    第3章 Gmailを仕事で使う! ビジネス事例集
     止まらないシステムをGmailで構築
      全館停電をクラウドへの最短時間の移行で乗り越える
     Gmailによる情報共有が強い組織体制を構築
      対応履歴の社内共有が高いサービス提供につながる
     クラウドとウェアラブルで意思決定を迅速化
      スピーディな意思決定が高品質なサービス提供につながる
  • ネットで集めたみんなの「素朴な疑問」に、国・行政が答えた「原発再稼働の理由」

    私たちが抱く、「なんで 原発再稼働なの?」。Q&Aの元祖OKWAVE社と連携し、web上の『みんなのQ&A』で一般のユーザーの方から総数116の『疑問・質問』を出していただき、10の『素朴な疑問』にまとめ、直接それを国・行政の担当者にぶつけました。そして「国が再稼働という『結論』に至った理由」を明らかにしたのが本書なのです。
    過去、日本が原発導入に至った経緯から海外での原発事故、その後の福島第1原発の事故で行政はどう変わったのか。行政は電力事業者と癒着しているのではないか。地元に対策費としてお金をばら撒いているのではないか。さらに、原発ゼロで持ち堪えているのに、どうして再稼働するのか、今後の電力供給ビジョンを含め回答してもらいました。そして、廃炉費用を加算した原発の発電コストは本当に安いのか。規制員会の安全基準は海外に比べ、世界で最も厳しいものなのか。原発依存度を限りなく削減する具体策はどうなっているのか。廃棄物処理はどうするのか。私たちが抱えている疑問とそれに対しての回答をまとめました。
    日本には商業用原子炉が46基あります。新規制基準への適合性確認を15原発25基が申請し、すでに九州電力川内原発1号機と2号機は運転を再開しています。今後、各地で再稼働に向けた動きが出てくることが予測されます。賛否を考える際に、「再稼働する理由」を知ることはとても重要なのではないでしょうか。
    【目次】
    ・はじめに
    ・企画に際して
    §1:日本にここまで多くの原発ができた理由と行政の関わり
    §2:電力会社と行政は『癒着』しているのでしょうか?
    §3:日本の原発は本当に安全なのでしょうか
    §4:これからの日本の電力需給予測と電力供給体制の中の「原発」
    §5:発電方法別コスト比較とそれぞれの特徴
    §6:今後の取り組み
  • カミンチュの「たまご」と押し掛け旦那になった3神様のドキュメント。ホントにホントな話しなんです!

    私には、御三方の押し掛け旦那がいるんです。それが実は、神様たちなんです。皆さんもご存知のように、沖縄には民間の巫女「ユタ」とは別に神職の「カミンチュ」(神人)がいます。それまでは「なんくるないさぁ」と、ごく普通に沖縄で暮らしていたのですが、ある日のこと、現在もバリバリ活躍している神人から「あんたは神人だ。あと数年ですごい力がついてくる」と、唐突に言われたんです。
    「エッ、わ、わたし、カミンチュになるの?」「そうなんだ。でも、まだ力不足でカミンチュじゃないから『カミンチュのたまご』ってことか」
    確かに、それからというもの不可思議な現象が起きるんです。絶大な力を持つ白龍、白猿ハヌマーン、九尾に至らず三尾から成長して四尾になった狐(稲荷)。この神さまたちが時折り私の周りに登場し、アドバイズをしてくれたり、ケーキが食べたいだのご所望なされるのです。それに他の神さまと仲良くしているとスネたりもするんです。
    でも、好むと好まざるとに関わらず、神社にお参りに行こうと思えば、そこの神さまから土産の指定まで来る始末。そんな神様たちの中にはオシャレにも気を遣う方もいるんですヨ。
    と、いうような修行中のカミンチュの「たまご」と神様たちのドキュメントが本書なんです。
    【目次】
    まえがき
    第1章:カミンチュのたまご
    第2章:旦那様方との出会い
    第3章:猿神・はぬまさん
    第4章:龍神・白龍パイセン
    第5章:稲荷神・後福
    第6章:まつゆきさんの帰沖
    第7章:琉球八社巡り(前編)
    第8章:琉球八社巡り(後編)
    第9章:神様に嫁いじゃいました
    第10章:沖縄・慰霊の日
    あとがき
  • クラウド活用とシェアで仕事が変わる!Googleドライブ活用仕事術!

    本書はGoogleのクラウドサービスの基盤となる「Googleドライブ」で仕事を効率化するための情報をコンパクトにまとめた活用ガイドです。クラウドをもっと仕事に活用したい、Googleドライブによる共有環境ビジネス環境をスピードアップ、効率化したい。そんな方のために、クラウド環境での新しいビジネススタイルとは何か、本当のペーパーレス環境の実現方法、そしてそのための注意点やTipsなどを読みやすいテキストで紹介。巻末には実際のビジネスでの事例集も掲載しています。Googleドライブをもっと活用するためにまず手にして欲しい一冊です。
    【目次】
    プロローグ
    Googleドライブの仕組み
    Googleドライブのメリットとは?
    個人からグループへ~Googleドライブで仕事を変える!
    第1章 Googleドライブでビジネスを加速する
    クラウドで「共有」するメリットを体験しよう
    これまでの仕事を見直してみる
    本当の「情報共有」を実現する
    第2章 Googleドライブによるファイルの共有
    Googleドライブにファイルをアップロードする
    Googleドライブによるファイルの共有と整理
    他のGoogleアプリも利用する
    第3章 Googleドライブを仕事で使う! ビジネス事例集
  • 新しい事業モデルで日本に進出すると思われる米系企業3社(Apple、Amazon、Google)を黒船に見立てて、彼らの事業モデル(収益モデル)を検証。その事業モデルを固めるためにどのような知財戦略をとっているのかを推測し、3社の電子出版ビジネス展開に迫る。
  • Chromeデバイスでリモートオフィスから電子会議まで簡単に実現!

    本書は、Googleが作った新しいOS「Chrome OS」をベースとしたクラウド型ビデオ会議端末Chromebox for meetingsを活用するためのガイドです。テレワークや在宅勤務など会社以外での働き方の広がりや、遠隔地とのコミュニケーションをもっと増やしたいといったニーズが増えており、インターネットを活用したFace to Faceでのコミュニケーション手段の必要性が増しています。クラウド環境での新しいビデオ会議スタイルとは何か、導入するための注意点やTipsなどを紹介します。クラウド型ビデオ会議システムを低コストかつ簡単に導入し、仕事に活用されたい方にまず手にして欲しい一冊です。
    【目次】
    クラウド型ビデオ会議システムとは
     Web会議とビデオ会議の違い
     マルチデバイスによるビデオ会議
     中継サーバーが不要に
     クラウド型ビデオ会議のメリット
     Chromebox for meetingsの仕組み
     Google ハングアウトとの違い
     Google Apps と組み合わせるともっと便利に 他
    Chromebox for meetingsでビジネスを加速する
     ビデオ会議のメリットを体験しよう
     意思決定や課題解決のスピードが劇的に早まる
     貸出機として持ち運びが出来るビデオ会議システム
     2画面表示で資料を参照しながら効率的にビデオ会議を実施する
     会議オペレーターがリモート操作する
     録画して動画を共有する
     遠隔地とリアルタイムにホワイトボードを共有する 他
    Chromebox for meetingsをクラウドで設定・管理する
     特定のユーザー専用のビデオ会議システムとして登録する
     ネットワーク要件の確認と設定
     動画の画質とネットワーク帯域
     プロキシの設定と固定IPアドレスを設定する
     管理コンソールでChromebox for meetingsを管理する 他
  • ネット問合せ客へのメール対応ノウハウ

    こんなビジネスメールを出していませんか?
    件名:お見積りです。
    本文:宜しくお願いします。
    添付:中古車見積書Excelファイル」
    ●原則:「内容が予想できる件名」を付ける
    まず件名は大切です。なぜなら件名は、「まず目に入る所」だからです。
    メールが着信して、いきなり本文が目に入ってくることはまずなく、受信箱の中に件名が現れます。受信者はそれを見て、優先度の高そうなメールから開いて、中身を読んでいく訳です。すると、中身が想像できない件名や、気を引くことができない件名を付けてしまうと、開いてもらえなくなる危険性が高まってしまいます。
     以下、本書ではビジネスメールの書き方について基本的な解説を行います。どうすれば「契約が取れる」ビジネスメールが書けるのか、豊富なサンプルを使って、懇切丁寧に解説をします。
     また、ネットの問い合わせをいかに契約に結びつけるか、その実践的なノウハウも紹介しています。
    【目次】
    第1章 メール文面の基本とコツ
    第2章 商談相手とのメールコミュニケーションの基礎
    第3章 商談相手とのメールコミュニケーション実例研究
    第4章 メールを使うための技術的ルール
    第5章 ネット問合せ客を商談、契約にしていくために必要なこと
  • ビジネスの成否を決めるのは、チームメンバーのモチベーションだと言っても過言ではない。しかし、それは外部環境によって変わり、常に維持するのは至難の業である。本書は、自身のモチベーションだけでなく、部下やチームメンバーのモチベーションをどのようにして高めるかを12の法則に分けて解説している。いかにチームメンバーの「成長欲求」を引き出してやる気を保ち、仕事を成功に導くかという方法論を具体的に提示しており、初めてプロジェクトマネジャーやチームリーダーになる人に必読のモチベーションマネジメント入門書。
  • 資料作りもプレゼンもすべてコラボレーションで進化する!

    本書はGoogleのWebサービス「Googleスライド」を使ってあらゆる提案を効率化するための情報をコンパクトにまとめた活用ガイドです。
    いわゆるプレゼンテーションアプリであるGoogleスライドは、一人で使うだけではなくチームでコラボレーション作業ができる点が最大の特徴です。アプリもデータもクラウド上にあるため、複数の人間が同時にひとつのファイルを作成、編集し、作ったデータをいつでも検索して見つけ出せます。
    本書はグループでプレぜーション資料を作成するためのさまざままなノウハウやテクニックを具体的に紹介。巻末には実際のビジネス事例を掲載しています。プレゼンテーションにかける時間を短縮し、コストを低減するために、手にとって欲しい一冊です。
    【目次】
    プロローグ
    Googleスライドの概要
    簡易版PowerPointでは終わらないGoogleスライドの魅力 
    Googleスライドのメリット
    Googleスライド活用最大のメリットは同時編集機能
    第1章 Googleスライドでビジネスを加速する
    Googleスライドで資料、スライド作成が変わる
    資料作成・プレゼン準備を多馬力、同時並行で作成する
    モバイルを使ってどこでも資料の修正が可能
    Googleスライドでチームが変わる
    Googleドライブはチームの情報共有意識を促進する
    Googleスライドで広がる様々な形での情報展開
    第2章 Googleスライドを使いこなす!
    Googleスライドを開始する
    Googleスライドを作成する
    わかりやすく整ったビジネススライドに仕上げるコツ
    Googleスライドでコラボレーションする
    Googleスライドでプレゼンテーションをする
    第3章 Googleスライドを仕事で使う!ビジネス事例集
    社外連携から社内ホワイトボードまで多岐にわたる活用
    社内SNSとの連携で最新の業務マニュアルを展開
  • クラウド活用で仕事が変わる!Googleカレンダー仕事術!

    ★最新機能を追加した2016年最新版です!★
    本書はGoogleのスケジュール管理ツール「Googleカレンダー」で仕事を効率化するための情報をコンパクトにまとめた活用ガイドです。クラウドをもっと仕事に活用したい、Googleカレンダーでビジネス環境をスピードアップ、効率化したい。そんな方のために、クラウド環境での新しいビジネススタイルとは何か、本当のペーパーレス環境の実現方法、そしてそのための注意点やTipsなどを読みやすいテキストで紹介。巻末には実際のビジネスでの事例集も掲載しています。Googleカレンダーをもっと活用するためにまず手にして欲しい一冊です。
    【目次】
    プロローグ
     Googleカレンダーの仕組み
     Googleカレンダーのメリットとは?
     個人からグループへ~Googleカレンダーで仕事を変える!
    第1章 Googleカレンダーでビジネスを加速する
     仕事を「共有」するメリットを体験しよう
     これまでの仕事を見直してみる
     本当の「調整レス」を実現する
    第2章 Googleカレンダーによるスケジュールの共有
     Googleカレンダーで仕事を「みえる化」する
     Googleカレンダーの共有と整理
     他のGoogleアプリも利用する
    第3章 Googleカレンダーを仕事で使う!事例集
     営業管理をGoogleカレンダーで改革
     店舗間情報共有をGoogleカレンダーで改革
     各教室のレッスンカレンダーをGoogleカレンダーで公開
     Googleカレンダーを使った安全で確実な作業指示
  • 東京リージョン開設!ビックデータ処理からWebサイト運用まで、最新クラウド基盤の最新情報!

    本書はGoogleによるクラウド環境Google Cloud Platform(GCP)を仕事の現場に導入し、生産性と効率を高めるためのガイドブックです。GCPのしくみと特徴、その強みをはじめとして、ビッグデータ処理に定評のあるBigQueryなど各サービスの概要を紹介しています。現在AWSやAzureなど他社サービスからの乗り換えを検討していたり、オンプレミス環境からクラウドへの移行を考えている方にまず最初に読んでいただきたい一冊です。
    【目次】
    第1章 Google Cloud Platformとは?
    Googleは15年以上のクラウドの経験/世界最大級のコンピュータ/グローバルネットワーク/分散コンピューティングの革新をリードするソフトウェア
    第2章 Google Cloud Platformの製品・サービス
    基本構成/製品・サービス全体像/コンピュート/ストレージ/Big Data/APIサービス/ネットワーク/管理/他のクラウドとの比較/GCPの特徴とメリット/GCPに足りないところ
    第3章 Google Cloud Platformを使ってみる!
    簡単登録・無料試用/GCEでサーバを起ち上げ/BigQueryでログ検索を試す/Cloud Storageにバックアップ/GAEで静的サーバを起ち上げる
    第4章 やっぱり不安?セキュリティについて
    クラウドに対する漠然とした不安/Googleにとってセキュリティは最優先事項/Googleのセキュリティの特徴/データの所有権/独立した第三者による認定/クラウドに何を預けるのを決めるのは自分自身
    第5章 まとめ
    特にGCPを薦めたい5つのケース/あえて挙げる「お薦めできない」ケース/複数のクラウド利用によるさらなるメリット/サポート情報等
  • GoogleAppsで「会議」に革命を!

    コミュニケーションのスピードやワークスタイル変革が叫ばれる一方、依然としてムダの多い旧来的な会議に脱出できない組織も多いかと思います。本書ではGoogleの提供する新しいクラウドワークスタイルのためのツール群「Google Apps」を最大限に活用することで実現する、新しい形の会議を提案します。これまでの会議にありがちなムダや問題点をわかりやすく理論的に分類するとともに、それらを実践する為のそれぞれの会社にピッタリの「会議のデザイン術」を提案。「ムダな会議」をイノベーションを産むための時間に変え、ワークスタイルを変革していきたいと考えているビジネスマンや経営者に必携の一冊です。
    【目次】
    1章:会議運営によくある失敗とムダ
     会議のアンチパターン/会議の七つの大罪
    2章:会議の定義と分類
     会議の定義/会議の分類/各タイプの特徴/会議変革の考え方
    3章:会議とコミュニケーションを変革するGoogle Apps
     Google Appsはなぜ会議に有効なのか/コミュニケーションに必要なあらゆるサービスが有機的に連携/アプリケーションごとの会議での活用方法
    4章:効果的な会議のデザイン方法
     会議デザインの手法/会議プランからフォローアップまで/タイプごとのベストプラクティス/会議のコスト削減
    5章:会議改革の手順とエクササイズ
     改革の手順/会議改革のストーリー/まずは簡単なところから/会議に関するオチない議論
    6章:コミュニケーションの改革に向けて
     会議とは何か/重要ポイントのおさらい
  • 企業システムへのクラウド導入の手引き

    オンプレミスからクラウドへの移行に悩む企業の経営層に向けて、クラウドの考え方、アーキテクチャ、クラウドのメリットなどを解説し、企業のクラウドへの移行障壁を取り払います。また、自社のビジネスに照らし合わせて、ITシステムの持ち方についてのビジョンを明確に持てるようになります。
    【目次】
    ■目次
    第1章 イノベーションをもたらす4つのキーワード
    ~モバイル、ソーシャル、ビッグデータ、クラウド~
    第2章 クラウドを使うメリットとは
    ~土壇場に強い、メンテナンスフリー。高機能なインフラ、セキュア~
    第3章 最先端のMicrosoft AzureのPaaSサービス
    ~多様なアプリケーションサービスを提供~
    第4章 DevOpsへの対応
    ~開発と運用をつなぐプロセス~
    第5章 Windows Azure Next Generation
    ~国内データセンターの運用開始~
  • 買う前でも読んでおきたい選び方・準備・使い方

    パソコンのメインストリームには、今もなおWindowsとMac OSという2つのOS勢力が市場にあります。しかし、最近は新たな勢力が加わりつつあります。
     その代表格がChrome OS。Android OSでスマホ市場を制圧したGoogleがこのOSを投入し、いくつかのメーカーがそれを搭載したパソコン、すなわちChromebookを発売したのです。Chrome OSは、Linuxをベースとし、同社のブラウザであるChromeをその主たるユーザーフェイスとして動作させるものです。そのため、今までのパソコンのOSとは性格が異なり、起動時の処理も格段に少なく、ほぼ10秒という抜群の速さで立ち上がります。
     本書では、このChromebookが今までのパソコンとどう違うのか、何ができて、何ができないのか、どんな製品があるのか、そして、Chromebookのセットアップから最初の使い方など、ポイントを押さえて紹介します。
     従来のOSが搭載されたパソコンをお使いの皆さん、Chromebookがどれだけ使い勝手のよいPCなのかをお知りになりたくはないですか? まずは本書で概要をつかみ、価格も安価で軽量なこのPCを使いこなし、ご自分の必須ツールの1つとして、ぜひ仕事、情報収集、SNSなどさまざまなシーンに活用してみませんか。
  • モバイル活用で仕事を加速する!

    世界で最も普及しているGoogleのモバイル向けオペレーティングシステム「Android」とAppleが展開するiPhone、iPad向けオペレーティングシステム「iOS」。モバイルデバイス市場はこの2つのプラットフォームで構成され、クラウドの活用を促進しています。
    本書はGoogle次世代クラウドグループウェアであるGoogle Appsのモバイルデバイス管理機能により実現可能な企業のモバイルデバイス管理術についてコンパクトにまとめたガイドです。クラウド時代のモバイルデバイス管理には何が求められるのかを知りたい方のために、導入や管理などの方法と仕事面での活用シナリオを豊富なスクリーンショットとともに紹介。
    最新のAndroid for Workにも対応しているので、個人所有デバイスの持ち込み(BYOD:Bring Your Own Device)を検討している方にもまず手にして欲しい1冊です。
    【目次】
    プロローグ
    モバイルデバイスの利便性と潜在する課題
    -モバイルデバイスの急速な普及,市場動向,課題はセキュリティー
    -個人所有デバイスの持ち込み(BYOD)でコストを抑制
    モバイルデバイスの企業導入に集中管理が必要なワケ
    -管理しないことによるリスク,デバイス単体では使えない管理機能とは
    -集中管理で広がる活用シナリオ
    Google Appsのモバイルデバイス管理がもたらす効果
    -端末情報管理,セキュリティー設定の統一,アプリケーション管理の自動化,サポート体制
    第1章 モバイルデバイス管理を効率化する 
    クラウドで「管理」するメリットを体験しよう
    これまでのモバイルデバイスの管理方法を見直してみる
    本当の「BYOD」を実現する
    第2章 Google Appsのモバイルデバイス管理機能でAndroid/iOSを管理する 
    利用可能なモバイルデバイスを制御する
    Android for Workの導入方法を知る
    -Android for Workの導入,アプリケーション配信設定,Androidデバイスの設定,管理するためのポリシー,Android 4.xとAndroid 5.xの違い

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